LGBTなど性的少数者が世界の消費活動で存在感を増している。英投資コンサルティング会社「LGBTキャピタル」の試算によると、LGBTの世界的な購買力は2019年時点で3兆9千億ドル(約560兆円)に上り、4年前に比べて11%拡大。今後も消費が見込まれることから、企業や各国政府の間で魅力ある商品開発やサービス提供の競争が激化しそうだ。
国別に見ると、米国の1兆1千億ドルが突出。日本も2680億ドルで、4年前に比べて17%も増えた。LGBTキャピタルは「消費者としての勢いや認知度が目に見えて増加している」と指摘している。
https://www.47news.jp/9542866.html
根拠はなんだろうな?
こういう経済の数値はいくらでも恣意的に拡大できるから、
LGBTに限らずなんの当てにもならん
>>2
てか定義がわからん
LGBTの人による消費活動全般なのか、LGBTに関係のある消費だけなのか?
>>2
GDPの出し方が多産多死社会→少産少子社会となり
経済成長のモデルにハマらんくなった
だから態々既存の男女婚姻後のライフモデルで算出するのに
LGBTって言ってる その人らは元から婚姻しなかった層として
「だったらいいな」の計算式
年間560兆円?
生涯で560兆円?
LGBTに特化した商売ってそんなにある?
「LGBTキャピタル」って時点で利害関係者なわけで
そいつらの調査結果真に受けるバカなんておらんやろ
少数派に配慮しても、その数十数百倍の多数派から敬遠されるだけ
それ以外を含む総量が書いてないから
どの程度なのか分からない
>LGBTの世界的な購買力は
LGBT「以外」の世界的な購買力を書かない時点で詐欺確定
560兆円と言っても大半が飯食ったり家賃払ったりとかの普通の人もやってる消費でしょ
LGBT的な消費はせいぜい20兆とかじゃないの
こういうデータは、
「男性」のデータと、「女子供」のデータを横並びにしないと意味がないンだわ。
LGBTの購買力も何も旧に出現した訳でもないのにな
人口は変わらんだろアホくさ
その分普通の人と換算してた人が減るから金額減るだろ
マジョリティ購買力をマイノリティ購買力に数字をスライドするだけで
あたかも経済効果があるように見える
オタクの購買力のほうが強いんじゃない?
LGBT特有のではないよな?
全人口のうちLGBTの割合を示して全体の購買力を求めたんじゃないのかw
つまり今の経済活動からある一定部分を差し引くとか
別に上澄みになるわけでもないやろw
逆転の発想だね、地図を逆さにして見るというやつだ
ディズニーの大赤字もこれで補填できるな
これからも過去の名作を続けざまに汚していくんだから損失補填の財源確保は急務だろ
こういうコンサルとかのいう経済効果ってホントあほくさいわ
別にLGBT関係ないだろこれ
ええ…遂に金になるまで言い出すんか…
LGBTに配慮した映画が軒並み爆死してるだろw
>>213
俺らがそんなもん見たいと思っているところが映画会社の浅はかなとこなのよw
>英投資コンサルティング会社「LGBTキャピタル」の試算によると
は~い解散解散
人類全体の消費が年間3000兆ドル前後だからLGBT関連だけで42京円の内の560兆円てこと?
ちょっと盛りすぎじゃね?
LGBT向け商品の市場が560兆あるならターゲットになるんだろうけどそうじゃないよね