トヨタ会長発言全文を載せた記事が出た。資料的な意味があるので紹介したい。
— 星 暁雄 (ITと人権) (@AkioHoshi) July 23, 2024
豊田章男会長「今の日本は頑張ろうという気になれない」の本当の宛先は…メディアだったhttps://t.co/p6Va1JvZ23
私の意見では、この記事も会長を擁護しようとして後ろから弾を撃っています。 https://t.co/v21cyEWbfn
トヨタ会長発言全文を載せた記事が出た。資料的な意味があるので紹介したい。
— 星 暁雄 (ITと人権) (@AkioHoshi) July 23, 2024
豊田章男会長「今の日本は頑張ろうという気になれない」の本当の宛先は…メディアだったhttps://t.co/p6Va1JvZ23
私の意見では、この記事も会長を擁護しようとして後ろから弾を撃っています。 https://t.co/v21cyEWbfn
テレ朝の報道ステーションで女性アナが
— かずはしとも(コミケ104 8/12東7 v-32a) (@KazuhashiTomo) July 23, 2024
「今でこそ女性の声優さんが少年役をやるのは当たり前ですが、(小原さんは)その先駆け…云々」
って言っていたが、
いや最初少年役は大人の女性が多くて、塩屋翼さん辺りから本当に少年が当て始めたんだぜ…
7月23日、今年で47回を迎える『24時間テレビ47』(日本テレビ系)について、放送同日の8月31日、9月1日に開催される「Song for 能登!24時間テレビチャリティーライブ」の出演者情報第1弾が『ZIP!』で解禁となった。
チャリティーライブに出演が決定したのは、岩田剛典(EXILE、三代目J SOUL BROTHERS)、GENERATIONS from EXILE TRIBE、乃木坂46、日向坂46、三代目J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBE、超特急の6組。
会場は横浜ぴあアリーナMMで、チケット代は11,000円。各出演者のファンクラブでは7月23日15:00から28日23:00までチケットの先行抽選予約を受け付けるという。
この決定をうけ、出演グループのファンたちからはXでこんな困惑の声があがっている。
《24時間テレビのチャリティーライブ、能登復興と言っときながら会場は神奈川?》
《自分は能登半島へのチャリティーライブって言ってるのに、会場はぴあアリーナという方に引っ掛かりました 能登半島とは言わないが、せめて北陸地方で開催するべきだと…》
《24時間テレビの能登復興チャリティーライブ石川県じゃなくて横浜かい! 日向坂が近隣県に来るかと思ったわ》
「実はチャリティーライブのテーマと会場は、7月17日に行われた制作発表記者会見ですでに発表されていたのですが、そこまで注目されていませんでした。出演者が発表され、各グループのファンたちが参加を検討する段階で会場を知り、驚いているのでしょう。
『能登復興を銘打っているのなら能登で開催してほしい』という主張は分かりますが、実際問題、被災地の復旧・復興は現在も進行中で、倒壊した建物などの撤去も完了していません。日テレも能登半島でライブを行うのは難しいと判断したのだと思います」(テレビ関係者)
今回のライブの収益は、経費を差し引いて全額寄付されるという。現在、『24時間テレビ』については、系列局である日本海テレビジョン放送・元男性局長の“寄付金着服”が問題となっているが、今回の収益は被災地復興のために正しく使われることを願うばかりだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d1e5e8b5c05b2741cca3d73e5aeee223dd38d874
逃走中 THE MOVIEを見に行かないか?と友達から誘われたけど即断った
元々日本映画は見ないしね
でも食わず嫌いは駄目かな見に行こうかしら
「2000円を笹舟に乗せて流した方が面白い」「地面に埋めたハードルでも引っ掛かった」「日本映画史に汚点を…」
楽しみぃ😇 pic.twitter.com/uzDvCfeG6h
7月19日に公開された映画『逃走中 THE MOVIE』。Xには鑑賞後の感想が大量に並んだが、そのほとんどが悪しざまに批判する内容だ。
《令和ワーストクソ映画》
《この世には今2種類の人間がいる。それは「逃走中THE MOVIE」に2000円払える者と「逃走中 THE MOVIE」に2000円払えない者だ》
《逃走中の映画はゲロ吐くほどつまらん。気絶するかと思った。ただ退屈なだけではなく、頭が痛くなってくる酷さ。今年ワースト級》
など、“ワースト” 候補という不名誉な評価ばかりだ。
「2004年からフジテレビで放送開始されたバラエティ番組『逃走中』は、たしかに大人気コンテンツです。しかし、それを映画にして面白いかというと……。
人気グループ『J01』『FANTASTICS』から6人を選抜して主演に据え、HIKAKINやハリー杉山、松平健など有名人も多数出演。さらにダイアン・津田や錦鯉・長谷川、三四郎・小宮、クロちゃんらの人気芸人も投入。
監督はフジのドラマで演出を担当し、『劇場版 コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-』も手がけた西浦正記氏です。公開前の公式インタビューでは、『映画でわざわざバラエティ番組を見せられてもなって思うだろうな』とドラマパートに力を入れた作品を目指したそうで、『子どもに観てほしい』と語っていたのですが……」(映画ライター)
結果、前述のとおり、酷評があふれたのだが……しかし、映画サイトのコメント欄は《2000円を笹舟に乗せて流した方が面白い》《呪いをかけられる様な不快な気分》《地面に埋めたハードルでも引っかかった》など、もはや “大喜利” 状態。
「ここまで言われるなら見てみようという人もいるようで、実際、Xには《酷評レビューが酷評すぎて逆に見たくなる宣伝方法やってきてて草》などのコメントもあります(笑)。
《なんでガチャピンが一番演技上手いんだよ》《ガチャピンの出番がかなり少なかったからもっと活躍してもらいたかった》といった声も多く、見どころはガチャピン登場シーンかもしれません(笑)」(同)
興行成績は爆死しそうな様子だが、数字は振るわなくともカルト映画として語り継がれ、数十年後に名を残していたりして。
https://news.yahoo.co.jp/articles/46e84b694cb9add9a3b4bb5f26594c4d2a933905
「光る君へ」視聴率は歴代ワースト2位「どうする家康」以下…パリ五輪が反転ムードに水を差す?
「視聴率的には現時点で歴代ワースト2位の前作『どうする家康』を下回っています。いよいよ始まるパリ五輪がどう影響するか……」(スポーツ紙芸能デスク)なんて心配の声も上がっている。吉高由里子(35)が紫式部を演じるNHK大河ドラマ「光る君へ」の話だ。
ちなみに、7月21日放送回の世帯視聴率は11.1%と、前回から0.1ポイント微増した(関東地区=ビデオリサーチ調べ)。
「NHKでは8月11日夜8時にパリ五輪の模様を放送するため、この日は1回休みに。このところ続いていた上昇ムードに水を差さないか心配です。ここまでは前作の松本潤さん主演の『どうする家康』を下回る数字でほぼ推移している。ただでさえ平安時代の人間模様を描く『光る君へ』は、《大河と言えば合戦シーン》と“チャンバラ”を楽しみにしているオールドファンの評判がイマイチです。離脱をほのめかす書き込みが根強く残っている。パリ五輪による放送休止をきっかけに、その流れが加速するかもしれません」(前出のスポーツ紙芸能デスク)
どうやら数字的には厳しいようなのだが、意外(?)と視聴者の“満足度”は高い。レビューサービス「Filmarks」における「光る君へ」の評価は5点満点で4.0(7月22日現在)と上々だ。「どうする家康」の3.5を上回っている。
「評価が真っ二つに分かれているんですよね」とテレビ誌ライターがこう続ける。
「《言ってみりゃ不倫ものなのに許せるのは平安時代だから》なんてレビューもありますけど、ぶっちゃけ男女の視聴者で温度差が激しい。《こんなに恋愛要素が多い大河ドラマも久しぶりなのでは》という指摘もある通り、男性のオールドファンには不評ですが、対照的に、今回初めて大河を見たなんて女性の“ニューカマー”には《面白くてびっくり》《どハマり》などと絶賛する声が多い。実際、女性視聴者が爆増なんて報じられている。《まひろ(紫式部=吉高由里子)かわいい、衣装も奇麗、雅だなーって思ってる》といった、これまでの大河とは毛色が違う感想もちらほら見受けられます」
それも当然で、今さらだが「光る君へ」脚本の大石静氏は数々のラブストーリーを手がけた“名手”。ネット上にも《台詞もストーリー展開も脚本家さんの才能に感銘を受けまくっている》《登場人物一人一人の心の内の描写が丁寧に描かれていて見入ってしまう作品です》などと大石氏の手腕を評価するレビューも目立つ。
「離脱をほのめかす書き込みがある一方で、口コミで途中から見始めたという女性視聴者も結構いる。いずれにせよ、若者や女性など新規の視聴者を大河に取り込みたい、女性のための大河といったNHKサイドの狙いは成功していると言っていいでしょう。ただ、柄本佑さんの道長とのキスシーン、ラブシーンが女性にウケたからと言って、この先の大河も女性が見てくれるとは限りませんからね。むしろオールドファン離れのツケが回ってくるかもしれません」(番組制作会社幹部)
お話としては、いよいよ吉高が演じるまひろが「源氏物語」を書き始め、“紫式部”になっていく。数字的には歴代ワースト2位のリスクもはらんでいるとはいえ、新たな挑戦、ストーリー展開で数字が上向く可能性も十分秘めている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a8c7fea6dce9f726e90ec15f609c88f1c445dc6d
TBSが局内喫煙所を大量閉鎖、「3年後の全館禁煙」を目指す ポスターには「キー局の中で突出して喫煙所が多い」の文字、同社は「健康経営推進の施策の一環」と回答
TBS局内の喫煙室付近に「喫煙所閉鎖のお知らせ」と書かれたポスターが貼られたのは、今年5月頃のことだった。ポスターには大きく「2027年3月末までにTBS放送センターの全館禁煙を目指します!」という意気込みが記載されている。喫煙者だというTBSの関係者はこう話す。
喫煙所閉鎖のお知らせ
「今日(7月16日)からいつも使っていた喫煙所が閉鎖されてしまいました。喫煙所の中の灰皿が撤去されて、入り口は施錠されました。1つ下の階の喫煙所か、同じ階の遠くにある喫煙所まで行かなければ吸えなくなってしまい大変です。局内のコンビニではまだ、たばこが売られていますが、吸いたくなるからいっそのことたばこの販売もやめてほしいですよ(笑)」
ポスターには9箇所の喫煙所が7月に閉鎖、来客も多く利用する1階カフェ奥の喫煙所も12月に閉鎖されると明記。さらに、「ご存じでしょうか? TBSはキー局の中で突出して喫煙所が多いです。また、喫煙所の維持費は年間約500万円です」と切実な内容が書かれている。その点については当の局員たちもTBSには喫煙者が多いと感じていたという。
「他局と比較したことはないですが、たしかに多いような気はします。部署の上司も喫煙できないことを嘆いていました。これからは局内でも比較的狭い喫煙室に多くの喫煙者が押し込められていって、より密になりそうで心配しています」(同前)
全文はこちら
https://www.moneypost.jp/1169864
テレビ朝日で23日午後11時20分過ぎ、CMが放送されない不具合が起きた。
午後11時26分から予定されていた「世界の車窓から」の放送前、画面に「機器の不具合によりコマーシャルが送出できない状況となっております」とテロップが表示された。
「世界の車窓から」は予定通り放送されたが、番組中や番組後もコマーシャルが放送されず、同様のテロップを表示。
続く「ロンドンハーツ」は予定通り放送された。
ネット上でも「テレ朝ほんとにCM流れない」「テレ朝どうした?」「トラブルか?」などと心配の声が上がった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/21fc09174a588a96ae5f794882d43b7d63c088eb
東海道新幹線見合わせ「ゴゴスマ」コメンテーター陣は「リスク分散」でオンライン出演ユージのみ
元衆院議員の東国原英夫氏らが22日、TBS系「ゴゴスマ~GOGO!Smile!~」(月~金曜午後1時55分)に出演。愛知・蒲郡市で保守用の車両同士の衝突により、東海道新幹線が一部上下線で運転見合わせとなっていることについて言及した。
この日はコメンテーターとして東国原氏のほか、お笑いタレント大久保佳代子、医療ジャーナリストの森田豊氏、解説委員の石塚元章氏がスタジオに出席。タレントのユージは新幹線運転見合わせの影響でオンラインで出演した。
ユージは「今朝東京で生放送があったので、放送中にニュースが入って、『ゴゴスマ』みんな来られないなと思ったら俺だけ?」と苦笑い。
前日に名古屋で仕事があったという大久保は「ちょうど、愛知県にある実家に泊まっていたので、在来線で来ました。今日は私と(名古屋在住の)石塚さんだけかと思いましたけど」とコメント。
東国原氏は宮崎県から飛行機で名古屋入り、森田氏も「たまたま友人の誘いで、昨日大相撲名古屋場所を見ていた」といい、運転見合わせの影響はユージのみだった。
東国原氏は「リスク分散良いですよね。みんなが東京から名古屋までじゃなくて、いろんな場所から来るようにする。今回はたまたまリスク分散ができていた」と安堵(あんど)した。
大久保は「日本の新幹線は優秀だから数分おきに出てるじゃないですか。それが一気に止まってしまうと、こういう弊害は出る」とも話し、「明日午後東京で仕事があるので、午前中には動きたい。今日乗られなかった人がいると思うので、不安です」とした。
また「東京に行けないし、泊まる場所も探さないといけない。どうしよう…」と肩を落とす東国原氏に、大久保は「良かったら、うちの実家泊まります?」とスタジオを笑わせた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/836459658c84820cfc0ea3950e114f78972a8136
東京都知事選で小池百合子知事(約291万票)に次ぐ約165万票を獲得した石丸伸二氏(41)が21日放送のテレビ朝日「ビートたけしのTVタックル」に出演した。
冒頭、たけしが、都知事選開票特番などの石丸氏の激しいメディア対応が話題になったことを挙げ「芸能界の、なんか間抜けな文化人面してるやつらが文句言ったり、なんかいろいろあるけれども」と語り、石丸氏が笑った。
たけしは「俺は、それ見てて、自分のことと比較すると、身につまされた。そりゃ怒るよな、同じ質問ばっかりで」と語った。そのうえで「ただ石丸さんが政治で有権者をまとめていくためには、なんでそんなことも分からねえんだって言うような事までも、ちゃんと誠意をもって答えたふうにしないと、結構、世の中って動かねえなってのは、あるよね」と語った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/042c521601b8d2a9d751325b1df914a21c0791d4
「とにかく球団が怒っている」
フジテレビ局内は「自粛ムード」(文春オンライン)
球団(ドジャース)は事態を重く見て大谷報道の件はMLBのセキュリティ部門が対応に乗り出している。
フジは出禁でないことを必死でアピール。
アメリカを舐めるからだ。https://t.co/M0FQujTdQ0
一体、何が起きていたのか。フジと並んで名指しされた日テレ関係者が打ち明ける。
「ウチには確かにMLBから『取材パスを凍結する』と連絡があったそうです。在米メディアは新居の詳細な住所まで報じているところもあったので『なぜウチだけ?』と尋ねたそうですが、『とにかく球団が怒っている。球団と話し合ってくれ』の一点張り。一時は記者とカメラマン、双方の取材パスが凍結されましたが、後にカメラマンの凍結は解除されました」
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/8424ac26c3fc3f15a9efa914aabb738878743265
毎日放送(大阪市)は18日、17日に放送したバラエティー番組「ゼニガメ」で、事実と異なる内容があったと発表した。
同局によると、不用品買い取り業者への密着ロケで、古い家屋にあった金庫から金のインゴットが見つかる箇所だった。放送後、視聴者から「金庫はオークションサイトに出品されていたものではないか」との指摘があり、買い取り業者に確認したところ「自ら落札したものだ」と説明された。番組制作会社の担当ディレクターは「知らなかった」と説明している。
同局は、経緯を調査するとともに「視聴者におわびする」とコメントした。
https://www.yomiuri.co.jp/culture/tv/20240718-OYT1T50259/
これを食べて救急車で搬送された、って話してる時に激辛チップスいきなり食い出す谷原章介 pic.twitter.com/FCmPfY4HYx
— くうちゃん (@SHIBAINU_coo) July 17, 2024
毎日新聞、9月に富山で配送休止 全国初、取材体制は維持
毎日新聞社は17日、富山県での新聞の配送を9月末で休止すると発表した。全国47都道府県に配送網を保ってきた同社の休止は初めて。印刷と輸送コストが増大したことに加え、県内での発行部数の減少で配送体制の維持が困難になったためとしている。富山支局を拠点に県内での取材体制は維持し「全国紙としての役割を果たしていく」とアピールした。
17日付朝刊の北陸地区版で社告を出した。コンビニなどでの1部売りもやめる。富山では朝刊のみの発行で、2023年時点では推計約840部を販売していた。
県内の読者に対しては、デジタル版への移行を促し、郵送での購読も可能とした。
https://nordot.app/1186178041463243475
有働由美子(55)が、人生最大の危機に直面している。
5年半にわたってメインキャスターを務めてきた『news zero』(日本テレビ系)を今年3月で降板し、4月からMCを務めている新音楽番組『with MUSIC』(同)の視聴率が爆死状態で、早くも打ち切り説が浮上しているのだ。
「『with MUSIC』は、日テレが特番ではなくレギュラー番組として、令和の時代に新たに立ち上げた音楽番組。スタッフも一流どころを集め、有働を支えている。ギャラだってバラエティー番組では超破格の1本200万円を捻出した」(制作会社幹部)
テレビ界をザワつかせたという超破格のギャラを日テレが支払う理由は、有働の心意気と姿勢に感銘を受けたからに他ならない。
「多くの日テレの報道局幹部らが慰留する中、有働が『news zero』を降板したのは、新番組『with MUSIC』に専念し、全力投入するためです。『news zero』のキャスターを兼務していたら、取材などで『with MUSIC』の仕事が疎かになってしまうという理由でした。平日は毎日の出演だった『news zero』時代に比べ、年収は3割程度になってしまうが、民放で新境地を開拓する意味でも、このビッグチャンスに賭けたわけです」(業界事情通)
このままでは年収「zero」に
有働をめぐっては、こんな話もささやかれている。
「報道キャスターに意義を見出せなくなってしまったというのです。自分では何も変えられないという境地に達したようで、精神的にも疲れ果てていた。取材先に行ってもお客さん扱いで、自分らしい取材もできなかった」(同)
それならば得意のバラエティー番組にシフトし、ストレスを抱えないようにしようと腹を括ったそうだ。
「『with MUSIC』が成功すれば、日テレ以外の仕事にも拡散していく。イベントやコンサートのプロデューサー業にも進出する夢が叶うかもしれないと思っていたようですね」(同)
ところが、成功など夢のまた夢。あまりの視聴率不振から、日テレ局内では早くも『with MUSIC』の打ち切り話が現実味を帯びてきたというのだ。
「有働も、ここまでの視聴率不振は想定していなかった。日テレが一番大事にするコア層(13~49歳の男女)をターゲットとしたコア視聴率が1~2%以下。スポンサー離れも始まった。有働のギャラを半分にしても元を取れない。早くて10月、視聴率が上向かないと来年3月には完全終了という流れです」(制作関係者)
焦った有働サイドは“就活”を始めているというが、現在までのところ、どこのテレビ局からも色よい返事はもらえていないという。
このままでは、年収「zero」になりかねない。
https://weekly-jitsuwa.jp/archives/19128
今日の21時からAbemaでアサクリ問題取り上げるみたいです
— キャベツの人【ゲーム紹介】 (@kyabetsuhuman) July 16, 2024
表現の自由が~、販売中止署名はやりすぎみたいなこと言うて終わりそう pic.twitter.com/VEfsAPE6gf
「視聴者アホじゃない」石丸伸二氏「質問の視座が低い」テレビ局の実名ぶっ放す 最も荒れた選挙特番→系列局で名指し
東京都知事選で小池百合子知事(約291万票)に次ぐ約165万票を獲得した石丸伸二氏(41)が14日放送の読売テレビ「そこまで言って委員会NP」に出演し、話題となった7日夜の選挙特番での激しい対応について語った。
選挙の疲れもあったのかと聞かれると「メディアに対する不満を全開で示しておこうと。全国であれだけ注目を集めるタイミングは後にも先にもないかもしれない。ここだと狙いすまして撃ち込んだ一撃です。大変効いたな」と語った。
「開票速報の時のステレオタイプな質問、これを言わせたいってのがある。どうせ、これやっとけばいんでしょ、ウケるでしょって読みになってるが、視聴者もさすがにそこまでアホじゃない。見透かされてるんじゃないかと思いました」。
選挙特番での質問を「視座が低いところで統一されている」と指摘。「どことは言わないんですけど、東京の全国ネットで日テレってのがあるんですけど」とぶっ放して笑わせた。
7日に日本テレビが配信した「【都知事選ライブ】東京都知事選デジタル特番」では、司会・森圭介アナウンサーの「改めて今回の結果を」と聞く質問をはねのけ、社会学者古市憲寿氏とは「都知事選ってただの踏み台、売名行為だったのか」「論理が飛躍してます。ゲスのかんぐりでしかない」と激しい応酬となり、最後は質問がかみ合わないまま終了。大荒れとなっていた。
石丸氏は「そこに限りませんが、敗戦の弁を聞きたくて、しゃべらせたくてしょうがないってのがひしひし伝わってくる。そういう観点で選挙出てませんよと話そうとするけど、何としてもそこに持ってこようとするのを繰り返される」と指摘した。
やわらかい対応をしたほうが良かったとの指摘には、「戦略的に考えた結果、今のこのスタイル。これを取らないのなら私の存在意義がない」とし、「そこまでおっしゃるなら、ぜひそのスタイルで次(自分が選挙)出て」と笑わせた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/55ae90f0335c511119d2e2f926a654b1245da03c
トランプ氏「星条旗と拳」写真 「英雄待望の米国人つかむ」「まるで宗教画」 欧州も震撼
米大統領選で、演説中に銃撃されたトランプ前大統領が星条旗を背景に拳を振り上げた姿の写真は、世界中に報じられた。劇的な一瞬に、欧州メディアは「ヒーローを待望する米国人の心をつかんだ」「まるで宗教画」と衝撃の大きさを伝えた。左派共闘の象徴だった「拳」のイメージを変えたという指摘も出た。
フランスではフィガロ紙が15日付け社説で、トランプ氏の姿を「闘技場に立つ剣闘士」と評した。古代ローマで、死闘を制した戦士が観衆の声援を一身に浴びる姿になぞらえた。13日の銃弾事件でトランプ氏は、血のついた顔で観衆の声援にこたえた。
全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20240716-G4OPU4AUMRFP3OH7SLDTTC7H3M/