あ、終わりおった。
— ザ・ペーパー (@paper7802) November 6, 2024
これだけ醜聞続きのトランプがここまでスピーディに勝ちを決めるとか、マジでハリスと「セレブ」達がどれだけ嫌われてるかを如実に表してるな。
ええ加減、反省せいよ。 https://t.co/oNUsD8C6L6
あ、終わりおった。
— ザ・ペーパー (@paper7802) November 6, 2024
これだけ醜聞続きのトランプがここまでスピーディに勝ちを決めるとか、マジでハリスと「セレブ」達がどれだけ嫌われてるかを如実に表してるな。
ええ加減、反省せいよ。 https://t.co/oNUsD8C6L6
池上彰氏 “当確”前のトランプ氏の勝利宣言に「一方的にやったということも含めてトランプさんらしい」
ジャーナリスト池上彰氏(74)が6日、テレビ東京系「WBS」(月~金曜後10・00)に生出演し、5日(日本時間6日)に投開票された米大統領選で、勝利が確実と報じられている共和党のドナルド・トランプ前大統領(78)の勝利宣言について解説した。
トランプと民主党のカマラ・ハリス副大統領(60)との戦いは、大統領選史上まれに見る大接戦との見通しが伝えられる中、トランプ氏は激戦州のノースカロライナ州、ジョージア州、ペンシルベニア州などで勝利を確実にするなど、過半数の270人の選挙人獲得へ大きく前進。
トランプ氏はフロリダ州で勝利宣言を行い、米ABCニュース、FOXニュース、CNNと複数主要メディアもトランプ氏の勝利が確実と報じている。
トランプ氏が勝利すれば、4年ぶりの大統領復帰。22、24代大統領のスティーブン・クリーブランド氏(民主党)に次ぎ、史上2人目の「返り咲き」大統領となる。
池上氏は「特に今回、大統領返り咲きというのは、132年ぶりということなんですね。アメリカ史上2人目という珍しいことが起きた」と解説した。
大統領選では、敗者が勝者に直接連絡して敗北宣言をし、それを受けて勝者が勝利宣言をするのがならわしのようになっている。
池上氏は「受けた側が集会を開いて、先ほど対立候補からおめでとうの電話があったということで、勝利宣言をする。今回はそうではない」と説明。
「まだアメリカのメディアが当選確実を全部、打ち出す前に、姿を現して勝利宣言をする。一方的にやったということも含めて、非常にトランプさんらしいやり方だと思いました」と感想を語った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0b01e76d4e5ddaddb0e253752853c9f0b54bf86b
トランプが優勢なのを見て、何でこんなハチャメチャな人間に支持が集まるのか不思議だろうけど、ワイはクリーブランドというラストベルトのど真ん中で1年くらい仕事したから、米国の労働者階級がどれくらいリベラルを見放してるかがよく分かる。トランプが好きというかこの人ぐらいしか選択肢がない。
— ミック (@copinemickmack) November 6, 2024
おもしろい分析。なんか、女性票が、とか黒人票が、とかいう問題ではなくあらゆる階層、特に非大卒で圧倒的に民主党離れだった、とのこと。民主党の綱領そのものに問題があった。 https://t.co/Bboa0PitKS
— Hiroo Yamagata (@hiyori13) November 6, 2024
こうやって馬鹿だから低学歴だからトランプを支持するみたいなことを言ってるけど、本来リベラルが救うべきはそういう人だったのではないのか?馬鹿にする側にまわってどうするんだ?って気はするのよな。 https://t.co/xEEKKrWkAj
— もへもへ (@gerogeroR) November 6, 2024
【速報】トランプ勝利きたーーー!!https://t.co/Igw9AlunZG pic.twitter.com/AcD5vZXhtx
— himuro (@himuro398) November 6, 2024
ペンシルバニア 残り10%で3.5ポイント差 全てハリスに入れば勝てますが、常識的には不可能です。開票が2%上がれば当確です。
— 渡邉哲也 (@daitojimari) November 6, 2024
【NHKニュース速報】
— NHKニュース (@nhk_news) November 6, 2024
トランプ氏激戦州ジョージアで勝利確実 選挙人トランプ氏246ハリス氏194(14:39)#nhk_news https://t.co/POYwA7dwvS
【速報】米大統領選:バージニア州でハリス氏の勝利確実=APhttps://t.co/hBBjAUYaL5 https://t.co/hBBjAUYaL5
— ウォール・ストリート・ジャーナル日本版 (@WSJJapan) November 6, 2024
ここまでの開票状況
— 雪だるま@選挙 (@election_yuki) November 6, 2024
・サンベルトの激戦州は軒並みトランプが優勢
・勝敗はラストベルト次第、出口調査ではかなり接戦
・トランプはラストベルト3州のうち1州のみを取れば勝利できる状況
・ハリスは黒人票を固めたが、ヒスパニック系有権者がトランプに流出。白人票での追い上げも届くか微妙な情勢
トランプ氏がハリス氏に差をつけ始めた。ニューヨークタイムズの予想。 pic.twitter.com/8RWVzRs7PR
— Tsukasa Shirakawa(白川司) (@lingualandjp) November 6, 2024
横浜・みなとみらい21(MM21)地区の横断歩道1カ所を封鎖する横浜市の社会実験が5日、始まった。11日までの1週間、首都高速道路出入り口で発生する渋滞の緩和状況などを調べ、極めて異例という横断歩道の撤去を視野に最終判断を下す。ドライバーからは歓迎の声が上がる一方、通行人は一様に困惑の表情を浮かべていた。
ほぼ終日にわたり封鎖されるのは、みなとみらい大通りの「けやき通り西交差点」にある信号機付き横断歩道。付近のライブ専用施設「ぴあアリーナMM」でのイベント開催時などは、首都高に向かう「左折待ち渋滞」が発生しやすい。
横断歩道の封鎖によって、車側はスムーズな通行が可能になる。ハンドルを握る機会が多いという男性会社員(61)は「歩車分離が理想なので将来的な撤去には賛成。自分が歩行者のときは左折車が近づいてくると怖いし」と理解を示す。
「車優先に見える」…「交通弱者」に負担大きく
横浜・みなとみらいの横断歩道1カ所封鎖 ドライバーは歓迎、困惑の声も
https://www.kanaloco.jp/news/government/article-1123459.html
警察官のカメラ着用、試験導入…「撮られたくない人」置き去りでいいのか? 弁護士「かなり課題ある」と懸念|弁護士ドットコムニュース https://t.co/cmOiP7VMZ5
— なる (@nalltama) November 5, 2024
そこは「先進国アメリカではボディカメラは当然だ」じゃないんかい
警察官のカメラ着用、試験導入…「撮られたくない人」置き去りでいいのか? 弁護士「かなり課題ある」と懸念
https://www.bengo4.com/c_18/n_18105/
アメリカ大統領選も近づいてきたので、なじみのない人のために情報を連続投稿でまとめておきます。まず、ルールについて
— 堀 正岳 @ めほり (@mehori) November 4, 2024
大統領選挙は50州のそれぞれが選挙を行うところが特徴的です。それぞれの州の勝者は基本的にその州の選挙人を総取りできる仕組みです #めほり大統領選ウォッチ 1/ pic.twitter.com/9CwbIytxUD
日刊サイゾー@cyzo
石破茂首相のブレーン・川上高司内閣官房参与が語る“日本一わかりやすい”米大統領選挙報道の見方 #アメリカ大統領選
https://www.cyzo.com/2024/10/post_372625_entry.html/amp
https://x.com/cyzo/status/1848560372300603805
↓
404 Not Found.
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下記の検索窓から再度お探しいただくか、新着記事をご覧ください。
「マンガ図書館Zのサイト停止に関するお知らせ」についてhttps://t.co/UmjE71Wzyf
— 赤松 健 ⋈(参議院議員・全国比例) (@KenAkamatsu) November 5, 2024
私が14年前に立ち上げたJコミ、現在の「マンガ図書館Z」が、11月26日でサイトを停止する決断をいたしました。私は既に経営からは退いていますが、今回のお知らせの文章は私が代表して書いたものです。…
マンガ図書館Zのサイト停止に関するお知らせhttps://t.co/uGUhwEGHco
— 松田未来 「夜光雲のサリッサ」COMICリュウで好評連載中! (@macchiMC72) November 5, 2024
カード会社の圧力による決済停止(解約)により、マンガ図書館Zがサイトを停止することに。これは日本中の電子書籍サイトは他人事ではないと思う。
「現代用語の基礎知識選 2024ユーキャン新語・流行語大賞」の候補30語が5日発表され、「裏金問題」や「50―50」が入った。
「ホワイト案件」や「新NISA」も含まれ、選考委員会は「お金にまつわる用語が多かった」としている。大賞発表は12月2日。
「裏金問題」は、自民党派閥が政治資金パーティー券の販売収入を政治資金収支報告書に正確に記載しなかった問題で、真相究明や再発防止策が10月の衆院選でも争点となった。「50―50」は米大リーグ、ドジャースの大谷翔平選手が史上初めて達成したシーズン50本塁打、50盗塁を指す。
「ホワイト案件」は首都圏などで相次ぐ強盗事件で、実行役を募集する際に交流サイト(SNS)で使用されたとされる。
今夏のパリ五輪・パラリンピック関連も目立ち、陸上女子やり投げで金メダルを獲得した北口榛花選手が口にした「名言が残せなかった」や、車いすテニス男子シングルスで金メダルの小田凱人選手が試合後に発した「やばい、かっこよすぎる俺」が挙がった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/fe460611e295c6fb3254a6326c1f93aeb51ac5e5
NY市で「信号無視」合法に 違反切符の人種差別に配慮
米ニューヨーク市で4日までに、信号無視や横断歩道のない道の歩行を認める法案が成立した。これまで違法だったが、違反切符を切られる対象が有色人種に集中しているとの批判に配慮した格好だ。一方、市民からは交通ルールが緩むことで道路上の安全が確保できなくなることを危惧する声が出ている。
信号無視や横断歩道のない道の歩行は「ジェイウオーク(Jaywalk)」と呼ばれる。「愚かな人・怠け者」を意味する俗語の「ジェイ」が派生してできた言葉だ。このジェイウオークを認める法律が2025年2月から施行される。
全文はこちら
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA043PA0U4A101C2000000/