小林製薬の紅麹問題に関して、プベルル酸とは別に検出されていた化合物Y、化合物Zの構造式を発表。
— 渡瀬ゆず💉 (@kamo_kamos) June 9, 2024
国立衛生研と小林製薬の共同研究(PMID: 38834898)。
新規の天然化合物であり、現状、「プベルル酸が原因だった」と断言するには早々の状態。今後、この化合物を合成して毒性などが調べられる。 pic.twitter.com/1S4fTQ5GoO
小林製薬の紅麹問題に関して、プベルル酸とは別に検出されていた化合物Y、化合物Zの構造式を発表。
— 渡瀬ゆず💉 (@kamo_kamos) June 9, 2024
国立衛生研と小林製薬の共同研究(PMID: 38834898)。
新規の天然化合物であり、現状、「プベルル酸が原因だった」と断言するには早々の状態。今後、この化合物を合成して毒性などが調べられる。 pic.twitter.com/1S4fTQ5GoO
大阪・関西万博に行きますか? 読者に聞いてわかった不人気の理由 https://t.co/M1JvpMiy5V
— 朝日新聞(asahi shimbun) (@asahi) June 8, 2024
このアンケート結果で一番興味深いのは、アンケートに答えた朝日新聞購読者2859人中1349人もが1970年大阪万博に行ったことがあると回答していることで、購読者の高齢化がヤバ過ぎませんか。 https://t.co/YpVgdicPOB
— 2C1Pacific (@2C1Pacific) June 8, 2024
物価高続くドイツが「大型所得減税」実施計画発表 2026年までに約3兆7900億円規模
物価高が続くドイツで、所得減税を実施する計画が発表されました。
ロイター通信によりますと、ドイツのリントナー財務相は5日、物価高に見舞われている国民の痛みを和らげる目的で、2026年までに総額230億ユーロ、日本円にして約3兆7900億円規模の所得減税を実施する計画を表明しました。
全文はこちら
https://www.fnn.jp/articles/-/710324
「排除ベンチ」「意地悪ベンチ」の誕生の背景をNHKが30年前の実用新案から解明。その理由には「浮浪者などがベッド代わりに使用できないように」と明記されていました。
— エビの歩き方で (@passodigambero) June 8, 2024
このことについて福岡市の担当者に尋ねると、「ベンチプロジェクトは好評」との回答。これが「ユニバーサル都市福岡」の現実です pic.twitter.com/fQI6W3LFo5

鹿児島県の高速道路で、テレビ朝日系列のローカルテレビ局の中継車が横転しました。生中継を終え、本社に戻る途中でした。
きょう午前11時ごろ、鹿児島県曽於市の東九州自動車道・曽於弥五郎インターと野方インターの間の下り線で、テレビ朝日系列・KKB鹿児島放送のテレビ中継車が横転しました。車には社員と協力会社のあわせて男性2人が乗っていましたが、けが人はいませんでした。
KKBによりますと、中継車は生中継を終え、鹿児島市の本社に戻る途中だったということです。
この事故で現場周辺の高速道路は、3時間半にわたって一時通行止めとなりました。
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/1219808?display=1
昨日、イギリスの日刊紙、ザ・タイムズ東京支局からの取材を受けました。
— 藤野 (@fujino_ojo) June 7, 2024
特に内容の口止めはされてません。
最初にお伝えしておきます。
取材時に彼らが口にしていた
「公正な視点からの記事」には疑念があります。現状紙面は確認できてません。
記事の執筆・取材は、東京支局長パリー氏とのこと。
「うるせぇ!お前」注意された外国人男性が逆上 「迷惑行為」投稿が波紋、京都・八坂神社に聞いた
https://news.yahoo.co.jp/articles/988c6dbbd921a8c9d24f306e093cb7ac1894c84d
今朝のNHKラジオ、憲法学者の名誉教授とやらが、「能登の居住の権利をいかに守るか」という話題で、『不要不急の軍事費や、東北の大堤防や高台増設は無駄遣いではないか』とか言い出して、憲法学者の言うことは一顧だにする必要はない、見かけたら六法全書のカドで殴って黙らせていいやと思った。
— 福島の人(5th vaccinated)ω (@fukushimanohito) June 7, 2024
予約が取れなかった『牛宮城』の現在
「動画では、儲けているという意見に対して、“全然やっちゅーねん”とも発言していますが、状況はまさに全然という感じですね」
そう話すのは飲食コンサルタント。宮迫の飲食業スタートは、焼き肉店『牛宮城』だ。
「当初はユーチューバーやインフルエンサーらの力もあって“予約が全然取れない”という盛況ぶりでしたが、現在は週末を含めて週7でたいてい全枠予約可。全盛期を考えればガラガラといえます。ネームバリューはすごいですから、要因はリピーターが少ないことでしょう。行った人のレビューは“この値段を出すなら別の焼き肉に……”という声が多い」(同・飲食コンサルタント、以下同)
そんな宮迫は現在、焼き肉だけでなくオムライスにも手を出している。
「“世界一おいしい宮迫家のオムライス”と銘打ち、『ななえママ』の愛称で知られる銀座のクラブママの唐沢菜々江さんと始めた『オムサコライス』。宮迫さんは監修で関わっている。渋谷に本店があり、千葉や大阪などにも」
いや、宮迫の地元でもある大阪の店舗は「あった」という言い方が正確かもしれない。
「大阪の天神橋に開店したオムサコライスは2023年末に開店。ウーバーイーツもしくはテイクアウトが基本ですが、イートインも可。しかし、開店から半年ほどしかたっていない現在、ウーバーのページは削除され、公式インスタも削除されています」
全文はこちら
https://www.jprime.jp/articles/-/32250
タレントの伊集院光が8日放送の「伊集院光&佐久間宣行の勝手にテレ東批評」(テレビ東京系)に出演。同局の看板番組「開運!なんでも鑑定団」のレギュラーを降りた理由を明かした。
伊集院は同番組について「誤解を恐れずに言うならば一番最初にレギュラーを降りた番組」と明かした。出張鑑定に出ることが多かった伊集院は夏に屋外で収録すると「俺、めちゃめちゃ汗かくじゃないですか。汗飛んだりするんですよ、そこに(鑑定品の)掛け軸あったりとか。胃が痛くて」と振り返った。
視聴者の頃から同番組が好きだったという伊集院は「セミレギュラーになった時にこんなに嬉しい番組はなかったんだけど、こんなにキツイ事はない!泣く泣く(降りた)。本人評価額が1000万円とか言っている掛け軸の周りに俺の汁がついたらどうなるんだよってなるじゃない?心が折れちゃって…」と熱弁。
伊集院は「俺、未だに思うよ。(鑑定品を乗せた)ワゴン押す(アシスタントの)女の子気軽に押すじゃん。なんで気軽に押せるんだよ!」と不思議がっていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/3b38e6189b13034d5da7402bf83741e9d7c9ab7c
←自民党議員の事をウッキウキで書く毎日新聞
— ハレハレういろう (@OsoraHighbridge) June 7, 2024
→立憲民主党議員の事を淡々と書く毎日新聞
なんだこれ pic.twitter.com/OpMNxrMes4
6月7日、参院本会議が終了し、姿をあらわした立憲民主党の蓮舫参院議員。
5月27日、「自民党政治の延命に手を貸す小池都政をリセットしてほしいという国民の声ははっきりしている。その先頭に立つのが、私の使命だ」と、都知事選(6月20日告示、7月7日投開票)への立候補を高らかに宣言して以降、注目は高まるばかりだ。
だが、この日は待ち受ける報道陣を前に、素知らぬ顔で素通り。報道陣が集まっていたのは、本会議後に蓮舫氏が囲み会見をやるという情報があったからだ。
あわてた女性記者が「都知事選への意気込みを!」と声をかけると、苦笑しながら “そそくさ” と去っていった――。
蓮舫氏をめぐっては、立候補宣言後、初めておこなった街頭演説に注目が集まっている。
6月2日、JR有楽町駅前。降りしきる雨のなか、街頭演説は、立憲民主党・枝野幸男議員の「応援演説」から始まった。枝野氏は「日本を代表する雨男」と紹介され、笑いを誘いながら壇上に立ったが、その後の発言が「公職選挙法」違反ではないかと物議を醸しているのだ。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/7f92d2ec90058a60c77cc4ffc41ccec9c7dbe80e
ランボルギーニとヘリとで花火の撃ち合いをするアメリカのユーチューバー。航空機への爆発物または焼夷装置の設置は連邦法違反で、事前に連邦航空局の許可も無かったとして罪に問われており、有罪判決を受ければ最長10年の懲役刑が課せられる可能性があるpic.twitter.com/LYCJ50pZbo
— ミリレポ (@sabatech_pr) June 7, 2024
6月3日、夜8時54分、テレビ業界に衝撃が走った。この時間、TBS系で放送された特番「巷のウワサ大検証!それって実際どうなの会」が、今年3月末に日本テレビ系でレギュラー放送が終了した「それって!?実際どうなの課」(中京テレビ制作)にそっくりだったのだ。同じ局内で放送時間の“引越し”はあっても、他局への番組の“移籍”となると前代未聞だという。<中略>
不思議なことに“パクリ”と指摘する声よりも歓迎する声が多い。一体どうなっているのか、日テレ関係者に聞いた。
「『どうなの課』は人気番組だっただけに復活を喜ぶ人が多いかもしれませんが、業界では大事件となっています。事前に『どうなの課』がTBSで復活すると報じたネットニュースもありましたが、この日、TBSの番組PRを見た日テレ幹部が『なんだこれ!?』と騒ぎになったそうです。もともと自局で3月末まで放送していた番組ですからね」
もっとも、「どうなの課」は系列局の中京テレビの制作だった。デイリー新潮は3月16日に配信した「ゴールデン昇格の噂もあったのに…深夜の超人気番組『それって!?実際どうなの課』はなぜ終了するのか」で、中京テレビが全国放送のレギュラー番組を「ヒューマングルメンタリー オモウマい店」の1本に絞るためだと報じた。
スタッフまで一緒
「ウワサによると、人気番組だったにもかかわらず3月末での番組終了を告げられた中京テレビの番組プロデューサーが、怒ってクーデターを起こしたようです。5年前にゼロから番組を立ち上げた彼は、視聴率も評判も良いのに終了することに納得がいかず、『だったら、この企画を持って会社を辞めます』と言って辞表を出したそうです」
中京テレビは引き留めなかったのだろうか。
「一社員が退社して他局に番組を持ち込んだところで、放送などされないとタカをくくっていたのでしょう」
ところが、放送されてしまったのだ。
「まさかここまで同じ番組を作るとは、中京テレビも考えていなかったようです。番組プロデューサーは周到に準備をしていたようで、『どうなの課』のYouTube動画は約1カ月前に全て削除していました」
たった1人で同じような番組を作れるものなのだろうか。
「もちろん無理です。『どうなの会』のエンドロールを見ると、総合演出、構成作家、ディレクター、プロデューサー、カメラ、リサーチ、制作会社にいたるまで、スタッフは『どうなの課』とほとんど同じでした」
制作会社は極東電視台とあった。
“ワイルドスピード”森川は断った
「日テレでは人気番組『世界の果てまでイッテQ!』やマツコデラックスの『月曜から夜ふかし』も制作しています。もしこれが大問題になったらどうなるか考えていたはずです。極東電視台は昨年10月に芸能事務所アミューズの子会社になったので守ってもらえると思ったのでしょうか。『月曜から夜ふかし』は月曜10時枠ですから、通常放送なら『どうなるの会』の裏番組でした。日テレもこの日は特番だったので被ることはありませんでしたが、もちろん承知の上だったのでしょう。今回の他局への移籍問題をこのまま放置すれば、今後、制作会社を規制できなくなる危険をはらんでいます」
中京テレビはどうなるのだろう。
「『どうなの課』の製作・著作は中京テレビでした。たとえ同局が許可を出していたとしても、日テレは『はい、そうですか』と納得できる話ではありません。『どうなの課』は深夜番組だったとはいえ、ゴールデンで特番を放送したほどの人気番組でした。だからこそ『どうなの課』の他のレギュラーメンバーである博多華丸・大吉や森川葵はさすがにマズいと思い、出演オファーを断ったと聞きます」
MCの生瀬は大丈夫だろうか。
「番組冒頭のコメントはスタジオではウケていましたが、悪ふざけでは片付けられませんよ。『どうなの会』がTBSで今後レギュラー番組として復活したら、本当に大揉めになるかもしれません」
全文はこちら
https://www.dailyshincho.jp/article/2024/06061046/
社会学者の古市憲寿氏(39)が6日、フジテレビの情報番組「めざまし8(エイト)」に出演。千葉市中央区のJR千葉駅前ロータリーで5日、千葉県八千代市の男性運転手(68)のタクシーが歩道に突っ込み、近くにいた50代男性と80代女性が軽いけがをした事故について言及した。<中略>
古市氏は「凄く怒りを感じる。なぜかというと、日本のタクシー業界は、ライドシェアを全面的に阻止してきたわけですよ。その根拠の1つというのが、タクシー会社のタクシーは安全ですよ、2種免許も持っているし、プロが運転するから、タクシーは安全で、ライドシェアは危険なんですってことで、ずっと阻止してきたのに、タクシー会社がこんな事件を起こしたわけじゃないですか。しかも、こういう普段からうとうとしていると見られているような人を、普通にタクシー会社として問題を認識せずに運転させていた」と指摘。
そして、「今回だけでなく、こういう事故は増えていくと思う。タクシー運転手の年齢はどんどん高齢化していてボリュームゾーンは大体70~74歳。これからこれがどんどん上がっていくかも知れない。そんな中でこういう事故は起こる」と推測。「それにもかかわらず、いまだにタクシー業界はライドシェアに対して大反対していて、部分的に自分たちが管理するライドシェアを始めましたけど、でも中途半端なものしかやってない。その責任をタクシー業界側はどう受け止めるんだろうなということに注目したいなと思います」と自身の考えを述べた。
全文はこちら
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2024/06/06/kiji/20240606s00041000161000c.html
日テレの雲仙普賢岳についての話がが流れてきたので現地のネイチャーセンターで過去の教訓として展示されていた新聞記事を共有しますね。 pic.twitter.com/DJsLzM90sq
— まさやん (@masayan15820602) June 4, 2024
改めて読んだら不法侵入して電気泥棒までやっとるやん!!めちゃくちゃやな!
— まさやん (@masayan15820602) June 4, 2024
1991年の長崎県雲仙・普賢岳大火砕流に関して、日本テレビは3日、運営するX(ツイッター)への「報道関係者や警察、消防、海外の火山学者など多くの人が犠牲になりました」との投稿を削除した。この際、「人災とも言える」と指摘する第三者の書き込みも共に削除し、インターネット上で批判が集まっている。
日テレ広報部は取材に対し、第三者の書き込みは誤って削除してしまったとした上で「誤解を招くような対応でお騒がせしたことをおわび申し上げます」とメールでコメントした。<中略>
日テレ広報部によると、投稿後、担当者が自分のコメントだけを消すつもりだったが、投稿そのものを削除。しかし、システムが自動的に同じニュースを再投稿したという。
全文はこちら
https://mainichi.jp/articles/20240605/k00/00m/040/320000c
昔クールジャパンの問題を扱った番組で「クールジャパンは掛け声ばかりで何もしてくれないから、自分たちでやるしかない」とアニメ制作会社の人間が言ったら、有識者枠で出ていた電通関係者が「素人が勝手なことするな!!」とブチきれていたのが、この問題の全てだと思う https://t.co/qo9s6UaKxe
— アオイ模型 (@aoi_mokei) June 5, 2024
全局視聴率下落…主要テレビ局の直近視聴率実情(2024年3月期下期・通期)
全日はテレ朝、プライムもテレ朝がトップ
テレビ局の番組や局のメディア力のすう勢を推し量るのに、一番明確な指標が(世帯)視聴率。キー局における最新となる2024年3月期(2023年4月~2024年3月)における下期、そして通期の視聴率を確認する。
各種データはTBSホールディングス・決算説明会資料集ページ上で発表された「2023年度(2024年3月期)決算説明会」などからのもの。「キー局」と表現した場合、一般的にはNHKは含まれないが、よい機会でもあるので合わせてグラフに収める。
なお多くの局の発表資料ではここ数年の間に、HUT(世帯視聴率、Households Using Television)ではなくPUT(個人視聴率、Persons Using Television)を用いるようになったが、連続性を鑑み今記事では引き続きHUTを用いる。以後の記事内表記・グラフ内表記も断りがない限り「視聴率」は「世帯視聴率」を意味する。
下期分は参考としてグラフ化にとどめ、通期の値で検証を行う。テレビ東京は区分の上では在京キー局の5局に収められているものの、他の4局と比べれば放送エリアの問題や放送内容の特異性の都合上、視聴率で他局と比べて低めの値が出るのは、ある意味やむを得ない。
その特異性を考慮し順位精査の際に除外すると、フジテレビが主要キー局では視聴率が一番低迷している。これは同年上期から変わらない。
数年前まではフジテレビとTBSの立ち位置が逆だったことを思い返せば、フジテレビの凋落ぶりがよく分かる。
視聴率が低迷しやすい昼間や深夜を除いていることから、全日と比べて高い視聴率が期待できるのがゴールデンタイム(19~22時)とプライムタイム(19~23時)。その時間帯で10%以上の値を示しているのは、皆無となっている。
今件で選択したテレビ局の中ではやや特異な動きを示しているのがNHK。他局と比べてゴールデンタイムとプライムタイムの差異が大きいのが目にとまる。ゴールデンタイムよりもプライムタイムの方が低いことから、22~23時の夜間における視聴率がとりわけ低く、平均値を下げてしまっているのが分かる。
もっともこれは番組構成上、民放ではこの時間帯に番組のクライマックスや人気の高い番組が入ることが多いのに対し、NHKではそうとは限らないこともあり、仕方がない話ではある。
ゴールデンタイムで視聴率動向を見るとトップはテレビ朝日、次いで日本テレビ、NHK、TBS、フジテレビの順。
プライムタイムで比較すると、トップにはテレビ朝日、次いで日本テレビ、NHK、TBS、フジテレビが収まることになる。
ゴールデンタイムとプライムタイムとの間で、各局の視聴率の順位に違いはない。上位陣が競り合っている程度。
他方、それぞれの局のゴールデンタイムとプライムタイムの視聴率を比較すると、普通ならばプライムタイムの方が低い値を示すはずなのだが(比較的夜中の時間帯の22~23時を含むため)、フジテレビはゴールデンタイムとプライムタイムで同じ値となっている。
さらにテレビ朝日では、ゴールデンタイムよりプライムタイムの方が高い値を示している。これは22時から23時の時間帯で放送される番組の人気が影響を与えていると見てよい。具体的にはテレビ朝日ならば同局の「報道ステーション」がプライムタイムの値をけん引しているのだろう。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/485e945b73393304d6d1ca80f15ba7923471bd0b
各局の世代視聴率データ
https://i.imgur.com/qiJji8i.jpeg
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