1:名無しさん


英ミステリー作家アガサ・クリスティの別荘「グリーンウェイ」を訪れた観光客ら100人あまりが倒木で道をふさがれ、数時間にわたって足止めされた。

グリーンウェイは英南西部デボン州の田園地帯にある。

14日にここを訪れていた女性から地元紙に、約100人が敷地内で立ち往生していると連絡が入った。

歴史的建築物の管理保護団体、英ナショナル・トラストはウェブサイトに、荒天でグリーンウェイへ通じる道路に大きな木が倒れたという案内を掲載。訪問客やスタッフ、ボランティア要員が出られなくなったため、全力で対応していると述べた。

連絡した女性の話によると、観光客らは別荘から無料で提供された紅茶を飲んだり、芝生の庭で木製の球を打つ「クロッケー」のゲームをしたりして時間を過ごしたという。

ナショナル・トラストによれば、かつてクリスティ自身もグリーンウェイの庭でクロッケーに興じたり、来客との会話で最新作の一部を紹介したりしていた。

この別荘は、クリスティの作品「死者のあやまち」の舞台になったことでも知られる。

全文はこちら
https://www.cnn.co.jp/fringe/35206626.html

 

3:名無しさん


カーテンじゃなくて、最後に撮影された話のやつか。

 

6:名無しさん


そして誰もいなくなった

 

7:名無しさん


誰も死んでないのか
ミステリーファンいないのかよ

 

10:名無しさん


クリスティーにはスタイルズ荘をはじめ大きな屋敷を舞台にした作品が多いが、一つ屋敷に閉じ込められるのってあまり記憶にないな。
『シタフォードの謎』くらいか。

 

13:名無しさん


こんなとこにいられるか!
オレは何としても出ていく!
って言い始めるヤツから死ぬパターン

 

14:名無しさん


よし分かった
ルネ・クレール版の「そして誰もいなくなった」(1945)を推しておく

 

16:名無しさん


当然だと思うけど殺人事件が起きるよね

 

18:名無しさん


この中に殺人犯がいるかもしれないんだぞ!?
冗談じゃない!俺は部屋に戻らせてもらう!

 

19:名無しさん


コナンと阿笠あたり混じって参加してそうだよな

 

20:名無しさん


ここでそっくりの双子と複数の隠し通路と中国人を混ぜておきますね

 

22:名無しさん


逆に喜んでそう
ファン垂涎の密室状態やん

 

25:名無しさん


こんなの嬉しくて泣き出すだろ

 

27:名無しさん


死者のあやまちって日本語吹き替えにウランちゃん使ったせいでトリックが一瞬でわかってしまったドラマか

 

30:名無しさん

>>27
声に特徴がありすぎたよねw


29:名無しさん


仕込みだと思っちゃうわ

 

31:名無しさん


俺は自分の部屋に戻る!