和食に必須の『昆布』の生産が壊滅的打撃を受けた模様、生産量が激減しすぎて対応が間に合わない
国連教育科学文化機関(ユネスコ)の無形文化遺産に登録される和食に欠かせない出汁(だし)をとる昆布の生産が危機に瀕(ひん)しているという。3月19日から本紙関西広域面に連載された企画「昆布の未来は」によると天然真昆布の生産量は令和4年に19トン。近年のピークだった平成26年の703トンから約97%減となった。<中略>
原因は特定されていないが、海水温の上昇やウニの食害などが背景にある。
企画は復活に向けた取り組みにも触れるが、取材した北村博子記者は「減るのが急すぎて対応が間に合わない」と話す。
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https://www.sankei.com/article/20240401-Y3G2RJZHOZJYXGD3TZAD3YQSNA/
動物愛護団体の主張が「哀れすぎる現実」によって全面否定された模様、ショーを停止させられた水族館のシャチが……
ショーの停止による運動不足が、シャチ死亡の原因とする説。
— サイド3のオオカマキリ (@saido3_kamakiri) March 31, 2024
動物愛護家の諸氏は妄想のみで、イルカショーは動物福祉に反している、金儲けのためだけに強制していると主張するが、これで少しは現実が見えただろうか…
イルカショーは、動物福祉に則り彼らの健康を担保するために必要な事でもあるのだ。 https://t.co/cTwvP5yp2i
箱罠への妨害頻発に業を煮やした猟師さん、監視カメラを仕掛けたところ「最悪すぎる光景」が撮れてしまった模様
前々から箱罠に対して、仕掛けの紐切り、仕掛けのロック、ドア閉めなどが頻発していた為、カメラをしかけたところ、バッチリ映っちゃいました!
— とある県下の猟友会 (@k_f_ryoyukai) March 30, 2024
まあ、前々からきな臭い感じだったけど、これは余裕でアウト!
日にちも時間も顔もバッチリなんで逃れれんぞ! pic.twitter.com/oXVRsyqaRm
静岡県の廃道になった海岸の光景が凄まじすぎると話題に、色々な意味で現実離れした光景である
静岡県、大崩海岸には本当に大崩れしている道路がある。
— toshibo|書籍『ゲーム旅』1.25予約受付中|廃墟と写真 (@JIYUKENKYU_jp) March 29, 2024
冗談のような地名だが、敢えて「大崩」と付ける事で注意喚起する先人の知恵らしい。 pic.twitter.com/mtr9lEFf7f
虫系Youtuberがトコジラミ捕獲のためにネカフェに突撃、凄まじすぎる結果に衝撃を受ける人が続出
とあるネカフェでトコジラミを捕獲しました
— おーちゃん (@Ohchan_sub) March 23, 2024
吸血してお腹がパンパンです
これは嬉しいです☺️
絶対持ち帰って観察したいと思います🥰🥰
やったぁ〜〜!! pic.twitter.com/ij43byL9hd
月着陸実証機SLIMが撮影した画像が「距離感がバグりまくって違和感が仕事をしない」と話題に、地球に大気が存在することを実感できてしまう
昨晩は少し温度が下がったため先日撮影した航法カメラのデータを無圧縮で受信しました。遠方の十字配置のクレーターまでは約7km、その後ろの山までは約29kmあります。大気によるかすみがないことや地平線までの距離がことなることから距離感が地球とだいぶ異なります。 pic.twitter.com/Q54k77l7tR
— 小型月着陸実証機SLIM (@SLIM_JAXA) March 29, 2024
月面探査機SLIMが「二度目の越夜」に成功して主要な機能を維持、なお本来なら一度目の越夜すら不可能な模様
昨晩SLIMから応答があり、SLIMが2回目の越夜に成功したことを確認しました。昨晩はまだ太陽が高く機器が高温であることから急ぎ航法カメラによりいつもの風景の撮影などを短時間実施いたしました。#JAXA、#SLIM、 #たのしむーん pic.twitter.com/vAWgh6K7NH
— 小型月着陸実証機SLIM (@SLIM_JAXA) March 28, 2024
体臭がキツ過ぎるカードゲーマーさん、地方開催のイベントに参加しようとした挙げ句に……
体臭がキツ過ぎるカードゲーマーさんが大会を中止に追い込んでて草 pic.twitter.com/i5gVYc0xHw
— ソフビコンビニ・念仏の鉄🦜🚀 (@nenbutsu) March 27, 2024
テキサス州デーモンに建設された「巨大な太陽光発電所」、雹の嵐に襲われてしまった結果……
3月24日にテキサス州デーモンで降ったヒョウの嵐で、数キロ平方に広がるの太陽光発電所が壊滅的打撃を受けた。脆弱な発電システムに国家の命運はかけられない。pic.twitter.com/xpobjXtRan
— 髙安カミユ(ミジンコまさ) (@martytaka777) March 26, 2024
硫黄島の新島が消滅した付近で「新しい島」の再形成が始まっている模様、大規模な噴火活動がまた観測された……
【速報!】硫黄島で新たな噴火が確認されました!白い煙が上がっていますね!おそらく海の中で溶岩が出ているのだと思われます!また新しい島ができるかもしれませんね!今後も要注目ですね! pic.twitter.com/G5DtIXv4PS
— 火山・地震情報/えいしゅう博士 (@Dr_eishu) March 19, 2024
現在も続く隆起活動、小笠原諸島最大の島へ
島の形成は、火山活動に加えて現在も続いている活発な隆起活動による。
1911年の測量後の98年間で元山中央部は15 m隆起した。島内の隆起速度は均一ではなく、地点によってゆらぎによる変動を伴いながら隆起が続いている。元山中央部の最高位の段丘面(標高110 m)で採取された造礁珊瑚の14C年代が約500~800年前であったことから,現在までの隆起率は年間 15~20 cmと推定されている。現在も急速な隆起活動が続いているが、隆起量の割りに有感地震活動は少ない。隆起活動によって、海岸段丘や断層崖が島中に形成されている。島西方にある釜岩はかつては一つの独立した島で陸繋島を形成していたが、1950年代から1960年代の急激な隆起活動により現在は硫黄島と地続きとなっている。なお、笠原稔、江原幸雄(1985)らの解析による隆起モデルでは、隆起の圧力源を鳥ケ原の下1-2 kmと北東海岸1 km沖の下3-4 kmに2つの衝上型を配置すると、1952年から1968年の活動を最も良く解説できるとしている。
過去の測量図や航空写真による解析などの研究により、島の面積は1911年当時に約19.3 km2、大戦時は約20.3 km2と推定される。2014年(平成26年)の国土地理院による調査で、父島を抜き小笠原諸島で最大の島になっていることが分かった(23.73 km2)。大きな隆起量のため外洋の荒波による浸食速度を上回って面積は拡大を続けている。一方で港湾設備は現在も建設することが出来ず、釜岩の南側の砂浜が物資の荷揚げ場として使用されている。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A1%AB%E9%BB%84%E5%B3%B6_(%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E9%83%BD)
千葉県が「まるでハリウッド映画のような光景」に変貌した模様、なんにも見えなくて怖すぎる……
千葉は砂の惑星か? pic.twitter.com/8M6ooclEEE
— ゆるふわ怪電波☆埼玉 (@yuruhuwa_kdenpa) March 18, 2024
さすがクソ田舎
— つねちゃん? (@yellowmanr32) March 18, 2024
世紀末かなんか⁈wこんなんヒャッハー言いながらトゲトゲの車出てくるやん笑 pic.twitter.com/paDHC7GBLe
廃墟になった王子製紙の団地が「とんでもない光景」になってしまい地元住民も吃驚、これじゃまるで奈良じゃないか……
街の王子製紙の廃団地に鹿の群れおるんだが…
— ワトラ (@kazutora392) March 17, 2024
この近辺に住んでン十年経つが、群れは初めて見たぞ pic.twitter.com/CsoPyzIVBE
リアル「ウミガメのスープ」が恐ろしすぎる物だと判明、多数の犠牲者を出すも科学的な原因は特定できず
アフリカ・タンザニアの自治領であるザンジバルでウミガメの肉を食べた後、9人が死亡し、数十人が病院に搬送される事件が起きた。
9日(現地時間)、AP通信によると、現地当局はザンジバル諸島内のペンバ島でウミガメ肉を食べた住民のうち、子ども8人と大人1人が死亡し、78人が入院したと明らかにした。
大人の死亡者1人は死亡した子どものうち1人の母親であり、解剖検査の結果、死亡者全員がウミガメ肉を食べたことが分かった。
当局によると、住民がウミガメの肉を摂取した時点は5日だ。
ザンジバル当局は、災害管理チームを現場に派遣し、住民にウミガメを食べないよう呼びかけた。ウミガメの肉は、ザンジバルでは一種の珍味とされるが、ケロニトキシズムという食中毒を起こす恐れがあり、これによる死亡者が周期的に発生している。
食中毒の理由が詳しく明らかになっていないが、亀を食べる鳥類のためと推定される。
https://s.japanese.joins.com/Jarticle/315998
滋賀県の川の中から「1500年前の遺跡」が発見されて大騒ぎに、極めて珍しい事例だと専門家も興奮を隠せず
滋賀 近江八幡 川の中で発見 約1500年前の前方後円墳かhttps://t.co/wIygU8gdun#nhk_video pic.twitter.com/6BD4Y71iIP
— NHK大阪ニュース (@nhk_bknews) March 14, 2024
5年前(2019年)、滋賀県近江八幡市の川の中で見つかった古墳を県文化財保護協会が調べたところ、およそ1500年前の古墳時代に造られた前方後円墳とみられることが分かりました。 協会は川に沈むなどして消失した遺跡が存在することを物語る貴重な事例としています。
近江八幡市江頭町を流れる日野川の中では、2019年に県が行った調査で▼人工的に土を積み上げた跡や▼1列に並んだ円筒状の埴輪6本が見つかり、県は、中州のような土の盛り上がりは、古墳の可能性があるとしていました。 この場所を、去年10月から先月(2月)にかけて県文化財保護協会が調べたところ、新たに13本の円筒状の埴輪が1列に並んだ状態で見つかりました。
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https://www3.nhk.or.jp/kansai-news/20240314/2000082761.html
「風力発電のメッカ」と謳われた能登半島、能登半島地震によって信じられない事態に陥っている模様
石川県能登地方に設置されている73基の風力発電が能登半島地震の影響ですべて停止し、今も多くが再開できていません。
事業者によりますと、能登半島地震の大きな揺れによって回線が切れて電気が共有できなくなったほか、安全装置が作動するなどして、能登地方にある風力発電73基すべてが停止しました。
能登地方には、風力発電が珠洲市に30基、志賀町に22基など合わせて73基設置されていますが、地震から2カ月余りが過ぎた今も発電を再開できたのは9基にとどまっています。
全文はこちら
https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000340559.html
