稚内でアンテナ立てて露空軍のGCI探してた時
— 飴308@2㌔マン (@candylight308) July 17, 2025
警「何やってるの?」
ワイ「ロシア軍の電波探してます」
警「八木アンテナで?」
ワイ「八木アンテナでは無く、ログぺリオディックアンテナです。形状は似ていますが、原理が…」
警「マルタイにあっては言動からマニアと思われ…」
#警察に言われたこと
稚内でアンテナ立てて露空軍のGCI探してた時
— 飴308@2㌔マン (@candylight308) July 17, 2025
警「何やってるの?」
ワイ「ロシア軍の電波探してます」
警「八木アンテナで?」
ワイ「八木アンテナでは無く、ログぺリオディックアンテナです。形状は似ていますが、原理が…」
警「マルタイにあっては言動からマニアと思われ…」
#警察に言われたこと
奇跡の生還
— MSG_carshop (@MSG_carshop) July 18, 2025
地元の山師と
地元のジムニー乗り2台に助けて頂き
無事引き上げ完了しました🙇♂️
ありがとうございました🙇♂️ pic.twitter.com/pLPgHMyV5S
前回の記事はこちら
https://you1news.com/archives/148071.html
ワイヤー切断事故は、クレーンや建設機械などの作業現場で発生する重大な災害の一つです。ワイヤーロープの切断は、吊り荷の落下や機械の倒壊など、二次的な事故を引き起こす可能性があり、作業員の安全を脅かします。特に、ワイヤーロープの点検不足や劣化、過度な負荷などが原因で発生することが多く、適切な点検と管理が重要です
https://jsite.mhlw.go.jp/ehime-roudoukyoku/content/contents/001891126.pdf
すげーーー!!
— 上念 司 (@smith796000) July 17, 2025
ランサムウエア、警察庁が2例目の解読成功 身代金払わずデータ回復 – 日本経済新聞 https://t.co/lwItxducUV
ランサムウエア、警察庁が2例目の解読成功 身代金払わずデータ回復
警察庁は17日、ランサムウエア(身代金要求型ウイルス)集団「Phobos(フォボス)」によるデータ暗号化を解く復号ツールを開発したと発表した。利用すれば身代金を支払わなくてもデータを復元できる。日本警察による開発は2例目で、世界各国に共有される。ランサムウエアへの対抗手段を構築し被害を抑止する。
警察庁によると、開発したツールはフォボスに加え、フォボスと同様の暗号化プログラムを使用する別のランサ…
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUD149QI0U5A710C2000000/
パーキングの入れ忘れは気を付けましょう。#ハチが入ってきたらしい笑 pic.twitter.com/MWm6NCvida
— MSG_carshop (@MSG_carshop) July 17, 2025
放置はヤメて! 最後はどうなる? 邪魔な放置車両は誰が処分するのか
基本的に、私有地への不法投棄や放置に関しては、民事事件として扱われます。
しかし、民事事件として扱われるとはいえ、不法投棄されたクルマが盗難車であったり、犯罪に使われている可能性はあります。そのため、まずは警察に相談し、使用者や所有者を探すこと、盗難、犯罪に関わっていないことを確認する必要があります。
警察の調査の結果、使用者や所有者が見つかれば、警察から使用者・所有者に指導があります。もしも盗難、犯罪に関わっている場合には、警察がクルマを移動することもあり得ます。
所有者は判明したにもかかわらず所在不明のために対応できなかった場合は、簡易裁判所に「妨害排除請求訴訟」と「損害賠償請求訴訟」をおこない、判決後に土地の所有者が撤去処分をすることになります。
https://kuruma-news.jp/post/239207/2
サービスエリアのトイレ、便座に疲労度を測ってもらう機能があった pic.twitter.com/MLkDj0DLhK
— 西村まさゆき (@tokyo26) July 12, 2025
開発元・DUMSCOによると、この「疲労度測定」機能付きトイレは、2023年から「海老名サービスエリア」の男子トイレに設置されており、疲労からくる漫然運転防止の取り組みとして自社開発したそう。便座に座った人の脈拍を感知して、疲労度合いを計測することができます。
西村まさゆきさんに、試した時の感想を聞いてみました。
――トイレで疲労度を計測した感想を教えてください。
能書きによると「お尻で脈拍を計って、疲労度を計測している」という触れ込みでした。
が、最初に「どれぐらい疲れていると感じていますか? ①とても疲れている ②やや疲れている ③疲れていない」という質問があり、「やや疲れている」と答えたところ、「あなたの疲労度は、やや疲れているです」と出てきて「それはわかってるし、自覚もしてるんだけどな」と思ってしまいました。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/5d886cf3b71ad716e4a18a2aa426eb3d2076d147
日本では人気大爆発のアニだけど、アメリカ本国だとポリコレマンやフェミニストからめちゃくちゃ怒られが発生してて笑ってる。 pic.twitter.com/F6CZ8YAcxK
— ポンデべッキオ (@pondebekkio) July 17, 2025
GrokのAI美少女「Ani」が巻き起こすAIコンパニオン革命、イーロンは最初からこれを狙っていた?
イーロン・マスク率いるxAIが、AIチャットボット「Grok」に革新的な新機能「コンパニオンモード」を追加し、大きな話題となっている。特に注目を集めているのが、黒いゴスドレスを着た金髪ツインテールの美少女キャラクター「Ani(アニ)」だ。7月14日のリリース直後から「Grok」「Aniちゃん」がSNSでトレンド入りし、3Dアニメーションキャラクターとの音声対話という新たなAI体験が現実となった。なお、現在のところiOSのアプリ限定。。
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/2d8f7a7a446f7c6f5f1922fb827f6fbe92e83704
カードが止まった理由
— はたらく機械の会 (@Green_Komatsu) July 16, 2025
>>ベラルーシの古本屋で数十万の決済があったから<<
俺だよ、俺が決済したの。明らかに挙動不審だけどさ。
深海探査機の母船新造 政府、レアアース開発推進へ26年度予算計上
【イブニングスクープ】
政府は深海調査を推進するため、探査機を搭載する調査母船を新造する。複数の探査機を載せられるようにし、レアアース(希土類)など海洋資源の開発に向けた調査を効率的に進める。関連費用を2026年度予算案に計上する方針だ。
新しい調査母船は複数の探査機を搭載し、必要な航海日数を短くできる。自律型無人潜水機(AUV)や遠隔操作無人潜水機(ROV)のほか、「しんかい6500」などの有人潜水調査船を積むことを…
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA1928E0Z10C25A6000000/
タイの犯罪者がアプリで自撮り加工して公開したけどアプリで逆方向に渦巻き回せる可逆的加工だから普通に逮捕された馬鹿話ほんとすき pic.twitter.com/IFrTLBYesV
— すきえんてぃあ@書け (@cicada3301_kig) July 16, 2025
ニールは、300枚以上の写真に写っていました。これらの写真はインターネット上に流出し、「オペレーション・ヴィコ」として知られる世界的な捜索活動につながりました。写真にはデジタル渦巻きフィルターがかけられ、ニールの顔は隠されていました。しかし、ドイツの専門家がフィルターの効果を元に戻し、ニールの顔をはっきりと見えるようにしました。
これらの再構成された写真のいくつかはインターポールのウェブサイトに掲載され、350人以上が組織に連絡し、そのうち5人がその男性がニールであると特定した。ニールは当時、韓国の光州市にある光州外国人学校で英語教師として働いていたが、公に身元が判明するとタイへの片道航空券を持って逃亡した。彼は2007年10月19日にタイ北東部のイサーン地方ナコンラチャシマ県で逮捕された。タイ警察は、逃亡者の25歳のタイ人パートナーの携帯電話の履歴から逃亡者を発見したと伝えられている。パートナー自身もビーチタウンのパタヤで身元が確認されている 。
https://en.m.wikipedia.org/wiki/Christopher_Paul_Neil
生命には生と死を超えた「第3の状態」が存在すると判明
生きるべきか死ぬべきか、それとも「新たな存在」になるか、それが問題になっています。
アメリカのアラバマ大学(UA)から発表された研究により、生命が生と死を超えた第3の状態に変化できるとの概念が示されました。
研究ではここ十数年の研究成果がレビューされており、栄養、酸素、生化学的刺激が与えられた場合、人間やカエルの体が死後に新たな機能を備えた「多細胞生物」に変化できることが示されています。
研究者たちは死の生物学が進んだ結果「生物の死に関する従来の理解や「生命」および「生物」の定義が時代遅れになっている可能性がある」と結論しています。
生とは、死とは、そして命とは何なのでしょうか?
研究内容の詳細は『PHYSIOLOGY』にて発表されました。
全文はこちら
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/161377
突然取引していた銀行で、取引先できませんという通知が来た
— 万乗 大智 (@jgdjgdjgd) July 16, 2025
いろいろ電話で聞いてみると、取引のそういった是非はAIが判断して通知してるらしい
何がAIの判断基準値に引っかかったんだろう?
何も悪いことしてないし、何十年もこの口座で取引してきてのに…
国産つまようじ屋です…こちらの機械がピンチ🥲
— 菊水産業株式会社【公式】(国産つまようじ屋) (@kikusui_sangyo) July 16, 2025
これは白樺原木から作った30㎝の丸軸棒をカットする50年位前の機械で、メーカーも廃業してるので改良したりしてるんですが最近不良率が多すぎて辛い🥲
ちょっと色々問い合わせてみます🥲なので応援のイイネしてもらえたら励みになります🥲←凹んでる pic.twitter.com/0ouOjxVErH
私たちが普段使っている「つまようじ」。実はその多くが外国産で、今、「国産つまようじ」の製造が存続の危機に陥っているのをご存じでしょうか?
菊水産業は、大阪府河内長野市にある、創業60年以上の国産つまようじメーカーです。つまようじは河内長野市の“地場産業”の一つで、かつては95%以上の国産つまようじを同市が生産していました。
しかし、外国産の安いつまようじが流通するにつれ、地場産業は衰退。現在、国産木材でつまようじをつくるのは、菊水産業と県外にもう1社のみとなりました。
日本の老舗メーカーによる国産つまようじは、いったい、どのような工程を経てつくられるのでしょうか。また、国内のつまようじ産業が衰退する中、なぜ菊水産業は、たった2社になるまで生き残ることができたのでしょうか?その理由に迫ります。
https://studio.persol-group.co.jp/nama/220110-1
暑さが悪いわけではない。
— 保線ちゃんねる(公式) (@Hosen_channel) July 10, 2025
コンクリートの熱的性質、線膨張係数を考慮しない設計、施工が悪いだけです。
日本全国に敷かれている鉄道のレールもレール鋼の線膨張係数にて計算され、適切な遊間を設ける事で真夏の日中に最大限伸長しても破綻しないように設計されています。… pic.twitter.com/0cKao3fkIy
連日の猛暑。中国でも熱波が猛威を振るっています。
■“暑すぎる中国”各地で異変
40℃超えの気温が続いている東部の山東省。トラックで運ばれている卵を見ると、なんと孵化(ふか)したヒヨコの姿が…。
最高気温42.7℃を記録した煙台市では、大学近くのスーパーマーケットに学生が殺到。理由は寮にエアコンが設置されていないためでした。
門限の午後9時には店を出て寮に戻らないといけませんが、熱中症で倒れる学生が相次ぐ事態に…。
街角の大型ビジョンには扇風機やエアコンの映像が次々と映し出されますが、もちろん風は出ません。
河南省では、暑すぎて道路が爆発するケースが相次ぎました。
原因は舗装に使われているコンクリートの膨張。最高気温40℃を超えたこの日は、各地で道路の損傷が見られたということです。
https://www.youtube.com/watch?v=QvsCfRGeD9c
西暦79年以前に建設されたポンペイの道路には小さな白い石が埋め込まれているそうで、これらの石は月光を反射し、暗闇の中を旅する人々を導いたそうだ。火山噴火で文明は消えても、ポンペイの石畳からローマの都市計画と建設技術の高さがうかがえる。https://t.co/QXRDEiZ5V0 pic.twitter.com/MvmIA2x3gz
— Green Pepper (@r2d2c3poacco) July 15, 2025
革新的な照明システム
街灯や電気よりもはるか昔、ローマ人は通りを照らすシンプルかつ効果的な方法を見つけました。ポンペイの道路は暗い火山岩で舗装されており、夜間にはほとんど見えなくなります。この問題を解決するために、独創的な都市計画者たちは、おそらく石灰岩か大理石でできた小さな白い石を舗道に埋め込みました。これらの石は月光を反射し、ほのかに効果的な輝きを放ち、夜間に旅する人々の道を照らしました。
この革新は、貿易や社交の集まり、日々の活動が夜にまで及ぶことが多かったポンペイのような賑やかな都市では特に重要でした。反射石は事故のリスクを減らし、視認性を高め、誰にとっても通りの安全性を高めました。今日、これらの古代道路は、ローマ人の創意工夫と都市設計に対する先進的なアプローチの証となっています。
ローマの都市計画の証
照明システムは、ポンペイの素晴らしい道路網の一側面に過ぎません。ローマの道路は頻繁な使用にも耐えられるように細心の注意を払って設計され、現代のインフラにも匹敵する機能を備えています。通りは大きくてぴったりと敷き詰められた石で舗装され、荷車、動物、歩行者の絶え間ない通行に耐えられる丈夫な表面を作り出しました。
さらに、道路はわずかに傾斜するように設計されており、雨水が側面の側溝に流れ落ちるようになっています。路面よりわずかに高い横断歩道は、歩行者が泥だらけやゴミだらけの通路に足を踏み入れることなく道路を移動できるよう、戦略的に配置されています。これらの横断歩道は、荷馬車の車輪が障害なく通過できる間隔で配置されており、ローマ人の細部へのこだわりを物語る巧妙な工夫となっています。
耐用年数10年の食洗機が9年7ヶ月目に壊れてしまい、
— ぺんたぶ (@pentabutabu) July 15, 2025
①数万円かけて修理する
②十数万円で新品にする
で妻と意見が割れている。
妻は「修理すれば13年はいける」と謎の自信を持ち、僕は「また壊れたら困るから買い替えよう」といい、むすこは「ぼく一回百円で洗うよ」と商売を始めようとしている。
カタログスペックだけは立派w
— T.REX 【日本ダボス商工会議所神奈川事務所職員】 (@s8t8r9n0) July 15, 2025
中国製エンジンの評価は 技術水準向上も「高すぎる熱効率に疑問」の声 – 日本経済新聞 https://t.co/LGpAlYcDio
中国のエンジンは本当に実力があるのか――。昨今、中国で激化するエンジンの開発競争。熱効率40%台後半をたたき出したり、水平対向エンジンを開発したりと中国系各社が開発に力を入れている。筆者は「上海モーターショー2025(第21回上海国際自動車工業展覧会)」や日本国内で開かれた取材会で日系メーカーの担当者を直撃。中国のエンジンに対する評価や、競争が激化する中国市場について聞いた。
マツダ「熱効率の出し方に違い」
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC300IY0Q5A630C2000000/
日立鉱山の大煙突は1993年2月19日、約3分の1を残して倒壊したが現在でも現役で使われている。煙突から煙が出ているのが解る。大煙突は完成当時世界で最も高い煙突で約155.75mであった。日立鉱山の経営の重荷となっていた煙害問題の軽減に役立った。 pic.twitter.com/s6XkF9wull
— 歩鉄の達人 (@hotetunotatujin) July 13, 2025
日立鉱山の大煙突(ひたちこうざんのだいえんとつ)は、茨城県日立市の日立鉱山で1915年(大正4年)3月1日に使用が開始された高さ511フィート(約155.75メートル)の煙突である。日立鉱山の大煙突は完成当時世界で最も高い煙突であり、日立鉱山の経営の重荷となっていた煙害問題の軽減に役立った。
その後は鉱工業都市日立の象徴的な存在となり、また大煙突の建設は新田次郎の小説『ある町の高い煙突』の中心テーマとして取り上げられ、その存在が広く知られるようになった。しかし1993年(平成5年)2月19日、約3分の1を残して倒壊してしまう。倒壊後に改修が行われ、高さは54メートルとなってしまったが煙突としての利用が続けられている。
1976年(昭和51年)7月の自溶炉閉鎖後、大煙突の老化がささやかれるようになった。煙突表面の汚れやコンクリートの脱落が目立つようになってきたのである。1991年(平成3年)の夏頃には大煙突の一部に穴が開いているのが確認され、斜めに亀裂が走っているのも発見された。このような大煙突の老朽化が明らかとなったため、煙突の保全策の検討が始まり、ゼネコンへの接触も始めていた。しかし修理を行うにしても大煙突の巨大さと現場の足場の悪さ、そして何よりも作業中にコンクリート片が落下する危険性があり、修理を行うにしても困難が予想された。
1992年(平成4年)11月末には大煙突最上部の鉢巻部分の一部が欠けたことが確認された。そして1993年(平成5年)に入ると、煙突本体が傾いていることが観察された。これは大煙突にいよいよ寿命が訪れようとしている予兆と見られた[137]。
1993年(平成5年)2月19日、大煙突は下部約3分の1を残して倒壊し、煙突の倒壊によって落下したコンクリートによって煙道の一部も破損した。倒壊の原因は1974年(昭和49年)に名古屋大学工学部土木工学科が大煙突の調査を実施した際に指摘した、建設時にコンクリートの打ち継目処理が不十分であった点にあると考えられている。また崩落したコンクリートの量は約1,200トンと推定された。大煙突の倒壊は煙突を長年シンボルとしてきた日立市民に大きな衝撃を与えた。マスコミ各社は日立のシンボルの倒壊を報道し、大煙突の周辺は危険防止のために立ち入り禁止とされたが、連日多くの市民が大煙突の倒壊現場近くを訪れ、また大煙突を望む大雄院にも多くの市民が詰め掛けた。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E7%AB%8B%E9%89%B1%E5%B1%B1%E3%81%AE%E5%A4%A7%E7%85%99%E7%AA%81
昨夜、めったに料理しない夫が焼きそばを作った後のフライパンがこちら。
— しがないワーママ (@5Xoe6VOn6BHa51k) July 14, 2025
加工えぐれていて泣いた😇
うちの調理器具は菜箸含め全部シリコンなのに、夫の中身はドンキーコングかなにかなの🦍?
(もちろん新品買ってもらう) pic.twitter.com/KhBipqsaiu
フライパンの表面に施されるコーティング・加工には様々なものがあり、それぞれに特徴があります。代表的なコーティング・加工をご紹介します。
フッ素樹脂コーティング
食材がくっつきにくく、少量の油で調理できます。さらに、汚れが落ちやすく、お手入れも簡単です。
セラミックコーティング
傷に強くつやのある仕上がりで見た目も美しく、外側はパリッと、中はジューシーな仕上がりに。
ホーロー加工
傷や汚れに強く、光沢のある美しい見た目が特徴です。耐久性が高い反面、衝撃に弱いため、取り扱いには注意が必要です。
コーティングなし(鉄・ステンレスなど)
鉄製やステンレス製のフライパンなどには、表面にコーティングが施されていないものがあります。食材や汚れが、コーティングのあるものと比べてこびりつきやすく、適切な使い方やお手入れが必要になる場合がありますが、長期間使用することができます。
https://www.t-fal.co.jp/pots-pans/discovery-feature-coating/
そう言えば、万博で話題になっていた、ワイヤーで吊るした岩ですが、あれはこの炎天下で休憩所として機能してるんですか?
— 林 譲治 (@J_kaliy) July 14, 2025
750個の石をネックレスのようにつるす万博休憩所、若手20組の1組である工藤浩平氏
「誰も見たことがない施設をつくりたい」。工藤浩平建築設計事務所(東京・台東)を主宰する工藤浩平氏は、大阪・関西万博に意欲を見せる。
工藤氏を含む若手設計者20組が万博会場内で、合計20の施設を設計している。公募で選ばれた20組のうちの1組である工藤浩平建築設計事務所は、「休憩所2」の基本・実施設計を手掛ける。20組の中で休憩所を設計するのは4組。若手に割り当てられた万博施設の中でも休憩所は規模が大きく、実績が豊富な設計者が担当している。
誰も見たことがない施設とは、どんなものか。工藤氏が考案したのは、約750個の石を通したケーブルがネックレスのように何本も並ぶパーゴラ建築だ。膜材を使った軽やかなパビリオンなどが多い万博会場で、重量感たっぷりの石を多用する休憩所2は異質で強烈な存在になるだろう。
「石のパーゴラ」の構造は鉄筋コンクリート(RC)造、一部鉄骨造。パーゴラの下に平屋または一部2階建ての施設が分棟で並ぶ。休憩所や男女別のトイレ、案内所、応急手当て所、警備センター、バス停留所があり、水遊び場も設ける。キッチンカーも乗り入れる予定だ。建物は木造で、最高高さは約6.7m。延べ面積は約500m2だ。
https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/column/18/02484/081300062/
7月7日,吉林,高铁突发不明原因抖动。
— 李老师不是你老师 (@whyyoutouzhele) July 10, 2025
博主吐槽坐个高铁跟坐拖拉机一样,整个高铁疯狂抖动。 pic.twitter.com/un41KczRIg
中華高速鉄道が巨大バイブと化す。
— うぃっちわっち(丁稚) (@Witchwatch99) July 12, 2025
多分コレ、車輪が偏摩耗してて重量バランス狂ったまま走らせてる。
適切な点検が行われていない、技術云々以前の問題。 https://t.co/UXLG7OLdv9
中国のSNS・小紅書(RED)にこのほど、日本の新幹線に乗ったところものすごい揺れだったとの投稿があり、反響が寄せられている。
投稿者は新幹線のグリーン車内で撮影した短い動画をアップした上で、「三島から京都まで、料金は1万5000円。ガタガタと揺れた。(中国)国内の高速鉄道の快適性とは差があった。トイレに行って帰ってくるのにも、(揺れで)しっかりと立っていられないほどだった。同行者はみんな少し(揺れに)酔っていた」と振り返った。
一方で、「国内と比べると、車内では日本人にしても外国人にしてもみんな静かにしていた。これについては、国内は比べようもない」と静かさについては高く評価した。
この投稿に、他のユーザーからは「(中国)国内の高速鉄道技術の方がずっと優秀」「日本の新幹線は確かに安定性や騒音で中国高速鉄道にだいぶ劣る」との声が上がる一方で、「(日本が使っているのは)70年代の線路だ。走れるだけ良い。新しいもの(中国高速鉄道)がより良いのは当然のこと」「確かに揺れは大きいが日本は開発が早かったから、最新技術がまだ導入されていないか、老朽化しているかの問題だろう」「日本には60年前からこの技術があったことに敬意を表する」との意見も出た。
https://www.recordchina.co.jp/b951479-s25-c30-d0052.html