過去50年でも最強寒波に見舞われたカナダ、-40度の極寒に包まれたビル群の光景がやばすぎる模様
カナダが過去50年でも最強寒波に見舞われ、-40度近くになってるビル群の光景すごい。-51.5度になった場所もあるとのこと pic.twitter.com/GEfN1MOKdk
— ロアネア@最多情報源バズニュース (@roaneatan) January 17, 2024
無数のダンヴルウィードの群れが大地を蹂躙する光景がやばすぎる模様、日本では絶対に見れない光景だと話題に
無数のダンヴルウィードの群れが進行しながら種子をバラ撒く様子、日本では絶対に見れない光景すぎる… pic.twitter.com/UtLnVbtzh5
— 最多情報局 (@tyomateee) January 16, 2024
在米邦人が住むアパート最上階で水道管凍結による破裂事故が発生、部屋は見る影もない有様に変貌して……
まだホテルで避難中なのですが昨日家に着いたらこんな感じでした。水道管の凍結による破裂にお気をつけください。
— Tomo40歳からのアメリカ (@from_40) January 17, 2024
当時誰も家におらず怪我人がいなかったのは不幸中の幸いでした。。 pic.twitter.com/sQcrwuV0PW
被災地入りした野党議員が「インフラの復旧が遅い」と一喝、猛吹雪の中で24時間体制で復旧工事に励む人々に
輪島市に入りました。道路事情がますます厳しくなっています。片側交互通行や一方通行の区間が多数ある上、昨日からの積雪がそこに追い討ちをかけている状況です。これは輪島市に限りませんがインフラの復旧が遅い。それから、携帯のキャリアが各所で工事を行っていますがなお通信環境も良くありません pic.twitter.com/ZmvZkVrgP1
— 杉尾ひでや 参議院議員 長野県選出 (@TeamSugioHideya) January 14, 2024
東日本大震災時の被災地議員の講演、あまりに衝撃的な内容に出席者がいたく感銘を受けた模様
昔、議員研修で「被災時の議員のあるべき姿」というテーマで東日本大震災の時に陸前高田市議会の議員だった方々の講演を聴いたのですが、その時に言っていたのが
— 太田けいすけ@株式会社レンジャー 代表取締役 (@keisukeota_gifu) January 6, 2024
「議員は何もするな!」
でした。
その理由は、災害時の対応は予め決まっている中で議員が「ウチの地元に物資を優先的に回せ」「◯
(続
皆の期待を背負って能登半島に投入された「レッドサラマンダー」、あまりにも悲しすぎる展開を迎えてしまった模様
今朝5時に石川県から帰還したレッドサラマンダーもいる! pic.twitter.com/K1589gtKWk
— 自家用消防車 (@jikayoshobosha) January 14, 2024
ちなみに被災地に雪が降ったから使えなくて帰還したってポロっと言ってたよ…()
— 自家用消防車 (@jikayoshobosha) January 14, 2024
震災被害で崩壊した能登半島の道路、泣きっ面に蜂の凄まじい状況になって目撃者をドン引きさせる
能登半島全域ガチの雪道です。救援関係で来られる方も、スノータイヤまたはタイヤチェーンが必須です。 pic.twitter.com/Hcj8DPO8VE
— よごれん (@yogoren) January 13, 2024
発行から僅か1年程の新500円硬貨、変わり果てた姿に変貌して目撃者を盛大に困惑させてしまう
昨日お釣りで出てきた新500円硬貨
— あっちゃん様の模型部屋さん ※航空機模型メインの人 (@mokei_tetudou) January 13, 2024
何をどうすれば発行から1年ちょいで緑青まみれになるんじゃ… pic.twitter.com/WuKYs9KDG7
火傷児童が死亡した件、医療事故扱いされていることに一部の医療関係者が激怒している模様
被災地で通常のキャパを遥かに超えた勤務を続けて必死に診療していただろうに
— 麻酔科専門医@プロフ見てね (@anesth_nobu) January 11, 2024
ベッドも急外も空きなんてなかっただろうに
5%の2度熱傷を返したら、被災地とは関係ないXの自称専門家には当然入院適応と宣い訴訟を後押しされる
地元が被災したら出勤しない、医療行為しないってのが正解にしたいのかな
能登半島地震で倒壊した実家の下敷きになった被災者、その時の壮絶すぎる体験談をSNS上で公表
私の実家は石川県の七尾市にあり、もう誰も住んでいないのですが、市内の介護施設にいる母親の面会に行く為、年末年始は実家に帰る事が多いのです。
— 阿部能丸 (@noumaruisgod) January 10, 2024
元旦の日、母親の面会を終え、実家に戻って休んでいる時、能登半島地震の直撃をくらいました。
築70年の木造の私の家はあっという間に押し潰され、(続)
元宮大工が再現した縄文時代の小屋、能登半島に存在したために震災が直撃するも……
能登半島・能登町にある元宮大工の雨宮国広氏が設計した縄文小屋。
— きびと月の畑 (@kibi_tsuki) January 10, 2024
今回の能登半島大震災で何ひとつ壊れたり落ちたりせず、全くの無傷だったそう。
直径約10cmの柱で600kg以上の屋根と天井の土を支えている。 pic.twitter.com/1ist84zAmY
「ヘリを被災地の田畑に降ろせば良い」と主張する人々、業界関係者に画像を叩きつけられぐうの音も出ない状況に
被災地にヘリを着陸させるのに「平地がないなら、田畑に降ろせば良いじゃない」という意見が思いのほか多いです。
— 太田けいすけ@株式会社レンジャー 代表取締役 (@keisukeota_gifu) January 10, 2024
たぶん、こんなイメージなんでしょうね。
←イメージ上の田畑 現実の田畑→ pic.twitter.com/w7nvXo1u8P
アメリカの農家で1匹を除く全ての鳥が凍りつく珍事が発生、これは一体どういうことだ?
「マトリックス」の中に住んでいる?
— FinalGathering™ (@FinalGathering) January 9, 2024
🇺🇸アメリカの農家が1匹を除いた
すべての鳥達が凍りついて動かなくなる様子を撮影 pic.twitter.com/6AIbftTscW
能登半島地震で「県の面積ランキング」が入れ替わった可能性が浮上、今後の厳密な計測が待たれる状況に
うおお!
— れい(猫耳の専門家)🍥 (@rei_software) January 9, 2024
福井県の面積4,190.47km^2(34位
石川県の面積4,186.09km^2(35位
(平成27年10月1日現在)
石川県の面積に今回の地震で増えた4.4km^2を足すと
4,190.49km^2で、数字上は福井県を0.02km^2抜く!
県の面積の順位が入れ替わるなんてことあるんだなぁ! https://t.co/KnA2aJQS5E
能登半島地震で倒壊した7階建てビル、現地調査すると「ありえない恐怖の事実」が発覚してしまった模様
能登半島地震で倒壊した石川県輪島市の7階建てビルについて、東京電機大の研究者が、現地を調査した。ビルから固い地盤に打ち込んだ杭が、激しい揺れによって接合部で断ち切れたり抜けたりした可能性があるという。<中略>
建物の底の部分には、直径20~30センチとみられる丸い穴が四つあるコンクリートのブロック。安田さんは「これは、地下の固い地盤に打ち付けた杭と建物の底を接合する穴です」と説明した。
ビルは地盤の上に直接建てる「直接基礎」と、建物から固い地盤に杭を打ち込んで建物を支える「杭基礎」がある。
安田さんによると、このビルは杭基礎だという。だが、底からつながっているはずの杭の本体は見つからなかった。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/778f60316ca00ba723cff70a4b0e83fb9c238690
新聞記者が主張する物資の空中投下、自衛隊が実際にやってみたら酷すぎる結果になったことを専門家が指摘
空中投下(Airdrop)がトレンド入りしていると思ったら、例の問題記者が喚いてるんですか…。国連の「人道的空中投下」で有名なあれは、今回の能登の地形はとことん不向きです。過去にも奄美大島で海自のP-2が敢行して(荷物は輸血用血液)12名殉職。民間人死亡1名、重軽傷12名、全焼31棟という深刻な事故… pic.twitter.com/ogRNBszVTM
— 松田未来 コミケC103二日目東 シ-02a 「GOLDEN RUNWAY07」 (@macchiMC72) January 8, 2024
自衛隊機による空中投下、過去にP2Vで奄美大島に妊婦用の乾燥血液輸送してたら、途中で輸血が間に合って必要なくなったんだけど、それでも投下しようとしたら、機体が木に引っかかってそのまま住宅地に突っ込んで大火災という悲惨な事故があるので、素直にヘリでやった方がいいんじゃないですかね……
— dragoner@2日目東サ46a (@dragoner_JP) January 7, 2024
一昨日の石川県の地震が「普通なら考えられない事態」を引き起こして専門家も困惑、機器の故障かと思われたが……
昨夜の震度6弱 “石川 志賀町の地震計に異常見られず”気象庁
6日夜遅くにあった能登半島沖を震源とする地震で、石川県志賀町で震度6弱の揺れが観測されたことについて、気象庁は、周辺の観測点との震度に大きな差があるとして、7日に担当者を現地に派遣し、地震計の状態を確認しました。その結果、地震計や地震計の設置状態に異常は見られなかったということです。
気象庁によりますと、6日午後11時20分ごろ、能登半島沖を震源とする地震があり、志賀町で震度6弱の揺れを観測したと発表しました。
しかし、この地震で震度6弱を観測したのが志賀町の1か所だけで、周辺の地域で観測された震度3とは大きな差があり、被害の情報もありませんでした。
このため、気象庁は、震源が地震計に近かったことが考えられるとしたうえで、担当者を現地に派遣して、震度を計測する地震計に異常がないか調査しました。
担当者4人は、7日午前に町内の地震計が設置された場所を訪れ、地震計が傾いていないかや、地震計が置かれた土台にひび割れがないかどうかなどを調べました。
全文はこちら
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20240107/k10014312701000.html
能登半島の道路復旧に時間がかかる「わりと意外な理由」を専門家が明らかに、能登半島エリアには合剤工場が……
「被災地の道路復旧が遅い!」と防災の専門家が怒っているのがバズっていたので少し解説。
— 太田けいすけ@株式会社レンジャー 代表取締役 (@keisukeota_gifu) January 7, 2024
「アスファルトは冷えると固まって使えない」ので、平時でもアスファルト工場(合剤工場)で作られてから1時間以内には現場に運搬し、工事をするのが一般的です(特殊車両を使えば例外はある)
ですが、(続 pic.twitter.com/FIxbUntZ3G
