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24件のコメント

1泊1000円の激安ネカフェに宿泊した利用者、トコジラミの卵を自宅に持ち込んでしまい……

1:名無しさん


 

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マスコミ報道を鵜呑みにした人々により「伊勢神宮内宮の大木」が枯死の危機に、木にお金を埋め込んだり……

1:名無しさん


 

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Jタニシに食い荒らされた「田」を取材にきた某テレビ局さん、痛恨のミスを犯してツッコミ殺到

1:名無しさん


 

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62件のコメント

深夜の国道で1歳児を轢いたトラック運転手が逮捕されて実名報道される悲劇、避けるのは絶対ムリだ!と同情の声が殺到

1:名無しさん




埼玉・東松山市で8日未明、1歳の男の子がひき逃げされ死亡した事件で、トラック運転手の男が逮捕された。

会社員の<非表示>容疑者(58)は8日午前5時過ぎ、東松山市の国道でトラックを運転中に、ベトナム人で1歳11カ月のチャン・ニャット・クオックちゃんをはねて死亡させ、逃走した疑いが持たれている。

容疑者はその後、現場から9km離れた場所でガードレールに接触する事故を起こしたが、その際、トラックの別の部分にも衝突の痕があったため、警察が事情を聴いていた。

容疑者は、「何かとぶつかったが、人とは思わなかった」と容疑を否認している。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f60bbbdbf490a65ca65318dee7772be719b2dee3

 

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ここ最近の湿度100%に達している中国南部、建物が「とんでもないこと」になって目撃者に衝撃を与えまくり

1:名無しさん


 

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過去に1人の農業従事者が自身の田にジャンボタニシを放った結果、周辺の用水路が『悪夢のような光景』に変貌してしまう

1:名無しさん


 

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活発化した地震活動により「千葉県の自然遺産が崩壊する」悲しい事態に、今度は子どもができた一家なのかな……

1:名無しさん


 

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腹を壊しても後悔しない決意で「牡蠣」を貪り喰らった人、あまりにも完璧すぎるオチを迎えてしまった模様

1:名無しさん


 

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SLIMが「奇跡的な越冬」を実現できた理由が『着陸時の転倒』だった可能性が浮上、災い転じて福となるの典型だった?

2:名無しさん




SLIMが越夜に成功した理由については、今後分析が行われるものとみられる。電子機器が想定よりも頑丈にできていた可能性、探査機全体の熱の収支(出入り)が好条件で保温できた可能性、あるいは想定外の着陸姿勢が、災い転じて福となり、保温できた可能性もあろう。

いずれにしても、放射性同位体ヒーターを使わなくても越夜できる技術が確立できれば、軽量かつ低コストで、より長く運用できる月探査機の実現につながる可能性がある。それは、SLIMの目的のひとつである「軽量な月・惑星探査機システムの実現」にとって、望外のボーナスとなるかもしれない。

全文はこちら
https://news.mynavi.jp/techplus/article/20240302-2896545/

 

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28件のコメント

業者のミスで熊本県の田んぼに海水が流入した件、想像以上に酷いことになって農家が悲鳴を上げている模様

1:名無しさん




天草市河浦町で海水が水田に流れ込み、農家が県に対策を求めています。

これは2月29日に撮影された河浦町の田んぼの様子です。

水が張られ、まるで田植えの準備を思わせますが、実はこの水はすべて海水です。

海水が流入した原因について、地元の農家は堤防の水門工事が関係していると話します。工事を担当する業者が水門の扉を外し、海水をせき止めるための土嚢を設置しましたが、満潮になると海水が土嚢を乗り越え、田んぼに流れ込んだということです。

https://news.livedoor.com/article/detail/25975463/

 

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エナドリを水代わりに飲む生活を2年間続けた男性、自宅で激痛に襲われて病院に搬送されたところ……

1:名無しさん


2年間、毎日2リットルのエナジードリンクを飲み続けた男性 激痛に襲われ病院へ(英)



エナジードリンクを2年間、毎日2リットル飲み続けていたイギリス在住の男性が自宅で倒れ、病院に運ばれた。激痛を訴える男性が検査を受けると、腎臓に4ミリ大の結石ができていることが判明した。担当医は、エナジードリンクに含まれる大量のカフェインや砂糖などが原因だろうと推測しているという。英ニュースメディア『The Mirror』などが伝えた。

エナジードリンクで痛い目を見たのは、英ダラム州ハートルプール在住のアンディ・ハモンドさん(Andy Hammond、36)だ。アンディさんがエナジードリンクを飲み始めたのは15歳の頃で、エナジードリンクを飲んでいること自体がカッコいいと感じていたという。

「味が好きだったわけではなく、ほとんど習慣で飲んでいました」と話すアンディさんは、大人になっても毎日1本を飲み続けた。ある日、アンディさんはエナジードリンク「モンスターエナジー」の味を気に入ったそうで、次第に摂取量が増えていった。

そして最近までの約2年間は、毎日500mlのモンスターエナジーを4本、つまり合計で2リットルものエナジードリンクを摂取し続けていた。アンディさんは普段の生活で、水はほとんど飲まずにエナジードリンクばかりを飲んでいたという。

もちろんこんな生活が健康に良いわけはなく、アンディさんの身体に異変が起き始めた。昨年12月に血尿が確認され、重症の尿路感染症を何度も発症して治療を受けることになった。通院しながら治療に励んでいたアンディさんだったが、クリスマスの日に自宅で倒れてしまい、近くの大学病院「University Hospital of Hartlepool」に運ばれた。

全文はこちら
https://news.livedoor.com/article/detail/25957667/

 

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日本から米国に侵入した「女郎蜘蛛」、東海岸まで拡大する凄まじい勢いだが現地の反応は意外にも……

1:名無しさん


 

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特定外来生物の根絶に日本政府が24年の時間をかけて遂に成功、9月にも根絶宣言が出される見通しに

1:名無しさん


奄美大島で防除が進められているマングースについて、環境省は今年度、捕獲がなければ、ことし9月にも根絶宣言する見通しとなりました。

マングースは特定外来生物に指定されていて、アマミノクロウサギなど希少な野生生物を捕食することから、奄美大島では2000年から防除事業を行っています。

1979年に数十匹が放たれたマングースは、2000年前後のピーク時にはおよそ1万匹に増えたと思われ、アマミノクロウサギが激減しました。

環境省は捕獲の専門チームを結成し、最大で3万基のわなを設置したほか、およそ450台のセンサーカメラを設置し、モニタリングを続けました。

全文はこちら
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/1022048?display=1

 

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メガソーラーの侵食を受けた奈良県の古墳、とんでもない絶景を生み出してしまい目撃者騒然

1:名無しさん


 

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富山市で『詳細不明の謎花火』が燃え盛りながら民家に降り注ぐ惨事が発生、打ち上げ高度が低すぎた模様

1:名無しさん


 

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絶滅した「ニホンオオカミ」が「現在の家畜化されたイヌ」と深い関係にあると判明、イヌが家畜化される過程で……

1:名無しさん


 

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世界で最も重いヘビを遺伝子解析した海外研究者、衝撃的な結果に「喜びのあまり踊り狂う」珍事が発生

1:名無しさん


■見た目はそっくりだが「遺伝的に深く隔たる」種が存在していた! 南米

 世界で最も重いヘビが大きな秘密を隠していたことが明らかになった。2024年2月16日付けで学術誌「MDPI Diversity」に掲載された論文によれば、南米にすむオオアナコンダ(Eunectes murinus、英名Green Anaconda)は、実際には遺伝的に異なる2つの種に分けられることがわかった。両種の見た目は非常に似ているため、専門家でさえ区別できないほどだ。

「遺伝的には、違いは非常に大きいです」と、ナショナル ジオグラフィックのエクスプローラー(探求者)で、オーストラリア、クイーンズランド大学の生物学者であり、論文の著者の一人でもあるブライアン・フライ氏は言う。「遺伝的には5.5%異なります。私たちとチンパンジーの遺伝的差異が約2%だといえば、この違いの大きさが実感できるでしょう」とフライ氏は述べる。

この衝撃的な発見をするために、フライ氏らはエクアドル、ベネズエラ、ブラジルなど南米各地のオオアナコンダから血液と組織のサンプルを集めた。この過程は、ナショナル ジオグラフィックによって独占的に記録されており、ディズニープラスの『Pole to Pole With Will Smith』シリーズで放送される予定だ。また、フライ氏らはオオアナコンダを注意深く観察し、うろこの数を数え、進化的な分岐を示す可能性がある他の身体的な特徴がないか探った。

遺伝子データを解析した結果、氏らは、北部と南部のオオアナコンダの明確な違いを発見した。この発見に基づき、氏らは北部で見つかったオオアナコンダをキタオオアナコンダ(Eunectes akayima、英名Northern Green Anaconda)という別の種に分け、E. murinusは南部のミナミオオアナコンダ(英名Southern Green Anaconda)としようと提案した。

フライ氏は、分析が終わったとき呆然としたと言う。
「あそこまで違いがあるとは予想していませんでした」とフライ氏は言う。「本当に衝撃でした。私たちは皆、喜びのあまり踊っていました」

一見同じように見えるヘビを2つの種に分けるのは、ささいなことにこだわっているように思えるかもしれないが、フライ氏は、彼らに対する脅威を理解する上で、この区別がいかに重要であるかを強調している。現在、国際自然保護連合(IUCN)は、生息している範囲の広さなどに基づいて、オオアナコンダを絶滅リスクの最も低い「低危険種(Least Concern)」に分類している

「これは重要です。なぜなら、新たに報告されたキタオオアナコンダの生息範囲はミナミオオアナコンダよりもはるかに狭いため、より危機にさらされやすいからです」とフライ氏は言う。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/2bc2c5a349df57742bfcfa9a2f2eaf2f9c95fa77

 

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20件のコメント

加藤清正の「八の字堰」復元したら『絶滅種』が奇跡の復活、「想定していなかった」と専門家も驚きを隠せず

1:名無しさん




加藤清正の「八の字堰」復元したら、「絶滅」カジカ復活…熊本県・球磨川の流れ緩み餌場増える

 熊本県八代市の球磨川下流で、江戸時代に初代熊本藩主の加藤清正が造り、昭和の河川改修で姿を消した「八の字 堰ぜき 」を約50年ぶりに復元したところ、流域で絶滅したとされていた回遊型のカジカが戻ってきた。専門家は「先人の知恵を生かした取り組みで、河川再生のモデルになる」としている。(内村大作)

「想定していなかった」

 「アユが生息しやすい環境の再生に取り組んだら、想定もしていなかったカジカが戻ってきた。様々な生物にとってすみやすい環境になっている象徴だ」

 国土交通省八代河川国道事務所の中島忠・技術副所長は、こう語る。球磨川のカジカは、約25年前の熊本県のレッドデータブックで、かつて生息していたと紹介されるなど、絶滅したと考えられてきた。八の字堰を復元したことで、水深が浅く、石に藻が付着して餌場や産卵場所となる「瀬」が大幅に増えたことが奏功したという。

全文はこちら
https://www.yomiuri.co.jp/local/kyushu/news/20240212-OYTNT50017/

 

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高架道路の路面凍結で100台以上の車が連鎖的な追突事故を起こす、別の車の上に乗り上げている車もある模様

1:名無しさん


23日の新京報など中国メディアによると、この日午前7時ごろ、江蘇省蘇州の高架道路で路面凍結による車両およそ100台の追突事故が発生した。この事故で3人が近くの病院に搬送され、6人は軽傷を負った。

現場の写真を見ると、数十台の車が追突事故を起こし、別の車の上に乗り上げている車もある。

事故の当日、蘇州気象庁は道路凍結警報を発令し、「雨と低気温のため22日夜から23日午前かけて蘇州市の一部の道路、特に高架道路などで路面凍結により通行に支障が生じるおそれがある」と警告した。



中国で発生した車100台追突事故現場 [インターネット キャプチャー]

https://japanese.joins.com/JArticle/315403

 

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カマンベールチーズのカビが寿命なので絶滅の危機、今後は同等品が製造不能になる可能性が高まる

1:名無しさん


 

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