ミヤネ屋
— 小池 (@Dekopin_Koike) March 29, 2024
「大谷翔平が会見であそこまで(関与してないと)言い切るなら送金記録を出せば良かったんですよ」
と日本の弁護士が発言していて驚きました
現在捜査中の事件の重大な証拠をそんな簡単に公開していいんですか? pic.twitter.com/hLcsWqa6k3
ミヤネ屋
— 小池 (@Dekopin_Koike) March 29, 2024
「大谷翔平が会見であそこまで(関与してないと)言い切るなら送金記録を出せば良かったんですよ」
と日本の弁護士が発言していて驚きました
現在捜査中の事件の重大な証拠をそんな簡単に公開していいんですか? pic.twitter.com/hLcsWqa6k3
【今週の表紙】職務質問を受けた直後のゼインさん。警察官から「在留カードを持っていないなら逮捕しなければならない」と言われたと訴える。2019年撮影。(提供/ゼイン氏) pic.twitter.com/lUCBk7bLZP
— 週刊金曜日 (@syukan_kinyobi) March 28, 2024
【誤解と謝罪】内閣府の再エネTFの資料に中国国営企業『国家電網公司』のロゴマーク透かしが入っていた問題で、自然エネルギー財団・大林ミカ事務局長「政策をゆがめているとか一切無縁で誤解」と釈明。
— Mi2 (@mi2_yes) March 29, 2024
ASG構想について、国民民主党・玉木雄一郎「他国に生殺与奪を与えることになる」と懸念。 pic.twitter.com/zW83W6n7Um
【※内部告発※】弊社校閲部員の業務時間と業務量が増加しているのに、年間休日数の少なさははっきり言ってヤバいです(」°ロ°)」
— 日刊ゲンダイ 校閲部 (@nkgendai_kotoba) March 29, 2024
一番ヤバいのは、経営陣や上司がそれを知っていてもどこ吹く風で、何の改善もしないところ…校閲という仕事は好きなのに、それを取り巻く環境がこうでは…ハァ…
人気ゲーム「スプラトゥーン」のメッセージ機能で知り合った中学生と……って言っててびっくりしたんですけど
— ほしけん (@hosiken) March 28, 2024
スプラにメッセージ機能なんてありませんが、フジテレビさん!? pic.twitter.com/j6TPld8sye
森永 もしいま取り沙汰されているように、自民党の連立パートナーが公明党じゃなく、維新になると、政府の方針がより弱肉強食的になると思う。言論規制も厳しくなるんじゃないかと心配しています。
私は二〇〇〇年から二〇〇四年までテレビ朝日の『ニュースステーション』のコメンテーターを務めていました。そのときの総合プロデューサーは、「自民党政権を倒すぞー! そのための番組を作るぞ!」と毎日言っていた。
そんな番組だったのに、安倍政権以降はガラッと方針が変わってしまった。私自身は反財務省の立場が安倍さんと共通するせいか、大した締め付けもなかったんです。ただ岸田さんになって以降は締め付けがひどい。
もっともラジオは比較的自由なので助かっています。首相官邸にはラジオがないのかもしれない。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/5d073bf9b0e5a6dd034437ba85e5500cb3f7b33e
沖縄タイムス阿部岳記者、ジャーナリスト石井孝明氏を訴えるも、反訴されそうになり和解を申し入れた模様。#たかし https://t.co/kzQztI4j3y pic.twitter.com/6S4DgAbQsN
— 沖みら (@okimira_jp) March 28, 2024
えぐいビジネス始めようとしてて草 pic.twitter.com/bEU2Zp1r7q
— culeです (@barcelona__suki) March 26, 2024
バズり方レッスン「SNS大学」80万円超え受講料は高額? 人気YouTuber発表でX議論に「大学の学費並み」「安いもんやろ」
人気YouTuber・ヴァンビさんが2024年3月26日、SNSフォロワーや「案件」の獲得を目指すオンラインレッスンのサービス「SNS大学」を始めるとXで発表した。その受講料をめぐって様々な声が上がっている。
「僕は才能に恵まれたわけではなく…」
男女2人組YouTuber「ヴァンゆん」として人気を博したヴァンビさんは、正体不明のYouTuber「スパイダーメーン」(現・Spider VAMBI)として22年7月に開設したチャンネルが約1年で登録者1000万人を達成し、中の人だと明かしたことでも話題を呼んだ。
ヴァンビさんが発表したのは、「1年制のオンラインSNS大学」こと「HERO’ZZ UNIVERSITY(HERO’ZZ大学)」。Xでは「生まれた境遇や才能の有無で夢を諦める時代は終わりました 夢や目標を叶えるのに必要なのは『あきらめない心』と『夢に向かう正しい知識』です。このセカイから『あきらめる』をなくす それが僕のビジョンです」と訴えた。
全文はこちら
https://news.livedoor.com/article/detail/26129087/
<読まれています>お産どこで?「産科ゼロの自治体」拡大 通院困難 検診で前泊もhttps://t.co/xkJSZvSZGs
— 毎日新聞 (@mainichi) March 27, 2024
お産を取り扱う医療機関は、ここ20年弱で4割近く激減しました。地方で広がる「産科ゼロの自治体」。人口減社会で、医療格差は抜き差しならない状況まで来ています。
毎日新聞のスクープの後、奈良県警察が業務上過失致死罪容疑で捜査を始めた。これに対して、産婦人科医師の立場からは「医療ミス」ではないとの意見が公式・非公式に出され、医師専用電子掲示板に勝手に診療録内容が書き込まれるという事態に至った。(カルテ流出参照)
毎日新聞の報道
この一件を、2006年10月17日、毎日新聞社奈良支局と同社大阪科学環境部取材班は「病院受け入れ拒否:意識不明、6時間“放置” 妊婦転送で奈良18病院、脳内出血死亡」 (2006.10.17 毎日新聞大阪朝刊)としてスクープし[13]、さらに「たらい回し」というセンセーショナルな報道となって全国に知れ渡ることになった。
この報道で、毎日新聞社奈良支局は第11回新聞労連ジャーナリスト大賞特別賞、および坂田記念ジャーナリズム賞を受賞した。
この毎日新聞のスクープは、後々にいくつかの不正確な点が明らかにされた。
毎日新聞大阪朝刊の見出しは「6時間“放置”」として大淀病院が6時間も故意に「放ったらかしにしていた」かのような印象を与えるセンセーショナルなものだったが、搬送先が決まらず放置状態となったのはあくまで結果であり、搬送依頼をしてから搬送開始までの時間も3時間ほどである。(事件の経緯参照)。
毎日新聞は当初「この日当直の内科医が脳に異常が起きた疑いを指摘し、CTの必要性を主張したが、産科医は受け入れなかった。」と報じた が、CT検査の「必要性を主張」したのは内科医ではなく、遺族の祖母であり、内科医はCT撮影を打診しただけであったことが、3年後の民事裁判で判明した。
毎日新聞では、「異常が起こってから、国立循環器病センターに運び込まれるまでの6時間について、“放置”と報じたのは、搬送先が決まるまで何も処置されなかったという遺族の強い思いがあり、事実関係としても18病院に搬送を断られ、結果的に放置されたというのは間違いでない」と語った。一方「“たらい回し”は事実と異なり、東京本社の一部紙面でそういう見出しになったが、不適切だった」としている。
毎日新聞は後にこの報道を「母子救急搬送システムの改善に役立てるため」の報道であったとしている。医師や医療界をどうするかを考えながら、一連の報道をしてきたとし、「医療事故の一方の当事者である患者、遺族の権利を守ることも新聞の使命。医療側の意見とともに患者の意見も掲載しないと、全体像は分からないと考える」と話した。
毎日新聞はこのスクープ後の2007年、迫りくる医療崩壊をテーマに「医療クライシス」と題する連載を行い、これについては医師の立場からも「きちっと取材している」(『大阪保険医雑誌』対論)との評価が寄せられた。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E6%B7%80%E7%97%85%E9%99%A2%E4%BA%8B%E4%BB%B6
女性教師が涙の訴え「生徒の人権のためだった」 「日の丸・君が代」に従わず、再任用されない春を迎えた
卒業式や入学式での「日の丸・君が代」強制を20年以上続ける東京都教育委員会。今年も、過去に不起立を理由に処分を受けた教員の再任用を拒否した。国際機関は是正を求めてきたが、強制の根拠となる通達は撤回されていない。思想・良心の自由を掲げる教員らは、都教委からの圧力が変わっていない現状を訴える。(宮畑譲)
◆年金が支給される年齢になったら…事前通告されてきた
「自分のために反対したのではなく、生徒の人権が守られるために反対してきた。『いてよ』という生徒と引き剝がされる」
27日午後、東京都豊島区内で行われた集会で、新年度の再任用を打ち切られた大能清子さん(64)が涙ながらにやるせない思いを訴えた。定年後も都立高校定時制の教諭として、進路指導に従事。新年度以降も再任用を望んでいたが、今年1月に打ち切りを告げられた。
2017年春の卒業式で起立をしなかったことから、戒告処分を受けた。20年以降、そのことを理由に、公的年金が支給される年齢に達すれば再任用を更新しないという「事前告知」を毎年受けてきた。
全文はこちら
https://www.tokyo-np.co.jp/article/317744
「セクシー田中さん死去」って…よくもここまで亡くなられた原作者さんを愚弄する見出し付けられるな。共同通信の記者的にはどうでもいい問題と思ってるからこんな適当な仕事が出来るんだろうね。
— 水月 (@sui72381132) March 25, 2024
イデオロギー出す時は偏向捏造印象操作までして必死なのに興味ないとコレ。本当『Theマスゴミ』やで。 pic.twitter.com/RUDofVxTYV
大谷翔平選手の会見。通訳のウィル・アイアトン氏の訳は、かなり問題があったと思います。大谷氏が「僕自身は何かに賭けたりしたことはない」と賭け全般について否定した下りを、「野球に賭けたことは決してない」と、「野球」という言葉をアイアトン氏が勝手に付け加えていました。かなり重要な箇所で… pic.twitter.com/nuM3g3AUVI
— Toshi Ogata (尾形 聡彦) (@ToshihikoOgata) March 26, 2024
米国の球場で取材中に物凄い数の発砲音
— ゆるふわ怪電波☆埼玉 (@yuruhuwa_kdenpa) March 25, 2024
隣が警察学校で朝の射撃訓練中は草 pic.twitter.com/DUoC3TWer9
デジタル空間の情報との向き合い方を調べるため、読売新聞が日米韓3か国を対象にアンケート調査を実施した結果、米韓に比べ、日本は情報の事実確認をしない人が多く、ネットの仕組みに関する知識も乏しいことがわかった。
日本人が偽情報にだまされやすい傾向にある実態が浮かんだ。
調査は昨年12月、国際大の山口真一准教授(経済学)とともに3か国の計3000人(15~69歳)を対象に共同で実施した。
情報に接した際、「1次ソース(情報源)を調べる」と回答した人は米国73%、韓国57%に対し、日本は41%だった。「情報がいつ発信されたかを確認する」と答えた人も米国74%、韓国73%だったが、日本は54%にとどまった。
デジタル空間の構造や弊害を表す用語の認知率も調査。正確さより関心を集めることを重視する「アテンション・エコノミー」など三つの用語を知っている人は、平均で日本は5%のみ。米国33%、韓国40%と大きな差がついた。
3か国でそれぞれ広がった各15件の偽情報について、「正しい」「わからない」「誤り」の三択で回答を求めたところ、「誤り」と見抜くことができた割合は、米国40%、韓国33%に対し、日本は最低の27%だった。
全文はこちら
https://news.livedoor.com/article/detail/26111260/
仲の良い編集さん達の事務所へと神楽坂の裏道を歩いていたら、2人ほどの男達がやって来て怒声「ここを通るな!」
— たま、👻hantutama (@hantutama) March 24, 2024
「何で?」この道を通らないと
エラい遠回りになる。
構わず歩き出したら、
「テレビだ!ドラマ撮影だ!」
「通行止め?許可取った?」
「テレビだぞ!」
構わず歩いた🐾
テレビねぇ…🙄 https://t.co/fmJfjw2CAC
橋杭岩の件についてはこちら
https://you1news.com/archives/107122.html
「戦争反対」は政治的ですか? ポスターはがされた新宿の老舗カフェ
「戦争反対」は「政治的」なのか。
JR新宿駅ビル構内にあるビアカフェ「ベルク」店長の井野朋也さん(63)は、よくそう思う。
昨年11月、こんなことがあった。
X(旧ツイッター)で、自身の店に関する、ある投稿が目についた。
「おいしいから好き。思想貼っているのは私には合わないのは確かだけど」
店の食事をおいしいと言ってくれるのはうれしい。だが、「思想貼っている」という表現が気になった。
店ではいくつかのポスターを「貼っている」。パンやソーセージの製造方法のうんちくやこだわりを記したもの。ジョン・レノンとオノ・ヨーコがベトナム反戦への思いをこめたとされる曲「ハッピー・クリスマス」の歌詞から、「WAR IS OVER! IF YOU WANT IT(戦争は終わった!君がそう望むなら)」と書かれたものもある。
どれの何の「思想」を言っているのだろうか。「もし差し支えなければ教えていただけますか?」と送った。
「なんとなく苦手」 社会の空気って何だろう
全文はこちら
https://www.asahi.com/articles/ASS3Q5WYDS2WOXIE01Q.html
「反対です。哲学の問題です」航空評論家が戦闘機の輸出解禁に直言 https://t.co/3SYiK2iNij
— 朝日新聞(asahi shimbun) (@asahi) March 24, 2024
日本が英国、イタリアと共同開発中の次期戦闘機について、政府は26日にも英伊両国以外への第三国への輸出を解禁します。
「反対です。哲学の問題です」航空評論家が戦闘機の輸出解禁に直言
日本が英国、イタリアと共同開発中の次期戦闘機について、政府は26日にも英伊両国以外への第三国への輸出を解禁します。次世代の戦闘機をつくる意義や、輸出の道を開く意味合いをどう考えるべきでしょうか。戦闘機の取材経験が豊富な航空評論家、青木謙知(よしとも)さんに聞くと、輸出解禁について「反対です」と話しました。
全文はこちら
https://www.asahi.com/articles/ASS3R2T6SS3DUTFK00J.html
ホンマにアホくさ
— 社畜生 (@iamsalary0531) March 24, 2024
同姓同名の人に取材したから何なんだよ。こんなくだらないのばっかやってるから皆テレビ見なくなるんだよ… pic.twitter.com/tMW161ChjJ
大谷翔平選手の代理人弁護士の事務所に突撃取材して、案の定、相手にされないテレビ朝日。見るからにアポなしでは相手にされない感じの事務所なのに。pic.twitter.com/ut93pXc4jt https://t.co/3gvkN8rc9z
完全に余談なんだけど
— あるば🔰旅に出てます✈️ (@alba_ubereats) March 21, 2024
泊まってるホテルが球場近くの日系で
日本からの取材陣も多いんだけど
ロビーで某番組のスタッフが
『宮根さんも変な日本人に撮られたね
みんなどこでも吸ってるのに
週刊記者気取りだからX怖いわ』と
マスコミさん
横に当人いるんすけどwwww😇 pic.twitter.com/1xfCbneeNj
フリーアナウンサーの宮根誠司が22日放送の読売テレビ・日本テレビ系『情報ライブ ミヤネ屋』(月~金曜午後1時55分)の出演を欠席した。ENCOUNTの取材に番組担当者は、路上喫煙の問題とは「全く関係ないです」と答えた。
番組冒頭、澤口実歩アナが「本日、宮根さんはお休みです」と伝えた。
前日の放送で宮根は、20日に現地入りした韓国での路上喫煙について「公的な道路、場所でタバコを吸ってはいけなかったんですが、結局そこで私は電子タバコを吸ってしまいました。周りの方々、それから多くの方々にご不快な思い、ご迷惑をおかけしました。大変申し訳ございませんでした」などと謝罪していた。
宮根をめぐっては米大リーグのドジャースとパドレスの一戦を取材するため韓国入りしていたが、路上喫煙する姿がネット上で拡散。非難の声が上がっていた。
https://encount.press/archives/599827/