昔、コンビニに設置されてる無料のHOT PEPPERをスッと取ってお店を出たらすんごい勢いで店長が飛んで来て「裏、行こか?」って腕を掴まれた。万引きと間違えられたのトラウマになってる。
— 現 実 (@giiiiiitu) November 20, 2025
昔、コンビニに設置されてる無料のHOT PEPPERをスッと取ってお店を出たらすんごい勢いで店長が飛んで来て「裏、行こか?」って腕を掴まれた。万引きと間違えられたのトラウマになってる。
— 現 実 (@giiiiiitu) November 20, 2025
ここで全文読める。岡田さんは高市さんに具体例を出さない方がいいのではと伝えたところ、具体例が出てきたという流れ。https://t.co/9y75xHY8IU
— Tetsuo Kotani/小谷哲男 (@tetsuo_kotani) November 19, 2025
〇高市内閣総理大臣 麻生副総裁の発言については内閣総理大臣としてはコメントいたしませんが、 ただ、あらゆる事態を想定しておく、最悪の事態を想定しておくということは非常に重要だと思います。
先ほど有事という言葉がございました。それはいろいろな形がありましょう。例えば、台湾を完全に中国北京政府の支配下に置くようなことのためにどういう手段を使うか。それは単なるシーレーンの封鎖であるかもしれないし、武力行使であるかもしれないし、それから偽情報、サイバープロパガンダであるかもしれないし、それはいろいろなケースが考えられると思いますよ。だけれども、それが戦艦を使って、そして武力の行使も伴うものであれば、これはどう考えても存立危機事態になり得るケースであると私は考えます。
実際に発生した事態の個別具体的な状況に応じて、政府が全ての情報を総合して判断するということでございます。実に武力攻撃が発生したら、これは存立危機事態に当たる可能性が高いというものでございます。法律の条文どおりであるかと思っております。
〇岡田委員 ちょっと最後の表現がよく分からなかったんです。武力攻撃が発生したら存立 危機事態に当たる、どういう意味ですか。武力攻撃が誰に発生することを言っておられるんですか。
〇高市内閣総理大臣 武力攻撃が発生をして、これにより我が国の存立が脅かされ、国民の生命、自由及び幸福追求の権利が根底から覆される明白な危険がある場合という条文どおりでございます。
〇岡田委員 だから、我が国の存立が脅かされるかどうか、それから国民の生命、自由及び 幸福追求の権利が根底から覆される明白な危険があるかどうか、その判断の問題ですね。それをいろいろな要素を勘案して考えなきゃいけないという総理の答弁では、これは規範としての、条文としての意味がないんじゃないかと思うんですよ。 もっと明確でなければ、結局どれだけのこともできてしまうということになりかねないと思うんですね。
もう一つ申し上げておくと、これは朝鮮半島有事も含めて近隣で有事が発生した場合に、日本国政府として最もやらなきゃいけないことは何か。 それは、そこに住む在留邦人を無事に安全なところに移動させるということがまず必要になると思うんですね。でも、自らが存立危機事態であるといって武力行使したら、そういうこともより困難になってしまう可能性が高いじゃないですか。だから、余り軽々に武力行使、武力行使と私は言うべきじゃないと思うんですが、いかがですか。
https://www.katsuya.net/topics/article-10543.html
比較的マトモな記事を初めて見たので。
国際社会で日中対立が顕在化した場合、高市首相の存立危機事態発言の何が問題なのか海外、特に西側諸国の国民は理解ができない。
なぜなら専守防衛といった自分で自分の首を絞めるドMな軍事方針を持つ国家など日本以外には存在しないからだ。
片方で中国大阪総領事の「その汚い首を躊躇なく切り落とす」発言はどの国の国民が聞いても、品格のない野蛮な発言と受け取られる。アホでもわかる話だ。
それをあろうことか中国側の発言を諌めず、顔を真っ赤にして高市首相側を攻撃するまるで他国のスパイのような人々がなんと多いことか。
いずれにせよ、この大阪府総領事の発言がかなりまずかったのは事実。この発言が比較的アジアの政治には関心が薄い北米や欧州のSNSで話題になったりすると中国のイメージダウンは免れない。
それを避けるために、あえて高市発言に関心を向かせようとしているように見える。
中国の内情を見ると、習近平体制はそろそろ限界が近づいているのかもしれない。
比較的マトモな記事を初めて見たので。
— 弓月恵太@財源はある (@ssomurice_local) November 20, 2025
国際社会で日中対立が顕在化した場合、高市首相の存立危機事態発言の何が問題なのか海外、特に西側諸国の国民は理解ができない。
なぜなら専守防衛といった自分で自分の首を絞めるドMな軍事方針を持つ国家など日本以外には存在しないからだ。… pic.twitter.com/5PJRme3GrE
■習近平と会った2週間後の「事件」
ここで興味深い事実を振り返ってみよう。実は高市首相による問題発言(と言われる)の2週間前に、高市首相は習近平国家主席と会談していたのだ。2人は韓国・慶州でのアジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会談では、笑顔で握手を交わしていたのを覚えている人も多いだろう。
それがわずか2週間で、手のひら返しをしてキレた反応を見せた中国をどう読むか。正直に言うと、筆者は、中国指導部の焦りを感じる。国内経済の悪化と台湾統一の展望の暗さ。追い詰められているのは、むしろ中国のほうではないか。
薛剣総領事の「首を切る」発言も、本国での出世競争の産物だろう。過激な言動で忠誠心を示す「戦狼外交」。だが、それは中国の評判を落とすだけだ。
■鹿はやっぱり鹿である
他にも中国のことわざに「掩耳盗鈴」がある。鈴を盗みながら耳をふさぎ、音が聞こえなければバレないと思い込む愚か者の話だ。
これは、いま、まさに中国がやっていることだ。軍拡、領土拡張、人権弾圧。世界中に鳴り響く「鈴の音」を、反日プロパガンダでかき消せると思っている。
だが、鹿は鹿だ。どんなに「馬だ」と言い張っても、見る人が見れば分かる。大切なのは、私たちが冷静に事実を見つめ、発信し続けることだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ef1de857d56e522bb86a0ab31a665e7ca6128360?page=3
岩手医科大学の耳鼻咽喉科の教授選、3回やって准教授だった人が3回選ばれたけど理事会が気に食わなくて別の人を教授においたら医局員が全員辞めて岩手医科大学の耳鼻咽喉科機能停止だって?いったいなにがあったんや。
— 中山 祐次郎 プロ褒めヤー (@NakayamaYujiro) November 19, 2025
岩手の患者さん達が気の毒。
高市氏どころじゃ無くなって草
— アルス (@arusu752) November 20, 2025
準国交回復やんw
米上院、台湾との交流制限を解除する法案を可決
大統領署名を経て成立へ
1979年の米華断交以来、米国の外交や軍事などの政府関係者が台湾側の政府関係者と交流するに当たり制限を設けてきたが法案はこれらの制限を取り払うhttps://t.co/qmRieZfKSF
米上院は18日、台湾との交流制限の解除に関する計画を提出するよう国務省に求める「台湾保証実施法案」を可決した。トランプ大統領が署名すれば成立する。
法案は2020年に成立した「台湾保証法」の一部を改正するもので、2月に与党・共和党と野党・民主党の下院議員が共同で提出した。下院では5月に審議され、異議なく可決されていた。
1979年の米華断交以来、国務省は米国の外交や軍事などの政府関係者が台湾側の政府関係者と交流するに当たってのさまざまなレッドラインを設けてきた。法案はこれらの制限を取り払うことに重点を置いている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/24155df33beae7c2be708bd2d8c06ad19096eedc
佐賀関の火災。1.4km離れた島に延焼。信じられない。 pic.twitter.com/DaPLbpP13e
— イーサン🐤 (@ethan0228) November 18, 2025
■「建物が密集」「風を遮るものがない」地形も影響か
井上キャスター:
「道が狭い」ことや「風」については、どうお考えですか。
板井幸則さん:
この地域が住宅密集地で空き家も多かったという点で、その分火災リスクも高まったのだと思います。空き家が放置されると周囲に草が生えたり、放置物もあるでしょう。火災の飛び火がそれらに燃え移り、延焼拡大が起きるという影響にも繋がったと思います。
井上キャスター:
火災発生現場から約1.4km離れている蔦島(無人島)まで飛び火したということです。1.4kmというと、東京駅から銀座くらいの距離があります。
板井幸則さんは「ここまで遠い距離の飛び火は聞いたことがないが、燃えた木材が島まで飛ぶことで飛び火したのではないか」とみているということですね。
板井幸則さん:
今回の場合、建物が木造なため一気に燃え上がって、一気に下に燃え落ちるというような状況でした。普通は火の粉くらいのものが若干上がるのですが、18日はもっと大きい火の粉のようなものが上がって、それが強風にあおられて隣の島まで行ったのではないかと思います。それによって、延焼が続いているのではないかとみています。
https://www.youtube.com/watch?v=af_-jqHghL4
どういう事があったらそんな真正面から島に突っ込むわけ。揚陸艦じゃないんだぞ https://t.co/Ni6Nmdvadg pic.twitter.com/UIQKLCGoGX
— ゴーダ (@goda_kazunto) November 19, 2025
韓国南西部沖で260人超乗せた旅客船が座礁 全乗客救助、けが人も
韓国南西部の全羅南道木浦沖で19日午後8時過ぎ、乗客乗員合わせて267人を乗せた旅客船の船首が島に乗り上げたと乗客から通報があった。
聯合ニュースによると、旅客船は南部の済州島を出発し、木浦に向かっていた。乗客は海洋警察によって全員救助されたという。午後11時現在の報道によると、数人の軽傷者が出ているという。
全文はこちら
https://www.asahi.com/articles/ASTCM4607TCMUHBI021M.html
【なんですかっ!】
— ホットケーキくん(ペーパーハウス チャンネル) (@hotcake_kun_) November 19, 2025
立憲 鎌田さゆり議員のヒステリックな質疑がエグい
「態度!」
「態度!?」
「態度ってなんですか!」
「供述態度ってなんですかっ!」
「供述態度ってなんですか?」 pic.twitter.com/HLI6CEpJzc
立憲民主党・鎌田さゆり衆院議員の行動が議論を呼んでいます。参院選に立候補予定の打越さく良議員をPRするラップ動画を公開したところ、独特すぎる口調と動きがネット上で話題となっているのです。
それは、オードリー・春日俊彰氏の“カスカスダンス”のような動きに合わせて、“さーくら、さくら”と候補者の名前を連呼するもの。その合間に、「大企業守らず中小企業守ろう」とか「食料品は消費税ゼロでいこう」と政策を訴えています。
しかし、お世辞にもラップとは言い難く、間延びしたお笑いのリズムネタのような代物でした。よくぞ世界にさらす気になったものだと驚愕します。
当然、党内からも批判の声が上がりました。鎌田氏は即座に動画を削除したものの、すでに拡散されてしまい後の祭り。6月28日には、自身のSNSでライブ配信を行い、「私、どうしても、色んな方に笑ってもらいたいな、笑顔になってもらいたいな、というのがあって、それが人さまによっては、不快な思いをさせてしまった。猛省でございます。」と謝罪する事態に追い込まれたのです。
全文はこちら
https://joshi-spa.jp/1368174
参議院・予算委での立憲民主党の質疑について、30代の人「高圧的、揚げ足取り」 pic.twitter.com/7b5vxVMLhe
— Mi2 (@mi2_yes) November 19, 2025
19日、東京都内で取材班が見つけたのが、青山通り沿いにあるビルの壁面に描かれた、高市首相をモチーフにした壁画。
日本で初めての女性首相誕生を「ガラスの天井を破った瞬間」と表現したといいます。
就任以降、トランプ大統領との会談や初の本格論戦など、早速、数々の日程をこなしてきた高市首相。
高い支持率を記録する一方、これまでに見られなかったことも起きています。
今回のギモン解決班は、高市政権発足からまもなく1カ月。
その裏で起きている“異変”に迫ります。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ae1cfe087bf5714ed1cee6537454b92b57244ef1
小西『夜中3時に読み込むのはおかしい!』
— Henry (@HighWiz) November 19, 2025
堀江「支離滅裂。何言ってんの?」
立民の小西は自分が賢いと勘違いしてるけど、民間に行ったら間違いなくポンコツの部類だからね?
夜中3時から答弁を読み込むのは他人任せじゃなくむしろ自ら責任を負うためだって普通は捉えるよ。pic.twitter.com/0YWuNPZU2y
高市早苗総理
「役所の方も『質問』が取れていなくて、答弁書も全く出来てない状況だったので、私が持ち帰ることも出来ず、またFAXで受け取ることも出来ず、今回は出来上がる時間が、おおむね(午前)3時頃だろうという話を受けて、(午前)3時に公邸のほうに行った」
高市総理の説明はこうです。国会の答弁を考えるにあたって、官僚が野党などの質問を事前に聞き、その質問を踏まえて、官僚が答弁書を作成します。この一連の作業が、前日までに出来ていなかったということです。
高市早苗総理
「(答弁書に)私がどんどんペン入れして直しちゃうもんですから、それを手伝ってくれた秘書官、宿舎から公邸までついてきてくれたSPさんと、ドライバーの方にはご迷惑をかけたと思っている」>
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2280492?display=1
ドイツ首相、COP30開催地を「あんな所」呼ばわり ブラジル人が猛反発
ドイツのフリードリヒ・メルツ首相が国連気候変動枠組み条約第30回締約国会議(COP30)の開催地ブラジル・ベレンを「あんな所」と批判したのを受け、ブラジルのルイス・イナシオ・ルラ・ダシルバ大統領は18日、メルツ氏はダンスに出かけてもっとベレンを楽しむべきだったと述べた。
保守派のメルツ氏は、今年のCOP30の開催地に意外にも選ばれた、高温多湿のアマゾン川流域の都市ベレンに、あまり感銘を受けていない様子でベルリンに戻り、「私たちは世界で最も美しい国の一つに住んでいる。先週、ブラジルに同行した記者たちに、『ここに残りたい人はいるか?』と尋ねたが、誰も手を挙げなかった」「あんな所からドイツに戻れたことを皆が喜んでいる」と述べた。
ルラ氏はインフラ不足や深刻なホテルの客室不足への懸念を一蹴してパラ州ベレンをCOP30の開催地とし、世界最大の熱帯雨林を会議の中心に据えようとした。
メルツ氏の発言に対しルラ氏は、メルツ氏はベレンにあるボテコ(軽食を提供するくつろいだ雰囲気のバー)に行くべきだったと主張。
「彼はパラで踊るべきだった。パラの料理を味わうべきだった。そうすればベルリンではパラが提供するクオリティーの10分の1も得られないことに気付けたはずだからだ」と述べた。
メルツ氏の発言には地元当局も猛反発。ソーシャルメディアでは、2014年サッカーW杯で開催国ブラジルがドイツに1対7で惨敗した「ミネイロンの惨劇」になぞらえて冗談を飛ばすブラジル人もいた。
全文はこちら
https://www.afpbb.com/articles/-/3609496
【高市首相の台湾有事を巡る発言で】
— にゃこなす🍆🐈⬛ (@33chokemaru) November 19, 2025
「中国14億人が怒っているんだ」
↓
「14日に中国で鬼滅の刃が上映」
↓
「深夜上映にも関わらず長蛇の列」
↓
「前売り券32億円を突破!海外アニメ作品
販売記録を更新!」
↓
「来月13日までの上映期間の延長を望む声」
草… pic.twitter.com/EwhmllD6on
こうした規制の脅威は、一般的に「チャイナリスク」と呼ばれます。中国は世界最大級の消費市場であり、現在では日本アニメの主要な輸出先のひとつでもあります。それだけに、影響の大きさは無視できません。
一方で、すでに上映中の「劇場版『鬼滅の刃』無限城編 第一章 猗窩座再来」は興行収入が急減しているものの、上映中止には至っていません。これは、国民感情を損ねることで社会不安を招くリスクが高いと判断されたためとの見方もあります。
また、本作は他の日本アニメに比べて修正が比較的少なく、検閲による削除も限定的だったと言われます。それに先立つ『シン・エヴァンゲリオン劇場版』でも大幅なカットは行われなかったとされ、日本製アニメへの理解度や重要性が中国側でも高まっていることを示しているといえます。
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/602e11f8d776532a88e376108f98a79b2dd605a6
薛剣がブチギレたのは朝日新聞の誤報が原因と判明。朝日新聞は大ごとになった後にしれっーと修正してた。 pic.twitter.com/8eXmNd45mk
— 緑茶 (@greeeentea0311) November 19, 2025
高市首相、台湾有事「存立危機事態になりうる」 認定なら武力行使も
高市早苗首相は7日の衆院予算委員会で、台湾有事について、安全保障法制で集団的自衛権を行使できる「存立危機事態」にあたるかを問われ、「『戦艦』を使って、武力の行使も伴うものであれば、存立危機事態になりうるケースであると私は考える」と述べた。続けて、「実際に発生した事態の個別、具体的な状況に応じて、政府がすべての情報を総合して判断する。武力攻撃が発生したら、これは存立危機事態にあたる可能性が高い」と語った。立憲民主党の岡田克也元外相への答弁。
安全保障法制では、日本が直接攻撃を受けていなくても、密接な関係にある他国が攻撃され、日本の存立が脅かされる「存立危機事態」と政府が認定すれば、自衛隊が集団的自衛権を行使できる。高市氏の答弁は、中国による台湾の海上封鎖などが発生した場合、状況によっては存立危機事態を認定し、自衛隊が武力行使に踏み切る可能性を認めたものだ。
首相は「台湾有事は深刻な状況に至っている。最悪の事態を想定しなければならない」と強調した。
https://archive.md/HJarQ
熊被害のニュースで箱罠にタヌキとキツネがかかって
— にぼしの出がらし (@kirakiraboshi45) November 18, 2025
お互い寄り添いあってたのに
箱罠開けた瞬間にタヌキ置いてサクッと逃げるキツネに対して
やっぱりタヌキは棒で突っつかれて
のそのそ出ていくタヌキにずっとわろてる😂 pic.twitter.com/Bk5ep7JSxR
17日の北海道苫前町付近では、氷点下の冷え込みになりました。
ヒグマと対峙し続けているのは、苫前町猟友会の林さんです。
「これクマの足跡ですね」
「(Q.いつぐらい?)2日程度前」
「(Q.付近にはいる?)もう確実にいますね」
ハンター歴49年、これまで20頭以上のヒグマを捕獲してきた林さん。今年は8月末に箱わなを設置以降、ほぼ毎日1人で見回りを行っています。
道路にクマの痕跡が残っていた場所の近くに設置した箱わなに向かいます。
「(Q.かかっていますね、何か。今、何が捕まっているんですか?)キツネとタヌキです。困ったもんですな。(一緒に)キツネとタヌキがかかったのは初めて」
箱わなには、ヒグマではなくキツネとタヌキが一緒に捕獲されていました。念のため、設置しているカメラも確認しました。
「クマは来てないみたいですね」
https://news.yahoo.co.jp/articles/f1c88fa7af0f9327c03aa6b92687c0b3fd75894e
新聞社がミーム解説するのはまあそういう事もあるよねってなるけどもうちょっとマシな画像選べたやろ pic.twitter.com/94WDpPHl0P
— 来栖 (@Echan_Lost) November 19, 2025
高市早苗首相が「台湾有事」の可能性に言及したことは、ある「戦狼」外交官が高市首相を「斬首する」と脅迫したことを受けて、国際的な注目を集めている。中国外務省も日本政府に対し、一連の激しい声明を発表している。中国外務省は以前、ソーシャルメディアに脅迫的なミーム画像を投稿し、日本国内で反中感情を煽った。日本のネットユーザーは様々な独創的なパロディーで反応し、台湾のネットユーザーもこれに加わり、この「反共ミーム画像」の波は台湾と日本のソーシャルメディアで話題となった。
海外メディアの報道によると、高市首相は7日、「台湾有事」問題に関する国会の質問に対し、もしそのような事態が日本にとって「存立の危機」となるならば、日本は法に基づき集団的自衛権を行使すると述べた。また、薛建駐大阪中国総領事は、高市首相を「斬首する」と公然と脅迫した。中国外務省も日本政府を繰り返し非難しており、13日以降、ソーシャルメディアプラットフォーム「X」(旧ツイッター)に「戦狼」風の脅迫に満ちた日本語のミーム画像を多数投稿している。
中国外務省が、薛健氏の不適切発言に一切対処せず、日本に対する脅迫や威嚇に訴えるという傲慢な行動は、日本社会で激しい反発を引き起こした。日本のネットユーザーは、中国政府機関や政治家のソーシャルメディアアカウントに薛健氏を批判するコメントを殺到させただけでなく、「外務省風投稿」「大型ギア魔人」「中国共産党プロパガンダ文章」など、中国外務省の画像フォーマットをテンプレートにしたジェネレーターを次々と作成し、ユーモラスなパロディを自由に創作できる環境を整えている。
https://news.ltn.com.tw/news/world/breakingnews/5247780
マジでなんで今まで猟友会に、しかも狩猟ルールで駆除やらせてたん…?道路上からの発砲OKなんじゃん。 https://t.co/DEeOgJ1rax
— むへどるり (@muhedoruri) November 19, 2025
ライフル銃装備の警察官「クマ駆除チーム」初出動、安全確保できず発砲は見送り…岩手・岩泉町
岩手県岩泉町の中心部で18日朝、親子とみられるクマ2頭が柿の木に現れ、岩手県警のクマ駆除対応チームが出動した。警察官がライフル銃でクマを駆除できる運用が13日に始まって以降、現場に出動したのは初めて。安全が確保できないとして発砲は見送ったが、19日以降もクマが現れた場合は再出動を検討する。
県警によると、18日午前6時半頃、同町の住宅街で柿の木にクマ2頭がいるのをパトロール中の岩泉署員が発見した。町は緊急銃猟のマニュアルが未整備のため、県警がチームの出動を決めた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6791b67d51d963570fb1d30388224d1000a9106d
クレヨンしんちゃんとはたらく細胞の新映画は上映中止、でも鬼滅の刃は上映続行
— イング (@ING_gurimore) November 17, 2025
分かりやすすぎる姑息な手段w
面子を保てながらギリギリ人民に怒られないラインで嫌がらせ
高市早苗首相の国会答弁での台湾発言による日中の政治的緊張が高まるなか、その影響がエンターテインメント分野にも及んでいる。
中国メディアは、12月に中国公開予定だった日本映画『映画クレヨンしんちゃん 超華麗!灼熱のカスカベダンサーズ』と『はたらく細胞』の公開が見合わせになったことを伝えた。一方、11月14日より公開されている『劇場版「鬼滅の刃」無限城編 第一章 猗窩座再来』は継続上映されるようだ。
これまでにも中国では、こうした政治的な関係性によるエンターテインメントへの規制がたびたび行われてきている。
近年では、2016年に韓国に対して、アメリカのミサイルシステム配備への対抗措置として、映画、ドラマ、K-POPなど韓国文化コンテンツの流通を制限する限韓令を出し、コンサート公演などを含む韓国コンテンツを中国市場から締め出した。その後、徐々に規制は緩和されているが、K-POPのコンサートが再開されたのは、今年に入ってからだ。
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/1e7b9580c7b002e6f52e79d0f50514d63fe166cc
おおおおお
— イング (@ING_gurimore) November 18, 2025
中華次元では高市首相がすでに中国へ謝罪の上辞職とのこと https://t.co/rbQbggg6FU
日中両政府は18日、北京で外務省の局長協議を開いた。高市早苗首相の台湾有事に関する国会答弁や、それに対する中国の薛剣・駐大阪総領事のSNS投稿を巡って話し合った。
中国を訪れた日本外務省の金井正彰アジア大洋州局長と中国外務省の劉勁松アジア局長が会談した。
日本外務省によると、金井氏は薛氏の投稿を「極めて不適切な発信」として強く抗議した。中国側に早急に適切な対応をとるよう求めた。…
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGM185D40Y5A111C2000000/
高市総理の「存立危機事態」発言
冷静に語りたい。
総理支援者からは「野党のせいだ」という声もある。しかし歴代総理が踏み込まなかった言動を、高市総理が不用意に行い、混乱を招いた。これは否めない。
外交には常に「互いに越えてはならぬよう配慮してきた一線」が存在する。
今回の存立危機事態発言では、高市総理が意図的に過去を踏み越えるつもりがないのであれば、やはり「曖昧(戦略的曖昧さ)を貫く」のが正答だった。
これは質疑者が岡田元外相であろうが誰であろうが関係なく、総理が死守する答弁ラインの話。
「言わせた質問者側が悪い」との主張は、さすがに支持者もすべきでない。それでは「野党の忖度で成り立つ政権」との汚名を自ら着るようなものだ。
岡田元外相の質問は、総裁選時の発言を問うたのだから、高市総理としてはむしろこの機会を、歴代総理と答弁ラインを揃える絶好のチャンスとすべきであった。総理はここを逃してしまった。
ここで政権に伝えることといえば、何とか過去の政府答弁に学び、苦しいが忍耐をもって対応すべきだ。
かつてバイデン大統領は訪日中に、「台湾有事に軍事介入するか」と問われ「YES」と発言し、大きく物議を醸した。
この時、米国当局は必死に打ち消した。同様に、政府と党は総力を挙げて総理をサポートし、事態の収束を図る局面だ。「本人の発言なのだから」と決して総理一人に任せてはならない。
高市総理の「存立危機事態」発言
— 泉健太🌎立憲民主党 (@izmkenta) November 16, 2025
冷静に語りたい。
総理支援者からは「野党のせいだ」という声もある。しかし歴代総理が踏み込まなかった言動を、高市総理が不用意に行い、混乱を招いた。これは否めない。
外交には常に「互いに越えてはならぬよう配慮してきた一線」が存在する。…
高岡氏「台湾という言葉は総理から言ったのではない。岡田さんが最初に台湾とバシー海峡と具体的な地名を出し、総理は仮定の話をされてるが最終的に詰めて詰めてこの発言が出た」
— あーぁ (@sxzBST) November 17, 2025
宮根氏「意図して出させたのか」
峯村氏「はい、誘導質問」
そう、全部立憲民主党が悪い。 pic.twitter.com/M1pn4HwMiI
17日放送の日本テレビ系「情報ライブ ミヤネ屋」(月~金曜・午後1時55分)では、高市早苗首相の“台湾有事”に関する答弁を巡り、中国外務省が14日夜、中国国民に日本への渡航を避けるよう呼びかけたことなどを報じた。
番組には日中関係に詳しい峯村健司氏がリモート出演。コメンテーターで出演の読売テレビ特別解説委員の高岡達之氏が「これは中国側としても幕引きをしたいというか、なんとか日本側も知恵を出して欲しいという風にはとれますか?」と質問した。
これに、峯村氏は「私も少し前までは中国側も抑制的かなと思ったんですが、今回、自粛というより強い『避けろ』と、一番強い『行くな』に近い表現を使っているということを考えると、多分かなり強いトーンでくるだとうと。自制というよりは、今回の件はどんどんプレッシャーをかけるだろうと」と返答。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1f7bba16f4472c151f063c67d0fa144962d601fb