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68件のコメント

外国人ウエルカムを宣言したタレント、ゴミ問題を指摘されるも「我々が拾います」と言い切って周囲唖然

1:名無しさん


元衆院議員でタレントの杉村太蔵が19日放送の読売テレビ「今田耕司のネタバレMTG」に出演。

今月10日に、中国政府が日本への団体旅行を3年半ぶりに解禁した。「爆買い」復活に期待が集まる一方で、懸念の声もあがった。

杉村は「大阪のみなさんは千客万来でウエルカム!とやった方がいいですよ。大阪だけノーパスポートでいいんじゃない?観光ビザとかケチくさいこと言わずに、大阪の中だけならいつまででもいてください。それが一番経済的にいい」と大胆な政策提言を繰り出した。

今田耕司が「そんなんむちゃくちゃになりますよ」と眉をひそめると、杉村は「多少、治安は悪化しますよ。」と言いつつ「そのぐらいの覚悟を持ちましょう」と拳を握った。

経済効果の裏返しにある懸念の一つに月亭八光があげたのがゴミ問題。「ゴミめっちゃ増えてます。おととい、関空行ったけど、椅子の横にゴミ山盛りですよ。日本人ってポイ捨てする文化がなくなっているけど、外国から来た人はまだ捨てる文化がある」と指摘した。

しかし杉村は「発想の転換が必要です。外国のみなさんはどうぞ捨ててください。我々が拾います。だからどうぞ来てください。そのかわり、お金を使ってください」と高らかに語った。

続きはソースをご覧ください
https://www.daily.co.jp/gossip/2023/08/19/0016717782.shtml

 

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42件のコメント

抗癌剤治療中に危篤寸前になった小倉智昭氏、朦朧とした意識の中で信じられない光景を目撃してしまう

1:名無しさん


膀胱がんが発覚し、膀胱を全摘。その後、肺への転移が分かり、抗がん剤治療を続けている。昨年4月の仕事復帰会見では、抗がん剤「キイトルーダ」が効いて、両肺のがんが数ミリまで小さくなったと喜んだ。

 だが、11月に異変が起きた。「キイトルーダ」投与が3クール終わった頃に息苦しくなり、階段を上るのがつらかった。「明日の大阪出張から帰ったら検査入院かな…」と思っていると、夜に体が動かなくなった。急きょ仕事をキャンセルして病院へ。倒れ込むようにベッドに入ってから1週間、記憶が曖昧に。家族に連絡が行き、後に医師からは「あの時は非常に危険だった」と言われた。

 その時、小倉氏の意識は別のところにあった。「目の前に川があって橋が架かっている。隣にオヤジ(1982年に死去)がいた」。親子でいろいろと話した後、父は「智昭、俺はそろそろ行くからな」と言ったという。

 小倉氏が「俺はまだ行きたくないから」と返すと、父は「そうか、お前は来ないか。分かった。お父さんは一人で行くよ」と橋を渡り、花園の森に消えた。「他人の話やドラマで見たことはあるけど、本当にあるんだね。夢にうなされていたのかな。今となっては笑い話だけど」と三途の川を渡りかけた臨死体験を振り返った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ea0fbc94e0e9fd8cd681c5b27d0192a6f7ebaabb

 

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15件のコメント

朝霞市の打ち上げ花火が中止になった件、業者の主張が「常識ではありえない内容」すぎてツッコミが殺到中

1:名無しさん


8月4~6日にかけて開催した「第40回朝霞市民まつり・彩夏祭」で、5日夜に予定していた打ち上げ花火が開始直前に中止になった問題で、朝霞市民まつり実行委員会(伊藤尚久委員長)は、秩父市の業者が花火などをトラックに積み込む際にフォークリフトが故障し、人力に替えたことで大幅に時間をロスした上、輸送途中の渋滞などでトラックの到着が遅れたため、設営が間に合わなかったことなどが中止の原因だった、と発表した。同委員会事務局の朝霞市が、7日に業者に事情聴取した結果として、8日付で市ホームぺージに掲載した。

 市によると、業者が2台のフォークリフトでトラックに積み込み作業をしていたところ、2台とも故障。人力で積み込んだため、作業に4時間半かかった。5日午後4時半から同4時40分までの間にトラック3台が出発。1台は午後5時10分ごろに会場に到着したが、ほかの2台は渋滞などのため設営時間に間に合わなかった。

全文はこちら
https://www.saitama-np.co.jp/articles/41302

 

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50件のコメント

犯罪被害者の遺族が賠償金を1銭も支払われず踏み倒された事件、色々な意味で地獄すぎる展開を迎えている

1:名無しさん


 犯罪被害者や遺族への賠償金を加害者が支払わず、被害者側が再び裁判を起こさなければいけない事例が問題となっている。賠償命令から一定期間が経過すると効力が消滅するためで、訴訟費用の負担から再提訴を断念する人も少なくない。加害者の逃げ得を許すような現状に、国による問題解決を求める声が上がる。

 神戸地裁で7月下旬、傷害致死事件の賠償金を支払わない加害男性を、被害者遺族が提訴した訴訟の第1回口頭弁論があった。加害男性は出廷せず、主張もなし。即日で審理を終えた。

 事件は2010年10月29日に発生。いずれも当時19歳だった釜谷圭祐さんと友人の男性が、明石市や神戸市須磨区の路上で加害男性(受刑中)らに暴行を受け、釜谷さんは死亡した。加害男性は、自分の妹と遊んでいた釜谷さんらに対し、妹を連れ回していると勘違いして暴行を加え、倒れた釜谷さんの髪をつかんで立たせ、繰り返し殴ったり蹴ったりしたという。

 加害男性に懲役14年の実刑判決、共犯の加害少年には懲役3年以上4年6月以下の不定期刑が言い渡された。地裁は釜谷さんの父と母への賠償も認め、加害側の男性と少年にそれぞれ約8千万~9千万円の支払いを命じた。しかし現在まで、加害男性から両親には一円も支払われていない。

   ■    ■

 賠償命令の時効が近づく中、釜谷さんの両親の弁護士は、加害男性に手紙を出し続けた。不要な裁判を避けるためだ。男性から「刑務所におり、すぐに払えない。考えさせてほしい」という趣旨の返信があったが、それも2通で途絶えた。

 明石市に住む釜谷さんの父、智樹さん(57)は再提訴に踏み切った。「払われる可能性はゼロだろうが、逃げ得は許せないし、事件をなかったことにしたくない」との思いからだった。

 これに対し釜谷さんの母、美佳さん(57)=京都市右京区=の判断は違った。父の智樹さんが住む明石市には、賠償金が支払われない場合に最大300万円を市が立て替えて支給する制度のほか、再提訴の費用を補助する制度もあるが、京都市はない。加害男性に支払う意思はうかがえず、提訴費用は数十万円に上る。生活を考えると諦めざるを得なかった。父と母どちらの選択にも被害者遺族の苦しい状況や心情がにじむ。

全文はこちら
https://www.kobe-np.co.jp/news/society/202308/0016715434.shtml

 

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27件のコメント

クレーマーに完全降伏した堺市、不正に捻出した予算でクレーマーにホテル無償宿泊を提供した模様

1:名無しさん


「Aさんは堺市で有名なお婆ちゃん。ガスでも水道でも工事を見つけると、すぐクレームを入れます。携帯は出ないようにしても、別の番号から電話がある。職員が水をかけられたこともあった。耐えかねた役所は“特別扱い”して……」

 そう明かすのは、堺市役所の現役職員だ。

 政令指定都市で、約80万人の人口を擁する大阪府堺市。大阪維新の会出身の永藤英機市長(46)は身を切る改革を掲げ、税金の使い方に厳しい視線を注いできた。

 そんな中――。

 2021年から昨年にかけて、A氏が住む団地前で上下水道局の公共工事が二度行われた。まず21年6月頃から始まったのが、配水管の布設工事だ。

「案の定、Aさんから『水道工事はやめて』『なんでナビダイヤルの電話やねん。待ってる間に電話代かかるやろ』『夜寝れへん』などと抗議が入りました。彼女の度重なるクレームをまとめたメモも“行政文書”として作成。それで請負業者と相談し、特別にホテルを確保することになったのです」(水道局員)

 請負業者が明かす。

「Aさんの抗議で3カ月ほど工事は止まり、年末に約1カ月ホテルを手配した。数十万円かかった。公共工事の費用で『ホテル代』とは書けない。色んな工事費に混ぜて処理したと思う」

 実はこの過程で請負業者に対し、異例な対応がなされていた。小誌が情報公開請求で入手した文書を基に、別の水道局員に尋ねると、

「流石に工事中止は無理ですが、近隣に配慮し、元々の契約では夜間施工だったのを昼間施工に変更した。交通の便などに大きな影響が出るものの、夜間のほうが単価は高いため、業者に支払う工事費は減額される。ところが、その減額分を穴埋めするかのように増額して支払っているのです」

「ホテルの蚊取り線香が金鳥じゃない。金鳥にしろ」

 一体、どんなスキームを取ったのか。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/7bcf68a691bb230cad413ce986eb7982136bbc74

 

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19件のコメント

中国の「超高利回り金融商品」を購入した投資家、怖い人達に自宅に押しかけられる恐怖の展開に

1:名無しさん


中国の警察、シャドーバンク投資家の自宅訪問-抗議参加をけん制

中国で問題を抱えるシャドーバンク(影の銀行)の投資家は、警察に自宅を訪問され、公での抗議活動を避けるよう促されていた。当局が金融不安の拡大による混乱を懸念していることがあらためて示唆された。

当局とのトラブルを回避するため匿名を条件に話した複数の投資家によれば、ここ数週間に警察は中植企業集団のウェルスマネジメント商品に投資した数十人の自宅を訪問した。訪問地域は北京や四川省のほか江蘇省と山東省の沿岸部など、広範囲に及んだという。

全文はこちら
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2023-08-17/RZJBIEDWLU6801

 

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32件のコメント

盗作騒動で物議を醸した元銭湯絵師見習い、なんか今「釈然としない状況」になっている模様

1:名無しさん


 元銭湯絵師見習いでモデルの勝海麻衣さんが7月18日、4年に渡った誹謗中傷との闘いに区切りをつけた。銭湯アイドル・湯島ちょこ氏を訴えた民事訴訟で、相手に損害賠償を命じる判決が下った。これより前の刑事裁判でも被告に有罪判決が出ており、湯島氏の投稿は誹謗中傷と判断された。一時は心身が衰弱し、遺書を書くほど追い込まれた。現在も精神科に通い、リハビリの渦中にある。今、インターネット上の匿名の誹謗中傷をきっかけに命を落とす事例が続いている。誹謗中傷を減らすために、社会は何をすればいいのか。率直な思いを聞いた。

「騒動前、私はネットはバーチャルの世界であり、現実世界とは切り離されていると考えていましたが、実際はその先に人がいて、悪意を持って打ち込んでいると騒動後に実感しました。その誹謗中傷に対して、同意するコメントがたくさんついているのも見て、ショックを受けた覚えがあります。今まで受けた衝撃的な言葉たちは、かえしの付いてる矢のように抜けないです。日本中の人が非難して排除しようとしていると思いこませるほどの強い悪意は人を簡単に壊すと思います」

 勝海さんは誹謗中傷の怖さについて、こう警鐘を鳴らす。

 投稿した本人だけでなく、誹謗中傷を支持し、拡散に協力する人がいる。袋だたきにされているようだった。

「見ている側としたら、すごく膨大な人数の方が同じことを思っているという気持ちになるんですね。誹謗中傷した人は1人かもしれないけど、みんなで『わあ、そうだよね』と言っているように感じます。それを見たときに、『もう私はいなくなったほうがいいんだ』と思う方がいるのは理解できます」

 騒動から丸4年が経過した。裁判も終わったが、精神科に通い続けている。スマートフォンは持っているものの、SNSへの怖さから、ネットで書き込みを見るときは慎重になる。

「自分の名前は検索できないです。銭湯絵も検索できないですね」

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/980b51755754004f7d91f34bfb75891737ccd311

 

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14件のコメント

かつての『日大のドン』田中前理事長の「哀れな末路」が発覚、取り巻きは消え去った上に家庭は……

1:名無しさん


新たな損害賠償請求も

 アメフト部の部員が大麻と覚醒剤を所持した疑いで逮捕された事件で日本大学が再び混乱に陥っている。

 世間から厳しい目が注がれるなか、林真理子理事長ら執行部の舵取りに注目が集まるが、一方で気になるのは、かつて絶大な権力を握っていた田中英壽前理事長の動向だ。日本一のマンモス大の信用を地に落とした張本人はどうしているのか。

 「系列の日大医学部附属板橋病院をめぐる脱税・背任事件で逮捕されたことを受け、日大は田中氏と『永久に決別、影響力を排除する』と宣言し、多額の損害賠償を求めています。

 すでに日大は田中氏名義の複数の不動産を仮差し押さえしています。責任追及に関する調査は続いており、新たな損害が明らかになれば追加で損害賠償を起こす方針です。

 学内にはいまでも田中派の残党がいますが、改革を掲げる現執行部は田中派の一掃を目指しています。ターゲットになっている1人が今回の薬物調査を行った競技スポーツ部の部長です。

 こうした動きを受け、田中氏にかわいがってもらっていた人物は手のひらを返し現執行部にすり寄っています。田中氏が監督を務めた相撲部のOBらも同様で田中氏と距離を置いています」(日大の関係者)。

 理事長時代は「日大のドン」として権勢を振るってきた田中氏だが、その威光は見る影もない。それは自宅がある地元の阿佐ヶ谷でも同じだ。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/0289e7b4438eae2f066c087afe886a5c6d474ba2

 

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18件のコメント

ススキノ事件の犯人一家の両親が「事件への共謀」を完全否定、捜査関係者と弁護人の主張が完全に食い違う

1:名無しさん


 札幌市の繁華街・すすきののホテルの一室で北海道内の会社員男性(62)が殺害されて頭部が持ち去られた事件で、道警が実行役とみる田村瑠奈容疑者(29)と共謀したとして殺人容疑で再逮捕された両親が、容疑を否認していることがわかった。両親の弁護人が18日、「2人とも一切共謀していない」とするコメントを出した。

 両親は修容疑者(59)と浩子容疑者(60)。捜査関係者によると、浩子容疑者は死体損壊や死体遺棄などの容疑の調べの中で当初、「娘の犯行を止めたかったが止められなかった」と供述したという。これに対し、弁護人は供述内容について「そのような事実は一切ない」と否定。「(両親は)瑠奈容疑者が事件を起こすなどとは全く想像しておらず、一切共謀していない」とした。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/4041018d8d77d9b940083b6a06ea617aa668ae9c

 

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24件のコメント

中間貯蔵施設の調査を容認した上関町長、移動中に謎の集団による襲撃を受けてしまった模様

1:名無しさん


中国電力と関西電力が共同開発を目指す原発の使用済み核燃料の中間貯蔵施設を巡り、山口県上関町議会は18日、臨時議会を開いた。西哲夫町長は冒頭、建設に向けた調査について「私としては受け入れたい考え。町議の話を聞いて総合的に判断したい」と述べた。

https://www.sankei.com/article/20230818-6K6IKYIJKRIQVGBYZ5XEMLW6XA/



使用済み核燃料の中間貯蔵施設建設に向けた調査を受け入れるか―。山口県上関町議会は18日、各町議が意見を陳述する臨時議会を開いた。町長が役場に到着すると、反対派の住民らが約30分間車を囲み、怒号が飛ぶなど騒然となった。

https://www.sankei.com/article/20230818-JCYMYNYPWZL3DLYPEFAMK5OEAU/

 

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33件のコメント

ジャンボリーで請求された韓国政府の予算が「文字通りの意味で消え去っていた」と判明、整備されるはずだった施設は影も形もない

1:名無しさん


韓国女性家族部・全羅北道の「ジャンボリー計画書」予算確保しながら施設は「ずさん」

韓国女性家族部と全羅北道がボーイスカウト・ガールスカウトの祭典「第25回世界スカウトジャンボリー」の予算で、「これまでよりも2.4倍増やしてほしい」と訴えた際に根拠に挙げた事業のうち、その通り実行されたものはほとんどなかったことが17日に明らかになった。プレ・ジャンボリー、基盤施設造成、シャワー施設、温水洗浄便座などが必要だとして増額を要求したが、実現されていなかったということだ。実務を担った全羅北道と、これを監視しなければならない女性家族部が責任を果たしていなかったのだ。<中略>

 基盤施設の一つである「つたのトンネル」の場合、約5年間育てなければ日陰にならない植物をたった2年育て、トンネルにつたわせたために、ほとんど役に立たなかった。

 公約事項履行を理由に予算を要求した項目の中には「細心の配慮」というものもあった。57億9100万ウォン(約6億3000万円)の予算増額を要求したもので、衛星利用測位システム(GPS)により緊急の状況に24時間対処するという内容などだった。「安全なパーティションを備えたシャワー施設」や「温水洗浄便座・エアコン施設を備えたトイレ」もこの項目に含まれていた。しかし実際のジャンボリー会場でトイレは衛生面がひどく、シャワー施設はテント式になっていて不満が殺到した。チリのスカウト隊員がジャンボリー会場でいわゆる「くみ取り式」のような状態になっているトイレを見て驚く様子がインターネット上で公開されてしまった。

全文はこちら
https://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2023/08/18/2023081880055.html

 

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35件のコメント

市職員ら7人が共謀して「一般人を偽造書類で精神病院に強制入院させた」と判明、当時の病院院長も関わっていた模様

1:名無しさん


「姉と音信不通」とウソの文書作成、男性を「滝山病院」に強制入院…市職員ら7人書類送検

 東京都八王子市の精神科病院「滝山病院」に、埼玉県所沢市に住む50歳代男性を家族の同意なく強制入院させたとして、県警は17日、所沢市の職員と元職員計7人を監禁と虚偽有印公文書作成・同行使の疑いでさいたま地検川越支部に書類送検した

 男性は統合失調症にかかり、2018年11月~19年1月、精神保健福祉法に基づく強制入院「医療保護入院」で滝山病院に入った。

 捜査関係者によると、所沢市がこの手続きを進めた際、7人は男性の姉が「音信不通」だとする虚偽の文書を作成・決裁した疑い。医療保護入院は家族の同意が必要だが、音信不通などの場合は市町村長の同意で可能となる。男性は今年3月、「姉とは連絡が取れる状況だった」などとして職員らを告訴していた。

 県警は、職員らと共謀して男性を退院できなくさせたとして、当時の院長(故人)についても監禁容疑で同支部に書類送検した。

全文はこちら
https://www.yomiuri.co.jp/national/20230817-OYT1T50221/

 

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44件のコメント

警報不使用を正当化したマウイ郡の防災担当トップ、世間から猛批判を浴びて逃亡した模様

1:名無しさん


■「サイレンは津波用、あえて鳴らさなかった」マウイ火災

ハワイ・マウイ島の山火事で、警報サイレンが鳴らなかったことが被害拡大につながったとの批判について、地元の防災当局は、サイレンは津波用で、あえて鳴らさなかったと説明しています。

マウイ島の山火事ではこれまでに111人が死亡し、警報サイレンが鳴らなかったことで人々が逃げ遅れ、被害拡大につながったとの批判もでています。

防災当局の担当者は16日、サイレンは津波用だとした上で、高台に避難するよう訓練を受けている住民は、より危険な状況に陥った恐れがあると説明しています。

防災当局担当者「もしあの夜、サイレンを鳴らしていたら、人々は山側に逃げていたかもしれない。つまり火の方向に向かうということだ」

防災当局の担当者は、サイレンを鳴らさなかったことについて「後悔していない」と述べ、対応は間違っていないとの認識を示しています。

8/18(金) 6:32 日テレNEWS
https://news.yahoo.co.jp/articles/0bb259f988267a5d400287c00008bb41ab2f7a88

■マウイ郡の防災担当トップが辞任 山火事で警報不使用を正当化

【キヘイ(マウイ島)共同】米ハワイ・マウイ島で起きた山火事で、住民に危険を知らせる警報サイレンを鳴らさなかったことを16日の記者会見で正当化していたマウイ郡の緊急事態管理局のトップが17日、辞任した。健康上の理由としている。マウイ郡が明らかにした。記者会見後、批判の声が強まっていた。

辞任したのはヘルマン・アンダヤ氏。避難した住民らから、山火事で被害が拡大したのは警報サイレンを作動させなかったためだとする指摘が上がっていた。16日の記者会見でアンダヤ氏は、サイレンは「主に津波用」だとして不作動は正当だとの見解を示した。

8/18(金) 11:17 共同通信
https://news.yahoo.co.jp/articles/623ae1630dfbcd0551e4785800e237e40fd94a49

 

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6件のコメント

ビッグモーターが神奈川県に提出した調査結果、関係者の言い分が食い違いまくって信憑性皆無な代物に

1:名無しさん


中古車販売会社「ビッグモーター」の店舗周辺の街路樹が枯れた問題で、神奈川県内の2店舗で当時の店長が除草剤を撒くよう従業員に指示していたことがわかりました。

神奈川県では、県が管理する道路沿いにあるビッグモーター平塚四之宮店と藤沢店、横須賀店の3店舗で店の前の街路樹が枯れて倒れる危険性があったため、県が木を伐採しています。また、旧平塚店の前に植えられた街路樹が無断で伐採されていたことがわかっています。

ビッグモーターの石橋光国副社長らはきのう夜、神奈川県庁を訪れ、この4店舗について調査結果を報告しました。

報告を受けた県によりますと、平塚四之宮店と藤沢店で木が枯れた時期に店長だった2人に聴き取り調査をしたところ「店員に除草剤を撒けと指示した」と回答したということです。

このうち、平塚四之宮店の元店長は「敷地内の駐車場などに除草剤を撒けと言ったつもりで、歩道まで撒けとは言っていない」と説明しています。また、この2店舗では同じ市販の除草剤を月に1、2回撒いていたということです。

一方、横須賀店については、複数の元店長が「除草剤を撒くような指示をしたことはない」と答え、旧平塚店は店長を勤めた社員が全員退職し、調べることができなかったということです。

続きは↓
https://news.yahoo.co.jp/articles/2c026eb9349bb408b79b452980ea8263726c9a39

 

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ススキノ殺人事件の犯人宅でやばい代物が続々と発見されている模様、家に刃物が明らかに多すぎる……

1:名無しさん


札幌・ススキノのホテルで恵庭市の会社員男性(62)が殺されて首が切断され、殺人容疑で札幌市厚別区の無職田村瑠奈容疑者(29)と両親が逮捕された事件で、札幌中央署の捜査本部が3容疑者の自宅から、少なくとものこぎり4本を含む刃物10本以上を押収していたことが17日、捜査関係者などへの取材で分かった。

大半は瑠奈容疑者のもので、以前から刃物に強い関心を持っていたとみられる。同容疑者らは事件直前にも刃物を買い足しており、捜査本部は男性の殺害と首の切断に使用された刃物の特定を急いでいる。…

全文はこちら
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/894541/

 

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神奈川県主催の婚活イベントで「考えうるかぎり最悪のミス」が発生した模様、色々な意味で地獄すぎた

1:名無しさん


神奈川県は17日、同県横須賀市で19日に予定されていた県主催の婚活イベントについて、落選した男性だけに誤って「当選」と通知したため、中止すると発表した。委託業者が参加希望者に当落を逆にして通知した。ミスが判明して、本来は当選した女性らに連絡を取ったが、十分な数の参加者を集められなかった。

県によると、イベントは「太陽の下で縁を結ぶ!ソレイユの丘でラブミーティング@YOKOSUKA」。男性35人、女性10人が参加を希望した。女性は全員、男性は12人が当選し、残る23人が落選した。しかし業者が23人に当選と誤通知。残る全員に落選と知らせた。(共同)

https://mainichi.jp/articles/20230817/k00/00m/040/278000c

 

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瀕死のビッグモーターが「最悪の形での復活」を果たしそうになっている模様、色々な意味でアウトな連中が集まってきた

1:名無しさん


【独自】売り上げ急減のビッグモーター 大手コンサル関与で再生計画

保険金の不正請求問題に揺れる中古車販売大手ビッグモーターをめぐり、先月から大手コンサルタント会社が事業の再生計画に携わっていることがわかりました。

ビッグモーターは保険金の不正請求などの影響で急速に客足が離れ、売り上げが大幅に落ち込んでいます。関係者によりますとビッグモーターの事業再生に関わっているのは、大手コンサルティング会社デロイトトーマツグループの「ファイナンシャルアドバイザリー」だということです。

先行きが見えないビッグモーターに対して経営立て直しに向けたアドバイスや再生計画の策定を行っていくとみられています。

ビッグモーターは借入金90億円の借り換え要請を取引先の銀行団に拒否されていて、期限を迎える18日までに返済することになっています。

https://news.yahoo.co.jp/articles/4e9802a8d1028ed90872c2d77a3e33c586aaa9ae



古物営業法に基づく表示
株式会社ビッグモーター
東京都公安委員会  : 古物商許可 第308840906381号

株式会社ビーエムホールディングス
長野県公安委員会  : 古物商許可 第481321500050号

株式会社ビーエムハナテン
京都府公安委員会  : 古物商許可 第612241430011号


https://www.bigmotor.co.jp/company/about/kobutsu.html

 

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「防衛費を増額しても米国の型遅れ兵器に使われるだけ」と主張した西村博之氏、コミュニティノートで事実を連打されまくる

1:名無しさん





閲覧したユーザーが他のユーザーにとって役立つと思う背景情報を追加しました
>>アメリカが押し付ける型遅れ兵器
リプ欄でF-22に言及しているが、アメリカは本機をNATOやイスラエルなどの他の同盟国にも売っておらず、
高価すぎることからそもそも2009年に生産終了が決定されている。
https://toyokeizai.net/articles/-/10921?page=4
日本が導入したF-35はF-22よりも新しくかつ安価であるため、この認識は誤りである。
https://www.jiji.com/sp/v2?id=20091122F-35_Lightning_II_01

>>日本の軍事技術開発にお金が回らず
2023年度防衛費のうち装備研究開発に回される額は8968億円となっており、前年度比3.1倍となっている。
この値段はトマホークの取得費2113億円よりも多いものである。
https://www3.nhk.or.jp/news/special/yosan2023/defense-expenses/

役に立ちましたか?

witter.com/hirox246/status/1691412832590385152

 

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日本政府が「マイナンバー提出を拒否する人々の調査」を開始、マイナ保険証から芋づる式にバレる模様

1:名無しさん


国、マイナひも付け未了で調査 協会けんぽや全国の健保組合

 厚生労働省は17日までに、マイナンバーと公的医療保険情報がひも付けられていないケースが見つかったことを受け、実態把握のために調査を始めた。これまでに中小企業の社員や家族らが入る全国健康保険協会(協会けんぽ)で40万人分に上ることが判明。他に健康保険組合などでも同様の事例があるかどうかを確認する。

 協会けんぽや、全国の健保組合などに対し、加入者のうち、ひも付けられていない数などの報告を求める通知(16日付)を出した。回答期限は21日。ひも付けができないのは、本人や事業主がマイナンバーを知らせていないことが主な理由とされる。

https://nordot.app/1064825540498653463


関連
マイナンバーの提示を拒否、住民基本台帳の情報照会で氏名住所などが一致しない人が40万人いると判明
http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1692179065/

 

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52件のコメント

8歳男児が車にはねられ眼底骨折の重症を負うも「物損事故でもよいのでは」と警察が物損事故に認定、警察署は詳細な説明を拒否した模様

1:名無しさん


8歳男の子、車にはねられ眼底骨折 警察「物損事故でもよいのでは」→母の抗議で一転人身事故に 募る不信感

 「子どもがけがをしたのに物損事故にされそうです。力を貸してください」。長野県上田市の女性(45)から本紙「声のチカラ」(コエチカ)に助けを求めるメッセージが届いたのは5月だった。聞けば、小学3年の四男(8)が近所で車にはねられて眼底骨折などのけがをしたのに、上田署に物損事故として処理されそうだという。なぜそんなことになるのか、上田署の事故対応を追った。

 女性によると、事故があったのは4月30日の昼下がりだ。四男は三男(11)と一緒に自宅の庭でボール遊びをしていた。すると、ボールがフェンスを越えて敷地外の市道へ。四男は転がったボールを拾い、庭に投げ入れ、戻ろうとしていた時に乗用車にはねられた。

 「ぎゃっ」。女性は悲鳴を聞いて外に飛び出した。四男は路上にうつぶせに倒れ、数メートル先にはボンネットがへこんだ車が止まっていた。

 手が震えてスマホがうまく握れなかった。何とか119番通報し「きゅっ、救急車を!」と声を絞り出した。女性は四男に付き添い、救急車で市内の医療機関へ。幸い、命に別条はなかった。

 女性が、けがの応急処置を終えた四男とともに帰宅したのはその日の午後6時半ごろ。現場に駆け付けて捜査に立ち会い、先に帰宅していた夫から耳を疑うようなことを聞かされた。

 「捜査を担当した上田署の係長が、物損事故(扱い)でもよいのではないかと言うんだよね」

 「息子が大けがをしたっていうのに…」。女性は疑問に思い、署に電話した。すると、係長は署に来るよう求めた。署に赴くと、係長は改めて「物損事故でもよいのではないか」と言った。

 将来どんな影響が出るかも分からない人身事故。物損扱いにされたら、十分な補償が得られなくなる可能性もあるのではないか―。「それはおかしい」。女性は抗議した。

 取材班は経過を確認するため、上田署に取材を申し込んだ。伴野達也副署長が取材に応じたのは6月22日だった。副署長は係長の発言を事実と認めた上で「事故の被害者に不快な思いをさせてしまい、不適切であった」と答えた。

 なぜ物損事故にしようとしたのか。伴野副署長は「係長から理由を聞いているがコメントは差し控える」とした。

 係長は他の人身事故も物損事故として処理しようとしたことがあるのではないか―。取材班の質問に、副署長は「コメントは差し控える」と繰り返した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a94fd9ef043543be284667fcb487d34918db7d37

 

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