国がちゃんと、なぜ欧州と日本はパイロットを裁き、米国は裁かないのか、資料出してますね。大陸法国家(欧州及び日本)は、重大な事故などを引き起こす重過失は犯罪とみなされ、英米法国家では重過失は犯罪とみなされない(民事で裁かれる)。法律(大陸法、英米法)の根幹的な違いによるものと。以下引用
— kemofure (@kemohure) January 4, 2024
国がちゃんと、なぜ欧州と日本はパイロットを裁き、米国は裁かないのか、資料出してますね。大陸法国家(欧州及び日本)は、重大な事故などを引き起こす重過失は犯罪とみなされ、英米法国家では重過失は犯罪とみなされない(民事で裁かれる)。法律(大陸法、英米法)の根幹的な違いによるものと。以下引用
— kemofure (@kemohure) January 4, 2024
2023年は「韓国の大衆文化が米国を征服した年」だったのか? ビルボードだけを見ればその通りだ。2023年だけでも、BTSメンバーのJIMIN(ジミン)とJUNG KOOK(ジョングク)がシングルチャートの首位に上った。アイドルグループのNewJeans、TOMORROW X TOGETHER、Stray Kids、ATEEZはアルバムチャートで1位になった。ビルボードのチャート征服は、強力な固定ファン層が初週に集中的にアルバムを購入したことで成し遂げられたもの、という声も多い。強力な固定ファン層は、罪ではない。強力な固定ファン層自体も成果だ。NewJeansの成果は強力なファンダムが形成される前のものなので、一段と意味がある。私はNewJeansのファンだから、そう言える。一方、ネットフリックスでは『ザ・グローリー ~輝かしき復讐(ふくしゅう)~』『フィジカル100』などが米国でも多くの視聴時間を記録した。これほどであれば、韓国の大衆文化が米国でついに意義深い集金を始めたと見なしてもよいだろう。だとすると、韓国の勝利なのか?
残念ながら、2023年を振り返って、いささかとんでもないことを言わねばならない。実は2023年は、日本の大衆文化が米国を征服した年として記録されるだろう。2023年12月の米国ボックスオフィス(映画の興行収入)は日本が征服した。東宝の製作した『ゴジラ-1.0』が、12月初めに米国ボックスオフィスで2位になった。米国が東宝から版権を買って製作したハリウッド版の「GODZILLA」映画ではない。日本の観客のために製作された「ゴジラ」映画だ。一瞬のヒットで終わりそうでもない。これまでの収益だけでも3500万ドル(現在のレートで約49億8000万円。以下同じ)、韓国ウォンにして約455億ウォンに上る。スティーブン・スピルバーグ監督が「映画作りの王道」と称賛するくらい、反応もいい。韓国でも公開された宮崎駿のアニメ作品『君たちはどう生きるか』も、12月第2週に米国ボックスオフィスで首位に立った。これまでの収益は2300万ドル(約32億7000万円)、韓国ウォンで約298億ウォンを超える。
多数の韓国映画が北米市場を狙ったが、明確に成功を収めた作品は1本だけ。それはオスカー受賞作の『パラサイト 半地下の家族』で、総収益は5300万ドル(約75億4000万円)、韓国ウォンで約685億ウォンだった。『ゴジラ-1.0』と『君たちはどう生きるか』はすぐにこの数字を上回るだろう。しかも、この2作品の成功は、日本大衆文化の独創的ジャンルである怪獣物とアニメーションの産物、元は日本の内需市場向けというところに興味深い部分がある。『ゴジラ-1.0』は、敗戦後の苦痛の中にあった日本人が怪獣の侵攻に打ち勝つという、実に日本的なストーリーの作品だ。『君たちはどう生きるか』もまた、第2次大戦中の日本を舞台として、宮崎監督の極めて個人的な叙事をつづっている。つまり、米国に売り込もうとして作ったものではない、ということだ。
2作品の成功をもたらしたのは、ひとえに文化の力だ。1954年作の『ゴジラ』から出発した怪獣映画ジャンルは、日本では一般的な大衆文化だったが、海外ではサブカルチャー(小集団が楽しむ下位文化)中のサブカルチャーだった。サブカルというのはそういうものだ。少数のマニアの怪しげな趣味としてスタートするが、マニア層が世代を重ねて続いていくと、ある瞬間、メインストリームになる。子どものころ「ゴジラ」シリーズを苦労して探して見ていた西欧のマニアたちは、成長してハリウッドを引っ張る人間になった。スピルバーグが、まさにそんな人物だ。『ロスト・ワールド/ジュラシック・パーク』(1997)の後半には、「なんでゴジラがアメリカにいるんだ。これが嫌で逃げてきたのに!」と叫ぶ日本人が登場する。既にこの時期、米国市場においてゴジラという存在はサブカルを超えていたことを意味する。今の『ゴジラ-1.0』の米国におけるヒットは、日本が長年倉庫に積み上げてきた文化商品の、最初の本格的な米国侵攻と称しても良いだろう。
https://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2024/01/01/2024010180006.html
望月衣塑子@ISOKO_MOCHIZUKI
元朝日新聞記者の奥山氏が指摘しているように石川県内で、孤立集落がこれほど点在してる中で、なぜ自衛隊機を使って水や食べ物の支援を空中投下しないのか、極めて疑問。
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国連WFPのサイトにもありますが、空中投下は危険で、地上輸送の7倍もの費用がかかります。
また、投下場所にも制約があり一度に運べる荷物の量も極めて少ないため、長期紛争中のような特別な理由の無い場所に用いる手法としては不適切です。
https://ja.wfp.org/stories/airdrops-humanitarian-emergency-un-world-food-programme-sudan-syria
役に立ちましたか?
https://twitter.com/ISOKO_MOCHIZUKI/status/1743644738375540770
ウクライナのドミトロ・クレーバ外務大臣との会談とワーキング・ランチ後の共同記者会見が、空襲警報により急遽、ウクライナ外務省の地下シェルターに変更され行われました。 pic.twitter.com/oLkeTrQUGO
— 上川 陽子 KAMIKAWA Yoko (@Kamikawa_Yoko) January 7, 2024
いまドイツでは深刻な洪水が起きており、ショルツ首相はすでに2回現場を視察しました。
— 熊谷 徹 (@ToruKumagai) January 5, 2024
多数の死傷者、行方不明者が出ている能登半島の大地震の現場に、なぜ岸田首相は行かないのでしょうか? pic.twitter.com/hXlPfFYB7T
フィラデルフィアからオンタリオへ向かっていたアラスカ航空機が飛行中、ドアが外れるトラブルがありました。機体は10月に納入されたボーイング737-9型機とのことです。pic.twitter.com/tuQsbxLdjX
— TRAICY(トライシー) (@traicycom) January 6, 2024
いやぁこれ死人が出てもおかしくないやん… pic.twitter.com/YKFTqSb1kk
— ぼろ太@C103 日曜日 東地区 “シ” ブロック 02b (@futaba_AFB) January 6, 2024
管理人注:羽田空港で炎上した機体とは異なります
アルジャジーラは1月2日のうちにこんな分かりやすい動画を上げていました。pic.twitter.com/uyTu1Vfk2o https://t.co/H0UlLy3oWx
— kentarotakahashi (@kentarotakahash) January 4, 2024