辺野古警備員の死亡事故の動画が外部に流出、『言い訳できない内容』に衝撃を受ける人が続出中
<独自>辺野古抗議活動制止警備員死亡 事故映像を入手 11日に県議会で映像確認へhttps://t.co/TTwsC9z25v
— 産経ニュース (@Sankei_news) October 10, 2024
警備員は女性を制止しようと、ダンプカーと女性の間に割って入る形となり、そのままダンプカーの左前面に衝突。10秒ほどの出来事だった
今月4日の県議会の一般質問で、遺族の「思い」を読み上げた自民党の島袋大県議によると、警備員の妻は「報道やSNS(交流サイト)では被害者(の女性)に非はなく、非があるのは強引な警備などではないかとの誹謗中傷がほとんど」と振り返り、「妨害行為が問題ないことにされ、家族の死がなかったことのように扱われた。精神的につらく、心を痛めていた」と伝えてきたという。
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https://www.sankei.com/article/20241010-OGYWEUDQPZOIXPYAULZWOOPFDY/
琉球新報への税金融資が批判されている件、なぜか商売敵の沖縄タイムスが猛反論している模様
「琉球新報社が税金で輪転機を買ってもらう」は不正確 沖縄県議会で県議が批判【ファクトチェック】(沖縄タイムス)https://t.co/4DwOXhGLDy
— 沖みら (@okimira_jp) October 9, 2024
琉球新報社(那覇市)が輪転機の更新に当たり、沖縄県から特別な資金援助を受けるかのような言説がネット上に流布している。起点となったのは、島袋大県議(沖縄自民党・無所属)の県議会質問。発言をファクトチェックすると、「税金で輪転機を買ってもらう」は不正確、「新聞社でこれ(融資制度)を使う所はない」は誤りだった。
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https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/1450167
コスト削減で織田裕二を解雇した『世界陸上』、超弩級の大爆死を遂げてしまった結果……
「結局戻すんかい」織田裕二『世界陸上』復帰にツッコミ続々…卒業後は「視聴率大幅減」「新テーマ曲大不評」の受難続き
10月5日、俳優・織田裕二が、2025年9月に東京・国立競技場でおこなわれる陸上「世界選手権」アンバサダーに就任することが発表された。2022年を最後にキャスターから離れたが、わずか3年で返り咲く結果となった。
「織田さんは、『踊る大捜査線』(フジテレビ系)の放送終了直後である1997年、ギリシャ・アテネ世界陸上から13大会連続、25年間キャスターを務めています。2007年から採用された、織田さんが歌う『All my treasures』もテーマソングとして定着しました。
圧倒的熱量と独特なワードセンスで人気があったのですが、熱量が高すぎて、日本陸上競技連盟からクレームが入ったと報じられたことも。
番組卒業をうけ、一部報道ではコストカットが理由にあがっていましたが、案の定、2023年の『世界陸上ブダペスト』では “織田裕二ロス” が話題となりました」(芸能記者)
Xでは、織田の復活に喜ぶ声とともに、ツッコミを入れる声も集まっている。
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https://news.yahoo.co.jp/articles/6fbc21bc22d9ee860584a84e7fc9feb4ef96138a
給料未払いの施設から職員が一斉退職した件、メディアが職員たちを非難する酷い状況になっている模様
【独自】“見捨てられた”老人ホーム…千葉市の老人ホームも職員が一斉退職 「おむつ交換していない。シーツびっちゃびちゃ」と入居者の妻 #FNNプライムオンライン #イット https://t.co/C8sSh8gNcV
— FNNプライムオンライン (@FNN_News) October 7, 2024
元職員(2日):
9月30日に給料が支払われなくて、職員がどんどん辞めてしまっている状況で。
職員が一斉退職した理由は、給料の未払い。
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https://www.fnn.jp/articles/-/769396
「日テレ」からエース級の人材が逃亡して制作体制が壊滅、3冠王の座から転落して無冠になるのも間近な情勢に
王者「日テレ」視聴率“大失速” ドラマもバラエティも勢いなく…ついに「テレ朝」に3冠王を禅譲か
2010年代の個人視聴率争いで圧倒的な強さを誇った日本テレビが失速気味だ。今年度の第1四半期(4~6月)は全日帯(午前6~同午前0時)とプライム帯(午後7~同11時)の個人視聴率部門を落とした。このまま後退してしまうのか。弱くなった理由は何なのか。
日テレは2021年度まで9年度連続で個人視聴率3冠王。全日帯、プライム帯、ゴールデン帯(午後7~同10時)の個人視聴率のいずれもトップだった。
2022年度は3冠こそ逃したが、全日帯とゴールデン帯の2冠を獲り、民放の視聴率争いで支配力を持ち続けた。ところが2023年度はテレビ朝日に全日帯とプライム帯の2冠を奪われてしまった。
今年度の日テレは巻き返したいところ。だが、失速気味である。このままでは今年度の日テレは無冠になり、民放の勢力地図は塗り替えられる。
主要4民放の4月クール(4月1日~6月30日)における平均個人視聴率は次の通り。左から全日帯、プライム帯、ゴールデン帯である。
日本テレビ 3.2% 4.7% 5.1%
テレビ朝日 3.4% 5.0% 5.0%
TBS 2.6% 4.0% 4.2%
フジテレビ 2.2% 3.3% 3.3%
日テレは牙城のゴールデン帯こそトップだが、僅か0.1ポイント差なのである。<中略>
「セクシー田中さん」が影響
日テレのドラマは2023年1月クールの放送で、同3月5日に個人視聴率4.3%を記録した「ブラッシュアップライフ」(日曜午後10時半)以来、大きなヒットに恵まれていない。
その一番の理由は同10月クールに放送された「セクシー田中さん」に絡み、原作者・芦原妃名子さんを今年1月末に自死に至らせてしまったことにあるのは間違いない。
芦原さんの死について制作者は深く傷付いている。また、担当のチーフプロデューサーの女性はドラマから離れた。やむを得ないことだろうが、過去にヒット作を何本も手掛け、他局からも「日テレのエース」と呼ばれていた人だけに影響は大きい。
日テレは7月、今後のドラマづくりの指針を発表した。その中にこうある。「原則として、放送の1年前には原作側・ドラマ制作側で、ドラマ化の企画について基本的な合意が形成できるように努めます」。「セクシー田中さん」の場合、基本的合意は半年前。かなり無理のあるスケジュールだった。
このタイトなスケジュールになった理由の詳細を日テレは未だ明かしていない。どうして余裕のあるスケジュールが組めなかったのか。すべてを明かしたうえで再出発すべきではないか。
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https://news.yahoo.co.jp/articles/a9a76151dbdfc29f7bf3b79de2cf65570806a64b?page=1
自衛隊のスーダン派遣をモデルにした映画、フィクションなのに「暗部に斬り込む」と主張して周囲からツッコミ殺到
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— 映画『火の華』公式|. (@hinohana_movie) October 3, 2024
『#火の華』本予告&主題歌解禁
2016年、南スーダン
そこには隠蔽された“戦闘”が存在した。
実際の報道に着想を得た
“平和国家”の暗部に斬り込む衝撃作。
主題歌大貫妙子&坂本龍一「Flower」
. https://t.co/PQ1PWbKtwp pic.twitter.com/z7FSPYjIha
石破を推薦して非公認処分を受けた平沢議員、今更になって泣き言を言い出してしまい有権者唖然
こんな茶番投稿を信じろと言うのですか?石破茂氏が自民党で何をやって来たのか?また自民党に入るまでに何をやって来たのか?それを知っているのに石破氏に投票している。それで「あまりにひどい」とは、あまりに、情けない。 pic.twitter.com/jCHP0htIkt
— kakikoSHOP (@shop_kakiko) October 7, 2024
旧石破派に大爆死フラグが成立して衆院選での全滅の可能性も浮上?公正にやるなら旧石破派も非公認に……
石破首相 旧石破派で政治資金収支報告書への不記載確認 訂正へ
石破総理大臣は、かつてみずからが率いた派閥で、政治資金収支報告書への不記載が確認されたと明らかにし、事務的なミスだったとして収支報告書の訂正を行う考えを示しました。
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https://www3.nhk.or.jp/news/html/20241007/k10014602901000.html
日本一の校閲部を擁する老舗出版社の元社員、コンサルが拡散した「謎の日本語ルール」を知った結果……
日本一の校閲部を擁する老舗出版社に20年近く在籍していたが、こんな話は聞いたことない
— あさみさん (@okaimhome) October 7, 2024
10年くらい前から突然後輩たちが「了解です」を使わなくなり代わりに「承知しました」と言い始めたときも違和感感じてたけど
失礼クリエイターがおるんやな https://t.co/e64lqQGZkd
旧安倍派56人が非公認・比例重複なしになる可能性があると記者が指摘、総裁選で石破首相に入れた清和会の人は……
石破首相が好きではなくても、党の安定のために支えようとしていた議員らも敵に回した。岸田前首相が手続きに従って決定したことを覆し、自民党を下野させかねない最悪のやり方。安倍憎しに凝り固まって冷静さを失っている。 https://t.co/nGiJPturvN
— 阿比留瑠比 (@YzypC4F02Tq5lo0) October 6, 2024
TBS系バラエティで「長崎県の名物料理」が専門家に酷評されてしまう、一部の視聴者から猛反論を浴びている模様
「長崎県民を敵に回した」『ジョブチューン』 超有名シェフの“皿うどん酷評”に視聴者から違和感噴出、リンガーハット社長も反論
9月28日放送の『ジョブチューン ~アノ職業のヒミツぶっちゃけます!』(TBS系)で、長崎ちゃんぽん専門店「リンガーハット」が特集された。
だが、ある人気メニューをめぐって、唯一不合格を出した超一流中華料理人のジャッジが物議を醸している。
この日は「従業員イチオシメニューTOP10」として、看板メニュー「長崎ちゃんぽん」をはじめとする10品が登場。
リンガーハットジャパンの福原社長も出演し、7名の超一流中華料理人が合否をジャッジする様子を見守った。
そんななか、スタジオも騒然としたのは、第3位にランクインした「野菜たっぷり皿うどん」のジャッジだった。
長崎を代表するソウルフードとして知られる「皿うどん」。リンガーハットではパリパリの極細麺に野菜あんをたっぷりかけた「長崎皿うどん」が、「長崎ちゃんぽん」と双璧をなす看板メニューとして愛されている。
番組では、この「長崎皿うどん」が3位にランクイン。
ところが料理人7人のうち、1人が不合格のジャッジを下す結果に。さらに視聴者の関心を集めたのは、その理由だった。
昨年から野菜が2倍に増量された同メニューは、パリパリとした極細のフライ麺が特徴。麺を約1ミリにカットし、蒸した後にきつね色になるまで揚げることで歯切れの良い食感を出しているという。
さらに、麺を作る機械も自社製というこだわりだ。試食開始前には、福原社長が「次に出る商品は(不合格とは)言えないと思います」と自信をのぞかせていた。
■「一つの麺料理としてどうなのかな」不合格を下した料理人から異論が……
だが、異論を呈した料理人が――。それは、2年連続ミシュラン一つ星の実績を持ち、“麺のスペシャリスト”と紹介された「はしづめ」グループの山田英明料理長だ。
第4位の「焼き太めん皿うどん」を試食した際には合格を下し、「こんなに麺って美味しいんですね」と感嘆していた山田氏。しかし「長崎皿うどん」には、違和感を抱いたようだ。
不合格を下した理由を問われ、「自分も悩んだんですが、やっぱり真剣に向き合うべきだと思ったので、(不合格)を出さしてもらいました」とコメント。その上で試食した「長崎皿うどん」について、こう指摘したのだった。
「やっぱり1つの麺料理と考えたときに、あんと麺は別ではなく、1つのものっていうイメージなんです。ただこれは麺を取って、あんを取って、自分で調節して食べなければいけないっていうことが、まずあるかなと思います」
さらにパリパリの麺があんかけによって、硬さが変化することも納得できなかったようだ。
「麺は極細で揚げてあるので、食べながら状態も変わっていく。食べるスピード、食べ方でも味がどんどん変わっていく。自分のベストはやっぱり、極細でパリパリの麺があるんですけども、細ければ細いほど、あんが染み込んでいって、柔らかくなっていくと思うので。やっぱりその部分が、一つの麺料理としてどうなのかなというのが、自分にはありますね」
山田氏はこう語った上で、「他の麺と比べて皿うどんの麺っていうものが、劇的に進化しているという印象もそんなにないのかな」「皿うどんも変わっていって良いんじゃないかな」と疑問視していた。
「『皿うどん』というものはそういうもの」リンガーハット社長も反論
厳しく酷評したのはリンガーハットへの期待もあったようだが、福原社長はやや納得がいかなかったようだ。
「わかる話と、もう少し我々の『皿うどん』のコンセプトをわかって頂きたいなというところも正直ある」と率直な気持ちを語り、商品についてこう反論していた。
「細麺の上にあんをかけると、当然、染み込んでふにゃふにゃになるんですけど、その食感を楽しんでもらうため、半分ぐらいは(麵の上にあんを)かけていなかった。それはフライ麵の食感を楽しんでもらうためにそうしている。
ただ半分は、やはり『皿うどん』というものはそういうものであって、その両方を食べる食感を楽しんでもらいたいという思いで出しているので、山田さんが仰っていることとは少し思いが違うのかなと思いました」
ジャッジを見守っていた視聴者の中にも、「皿うどん」は“パリパリの麺がやわらかくなるのも楽しみのひとつ”と感じている人も少なくなかったようだ。
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https://news.yahoo.co.jp/articles/6a924209e7576ef8374970d926526937aa7da902?page=1
初期人事を根本的にミスった石破内閣、特大級の地雷が多数埋まっている可能性を専門家が指摘
高橋洋一氏「これからどんどんスキャンダルが出る」 石破新政権の内情解説
元内閣官房参与で財務省OBの高橋洋一氏(69)が5日、ABCテレビ「教えて!ニュースライブ 正義のミカタ」(土曜午前9時30分=関西ローカル)に出演。スキャンダル続出の石破新政権の今後を解説した。
1日に始動した石破新政権だが、平将明デジタル相が代表を務める政党支部が、詐欺事件に関わった企業から総額288万円の政治献金を受けていた疑惑を報じられ、当の石破茂首相も旧石破派の政治資金収支報告書の不記載疑惑が報じられるなどスキャンダル続出。<中略>
元日本テレビ政治部記者で政治ジャーナリストの青山和弘氏は「身体検査の時間は極めて短かったのは間違いない。それにそんなに細かくやってない。新しく(閣僚に)入ってきた人も多く、危険性は高い」と、今後もスキャンダルが続く可能性を指摘した。
高橋氏も「身体検査は内閣調査室でやる。本当は警察官僚みたいな人を中に入れる。でも、今回は政務秘書官は防衛省(の人)ですね。あんまり詳しくない。副長官っていうのも結構いて、これも総務省の人。警察の人じゃないから詳しくない。これからどんどんスキャンダルが出ますね」と断言していた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ded77f5a8ed6ed03a3f0ed150389c40979f2e6c0
ろくにこちらの活動を記事にしてこなかった朝日の記者、イベント参加費をタダにしろと迫ってきたのでスルーすると……
いままでろくにこちらの活動を記事にしてこなかった朝日の記者が、またイベントタダにしろとメール送ってきた。無視したら催促が来た。さすがに堪忍袋の緒が切れた。うちの店でやってることも書かないで、しかも事後に記事にしたって、こっちにはなんのメリットもなく、無料にする理由がない。朝日の看…
— 切通理作 (@risaku) October 4, 2024
いままでろくにこちらの活動を記事にしてこなかった朝日の記者が、またイベントタダにしろとメール送ってきた。無視したら催促が来た。さすがに堪忍袋の緒が切れた。うちの店でやってることも書かないで、しかも事後に記事にしたって、こっちにはなんのメリットもなく、無料にする理由がない。朝日の看板でわけもなく無料を暗黙の了解にするのは、権力勾配だ。今後は直言することにする。
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https://news.ntv.co.jp/category/international/705e61ef050f4588ba74b462f2666b7b
高給に惹かれてNetflixに移籍した日本の制作陣、「こんなはずじゃなかった……」と今現在は後悔している模様
「登場当時はコンプライアンスや制約も少ないネット配信はクリエイターにとっても桃源郷とされ、手をあげる監督らも多かった。5000万程度とされるギャランティも聞こえはよいが、Netflix の大作を制作するにはキャスティングから撮影期間まで合わせれば1年から長ければ2年ほどかかってしまう。
仮に公開となっても再生回数が悪ければ、次回作はないのがほとんど。若い制作陣ほどリスクの高さを感じ、退社には及び腰になっている」(前出・テレビ局関係者)
再生数という数字至上主義で構築される動画配信サービス。その残酷さはこんな数字にも現れている。
「Netflixに移った日本の制作陣の活動期間は1年8ヵ月ほど。平均すれば1作品程度です。そのほとんどが実力主義のなかで次回作へは漕ぎつけられなかった。それほど動画配信サービスの世界は過酷と言える。ここ最近はテレビ局内でも風向きが変わり『金額は魅力的だが、良いように使われて終わる』と警戒する社員たちも増えてきている」(前出・テレビ局関係者)
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https://gendai.media/articles/-/135427
SNSのネタツイートをメディアが真に受けて拡散した疑惑が浮上、発端のマナー講師自体が存在しない?
「渋沢栄一の1万円札をご祝儀に使うのはマナー違反」
— ゆるふわ怪電波☆埼玉 (@yuruhuwa_kdenpa) October 2, 2024
我々は今まさに嘘マナーが生まれる瞬間を目撃してる
令和ではこういう事を言ってるマナー講師の首を片っ端から狩るのがマナーとされています pic.twitter.com/jl3EHREpzf