おせち、倍で発注してました。
— こめお / 世界で闘う料理人。 (@komeo1144) November 13, 2025
1000個売り切って達成感に浸ってた矢先に地獄見た。
いまの時期から+1000個販売するのは普通にメンタル折れるわ
未来くん本当すいません。@ryu_pi_110 @tsuhannotora
すいません、マジでやらかしました。
助けてください。
おせち、倍で発注してました。
— こめお / 世界で闘う料理人。 (@komeo1144) November 13, 2025
1000個売り切って達成感に浸ってた矢先に地獄見た。
いまの時期から+1000個販売するのは普通にメンタル折れるわ
未来くん本当すいません。@ryu_pi_110 @tsuhannotora
すいません、マジでやらかしました。
助けてください。
この自爆する置き配盗難防止トラップはやってみたい
— ゆるふわ怪電波☆埼玉 (@yuruhuwa_kdenpa) November 12, 2025
pic.twitter.com/SlOWw2pldm
・2018年の事例
日本では基本的に受領書にサインかはんこをしなければ荷物を受け取ることができませんが、アメリカでは宅配された荷物が玄関や庭先にそのまま放置されることが多く、玄関先に放置された荷物の置引被害が横行しています。同様に置引の被害に遭った元NASAのエンジニアで人気YouTuberのMark Roberさんが防犯装置「キラキラおなら爆弾」を自作して、荷物を盗む不届き者に制裁を与えるムービーを公開しています。
Roberさんは7カ月ほど前、「荷物のお届けが完了しました」というメッセージを受け取ったにも関わらず、荷物が届かなかったことがあったそうです。
そこで監視カメラをチェックすると、通りを歩いていた夫婦のうち1人がふらっとRoberさん宅の玄関に近づき……
https://gigazine.net/news/20181219-glitter-fart-bomb-trap/
https://www.youtube.com/watch?v=xoxhDk-hwuo
横山アナウンサー「『朝起き会』というのが旧統一教会の活動だったのでしょう」
— sayu (@sayu_nt) November 13, 2025
なるみ「あぁ…」
おかえりスタッフ、横山アナウンサー、「朝起き会」は「実践倫理宏正会」やで。そんなことも知らずに報道と銘打って放送してるの?#newsおかえり #朝日放送 #横山太一 https://t.co/2ROpqpkkSs pic.twitter.com/zOkSwv5THX
実践倫理宏正会(じっせんりんりこうせいかい)は、東京都千代田区に所在する一般社団法人で、前身である上廣哲彦による「生活倫理実践会」を基礎として1946年に広島市で設立された。その後、1953年に社団法人として認可され、2014年には公益法人制度改革に伴い現在の名称へと移行している。宗教法人ではなく、内閣府所管の社会教育関係団体として活動している点が特徴である。
その中心となる取り組みが「朝起会(あさおきかい)」であり、全国の会場で毎朝5時から6時まで一斉に開催される。この会では「朝の誓(あさのちかい)」を唱和するほか、会長著書の朗読である「倫読」や、会員による体験談・反省・決意などを語る「演談」、講師によるまとめ、そして「結びの誓」の唱和が行われる。特に元旦の朝起会は「元朝式」と呼ばれ、より大規模に催される。参加者は時間の都合をつけやすい女性が多いとされている。
朝起会を行うための会場は全国に整備されており、1978年には360ヵ所だった会場が、その後約1000ヵ所にまで増えた。現在では「〇〇支部」「〇〇会場」といった名称で運営されている。また、機関誌「倫風」や関連書籍の発行も行っている。
「朝の誓」は、より良い一日を過ごすための心構えとして掲げられている五つの項目から成り、親・師・社会の「三つの恩」を忘れず働くこと、人の悪を言わず自己の善を語らないこと、気づいたことを即行すること、腹を立てないことや不足を思わないこと、そして物・時・心の「三つの無駄」を除くことが含まれている。こうした理念を通じ、明るく前向きな日々を生きる姿勢を育むことが会の目的となっている。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%9F%E8%B7%B5%E5%80%AB%E7%90%86%E5%AE%8F%E6%AD%A3%E4%BC%9A
「書類はスキャンして」(逢坂誠二)2025年11月14日
— 逢坂誠二 立憲民主党 (@seiji_ohsaka) November 13, 2025
📱私は紙の書類は、なるべく持ち歩きません。⁰スキャンしてデータで活用しています。
いつでも、どこでも書類を読むことができます😊#逢坂誠二 #歩く歩く聞く聞く pic.twitter.com/8Ew6gFJet9
官僚はフラフラ「ブラック霞が関」状態はいまだに 高市首相「午前3時から仕事」の犯人は誰か
忙しくても、自分がやっている仕事が社会の役に立つ意義のあるものだと思えば、乗り越えられるし、プロジェクトが終わった時には、達成感と成長の実感を持てるものだ。実際に、ニーズの高い法律改正のような仕事をしていて精神を病んで休職に追い込まれるケースは少ない。一番きついのが、国会対応、野党合同ヒアリングなどである。
先ほど説明した通り、国会審議は、ぶっつけ本番のアドリブではない。質問者の問題意識を答弁する役所側に事前に伝え、それに対する方針を官僚と大臣が議論して、どのように答えるのかを決めて本番に臨むのだ。
そう聞くと、「なんだ、出来レースの茶番なのか」「大臣は官僚のメモを読むだけか」と思う方もいるかもしれない。しかし、そうではない。どんな優秀な大臣でも、幅広い役所の隅々まで細かいことを把握するのは不可能だ。事前に質問者の細かい問題意識を理解した上で、それに対する具体的な答えを準備しないと、全てが「ご指摘の点については、実態を把握した上で検討してみたいと思います」というような抽象的なやりとりになってしまい、議論が前に進まないのだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b60b08757e674dd98f067286e7997218427c60f1
「いつまで森友やってんだ⁉️」
— 川内博史事務所 (@office_kawauchi) November 13, 2025
のご期待に応えて、
真相解明するまで絶対にやります‼️
森友のみの特例4連発💥
1等宝くじが8万回当たるほど
天文学的な確率の特例を
なぜ「森友学園のみ」が受けたのか?#川内ひろし @kawauchihiroshi https://t.co/JpjGt7dPlV pic.twitter.com/adLqt87MQZ
この手紙が11月10日の衆議院予算委員会で取り上げられた。立憲民主党の川内博史議員は、俊夫さんの遺品のネクタイを締めて質問に臨んだ。高市首相は手紙を読んだと明かし、「ご遺族のお気持ちについてはしっかりと受け止めさせていただきました」と答えた。さらに川内議員は、大阪航空局の調査でゴミの量が大幅に少なかった事実も手紙にあると指摘。首相が参議院で「新たな事実は判明していない」と答弁したことと矛盾するとして、「新たな事実であるということは認めますね」と迫った。すると高市首相は、
「埋設物の量が違っていたということは公表されたということです」
遠回しながら新事実であることをようやく認めたが、
「私は第三者による再調査が改めて必要だとは考えていない」
と、再調査が必要な状況ではないと拒んだ。財務省も「取引は正当だった」という主張を崩していない。だが、その主張が通らないことはもはや明白だ。高市首相と片山財務大臣は、いつまで“苦しい言い訳”を重ねて再調査を拒否し続けるのだろうか?
https://news.yahoo.co.jp/articles/3e76a287edf68ee694e6d0cd1e48f48e5558d4b5?page=5
【悲報】
— とみぃくん (@Tommy_altail) November 13, 2025
行こうと思ってた焼肉屋、某おじさんが一人でご飯食べる番組の撮影でお休み pic.twitter.com/DJeQlieWsc
『孤独のグルメ』(こどくのグルメ)は、2012年よりテレビ東京系列で放送されている、原作・久住昌之、作画・谷口ジローによる同名の漫画作品を原作とするテレビドラマのシリーズ。2025年現在、10のテレビシリーズと、特別編、スペシャルドラマ版が数作放送されている。主演は松重豊で、本作が初主演作品である。
テレビ東京特有の典型的な低予算番組でありながら、DVDや動画配信などの二次収入で多額の利益を上げており、2022年現在ではテレ東を代表する看板番組となっている。
2025年1月10日には劇場版『劇映画 孤独のグルメ』が公開され、松重が監督・脚本・主演を兼ねて務めた。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AD%A4%E7%8B%AC%E3%81%AE%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%83%A1_(%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E3%83%89%E3%83%A9%E3%83%9E)
中国の奇瑞汽車が自社のオフロード車の強さをアピールするため、天門山の天梯を登るパフォーマンスを行った結果、天梯を破損させてしまった。奇瑞公式: 「意図的な破損ではない」と釈明 → 批判殺到。pic.twitter.com/BkpJkVB3hA
— ヴィズマーラ恵子🇮🇹 (@vismoglie) November 13, 2025
張家界市天門山国家森林公園内にある天門梯は、両側に999段の階段があり、かつて「世界で最も印象的な階段トップ10」の一つに数えられました。息を切らしながら999段の階段を登りきると、山頂にある「天門洞」に到着します。中国の伝統文化では、9は大きな数字とされ、最高の力と永遠を象徴しています。天門梯は天国への道であるだけでなく、願い事を唱え、祝福を祈る神聖な場所でもあります。その傾斜は、人生の浮き沈みや成功への試練や苦難のように、急峻に変化しています。天門洞の前には、線香を焚き、天を崇拝する天門祭壇があります。 5つの台はそれぞれ「豊穣」「楽器」「長寿」「雲翔」「如意」と名付けられ、それぞれ富、幸福、長寿、繁栄、幸運を表しています。ケーブルカーで1200メートルの高さまで登るか、園内の環境に優しいシャトルバスに乗って曲がりくねった山道を天門洞の麓まで行き、そこから階段を登って天門洞まで行くことができます。雨の前後には、天門洞から霧が立ち上り、独特の壮観な「天門吐霧」を作り出します。この時、天門洞は霧に包まれ、仙境を思わせる光景が広がります。そのため、天門洞は「霧に浮かぶ吊梯子」とも呼ばれ、「天門十景」の一つとなっています。
https://jp.trip.com/travel-guide/attraction/zhangjiajie/stairway-to-heaven-15053102/
警察の銃器対策部隊が猟友会から熊駆除の研修を受けてるけど、「一発で仕留めろ」「跳弾は許さない」「動いてるときは難しい(からやめろ?)」とか無理難題ばかり言われてて可哀想(´;ω;`) pic.twitter.com/ZPSMk8yOan
— (@komukaepapa) November 12, 2025
全国でクマの被害が相次ぐ中、岩手県や秋田県では猟友会などによる警察官への講習会が行われました。
全国でクマによる被害が相次ぐ中、11日朝、山形・米沢市で75歳の男性が散歩中にクマと遭遇し、顔や肩を引っかかれるけがをしました。
こうした中で自治体では、今後ライフル銃などでクマ対策にあたる警察官への講習会が行われました。
盛岡市では、岩手県警と県外の警察組織から派遣された「銃器対策部隊」の警察官合わせて7人や県警幹部らが現地確認に訪れ、岩手県猟友会のメンバーからクマの生態やクマを狙撃する際の山と市街地での違いなどを学びました。
https://www.fnn.jp/articles/-/958757
【悲報】共産党の田村議員、小泉防衛大臣が「小泉防衛大臣は熊本を侮辱した」と言い出してしまう。#田村智子 https://t.co/iXmN8efogw pic.twitter.com/Qx31emR3FY
— 週刊イカちゃんᔦꙬᔨ (@chokocgan) November 13, 2025
田村氏、囲み取材で小泉氏を猛批判
衆院予算委での質疑応答後、田村氏は記者の囲み取材に応じた。小泉氏との討論の感想を質問されると、「聞いていることに答えず、聞いてないことをあれだけ長々と答弁されるというのは、質問者に対する妨害ですよ、と思いました」と心境を語った。
続けて「(小泉氏は)答えられないんですよ」とも。長射程ミサイルの配備に住民が不安を感じるのは「当然」だと述べる田村氏は、そのため「住民説明会を求めた」と説明。しかし「(小泉氏は)一切答えなかったんですよ。長々と別のことを述べると。これは質問に対する妨害です」と訴えた。
最後に田村氏は、「熊本の人たちをある意味、ちょっと侮辱するような答弁だったというように思いますね」としている。
一方SNS上では、小泉氏の答弁について、「覚醒したなー!」「進次郎さんかっこいいじゃん!」「進次郎が本当に逞しい」「この人すごいやん」「小泉さん頑張って」「見直した」「小泉さん本当に頼もしくなりました」「進次郎の覚醒!」などの声が上がっている。
https://news.infoseek.co.jp/article/20251112jcast20252509245/
テレ朝のモーニングショーで今回の高市首相の存立危機事態発言をめぐって、東大の松田先生とコメンテーターの玉川徹が論戦中。「戦争しちゃいけない」と力説する玉川氏に対して「集団的自衛権は認められている」など事象の複雑性を説明する松田先生との間で議論が平行線。 pic.twitter.com/ciaiGxmjkg
— Okuyama, Masashi ┃奥山真司 (@masatheman) November 13, 2025
玉川氏は番組内で「安全保障の要諦は、やっぱり、なるべく敵を作らない」、そのための外交であることなど、次のように持論を展開した。
安全保障の要諦は、やっぱり、なるべく敵を作らないことです。そのために外交っていうのがあるんで。だから、外交を支えるのは国民の感情なのでね。
国民がもうどんどん戦争やっていいんだと。イケイケっていう風なことになってしまったら、政府も止まらなくなってしまうっていう反省をわれわれは、もう反省すべきところは、反省したりないぐらい反省してるはずなので。
そこを未来にわたっても変えてはいけないと、ぼくは思っています。
番組ではこの日、高市首相の台湾有事発言に対し、玉川氏が「中国刺激」と批判。一方、東京大学東洋文化研究所で中台関係や安全保障などが専門の松田康博教授が「自衛抑止の必要性」を主張。両者の議論が展開された。。
https://www.zakzak.co.jp/article/20251113-GFCMN3HEDJBNVPOYMS3KJH5R4M/2/
はい、始まりました。ゴールポストずらし。 https://t.co/gzFC5k4VwQ
— 新田 哲史 (@TetsuNitta) November 12, 2025
昨秋の兵庫県知事選で交流サイト(SNS)などでの選挙運動の報酬を兵庫県西宮市のPR会社に支払ったとして、公職選挙法違反(買収)の疑いで書類送検された斎藤元彦知事について、神戸地検は12日、不起訴処分(容疑不十分)とした。斎藤氏側から報酬を受け取ったとして公選法違反の被買収容疑で送検されていたPR会社の女性社長も不起訴とした。
斎藤氏は、自らの知事選で浮かんだ疑惑について「不問」とされた。公益通報や情報漏えいの問題でも斎藤氏には厳しい目が向けられている。今回で幕引きとはならず、説明責任は引き続き残っている。
https://mainichi.jp/articles/20251112/k00/00m/040/260000c
公明・斉藤代表、台湾有事の首相答弁批判 「政府見解堅持に疑問」
公明党の斉藤鉄夫代表は13日の党会合で、高市早苗首相の台湾有事に関する答弁を批判した。「政府見解がしっかり堅持されているのか、大変疑問に感じた」と述べた。政府に質問主意書を提出する意向を示した。
首相は7日の衆院予算委員会で台湾有事について「存立危機事態になり得る」と答弁した。10日に特定の事例を具体的に挙げて事態の指定に言及したことを反省し「政府統一見解として出すつもりはない」と話…
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA1329N0T11C25A1000000/
【悲報】アサヒビール、実はシステムいらなかった
— お侍さん (@ZanEngineer) November 13, 2025
手作業でほぼ売上戻してて草。高いシステム使わなくても、電話、FAX、Excelで十分だったんじゃん。 pic.twitter.com/SfAjxL0Fm0
サイバー攻撃の影響で減っていたアサヒビールの出荷が回復基調です。
アサヒビールは、サイバー攻撃によるシステム障害で主力商品などを手作業で受注しています。
こうした中、10月2日から主力商品の「スーパードライ」などを中心に出荷を再開し、アサヒビール全体の10月の売上金額は前の年の同じ月と比べて概算で9割を超えたということです。
ただし全面復旧のメドはたっていません。
https://www.fnn.jp/articles/-/960124
インバウンド客「無断キャンセル」続出、銀座の老舗和菓子屋が悲鳴 「本当に困っています」
木挽町よしやのXは、「訪日外国人のお客様。予約の場合ほとんどの方が、#無断キャンセルで取りに来てくれません」とし、「無下にお断りすることもできないので、本当に困っています」と訴えた。
前日の10日にも無断キャンセルがあったようで、続く投稿では、「昨日の注文分ですが、結局閉店時間過ぎても来ませんでした」と明かした。
この投稿に注目が集まり、「こう言うことで老舗が疲弊するのは居た堪れないので、やはり敷居も低くなったし事前決済が良いよね」「これは迷惑な事だし本当に欲しい人の妨げにもなりそう。お気の毒です」といった声が寄せられた。
12日にJ-CASTニュースの取材に応じた木挽町よしやの三代目は、訪日外国人による無断キャンセルは毎日のように発生しており、1組ではなく2~3組が無断キャンセルする日もあると明かした。
https://news.livedoor.com/article/detail/29978672/
おいおい、台湾有事なんか「日米が仕掛けてくる」ことになってて草。 https://t.co/4fqsTkiGsG
— 台湾史.jp (@Formosanhistory) November 13, 2025
【速報】台湾に武力介入すれば正面から攻撃と中国【小田中大】
【北京共同】中国外務省の報道官は13日「日本が台湾海峡情勢に武力介入すれば侵略行為となる」と主張し「中国は必ず真正面から痛撃を加える」と警告した。
https://www.47news.jp/13449446.html
【記者の名刺ネット公開】共産党・小池晃「しんぶん赤旗が日本維新の会の藤田文武の公金還流を報道した。取材した赤旗記者の名刺をネットで公開した。この記者には1万通を超えるメールが殺到してる。こういう行為が許されるのか」
— Mi2 (@mi2_yes) November 13, 2025
高市早苗総理大臣「総理大臣の立場からお答えすることを差し控える」 pic.twitter.com/11kI7bAEwU
なにがあった?
日本共産党の機関紙『しんぶん赤旗』の記者名刺を、維新の会・藤田文武共同代表が公開した件について、Yahoo!ニュースのコメント欄で話題になっています。
ユーザーコメントでは、藤田共同代表が赤旗記者の名刺をネット上で公開したことに対し、報道機関かどうかに関わらず個人情報の公開は問題があるという意見や、記者への個人攻撃につながる行為ではないかという声が寄せられています。
一方で、赤旗が政党機関紙であることや、記者が党員であることを理由に名刺公開を正当化する意見も見られますが、政治家としての倫理観や説明責任を問う声も多く、議論が続いています。
https://kabutan.jp/news/marketnews/?b=n202511130159
国会中継にて公明党・窪田 哲也くんのノーベル平和賞推薦?の質問?で『???』になる高市内閣。
— ヒグマの気持ち (@Higumakimoti8) November 13, 2025
窪田氏
『推薦してるのであれば取り下げて頂きたいと思います…要望です』
高市内閣
『・・・・・。』
昨日榛葉氏の質問を見ただけあって…他の野党のレベルが引き立つな…。 pic.twitter.com/QNzxBfnngM
高市首相がトランプ氏にノーベル平和賞推薦の意向を伝えたという一連の行動は、単なるリップサービスや個人的な関係構築だけではない。これは、「対米貢献」を外交カードとして使い、日本の「核心的利益」を守り抜くための戦略的な布石であり、今後の日本外交の試金石となるであろう。
この高市流ディールは、米国に対して最大限の「貢献」というカードを差し出すことで、日本の「要求」というディールを通す手法を確立しようとしている。
具体的には、対米投資の増大、ノーベル平和賞推薦、防衛費増額など、米国、特にトランプ氏(そしてその支持基盤)が最も価値を置く分野への積極的な関与を「貢献カード」として継続する一方、エネルギー安定供給、対中経済関係の維持、国内産業の保護など、日本の存立と繁栄に直結する分野では、米国の要求に対して「待った」をかけ、譲歩を引き出す「核心的利益の堅持」を目指す。
さらに、このような先行的な「おもてなし」は、トランプ氏の後継者のような大統領が今後誕生したとしても、日本にとっての政治リスクを軽減する目的も持つ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/fc4554f1174887b2262b288e4db3d5822c71141b
「お尻呼吸」が肺治療に革命か イグ・ノーベル賞の研究者らが人での実験で安全性を確認https://t.co/WzVU3lYdvw
— 産経ニュース (@Sankei_news) November 13, 2025
腎臓、肝臓などへの影響は見られず、腹部膨満感や腹痛、便意などは確認されたがいずれも軽微で自然に消失。結果的に、PFDを大量に投与した人の血中酸素濃度は約1%上昇している。
武部教授によると、実験は20~45歳の健康な成人男性27人の腸に、酸素を多く溶かすことができるフッ素系の液体「パーフルオロデカリン(PFD)」を肛門からカテーテルで投与。PFDの酸素濃度を高めることなく安全性を確かめた。
25ミリリットルから段階的にPFDの量を増やしたところ、1500ミリリットルまでの安全性が確認できたという。腎臓、肝臓などへの影響は見られず、腹部膨満感や腹痛、便意などは確認されたがいずれも軽微で自然に消失。結果的に、PFDを大量に投与した人の血中酸素濃度は約1%上昇している。
いわゆる尻からの呼吸は「腸換気法」とも呼ばれ、泥の中で生息するドジョウが、酸素濃度の低い環境下で腸から酸素を取り込む「腸呼吸」から着想を得た。
https://www.sankei.com/article/20251113-JAM3NFKJ2NML5KVBI2HCJVCWNA/
政治がネット民の常識に追いついた瞬間‼️
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) November 13, 2025
片山さつき財務大臣「自国通貨建ての日本国債が債務不履行(デフォルト)になることは考え難い」
国民民主党の浜野議員「明快にお答え頂いたことに敬意を表します」
😊👍 pic.twitter.com/oHBdKATDNc
・ちなみに財政制度等審議会の元関係者の見解
ただ、その前提として記されているのは、「国債はほとんど国内で極めて低金利で安定的に消化されている」とか「日本は世界最大の経常黒字国、債権国であり、外貨準備も世界最高」である。少なくとも、財務省が発出した意見書は、それらを前提に立論しているものである。
別の言い方をすれば、「国債はほとんど国内で極めて低金利で安定的に消化されている」ことや「日本は世界最大の経常黒字国、債権国であり、外貨準備も世界最高」であることが成り立っていないなら、「自国通貨建て国債のデフォルトは考えられない」という立論は成り立たない。2002年当時は、それらが成り立っていた。
では、2025年の現在はどうか。
日本は、国債が極めて低金利で消化されておらず、世界最大の経常収支黒字国でも、世界最大の対外純債権国でも、世界最高の外貨準備高の国でもないとすれば、冒頭の意見書のように「自国通貨建て国債のデフォルトは考えられない」という立論はできない。
これらの前提が崩れているにもかかわらず、冒頭の財務省発出の意見書をわが意を得たりと引用して、だから「国債はデフォルトしない」というならば、時代錯誤で根拠薄弱の極みである。
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/582727a20934dcfcbeabe4d94cce0b588b7d060a
立憲民主党 杉尾ひでや議員の質疑。
— 8(何かしら谠®) (@Hacchou) November 12, 2025
齊藤健一郎議員が自民党と会派を組む前が会派NHKから国民を守る党だったと虚偽の申告。偽資料の提出、事前通告の無い質問で議会の進行を遅らせる。
※実際は浜田議員落選後、一人では会派が組めず「各派に属しない議員」となっていました。 https://t.co/61zPYqdj5l pic.twitter.com/VjpygIOQSM
この日、参院予算委員会で質疑に立った杉尾氏は冒頭、質問通告していないとしたうえで、「斉藤議員が会派解消を表明した。総理は10日の予算委で『NHK党と組んでいるということはない』と答弁した。あくまで自民会派とN党会派の合流で、総理の答弁は詭弁」と問いただした。
高市早苗首相は「私の答弁は当時、まだ会派から離脱される前に『自民党は無所属の斉藤議員と統一会派を組んでいる』と答弁したが、不都合があるか?」と返した。杉尾氏は「無所属ではない。NHK党と組んでいる」「立花党首も自民党と統一会派を組んだと言っている」と続け、委員会は一時、混乱する事態となっていた。
斉藤氏は「総理の答弁に誤りも詭弁もない」と指摘したうえで、杉尾氏が「自民会派とN党会派が合流」との発言に「これが虚偽です。今年の8月以降、浜田(聡)議員が落選して、NHK党の会派は自然消滅した。国会の中でNHK党会派は存在しない。自民党とNHK党が会派を組むことは制度上あり得ない。会派を組んでいたのは無所属の斉藤です」と反論した。
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/366533