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91件のコメント

無期限休載するというツイートをした漫画家、翌日小学館へ呼び出された上に編集長とメディア事業部の人たちに囲まれて……

1:名無しさん


 

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国会が開会しないせいでNHKが面白すぎることになっていた模様、これはNHKなりの暗喩…!

1:名無しさん

 

 

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72件のコメント

テレビ局の求めに応じて商品を提供した輸入業者さん、スタッフ達と放送された番組を観てみたら……

1:名無しさん


 

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映像化の時の約束を破った制作会社に「やめないなら僕が連載をやめる」と有名漫画家が宣言、関係者はパニックになるも……

1:名無しさん


 「はじめの一歩」で知られる漫画家の森川ジョージ氏(58)が1日、自身のX(旧ツイッター)を更新。漫画のメディアミックスに関し、過去の経験をもとに思いを明かした。

 日本テレビで昨年10月に放送された連続ドラマ「セクシー田中さん」の原作者で、漫画家の芦原妃名子さんの訃報が1月29日に伝えられた。芦原さんは1月26日に更新した自身のXで、脚本をめぐり局側と折り合いがつかず、自らが9、10話の脚本を書くことになったとして視聴者に向けて謝罪。当初提示していた「漫画に忠実に描く」などの条件が反故になっていたと明かしていた。

 漫画の映像化が話題となる中、森川氏は「漫画家さんの特に新人さんに向けて」と題するメッセージを投稿した。

 そのメッセージ内で、過去の出来事を回顧。「はじめの一歩は連載開始してわりとすぐに何社からかアニメ、映画の話がきました。そういうことに全然興味がなかったのでお断りし続けました」と、当初は映像化を断っていたという。だが「10年ほどして大勢で会いに来てくれた会社がありその熱意に頷き“40巻買ってくれた読者を失望させないでほしい”という条件を出しました」と、熱意に押され条件付きで映像化を承諾した。

 しかし、「2話目を観てすぐに“約束と違う、今すぐやめてくれ。やめないなら僕が連載をやめる”と制作会社言いに行きました」と、納得ができず声を上げたという。「関係者全員パニックです。でも自分は納得いかなかった」とし、「会議の末“必ずクオリティを上げる”という言葉を貰いとりあえずは引きました」と経緯を説明。

 その結果、「その後素晴らしいデキになり信頼関係ができて脚本チェックもしなくなり全面的にお任せしました。本当に素晴らしかったので初代、二代目の監督にもお礼を言いました」と、納得のいく作品が完成したという。

 森川氏は「一生懸命やってくれているのは承知の上だったので“申し訳ない”という気持ちと“納得できない”という気持ちが入り混ざり、しかし優先すべきは読者だと自分に言い聞かせ行動しました」と当時の思いを回顧。舞台化の経緯も明かし「以上が自分の経験です。あまり表に出すことではないのですがね」と控えめにつづった。

 当時について「走り出したものを止めるのはエネルギーを使うし勇気がいります。自分もあの時の心労は思い出したくもないです」と本音を告白。「自分は原作者が偉いなどと言いません。しかし作品と読者を守れるのは原作者だけで、その責務があります。尊敬と感謝を忘れずに、そして堂々と自分の意見を言ってほしいと思います」と思いを込めた。

 また「原作を改変、脚色して成功した例も山ほどあります」とし、「信頼関係ができた後は自分もそうでした。そもそも漫画と映像では演出方法に大きな違いがあり原作そのままというのは至難の業です」と解説。「原作者を含め全員が尊敬と感謝をもって携わることが一番なのだと思います。感謝の優先順位ですが漫画家の場合、圧倒的に読者です。そのことを忘れずに。これは自分だけの主観的な意見なので一つの参考としてとどめておいて下さい」と呼びかけた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a636cb76cca2234e21bdc5db172c27a2ce01f3bb

 

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「Aさんの発言をBさんの発言として書き換えて編集する」という媒体の被害にあったと政治学者が告発、座談会参加者の文面上の発言量を均等にするために……

1:名無しさん


最近座談会企画が多くて、文字起こしをチェックする日々なのですが、「座談会参加者の文面上の発言量を均等にするために、Aさんの発言をBさんの発言として書き換えて編集する」という媒体があって驚いています。

研究者であれ誰であれ、それぞれの発言に責任を持つ心構えで座談会に臨んでいるはずなので、編集側の裁量での発言の入れ替えは大変によろしくないと思いますね…

 

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麻生発言を批判しようとした「TVタックル」出演者、とんでもない謎理論を駆使して視聴者を困惑させる

1:名無しさん


 

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「令和の婚活漂流記」が『特に瑕疵のない男性が圧迫面接を食らう』地獄案件だった模様、あまりに辛すぎて苦痛を訴える視聴者が続出

1:名無しさん


 

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読売新聞の志賀原発記事が「壮大に間違いまくっていて」読者からツッコミ殺到、基本中の基本が間違っている……

1:名無しさん


 

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シナリオ作家協会らに苦言を呈した有名脚本家、その天才的なエピソードが明らかになって衝撃を受ける人が続出

1:名無しさん





アニメ・特撮作品で人気の小林靖子氏「自分らしさは必要ない」 ドラマ『岸辺露伴は動かない』脚本

「第3話に、逆さ言葉(※こんにちは→ハチニンコ)しかしゃべらない女の子が出てくるのですが、実写でそれをやったらギャグになってしまって、作品全体の雰囲気を壊してしまうのではないか、と思ったんです。ですが、荒木先生はそこにこそこだわっていらっしゃいました。

 先生からのフィードバックを重ねていくうちに、『ジョジョの奇妙な冒険』には《奇妙》がついているだけのおかしみがある。そのことを忘れがちになっていたな、と気付かされました。私は理詰めに考えて、つじつまが合っていないとダメなんじゃないかと思ってしまうのですが、そんなことをふっ飛ばして生まれるおかしみこそ“ジョジョ”だよね、と改めて認識させられました。8年もアニメで携わってきたのに、いまさらですが(笑)。《だが断る》や独特のせりふ回し、シチュエーション、生身の人間が実際にやってみると不自然なポージング…そのすべてが妙なおかしみを生んで印象に残る。原作の魅力を再発見しました」

「アニメ化の時も思っていたことですが、原作を知らない人が映像作品を通して荒木作品に初めて触れた時、その面白さに気づいてもらえたら、本当にうれしいです。今回のドラマ『岸辺露伴は動かない』も、そういう作品になっていると思います」

作家や脚本家は自分の表現したいことや自分にしか書けないものを持っているイメージがあるのですが、私はそういうタイプではないんですね。だから自分のことを作家とも脚本家とも思っていないんです。強いて言えば“脚本士”。作品やキャラクターの魅力を映像的にどう伝えるべきかを考えて、これまで培ってきたシナリオライティングの技術を駆使してそれを実現する。そこに自分らしさは必要ないというか、全く意識していないですね」

\https://www.oricon.co.jp/news/2180467/full/

 

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高市大臣が総理と面会した内容を「1人の記者が何故か知っていて」取材を要求してきた模様、そのせいで急遽予定を変更して……

1:名無しさん


万博延期論で物議を醸しておきながら、大臣記者会見で記者さんの質問にお答えしたのみでしたので、経緯を書かせて頂きます。

私は、被災地復旧も万博も完璧にやり切る事が、日本の名誉を守る為には必要だと思っていました。

ところが、万博会場と被災地の両方に対応中のゼネコン、住宅関連事業者、北陸に拠点を置く建設会社など数社から、配電盤を始め資材不足や人手不足で困っておられる事や万博延期を希望する旨のお声を伺い、心配で眠れなくなりました。

先々週16日、総理に面会し、事業者から伺った窮状と経産省から伺った万博の準備状況をお伝えした上で、被災地復旧と来年4月の万博開催の両立には強い不安を抱いている事を話しました。仮にドバイ万博の様に開催を1年延期するような事になると、総理にしか判断できないレベルの大きな話ですから、「総理の御決定には、従います」とも申し上げました。
また、閣僚としては万博は所管外ですから、閣僚公務ではなく、議員政務で総理にはアポ入れをしました。官邸ロビーで総理面会用件を尋ねられた記者さん達には「災害関係ですが、所管外案件なので政務です」とだけお答えしました。

先週26日、総理から電話を賜り「被災地復旧に支障が出ないよう、配慮する」と仰って頂きました。22日には総理が経産大臣に対して被災地復旧の資材が不足しないよう対応するべく指示をして下さっていた事も知り、感謝の気持ちで一杯でした。

16日に総理とお話した内容を、急遽、27日に自ら公表しなくてはならなくなった事情は、1人の記者さんが何故か会話内容の情報を掴んでおられ取材電話が入ったからです。1社のスクープになると他社の後追い取材が続き、総理にも政府全体にも与野党の皆様にも大迷惑をかける事になりかねません。

今週の本会議で、万博は予定通り(来年4月開催)との総理答弁がありました。
経産大臣には大変な御負担をかける事になりますが、被災地復旧に必要な資材不足・資材価格高騰や人手不足で困る方々が出ないよう、引き続きの御尽力をお願い申し上げたく存じます。

 

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58件のコメント

NHK日曜討論で演説したれいわ議員、与党からも野党からも司会からも誰からも相手にされず……

1:名無しさん




 

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152件のコメント

「日本のドラマをつまらなくしてるのは漫画原作!TV界から漫画原作追放を!漫画撲滅運動を‼︎」と叫んだ有名脚本家、彼女に睨まれた体験を漫画家が告白

1:名無しさん




 

 

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64件のコメント

東北地方で高視聴率を誇った地元番組、フジテレビのお偉いさんが撮影現場を視察するも……

1:名無しさん




 

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「大事なのは原作であって原作者ではない」と断言した脚本家、やばすぎる経歴が明らかになってしまう

1:名無しさん




 

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63件のコメント

「テレビ局は元々、作家の権利を蔑ろにしがち」とドラマ脚本家が自身の体験を語る、プロデューサーに聞いても話が通じなくて……

1:名無しさん


原作がある作品の脚本を手がける脚本家が、事前に原作者に会う/会わないの話ですが。脚本家が好むと好まざるとに関わらず「会えない」が現実で、慣例だと言われています。私も脚本家になってからそれを知って驚きました。

良くいえば「脚本家(あるいは原作者)を守っている」のであり、悪くいえば「コントロール下に置かれている」ことになります。

慣例といっても、原作サイドから「事前に脚本家と会いたい」という要望があれば、プロデューサーも断れるはずがなく、そんな希望すら聞いてくれないのであれば作品を任せないほうがいいし、それを断る脚本家もいない……というか、会いたくないなんて断った時点で脚本家チェンジでしょう。原作がある作品において、脚本家の立場なんてその程度です。

次に、事前の話ではなく、脚本を作っていく中でのやり取りの話ですが。

注意)今回のドラマがどうだったかはわかりません。作品によって異なります。以下は、あくまで一般論(この12年で私が見知った範囲内)の話です。

脚本家からしたら、プロデューサーが話す「原作サイドがこう言ってた」が全てになります。私自身も過去に、話がどうにも通じなくて「原作の先生は、正確にはどう言ってたんですか?」と詰め寄ったり、しまいには「私が直接会いに行って話していいですか!?」と言って、止められたことがあります。(後に解決に至りましたが)

また、プロデューサーも、先生の意見を直接聞いているかというとそうでもない。半年以上に及ぶやり取りの中で、地方在住の方もいらっしゃいますし、ご自身の仕事が多忙でそんな暇ないということもある。そのため大抵は、出版社の担当者やライツを通した、伝言の伝言になります。もしそこで誤解や齟齬が生じても、プロデューサーとライツ・担当者が話し合って双方に還元すれば、解決したりもします。

個人的には、先生からのご指摘や感想のお手紙(メールなど)が脚本家に直接開示される状態のほうが、誤解や齟齬が少ないし、安心だなと思えます。原作の先生がどう思ったかは、脚本家としてめちゃくちゃ気になることなので。原作がある作品に携わっている多くの脚本家は、ほとんどがそういう気持ちなんじゃないかなと思います。
※昔のことは分かりませんが、今この現代においては。

過去に自分が関わった作品のチームの話になりますが、プロデューサーも私も監督も、原作の先生が喜んでくださったり、褒めてくださったりするだけで、大喜びしていました。ご意見にも一喜一憂していました。演じる役者さんも、原作者さんがどう思われているのか、とても気にします。

それでも、ドラマ・映画制作は集団作業なので、少しのかけ違いや様々な要因でうまくいかないこともたくさんあります。これは原作もの/オリジナルに関わらず、難しいなと常々思わされている点です。

 

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生半端な知識で語って総ツッコミを受けた映像作家、「ジャンヌが火刑になったのは史実ではない」と主張して周囲困惑

1:名無しさん




 

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134件のコメント

シナリオ作家協会の動画の件、「言ってもいないことを言ったと拡散されている」と脚本家の伴一彦氏が猛反論

1:名無しさん


 

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66件のコメント

「設定だけ買ってタイトルもキャラも変えれば?」と提案されたテレビ制作会社の人、テレビ業界の常識に基づいて反論した結果……

1:名無しさん




 

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桐島聡が捕まったせいで「全く関係のない犯罪者が捕縛される」面白展開が起きていた模様、これはメディアの勝利なのか?

1:名無しさん


 

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週刊新潮が日本代表に露骨な妨害をしてきたとサッカーファンが激怒、出版のタイミングは意図的も見て間違いない?

1:名無しさん




性加害疑惑報道の日本代表MF伊東純也がチーム離脱 1日は全体練習欠席、ホテルで調整【アジア杯】

 1月31日に週刊新潮のニュースサイト「デイリー新潮」に性加害疑惑を報じられた日本代表MF伊東純也(30)=スタッド・ランス=について、日本サッカー協会(JFA)は1日、チームから離脱すると発表した。

 伊東はこの日、コンディション調整を理由に、全体練習を欠席。ホテルで調整していた。1次リーグ3戦に全試合出場していたが、同31日のバーレーン戦はベンチ入りするも出場機会はなかった。

 日本は2日、アジア・カップ準々決勝イラン戦に臨む。

https://news.yahoo.co.jp/articles/190270cf3295c83ea59c19d14c070429525cee80

 

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