【立場逆転】面接官は就活生?「カメ止め」監督制作の”逆面接”ムービーhttps://t.co/MJ6FDjAmND
— ライブドアニュース (@livedoornews) May 27, 2024
SNSでは、「今は会社側が入社するメリットを見せないと、優秀な人は来てくれない」「世の中これに近くなっている」など、就活生側が面接官をジャッジする時代になっていると指摘されている。 pic.twitter.com/zgvqajZdSR
【立場逆転】面接官は就活生?「カメ止め」監督制作の”逆面接”ムービーhttps://t.co/MJ6FDjAmND
— ライブドアニュース (@livedoornews) May 27, 2024
SNSでは、「今は会社側が入社するメリットを見せないと、優秀な人は来てくれない」「世の中これに近くなっている」など、就活生側が面接官をジャッジする時代になっていると指摘されている。 pic.twitter.com/zgvqajZdSR
日本もこのくらいやればいいのに。
— あまみアカネ (@amamiakane) May 28, 2024
密漁はちゃんと取り締まらないと。
旅行先で潮干狩りを楽しんだ親子 ルール違反で1千万円超の罰金請求(米) – Yahoo! JAPAN https://t.co/7PWJffxyaO
旅行先で潮干狩りを楽しんだ親子 ルール違反で1千万円超の罰金請求(米)
米カリフォルニア州のビーチで昨年、ある親子が潮干狩りを楽しんでいた。母親は子どもたちが貝殻を拾っていただけと思い込んでいたが、実際には生きているハマグリを集めていたことが分かった。5人の子どもが合計72個のハマグリを許可なく採ったことで8万8000ドル、日本円にして1千万円以上の罰金を請求されてしまった。母親は「事前に子どもたちに教えておくべきだった」と後悔しているという。米ニュースメディア『New York Post』などが伝えた。
全文はこちら
https://japan.techinsight.jp/2024/05/iruy05261307.html
ほんとに毎日らしい、毎日の本領発揮という感じの記事
— にゃむにょん@のんびりしょうにかい (@nyamnyam_nyooon) May 27, 2024
小児専門でない名誉教授に『服の上からわかるレベルで顕著でないゆがみは無視していい』というご意見を取りに行く熱意にはあふれてるようだけど、それは正直害にしかならないので早々に破棄していただきたい https://t.co/al7PGggt4S pic.twitter.com/rmaAV7oluO
「犯人の次に憎かった」 報道被害なくすため池田小事件遺族がたどり着いた答え
「犯人の次にメディアが憎かった」
「被害者にはメディアのことを知る機会はない。誰か間に入って助けてくれればいいのに、と思っていた」
23年前の事件直後の思いを、智恵さんはこう振り返る。
メディアスクラムなどに遭い、夫妻は「犯人の次にメディアが憎かった」という。自宅に押し寄せたメディアに「なぜ家を知っているのか」「何をしに来たのか」「見張られている」と恐怖を感じ、約20年間は自宅窓のミラーレースカーテンを開けることもできなかった。
全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20240528-NEI2ZWJNR5I6XMY666FVUE7PBU/
帰ってきたあぶない刑事…観て思った。
— やーさん (@ya_san8931) May 24, 2024
刑事(デカ)に見えない役者ばかりだな…と。 pic.twitter.com/51bwAgj4xe
旅行支援始まってしばらくして、テレビで「
— あるホテルマンの本音 (@Projectj0220) May 24, 2024
疲弊する現場」みたいな特集が有って、「書類を忘れないように」「ホテルへの問い合わせは遠慮して」って呼びかけてくれたんよね。
その日、まさかの電話殺到。
「さっきテレビでやってた安くなるやつ、どうやるん?」
もう笑うしかなかったよねw
世界一おもろい対決で笑い死んだ勝てるわけないwwwwwwwwwwwwwwwwwww pic.twitter.com/EGVHIiJpHO
— ミミ🐰 (@jess__mimist) May 24, 2024
注:似たような名前の韓流グループと間違えていました。謹んで訂正申し上げます。
プーチン大統領は国連憲章が禁じる武力行使をフルスイングで行った戦争犯罪人なんだけど、毎日新聞はそう考えていないようだ。
— 麻布食品 (@azabu_food) May 23, 2024
「プーチン悪玉論」で済ませていいのか 伊勢崎賢治さんの知見 | 毎日新聞 https://t.co/YU4mrSfOUq
「プーチン悪玉論」で済ませていいのか 伊勢崎賢治さんの知見
苦り切っていた。東京外大教授の伊勢崎賢治さん。国連メンバーなどとして世界各地で民兵の武装解除などを進めてきた国際法と紛争解決のプロである。今回のロシアのウクライナ侵攻、さぞプーチン大統領にお怒りかと思いきや、ちょっと違った。むしろその矛先は「プーチン悪玉論」が覆う日本などに向けられていた。
全文はこちら
https://mainichi.jp/articles/20220304/k00/00m/040/254000c
給料明細「6月危機」が迫る…減税額の記載義務化で大迷惑をこうむる企業「政権のアピールにしか見えない」
男性は「明細の体裁は企業によってさまざまで、『連絡事項』のように自由に記載できる欄があるならまだしも、ない場合はどうするのか」と、明細の様式変更が必要になる可能性に言及。減税額の算出や書き出しに対応するため給与計算のソフトウエアの改修を迫られる企業も多いと指摘し、「友人の経営者からは『ソフトの改修費用はどうしてくれるんだ』といった声を聞く」と打ち明けた。
全文はこちら
https://www.tokyo-np.co.jp/article/328751
沖縄の地元からは反対の声が上がっていたので、実施されなかったのは良かったですが、なぜ中止したのか理由がわからないのは気持ちが悪いですね。
— 琉球新報 (@ryukyushimpo) May 23, 2024
<米軍、嘉手納基地での降下訓練を中止 理由は不明 23日に計画 沖縄>https://t.co/Jt2j6iL0qq#パラシュート降下訓練#嘉手納基地
こうして共同通信は、大きな議論を呼んでいるわけだが、当の共同通信は、この記事についてどう捉えているのだろうか。記事を撤回しないことで、この記事には自信を持っていることをうかがわせるが、筆者とダイヤモンド編集部は独自に、共同通信の編集会議の内容を入手することができた。
● 共同通信社の内部ポータルに 投稿された強気の講評
共同通信の記者が読める内部ポータルサイトに、当該記事の配信後に投稿されたものだ。
『<局会では>土日の生ニュースが薄い中、特報室が土、日と◎を担ってもらった。金土日と順調だった。
上川外相の発言は、共同が最初に報じたことは非常によかった。最初の番外で「産まずして」と「産」を使用した点については、ハンドブックをみると誕生させるという趣旨では「生」か、紛らわしければひらがなとなっている。失言を報じる際には細心の注意を払う必要があると改めて思うが、全くひるむ必要は無い。番外だけ「産」となっているが、すぐに差し替えている。引き続き、このような姿勢で問題意識を持って報じていきたい。』
内部資料なので、少し説明が必要であろう。共同通信では前日に配信された記事についての講評を編集部の会議で行い、その内容を共同通信の記者に知らせるべく、ポータルサイトに投稿することになっている。
<土日の生ニュースが薄い中、特報室が土、日と◎を担ってもらった。金土日と順調だった>とは、大きなニュースがあまりない中で、特報室(調査報道を担うセクション)が一面トップ級の記事(◎)を出しましたといった意味だ。<全くひるむ必要は無い>という強い言葉に、共同通信の当該記事への態度が強く出ているということだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/13d40697cc6d9479b473b91f64b1d9e780ecd9e5?page=2
「女性と出産」またぞろ問題発言…政治家はなぜ懲りない? SNSでは論点をすり替えてまで擁護に走る動き
今回も出産の比喩であることは明らかだが、撤回された後も「曲解」「言葉狩り」などとして発言を擁護し、女性への配慮を求める側を批判する言説が、交流サイト(SNS)で広がっている。繰り返される問題の根底にあるものとは。
全文はこちら
https://www.tokyo-np.co.jp/article/328775
(もう時効だろうから書くけど)激レアさんを連れてきた って番組からオファーきてZoomで打ち合わせして最後に何か質問は?って段で「依頼する立場なのに何故最初からずっとタメ口なんですか?」って尋ねたらその後連絡が途絶え、当初私の出演予定だった日程にサイバーおかんさんが出てた事ならあった。 https://t.co/3ptLdPKXk6
— 斎藤ゆきえ@サイボーグYuki (@cyborgyukky) May 22, 2024
うつ病になりやすい人はいると思うけど、うつ病に”させやすい”人もいると思う。それを本人は自覚してないからタチが悪い。 pic.twitter.com/DlIyb8kNh4
— りそら|うつ病×HSP (@resoral) May 22, 2024
ついに政府が公金投入をちらつかせて、「官製ファクトチェック」を本格化させてきました。極めて危険な状況です。
— 南 彰 MINAMI Akira / 絶望からの新聞論(地平社) (@MINAMIAKIRA55) May 21, 2024
独立性は保たれるのか…「官製フェイク対策」の下請け化要請にファクトチェック団体が反発|SlowNews | スローニュース
https://t.co/LT9DcTcUKS
当時の『映像の世紀』なら絶対に言わない箇所に印つけたよ
— あき/写真好きYouTuber (@aki_jp2020) May 21, 2024
分かるかな??
淡々と証言や手記を含めて事実を語るのが『映像の世紀』であって、『罪』とか『苦悩』とか『負の側面』とかを付け足す番組じゃなかったよね?
手記や証言にそう書いてあるなら、それを読むだけだよね?
思想こもりすぎだよ https://t.co/HobJT9UCIs pic.twitter.com/ELaWkHq5Hu
読売テレビの解説員…
— ぱらみり(青い鳥解放戦線) (@paramilipic) May 21, 2024
今度はイラン大統領事故死で「なぜ反米イランがアメリカ製のヘリを使っていたのか!?」謎があるとか言い始めたぞ…
イラン、有名どころのF-14をはじめとして革命以前に導入した西側装備を国産化したり第三国から調達して運用し続けてるの、ちょっと調べればわかるでしょ…
— ぱらみり(青い鳥解放戦線) (@paramilipic) May 21, 2024
そこを解説せずして何が解説員だよ https://t.co/KPKoDUZKCK