1:名無しさん


ブラジルで、ある弁護士の男性が、自ら所持していた銃によって死亡した。

亡くなったのは、レアンドロ・マティアス・デ・ノヴァエスさん(40)だ。

彼は1月16日、ブラジルのサンパウロにある病院「Laboratorio Cura」に母親を連れて行き、一緒にMRIの検査室に入ったという。

検査室に入る前、レアンドロさんは金属類をすべて取り除くように言われたが、病院のスタッフには銃を持っていることを告げず、所持したまま検査室に入ったという。

しかしMRIの強力な磁場が、彼の腰に合った銃を引き抜き、それが暴発し、レアンドロさんはお腹を撃たれてしまう。

そして懸命な治療の介もなく、レアンドロさんは2月6日、サン・ルイズ・モルンビ病院で亡くなった。

https://switch-news.com/incident/post-88124/

 

2:名無しさん


おぉー

こんな自殺もあったのね

 

3:名無しさん


虚構っぽいけどマジかw

 

4:名無しさん


MRIの磁力って、どれくらい強いの?

 

7:名無しさん

>>4
ターミネーターが動けなくなるくらい


8:名無しさん

>>4
昔はMRIの本体に車椅子が張り付いてはがれなくなったまま放置されてたりしてた
最近の機種は一時的に電源切って外せるようになったと聞いた


28:名無しさん

>>4
MRI室にうっかり持ち込んだ鉄製酸素ボンベが装置へすっ飛んで行くくらい。


6:名無しさん


子供いなかったらダーウィン賞確実だな

 

12:名無しさん


やっぱりダーウィン賞の話になるわな

 

15:名無しさん


日本だと服とか着替えさせられるよね?

 

27:名無しさん

>>15
この人は母親の付き添いでしょ
日本じゃ本人以外検査室には入れないよ


22:名無しさん


病院えらい迷惑やろな

 

31:名無しさん


入れ墨に金属使ってたら皮膚突き破るとかいう都市伝説

 

43:名無しさん

>>31
火傷するって話だろ
しないけど


74:名無しさん

>>31
病院でMRI受けるとき入れ墨入ってるか聞かれたけど


36:名無しさん

>>31
都市伝説だったの?信じてたわ…


52:名無しさん

>>36
消えないやつはNG、数年で薄くなるやつはOK
昔流行った眉のアートメイクは金属入りだからNG


34:名無しさん


あのうるさい音はなんとかならんのかな

 

47:名無しさん


方々から恨まれるような仕事してたんだろうな

 

70:名無しさん


親の目の前で親より先に死ぬなんて親不孝過ぎるだろ

 

85:名無しさん


体にボルトが入ってる人はMRIに影響無い素材が使われてんの?

 

108:名無しさん

>>85
非金属の物もなくはない


99:名無しさん


クリニックだがMRI入る前に金属探知機で調べられたわ

 

100:名無しさん


手術して医療用のホチキスの針みたいなのが体内にあるんだけどMRIには反応しないとの事で脳ドック受けられた
体内にボルトなんかが入ってる人もチタン製?とかでMRIを受けられるんだろうな
知らんけど

 

110:名無しさん


この前初めて人間ドックでMRI体験したけど、行う前に刺青やタトゥーがあるかも聞かれたな。
刺青やタトゥーって磁場に関係あんの?
その箇所が燃え上がるとかするんかな。

 

114:名無しさん

>>110
顔料には酸化鉄とか入ってる場合があるから
Dr.HOUSEでやってたけど囚人MRIに入れたら刺青の文字が浮き上がって皮膚が千切れそうになってた


81:名無しさん


酸素ボンベを磁力で引きつけたのが弾丸なみの威力がありそれに当たって亡くなったことあったよね。