ドバイが大変な事に…。
— 瀧波 一誠 | 地理と珈琲を愛する人 (@mokosamurai777) April 16, 2024
砂漠の街、ドバイでとんでもない豪雨が発生。
24時間雨量は127㎜。これはドバイの年間降水量(およそ70mm)の2倍近い数字です。
実はドバイには、日本のような雨水の排水機能がないため、豪雨が降ると水が溜まり、被害が大きくなりやすいのです。pic.twitter.com/eCfVHMfDBO
ドバイが大変な事に…。
— 瀧波 一誠 | 地理と珈琲を愛する人 (@mokosamurai777) April 16, 2024
砂漠の街、ドバイでとんでもない豪雨が発生。
24時間雨量は127㎜。これはドバイの年間降水量(およそ70mm)の2倍近い数字です。
実はドバイには、日本のような雨水の排水機能がないため、豪雨が降ると水が溜まり、被害が大きくなりやすいのです。pic.twitter.com/eCfVHMfDBO
神戸大阪あたりはやばいかも
— 蛇女 (@427MK3) April 16, 2024
‼️車避難できる人は避難して‼️
そしてみんなに情報回して‼️
私のスイフトはボコボコになりました。 pic.twitter.com/OdTMNC4lCB
知り合いの車は雹により完全終了に…
— 蛇女 (@427MK3) April 16, 2024
走ってて割れたみたいで運転手も怪我しました。
まじ雹舐めたらいかんね。 pic.twitter.com/eY8YPVD5U9

サラブレッドは野生で生きていけないけど、ヴィーガンが全て面倒見れるのか? pic.twitter.com/0mjHe87iGH
— トゥーンベリ・ゴン (@bakanihakaten35) April 15, 2024
えー、ここで悲しいお知らせを一つ。11日時点で辛うじて完全水没を免れていたオレンブルクの工業団地ですが、 pic.twitter.com/7lgv6l6yfw
— you1126 (@Rb3qzWR5AK5nooA) April 13, 2024
> 釧路市によると、湿原周辺のほとんどは自然保護のため、建物を建てることはできませんが、建築物ではないソーラーパネルは規制の対象外
— くまがい | tayo (@kmoooooog) April 11, 2024
最悪じゃんhttps://t.co/o9HJDvYBJY
「本来はタンチョウとかチュウヒとか天然記念物級が生息するはず」
「残念です。ソーラーパネルの海みたいになってしまって」釧路市によると、湿原周辺のほとんどは自然保護のため、建物を建てることはできませんが、建築物ではないソーラーパネルは規制の対象外だということです。
危機感を募らせる市は去年7月、自然との共生を求めるガイドラインを制定、今年度中の条例化を急ぎ、新たに罰則も設ける方針ですが、効果は未知数です。
「いまから釧路市と道の職員が現地調査に入ります」一方で、違反して建設を進める事業者の存在も明らかになってきています。
https://www.htb.co.jp/news/archives_25641.html
「川底に沈んでいるワニらしき死骸を発見!」新潟県の胎内川にはワニが生息しているのか…https://t.co/HO0vFFt5iD
— 新潟発!! 地域情報サイト「ミンツ」 (@mints_niigata) April 9, 2024
BSN新潟放送に寄せられた衝撃的な写真。ワニのように見えますが、見つかったのはなんと!新潟県胎内市を流れる胎内川。県内でワニが生息しているのでしょうか。取材班が探しにいきましたが…
この写真が撮影されたのは今月6日の朝。
撮影した人は…
「胎内川へ釣りの下見に行ったところ、川底に沈んでいるワニらしき死骸を発見」
「ルアーを引っ掛けて川岸に寄せて確認したらワニの死骸だった」
「見つけたところに置いてきた」…ということで、取材班が現地に向かいました。本当にワニはいるのでしょうか?
【記者】「ここら辺にいるとのことなんで、これから探してみたいと思います」
川沿いにある砂利道をひたすら探しますが…雨風が強く、川の流れもあり捜索は難航します。
【記者】「全然いないですよ。流れちゃったかな」
しかし、捜索開始から30分。
【記者】「うわっ待って…これ違いますよね?これ違いますよね?」
【カメラマン】「いたね…」
記者も驚きで固まってしまいました。
体長は70センチほどで足や手の形、そして模様は…ワニそのものにも見えます。
【カメラマン】「生きてる?死んでるでしょ?」
【記者】「死んでます、死んでます。口とれてますから死んでますね」
手袋をつけて、持ってみると…
【記者】「めっちゃ重たい。重たい、重たい、重たい」
ここで記者はあることに気づきました。
【記者】「金属出てるんですよね。こんな感じで。多分本物じゃないですね」
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/f5a341884ca8d9ab95a12e5c4a5efa9c1d2ebd55
体験入職の人がきて、「発達障害のある方なので配慮して仕事を教えてください」って言われた。
— 日暮れひぐれん (@higureshuuen) April 5, 2024
どう配慮するか具体的に言ってくれよと思いながら「今、排水管の調子が悪くて漏れて下の階の人が困るから、水道使わないでね」
って伝えた。
「ぼくは下の階の人じゃないから困りません」
あー、なるほど…
伊勢神宮の中のこちらの杉の木
— 伊勢内宮前『勢乃國屋』伊勢名物神代餅 (伊勢神宮宇治橋正面、宇治橋から徒歩1分) (@senokuniya) April 9, 2024
竹を巻かれて安心していましたが、わざわざ竹のない場所を触る人や根っこに立つ人が多いです。
木がずいぶん弱っていますのでそっと見守ってください。 https://t.co/ODQFWxs313 pic.twitter.com/A7p5zXzDuu
>カザフスタン側がキレてます
— you1126 (@Rb3qzWR5AK5nooA) April 9, 2024
でしょうな……。だってカザフスタン側でも思いっきり浸水してるもん。 https://t.co/VQ4tGotcab pic.twitter.com/bNBZuobfgl
ロシア南西部でダム決壊、大規模な洪水発生…1万戸超が浸水し数千人が避難「プーチン助けて」
AP通信などによると、ロシア南西部のウラル川でダム決壊に伴う大規模な洪水が発生し、少なくとも1万戸超が浸水し、数千人が避難を強いられている。カザフスタンとの国境沿いにある人口約23万人のオレンブルク州オルスクでは市全域が水没したという。
全長約2400キロ・メートルのウラル川は、ウラル山脈南部からロシアとカザフスタンを通過し、カスピ海に流れこんでいる。気温上昇に伴う雪解け水の発生などで、オルスクのダムが5日夜に決壊した。下流にある人口約56万人のオレンブルクでも川の水位が上昇し、浸水地域が拡大する恐れがある。
被害の大きかったオルスクでは8日、約100人が行政庁舎前に集まり、地方当局に対して抗議した。「プーチン、助けて」などとプーチン大統領に支援を訴える声も上がったという。州政府によると、7日時点で洪水による被害総額は約210億ルーブル(約345億円)に上る。
https://www.yomiuri.co.jp/world/20240409-OYT1T50040/
ホタルイカ掬いを始めて10年経つが、ここまでの爆湧きを見るのは初めてだ。#ホタルイカ pic.twitter.com/V6rOMJIaGJ
— しみっちゃん (@shimitchan) April 7, 2024
昨年、日本から中国に返還された雌のジャイアントパンダ「シャンシャン」の近況が公開された。 <中国>
聞き慣れた日本語が聞こえると、シャンシャンは耳をそばだててしばらく戸惑った表情で氷のように固まっていた。その後、観覧客の近くまで移動して降りてきた。普段、観覧客と遠くで竹を食べるのに夢中になっていた姿とは全く違った。
日本語を聞いて近くに近づいてきたシャンシャンの姿を見て、日本人観光客もすすり泣いた。観光客の目の前に迫ってきたシャンシャンは、目を合わせながら挨拶をする感じだった。
全文はこちら
https://news.livedoor.com/article/detail/26190457/
へえ!マタタビに酔っ払い転げてるのではなく、蚊除け成分が含まれているため身体になすりつけているというのが真相だったとか。/実は酔ってなかった「マタタビ反応」 ネコの生態を研究する岩手大農学部教授・宮崎雅雄さん:東京新聞 TOKYO Web https://t.co/smuRV4Xt68
— 佐々木俊尚 (@sasakitoshinao) April 8, 2024
実は酔ってなかった「マタタビ反応」 ネコの生態を研究する岩手大農学部教授・宮崎雅雄さん<ブレークスルー 2024>
◆ざっくりいうと
マタタビを与えられたネコがする不思議な反応は、蚊を避けるための行動だったことを突き止めた。
ネコにマタタビをあげると、転がったり葉をなめたりかんだり。日本では300年以上前から知られ、「マタタビ踊り」とも呼ばれるネコの不思議な反応で、その理由は「マタタビの匂いを嗅いで酔っぱらっているから」と考えられてきました。岩手大農学部教授の宮崎雅雄さん(49)=分子生体機能学=は、その定説に疑問を持ち、名古屋大との共同研究で本当の理由を明らかにしました。私たちにも身近で、暑くなるととにかく嫌われる、あの虫が関係していました。 (鈴木凜平)
全文はこちら
https://www.tokyo-np.co.jp/article/319770
おどろいたね。地球にもう一つ海があったなんて。地球を700km 掘っていくと、地表の海よりでかい海があるらしい。どないなっとんねん🤔https://t.co/mGS1GvnFq2
— よしログ (@yoshilog) April 7, 2024
地球の地下700kmに巨大な海を発見
最新の情報によると、地球表面の地下深くに、地球上のすべての海を合計した面積の3倍に相当する巨大な貯水池が発見された。この地下水源は、我々の約700km下に存在する。この驚くべき発見は、イリノイ州エバンストンにあるノースウェスタン大学の科学者たちによってなされた。
地球の水源を明らかにしようと探求した結果、彼らは地表のはるか下、地球のマントルの奥深くに隠された巨大な海を発見したのである。リングウッダイトという青い岩石の中に閉じ込められたこの隠された海は、地球の水の起源に関する我々の理解を覆すものだった。
全文はこちら
https://timesofindia.indiatimes.com/travel/travel-news/scientists-discover-gigantic-ocean-700-km-beneath-the-earths-surface/articleshow/108999227.cms
花蓮から台北、ただでさえ貧弱な道路網が寸断された結果、島の南側をぐるっと回らないと行けないのか・・・。
— にゃんこそば🌤データ可視化 (@ShinagawaJP) April 7, 2024
大分から福岡を「鹿児島まわり」(600km、8~9時間)で行くようなもので、台湾山脈の険しさすごいな・・・となった。 pic.twitter.com/nJB7BIy0h1