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19件のコメント

Google Chromeのメモリ爆食い現象、次期アップデートでようやく改善される目処が立った模様

1:名無しさん


Googleは米国時間12月8日、デスクトップ版「Chrome」に、メモリー使用量を抑える「Memory Saver」とバッテリー使用量を抑える「Energy Saver」という2つの新機能を追加すると発表した。今後数週間のうちに「Windows」「macOS」「ChromeOS」向けに展開する。

Memory Saverをオンにすると、開いているが使われていないタブからメモリーが解放され、必要になった時に再読み込みがなされる。これにより、アクティブなタブにおける閲覧を滑らかにしつつ、メモリー使用量を抑えるという。

Energy Saverは、バッテリー残量が20%以下の場合に、「アニメーションや動画を含むウェブサイトのバックグラウンドアクティビティーと視覚効果を制限することで」、バッテリーを節約する。

グーグル、「Chrome」にメモリーとバッテリーを節約する新機能を追加へ
https://japan.zdnet.com/article/35197151/

 

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36件のコメント

イーロン・マスク氏がTwitterアカウントを15億アカウント削除すると宣言、使用されていない休眠アカウントに限定

1:名無しさん


すでに使われているユーザー名が使えるようになるかも

Twitter CEOのイーロン・マスク氏は2022年12月9日、使われていないTwitterアカウントを15億アカウント削除すると発表しました。

削除の対象となるTwitterアカウントは、ツイートやログインを何年もしていないアカウント。マスク氏によると、対象アカウントは15億にも上るとのことです。休眠アカウントの削除は近日中に実施されるとしていますが、明確な時期は明らかにされていません。

Twitterでは、アットマーク(@)から始まるユーザー名を設定する際、他ユーザーと重複しない文字列を登録する必要があります。休眠アカウントが15億アカウント削除されればユーザー名も15億個空くことになるため、すでに使用済みで設定できなかった文字列をユーザー名として使えるようになるかもしれません。

https://appllio.com/news/2022-12-09-35476-twitter-delete-1-5billion-accounts

 

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20件のコメント

W杯ドイツ代表が日本に敗北した後も舐めプを続けていたと判明、休息を取らずに家族サービスを優先

1:名無しさん


サッカーのカタール・ワールドカップ(W杯)で強豪ドイツはグループリーグ(GL)で敗退した。英紙は「『休日感覚』が失敗を招いた」と指摘。大一番を前に選手が妻や恋人とホテルに滞在したことで起きた「問題」「休みのないW杯を引き起こした」と批判的に伝えている。

 英紙「ザ・サン」は「トラブル・パラダイス 悲惨な大会の調査が始まると、ドイツ代表選手の妻や恋人たちが『休みのないW杯を引き起こした』」との見出しで記事を掲載。ドイツ紙「ビルド」の内容を引用し「彼らは(ホテルの)4分の1以上の5つ星の部屋を予約し、コスタリカ戦を前に妻や恋人たちを2日間招待した」と伝えた。

 長い大会期間中、選手たちをリラックスさせるため、家族と過ごす時間を与えるチームも珍しくない。だが、記事では「それが問題を招いた」とパートナーの同伴を疑問視。選手が体を休める時間がかえって減った可能性を報じた。

「ビルトは、選手たちが子どもの世話をする間、何人かの妻や恋人たちが自撮りに時間を費やしていたと主張。全選手がその状況を良しと
思っていたわけではなかったことを示唆している」

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/64dd970b46ad8a630ebc25c14274ba68f794156d

 

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55件のコメント

スペインメディアが「完璧なW杯を“台無し”にしたチーム」に日本代表を選出、日本側からはツッコミが殺到

1:名無しさん


スペイン『アス』が「完璧なワールドカップを“台無し”にしたチーム」として日本代表を挙げている。

日本はカタールW杯でドイツ、コスタリカ、スペインと同居したグループEを首位で通過。しかし、クロアチアとの決勝トーナメント1回戦でPK戦の末に敗れ、史上初のベスト8進出は叶わなかった。

 同紙は「グループリーグを制した8チームのうち、7チームが2022年カタール・ワールドカップの準々決勝を戦うことになった。勝ち上がれなかったのは日本だけだ」と指摘

https://web.gekisaka.jp/news/worldcup/detail/?374771-374771-fl

 

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18件のコメント

デスクトップ版Google検索結果の表示形式が大幅に変更される模様、現在は米国のみだが日本にも適用される見込み

1:名無しさん


Google検索、めっちゃスクロールできるようになる

ページを切り替える手間が省けます。

我々の生活に欠かせないGoogle検索ですが、検索結果ページの表示方法が少し変わります。最大6ページ分の検索結果をスクロールして一気見することができるようになりました(デスクトップ版のGoogle検索結果ページはある程度下まで移動したら、次のページのボタンを押すのが基本でした)。

ただ、これには賛否両論のようで、ページを切り替える必要がないのはストレスフリーという声もあれば、どのリンクにアクセスしたのか把握しにくい、といった声が挙がっています。

デスクトップ版のGoogle検索結果ページをスクロールして見れるこの機能は本日から米国ユーザーを対象に開始されていますが、いずれ日本でも使えるようになるとみられています。

https://www.gizmodo.jp/2022/12/google-scroll.html

 

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ロシアの国境地域で「ウクライナ軍が侵入」の噂が蔓延中、防御陣地の強化が進んでいる模様

1:名無しさん


ロシアの国境で「ウクライナ軍が侵入」のうわさ広がる 戦意も低下

ウクライナ軍参謀本部は7日、ロシア国内のウクライナ国境沿いにある地域で、ウクライナ側の攻撃に備えた防御陣地の強化が進んでいるとの分析を公表した。こうした地域の一つである南西部クルスク州では、ウクライナ軍が侵入するかもしれないとのうわさも広がっているという。

全文はこちら
https://www.asahi.com/sp/articles/ASQD77598QD7UHBI01R.html

 

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Twitterがモーメント作成機能を停止、ユーザーからは概ね歓迎されている模様

1:名無しさん


 Twitterは8日、Twitterモーメント(モーメント)の作成機能を停止したことをTwitter SupportのTwitterアカウントで発表した。

 モーメントは複数のツイートをまとめてオリジナルのストーリーを作成できる機能。同社は8日4時時点で、ほぼすべてのユーザーのモーメント作成機能を停止した。

 なお、これまでに作成されたモーメントは引き続き閲覧できるとしている。

https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1462191.html

 

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月収250万円のTwitter社員が解雇されて140万円の家賃が払えないと嘆きまくり、マスクは私達の仕事の重要性をわかっていない

1:名無しさん


従業員の6割をクビに

 〈あなたのアクセストークンが削除されました〉

 ポケットの中のスマホがブルブルと振動し、メリッサ・イングルさん(48歳、サンフランシスコ在住)は通知に気づいた。11月12日、11歳の娘と近所の商業施設に買い物に来た時のことだ。スマホを確認した瞬間、メリッサさんは悟った。

 ツイッター社を解雇されたのだ―。

 「アクセストークンは、ツイッター社のシステムに入るための『鍵』で、これが消えたということはクビを切られたということを意味します。私は契約社員として週40~60時間ほど働き、少ない月でも約1万8000ドル(約250万円。1ドル=140円で計算、以下同)をもらっていました。

 しかし物価が高いサンフランシスコでは裕福とはいえません。家賃だけで1万ドル(約140万円)かかりますから。今年は家族や親戚にクリスマスプレゼントを買ってあげられるのか、それ以前に子どもを養っていけるのか……」<中略>

 ツイッター上のニュースから、利用者の興味がありそうなものを選ぶ。ツイッター上の投稿を監視し、規約に違反するアカウントを排除する。これらは解雇された社員の多くが担っていた仕事だ。

 しかし自由に情報を投稿するSNSで、こうした仕事が必要なのか? マスク氏の答えは「NO」だった。その考えを象徴するかのように、トランプ前大統領をはじめ、停止状態だったアカウントを次々に凍結解除した。冒頭のメリッサ氏は憤る。

 「私の仕事は政治関連の投稿をチェックすることでした。マスク氏は、ツイッターの治安がどれだけ重要か分かっていない。それどころか、私たちが凍結していたトランプを復活させるなんて……」

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/45017ca3668ebb8585b20c08a1cc1fbbef1b76b2

 

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41件のコメント

日本人が描いた同人誌漫画「キエフの幽霊」が海外で売れまくっていると判明、ウクライナ語版は1万部も刷った模様

1:名無しさん


松田重工さんが描いた同人誌漫画「キエフの幽霊」=本人提供



 ロシアによるウクライナ侵攻で、ロシア軍機を立て続けに撃墜した英雄として、SNSを中心に話題になったウクライナ空軍のエースパイロット「キーウ(キエフ)の幽霊」。後に架空の人物と判明するが、この「英雄」を日本の作家が想像を膨らませて描いた同人誌の漫画がいま、戦禍のウクライナで売れているという。

 タイトルはそのまま「キエフの幽霊」。B5ほどのサイズで16ページからなる。

 漫画は、「2022年2月25日 ウクライナ上空」のシーンから始まる。

 ロシア軍機の後ろに迫る黒い影。

 「だめだ。振り切れない!」

 「こいつはまるで…ッ」

 撃墜されるロシア軍機。

 「48時間以内にキーウの制空権を奪えると言ったのは君たちではないかッ」

 上官に叱責(しっせき)され、再度ウクライナの上空に出撃するも、ロシア軍機の背後に忍び寄る1機の戦闘機。

 「まるで幽霊だ…」

 漫画はロシア側の視点から描かれている。人間ドラマはほとんどなく、戦闘シーンが中心だ。

 描いたのは、埼玉県飯能市に住む同人作家の松田重工さん。ふだんは漫画家のアシスタントとして背景などを描いている。

 幼いころから戦闘機や武器に興味があり、戦闘シーンの絵ばかり描いてきた。年に数回ある同人誌イベントのために、仕事の合間を縫って、太平洋戦争中の日本軍をテーマにした「戦記もの」を手がけてきた。

https://www.asahi.com/articles/ASQD741DFQCLUHBI034.html

 

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ドイツで「ドイツ第二帝国」の復活を目論むクーデター未遂事件が発生、連邦議会議事堂を襲撃する計画だった模様

1:名無しさん


ドイツ連邦検察は7日、政府転覆を図ったとして、25人を逮捕したと発表した。極右関係者や元軍人などで構成されるグループが、連邦議会議事堂を襲撃し、政権を奪取するつもりだったという。

連邦警察は、国内11州で25人を逮捕したと発表。貴族出身の「ハインリヒ13世」を名乗る71歳男性が、クーデター計画の中心だったとしている。逮捕された主犯格2人のうち、1人はこの人物だという。

クーデーター計画には、ドイツ警察がかねて監視対象にしていた極右勢力「ライヒスビュルガー(帝国の住民)」運動の関係者も含まれているという。「ライヒスビュルガー」は現代ドイツ国家を認めず、暴力を推奨し人種差別的な陰謀論を掲げている。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/4c3f0cf9a89d910fdc2a26e27b0381f357f07216

 

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モロッコは「日本を完全に真似たスタイル」で無敵艦隊を撃破したとスペインメディアが指摘、日本がモロッコにスペインの解毒剤を渡した

1:名無しさん


一大旋風だ。現地時間12月6日に行なわれたカタール・ワールドカップの決勝トーナメント1回戦で、モロッコ代表はスペイン代表と対戦。スコアレスで迎えたPK戦を3-0で制し、優勝候補の一角を崩す、大番狂わせを演じた。<中略>

 大会初戦で7-0とコスタリカ代表を撃破していたスペイン。もはや詳細を説明する必要がないほど、彼らの攻撃の多彩さは世界でも指折りだが、モロッコは動じなかった。この守備力の安定感に、敵国メディアも脱帽している。

 ガリシア州に拠点を構えるスペインの日刊紙『La Voz de Galicia』は、母国代表の敗退について「最後の25メートルでどうプレーすればいいかを見出せなかった」と強調し、「結果や内容は不公平とは言えない。日本がスペインにボールを持たれても要所でプレッシャーをかけて、決定的な一撃を浴びせるという解毒剤を見出した。今日のモロッコは彼らを完全に真似たスタイルで応戦した」と絶賛。相手がグループステージ3戦目で敗れていた森保ジャパンのスタイルを模倣したアフリカの雄を称えた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ece51b8712f4bb8135934e9d325673cc56a11089

 

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14件のコメント

試合前に大言壮語を吐いたスペイン代表、宿題をサボったなとスポーツ新聞に揶揄されてしまう

1:名無しさん


◆カタールW杯 ▽決勝トーナメント1回戦 モロッコ0(PK3ー0)0スペイン(6日・エデュケーション・シティー競技場)

 【アルラヤン6日=スポーツ報知W杯取材班】1次リーグE組を日本に次ぐ2位で突破したスペインは、F組1位のモロッコと対戦。今大会2度目の延長戦からのPK戦の末にモロッコに敗れ、2大会連続の8強入りを逃した。スペインは、PKを蹴った3人全員が失敗し、4人中3人が成功したモロッコにPK戦3-0で敗れた。

 スペインのルイスエンリケ監督は、決勝トーナメントでの試合を控えた5日の会見で、「W杯に向けて、代表選手に所属クラブでPKの練習を1000本こなす“宿題”を課した」と明かしていた、と海外報道が伝えていた。「PKは宝くじではない。練習すればうまく対処できる」などと話していた。だが、実際にW杯本番で迎えたPK戦では、全員失敗という最悪の結果となってしまった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/fc5aadfc2c5aeb714fbd3b604ebc850402ba1957

 

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スペインを撃破したモロッコ代表GK、自信に満ち溢れたコメントでスペインを盛大に煽りまくり

1:名無しさん


【12月7日 AFP】6日のサッカーW杯カタール大会、スペインとの決勝トーナメント1回戦で2本のPKを止めたモロッコのGKボノは試合後、自身の活躍は運と直感が合わさってのものだと述べた。

https://www.afpbb.com/articles/-/3442204?cx_part=top_latest

 

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「日本のPKは酷いもんだ」と投稿したNBA選手、「君のフリースローよりはマシ」と皮肉られてしまう

1:名無しさん


 4年に1度の大舞台で、あと一歩のところで勝利を逃した森保ジャパンだが、この試合を観ていたNBA選手の投稿が話題を呼んでいる。

 ポートランド・トレイルブレイザーズに所属しているジョシュ・ハートは、試合後に自身のツイッタ―に「日本のPKは酷いもんだ」と投稿。これに多くのユーザーが反応した。

「ケガであまり(試合に)出られないのに、今頑張っている人たちに文句を言う権利はない」「なぜそんなことを言うんだ? アスリートの恥さらしだ。恥を知れ」といった批判のほか、「嘘は言ってない。日本のPKはヤバい」「彼はただ事実を言っただけ。批判しているわけではない」とハートの意見に同意する声も。

 そのほか「そうだね。君の低確率のフリースローと似たような感じだ」「君のフリースローよりはマシ」と皮肉る声もあった。

 現在27歳のハートは6年のNBAキャリアを持つ193センチ・98キロのガード/フォワードで、キャリア成績は平均9.8点、5.9リバウンド、2.2アシスト。ロサンゼルス・レイカーズ時代にはコビー・ブライアントとも共闘経験がある。

 タイプ的にはスター選手を支えるロールプレーヤーで、普段メディアに取り上げられることは少ないが、この投稿には2800以上の「いいね」が付き、70以上のコメントが寄せられるなど、予想外の形で注目を集めることになった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3a9239f18456e578f1e98855deff24ae2f3a2652

 

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日本代表を「ハラキリ」をバカにしたスペイン紙の記事、日本側から猛烈なツッコミを食らいまくり

1:名無しさん


◆カタールW杯▽決勝トーナメント1回戦 日本1(PK戦1―3)1クロアチア(5日・アルジャヌーブ競技場)

 FIFAランキング24位の日本は、史上初の8強を懸けた決勝トーナメント(T)1回戦で、同12位のクロアチアに1―1の延長戦でも決着がつかず、PK戦1―3で敗れた。森保ジャパンが目指してきた「新しい景色」を見ることはできなかった。

 日本の敗退にスペインのマルカ紙電子版は、「日本、PK戦でクロアチアにハラキリ」との見出しで日本ークロアチア戦の速報を伝えた。「クロアチアは、3本のPKを止めたリバコヴィッチの見事なパフォーマンスで準々決勝に進出」と続けた。

 記事では、「ワールドカップ初の延長戦となった30分間は、全体にあくびを誘うだけのものだった。選手たちは、恥よりも恐怖を感じながら」と退屈な延長戦だったと指摘していた。

全文はこちら
https://hochi.news/articles/20221205-OHT1T51268.html

 

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ウクライナから280km離れたロシア領土で複数の石油貯蔵タンクが大爆発、無人機攻撃でロシア経済にダメージが蓄積

1:名無しさん




12月5日にはロシア領内の航空基地で大爆発が起きたが、再び別の飛行場にある石油貯蔵タンクが攻撃を受けたという。

ウクライナと国境を接するロシアのクルクス州のロマン・スタロヴォイト知事は12月6日、州内の飛行場にある石油貯蔵タンクが爆発したと明らかにした。

スタロヴォイト知事によれば、この爆発はドローン攻撃によるもので、死傷者は出ておらず、火災の範囲も限定的だという。

この飛行場はウクライナとの国境から280kmも離れたロシア領内にあり、SNSにもタンクが炎上し続ける映像が複数投稿されている。

https://switch-news.com/whole/post-85481/

 

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スペイン敗退で「実は一番弱いグループ」と“死の組”グループEが酷評される、これが本当の“死のグループ”だ

1:名無しさん


カタール・ワールドカップは現地時間12月6日、スペイン代表対モロッコ代表のラウンド16が行われ、スペインがPK戦の末に敗れる波乱が起きた。優勝候補のドイツ代表を含む、“死の組”グループEからすべての国が敗退となったことで「グループE全滅」がトレンド入りした。<中略>

 優勝候補の一角に挙げられたスペインは、ドイツ、日本、コスタリカと同じグループEに属し、優勝経験国2か国が同居したことから“死の組”とも言われた。しかし蓋を開けてみれば、ドイツ、コスタリカはグループ敗退、ラウンド16でスペイン、日本が敗退となったことから、「グループE全滅」がツイッターでトレンド入りした。

 ファンからは「これが本当の“死のグループ”」「実は一番弱いグループ」「こんなに早くまさか」「マジ絶句」など驚きの声が寄せられていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/63d497cda82ba0ce8a8e2dd5cf8e8743b9760606

 

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モロッコに完封されたスペイン代表、スペインメディアにボロクソにこき下ろされている模様

1:名無しさん


◇6日 サッカーW杯カタール大会 決勝トーナメント1回戦 スペイン0―0モロッコ(PK3―0)(アルラヤン)

 “無敵艦隊”スペインは、PK戦の末に沈没。2018年の前回ロシア大会(対ロシア)に続き、2大会連続してベスト16のPK戦で力尽きた。一方のモロッコは、初のベスト8進出を決めた。

 スペインの地元メディアは、痛烈に批判した。放送局ラ・セクスタは「ルイス・エンリケ(監督)のチームは、1本もPKを決められなかった。現実として、スペイン代表は勝利にふさわしいチームではなかった。試合こそコントロールしたが、危険度はゼロ。1000本のパスは完全に無駄だった」と猛批判した。

 実際のスタッツはポゼッション率77%。パスは1019本に対し、モロッコは304本だった。

 エル・ムンド紙は「破滅的で無残な終幕。過去と同じ過ちを、過去と同じボールを相手より保持するスタイルで犯した。ゴールなき試合など無価値だ」と斬り捨て、「これは多くの終わりを意味する。エンリケ時代の終わり、そして、おそらくスタイルの終わりだ」と、ショートパスを華麗につなぐ、通称“ティキタカ”の終焉(しゅうえん)さえ示唆した。

 放送局ABCは「究極のクオリティーはPK戦で台無しになった。スペインはモロッコより良くもなく、悪くもなかった。ボールをキープし、賢明にプレーすることはチームの助けにならず、鈍く、平凡で無害だった。それがPK戦に集約された」と評した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a76701d288365969d37bbd06dc129edcb4e06306

 

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ウクライナに供与された50年前の骨董品にロシア軍がボコボコ似されている模様、対空戦車に時代が追いついた?

1:名無しさん


ドイツからウクライナに供与されたゲパルト対空戦車が撃墜戦果を上げました。実戦でゲパルトの迎撃戦闘の様子がはっきりと分かる形で撮影されたのはこの映像が史上初になります。1965年に開発開始して1973年に配備開始された50年前の設計の兵器が遂に初めて戦場で活躍しています。動画で砲塔上の回転する捜索レーダーが確認できます。車両のシルエットはゲパルト対空戦車の特徴と一致しており、機関砲の射撃音が聞こえ、車両の周囲は薄い煙があり(機関砲の発射煙と推定)、周辺から地対空ミサイルが発射されている様子は見えないので、ゲパルト対空戦車の35mm機関砲による撃墜戦果である可能性が高いと判定できます。

※なおゲパルトを操作しているウクライナ兵士は与えられたばかりの機材に慣れていないのか、撃墜後の落下してくる残骸が地表にぶつかる寸前にも必要の無い射撃を加えているようです。

機関砲弾が燃料タンクに命中して爆発火球が発生、炎に包まれた機体の残骸が地表に落下していく様子です。撃墜した目標は高度が低く、遠くからでは機影が確認できない小さな目標なので、おそらく巡航ミサイルないし自爆ドローンでしょう。複数のウクライナの政府や軍の関係者は巡航ミサイルの撃墜と伝えています。

 ドイツからウクライナにゲパルト対空戦車の供与が決定された時に、有効射程の短い対空機関砲では敵の攻撃ヘリコプターが発射する射程の長い対戦車ミサイルに対抗できないのではないかと懸念されていました。何より50年前の古い時代に設計された兵器です。射撃コンピューターをアナログ式からデジタル式に換装するなど改修を受けてはいますが、21世紀の戦場に対応できるかどうか疑問視されていました。

 たとえばクアッドローター型の市販ドローンのような小さ過ぎる目標にはゲパルトでは対応できません。最新のスマート時限信管弾(35mmAHEADなど)ならば目標手前で起爆し散弾を撒き散らして小型目標にも対応できますが、専用の起爆時間入力装置が必要なので旧式のゲパルトでは運用できないのです。ゲパルト用の古い35mm機関砲弾は通常の直撃式の榴弾です。

 しかし現実にウクライナ軍のゲパルトは戦場で活躍しています。ロシアがイランからプログラム飛行型自爆ドローン「シャヘド136」を大量に取得し、これが低速で低高度を飛んでゲパルト対空戦車の格好の迎撃目標となっているのかもしれません。また戦場では固定翼の弾着観測ドローン「オルラン10」や徘徊型自爆ドローン「ランセット」などが多用されるようになり、ちょうどいい大きさの迎撃目標には事欠かなかったのでしょう。そして対空戦闘だけでなく地上掃射にも投入されていることが報告されています。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/byline/obiekt/20221206-00327079

 

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「PKは運じゃない」と断言したスペイン代表チーム、モロッコにPK戦で完封されて己の言葉の正しさを証明する

1:名無しさん


日本代表がPK戦でクロアチア代表に惜敗する中、スペイン代表のルイスエンリケ監督(52)は「PK戦は宝くじのようなものではない」と明言。PK戦の勝敗が運によって決まるという論調を否定した。

ルイスエンリケ監督は5日、ワールドカップ(W杯)カタール大会・決勝トーナメント1回戦・モロッコ戦の前日会見に出席。スペイン代表の選手たちに「W杯までにクラブで少なくとも1000回はPKの練習をしてきてくれ」と“宿題”を出していたことを明らかにした。《下に続く》

「PKは宝くじじゃない。練習すればするほど、PKのやり方は向上する。プレッシャーや緊張をほぐすことはできないが、それに対処することができる」と説明。加えて「PKは運じゃない、GKも(勝利への)カギだ。ウチの3人のGKはみんなPKが得意だ」と、GKにもPKを止めることがうまい選手をそろえていることを強調した。


https://www.nikkansports.com/m/soccer/qatar2022/news/202212060000961_m.html?mode=all

 

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