地上波テレビのバラエティ番組で自衛隊の取材が増えたのは「右傾化」とは無関係で単に「YouTuberは絶対入れないけど大手マスコミなら入れるとこ」を探したら自衛隊基地や艦艇の中だったという話。JALやANAの取材が増えたのも同様の理由。 https://t.co/CVEj8vNEGW
— 下田賢佑(First Mammal) (@kensukeShimoda) June 23, 2025
地上波テレビのバラエティ番組で自衛隊の取材が増えたのは「右傾化」とは無関係で単に「YouTuberは絶対入れないけど大手マスコミなら入れるとこ」を探したら自衛隊基地や艦艇の中だったという話。JALやANAの取材が増えたのも同様の理由。 https://t.co/CVEj8vNEGW
— 下田賢佑(First Mammal) (@kensukeShimoda) June 23, 2025
麻生首相が都議選で負けた時は石破農水相が辞任を迫ったが、今の自民党はどうか?静かなものだ。
— 阿比留瑠比 (@YzypC4F02Tq5lo0) June 23, 2025
反麻生の急先鋒(せんぽう)である中川秀直、武部勤両元幹事長らは15日午後、都内のホテルにこもり、両院総会に向けた署名集めを続けた。総会開催の要求に必要な署名は、衆参国会議員の3分の1にあたる128人以上。「おおむね目標の線に達した」と中川氏は署名確保に強い自信を示した。
実際、茂木敏充前行政改革担当相は、所属する津島派議員30人余りの署名簿を持ち寄った。同派の閣僚経験者は「まだ上積みできる」と強気の姿勢を示す。与謝野馨財務相、石破茂農水相も官邸を訪れ、両院総会開催を首相に求めた。
中川氏らは、党大会に次ぐ意思決定機関である両院議員総会を開催させ、地方選で連敗した首相の責任を追及。総裁選前倒しに持ち込む戦略を描いているとみられる。
https://www.jiji.com/jc/v2?id=20090712_asou.ministry_11
東京都議選の開票が未だ出揃ってないけど、事前の予想が、結構外れてる模様。
— 葉月二十八 (@haduki28th) June 22, 2025
割と高い的中制度を今まで出してた朝日新聞もこんなだったから、来月の参院選の情勢・議席予想も朝日新聞はちょっとアテにならないかもしれない。https://t.co/EjQZnQg2q9 pic.twitter.com/7hAKXn6iXq
東京都議選(6月22日投開票)について、朝日新聞社はインターネットによる第3回トレンド調査を18、19両日に実施し、「仮にいま投票するとしたら」として聞いた投票先の推移について、投票態度を明らかにした人を分析した。
自民は28%で告示直後に実施した第2回調査(13、14両日)の28%から横ばい。小池百合子都知事が特別顧問を務める地域政党「都民ファーストの会」が15%と前回12%からやや増えた。立憲民主は14%(前回14%)と変わらず。国民民主は告示1週間前の第1回調査(6、7両日)では12%、前回11%だったが、今回は10%と勢いが若干衰えた。そのほか、公明は7%(前回6%)、共産6%(同5%)などの結果だった。昨年の都知事選で2位の得票数だった広島県安芸高田市の前市長、石丸伸二氏が設立した地域政党「再生の道」は2%(同2%)と変化はない。ただ、投票態度を明らかにしていない人が4割強おり、今後情勢は変わる可能性がある。
今回のネット調査は、調査会社の登録モニターが対象で、世論調査とは異なり都内の有権者を代表するものではない。しかしネット調査は機動的に実施可能なため、連続調査で各党の勢いの変化をみることができる。都議選は42選挙区で127議席を争うが、選挙区ごとには調査しておらず、どの選挙区に住む人にも全ての政党名を挙げて質問した。そのため、各党の獲得議席を直接あらわすものではない。
https://www.asahi.com/articles/AST6M3DF8T6MUZPS001M.html
記者『議席獲得数が絶望的だが?』
— TEPPEI|首藤鉄平 (@epne_n) June 22, 2025
石丸『……そうなんですね。』
記者『だからなに?』
石丸『都民の意識が可視化されるのが選挙。やってみないとわからん。』
記者『お前が擁立した連中が落選まっしぐらだけど?』
石丸『全員通れば嬉しい。落選したら悲しい。それ以外なんかあんの?』 pic.twitter.com/fBJDc9NA3m
午後9時15分ごろから会見した石丸氏は、今回の結果について「そんなところに党の代表としてこだわっていない」と話した。高い注目度を示すかのように、会場には50人ほどの報道陣が集まった。
会見場に現れ、深々と頭を下げた石丸氏は「正直なところ、今現在のところでリアクションの取りようがない」と苦笑い。代表として東京・大手町から始まり、計100回の街頭演説に参加した選挙戦については「今回は42人擁立しました。選挙活動は本当に千差万別でしたが、全体の評価として期待通り」と振り返った。<中略>
また今回の都議選を踏まえて、7月に行われる参院選にどうつなげるかという質問には「都議選を参院選の前哨戦というとらえ方はしていません。上下優劣は全くないです」と返答。事前調査で議席獲得が難しいと言われていたことに関しては「当然ですが、擁立した全員の当選を願っていますしそれを目指した。通れば嬉しいですし、通らなければ悲しい」と話しつつも、「それはあくまでも候補者側に立っての感想です。そんなところに党の代表としてこだわっていない。都議選に候補者を擁立するという当初の目標は達成しているので」と説明した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/06d727300a956a8712eb95ea38e966ae1cfd4187
石丸伸二が一所懸命NHKに噛み付いてるのにアナウンサーに華麗にスルーされるのいいな
— KENSHIRO (@katanaRock) June 22, 2025
正しい取り扱い方法だと思う
スタジオからは、再生が参院選の東京選挙区に候補者を1人擁立するとのニュースを引き合いに、「都議選を踏まえて参院選をどう戦うか」と問われた。
すると石丸氏は「今日の夕方のニュースでNHKが、“各党が参院選の前哨戦として都議選をとらえている”と報道されましたが、すさまじく違和感を覚えていました。もしその党があるなら、どこの政党なのか示していただきたい」と、憤りを口にした。さらに「仮に言っていたとしても、NHKともあろう局がそのような表現をすべきではないと、あらためて強く批判をしておきます」と語気を強めた。
その上で、「国政は国政、地方の議会とはまったく別です」と断言。参院選については「再生の道としても参院選に向けては個別のテーマを掲げて臨んでいます。記者会見でお伝えします」と述べた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/cf6884e4f1fdb4e2b4728dc738f5d2c50dc69830
今月のムーが2025年7月に日本壊滅って言ってるのに普通に来月号の予告あってワロタ
— 人間が大好き2 (@hito_horobe2) June 22, 2025
UFOから超能力、UMA、超常現象、古代文明、スピリチュアル、魔術、そして都市伝説まで、世界の謎と不思議に挑戦する日本唯一のスーパーミステリー・マガジン。毎号、ひとつのテーマを深く掘り下げる総力特集や2色刷り特集、そして特別企画などが満載。
CONTENTS
火星にチックタックUFOが出現!!
イエティの足跡を発見 イルミナティカードが大阪・関西万博を予言していた!!
ポンペイ遺跡で「ディオニュソス密儀」を描いたフレスコ画を発見!!
【総力特集】最終警告!! 2025年7月 日本壊滅の大災難予言
【実用スペシャル】呪術師き りん 水と鏡の祈願成就まじない
MU MYSTERY HEADLINES
【特別企画】聖ミカエル・レイラインの謎
熊本県・人吉城にユダヤ教の沐浴場「ミクヴェ」があった!?
契約の聖櫃アークをCIAが捜していた!!
因果律を超える「負の時間」の謎
ヒバゴン遭遇事件が急増!!
あなたの怪奇ミステリー体験
【2色刷り特集】人形の怪談
愛知県の奇祭「豊橋鬼祭」
https://www.fujisan.co.jp/product/2614/new/
3年ぐらい前のお話しです。
— Books&Cafeドレッドノート/株式会社鈴木商会 (@suzukitaitou) June 20, 2025
コンプラ違反で世間を賑わせているタレントの番組スタッフから当店で撮影したいと電話がありました。
テレビ「何時に行けるか(入れるか)分からない、しかし●●が入店したら貸切状態にして欲しい」
私「お客様が居ると思うのですが…』…
TOKIOの国分太一(50)が20日、コンプライアンス違反があったとして無期限で全ての活動を休止すると、株式会社TOKIOなどの公式サイトで発表された。約30年間レギュラー出演していた日本テレビ系「ザ!鉄腕!DASH!!」の降板も決定。放送する日本テレビが緊急で会見を行ったが、プライバシーの保護を理由に、事案についての詳細な説明はされなかった。番組自体は今後も継続されるが、真相が不明瞭なまま会見は終了した。
爽やかなルックス、福島県を中心としたチャリティー活動にも尽力。クリーンなイメージを持つ国分のコンプラ違反発覚は、世間に大きな衝撃を与えた。国分と株式会社TOKIOの代表取締役・城島茂(54)は公式サイトで謝罪コメントを発表。国分はファンにわび、「自分自身が置かれている立場への自覚不足、考えの甘さや慢心、行動の至らなさが全ての原因です」と、無期限での活動休止を表明。城島は、国分本人と協議の上での決定と説明し「今後につきましては現時点では一切未定でございます」とした。同社とエージェント契約を締結するSTARTO ENTERTAINMENTも同様に無期限活動休止を発表した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/823759dce797add8a9ea0541cbbb3b104e47ae40
我々は、これからの世代に鉄腕DASHのオープニングの5人が何なのか、ちゃんと説明しないといけない pic.twitter.com/CqtSJPZvU8
— 布袋屋@サワイリ (@hoteiya97) June 20, 2025
株式会社TOKIOのサイトでは「国分太一に関するお知らせ」とし「この度、弊社所属タレントの国分太一においてコンプライアンス違反が判明いたしましたため、本人とも協議の上で猛省を促すべく、6月20日付にて無期限で全ての活動を休止することといたしました」と報告。
続けて「日頃より応援してくださっている関係者の皆様やファンの皆様には突然のご報告となり、心よりお詫び申し上げます」と謝罪し「今後につきましては現時点では一切未定でございます。なお、当社は問合せ対応窓口をもっておらず、本件に関するお問い合わせは、当社とグループエージェント契約を締結している株式会社STARTO ENTERTAINMENTに依頼しておりますので、お問合せは窓口まで何卒よろしくお願い申し上げます」とした。
国分も「この度の件に関しまして、関係各所の皆様、応援し続けてくれているファンの皆様に多大なご迷惑をおかけしたことを、心よりお詫び申し上げます。長年の活動において自分自身が置かれている立場への自覚不足、考えの甘さや慢心、行動の至らなさが全ての原因です」とコメント。
https://www.oricon.co.jp/news/2391666/full/
イランの弾道ミサイルが着弾したイスラエルの商都テルアビブの市内をレポートするCNNのレポーター。Tシャツ、ハーパンというラフな格好だが、安全のためヘルメットは着用。その目の前でヘルメットを被って無い作業員が落下した看板の直撃を受けるpic.twitter.com/Qw2PjxtnCR
— ミリレポ (@sabatech_pr) June 19, 2025
ジェレミー・ダイアモンド(CNN):はい、私たちはテルアビブ郊外にいます。私の後ろに見えるのが、イランの弾道ミサイルが命中した建物です。私たちは実際に建物の中に入り、この建物のすぐ横の着弾地点を見ることができました。弾道ミサイルの爆発の威力で、正面全体が破壊されているのが分かります。
おそらく、この場所も歩いて入ることができると思います。この辺りの破壊の様子を少しお見せしましょう。爆発の威力で損傷した車両や、この建物の地下駐車場に通じる道路に散乱した瓦礫が見えます。ここは
、ご存じの通り、賑やかな商業住宅街です。攻撃を受けた建物には、アパートやオフィスビルもあります。そして、ここには店舗があります。ここには、爆発で被害を受けた理髪店があります。人々が生活必需品を買える、角の商店です。
ああ、大変です。ご覧の通り、まだかなり危険な状況です。瓦礫がまだ落ちてきています。あの男性は、落下物に当たったばかりです。無事だといいのですが。この脇に落ちてきた標識に当たったのです。ですから、私たちはヘルメットや安全装備を着用しているのです。窓ガラスが落ちたり、金属片が崩れたりするのをまだ見ているからです。
救助隊は瓦礫の撤去だけでなく、人々が再び安全にここを歩けるようにするために、ここで作業を続けています。CNN
https://www.realclearpolitics.com/video/2025/06/19/cnns_diamond_in_tel_aviv_debris_is_still_falling_that_man_was_just_struck_by_a_falling_sign.html
【悲報】ニュース番組中に飲酒することで有名な豊島さん、ついに番組中に『飲むな』と注意される
— お侍さん (@ZanEngineer) June 17, 2025
が、前科3犯のため、信用されていないのか、飲みそうになって「あっ…えっ…!?」とか言われてる。そして、おそらく後半ちょっと舐めてるやろ。ペロペロしてる。 pic.twitter.com/nBF05eI3dg
豊島氏で思い出すことといえば、同番組での“飲酒”。
香りを楽しむために用意されたテキーラを収録中に飲み、出演者の女性アナウンサーに制止されたことが。豊島氏は「ちょっとだけ、ちょっとだけです。味はしっかりテキーラですね。飲みやすい」とリポートした。
その後、別の放送でも、同様に用意されていたジンを飲みだし話題になっていた。
■竹﨑アナ「あ、え…?」
そして今回も、番組で特集したお酒がスタジオに。竹﨑由佳アナからは「きょうは飲まないでくださいね」と釘を刺される。
「香りはいかがですか?」と水を向けられ、酒を口に近づける豊島氏。飲酒すると思った竹﨑アナは「あ、え…?」と焦る。豊島氏は「いや、ほんとにいい香りで」とコメントし、ペロッと口元をなめた。
竹﨑アナが「三和酒類によると、若い世代では、酔うためにお酒を飲むのではなく、美味しいお酒を少しずつ飲むというようにライフスタイルが変わってきている」と伝えると、豊島氏は「酒は酔うために飲むと思っていたんですけどね」と述べた。
https://sirabee.com/2025/06/18/20163437476/
全沖縄マスコミがダンマリ。
— 沖みら (@okimira_jp) June 16, 2025
「疑惑のデパート」沖縄県の米ワシントン事務所がついに閉鎖 真相解明は道半ば (産経新聞)https://t.co/6lRYsuYSw0
ずさんな行政運営の実態が次々と明らかになった沖縄県の米ワシントン事務所がついに閉鎖された。県幹部は「事務所はすでになく、クリアになった」としているが、保守系県議は「閉鎖は当然だが、疑惑解明につながる現地の資料が散逸しないか心配だ。県は全ての資料を県民に開示すべきだ」と訴えている。
県の調査検証委も問題視
県によると、今月13日までに、実態のない株式会社として事業者登録されていた「ワシントンDCオフィス」の解散手続きを終え、米ワシントン事務所のオフィスが入るビルからの退去が完了した。政治活動をする場合に登録が義務付けられている現地駐在職員の「外国代理人登録」(FARA登録)も抹消したという。
ワシントン事務所は2015(平成27)年4月、米軍基地問題を解決するため、普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古移設反対で結集する「オール沖縄」の生みの親、翁長雄志前知事(故人)の肝煎りで作られた対米ロビー活動拠点だった。政治的な活動をする駐在職員の配置が翁長氏の公約であった。
https://www.sankei.com/article/20250616-OUI5UQXVEFP3HNNWG6EU2ODQXY/
お、終わった pic.twitter.com/DVAXHoX6tu
— さらゆー (@sarayuu38) June 15, 2025
カードコネクトとは、コナミアミューズメントが提供するアミューズメント施設向けのカードプリントゲーム機です。ゲームをプレイした結果や、用意した画像などを基に、オリジナルデザインのカードを作成・購入できるサービスです。
ユーザーが用意した画像や、ゲーム内で獲得したキャラクター画像などを基に、自分だけのオリジナルカードを作成できます。
https://p.eagate.573.jp/game/card_connect/1/original_sanrio/index.html
フロントライン観てきました😇😇
— にゃんでもにゃ医 (@lE9BrvyUwLLVZIE) June 15, 2025
イワケン先生はあのyoutube動画で世間の不安を煽り、DMAT隊員たちの勤務先に迷惑をかけ、現場に負担をかけ、DMAT隊員たちの差別を助長するなどという💩みたいな存在として描かれていました😇😇
しっかりと事実に基づいているようでした😇😇😇
#私が見たフロントライン
フロントライン 2025年
2時間 9分
2020年2月に、新型コロナウイルスの集団感染となる豪華客船が横浜に入港する。災害派遣医療チームDMATは、未知のウイルスに対する不安と恐怖の中で、さまざまな葛藤を抱えながらも懸命に人命救助に当たる。
初公開
2025年6月13日
監督
関根光才
https://www.youtube.com/watch?v=cFNNJFiN5EM
耳の中(奥)に水を入れていく「耳シャワー」なるものがテレビで紹介されていたようですが、①鼓膜穿孔があった場合に感染のリスクがあり、②温度によってはめまいなどが起こるリスクもあるので、耳鼻咽喉科医としては絶対にやめておいた方がいいと思いますよ!
— 前田陽平👂ひまみみ👃耳鼻科 (@ent_univ_) June 15, 2025
キー局からスポンサーが付いてこない時間帯にいかにローカルスポンサーによる自社制作ができるか
— TOPPY 川合登志和 (@toppy_net) June 13, 2025
それが地方系列局が生き残れるかどうかの生命線
SNSでモンスター視聴者が騒いでるからって差し替えをやめるなんて経営判断としてあり得ないわね https://t.co/cRDWrEQRxs
Z世代「ステーキ離れ」加速
— 町山智浩 (@TomoMachi) June 13, 2025
金が無くて食えないだけなのにhttps://t.co/f735jvTBxa
しかし、時代は令和へと移り変わり、その常識が揺らぎ始めています。今やSNSを覗けば、《ステーキよりも焼き肉や寿司を食べたい》《ステーキ食べるおカネがあったらスイーツに使いたい》といった意見が多数寄せられているのです。特にZ世代と呼ばれる10代後半から20代前半の若者たちの間では、ステーキ離れの兆候が色濃く出ているように感じられます。
Z世代がステーキを苦手とする理由としては、「いっぱい噛まないといけないから疲れる」「脂っこくて胃がもたれる」「高いわりに満足感がない」といった意見が目立ちます。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/aef6e6783c545335b9cba3a5d635f93a942b34f2
鑑定団のMTG、印象的だったのが、出品者がカードの説明しても「何言ってるのかわからない」、高額な評価額が出ても「わけがわからない」と、一般人のオタク趣味に対する姿勢が如実に出てたところ
— まんが牧 (@maki_the_comic) June 10, 2025
10日に放送されたテレビ東京系「開運!なんでも鑑定団」で、「マジック:ザ・ギャザリング」ベータ版全302枚セットのお宝が登場。3800万円の衝撃鑑定額が話題になった。
「マジック:ザ・ギャザリング」は、1993年に米国で誕生した世界初のトレーディングカードゲーム。今も世界中に熱心なファンを持ち、「最もよく遊ばれているトレーディングカードゲーム」としてギネス世界記録に認定されている。ファンタジーの世界をテーマにしたカードを使い、2人以上のプレーヤーが魔法使いとなって対戦するもので、カードにはそれぞれの特徴と能力が記されている。
今回登場したベータ版(1993年10月発売)は、最初に発売されたアルファ版(1993年8月発売)の不備を訂正し、カードを7枚追加したもの。依頼人の藤原さん(大阪府在住)は、97年頃から数年かけてベータ版の全種を収集。かかった費用は約100万円という。
https://www.todaishimbun.org/komabasciencecouncil_20250611/
【独自】「常識では考えられない」人気サイクリングスポットで大量不法投棄 “ごみ雪崩”が複数カ所に…近隣住民も「怒りしかない」 埼玉・毛呂山町(FNNプライムオンライン)#Yahooニュースhttps://t.co/dEPpHlX6Tz
— ライスセンター金子 (@rc_kaneko) June 11, 2025
消えた記事の要約
埼玉県毛呂山町の林道で、大量の家屋廃材が不法投棄されている問題が発覚しました。 現場には畳や壁材などが山肌に堆積し、まるで自然災害のような異様な光景が広がっています。調査により、不法投棄は計4カ所に及び、林道の死角を狙って捨てられていたことが判明しました。
この地域は、サイクリングや野鳥観察で人気の自然観光地ですが、監視体制が不十分で、行政の管理のすき間を突かれた形です。 責任の所在が曖昧な山間部では、一度ごみが捨てられると連鎖的に被害が広がる傾向があり、今回も個人レベルを超える組織的な投棄の可能性が指摘されています。
町は撤去に取り組む意向を示すものの、費用と人手の不足が課題です。 SNSでの写真投稿をきっかけに全国から支援と批判が寄せられ、問題の可視化が進みました。
再発防止のため、毛呂山町は監視カメラや住民との協働パトロールなど、監視体制の強化を検討しています。
43人が犠牲になり、そのうち16人が報道関係者だったって、犠牲の一部のように語っているけど、16人(というか報道関係者)が居なければ、0人で済んだって話なんだよ。伝え方、これじゃダメだ。#映像の世紀バタフライエフェクト
— リンク(みっち) (@zelda_link) June 9, 2025
世界を変えた巨大災害
初回放送日:2025年6月9日
図らずもその後の世界を変えた大災害の記録。黒人大移動「グレートマイグレーション」を引き起こし、人種差別撤廃の契機となったミシシッピ川の大洪水、ラジオ放送開始につながった関東大震災、新国家バングラデシュを誕生させたボーラ・サイクロン、災害報道の倫理を問うた雲仙・普賢岳の火砕流災害、日本に冷夏で大凶作をもたらし、備蓄米制度導入に至ったピナツボ山の大噴火。巨大災害は社会の矛盾をあぶり出し、変革を促した。
全文はこちら
https://www.nhk.jp/p/butterfly/ts/9N81M92LXV/episode/te/R1VJ85L4QN/
ニュース見ていたら「絶滅危惧種のキノコの栽培に7年かけて成功した」という内容に対してアナウンサーが「なんの役に立つかわかりませんけど」て言ってて駄目だと思った。役に立つかどうかで物事を判断するとすぐに優生思想になるよ
— ナイトウミノワ (@minowa_) June 9, 2025
2010年、スーパーサイエンスハイスクール指定校の桐生高校の授業支援を契機に、基礎研究がスタート。シイタケとの比較で、菌糸成長の速さや木材を腐朽する力などを分析し、特徴をつかんだ。
平井町にある研究所そばのスダジイ林で原木栽培にも挑戦。イチイガシなど5種類の原木に菌を接種、培養し、これを林内の土壌に伏せ込み、キノコの発生を待った。
その結果、接種から7年(伏せ込みから6年)経過した17年10月、ようやくキノコの発生が確認された。「諦めかけていた」と、牧野さんは振り返る。その後、発生は毎年続き、菌床栽培でも確認がとれた。
「イチイガシのほだ木の表面には『偽菌核プレート』と呼ばれる黒い膜のようなものが形成され、害菌や害虫から内部をガードしている。成長は速いが材の腐朽は遅いという生態と考え合わせれば、キリノミタケの生存戦略も見えてくるのでは」と、中澤さんは指摘する。
https://kiryutimes.jp/article/hEVmfFAd/