ノートルダム大聖堂のプロジェクションマッピングは、年間7万ユーロ(日本円で1100万)の費用で出来るのにとかパさんは大騒ぎしてたが、実際に調べてみたら1週間で、43万ユーロだと言う。
— ねこZ3 (@NecoZi3) July 5, 2024
だから、パさんの言うことなんて一切あてにならんのだ。
ノートルダム大聖堂のプロジェクションマッピングは、年間7万ユーロ(日本円で1100万)の費用で出来るのにとかパさんは大騒ぎしてたが、実際に調べてみたら1週間で、43万ユーロだと言う。
— ねこZ3 (@NecoZi3) July 5, 2024
だから、パさんの言うことなんて一切あてにならんのだ。
なぜアサクリシャドウズが炎上&発売中止署名が起きてるのか経緯をまとめてみました
— ばるたん✂️アンリーシュド大尋問官 (@Barutan810) July 4, 2024
結論から言うとUBIが「日本の歴史的事実に基づいている。専門家に相談した」としながらも、公開された内容が文化も時代設定もデタラメでデザイン盗用や誤解を招く発言等日本の歴史文化を軽視する言動をしているため
車に置いておいたバッグが何か膨らんでるなと思って開けてみたら、モバイルバッテリーが脱皮を始めていました。
私の危機管理能力の低さが露呈した結果ですが、
この辺の熱に弱い製品についても慎重になるべきですね。 pic.twitter.com/3LqGUGtsNc
Googleマップの大気汚染で、カナダに円上の区域が出現しているが、なんだろう。 pic.twitter.com/tAxxEGZpPa
— ベルカ宇宙軍 (@noradjapan) July 4, 2024
長澤まさみさんを起用したCMもヒット! ハッキリいって中国メーカーのBYDは日本で確実に成功に向かっていた
— おにょへさん 松本零士さん、水木一郎さん、団時朗さんは永遠 (@03DX1) July 5, 2024
走る棺桶なんて誰が⚰️🫣 https://t.co/fdjvRZfeRn
長澤まさみさんを起用したCMもヒット! ハッキリいって中国メーカーのBYDは日本で確実に成功に向かっていた
登録台数でいえばアルファロメオと同等に売れている!
長澤まさみさんを起用した「ありかも、BYD!」のCMが話題となり、最近知名度を広げているBYD。公道で見かける機会も増えてきたが実際にどんなユーザー層が購入しているのだろうか? 現状のオーナーはATTO3もしくはドルフィンのオーナーということになるが、そのオーナー層に迫った。
スタートダッシュは成功
まず、ここまでBYDがどれくらい売れているかを確認してみよう。2023年1月から日本市場での販売を開始したBYD。2024年5月まで、約1年半の期間で2277台を登録した。2023年の1年間では1446台を登録している。期間が2023年4月~2024年3月までの2023年度の1年間となるため、直接的な比較は難しいがJAIA(日本自動車輸入組合)のデータを見てみると、1年間の登録台数でいえばアルファロメオの1488台に迫る台数となっている。
全文はこちら
https://www.webcartop.jp/2024/07/1389455/
ニュースで「赤ちゃんの熱中症対策に冷却ジェルシートを貼ってます」というの街頭インタビューの映像が出ていたが、これはニュースで流すべき映像ではない。
— Oggi (@Oggi_Kenkou) July 5, 2024
・冷却ジェルシートに熱中症予防の効果はない
・冷却ジェルシートで乳幼児の窒息事故が起きている
という知識こそ、もっと普及させるべき。 pic.twitter.com/n38eEgYwxx
中国系の会社が建物を一棟買いし、大阪のマンション住人が突然「家賃を2倍にする」と通告される
— ロアネア@最多情報源バズニュース (@roaneatan) July 5, 2024
民泊で運用したほうが儲かるので退去してもらうか高い家賃で留まるかの選択をしつこく住人に突きつけた。ただし借地借家法違反https://t.co/6mH9wVLo8J
「なにわの台所」として知られ、1日2万4000人の外国人観光客が訪れる「黒門市場」。そこから歩いて10分ほどのところにある大阪府内のマンションで今、騒動が起きている。住人が、突然オーナーから「家賃を2倍にする」と通告されたというのだ。マンションの住人は言う。
「2月に突然、『管理会社とオーナーが変わった』という趣旨の連絡があり、管理会社から、『オーナーの意向で6月の家賃から4~9階は一律18万に変更します』と通達がきたんです。これまで家賃9万円でしたが、いきなり倍です。『払えるわけない』と半数以上の人が出ていってしまった」<中略>
値上げ通告があった今年2月から、マンションの様子は一変したという。
「管理人が不在になり、ゴミ捨て場の清掃が一切行なわれなくなりました。5月には外部委託のゴミ収集車が来なくなったために建物前の路上にまでゴミが溢れかえるようになってしまったんです。
その後、市のゴミ回収車が来るようになりましたが、ゴミ捨て場の清掃はされないまま。これじゃあ、“令和の地上げ”ですよ」
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/b517d4c8e4b2a93e4e94809389490dac6d1238f5
サイゼリヤ、全体的に、この値段でこのクオリティはどうかしている…から、この値段にしては頑張ってる…にクオリティの変化が… pic.twitter.com/l5LeAaLHZ2
— 在華坊 (@zaikabou) July 4, 2024
https://t.co/TwQ3EbIgNM
— ひまそらあかね(東京都知事選候補) (@himasoraakane) July 4, 2024
こちら軽く調べたんですが
東京博善が火葬権限を独占してることによって、親会社の役員報酬は爆発的に増加され、日本企業上位30位に入ってますね
都知事になったら絶対調べて対応します
家族に不幸があったとき東京都だけ暴利とられるなんて許しがたい https://t.co/9vdl3KdGAC pic.twitter.com/dMyDXRPZDH
タクシー乗ったら「新札登場で旧札が使えなくなるという詐欺にご注意ください、新札は今後も使えます」というラジオが流れて、ドライバーが「へぇ、新札登場で旧札が使えなくなるのか、そりゃ大変だ」って言ってた。
— 荒神ヤヤ🐉 (@connectomancer) July 3, 2024
運転手の認知機能に疑問が生じて車内に緊張感が走る。
新入社員が『ウチに第一志望じゃなくて滑り止めで入ったんですよね。やりたいことじゃないんでやる気出ないです。』って言うから『辞めれば?給料貰ってるし、お客様からもお金貰ってるわけだから失礼だよ。いつまでも学生気分でいたらだめ。』って言ったら人事部に通報されて草。明日人事部と面談。
— 仕事辞めたいちゃん (@iyaiyashigoto_) July 3, 2024
大学の講堂が暑すぎて、「冷房入れてください」って管理の電話したら「冷房の稼働は1週間後です」と言われた。
— 黒木榮一@農作業安全🌕 (@agristation) July 3, 2024
「誰か倒れたら、すぐ救急車呼びますからね。えっと、回答した◯さんの責任なのか係長の責任なのかは話し合っておいてください」って言ったら、冷房がすぐに入った。 https://t.co/fruf6aGOXF
二子玉川のいじわるベンチ。昨日、軽い熱中症にかかってしまい、頭痛と吐き気で休んでたのですが、このベンチだと横になれなくて大変でした。若いお兄さんが、大丈夫ですか?!ってよってきてくれて、水買ってきましょうか?って言ってきてくれて救われたけど。いじわるベンチのない東京を希求。R pic.twitter.com/NSBGSWDFKo
— エイドリアン (@kurumiaris944) July 3, 2024
ただでさえ少ないのに4割も減少って‥、ちょっと驚いたな
— 【日本車】応援TV局長のつぶやき (@japancarTV) July 4, 2024
軽EVでも普及に弾みがつかないとなると、次は軽商用車に望みをつなぐ事になりそうだ。
FCVも全然伸びないし、やっぱり踊り場は長く続いていくのだろう。
その後の世界がどうなるか、読めなくなってきた pic.twitter.com/eO41TwMkFh
EV新車販売は4割減 1〜6月、車種増えず比率1.6%
自動車販売の業界団体が4日まとめた2024年1〜6月の電気自動車(EV)の国内販売台数(軽自動車含む)は前年同期比39%減の2万9282台だった。新車全体に占めるEVの割合は1.6%にとどまった。充電インフラの整備が遅れているほか国内メーカーの車種が広がらず、販売につながっていない。
日本自動車販売協会連合会(自販連)と全国軽自動車協会連合会(全軽自協)が車名別新車販売台数をまとめた。対象車種は…
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC042GX0U4A700C2000000/
研究の結果 養殖ウナギ1匹のコストが大幅に低下
— ゆるふわ怪電波☆埼玉 (@yuruhuwa_kdenpa) July 4, 2024
2016年 4万円
2024年 1800円
日本は食い物の研究だと本気だすな
これは応援したい pic.twitter.com/mcUp7pEFhH
これすごいことでは?
— cwt (@clear_wt) July 4, 2024
何かと違って(いちいち言わんでよろしい)
出光興産と東京大学、アンモニア製造時のCO2半減 常温で合成 – 日本経済新聞 https://t.co/Tkv1Zw1Hpb
出光と東大、アンモニア製造時のCO2半減 常温で合成
出光興産は4日、東京大学などと組んでアンモニアの新たな製造方法を確立したと発表した。常温・常圧下で水素と窒素を合成することで、現在の手法に比べて二酸化炭素(CO2)の排出量を半減できる。基礎研究を続け、2032年度に年間1000トンの生産量につなげる。
現在主流のハーバー・ボッシュ法は水素と窒素を高温・高圧下で反応させるため、製造時にCO2が出る。出光などは金属元素「モリブデン」を使った特殊な触媒を開発し、常温・常圧の環境でもアンモニアを生み出せるようにした。
アンモニアの生成速度は電極1センチ平方メートルあたり、1秒につき2マイクログラム(マイクログラムは100万分の1グラム)。出光によると現時点で世界最高性能だという。さらに機能を高めるため研究を続ける。
全文はこちら
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC023ZT0S4A700C2000000/