日本は政権交代が可能な政治に、いまも、たどり着けていない。これは正直言って、野党に責任がある。
— 泉健太🌎京都3区・中道改革連合 (@izmkenta) February 3, 2026
国民がどう評価しているか、もっと自覚し、野党こそ改善と進化を続けるべき。私、泉健太に、その役割を担わせてください。 https://t.co/ttajJsG5Y6
政治アナリストの伊藤惇夫氏が2日、ABCテレビ「newsおかえり」(月~金曜午後3時40分=関西ローカル)にリモートで出演。番組では、朝日新聞による中盤情勢調査の結果を紹介。自民党が単独で過半数(233議席)を大きく上回る勢いで、日本維新の会とあわせて与党として300議席超えをうかがう勢いで、一方で中道は公示前の167議席から半減する可能性があることを伝えた。
伊藤氏は「この調査で注意しなければいけないのは小選挙はインターネット調査で、比例については電話調査なんですね」と前置きし、「インターネットの調査だと、世間の風潮に影響を受ける部分がある」と指摘し、「この数字をあまり丸のみしてはいけない」とした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f6f6b66ffce68bde1a78703da60698ac50b2ae53
