「手作業でExcel作るのしんどいよう…」
— 筒井.xls@エクセル関数擬人化本著者 (@Tsutsui0524) April 27, 2025
↓
Excelできる人が入社
↓
「効率化しました」
↓
「何したのか分からないので評価できません」
↓
Excelできる人が退職
↓
「仕組みを保守できないので手作業で頑張ろう」
↓
「手作業でExcel作るのしんどいよう…」
— 筒井.xls@エクセル関数擬人化本著者 (@Tsutsui0524) April 27, 2025
↓
Excelできる人が入社
↓
「効率化しました」
↓
「何したのか分からないので評価できません」
↓
Excelできる人が退職
↓
「仕組みを保守できないので手作業で頑張ろう」
↓
みんな万博のインドパビリオンが永遠にオープンしないことを面白がっているけど、こういう適当な人たちをまとめあげて何かを作ったり、平気で嘘を吐く人たち相手に商売をしているインド駐在員たちの苦労を思ってしまい、僕には笑いよりも同情の念が強い。インド駐在員のみんな本当にすごいよ。 pic.twitter.com/xntA20SGoy
— ランドナー (@irukaotoko) April 27, 2025
大阪・関西万博で閉館が続くインドパビリオンは、今週末のオープンを目指しています。
今月13日に開幕した万博では、内装工事が完了しないなどの理由で、インド・ネパール・ベトナム・ブルネイの閉館が続いています。 インドパビリオンは当初、参加国が独自で建設する「タイプA」での出展を予定していましたが、業者が決まらないなどの理由で、万博協会が建設するプレハブ型の「タイプX」に変更しました。
インドパビリオンの関係者は取材に対し、今週末のオープンを目指すと話し、準備作業を続けています。
https://news.yahoo.co.jp/articles/8e5902755be0b1dc5c3cf25d5f2a1da7b70f8658
「戸建ての多い住宅街一人でウロウロしている男性」
— ロスジェネ勤務医 (@losgenedoctor) April 26, 2025
もうこれだけでこっちからみたら相当あやしい。趣味の街歩きをしてるだけかもしれないのに。でもいい年になったら男が一人でいるだけで周りからリスクと思われるって現実は受け入れないといけないよな。
それが子供を連れてると、「家庭を築いて子供と一緒に休みに出掛けて遊んであげてる良いパパ」というほぼ最強の属性になれてしまう不思議。
— ロスジェネ勤務医 (@losgenedoctor) April 27, 2025
【拡散希望】
— すぽんちゅ (@Iwatekko6969) April 27, 2025
とうとう拾ってしまった。前々からウチのホームリバーに生息してることは知ってたが、マジか。生息してるのか。
これ、どう見てもカワシンジュガイですよね……絶滅危惧種の……。
ウチの川、分布リストに載ってないんですが。
どっか然るべき機関に通報した方がいいでしょうか? pic.twitter.com/Qrmy21yKPW
カワシンジュガイ(川真珠貝、Margaritifera laevis)は、イシガイ目カワシンジュガイ科の二枚貝である。2022年(令和4年)、希少野生動植物種に指定された。
本種とコガタカワシンジュガイは生息地での改修工事や水質悪化、さらにタナゴ類の繁殖目的での乱獲などの影響で絶滅の危機に瀕している[16]。
また、たくさんいるように見えても稚貝が確認できず、将来的に消滅すると予想される個体群もある[5]。
レッドリストでは販売目的での採取、譲渡に対して規制がないため2022年以前は大量に取引されていたが、特定第二種国内希少野生動植物種への指定により禁止された[16]。
なお、本種が大量に取引されていたネットオークションのヤフオク!は駆け込み需要を防ぐため、希少野生動植物種への指定直前に本種とコガタカワシンジュガイの出品を禁止した[21]。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%AF%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83%A5%E3%82%AC%E3%82%A4
拡散希望
— ナンシー・Onagadori (@Nancy65094154) April 26, 2025
今朝から、とても嫌な電話が来ました。
ニワトリが盗まれました。
今朝、5時30分に先日イオンモールで展示会をした岡山さんから電話がありまして、
私が繁殖用にお貸しした鶉矮鶏のオスが盗まれたと連絡が来ました。
外の鶏達が騒がしいので、外に出ると、鶏を盗んで行くところを見たそうで pic.twitter.com/IAVcvdfxd8
土佐のオナガドリ(尾長鶏、長尾鶏、オナガドリ)とはニワトリの品種の一つである。長尾鶏(ちょうびけい)、長尾鶏(ながおどり)とも呼ばれる。オスの尾羽が極端に長くなるのが特徴で、そのためオナガドリと呼ばれる。高知県原産で、日本の特別天然記念物に指定されている。
特別天然記念物指定名は、『土佐のオナガドリ』。
ニワトリは通常一年に一度羽が生え換わるが、オスのオナガドリは尾羽が生え換わらないため、尾が非常に長くなる。明治時代までは尾の長さは3m程度であったが大正時代に止箱(とめばこ)と呼ばれる縦長の飼育箱が開発され、尾が損傷しないように鳥の動きを抑制する飼育法が行われるようになり、尾がさらに長く成長するようになった。
尾は若いうちは一年に80cm~1m程度、成長するが加齢とともに尾の伸びる早さは鈍る。鶏が長生きした場合には尾の長さが10m以上に達することもあり、最も長いのは1974年に13mという記録がある。ギネスブック掲載の記録では、1974年7月20日に計測された10.6mが最長。現在では尾がそれほど長くならなくなり、93年には最長7m以上だったが、2013年3月時点の最長は3.6mで、大半が1m台となっている。これは近親交配の増加が影響しているとみられ、南国市ではDNA解析を基にした交配で、元の姿を取り戻す保護作戦を始めている[7]。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%83%8A%E3%82%AC%E3%83%89%E3%83%AA
“置き忘れた携帯電話を回収に”再び富士山へ…山岳遭難の中国籍男子大学生 4日前にも山頂で「アイゼン紛失」し防災ヘリで救助されていた=静岡県警
4月26日午後、富士山8合目付近で下山困難となり、静岡県警の山岳救助隊に救助された中国籍の20代男性が、この4日前にも、富士山頂で救助されていたことが警察への取材などで分かりました。男性は、救助された際に置き忘れた携帯電話などを回収するために、再び登山をしていたということです。
警察によりますと、26日午後1時頃、富士山富士宮口8合目にいる登山者から「人が倒れている、擦り傷や震えがある」と通報がありました。8合目付近で倒れていたのは、単独で下山中だった東京都在住で中国籍の男子大学生(27)で、近くにいた登山者が8合目まで男性を運び、警察に通報しました。
全文はこちら
https://news.livedoor.com/article/detail/28644043/
これウズベキスタン館の独自の予約サイトからの流出なんだけど、被害に遭った利用客でなければウズベキスタンのスタッフさんたちをあまり責めてほしくないし、参加してくれた国の失敗を笑って大はしゃぎしてる人たちのほうがよっぽど恥ずかしい。 https://t.co/vpCOxETa0E
— 雨雲 (@amagumo_metal) April 26, 2025
パビリオンを運営する財団によりますと、流出したのは来館を予約していた200人近くの名前やメールアドレスです。
ウズベキスタン・パビリオンへは予約なしでも来館できますが、専用サイトから必要事項を入力すると、並ばずに来館できるQRコードがメールで届く仕組みを導入していました。
しかし24日、QRコードにアクセスすると予約した本人ではない他人の名前やメールアドレスが表示される状態になっていたことが判明。
財団は原因について「短時間に事前登録が急増したため」としていて、予約専用サイトを閉鎖し発行したすべての二次元コードを無効化したということです。
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/1877199?display=1
今の受験産業では、読書はコスパが悪くて受験には有害だから本を読むなと指導しているそうですから。 https://t.co/YCbIiHXDLh
— 村山茂樹 (@Clunio) April 26, 2025
とある総合病院では爺医を全員切ったら、中堅も「俺達のキャリア出口がないんだな」って一斉退職してしまい、それでもなお赤字らしくて横転。 https://t.co/1bCMSbbYM3
— Neo_EMA (@NeoEMA2000) April 26, 2025
万博の外国ソーセージ、うまいはうまいんだけど困ったことにシャウエッセンのほうが5倍くらい美味いんだよな
— はむらび (@hamurabidabutsu) April 24, 2025
主食として食べる前提で塩分を抑えた外国ソーセージと、塩分過多民族日本人がちっこいの数本食べる想定の味強シャウエッセンの違いがある
虎に翼の人の脚本家の言葉だけど、そりゃ科学の賞やスポーツの賞に配偶者というだけで「同一に評価する」わけねぇだろうと。配偶者は科学で功績をあげたわけでもなく、スポーツで記録をだしたわけでもないんだから。
虎に翼の人の脚本家の言葉だけど、そりゃ科学の賞やスポーツの賞に配偶者というだけで「同一に評価する」わけねぇだろうと。配偶者は科学で功績をあげたわけでもなく、スポーツで記録をだしたわけでもないんだから。… pic.twitter.com/cZJVGucmhC
— もへもへ (@gerogeroR) April 26, 2025
吉田さん:朝ドラは半年間継続して観てもらうことが前提なので、その期間飽きずに観てもらえるだろうかという点にはプレッシャーは感じていました。エンターテインメントとしての「面白さ」をキープできるのだろうか、と。
フェミニズムや家父長制の問題などはここ数年、自分の作品の中で触れ続けてきたテーマではあったので、さまざまな方が視聴する間口の広い朝ドラでは積極的に描きたいと、依頼をいただいたときから考えていました。
とはいえ私が今興味を持っているテーマを押し付けるのではなく、エンターテインメントとのバランスはとても大切にしています。自分が「これはバランスがとれていて面白いぞ!」と思っていても、ほかの人からしたら「うーん」と感じることもあるので、プロデューサーさんや、まわりのスタッフの方々に相談しながら進めていました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/aae75ef9157b29206527fa5260a0d586dc163de0
金沢城でベイブレードしてるオタク何もんだよ…… pic.twitter.com/yO9iXjHk7P
— 創傷イノセンサー (@tori_555) April 26, 2025
■ベイブレードは老若男女楽しめるギアスポーツ!
ベイブレードは、タカラトミーの玩具シリーズで、簡単にいえば、現代版ベーゴマ。カスタマイズできるバトル専用コマを用いて激しくぶつかり合いながら戦わせて遊びます。
相手より長く回り続けたり、相手をバーストさせたり、外のゾーンに叩き出したりすれば勝ち。対象年齢は6歳以上ですが、大人はもちろん、ベーゴマに親しんで育った高齢世代まで楽しめるギアスポーツなんです。
専用コマのベイブレードは、カスタマイズして“強く”できるのが魅力。ブレード・ラチェット・ビットといった3つのパーツを好きなように組み合わせてカスタマイズすることで、自分仕様のコマを作ることができます。
https://getnews.jp/archives/3601386
3日連続で万博へ。
— naoking (@naoking74342567) April 26, 2025
空飛ぶクルマを見に行ったら、飛行中に部品の一部が壊れました。
無事に着陸できたので大事に至りませんでしたが。
観客のどよめきも聞こえます…#大阪・関西万博 pic.twitter.com/VXR9Sl3KQo
大阪・関西万博の目玉の一つとされる「空飛ぶクルマ」について、万博を運営する日本国際博覧会協会は26日、当初予定されていた27日のデモンストレーション飛行を中止すると発表した。
協会によると、中止されるのは丸紅が実施しているデモ飛行。26日の飛行中にプロペラモーターの一部の落下が確認された。原因を調べるため、27日の飛行を取りやめることにしたという。
https://mainichi.jp/articles/20250426/k00/00m/040/292000c
弊部の若手、「社内規則ですよ!!」と言ってもやらないし、「できないほど忙しいんですか?」と手を差し伸べても無視するけど、会議とか大勢の前で「これどうなってます?」と晒すと一発でやる。
— Miyahan (@miyahancom) April 26, 2025
コンプラも責任感もやる気もないけど、プライドはあるのか…。ナメてるだけだと思ったら結構難しいな…
【大歓声】松平健、西武園ゆうえんちで「マツケンサンバ2」披露!https://t.co/OyeZQyJbfj
— ライブドアニュース (@livedoornews) April 26, 2025
パフォーマンス後、取材に応じた松平は「あれだけのお客さんが集まってくれて、自分でも感動しました」と笑顔。「自分でも本当に素晴らしい曲だなと思う。健康であれば80歳になっても披露したい」と話した。 pic.twitter.com/oGZdvIiYs7
昭和100年と同園開業75周年を記念し、この日から5月6日まで行われる「昭和100年大祭典」の幕開けとして行われた同企画。松平が登場すると沿道に集まった1500人の観衆からは悲鳴に近い大歓声が上がった。
「マツケンサンバ2」を躍るダンサーをバックに、花道を練り歩きながら手を振って声援に応えた。ラストはお立ち台に上がり、金色の紙吹雪が舞う中決めポーズ。壇上から「こんにちはー!」とあいさつすると再び大歓声。「本日は西武園ゆうえんちにようこそお越しいただきありがとうございます。昭和100年をお祝いしまして、私も一緒に楽しみたいと思います」とあいさつした。
https://news.livedoor.com/article/detail/28638359/
袴で作業している時参拝者に挨拶すると、
— 緒羽神主【公式】 (@rurusekakiha) April 26, 2025
ほぼほぼ挨拶を返して戴けるんですが、
作業着で作業していると、
挨拶しても無視される事が凄い多いです…
いや、良いんです、人間ってそういう部分ありますから。
ただ、さっき無視した作業着のおっさんな、これから貴方の御祈祷奉仕しするんだ、ごめんな…
某国からの委託戻り品。日本じゃ桐箱に油性マジックなんてあり得ないけど、海外の感覚では商品パッケージはあくまでただの箱だから無価値みたいなことなのかな。とほほ。 pic.twitter.com/ZLbfWLPMG4
— 山本裕輔|甲州印伝 印傳の山本 (@inden_yy) April 26, 2025
甲州印伝とは、山梨県を中心に発展した、鹿革を原材料とする伝統工芸品です。鹿の革をなめして加工し、そこに漆を用いて模様を施す技法が、江戸時代に編み出されました。鹿革特有の軽く柔らかな風合いに、漆の持つ上品な光沢が加わることで評判となり、以後、さまざまな用具に用いられるようになりました。
17世紀頃、南蛮貿易が盛んだった時代、インド産の装飾革が東インド会社を通じて日本にもたらされました。この装飾革は「応帝亜(インデア)革」と呼ばれ、幕府に献上された際に、インドから伝来したという意味を込めて「印度伝来」と称され、これが縮まって「印伝」と呼ばれるようになったと伝えられています。こうして「印伝」という名は広く知られるようになりました。
甲州印伝の美しさと独自性は、三つの伝統技法によって支えられています。一つ目は「燻(ふすべ)」と呼ばれる技法で、鹿革を煙で燻し、黄褐色に染め上げるものです。二つ目は「漆置き」で、型紙を使いながら漆を乗せることで模様を表現します。この工程によって、印伝ならではの立体的で豊かな表情が生まれます。そして三つ目は「更紗(さらさ)」と呼ばれる技法で、型紙を用いて顔料で模様を付けるものです。模様がインドの伝統的な布「更紗」に似ていたことから、この名が付けられたといわれています。
https://story.nakagawa-masashichi.jp/craft_post/120060
中学生の時に、ヤンキーから「お前何メンチきってんねん!」と絡まれた際に
— 肉 (@NsJ2ca) April 25, 2025
「かっこよかったんで見てしまいました!」
と嘘ついたら
「そ、そうか……ありがとな……」って機嫌よくどっか行った話を思い出した。 https://t.co/erqflT9yTI
仕事で納めた刀、黒檀と黒柿使ったにも関わらず塗装されてしまったらしい。
— 雉 木彫修行中 (@teikoku81) April 25, 2025
…銘木の良さを最大限に活かして刀作りするのが私の謳い文句なのにそれを塗装するなどあまりにも作り手に失礼なのでは…。
せめてそういう用途で塗り仕上げすると伝えてくれれば銘木使わずにやったのに。
新卒の子、派遣事務の人にもちゃんと敬語使って頭下げてるんだけど(当たり前)、それを見た上司たちが「真面目かよ(笑)派遣にそんなにかしこまらなくても(笑)」とか言ってて最高に気分悪い
— 🎶 (@itnanrkkhitnann) April 25, 2025
事務さんいなきゃろくに業務回せない無能のくせに