Forbes JAPANの「世界を変える30歳未満」が当てにならない事を証明したな。 pic.twitter.com/Vd06zHNoDS
— キノコ老師🍄🧚 (@SMBKRHYT_kinoko) July 1, 2024
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目黒蓮が主演のフジテレビ系「月9」ドラマ『海のはじまり』第1話が、7月1日に放送。世帯平均視聴率(ビデオリサーチ調べ、関東地区)は8.0%で、「月9」前4作の初回(『真夏のシンデレラ』6.9%、『ONE DAY』7.8%、『君が心をくれたから』7.2%、『366日』7.2%)を上回った。
「目黒蓮さんが所属するスタートエンターテイメント(旧ジャニーズ事務所)では、現在Snow ManとSixTONESが2本柱となっています。そのなかでもズバ抜けてファンが多いのが目黒さん。
スタートエンターテイメントは、その看板タレントをどんな小さなことでも露出していく方針だと聞いています。今回の主演起用は、事務所側もテレビ局側も期待してのキャスティングでしょう」(芸能記者)
視聴率も全4作を超えて主演もビックネームと、まずは上々の滑り出しだと思いきや──Xではこんな声が多数。
《海の始まりってラブストーリーとかファミリー物語とかじゃなくてホラーやん、、こっわ》
《いや怖い怖い怖い怖いって まじもんのホラーやんこんなん…》
“ホラー” とはどういう意味なのか。
「目黒さんが演じる主人公・夏は、大学時代に付き合っていた同級生の水希(古川琴音)に急に別れを告げられます。その7年後、水希が亡くなったという知らせを受けた夏は、葬式で水希の子ども・海(泉谷星奈)と出会います。海は、2人が別れる前に中絶したはずの子どもで──という話が展開しました」(テレビウオッチャー)
なかでも、多くの人が戦慄したのは、第1話の最後の場面だった。ある日、海がひとりで夏の住むアパートに現れる。そして海が夏に向かって「夏くん、海のパパでしょ。夏くんのパパ……いつ始まるの?」と問いかけたのだ。
《6歳の女児が「夏くんのパパ…いつ始まるの?」と聞いた瞬間、この夏いちばんのホラーが始まる予感がしました》
など、第一話の “幕引き” に驚きの声が上がるが、「脚本や演出には力を入れているはずです」と語るのはドラマ関係者だ。
「『海のはじまり』は、2022年に放送され大ヒットした目黒蓮主演の『silent』(フジテレビ系)と同じチームの脚本家、演出家、プロデューサーが手がけています。
『海のはじまり』でも『silent』と同じようにスピッツの曲が使われたり、“いかにも” 感はありますが、『silent』は木曜夜10時放送だったのに対し、『海のはじまり』は月曜9時。この違いは小さくないようにも思います」(同)
Xでは早くも
《海のはじまり1話、月曜の夜から暗い、暗すぎる…月九はさ、爽やか恋愛ドラマか、職業ものかどっちかにしてよ》
《月9しんど 週初めは、軽い明るいのが見たいわ 早くも離脱かな》
と、「求めているものと違う」という、制作陣との感覚のズレを指摘するポストが散見された。
確かに、夏と言えばホラーなのだが、 “がっかり” の声を打ち破れるか。
https://smart-flash.jp/entame/292947/
無党派層で「石丸が蓮舫上回る」…一体何のバグ? 全国紙記者困惑「一部の社で特定の候補者に投票したとする数字が高く現われた」
調査結果を報じた全国紙の記者は「期日前投票の調査では、一部の社で特定の候補者に投票したとする数字が高く現われた。それを加味して報じたということではないか」と指摘する。中盤情勢の調査は6月29、30日の週末に実施されたところが多いが、同時期には期日前投票の調査も行われていた。しかし、「出口調査で一部の候補者が一時的に不思議なほど多くの“得票”があったとのデータが見られた」のだという。
支持傾向を分析する世論調査とは異なり、出口調査は回答者がウソを答えない限り「票」に直結する。ただ、この“異変”は社によっても異なり、一時的なものであると受けとめられている。別のテレビ局記者も「組織的に調査に回答すれば、数字を上げることにつながる。データだけでなく現在の情勢を冷静に見るか否かでメディアの報道が変わり、投票行動に影響を与える可能性がある点は注意しなければならない」と指摘する。マスコミ各社の調査結果や内容、それぞれの候補者の主張や政策などを有権者はきちんと見極めた上で投票したいところだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/2543a64be27c5cbbb1e4b7d9d5c1bbc372a7bfca
フジテレビの情報番組「Live News イット!」は3日の番組終盤で、メインキャスターの青井実アナウンサーが代表して、MLBドジャース大谷翔平投手らに謝罪した。
大谷が28号2ランを打った試合などについて報じた後、青井アナは「当番組では、大谷選手の新居について取材、報道しましたが、大谷選手とそのご家族、代理人をはじめとする関係者の皆さんにご迷惑をおかけし、おわび申し上げます」と頭を下げた。
その上で「新居には多くの観光客や地元の方が訪れる状況が発生しております。大谷選手の自宅をはじめ、プライベートな空間を訪れることはお控えいただき、大谷選手に会いたい時は、球場に足を運んでくださるよう、お願い申し上げます」と呼びかけた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/36ccbd0477142dd9aee78f02b7281c808b4406ef
岩下の社員から、私が読売テレビ「ミヤネ屋」に送った逆質問の件で、たった今、私宛にメール報告。ひまそらあかねに、普通ではない警戒感。怖すぎる。それにしても、この不安な気持ちを逆撫でされているような気分だ。
(以下報告メール全文ママ。お名前は個人情報として、私が伏せました)
ただいま「ミヤネ屋」の◯◯様から代表電話にお電話がありました。
ご質問の回答について、社長あてに文書・メールで回答いただくようにお願いしたのですが
口頭(電話)かつ会社広報あてにしか回答できないとのことでした。
※私のほうから、今回取材はあくまで社長個人あてのものと認識しており、会社として受けるものではないとの旨も説明しております。
下記ご伝言をお預りしております。
1. 放送時期について
私は月曜を担当するディレクターで、そもそも7/8に放送するネタを探している中でお声掛けをした次第です。
放送日がありきの取材のため、投票日前に放送することはできません。
2. ひまそらあかね氏を一切取り上げて来なかった理由
いちディレクターである私からは回答できません。
以上です。
岩下の社員から、私が読売テレビ「ミヤネ屋」に送った逆質問の件で、たった今、私宛にメール報告。ひまそらあかねに、普通ではない警戒感。怖すぎる。それにしても、この不安な気持ちを逆撫でされているような気分だ。
— 岩下 和了 🆕🫚 (@shinshoga) July 3, 2024
(以下報告メール全文ママ。お名前は個人情報として、私が伏せました)… https://t.co/YCiIckMphW
岩下の新生姜不買運動に関し、読売テレビからの取材メール。文末に
「なお、都知事選に関しては、来週月曜日の「ミヤネ屋」で放送する予定になっております。」
と付記されていたので、逆に質問した。
1. 選挙運動に関わる暴力を今受けているのに、報道が選挙後?
2. ひまそらあかねは何故タブー?
回答待ちです。(先方からの質問には答えました。)
岩下の新生姜不買運動に関し、読売テレビからの取材メール。文末に
— 岩下 和了 🆕🫚 (@shinshoga) July 3, 2024
「なお、都知事選に関しては、来週月曜日の「ミヤネ屋」で放送する予定になっております。」
と付記されていたので、逆に質問した。
1. 選挙運動に関わる暴力を今受けているのに、報道が選挙後?
2. ひまそらあかねは何故タブー?… pic.twitter.com/YUv7lckjib
ユーチューバーてんちむ(30)が、3日までにYouTubeチャンネルを更新。昼間の仕事に就くことを検討するも、賃金の低さに驚き、「マジで真っ先に昼職の給料上げた方が良いと思います」と物申した。
てんちむは、自身がプロデュースしたナイトブラの件で現在も訴訟中で、6月23日にアップした動画では、高額の損害賠償請求により自己破産を検討していることを告白。現在の住居よりも家賃が半値程度の物件への転居を検討していることを明かし、「平日も仕事入れないとヤバイよねっていう状態」と経済的に困窮しつつあることをうかがわせていた。<中略>
「私がもしYouTubeを辞めたとしても生活費とかは稼いでいかなきゃいけない。“てんちむ”の身に何かが起きたら生活ができなくなるっていうのはわかってるんで、あんまり自分がYouTubeとかインフルエンサーっていうお仕事に依存したくない」とし、地に足をつけた生活をしたいとの思いから昼間勤務の仕事を探していることも明かした。
しかし賃金の低さに驚いた様子で、「お昼の仕事もしたいなっていう風に思ってたんだけど、税金とかいろいろ支払うのクソ高いくせに、普通に給料とか上げろよ全体的に」と不満を吐露。
「もっとさ昼職の賃金とかの平均をグッて上げるべきな気がすんだよね。上げるべきじゃないですか? 普通に上げるべきだよね。マジで。本当に今の政治とか、『表現の自由ガー』とか言ってるけど、マジで真っ先に昼職の給料上げた方が良いと思います」と訴えた。
全文はソースをご覧ください
https://news.yahoo.co.jp/articles/7697171a24a56b625404d6d11dace62fe4bea15c
タレントの永野が、30日放送のTBS系「週刊さんまとマツコ」に出演。大ブレーク直後にテレビの生放送で“警察沙汰”を起こして急激に干されたことを明かした。
永野は「ラッセン」ネタを武器に2014年末から徐々にブレークし始め、15~16年には一気にスターダムに。だが17年、当時放送していた日本テレビ系情報番組「PON!」で、お天気キャスターを務めていた俳優・松本大志に本気のビンタを見舞ったことでスタジオに警官が訪れる騒動となり、一気に露出が減った。
永野は「その子が舞台をやるっていうんで、不良漫画の舞台化で、舞台の告知の時にその役にふんしてたんですよ。そこで『永野さん、何かアグレッシブな絡みを!!』ってカンペが出て」と流れを説明。「何がウケるんだろうと思って、『オラ~ッ!お前、やってみろ!』みたいに絡んでいったんです。そしたらその子が『パチン』みたいにほっぺに。それだとぬるい番組になっちゃうかなと思って、思いっきりビンタしたんです。(相手が)ひるんで引いた後、追い打ちでもう一回ビンタ」と振り返った。
その結果「そのままCMいって、(警視庁)愛宕署の警察官が来ました」と衝撃の展開に。永野は「クレームが行ったらしくて。『生放送で暴力を振るった男がいる』って、警察が動かなきゃいけなくなって」と苦笑いで語った。
そこから数年にわたって低迷期が続いたが、MCの明石家さんまは「俺はその時に会うてるよ。(永野自身は)絶好調!」と回想。永野も「社会が悪いと思ってた。自分はぶれずにやってたんですけど、世の中が悪いと思ってた」と言い放った。だが、進行の平成ノブシコブシ・吉村崇に「本人はそう強がってますが」とツッコまれ、「そりゃそうでしょ!強がんないと死んじゃうよこんなの!気合だけで生きてるようなもんでしょ」と本音を漏らした。
番組では永野を、再ブレークした「配信王」と紹介。この3カ月でテレビ、ネットの出演本数が41本にのぼり、YouTube動画は100万回再生超えを連発していると紹介された。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e9ad912c7e78a8f94ccf9f7645afe4a2be49e7c0
元フードファイターでタレントのジャイアント白田が2日、フジテレビ系「ぽかぽか」(月~金曜午前11時50分)に生出演。かつて確執があったという大食いタレントについて言及した。
白田は「○○っぽい」をテーマにゲストを深掘りする「ぽいぽいトーク」に登場。「フードファイター同士、バチバチだったっぽい」との問に「×」の札を上げた。白田は「試合中は、ものすごいバチバチなんですけど」と語りだし「大食いあるあるのトークって、変な話、大食いの子としか分かり合えないんですよ。なんで、そういう話で気が合うんで、みんなめちゃくちゃ仲良かったです」と話した。
番組火曜レギュラーのブラックマヨネーズ小杉竜一が、大食いタレントとして一世を風靡(ふうび)したギャル曽根について尋ねると、白田は「ギャル曽根ちゃんがバーって人気出た時に僕『あ、もうやめよう』と」と当時の心境を明かした。「あの子の登場によって…僕は本当に『試合』。そういう気持ちでストイックに大食いに取り組んでいたんですけど、あの子割と試合中にメーク直すとか。ちょっとこうバラエティー的なことをちょいちょいやるんですよ」と振り返った。
小杉は「柔らかく言うてますけど『なめてんじゃねー』って」と言うと、白田は笑顔でうなずき「そういうところもね、バラエティーなんでいっぱい使うじゃないですか。あんま面白くないんですよ」と複雑な心境を吐露。MCのハライチ澤部佑が「ガチの戦いにショーを持ち込むなという」と白田の心情を察すると、神田愛花は「結果も出しますしね、ギャル曽根さん」と重ねた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6d8ffdb6ec547828ec964749bed66fdbb9ef69dc
神奈川県川崎市などが主催したイベントで、航空自衛隊のアクロバット飛行チーム「ブルーインパルス」の展示飛行が、TBSの報道ヘリ接近が原因でコースなどの変更を迫られたのではないかと、X上で不満の声が上がっている。
TBSは、ウェブサイト配信のニュースなどで、ブルーインパルスを上空から撮影した映像を流していた。TBSの広報・IR部は、「当社のヘリは、ルールに従って制限エリア外で取材しておりました」と説明している。
■「予定外の航空機の影響で中止となった」と会場でアナウンス
川崎市市制100周年記念事業の一環として、「かわさき飛躍祭」が2024年6月29日土曜日に同市中原区内の等々力緑地で行われ、ブルーインパルスはその中で、緑地の上空などを約20分間飛行した。
報道によると、ブルーインパルスの6機が編隊飛行を組み、白煙で空にラインを引きながら飛んだ。2機で大きなハートマークを空に描くなどすると、多摩川の河川敷などに集まった見物客らから大きな歓声と拍手が上がった。
この展示飛行について、ブルーインパルスの演目が説明された後、「予定外の航空機の影響で中止となりました」として飛行がそのまま終了したとの情報がX上で出回った。そして、TBSヘリが6機の後方に見えたなどとして、写真もいくつか投稿された。そして、飛んだコースとブルーインパルスのコースを比較し、ヘリがブルーインパルスに接近したため、演目やルートが変更されたのではないかとの推測が相次いだ。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/304fc19e15a215d6856dbbc32c20c371b61cc68f
フジテレビが12年ぶりとなる「踊る大捜査線プロジェクト」を始動。俳優の織田裕二(56)を引っ張り出そうとあの手、この手を使って躍起になっていたが、先ごろ、正式に出演オファーが断られたという。
「はじまりはことし3月。フジが突如、2012年に公開された映画『踊る大捜査線 THE FINAL 新たなる希望』の続編製作をHPで発表し、スペシャルティーザーを特設サイトで公開したんです。『踊る』ファンは誰もが織田扮する青島俊作の復活を期待したんですが……」(芸能プロ関係者)
しかし、ファンの淡い期待はすぐに打ち砕かれることとなる。
「結論から言えば、続編とは、柳葉敏郎主演の映画『室井慎次 敗れざる者』が10月11日、続いて映画『室井慎次 生き続ける者』が11月15日にそれぞれ全国上映されるのです」(前出の芸能プロ関係者)
それでも一部の「踊るファン」は諦めなかった。2本の柳葉主演作品に織田がゲスト出演するという噂がSNSなどを中心に飛び交っていたからだ。
「パトカーを誘導する刑事や群衆の中で、織田扮する青島が柳葉演じる室井を見守っているとか、電話、もしくは手紙でほんの少しだけ出演するなどの噂がまことしやかに囁かれていました」(テレビ情報誌関係者)
実際、スタッフだけでなく柳葉本人も知人を介し、織田サイドに接触していたという。
「一時は織田本人も前向きに考えていたようですが、最後まで逡巡しながら結局、『柳葉さんの作品だから……』とオファーを断ったといわれています」(前出の芸能プロ関係者)
一部の関係者の間では織田主演の「踊るプロジェクト」が正式に動きだしたと喧伝している者もいるようだが……実際は真逆だという。
「実は、今回が織田版踊る大捜査線の復活の“最後のチャンス”でした。その好機を織田は自ら潰してしまった。フジの今のメディアパワーや現状を考えると次の機会は残っていない」(ドラマ制作関係者)
どうやら柳葉敏郎版の今回の作品が「踊る大捜査線」の最後のコンテンツになりそうだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/46d29872d6eeb4c87495859b95ffb77373b85aa0
ゴゴスマの見出しが悪意感じるのは私だけですか?書類送検は女性二人もされてるんですよ。なんか伊東純也が悪いですって見えるんですけど。 pic.twitter.com/7QTK9UAxkW
— ぶらでぃ (@bradycardia2023) July 2, 2024
知事とマスコミ「隠蔽!政府ガー!防衛局ガー!」→沖縄県警「県に伝えない判断したのオレだけど」
— 沖みら (@okimira_jp) July 1, 2024
沖縄県に非通知、県警幹部で判断 県議会軍特委で刑事部長が説明、米兵の女性暴行事件(沖縄タイムス)https://t.co/mAlQYPx51b
沖縄県内で相次いで発覚した米兵による女性暴行事件を巡り、1日に開かれた県議会米軍基地関係特別委員会。県に事件発生の情報が伝わっていなかったことを巡り、県議から質問が相次いだ。県警は被害者のプライバシー保護を優先して情報共有していなかったと説明。迅速な通報を求める声は強く、今後の在り方を検討する姿勢を示した。(政経部・嘉良謙太朗)
事件後、県警が公の場で説明するのは初めて。県警の安里準刑事部長は、米軍関係の刑法犯検挙件数などを県警のホームページに掲載し、毎月更新していると報告。今回の2事件については、5月と6月の統計資料にそれぞれ反映しているとし、県から問い合わせがあれば「事案概要や取り扱い状況、性犯罪であるかなどを説明していた」と答えた。…
https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/1388986
《そもそもの原因は、従来からあった「ルール」を破ってまで工事を急がせた防衛局にある。防衛局は、2人の死傷事故という重大な事実を真摯に受け止め、工事を中止し、謝罪しなければならない。》https://t.co/yIDvQICn57
— 南 彰 MINAMI Akira / 絶望からの新聞論(地平社) (@MINAMIAKIRA55) July 1, 2024
日本テレビとフジテレビが、MLBで活躍する大谷翔平選手の自宅周辺を過度に取材し放送した問題が、未だに波紋を広げている。
両局は、大谷選手が購入した12億円の豪邸について、空撮映像の他に自宅前からのレポートやご近所さんへのインタビュー映像を放送。これに激怒した大谷選手サイドが、両局に対してドジャースから貸与する「取材パス」を凍結し、大谷選手の過去素材を使用しないよう通達したと、6月12日に講談社の『現代ビジネス』が大々的に報じた。
両局は、この問題についてのコメントを控えていたが、21日になってフジテレビはスポーツ新聞の取材に、取材パスを失ってドジャースの取材ができなくなった事実はないと回答。話が二転三転しているが、実際のところどうなっているのか?
複数の民放テレビ局に出入りする、制作会社幹部が内情を明かす。
「フジ、日テレともにドジャースの取材はできるようですが、大谷選手個人についてはマネージメント会社がNG媒体にしているとか。取材パスは凍結されていないが、両局は当面の間、大谷選手に個別取材が出来ないのは事実のようだ。特に日テレは、今年の『24時間テレビ』で大谷選手の特集をする予定で、このまま取材NGが続けば企画はお蔵入りになるだろう」
日テレとフジの責任問題が拡大!?
取材パスは凍結されていないとはいえ、大谷選手の怒りは凄まじいもので、日本テレビもフジテレビもすぐに関係修復は難しい状態のようだ。両局とも、大谷選手のマネージメント会社に対して謝罪し、取材を受けてもらえるように土下座外交をしているようだが、快い返事はもらえていないという。
それどころか、今以上に大谷選手と両局の関係が悪化する可能性があると、スポーツ紙の記者が裏事情を語る。
「これから夏休みを迎え、日本からアメリカに旅行する観光客も増える。そうなれば、日テレとフジが流した情報をもとに大谷選手の自宅を特定し、多くの日本人が押し寄せる可能性大です。そうでなくても、すでに現地には日本での放送を見て押しかけているファンもいるもよう。大谷選手の自宅が観光スポットになるようなことがあれば、再び日テレとフジは責任を問われることになりそうです」
一部報道では、日本テレビもフジテレビも、地元のLAタイムズとローカル局が地名入りで報道済みだったので問題ないと判断したといわれる。
他がやっているから大丈夫だろうと報じた結果、かなりの痛手になったようだ。
https://weekly-jitsuwa.jp/archives/141555
坂上忍 ハラスメントの風潮にキッパリ!時代に対応するのは「もうやめました」「面倒くさい、多すぎる」
俳優の坂上忍(57)が30日放送のフジテレビ「ワイドナショー」(日曜前10・00)にコメンテーターとして出演。ハラスメントの風潮に怒りを爆発させる場面があった。
MCの東野幸治が「世の中的に、いろいろなことをハラスメント、セクハラから始まって、細かいハラスメントみたいのがあって、不機嫌ハラスメント 通称フキハラ」と語り出すと、坂上は「え?何?それ俺に言ってるの?」と坂上。
これに田村淳が「一般的にこういうのがありますよって。これを自分のことだと思う認識があるんですか?」とフォローすると、坂上は「また吉本の連係プレーが、ホント良くない!」と冗談めかして“クレーム”を入れた。
改めて、東野は「いろいろなハラスメントの風潮みたいのは?」と質問。
坂上は「僕、最初の頃はやっぱり年齢重ねてもそこそこ時代に対応していかなきゃいけないと思ってたけど、もうやめましたね。面倒くさい、多すぎる。くだらない!こんなことやってたら生きてられないもん」とキッパリ。
フキハラとは「職場などで不機嫌な態度が相手に精神的負担を与える行為」であると補足を受けると、坂上は「だったら、普通にしてたって不機嫌な顔しているねって思われる人はそれ、ハラスメントじゃないの?不機嫌じゃないんだよ」と声を荒げた。
そんな坂上の言葉に、東野は「俺もこういう立場で申し訳ないけど、ハラスメントのニュースは何の心も入ってない。どうなってもええし、知らんがな」とサラリ。
坂上は「いつも言ってるんだけど、老害があるんだったら若害だってあるわけだから。部下の方が何かやっていなかった、上司がその結果を見て“はあ~…”って言ったらそれがハラスメントなの?だったら、やってないハラスメントがないとダメなんだよ。やってないんだから、やらなきゃいけないんだから」と主張。
東野は「俺はこの問題は何も思っていませんよ。感情がないから」と笑いつつ、「エンディングになって僕が求めている坂上忍さんになってうれしいです」と不敵な笑みを浮かべた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/69041253f32223564c102c84c75aae97973a4125
①事故が起きたのは「辺野古基地前」ではなく、15km離れた名護市安和
— 阿部岳 / ABE Takashi (@ABETakashiOki) June 29, 2024
②誰も「座ろうと」していない。牛歩
③歩道を歩行者が歩く牛歩はただちに「違法行為」にはならない
④抗議の女性が重傷であることには触れない
死傷者2人の重大な事故を、デマ拡散と沖縄攻撃に使わずにいられないのがひろゆき氏。 https://t.co/P14vvSKuAU
高橋BJの「神になりたいのかもしれない」ってセリフは違和感
— 笑廻 (@sinsenlove0505) June 30, 2024
あくまで私の解釈だけどBJ先生はどちらかというと神というか運命の理不尽さに抗おうと必死になってる人だと思うんよ
脚本………
#ブラックジャック pic.twitter.com/nQsSK3hfC5
東京新聞『三菱製品買わないで!』
— からさん (@karasan_itips) June 30, 2024
三菱重工「ほいよw」スゥゥゥ(新聞輪転機事業撤退)https://t.co/xOpIsAwxw6
「三菱製品買わないで!」戦闘機輸出に反対する市民団体が不買運動を呼びかけ
国内メーカーで防衛産業を強化する動きが相次ぐ中、消費者団体の日本消費者連盟(日消連)と主婦連合会(主婦連)、市民団体の武器取引反対ネットワーク(NAJAT)は21日、東京都内で会見を開き、次期戦闘機の共同開発に参加している三菱重工業と三菱電機の製品の不買運動などを呼びかけた。
https://www.tokyo-np.co.jp/article/316482
大谷翔平を激怒させたフジテレビと日本テレビ… もっと問題なのは、情けない関係修復の仕方だ(元木昌彦)
【週刊誌からみた「ニッポンの後退」】
1994年9月24日、私は英国のアスコット競馬場にいた。
武豊が騎乗するスキーパラダイスを見るためだった。同馬は前走でフランスのGⅠムーランドロンシャン賞を勝って人気になっていた。雨が降り続き日本の芝より長いターフのため、直線だけで追い込むことは難しいと思われた。
だが、スキーパラダイスは少し出遅れたこともあったが終始後方のまま惨敗した。翌日の英スポーツ紙は1面で武の騎乗を厳しく批判していた。
翻って先週の「宝塚記念」、断然1番人気のドウデュースの武の騎乗を批判するスポーツ紙はなかったのではないか。それで30年前のことを思い出していたのだ。
ドウデュースについて、武はレース前「馬の出来は最高」と言い、レース後は「負けたのは重馬場のせいではない」と言っている。だとしたら、あの乗り方は解せない。60年競馬を見てきた私は、相手が競馬界のレジェンドであってもひるんではならないと考える。
私は、この国にはスポーツジャーナリズムはないと思っている。競馬界、プロ野球界、相撲界を見ても、取材対象にベッタリ張り付き、タメ口を利けるようになるのがいい記者だと勘違いしているからだ。相手との距離の取り方を教えられていないのだ。
大谷翔平の12億円新居報道を巡る騒動も同じである。たしかに、フジテレビや日本テレビのワイドショーなどの報道の仕方に問題があったのは間違いない。
自宅を公にされることで、試合中は一人でいる妻に危害が及ぶかもしれない、パパラッチまがいのファンたちが大挙してマンションの前に押し寄せ、「ここがオータニサンの家よ」と大騒ぎするかもしれないという心配は理解できる。
だが、大谷側が激怒して2社の取材パスを凍結し、自分の映像を使用不可にしたというのは、私には理解できない。
週刊現代(6月29日.7月6日号)によると、大谷を扱うことで視聴率が3ポイント上がり、大谷を起用している社のCMも入る。
巨大コンテンツと化した大谷翔平を巡る「マネーゲーム」は激しさを増しているそうだ。今や日本人最大のスーパースターとの関係修復は、テレビ局の浮沈がかかっているというのである。
だから土下座してでも大谷との関係を修復せよと、上から厳命されているようだが、これではジャーナリズムが入り込む余地など全くない。取材対象に媚びへつらうだけが記者の仕事なのか。
大谷がプライバシーを守りたいという気持ちはわかる。だが、12億円の豪邸や26億円ともいわれるハワイの別荘がどのようなものなのかを知りたいと思うのは、人間の“本能”である。読者、視聴者の欲求にこたえるのはメディアの重要な役割でもあるはずだ。
プライバシーを守りたいのなら、大谷夫妻はドジャース球場に付設している「宿泊施設」にでも寝泊まりしたらどうだろう。警備を厳重にしてもらえばプライバシーは保てるだろうし、「さすが大谷、野球一筋」と称賛されること間違いない。
今回の件で、報道する側は大谷に謝るところは謝る。しかし、報道する側の権利も主張するべきではないか。私には、テレビ局は大谷にではなく「視聴率」にひれ伏しているとしか思えない。 (文中敬称略)
https://news.yahoo.co.jp/articles/8703cb1bcd5bf740afa8121bfead6b8dc4176466