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15件のコメント

「この事故の裏には何かあるはずだ」と北海道の列車事故に警鐘を鳴らした人、道民から総ツッコミを食らってしまう……

1:名無しさん




北海道・池田警察署の副署長(46)、特急列車にはねられ死亡 新年会から帰宅途中、誤って線路を渡ろうとしてはねられた可能性

 19日夜、北海道十勝地方の池田町のJR線路内で、池田警察署の副署長が特急列車にはねられ死亡しました。誤って線路を渡ろうとしてはねられた可能性もあるとみて調べています。

死亡したのは北海道警察の池田警察署の副署長、對馬宗貴さん(46)です。

對馬さんは、19日午後8時半前、池田町東1条付近のJR根室線の線路内で、釧路発札幌行きの特急列車にはねられ死亡しました。

現場は、JR池田駅から帯広方向に500メートルほどの踏切のない線路内でした。

北海道警によりますと、對馬さんはこの日、非番で、警察署長らと町内会の新年会に参加していて、1人で歩いて帰る途中だったとみられています。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/9b593615c3ae0b61adadfca26f45df9de99cb692

 

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飼育していた巨大亀が死んだらサークルの後輩が死体を欲しがる、骨格標本にでもするのかなと思い渡したら数カ月後……

1:名無しさん


 

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14件のコメント

水族館の休館で体調崩したマンボウ、そこで「99%ありえない」と思いながら職員が水槽に『あるもの』を貼り付けると……

1:名無しさん




水族館によると、マンボウが孤独を感じていたというのは考えにくいものの、このマンボウは好奇心旺盛で、来館者が訪れるたびに水槽の前に近づいてきていた。

来館者がいなくなると、餌のクラゲを食べなくなり、水槽に体をこすりつけ始めたため、スタッフは消化器系の問題や寄生虫の感染を疑ったと毎日新聞は報じている。

別の日本の水族館でも、人間との交流に慣れている動物たちのために似たような創意工夫が行われたことがある。2020年のコロナ禍のロックダウン(都市封鎖)中、東京のすみだ水族館では、300匹のチンアナゴが来館者がいないことで人見知りするようになり、健康状態の確認が難しくなった。そこで同水族館は、ボランティアに対してビデオ通話アプリ「FaceTime(フェースタイム)」でチンアナゴに会うよう呼びかけていた。

https://x.com/livedoornews/status/1881646670951112874

 

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ウォーターサーバーの営業の方に捕まった人、「万病を癒やす神の水を飛騨まで週3で汲みに行っている」と明らかにした結果……

1:名無しさん


 

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61件のコメント

「雨が少ないからキャベツが高騰したのなら水やりすればいい」と批判者が主張、「力の限り水かけまくりましたが……」と農家から猛反論される

1:名無しさん


 

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21件のコメント

アメリカ女性と結婚した友人、朝食代わりにオレンジジュース(6個分)を毎朝飲まされた結果……

1:名無しさん




オレンジジュースやレモネードは、尿路結石のリスクを低下させるカリウムやクエン酸を多く含みます。 しかし、ビタミンCの過剰摂取により尿中シュウ酸排出量が増える、エネルギー過多が肥満に繋がって結石のリスクも上がる、という見解もあり、現状はこれらの良し悪しについて明確な結論は出ていません。

https://salusclinic.jp/column/uncategorized/article-527/

 

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15件のコメント

ライブ配信中の歌手が突然イビキをかきはじめる異常事態、異変に気付いたリスナーが事務所に連絡を入れるも……

1:名無しさん


歌手・織姫さんがライブ配信中に突然死 突然イビキかき始め…くも膜下出血

 昨年の都知事選や兵庫県知事選に立候補したレコード会社社長の福本繁幸氏(58)が19日、「織姫&彦星」名義で、歌手として、コンビを組む織姫(本名・坂本三千代)さんが死去したことを明かした。61歳だった。

 織姫さんは18日夜、「SHOWROOM」でライブ配信していたところ、突然イビキをかき始めた。異変に気付いたリスナーが事務所に連絡を入れ、近くにいた福本氏がすぐさま駆け付け、救急搬送されたが、約1時間後に死亡が確認された。くも膜下出血だった。

全文はこちら
https://news.livedoor.com/article/detail/27975592//

 

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1年間タブレット端末でプリントを確認してきた河合塾の受験生の浪人、講習で紙とタブレットどちらでも見られるよって……

1:名無しさん


 

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JA熊本が最新の共同AI選別機を導入、だがシステム設計を根本的に間違えていたために逆に農家の……

1:名無しさん




ミカン生産者 福島徳秀さん「2トン車に100杯くらいちぎってきて、それを1回小屋におろして選果機にかけて、という作業で何度も運んだりしないといけない」

ミカン生産者の福島さんは、家族3人で事前に選別。傷などのチェックはすべて人の目で行い、長いときには5時間かかるといいます。

福島さん「腐敗したミカンの持ち込みが多いと点数も付かないし、自分の収入にも関わってくるので(事前の選別の)徹底は大事」

河内の選果場では持ち込んだミカンの品質によって生産者に点数が付けられ、点数が高い順に売り上げが分配されるため、事前の選別は欠かせません。選別の負担が、生産の抑制につながることが大きな課題となっています。

――選別が大変で生産量が増やせない?
福島さん「生産量が増えると選果の量も増えるので、それはあると思います」

全文はこちら
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/1657849?page=2

 

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人類がスギ花粉との長きにわたる戦いに勝利する目処がたった模様、突然変異によって産まれた「エリート杉」を量産して……

1:名無しさん


 花粉症の人たちにはつらい、スギ花粉が舞う季節が迫ってきた。

 花粉をなくすことはできないか――。その願いに応えようと、全国に先駆け、神奈川県厚木市の県自然環境保全センターで、花粉を出さない無花粉スギの苗を大量生産する計画が動き出している。(石黒穣)<中略>

 同センターでの無花粉スギの苗作りは、県内初の無花粉スギ「田原1号」が秦野市で見つかったのをきっかけに、15年以上の歴史がある。種子から苗を育て、毎年約1万本出荷してきた。

 ただ、種子を発芽させて作る苗は、遺伝の法則で花粉のあるものとないものが半々になる。無花粉の苗を選別するには時間も手間もかかり、量産の妨げになってきた。

 花粉が従来のものより少ない少花粉の品種もスギとヒノキで共に普及しつつあるが、それでも飛散量がゼロにはならないため、無花粉への期待は大きい。

全文はこちら
https://news.livedoor.com/topics/detail/27973246/

 

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走行中の電車内で咳をする男性に激怒した医師、アイスピック突きつけて脅迫するも相手が自衛官だったため……

1:名無しさん


走行中の電車内で医師がアイスピック突きつけ「これ以上せきをしたら殺すぞ」…相手の自衛隊員に取り押さえられる

 発表によると、男は同日午後4時10分頃、京急線の上大岡―横浜駅間を走行中の特急電車内で、横須賀市内の男性(19)にアイスピックを突きつけ、「これ以上せきをしたら、殺すぞ」などと脅した 疑い。男性が男を取り押さえた。男性は自衛隊員だった。

 男は調べに対し、「そのようなことはしていません」と容疑を否認している。

https://news.yahoo.co.jp/articles/009077b52694dffefd11c0a6331c6118addcc5cd

 

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某所で売られている蜂蜜の宣伝文句が「合ってるけどひでぇw」と目撃者衝撃、ここまで正直だと逆に食べにくいわ!

1:名無しさん


 

はちみつ1200円

みつばちさんが一生懸命集めたみつ
そのまんま横取りしました

 

 

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共テの国語の時に部屋が暑すぎて集中できず、残り15分になった時に「これで終わってもいい…」って思いながら……

1:名無しさん


 

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プラスチック容器の中で水を凍らせた上に1000℃のゴルフボールサイズ鉄球を設置、するとプラスチック容器は……

1:名無しさん




 

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母が突然激痛で歩けないほど苦しみだし緊急搬送、だがMRI等で異常がなかったため帰宅させられるも……

1:名無しさん


 

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16件のコメント

「死体になってでも帰れ」というのは情緒的な話ではない!と識者が指摘、登山届を出さずに山で相談した場合は……

1:名無しさん


 

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オーバーツーリズムに堪忍袋の緒が切れた北海道、有名観光地を自主的に破壊する強硬手段に打って出た模様

1:名無しさん


人気観光地での異変は北海道でも起きていました。
雪と朝焼けの中に立ち並ぶシラカバの並木。
北海道を代表する観光名所・美瑛町を象徴する眺めです。

1976年にたばこのパッケージに採用されたセブンスターの木と隣接するシラカバ並木は、いわゆる“映えスポット”として人気を集めてきました。

そして、月夜に照らされたシラカバ並木を収めた写真。
撮影されたのは13日午後6時過ぎのこと。ところが、それから約14時間後の14日午前8時ごろ、この景色は激変したのです。

セブンスターの木を通り過ぎ、シラカバがあった場所に差し掛かると、そこに並木はありません。
約40本のシラカバの木は根元から切り倒されていました。

その理由について、町は次のように説明しました。

美瑛町農林課・平間克哉さん:
周辺の人が多くて通行にも支障があり、伐採したいと町に要望があった。

全文はこちら
https://www.fnn.jp/articles/-/814653

 

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阪神淡路大震災で派遣された自衛隊員、水筒には必ず「ある物」を入れるように命じられたと明らかに

1:名無しさん


 

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トコジラミの侵入を受けた足立区の鹿浜図書館、臨時休館して駆除に取り組もうとするも……

1:名無しさん


 

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「ど真ん中にいるのにマジで見えない」と現実のカモフラージュ技術に衝撃を受ける人が続出、なんの話ししてんだと思って1分くらい凝視した

1:名無しさん


 



朝鮮戦争を経験したジョン・ボイドは、空中戦においてパイロットの意思決定速度の差がキルレシオの差となると結論づけた(OODAループ)。アメリカでは相手の意思決定を遅らせるため、心理学や生理学を反映した迷彩も研究されるようになった。

現代では対戦闘機戦闘を重視し、よりカモフラージュがかかった塗装を用いるようになった。そのため、第二次世界大戦期のような派手な塗装は、模擬戦闘やアグレッサー部隊、アクロバット飛行を行う機体などを除き、ほとんど見られなくなった。ベトナム戦争に出現した超音速戦闘機以降世界の軍用機の塗装は、それまでのものとは大きく変わった。

攻撃機、爆撃機など比較的低空を飛行し、上空より俯瞰する形で戦闘機に視認される機会が多い機種には従来と同じく迷彩塗装が施されていたが、次第にロービジ迷彩にとって代わられるようになった。なお、アメリカ海軍の艦載機はかなり長い間迷彩が用いられなかったが、現在では「カウンターシェイド」と呼ばれる明暗差を小さくするロービジ迷彩が施されている。

全文はこちら
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%BB%8D%E7%94%A8%E6%A9%9F%E3%81%AE%E5%A1%97%E8%A3%85

 

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