長良川漁協の特大自爆で「世界農業遺産・長良川の天然鮎」に壊滅的な打撃、侵略的外来生物を大量放流しやがった……
即オチ2コマ
— 茸本 朗(たけもとあきら) 「野食ハンター茸本朗ch」公開中!! (@tetsuto_w) February 23, 2024
あんだけ「それ絶対ニジマス逃げるぞ、逃げ出したらアユ資源メチャメチャに喰われるぞ」と言われながらも強行オープンして、たったの二十日間でこれ。9割が逸出らしいよ。
なお、ニジマスは産業管理外来種に指定された侵略的外来生物です。https://t.co/pSeJm6Zcg8 pic.twitter.com/HBCx7ij3al
去年の10月に誕生した硫黄島沖の新島、海保の観測によって『物悲しい光景』が目撃された模様
#海上保安庁 は、2月13日(火)に #無操縦者航空機 (シーガーディアン) により #硫黄島 の火山観測を実施しました。
— 海上保安庁 (@JCG_koho) February 14, 2024
昨年の噴火で形成された硫黄島翁浜沖の新島は、浸食が進み、幅約25m、高さ約10mのアーチ状の陸地を残すのみとなりました。#海域火山 データベースhttps://t.co/TVKMszBbZJ pic.twitter.com/16bdV8L5Jc
翁浜沖での火山活動
2021年8月から2023年現在にかけて、島南部の翁浜の沖約1km付近で断続的に噴火が発生している。 ここでは、2022年7月から8月にかけては爆発的な噴火が繰り返し発生し、軽石が海面に浮遊していることが確認された。この軽石はマグマが外来水と接触することで発生したマグマ水蒸気爆発によるとみられる。硫黄島でマグマの噴出が確認されたのは、19世紀以降の有史では初めての出来事となった。
2023年10月30日には、軽石いかだを伴いながら直径約100mの新島が形成されているのが確認された。この噴火では、マグマ水蒸気爆発が発生している火口と、新島構成する岩塊等を噴出している噴出口の、少なくとも2箇所で噴火が起きていると推定されている[20]。11月10日に噴火が停止していることが視認され、新島の大きさはこの時点で400×200mとなった[21]。11月16日には、再びマグマ水蒸気爆発が発生していることが確認された[22]。11月23日には、南北450×東西200mとなった[23]。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A1%AB%E9%BB%84%E5%B3%B6_(%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E9%83%BD)
能登半島地震による崩落で完全に通行不能になった道路、だが僅か一ヶ月後に現れた光景に……
1枚目:1/6
— ぎわけん@漁師/奥能登移住/海のゴミ拾い/クロスカブ主 (@yamaden64) February 14, 2024
2枚目:2/14 pic.twitter.com/XIFsj7tkSr
御神木の周りに塩が撒かれてしまうとんでもない事件が発生、犯人はスピリチュアル系か業者か……
御神木に塩置いてく馬鹿がいた。
— まじない屋きりん堂@嶽啓道 (@kiRin_gakkeido) February 14, 2024
出来る限り撤収。
こういうのが居るから、スピリチュアルは馬鹿にされるしら敬遠されるし、信用も信頼もされなくなるんだよ💢 pic.twitter.com/WBLTi48t06
「不利な条件は自衛隊派遣の遅れの言い訳にすぎない」と朝日新聞が露骨な精神論を主張、足りぬ足りぬは工夫が足りぬ
「不利な条件、言い訳に過ぎない」 能登の自衛隊派遣、大胆な検証を
交論 自衛隊の災害派遣
能登半島地震では、自衛隊の災害派遣の初動をめぐり「逐次投入」と批判も出ました。今回の動きをどう評価し、今後の災害派遣のあり方や課題をどう考えるのか。自衛隊災害派遣の歴史にくわしい、流通科学大学准教授の村上友章さんに聞きました。
――能登半島地震での自衛隊の出動をどう評価しますか。
「最善を尽くして活動してきたと敬意を表しています。ただ、事実としては現地に到達するのは遅く、投入の規模も少なかった。2022年に出された安全保障関連の3文書では『機動展開能力』を重視し、災害時にも『十分な規模の部隊を迅速に輸送・展開して初動対応に万全を期す』とあります。今回、それができたと言えるのか。政府や自衛隊が今後、今回の初動をどう評価し、分析していくかが重要です」
――地理的な条件などで難しさがありました。
「それは理解します。陸路が寸断される中、海路・空路で創意工夫しながら活動してきました。ただ、そうした活動を評価する声に埋没しがちな、犠牲者や被災者の声を忘れないでほしい。『一刻も早く救助に駆けつけて欲しかった』と考える人たちからすれば、不利な条件だったというのは言い訳に過ぎません」
全文はこちら
https://www.asahi.com/articles/ASS2951NQS29PIHB00F.html
千葉市の「保存樹林」の『変わり果てた光景』に目撃者が唖然、周辺一帯の樹木が全て……
今日 #千葉市 内のオオムラサキ生息ポイントの一つを訪れてみたら唖然。越冬幼虫を多産してきたエノキご神木を含めて辺りの樹木が見事に伐採されていました。残された樹林内にある古ぼけた「保存樹林」の掲示が虚しいです。 pic.twitter.com/aRFh254k4t
— Dr.Taira-mushiac (@rplelegans) February 9, 2024
新清水のトンネル火災が怖すぎることになっている模様、撮影者は数秒差で幸運にも生還できたか……
今起きてる新清水のトンネル火災
— ゆうたまる@ (@yutamaru103) February 9, 2024
父親がまさかの遭遇して送られてきた動画。。。
50m前で事故が起きて爆発音がすごかったらしい。
煙は多少吸い込んで苦しいみたいだけどとりあえず無事で本当に肝が冷えた….車は乗り捨ててきたけどダメかもしれんとの事…… pic.twitter.com/1FqkJQcSaz
9日午後4時ごろ、静岡市葵区の新東名高速道路北沼上トンネル内で、トラックを運転していた40代男性から「キャビン付近から火が出た。トンネル内で車を止めた」と110番があった。トラックは全焼し、男性はやけどなどの軽傷を負った。
火災の影響で、新清水ジャンクション(JCT)―新静岡インターチェンジ(IC)間で上下線ともに通行止めとなった。
https://mainichi.jp/articles/20240209/k00/00m/040/239000c
2021年のブラジル沿岸に多数の漢字が刻印されたゴム塊が漂着、調べてみると80年前の日本の占領地から……
2021年、ブラジル沿岸に多数の漢字が刻印されたゴム塊が漂着するという出来事があったそうな。でもって調査したところ1944年に大西洋で米駆逐艦に撃沈されたドイツの封鎖突破船ヴェーザーラントが南方の日本占領地で積み込んだ貨物の一部とみられるということが判明したらしい。80年近くたって… pic.twitter.com/qTteWzIIBv
— けるちゃ (@kerutya) February 9, 2024
絶滅したはずの中国原産の「オオサンショウウオ」、日本国内の意外な場所でひっそりと生き延びていた模様

絶滅したと考えられていた中国原産の「チュウゴクオオサンショウウオ」の一種が、日本国内で2匹飼育されていることを確認したと、西川完途・京都大教授らの研究チームが発表した。日本では、野生化したチュウゴクオオサンショウウオと、日本の在来種との交雑が問題になっている。西川教授は「日本では厄介者扱いの外来種だが、今回確認した個体は野生絶滅した種の復活のための救世主になる可能性がある」と話す。
チュウゴクオオサンショウウオは、近年の研究で少なくとも四つの種に分類されることが分かっているが、いずれも食用や薬用に乱獲され個体数が激減している。このうち中国南部に生息していたとされる「スライゴオオサンショウウオ」は標本しか確認されておらず、絶滅したとされてきた。
研究チームは国内での交雑の状況を把握するため、鴨川(京都市)で捕獲したオオサンショウウオの仲間と、国内の動物園や水族館で飼育中の個体、標本など計73匹分のDNAを調べた。その結果、73匹中28匹が外来種のチュウゴクオオサンショウウオで、このうち4匹がスライゴオオサンショウウオであることが分かった。現在もサンシャイン水族館(東京都豊島区)と広島市安佐動物公園でオス1匹ずつが飼育されているという。
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https://news.livedoor.com/article/detail/25845600/
ディーゼル車で寒冷地に突撃した関東人、『軽油の種類』に無頓着だったために自然の猛威に敗北
関東の軽油は寒冷地で凍るっていうのは知らんかったわ
— ゆるふわ怪電波☆埼玉 (@yuruhuwa_kdenpa) February 6, 2024
ディーゼル車であんまり寒い地域に行かないけど知っといて損はないな pic.twitter.com/a7qnp4uNK7
日本の雪にテスラ車で対抗しようとした所有者、圧倒的な雪の脅威に敗北した模様
雪の日も、テスラならあなたの時間を無駄にしない📲 pic.twitter.com/xwTag5h2x7
— Tesla Japan (@teslajapan) February 5, 2024
ならんかったぞ https://t.co/5yxsYfttDz pic.twitter.com/0wDsbqppub
— sono106 (@sono106) February 5, 2024
スキー場スタッフの「無理だよ」との忠告を無視して登ったバス運転手、自業自得すぎる末路を迎えてしまう
手前1kmくらいの登り口(安全のためにわざわざ待機してる)で、スキー場スタッフが
— 🏞 🛹🏕 えぼるぶ48 🎿❄🏂 (@Evolve48) February 5, 2024
「無理だよ」の忠告してるにもかかわらず、無視して登ったバス運転手の末路。
#スキー #スノーボード pic.twitter.com/HeQicyhr37
大雪に襲われた東京で「世界的に珍しい激レア現象」が発生、ただし雪国出身者はわりと困惑している模様
東京23区に大雪警報が発令され、大粒の雪が降り積もる中、落雷も同時に発生した。気象庁のホームページによると、降雪と雷が同時に発生するのは、世界でも珍しい現象だという。
気象庁のホームページによると、冬の日本海側では、雷とともに雪が降ることがあり、このことから冬の雷は「雪おこし」と言われたり、ブリ が獲れる時期に鳴ることから「鰤おこし」と呼ばる事があるという。ただ、降雪と雷が同時に起きるのは、「世界でも珍しく、日本以外ではノルウェーの西海岸やアメリカの五大湖から東海岸にかけて見られる程度」だという。
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https://news.livedoor.com/article/detail/25827895/
避難所でのミシュランシェフの炊き出し、一切の妥協のないプロの仕事で目撃者を驚嘆させてしまう
避難所でのミシュランシェフの炊き出し
— ゆるふわ怪電波☆埼玉 (@yuruhuwa_kdenpa) February 4, 2024
妥協が無くて笑ってしまった
これはプロだわ
料理する人なら限られた時間で複数の料理を用意するのがいかに大変かわかるはず pic.twitter.com/xDC12IoAHE
周囲を家屋で囲まれた街中の空き地で「野焼き」を実行した超弩級のアホが出現、激怒した消防士さんに家主が……
こんな乾いた時期に、この空き地の庭の草を焼いて処分しようとしてた家主が怒られてるところ。
— あの豊和精機製作所 (@HowaSeiki) February 4, 2024
田んぼならともかく、家に挟まれた庭の背の高い枯れ草に火点けるとか、もうそれ放火だよ。
無事消火完了。
消防士さん、お疲れっした。 pic.twitter.com/qgMS5cyKQL
100年前から巨大化を続けるチペワ湖の浮島、邪魔すぎるので超豪快な方法で移動させられている模様
年1度移動させられる不思議な浮島。
— 瀧波 一誠 | 地理と珈琲を愛する人 (@mokosamurai777) February 1, 2024
アメリカ、ウィスコンシン州にある人工湖、チペワ湖。
およそ100年前から大きくなり続けている浮島は、自然保護の観点から破壊が禁じられています。
しかし、浮島は定期的に橋に接近。橋を損傷から守るため、年1回ほど移動させています。pic.twitter.com/XlE3TPT9Ru
1万6千頭の羊や牛を輸送する貨物船が酷暑の豪州沖合で立ち往生、船内は凄まじい状況になっている模様

1万6000頭以上の羊や牛を輸送するイスラエル船籍の貨物船が、猛暑の続くオーストラリアの沖合で3週間以上も身動きできなくなっている。
同船はオーストラリアから中東へ向かっていたが、紅海でイエメンの反政府武装組織フーシに攻撃される恐れがあるとして当局に引き返すよう命じられ、オーストラリア西部沖で停泊を続けている。真夏の猛暑が続く中、オーストラリア政府は生きた家畜を乗せた同船を再び出港させるのか、それとも引き返してオーストラリアに再入港することを認めるのかの決断を迫られている。<中略>
西オーストラリア州の農業団体代表によると、同船から届いた写真を見る限り、動物たちは良好な状態にある様子だという。写真には耳標を付けて足ったり座ったりしている牛や、換気の行き届いた区画に立つ羊が写っている。
これに対して動物保護団体のRSPCAは、緊急に全頭を降ろす必要があると強調。「動物たちは26日以上も船に乗せられている。パースの気温は40度に届き始めている」と訴えた。
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https://news.livedoor.com/article/detail/25803446/
