2024年4月5日、マグニチュード4.8
— 😺かずみん😺 (@diz8aOhYDk5dSJi) April 6, 2024
ニューヨークは過去140年で最大の地震を経験した‼️ pic.twitter.com/CtVlWVyy05
2024年4月5日、マグニチュード4.8
— 😺かずみん😺 (@diz8aOhYDk5dSJi) April 6, 2024
ニューヨークは過去140年で最大の地震を経験した‼️ pic.twitter.com/CtVlWVyy05
シロだった模様。濡れ衣を着せられた小林製薬は怒っていいのではないだろうか。
— 清家純一 (@JunichiSeike) April 6, 2024
「紅麹」原料入手173社健康被害なし 入院は196人に(FNNプライムオンライン(フジテレビ系))#Yahooニュースhttps://t.co/Dg6WWvjZeC
小林製薬の「紅麹(こうじ)」の原料を使ったサプリメントで健康被害が相次いでいる問題で、厚労省は、原料を仕入れた173社から健康被害の報告はなかったことを明らかにした。
この問題で、摂取していた人で死亡したのは、5人にのぼっている。
また、4日時点で、入院したのは3日よりも8人増えて延べ196人に、医療機関を受診したのは延べ1120人になったと、厚労省が小林製薬から報告を受けた。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/49d211b00d35abe660256ee0b76ee07ff94a53c2
オーガニック給食の推進を錦の御旗にして、こんな芋を学校に買わせる。有機利権の発生を予想するのは容易だ。これを有機相場で売るんだろ?ぼろ儲けだわw
— 有坪民雄@新刊校正中 (@asahi_yama1) April 5, 2024
いくら手を抜いてももう少しマシなの作れるからな。もうかるわぁw pic.twitter.com/YXWIRfw2PY
地震から丸2日以上。
— 沖みら (@okimira_jp) April 5, 2024
知事がようやく関連ツイート。 https://t.co/gHkUEU512D pic.twitter.com/vAPyoFL1BV
警察:なぜ警察を呼んだの?
— 黄反動🐾 (@huangfandong) April 3, 2024
被害者:道を歩いていたら、突然空から猫が落ちてきて、頭を打って意識を失った。猫は逃げてしまった。その後、スリッパを履いた犬が通りかかって、俺の様子を見て加害者を追いかけて喧嘩始めた。
警察:お前は飲み過ぎだろう。今すぐ監視カメラを確認するわ。 pic.twitter.com/8w4edo2fVv
【今回の原因が、小林製薬の工場が原因でも、紅麹菌が原因でもない可能性の話】
— 村井裕一郎/種麹屋29代当主(創業600年) (@ymurai) April 2, 2024
色々な報道で、小林製薬の工場の管理体制や紅麹菌の性質に焦点が当たっているけど、敢えてここは別の可能性を考えたい。
あくまで推測であり、変な風評になってはいけないことを前提に。 1/n
Yahooニュースで「頭皮が不潔な人のみが薄毛になる」との記事が掲載されています。
— 静岡皮膚科(2024年3月開業/静岡駅徒歩3分)院長 江畑慧 (@shizuoka_doctor) April 3, 2024
実際には主な薄毛の対応である「男性型脱毛症」は遺伝性のものであり、シャンプーや生活習慣などの問題ではありません。
病気の方を「不潔」と扱うのは、極めて不適切な行為だと思います。https://t.co/v9U98y0x85
頭皮が清潔で健やかであれば「ハゲにはならない」 株式会社ルチア代表取締役・東田雪子
黒木瞳がパーソナリティを務めるニッポン放送「黒木瞳のあさナビ」(3月26日放送)に株式会社ルチア代表取締役の東田雪子が出演。頭皮ケア、育毛について語った。
黒木瞳が、さまざまなジャンルの“プロフェッショナル”に朝の活力になる話を訊く「黒木瞳のあさナビ」。3月25日(月)~3月29日(金)のゲストは株式会社ルチア代表取締役の東田雪子。2日目は、禿げを防止する頭皮の洗い方について―
黒木)東田さんの『日本人 手間とお金をかけてハゲになる』という本がありますよね。手間とお金をかけて禿げてしまうのですか?
東田)そうですね。実感です。
黒木)どうしてですか?
東田)髪の毛が生えてくるときは、顔の産毛と同じ状態、透明な状態で生えてくるのです。その状態の髪の毛がきちんと育つ環境を守っていれば、ハゲません。つまり、頭皮の毎日のお手入れが大切なのですが、皆さんシャンプーの方法をわかっていらっしゃらないのです。シャンプーというのは毎日生まれる頭皮の垢をこすり落とすものです。毎日出る垢を洗い流すと、頭皮がいつも清潔で健やかになる。そういう頭皮では髪の毛がきちんと育ちます。それだけでいいのです。
https://news.yahoo.co.jp/articles/3741660a642c3d9c2f45450d7e50055ce77b16aea
おい…おい!!
— アサイ (@poplacia) April 3, 2024
県でブランド化を進めている養殖マス「ニジサクラ」(ニジマス×サクラマス)を、養殖する(公財)県水産振興協会が昨年12月に、一級河川・赤川の支流に放流していたというニュース。
とんでもねーことだよ。 https://t.co/R3Qqs890V2
台湾で発生した大地震で、屋上のプールから流れ出た水が超高層ビルに流れ落ちた
— LU️NEWs&Hok (@LUX_FKD) April 3, 2024
pic.twitter.com/WKcQp93yB8
台北の知り合いに安否確認したら送られてきた。
— Hiro@Beijingから帰国 (@shantianqq) April 3, 2024
オフィスでも天井の板が落ちたところもあるらしい。 pic.twitter.com/BabHRWnlGX
国連教育科学文化機関(ユネスコ)の無形文化遺産に登録される和食に欠かせない出汁(だし)をとる昆布の生産が危機に瀕(ひん)しているという。3月19日から本紙関西広域面に連載された企画「昆布の未来は」によると天然真昆布の生産量は令和4年に19トン。近年のピークだった平成26年の703トンから約97%減となった。<中略>
原因は特定されていないが、海水温の上昇やウニの食害などが背景にある。
企画は復活に向けた取り組みにも触れるが、取材した北村博子記者は「減るのが急すぎて対応が間に合わない」と話す。
全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20240401-Y3G2RJZHOZJYXGD3TZAD3YQSNA/
ショーの停止による運動不足が、シャチ死亡の原因とする説。
— サイド3のオオカマキリ (@saido3_kamakiri) March 31, 2024
動物愛護家の諸氏は妄想のみで、イルカショーは動物福祉に反している、金儲けのためだけに強制していると主張するが、これで少しは現実が見えただろうか…
イルカショーは、動物福祉に則り彼らの健康を担保するために必要な事でもあるのだ。 https://t.co/cTwvP5yp2i
前々から箱罠に対して、仕掛けの紐切り、仕掛けのロック、ドア閉めなどが頻発していた為、カメラをしかけたところ、バッチリ映っちゃいました!
— とある県下の猟友会 (@k_f_ryoyukai) March 30, 2024
まあ、前々からきな臭い感じだったけど、これは余裕でアウト!
日にちも時間も顔もバッチリなんで逃れれんぞ! pic.twitter.com/oXVRsyqaRm
静岡県、大崩海岸には本当に大崩れしている道路がある。
— toshibo|書籍『ゲーム旅』1.25予約受付中|廃墟と写真 (@JIYUKENKYU_jp) March 29, 2024
冗談のような地名だが、敢えて「大崩」と付ける事で注意喚起する先人の知恵らしい。 pic.twitter.com/mtr9lEFf7f
とあるネカフェでトコジラミを捕獲しました
— おーちゃん (@Ohchan_sub) March 23, 2024
吸血してお腹がパンパンです
これは嬉しいです☺️
絶対持ち帰って観察したいと思います🥰🥰
やったぁ〜〜!! pic.twitter.com/ij43byL9hd