家の前(敷地内)でプール出してたら、お巡りさんが来られました…💦
— ぽん (@wartgbxfikmnvd) July 21, 2024
ご近所から「子どもの遊ぶ声がうるさいと苦情が110番で寄せられています」とのこと。
その後、私の電話番号をお伝えしたために、複数回の通報があるたびに交番から電話が来ます…
子どもらの声が大 文字数↓
家の前(敷地内)でプール出してたら、お巡りさんが来られました…💦
— ぽん (@wartgbxfikmnvd) July 21, 2024
ご近所から「子どもの遊ぶ声がうるさいと苦情が110番で寄せられています」とのこと。
その後、私の電話番号をお伝えしたために、複数回の通報があるたびに交番から電話が来ます…
子どもらの声が大 文字数↓
トヨタ会長の日本脱出示唆のあれ、ワイの人脈を駆使してトヨタの財務に近しい方に聞いてみたら「半分くらい本気ですよ」とのことでした。こわひ…
— moja🧚♀️ (@moja99758134) July 22, 2024
トヨタ会長、海外移転→日本脱出を示唆…国交省からのイジメ的行為に失望 | ビジネスジャーナル https://t.co/CDZc0VSyE2
輪島商店組合が破産へ 能登地震影響、存続を断念
石川県輪島市の「輪島市商店連盟協同組合」が金沢地裁輪島支部に自己破産を申請したことが22日、代理人弁護士への取材で分かった。加盟店舗で使える商品券発行などを担っていたが、能登半島地震の影響で多くの商店が営業できない状態となり、事業存続を断念した。発行済みの商品券は返金される。申請は18日付。代理人によると、負債総額は約3千万円。
全文はこちら
https://nordot.app/1188003968517701905?c=39550187727945729
赤穂市民病院で患者に後遺症 当時の担当医師2人を書類送検
4年前、兵庫県赤穂市の病院で行われた手術で、70代の患者の神経の一部を誤って切断し、患者に両足のまひなどの重い障害が残ったと病院側が公表した医療事故について、警察は当時の担当医師ら2人が適切な処置を怠ったなどとして、22日、業務上過失傷害の疑いで書類送検しました。任意の事情聴取に対し、容疑を否認しているということです。
書類送検されたのは、▽兵庫県赤穂市にある赤穂市民病院に勤務していた46歳の男性医師と、▽この医師の当時の上司で手術の助手を務めた59歳の男性医師です。
https://www3.nhk.or.jp/kansai-news/20240722/2000086176.html
参考
https://i.imgur.com/6WWe2Fb.jpeg
校外学習で、ルールを守れない生徒は自由時間は無しだと事前に指導していて、それでもルールを破った生徒がいて、約束通りに自由時間を無しにしたら、生徒の保護者は、それはやりすぎだと教育委員会に訴えて、当該教師を処分せよと。結局無罪放免になったんだけど、彼はその年の年度末に教師を辞めた。
— Sen (@eigo_senka) July 19, 2024
東京都知事選で小池百合子知事(約291万票)に次ぐ約165万票を獲得した石丸伸二氏(41)が21日放送のテレビ朝日「ビートたけしのTVタックル」に出演した。
冒頭、たけしが、都知事選開票特番などの石丸氏の激しいメディア対応が話題になったことを挙げ「芸能界の、なんか間抜けな文化人面してるやつらが文句言ったり、なんかいろいろあるけれども」と語り、石丸氏が笑った。
たけしは「俺は、それ見てて、自分のことと比較すると、身につまされた。そりゃ怒るよな、同じ質問ばっかりで」と語った。そのうえで「ただ石丸さんが政治で有権者をまとめていくためには、なんでそんなことも分からねえんだって言うような事までも、ちゃんと誠意をもって答えたふうにしないと、結構、世の中って動かねえなってのは、あるよね」と語った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/042c521601b8d2a9d751325b1df914a21c0791d4
TOYOTAハイエースの中古車を【修復歴なし】で購入したのに、3ヶ月後、査定協会に通したら【修復歴あり】という事が発覚。
— 【新宿109】KENZO (@aruaru_Sagishi) July 20, 2024
しかも横転したレベルのハイエースを、修復歴なしで310万円という価格で販売してたからかなり悪質。
契約自体を白紙撤回できますよね? pic.twitter.com/5JJ7IHeuBl

戦国日本で黒人奴隷が流行していたとかいたトーマスロックリーさんのFacebookでの発言これ。
・・・・・。いや、ほとんどこれ、創作じゃねぇか。学者としてこれを書いてたらさすがに・・・。
弥助が信長の切腹を見届け、信忠に首を届けたなんて一次史料どころか江戸時代の講談的な軍記物にすら書かれてない。
彼はいくさにでて忍者と遭遇したとかも間違いない!!!とかいってるけど感状すらなかろうに・・・。
司馬遼太郎みたいな作家ならええんよ?あんた学者やろ?
戦国日本で黒人奴隷が流行していたとかいたトーマスロックリーさんのFacebookでの発言これ。
— もへもへ (@gerogeroR) July 18, 2024
・・・・・。いや、ほとんどこれ、創作じゃねぇか。学者としてこれを書いてたらさすがに・・・。… pic.twitter.com/qhMI3W0FNG
シークレットサービス長官、(トランプ暗殺未遂犯がよじ登った)建物の屋根が”傾斜”していてるので安全面を考慮した結果、”建物の内側”から監視/警備するという判断に至ったって。
— Tomo (@Tomo20309138) July 17, 2024
で、うっかりよじ登られて発砲を許した‥‥と。
全くザルだなwwpic.twitter.com/cyWJAwL75o
東京都知事選で大健闘し、一躍その名を知らしめた前広島県安芸高田市長の石丸伸二氏(41)が、このほど本紙の取材に応じた。スポーツ紙のインタビューは初めて。海外で活躍するアナリストから地方の小さな市の市長を経て、首都の知事を目指した異色の政治家で、SNSを活用した戦略は若者に大ウケ。その言動は都知事選後も多くの人を引きつけている。一体どんな人生を歩んできたのか聞いた。 (聞き手・菊地 一、小田切 葉月)
また、インタビューと同時に、注目を集める「石丸構文」についても聞いてみた。
石丸氏のストレートな発言は「石丸構文」として話題だ。選挙特番での出演者とのかみ合わないやりとりや、特徴的な言い回しが由来。だがネタとされることに「僕のやりとりの一部を面白おかしく曲解しているもの。あれで笑っている人は議論ができないんだろうな」と苦々しい表情。
意識しているのは、相手と話すテーマの定義をそろえること。「例えば世界平和を論じるのに、平和とは何ぞやというものがないと議論がかみ合わない」と強調。その上で「仕事や議論の上でも、全体をそろえないと話にならない。あれをちゃかしているのは、よくない風潮だと思います」と語気を強める。
「定義」は石丸構文のキーワード。「これは数学的な考え方」から来ると自己分析する。「大学で経済学を学んでそうなった。社会やお金の動きは情報が膨大なのでモデル化して限定して議論する。そこに定義が生まれる」と自身の思考の基本であるとした。
◇石丸 伸二(いしまる・しんじ)1982年(昭57)8月12日生まれ、広島県吉田町(現安芸高田市)出身の41歳。京大経済学部卒。2006年に三菱東京UFJ銀行(現三菱UFJ銀行)に入行。初代ニューヨーク駐在で、アナリストとして9カ国を担当。20年に退職。同年の安芸高田市長選挙に立候補し初当選。座右の銘は孟子の「自ら省みてなおくんば、千万人といえども吾(われ)往(ゆ)かん」(自分が正しいと確信すれば何としても進むという意味)。
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2024/07/18/kiji/20240717s00041000450000c.html
シークレットサービス「狙撃犯がいた建物の警備担当は地元警察やぞ」
— ゆるふわ怪電波☆埼玉 (@yuruhuwa_kdenpa) July 17, 2024
地元警察「違う!我々が警備していたのはその隣の建物だ」
なんかシークレットサービスと地元警察の連携不足感がますます強まるな pic.twitter.com/g2gZeNcXnR
わい、NPOのこと調べてみたけどスゲーな、どこの団体も寄付の受付しかしてない、困っている人の相談に乗って助けるんじゃないの?個別相談は受け付けず、訪問もお断りで、どこから困っている人を調達するのかなあ?困っている人はもしかして架空の存在?!
— リサ ( ‘́⌣’̀)/♫•*¨*•.¸ (@Altrose_Baha) July 11, 2024
日本のNPOってヤバない?(・Д・)
公正取引委員会は17日、独占禁止法違反の疑いで、クレジットカード国際ブランド最大手「VISA」(ビザ)の日本法人への立ち入り検査を始めた。ビザの決済システムを使うカード会社に、ビザ製の別のシステムも使うよう不当に要求した疑いがある。ビザの米本社も関与していたとみられるという。関係者への取材でわかった。
公取委は、ビザの要求は独禁法が禁じる「拘束条件付き取引」などに該当し、市場の競争をゆがめる恐れがあるとみている。競争原理が働かずにカード会社の負担が増え、負担の一部が小売店や消費者に転嫁される恐れがあるという。
ビザは自社ではカードを発行せず、決済システムをクレジットカード会社に提供している。関係者によると、日本法人「ビザ・ワールドワイド・ジャパン」(東京都)は、決済システムを提供するカード会社に対し、カード利用者の「信用照会」のシステムもビザ製にするよう要求した疑いがある。
米本社にも関係書類の提出を求める方針
全文はコリラ
https://www.asahi.com/articles/ASS7J3VY0S7JUTIL03HM.html
トランプ前米大統領を銃撃したトーマス・マシュー・クルックス容疑者がいた屋上について、シークレットサービス(大統領警護隊)が警備範囲外と宣言していたことが分かった。
元シークレット・サービスの職員2人によると、これは同隊が犯すべきではなかった致命的な失態だったという。
バトラー郡保安官マイケル・スループ氏はインタビューで、地元警察官2人が不審者がいるとの通報を受けて現場に向かい、屋根を確認するため2人の警察官のうち1人が、銃撃犯のクルックス容疑者と対峙(たいじ)したと述べた。元シークレットサービスの特別捜査官ケネス・バレンタイン氏は、このことで警備上の大きな穴が露呈したとし、「容疑者は屋根に登れるはずではなかった」と語った。
バレンタイン氏は、次の防衛線として、当局は屋上を監視し脅威を阻止できる人物を配置すべきだったと述べた。元シークレットサービス職員は、「シークレットサービスは建物が境界線の外にあったと言ったが、それは事実ではない。境界線の内側にあったはずだ。これは大失敗だ」と語った。
トランプ氏銃撃犯がいた屋上、警備隊が対象範囲外と認識
https://jp.reuters.com/world/us/UTFJMXOWZ5OS7F4LQ53XNBTH6M-2024-07-16/
「視聴者アホじゃない」石丸伸二氏「質問の視座が低い」テレビ局の実名ぶっ放す 最も荒れた選挙特番→系列局で名指し
東京都知事選で小池百合子知事(約291万票)に次ぐ約165万票を獲得した石丸伸二氏(41)が14日放送の読売テレビ「そこまで言って委員会NP」に出演し、話題となった7日夜の選挙特番での激しい対応について語った。
選挙の疲れもあったのかと聞かれると「メディアに対する不満を全開で示しておこうと。全国であれだけ注目を集めるタイミングは後にも先にもないかもしれない。ここだと狙いすまして撃ち込んだ一撃です。大変効いたな」と語った。
「開票速報の時のステレオタイプな質問、これを言わせたいってのがある。どうせ、これやっとけばいんでしょ、ウケるでしょって読みになってるが、視聴者もさすがにそこまでアホじゃない。見透かされてるんじゃないかと思いました」。
選挙特番での質問を「視座が低いところで統一されている」と指摘。「どことは言わないんですけど、東京の全国ネットで日テレってのがあるんですけど」とぶっ放して笑わせた。
7日に日本テレビが配信した「【都知事選ライブ】東京都知事選デジタル特番」では、司会・森圭介アナウンサーの「改めて今回の結果を」と聞く質問をはねのけ、社会学者古市憲寿氏とは「都知事選ってただの踏み台、売名行為だったのか」「論理が飛躍してます。ゲスのかんぐりでしかない」と激しい応酬となり、最後は質問がかみ合わないまま終了。大荒れとなっていた。
石丸氏は「そこに限りませんが、敗戦の弁を聞きたくて、しゃべらせたくてしょうがないってのがひしひし伝わってくる。そういう観点で選挙出てませんよと話そうとするけど、何としてもそこに持ってこようとするのを繰り返される」と指摘した。
やわらかい対応をしたほうが良かったとの指摘には、「戦略的に考えた結果、今のこのスタイル。これを取らないのなら私の存在意義がない」とし、「そこまでおっしゃるなら、ぜひそのスタイルで次(自分が選挙)出て」と笑わせた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/55ae90f0335c511119d2e2f926a654b1245da03c
地元公立中学では2年生の時にお仕事体験プログラムがあって、子供達が校区内の様々な会社やお店でお仕事を体験させていただくのだけど、体験先の会社で本来の仕事ではなく議会傍聴に連れて行かれた子がいたらしい。共産系の会社だったらしく共産党議員の答弁を傍聴したそうだ。↓
— 葉月 (@hazukinatsuko) July 15, 2024
パワハラ行為などの疑惑で告発されている兵庫県の斎藤元彦知事が16日、定例会見を行った。
死亡した元幹部職員が疑惑の根拠となる情報源などを記した陳述書のほか、知事が自治体トップに酒をねだったとみられる音声データを残していたことも明らかになった。しかし、「詳細を把握していない」とコメント避けたうえで、自身の進退について改めて辞職を否定した。記者からは厳しい質問が相次いだ。
音声データなど見つかるも辞職改めて否定
16日、1時間40分以上にわたって定例会見行った兵庫県の斎藤元彦知事。
知事への疑惑は、2024年3月に浮上した。県の元幹部職員が、斉藤知事によるパワハラ行為などの疑惑を文書で告発したのだ。
真相究明に向け、議会は強い調査権限を持つ百条委員会を設置。
しかし7月7日、証人として出席予定だった告発者の元幹部職員が「死をもって抗議する」と言う趣旨のメッセージを残して死亡。自殺とみられている。
この事態を受け、県職員の労働組合も知事の辞職を要求し、さらに自民党兵庫県連の会長が辞職を迫った。
そして、死亡した元幹部職員が、疑惑の根拠となる情報源などを記した陳述書のほか、知事が自治体トップに酒をねだったとみられる音声データを残していたことも明らかになった。
16日、会見に臨んだ斎藤知事は、陳述書や音声データについては「詳細を把握していない」とコメント避けたうえで、自身への辞職要求が相次ぐ事態について次のように答えた。
斎藤元彦知事:
ご指摘は真摯に受け止めさせていただきたいと考えています。一方で、前回の選挙で多くのご負託を私自身いただきました。新しい兵庫県に向けて、よりよい県政を目指していくということが私の責任だというふうに考えています。
辞職否定の知事へ記者から厳しい質問相次ぐ
改めて辞職を否定した斉藤知事だったが、記者から厳しい質問が相次いだ。
――相次いで多くの関係者から辞職の要求をされている中で、それでも「真摯に受け止める」と話されていますが、何を真摯に受け止めていらっしゃるんでしょう?
斎藤元彦知事:
県政運営を今、文書問題で大変厳しい局面・状況にあるということです。
――「道は険しい」とか「時間はかかる」とかは、これまで私も会見に出ていて2か月以上同じような回答していると思うんですけども、ほかに出てくる言葉はないんですかね?
斎藤元彦知事:
ご指摘は受け止めますけども、私がやるべきことは、ポイントはやはりそこだと考えていますので、繰り返しになって大変申し訳ないんですけど、ご理解頂きたいと…。
――元局長が「死をもって抗議する」と言ってお亡くなりになりましたけれども、何に対して抗議をしたとお考えでしょうか?
斎藤元彦知事:
元県民局長が亡くなられたことに対しては、心からお悔やみを申し上げたいと思っています。ご指摘の詳細は私自身も承知はしていません。大変残念です。
https://news.livedoor.com/lite/article_detail/26802101/