新清水のトンネル火災が怖すぎることになっている模様、撮影者は数秒差で幸運にも生還できたか……
今起きてる新清水のトンネル火災
— ゆうたまる@ (@yutamaru103) February 9, 2024
父親がまさかの遭遇して送られてきた動画。。。
50m前で事故が起きて爆発音がすごかったらしい。
煙は多少吸い込んで苦しいみたいだけどとりあえず無事で本当に肝が冷えた….車は乗り捨ててきたけどダメかもしれんとの事…… pic.twitter.com/1FqkJQcSaz
9日午後4時ごろ、静岡市葵区の新東名高速道路北沼上トンネル内で、トラックを運転していた40代男性から「キャビン付近から火が出た。トンネル内で車を止めた」と110番があった。トラックは全焼し、男性はやけどなどの軽傷を負った。
火災の影響で、新清水ジャンクション(JCT)―新静岡インターチェンジ(IC)間で上下線ともに通行止めとなった。
https://mainichi.jp/articles/20240209/k00/00m/040/239000c
2021年のブラジル沿岸に多数の漢字が刻印されたゴム塊が漂着、調べてみると80年前の日本の占領地から……
2021年、ブラジル沿岸に多数の漢字が刻印されたゴム塊が漂着するという出来事があったそうな。でもって調査したところ1944年に大西洋で米駆逐艦に撃沈されたドイツの封鎖突破船ヴェーザーラントが南方の日本占領地で積み込んだ貨物の一部とみられるということが判明したらしい。80年近くたって… pic.twitter.com/qTteWzIIBv
— けるちゃ (@kerutya) February 9, 2024
絶滅したはずの中国原産の「オオサンショウウオ」、日本国内の意外な場所でひっそりと生き延びていた模様

絶滅したと考えられていた中国原産の「チュウゴクオオサンショウウオ」の一種が、日本国内で2匹飼育されていることを確認したと、西川完途・京都大教授らの研究チームが発表した。日本では、野生化したチュウゴクオオサンショウウオと、日本の在来種との交雑が問題になっている。西川教授は「日本では厄介者扱いの外来種だが、今回確認した個体は野生絶滅した種の復活のための救世主になる可能性がある」と話す。
チュウゴクオオサンショウウオは、近年の研究で少なくとも四つの種に分類されることが分かっているが、いずれも食用や薬用に乱獲され個体数が激減している。このうち中国南部に生息していたとされる「スライゴオオサンショウウオ」は標本しか確認されておらず、絶滅したとされてきた。
研究チームは国内での交雑の状況を把握するため、鴨川(京都市)で捕獲したオオサンショウウオの仲間と、国内の動物園や水族館で飼育中の個体、標本など計73匹分のDNAを調べた。その結果、73匹中28匹が外来種のチュウゴクオオサンショウウオで、このうち4匹がスライゴオオサンショウウオであることが分かった。現在もサンシャイン水族館(東京都豊島区)と広島市安佐動物公園でオス1匹ずつが飼育されているという。
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https://news.livedoor.com/article/detail/25845600/
ディーゼル車で寒冷地に突撃した関東人、『軽油の種類』に無頓着だったために自然の猛威に敗北
関東の軽油は寒冷地で凍るっていうのは知らんかったわ
— ゆるふわ怪電波☆埼玉 (@yuruhuwa_kdenpa) February 6, 2024
ディーゼル車であんまり寒い地域に行かないけど知っといて損はないな pic.twitter.com/a7qnp4uNK7
日本の雪にテスラ車で対抗しようとした所有者、圧倒的な雪の脅威に敗北した模様
雪の日も、テスラならあなたの時間を無駄にしない📲 pic.twitter.com/xwTag5h2x7
— Tesla Japan (@teslajapan) February 5, 2024
ならんかったぞ https://t.co/5yxsYfttDz pic.twitter.com/0wDsbqppub
— sono106 (@sono106) February 5, 2024
スキー場スタッフの「無理だよ」との忠告を無視して登ったバス運転手、自業自得すぎる末路を迎えてしまう
手前1kmくらいの登り口(安全のためにわざわざ待機してる)で、スキー場スタッフが
— 🏞 🛹🏕 えぼるぶ48 🎿❄🏂 (@Evolve48) February 5, 2024
「無理だよ」の忠告してるにもかかわらず、無視して登ったバス運転手の末路。
#スキー #スノーボード pic.twitter.com/HeQicyhr37
大雪に襲われた東京で「世界的に珍しい激レア現象」が発生、ただし雪国出身者はわりと困惑している模様
東京23区に大雪警報が発令され、大粒の雪が降り積もる中、落雷も同時に発生した。気象庁のホームページによると、降雪と雷が同時に発生するのは、世界でも珍しい現象だという。
気象庁のホームページによると、冬の日本海側では、雷とともに雪が降ることがあり、このことから冬の雷は「雪おこし」と言われたり、ブリ が獲れる時期に鳴ることから「鰤おこし」と呼ばる事があるという。ただ、降雪と雷が同時に起きるのは、「世界でも珍しく、日本以外ではノルウェーの西海岸やアメリカの五大湖から東海岸にかけて見られる程度」だという。
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https://news.livedoor.com/article/detail/25827895/
避難所でのミシュランシェフの炊き出し、一切の妥協のないプロの仕事で目撃者を驚嘆させてしまう
避難所でのミシュランシェフの炊き出し
— ゆるふわ怪電波☆埼玉 (@yuruhuwa_kdenpa) February 4, 2024
妥協が無くて笑ってしまった
これはプロだわ
料理する人なら限られた時間で複数の料理を用意するのがいかに大変かわかるはず pic.twitter.com/xDC12IoAHE
周囲を家屋で囲まれた街中の空き地で「野焼き」を実行した超弩級のアホが出現、激怒した消防士さんに家主が……
こんな乾いた時期に、この空き地の庭の草を焼いて処分しようとしてた家主が怒られてるところ。
— あの豊和精機製作所 (@HowaSeiki) February 4, 2024
田んぼならともかく、家に挟まれた庭の背の高い枯れ草に火点けるとか、もうそれ放火だよ。
無事消火完了。
消防士さん、お疲れっした。 pic.twitter.com/qgMS5cyKQL
100年前から巨大化を続けるチペワ湖の浮島、邪魔すぎるので超豪快な方法で移動させられている模様
年1度移動させられる不思議な浮島。
— 瀧波 一誠 | 地理と珈琲を愛する人 (@mokosamurai777) February 1, 2024
アメリカ、ウィスコンシン州にある人工湖、チペワ湖。
およそ100年前から大きくなり続けている浮島は、自然保護の観点から破壊が禁じられています。
しかし、浮島は定期的に橋に接近。橋を損傷から守るため、年1回ほど移動させています。pic.twitter.com/XlE3TPT9Ru
1万6千頭の羊や牛を輸送する貨物船が酷暑の豪州沖合で立ち往生、船内は凄まじい状況になっている模様

1万6000頭以上の羊や牛を輸送するイスラエル船籍の貨物船が、猛暑の続くオーストラリアの沖合で3週間以上も身動きできなくなっている。
同船はオーストラリアから中東へ向かっていたが、紅海でイエメンの反政府武装組織フーシに攻撃される恐れがあるとして当局に引き返すよう命じられ、オーストラリア西部沖で停泊を続けている。真夏の猛暑が続く中、オーストラリア政府は生きた家畜を乗せた同船を再び出港させるのか、それとも引き返してオーストラリアに再入港することを認めるのかの決断を迫られている。<中略>
西オーストラリア州の農業団体代表によると、同船から届いた写真を見る限り、動物たちは良好な状態にある様子だという。写真には耳標を付けて足ったり座ったりしている牛や、換気の行き届いた区画に立つ羊が写っている。
これに対して動物保護団体のRSPCAは、緊急に全頭を降ろす必要があると強調。「動物たちは26日以上も船に乗せられている。パースの気温は40度に届き始めている」と訴えた。
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https://news.livedoor.com/article/detail/25803446/
高松市で発生した『謎の遮断器トラブル』、調査により「ガチのバグ案件」だとわかって衝撃を受ける人が続出
踏切の遮断機トラブルの原因は100匹以上の「アリ」 ことでんが四国運輸局に報告書を提出
2023年8月に高松市の踏切で遮断機が下りないまま電車が通過したトラブルについて、ことでんは、四国運輸局に報告書を提出しました。原因は、遮断機に入り込んでいた100匹以上の「アリ」でした。
1月31日に提出した報告書は、2023年8月に高松市の円座踏切で遮断機が下りないまま2本の電車が踏切を通過したトラブルを受け、原因や再発防止策をまとめたものです。
ことでんが製造メーカーに調査を依頼したところ、遮断機に100匹以上のアリが侵入し、モーターが通電しないなどの不具合が生じていたことが分かったということです。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/7bbf48c15f3690edc0442a52acb9555b52ae32ae
去年、大量のイワシが漂着した函館市の海岸。今年になって別の意味で凄い光景になっている模様
【速報】
— たまて函@【公式】北海道新聞函館報道部 (@tamate_doshin) January 30, 2024
函館市戸井地区の浜に、大量の魚の骨が打ち上がりました。
昨年、同じ浜に漂着したイワシが海中で自然分解されて再び流れ着いたとみられます。
砂浜と見間違えるほどの白さです(邦) pic.twitter.com/g5F3XTZY0B
イワシとサバが函館の海岸1キロ埋め尽くす、漁師も驚き「こんな大量は初めて」
北海道函館市浜町の戸井漁港近くの海岸で7日朝、イワシやサバなどが大量に打ち上げられているのを市職員が確認した。海岸に沿って1キロ以上にわたり埋め尽くされており、市や道などは詳しい原因を調べるとともに、処分方法についても検討している。
https://www.yomiuri.co.jp/national/20231208-OYT1T50062/
早期復旧は絶望的と思われた国道8号、関係者の奮闘により「奇跡的な展開」を迎えた模様
「え、あす復旧!?」土砂崩れの国道8号、通行止め解除に驚きの声 2週間近く前倒しできたワケ
地震により、国道8号では日本海に沿う崖の下を通る上越市茶屋ヶ原で大規模な土砂崩れが発生し、大量の土砂が道路を覆いました。
通行止め解除は2月中旬と見込まれていたものの、土砂撤去の結果、崩落土による路面や海岸擁壁の損傷は軽微であったため、大幅に早めたということです。
なお、通行止め期間中の代替措置として、NEXCO東日本が北陸道と上信越道の一部区間を無料で通行できるようにしていましたが、その措置も国道8号の通行再開をもって終了となります。
高田河川国道事務所によると、復旧作業は1月3日から始まり、24日間(24時間体制)で応急復旧が完了。最大8台の掘削用重機、延べ3600台のダンプトラック(10t)が稼働し、約1万4000立方メートルの土砂とコンクリート殻を搬出したそうです。
全文はこちら
https://trafficnews.jp/post/130664
七尾駅前を訪れて「復興の遅れ」を非難した活動家、石川県民から実情を突きつけれられてボッコボコに
七尾駅前の様子。
— 菅野完 (@noiehoie) January 26, 2024
この規模の都市に対して「地震だったし、4月まで断水なのもしゃーないね」と言えてしまうことがいかに異常か。 pic.twitter.com/pyNsfeOkxJ
避難民を無償で受け入れた石川県の旅館、恩を仇で返されるとんでもない展開になってしまった模様
石川の友達の実家(旅館)が善意で避難受け入れてるらしいのだけど一部の人がものすごくマナー悪いらしい。
— ぽちこ (@potiko0920) January 2, 2024
・室内で犬放し飼い。犬だけのために配布した毛布を3枚使う。
・用意したおにぎりに「塩むすびだけじゃなくてさぁ〜」と文句を言う。
など。
善意の開放であってお客さんじゃないんだよ。
マーシャル諸島の米陸軍基地が「押し寄せた海水に飲み込まれる」凄まじい事件が発生、幸いながら死者は出ていない模様
マーシャル諸島の米陸軍基地で、2024年1月20日に衝撃波により起きたとされる映像。詳細不明。pic.twitter.com/e6YsFyDuyK
— 青ばら@真実追求😀✨ (@1000000aobara) January 22, 2024
「明日からは覚悟した方がいい」と業者に通告された被災地住民、液状化で水道管は応急的に直しても……
【悲報】業者から「地震で消雪パイプやられたから明日からは覚悟した方がいい」と言われる。
— 西輝望見@きまっし金沢 (@westnozomi) January 23, 2024
そうか、そうなるのか。
液状化で水道管は応急的に直しても消雪パイプまでは手が回らないだろうからね。これは…笑えなくなってきた
