ミヤネ屋で「我々が一生見ることのないような病気で、先生も殆ど診たことないですよね?」と聞かれた当科の先生が「自分は診ている方ですね」と答えたと聞いて「それな」感が止まらない。
— ばりすた☕️脳神経内科医 (@bar1star) June 14, 2024
クロイツフェルトヤコブ病もそうだけど機関病院の専門科では「数は多くないけど前々から普通に診てる」のよ。
ミヤネ屋で「我々が一生見ることのないような病気で、先生も殆ど診たことないですよね?」と聞かれた当科の先生が「自分は診ている方ですね」と答えたと聞いて「それな」感が止まらない。
— ばりすた☕️脳神経内科医 (@bar1star) June 14, 2024
クロイツフェルトヤコブ病もそうだけど機関病院の専門科では「数は多くないけど前々から普通に診てる」のよ。
ここオモロすぎて声出た700mの距離で声通るの怖すぎる pic.twitter.com/iDymRdWW0Q
— えりか (@hkshn_erk71) June 16, 2024
ロープウエーの終着駅から舟屋までの全長700メートルをつなぐ「DASH島 電話計画」が、クライマックスを迎える。完成を目前に控え、国分太一(TOKIO)は、屋根のない終着駅でも雨風をしのげる電話ボックスを製作。島でかき集めた材料で、使い勝手と見晴らしがバツグンの電話ボックスを作り上げ、「すごいぞこの迫力!ダイナミック!」と自画自賛する。
https://www.hokkoku.co.jp/articles/-/1430449
えー初めて見たけどこれ色々植物提供したのにうちの名前載ってないじゃん… pic.twitter.com/GdLctDjusv
— itome@伊藤蟻植物農園 (@ito_akihiro_) June 16, 2024
『週刊現代』の取材に対してフジと日テレは明言を避けたものの、これからしばらく大谷の名前が登場することはなくなる……かと思われたが、
「報道では、6月9日に日テレで放送されたスポーツ特番で大谷選手に関する映像の差し替えがあったとされていました。しかし、この日以降の『めざましテレビ』『Live News イット!』『news every.』『ミヤネ屋』などで、大谷選手の試合結果を“映像付き”で取り上げられていたことが確認されています」
“出禁報道”を目にしていた視聴者は、
《出禁とか嘘かよ》
《映像使用禁止っていうのは何だったのか》
などと、困惑している様子。ただ、これには理由があるという。
「情報番組などでのMLBの試合映像はテレビ局が金銭を支払って放送しているもので、これは大谷選手の一存で使用を止めることは難しいと思われます。使用中止を求めているのは過去素材、つまりフジや日テレが自前のカメラマンなどで撮影したものでしょう。
実際、2社のウェブニュースサイトを見ると、報道以降も大谷選手の試合結果が、ほかの会社のクレジットが記された写真付きで記事になっています。これらの写真も購入したのでしょうし、大谷選手のニュースを放送できなくなったわけではないと考えられます」(民放ワイドショースタッフ、以下同)
最悪の事態には至らなかったわけだが、『日テレNEWS』のYouTubeチャンネルから近隣住民を取材した動画が削除されていることからもわかるように、トラブルが発生していたことは間違いないのだろう。
「フジと日テレにとっては、試合映像は使用できても、“大谷に嫌われた局”というイメージが付いたままの状態は避けたいはず。本人との和解は急ぐべきですが、視聴者に対して不適切な取材を行ってしまったことの説明と謝罪も必要となるでしょうね」
https://news.yahoo.co.jp/articles/3d3b683de593edd82bd670be0d395581478a831f
ドジャースが日本テレビとフジテレビのメディア資格を取り消したと米メディア「ドジャース・ネーション」が15日(日本時間16日)、報じた。
両メディアは大谷翔平投手(29)が785万ドル(同約12億円)で購入したロサンゼルスの邸宅の詳細を報道。その中には物件の航空写真や近隣住人へのインタビューもあり「大谷とドジャースは、これはプライバシーの侵害であり、スーパースターを危険にさらすのものと同意した」(同メディア)という。
米国では有名人の自宅が強盗に遭い、家族が誘拐されて身代金を要求されるケースもある。同メディアは「彼の安全が危険にさらされたため、ドジャースは両メディアのメディア資格を取り消した」と伝えた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e592623e8dfe7b887673cb10aab08e7ad142ba5d
詳細
https://dodgersnation.com/dodgers-revoke-two-outlets-media-credentials-amid-shohei-ohtani-privacy-concerns/2024/06/15/
陣内智則 スタッフが見た女優の横柄な態度「全然聞かんと、マネジャーに足揉ませて」当時主演級の売れっ子
お笑いタレントの陣内智則(50)が、YouTubeチャンネル「たっくーTVれいでぃお」に出演。横柄な態度の目撃談を耳にした、ある女優について語った。
陣内が出演していた人気番組「エンタの神様」の担当ディレクターで、現在もYouTubeチャンネル「陣内智則のネタジン」を手掛けるなど、20年以上の付き合いがあるスタッフが「あいつだけは許さない」と恨んでいる女優がいるそう。
陣内はそのスタッフから聞いた話として「誰もが出たいと言われる有名番組の企画で打ち合わせ行ったら、バーッと寝そべって。まず聞いてないんやって」と語り、
「全然聞かんと、マネジャーに足揉ませて、もう一人のマネジャーが手揉んで…みたいな。(ディレクターは)何にもいない人にされてんねん」と暴露した。
「まず振り向きもしない。これがまた、言うても出始めの、まだ若いとき。今でもそんな年齢はいってへんよ。当時は主演をはったりとか映画で主演したりとかやってるとき。CMも出て、そんなイメージは全くない人」という。
「女優U」と際どいところまで口にしたが「それだけにしましょう。後は皆さんご想像を」と最後の一線は越えず、イニシャルトークにとどめた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ee7d9bd960e856c333f9f0b275eb152025e02a42
サンモニ加藤登紀子氏
— 藤原かずえ (@kazue_fgeewara) June 16, 2024
ウクライナを西側が応援して戦争を続けさせている。でも結局被害に遭っているのはウクライナだ。戦争を終わらせた人が勝利者だ
膳場貴子氏
確かにそうですね
→いいえ違います。極悪非道の侵略者が私利私欲のために罪のない人々の生存権を蹂躙しているから戦っているのです
東京都知事選への立候補を表明している蓮舫氏に対し、怒涛のような攻撃が向けられている。「蓮舫いじり」が沸きに沸く状況で、SNS上では「#蓮舫パニックおじさん」というハッシュタグまで登場した。告示を目前にあふれる蓮舫批判に対し、元毎日新聞編集委員でジャーナリストの尾中香尚里氏は「日本政治の劣化が見て取れる」という。蓮舫氏に向けられている3つの攻撃をもとに、尾中氏が解説する。(JBpress)
(尾中 香尚里:ジャーナリスト、元毎日新聞編集委員)<中略>
知名度を誇る現職が圧倒的に有利とされる都知事選。ほとんどの選挙が事実上現職の信任投票と化し、選挙が「死んでいた」と言ってもいい。この状況を打破して選挙を「生き返らせる」のは第一義的には野党第1党の務めだが、過去の野党は力不足もあり、こうした構図を作れずにいた。
だから今回、大きなリスクを取って、ともかくも都知事選を「生き返らせる」ことに成功した蓮舫氏と立憲民主党には、素直に敬意を表したい。
しかし、蓮舫氏が出馬表明した途端、ネットなどで湯水のごとくあふれ出した蓮舫氏への誹謗中傷にはあ然とした。蓮舫氏はファンもアンチも多い政治家だが、それにしても特定候補に対する過剰なまでの攻撃には辟易している。
ただ、蓮舫氏に向けられた罵詈雑言には、むしろ「日本政治の現在地」を考えるヒントもあるように思う。価値観をアップデートできずに劣化する日本政治の現状が、これらの罵詈雑言によって可視化されているように思えるのだ。
全文はこちら
https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/81554
プロジェクトX見た。京の開発責任者で、その後富士通と道を違えた父が一切出ず、直属の上司や部下で、今も富士通との関わりが深い人たちのみが登場する内容には、家族としては非常に複雑な気持ちである。集合写真で真ん中でガッツポーズ決めてたのに。
— Takashi I (@DAHL_SAM) June 15, 2024
朝日新聞の「中学校でヒップホップ禁止令」という記事にコミュニティノートがつきました
— ぽりぽり医 (@paparin_porix2) June 15, 2024
中学校より“今般、報道機関によりダンス部の活動に関して、学校の考え方や活動実態と異なる報道がなされております”
やはり朝日新聞は信じちゃいけない…と自省と後悔に駆られています。気をつけましょ https://t.co/L3JXODDmYq pic.twitter.com/WXMNVyG5Gi
ハンターさんの記事がガチのスクープで笑うしかない
— 音無ほむら(エコーニュース) (@echonewsjp) June 14, 2024
これ大谷翔平のホームランぐらいの記事だろ? https://t.co/Jtkhz2PwMj pic.twitter.com/lSPAYPOID1
鹿児島県警の証拠隠滅についてはこちら
https://you1news.com/archives/113659.html
6月26日の株主総会と取締役会で正式決定するのが、フジテレビの役員人事。今回の新人事発表で話題になったのが、「愛という名のもとに」や「東京ラブストーリー」など、1990年代のトレンディードラマをヒットさせた大多亮専務取締役の関西テレビ社長就任だが、物議を醸しているのが、御年86歳の日枝久氏の取締役相談役の留任だ。
日枝氏は1961年に早稲田大学教育学部卒業後、フジに入社。労働組合結成に奔走し、組合の書記長に就任。1980年5月に42歳の若さで編成局長に抜擢され、1980年代の黄金期をけん引した。88年にフジサンケイグループ初代議長・鹿内信隆の長男、春雄氏が死去後、日枝氏は社長に。2001年には会長に就任し、長きに渡り“ドン”として君臨。17年に相談役に退くも、いまだその椅子に座り続けていることに、現場からは懸念の声が多く聞かれる。かつて、株主総会で「日枝やめろ!」と怒号が飛び交ったほどで、院政を敷いていると言われる日枝氏の処遇は役員改選の度に問題視されている。
「社長をはじめ上層部の人事に影響力を及ぼしており、幹部は視聴者ではなく日枝さんの顔色をうかがっている感が否めません。それが今の低迷を生み出しているといってもいいでしょう。22年に大規模リストラを実施していますが、かつてのような輝きは失われています」(フジテレビ関係者)
テレビの視聴は若年層を中心にリアルタイムからTVerといった見逃し配信や有料動画配信に軸足を移す中でも、主だった収益源はテレビのCM枠で、それを大きく左右する視聴率が民放の中でも特に振るわないのが今のフジだ。今年に入ってから、世帯視聴率がテレビ東京に抜かれたことが騒がれた。
親会社名にフジ・メディア・ホールディングスとメディアを掲げているが、実際のところ利益をけん引しているのはサンケイビルなど他部門で、メディア部門もBSフジやニッポン放送が増収増益の中、フジ単体は前期(24年3月期)決算で営業利益が54億3300万円(前期比29.2%減)と不振にあえいでいる。
■現場の士気は下がりっぱなし
日枝氏といえば、政財界、芸能界に幅広い人脈を築いていることで知られている。
「日枝さんは編成局長時代に『夕やけニャンニャン』、社長時代に『とんねるずのみなさんのおかげです』で高視聴率を記録。とんねるず、特に石橋貴明に目をかけていたほか、故・志村けんさんと所属事務所イザワオフィス、タモリと所属事務所の田辺エージェンシーなどと関係を深めていきました」(ベテラン芸能ライター)
フジの秘書室に旧ジャニーズ事務所の故・メリー喜多川氏の長女、藤島ジュリー景子氏が在籍していたことで知られているが、ほかにも藤井フミヤ(61)や陣内孝則(65)といった芸能人の子息や、故・安倍晋三氏の実弟・岸信夫氏の長男・岸信千世氏(33)ら、政治家の親族も多数フジに入社している。
日枝氏が会長時代の象徴的な出来事といえば、2005年のライブドアによるニッポン放送、フジテレビの買収騒動だろう。
「当時、テレビとITの融合を掲げていたホリエモンこと堀江貴文氏率いるライブドアの乗っ取り阻止という会社方針に賛同する社員が多くいました。しかし、もしライブドアと協業していれば、今ごろ状況がたいぶ違っていた可能性があります。制作費も年々減らされ、転職する若手も多く、現場の士気は下がりっぱなしです。キラキラしていた河田町時代のような栄華はもはや取り戻せない状況です」(前出・フジテレビ関係者)
AI時代に日枝氏が籍を置くフジテレビに明日はあるのか。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1e5e97633a37db01614f739f17198b2f2df00f96
ではここで御唱和ください
— めたろじ (@MetaLogic_3DCG) June 13, 2024
「県営名古屋空港の滑走路は空自小牧基地と兼用」
https://t.co/9ENhGRuRoM
空自機またもや緊急着陸 何度も自治体が抗議しても…改善見られず
愛知県営名古屋空港で航空自衛隊小牧基地(小牧市)のC130H輸送機が緊急着陸する事案が11日にあり、名古屋市などの地元自治体が12日、空自側に文書で抗議した。空自機は機体トラブルで名古屋空港に過去10年で少なくとも19回緊急着陸しているが、そのたびに行う自治体の抗議は空文化しているのが実情だ。
全文はこちら
https://www.asahi.com/articles/ASS6D3522S6DOIPE00SM.html
私は地理とか地図とかは全然詳しくないけど、マツコと今和泉和行さんの空想地図トークがめっちゃ好きで、いまだにアウトデラックスと夜の巷を徘徊するで2人がトークした回を見返したりする。今和泉さん、マツコの知らない世界に出て空想地図の世界とかで1時間2人で話してくれないかな。
— ありこはうす (@trench_haru) June 11, 2024
(アウトデラックスと別番組で3回ご一緒させていただいた後、知らない世界からのお問い合わせがあり、「知らない…とはいえず既にご存じでして…」という話を担当ディレクターにしました。番組タイトル的に嘘はつけませんので〜) https://t.co/UJwQ51sFIS
— 今和泉隆行/地理人 (@chi_ri_jin) June 11, 2024
フジテレビが「上場廃止」? 米投資ファンドの“MBO”要求にどうあらがうか
フジテレビがホリエモン(堀江貴文氏)に買い占められたのは20年近く前のことだが、今度の相手は投資ファンドだ。米国の「ダルトン・インベストメンツ」がフジ・メディア・ホールディングス(FMH)に対し、経営陣が参加する買収(MBO)と非公開化を求める書簡を送ったと報じられたのは5月30日。ダルトンの持ち株は6.55%だ。全国紙経済部の記者が言う。
「書簡では、資産売却によってFMHの経営陣が自社を買収。株をダルトンが20%、残りを他のファンドや経営陣、従業員に分配するとある。また、非公開化した上でFMHはコンテンツ事業などに注力するべきだとしています」
フジテレビはなぜ狙われたのか
狙われる理由は何なのか。
「同社の儲けの半分以上は不動産やホテル事業で、もはや放送事業がメインとはいえません。一方、2000億円近い現金及び預金・有価証券と5000億円近い不動産を保有しています」(同)
ダルトンからすれば、余計な資産をため込んだ会社にしか見えないのだろう。もちろんFMHも素直に応じるわけがない。同社は31日、MBOを否定し、放送法などにより、特定の株主が3分の1以上の株式を保有することはできないと発表している。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/c39659e491bdc6e2f37652d81e4102166292c0ee
これはちょっと大人気なく批判してしまうのですがキャベツの高騰のニュース、T◯Sの方から報道前日に取材の依頼来て唖然としたけれど、キャベツ1個1000円の時もあれば50円の時もあるのに高騰時だけ大きく報道されるのなぁぜなあぜ
— SITO.(シト) (@IaaIto) May 17, 2024
ほら言うた通りキャベツの相場が大暴落。
— 近藤貴馬 / 京都の八百屋 西喜商店の四代目 (@tomakondo) June 13, 2024
1玉1000円のキャベツが200円切りました。大玉5玉入りで箱1000円切りました。20ケース頼まれました。高い時だけで無く安い時も報道して欲しいって千の夜をこえてあなたに伝えたい。 pic.twitter.com/HdsCPRAu44
テレビ東京の名物番組“バス旅”を巡って業界とファンがザワついている。昨年7月に「ローカル路線バス乗り継ぎの旅W」として生まれ変わったが、12月16日に第2弾が放送されて以来、半年が過ぎようとしているのに、未だ新作の発表がないのだ。
テレ東の“バス旅”といえば、路線バスのみを使って制限時間内に目的地に到着することを目的とし、観光などほとんど出てこない異色の旅番組として人気を博した。
太川陽介と蛭子能収の名コンビで2007年にスタート。翌年からは年2回、12年からは年3回のペースで放送され、映画化までされた大ヒットシリーズだ。もっとも、あまりの過酷さから蛭子が音を上げ、17年1月2日の放送で2人は卒業。
同年3月からは田中要次と羽田圭介のコンビで「ローカル路線バス乗り継ぎの旅Z」として引き継がれた。ところが、太川&蛭子コンビほどの評判を得られず、22年8月の放送を最後に終了した。
これを引き継いだのが「ローカル路線バス乗り継ぎの旅W」だ。民放ディレクターは言う。
「『Z』終了からおよそ1年を経て昨年7月にスタートした『W』は、趣をガラッと変えました。それまで男2人にゲストのマドンナを加えた3人旅だった番組を女性3人旅に変えたのです」
第1弾はフリーアナの赤江珠緒(49)、タレントの三船美佳(41)、ももいろクローバーZの高城れに(30)の3人だった。
「『Z』は年4回放送されることもあり、テレ東がこのシリーズを推していたのがわかります。その流れで『W』も年4回ペースで放送されると思っていたのですが、昨年12月の第2弾を最後に今年はまだ放送されていません。『もう終わってしまうのか?』と心配する声が上がり始めています」
懸念材料がなかったわけではない。デイリー新潮は昨年8月28日配信の「テレ東『バス旅Z』から『バス旅W』へ 番組史上初の“女性3人編成”に上がる不安の声」で、番組が女子会旅となってしまったユルさを心配していた。
「『W』がスタートした当初、“女子会旅”の楽しい雰囲気を評価する声も一部ではありました。しかし、“バス旅”ファンには不満もあった。乗り継ぎ戦略や情報の選択、徒歩の過酷さや必死さを楽しんでいた層には、女子会旅では物足りなかったようです」
テレ東スタッフにもその懸念があったのかもしれない。昨年12月16日に放送された第2弾は、とてつもなく過酷だったのだ。山形県の湯野浜温泉から青森県・津軽半島の最北端・龍飛崎まで3泊4日で行くルートだった。
メンバーは赤江アナと三船、ももクロ・高木の代わりに俳優・竹内涼真 の妹でタレントのたけうちほのか(27)が参加した。
初日のうちになんとか秋田県に入ろうとしたものの、乗り継ぎに失敗。16キロを歩いて山形最北の遊佐町までたどり着くも宿が見つからず、地元民の紹介でカップル向けのホテルに宿泊。
2日目は14キロを歩いて秋田県に入り、青森県入りを目指したものの秋田中央部の五城目町でストップ。泊まれる宿を探したがどこにも断られ、番組史上初めて居酒屋に泊めてもらうことに。
3日目、メンバーから「イテテテテテ」と脚の痛みに悲鳴が上がり始める。前半の乗り継ぎはそこそこ上手くいっていたのだが、「道の駅」での買い物に30分をかけてしまった結果、最終バスに乗り遅れて9キロを歩くハメに。秋田県大館市までたどり着いたが、この日も青森県に入ることはできなかった。
最終日、峠を歩いて青森県入り。そこからバスに乗り弘前市を経て青森市に入るも、津軽半島行きがなかなか来ない。結局、JR津軽線・蟹田駅までたどり着いたが、バスは終了しており、ここでギブアップ……。バス21本を乗り継ぎつつ、約68キロを歩く旅となった。エンディングでの3人の会話が過酷さを象徴していた。
たけうち:想像していた6億倍くらい大変でした。正直、また同じメンバーでって言われたら、さすがに行きます。
三船:え? マジで!? 来てくれるの?
たけうち:絶対、行きます!
赤江:いや、ちょっと私は考えたいな。
全文はこちら
https://www.dailyshincho.jp/article/2024/06141050/
日テレ・フジが大谷選手を怒らせて「出禁処分」になったのにTBSも豪邸を公開した。危険だと分かっていてやるんだから確信犯だ。オウム真理教の情報公開でやらかしたくせに何の反省もしていない。代理人にTBSを提訴させるべきだよ。そして野球に関する一切の取材は拒否するべきだ。 https://t.co/TzfiaQOvtM
— kakikoSHOP (@shop_kakiko) June 12, 2024