大学病院やばい、医局やばい、どんどん人が辞めてく…みたいな悲鳴はどの大学でも聞こえてくるんだけど某医局の中堅の先生が言ってた
— りん先生@麻酔科医 (@doctor_rin_) March 3, 2025
「人が辞めてくのやばいって思うじゃん?でもね、本当にやめて欲しい人は辞めないんだよ…それが一番やばい」
が闇深くて忘れられない🫥
大学病院やばい、医局やばい、どんどん人が辞めてく…みたいな悲鳴はどの大学でも聞こえてくるんだけど某医局の中堅の先生が言ってた
— りん先生@麻酔科医 (@doctor_rin_) March 3, 2025
「人が辞めてくのやばいって思うじゃん?でもね、本当にやめて欲しい人は辞めないんだよ…それが一番やばい」
が闇深くて忘れられない🫥
米紙ロサンゼルス・タイムズは3日、筆者の視点に基づいた論考などの記事について、人工知能(AI)で政治的な偏りを分析して表示する機能をデジタル版で始めた。ただ、人間がチェックせずにAIによる分析を活用する手法に、記者から反発の声が上がっている。
通常の記事と区別するため、筆者の見解に基づいた記事に「Voices(ボイシーズ)」とラベルづけする運用を始めた。その一部の記事について、「Insights(インサイツ)」と呼ばれるAI機能が「右寄り」「左寄り」などと政治的な偏りを分析して表示する。
たとえば、「トランプ、共和党、DOGE(政府効率化省)が社会保障への攻撃を始めた。今こそ心配すべきだ」という見出しの記事では、「インサイツ」のボタンを押すと、「中道左派の視点に沿った記事」と表示された。米新興企業パープレキシティのAI検索技術を使い、記事の要約や「異なる視点」として当該記事と違う視点の記事も示される。
https://www.asahi.com/sp/articles/AST3522FHT35UHBI00VM.html
イキってMacを買ってしまった人へ
— Kdroidwin (@Kdroidwin1) March 5, 2025
福岡大学のこれ草 pic.twitter.com/yCT8l07s3a
注意 その1
・イキってMacを買ってしまった人へ
—PC関係のスキルが十分にあれば, Macでもこの実験をやれないことはありません
・Boot Camp
・Parallels Desktop/VM Ware / Virtual Box
—何れにしてもWindowsのライセンスは買わなければいけません
わざわざ推奨PC環境でないものを買うのだから, 相応の技術力が要求されるのは 覚悟していると思います。
※教員はMacの使い方はサポートしません
電子通信工学実験 第0回
人をつくり、時代を拓く。福岡大學
心療内科を5件もハシゴ
— AMAPSYMED (@AMApsymed) March 4, 2025
ーこのような受診の仕方は”ドクターショッピング”と呼ばれ、貴重な保険料や医療資源を”無駄遣い”するものであり、医療費ひっ迫の一因です。
皆さまは絶対にマネしないように。https://t.co/URjIRP9ekc
バイオリニスト高嶋ちさ子(56)が2日放送のTBS系「日曜日の初耳学」(日曜午後10時)に出演。心療内科で医師を「論破」していることを明かした。
「私だってもうちょっと落ち着きたいんですよ。だから心療内科も5軒ぐらい実際に回るんですけど、そこに行って先生に何か言われると、まあいわゆる“口答え”。心療内科行って論破するのが得意」と続けた。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/c404f0c80612275ec934cf09c3ce22abcd96559e
漢字間違えてますよ~ pic.twitter.com/4Msx8aFWnr
— アルミシン🌂🍥 (@Alumishin) March 4, 2025
東京・霞が関の財務省の前には24日午後5時ごろ、普段と違う雰囲気が漂っていました。
集まった人が訴えていたのは、消費税の廃止や財務省の解体。
午後4時から始まったデモは、歩道を半分埋め尽くし、警察も交通整理を行っています。
参加者は、何を見てこの場に来たのでしょうか。
2時間かけて来たという女性は、「YouTube見ていたら、きょう16時からやるというので、急いで支度して出てきた」と話しました。
群馬から来たという男性は、デモに初めての参加。
群馬から来た参加者:
YouTubeをよく見ているんで、ネット記事を読んでくれるチャンネルがあって。
また、ほかの参加者からはこんな声も…。
デモ参加者(50代):
どこのメディアも報道しない。今、現状世の中どうなっているかをやっぱり隠しているとしか思えないんですよ。
財務省への批判の声が高まったのは、2024年11月です。
所得税が生じる年収103万円の壁を国民民主党の主張通り178万円まで引き上げた場合、政府は7兆円以上税収が減るとの試算を公表。
SNSで、税制を担う財務省に怒りの矛先が向きました。
こうした動きを背景に、デモ活動が広がったのでしょうか。
名古屋から来た参加者:
国民のために動いてくれる省庁に生まれ変わってくれたらいいのかな。
全文はこちら
https://www.youtube.com/watch?v=dOAAnJgwzn8
日本と初めて貿易をやり始めた西洋国家がポルトガルだから日本列島をポルトガルが発見したことにしてるの、草が生えすぎて除草剤が必要なレベル https://t.co/cx8tLCtvna
— セモ(幸せな韓国人) (@Polandball_2003) March 5, 2025
世界の島々とその最初の発見者
この図は事実に反しています。描かれている土地のほとんどは、ヨーロッパからの入植者や植民者が到着する前からすでに人が住んでいたからです。さらに、人が住んでいる土地の場合、その存在は近隣地域の先住民にすでに知られていました。
https://www.cambridge.org/core/series/cambridge-world-history/A705EC90261EE6FE5976108DAA2A2B40
トランプのメキシコ、カナダ、🇨🇳への関税がスタート
— mei (@2022meimei3) March 5, 2025
これについて日本で触れられていない部分を纏めました。
・中国からの輸入品に対する関税率の上昇は、第1次トランプ政権全体の上昇率の約2倍となる。
ゴールドマン・サックスアナリストのトランプ関税についての見立て🔻… pic.twitter.com/wSIj3p1Aa8
売れない米は加工すればいいんだよ。
— 月間150時間 (@gekkan150h) March 4, 2025
おすすめは発酵させて日本酒にすること。
みんなお酒大好きだから売れるよって。
是非、買い占めた人に広めて欲しい。 https://t.co/VPXvQhANGw
キッチンに立ち込める異臭にガス漏れかと緊張するが、東京ガスの担当者は「都市ガスじゃないですね」。検知器で探すうちに、ワインセラーの冷媒(アンモニア水溶液)漏れと判明。セラーの輸入元から冷却ユニット交換は20万円と言われ、とりあえずアンモニア中和スプレー送りますよと慰められる←Now
— 橋本麻里 (@hashimoto_tokyo) March 5, 2025
嘘みたいな実話なんだけど、昔六本木の会社に勤めてて1人日曜出勤してたらピンポーンと事務所のインターフォンが鳴って、ドアを開けたら黒スーツのサングラス外人軍団とマドンナがいた事があります。お忍び来日で事務所の裏の敷地で撮影するとかで挨拶に来てくれて高そうな菓子折りもらった事がある。
— さがり富士子 (@sagari_fu4) March 5, 2025
生成AIアニメ ツインズひなひま「線は人が描いて色塗りはAIがやったんです」 本当か🤔 pic.twitter.com/yyj83tHUM1
— 河崎翆を信じるな 元翆組 (@suisuikawasaki) March 4, 2025
2024年12月、フロンティアワークスはアニメーション制作現場における生成AI導入によるクリエイターの負担軽減・作業効率化の実証を兼ねる形で『ツインズひなひま』をアニメ化することを発表した。本編の95%以上のカットで「補助ツール」として生成AIを活用し、仕上げ段階で人間のアニメーターが加筆修正を行うが、経済産業省が定めるAI事業者ガイドラインや弁護士によるアドバイスを受け「現在の日本の著作権運用が可能な形」で制作されたとしている。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%84%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BA%E3%81%B2%E3%81%AA%E3%81%B2%E3%81%BE
法律事務所代表の弁護士、部下から罰金18項目…誤字脱字1文字500円など半年で650万円
自身が代表の法律事務所で、誤字や依頼者からのクレームに対する罰金制度を設け、部下の弁護士に計約650万円を支払わせたとして、大阪弁護士会が男性弁護士を戒告の懲戒処分にしたことが同会への取材でわかった。処分は1月21日付。
同会によると、男性弁護士は部下の弁護士の業務について、2021年6月以降、▽書面の誤字脱字(1文字につき500円)▽依頼者へのメール連絡で男性弁護士への同送の失念(5000円)▽書面の重大な誤り(2万円)▽依頼者からの厳しいクレーム(5万円)――など18項目の罰金制度を設けた。部下の罰金は半年間で計約650万円に上り、部下は22年1月に適応障害の診断を受け、退職届を提出した。
全文はこちら
https://www.yomiuri.co.jp/national/20250304-OYT1T50110/
ホムセン時代に練炭買いに来た客に「椎茸とか焼いて日本酒をキュッと飲むといいよね〜」なんて話してたら後日
— 過激派犬大好き@ゴリ ラ (@againtodate) March 4, 2025
実は432しようと思ってたのに、椎茸美味しそうだなって、死ぬ前に食べようかなって日本酒も買って飲んだらいつのまにか寝ててさ。おかげでまだ生きてる
って言われた事あったな https://t.co/79CnhL4C1q
前に2ちゃんで見かけた「姉が田舎でおしゃれカフェ開いたら、近くに飲食店が無さすぎて部活帰りの学生ばかり来るようになって要望に応えていくうちに、いつの間にか『デカ盛り定食屋』になってて、姉が頭を抱えてるけど繁盛はしてる」みたいな、笑える「こんなはずじゃなかった」系の話を集めてます。
— みそしる (@sssgmiso) March 5, 2025
ユネスコ側がウイグル人学者の出演を直前に拒否 中国に配慮か 言語とAIめぐる会合で https://t.co/CylI8N4gq3
— 産経ニュース (@Sankei_news) March 5, 2025
アユップさんは「組織委に理由を聞いても、明確な説明がなかった。会場で中国人関係者に取り囲まれ、「家族はどこにいるのか」などと問い詰められたこともあったという。
アユップさんは「組織委に理由を聞いても、明確な説明がなかった。『技術的な誤解があった』と言われたが、意味が全く分からない」と話す。会場で中国人関係者に取り囲まれ、「家族はどこにいるのか」などと問い詰められたこともあったという。
この催しでスポンサーに名を連ねる中国企業アイフライテック社は、AIによる音声認識を手掛けている。新疆ウイグル自治区で当局が行っているデジタル監視に関与しているとされ、2019年には米国で制裁対象に指定された。
関係者によると、アユップさんの参加取消しは組織委員会でユネスコ側委員が強く要求した。「彼らは日程表を見たときから、アユップさんの参加に否定的だった。アユップさんが24日の質疑応答で中国の言語弾圧に触れると、『ユネスコの承認が出ない』と言って排除するよう組織委内で圧力をかけた」という。
全文はこちら
https://x.com/Sankei_news/status/1897090047884845445
長野県の道路にある「消雪パイプ」の動画が7千万回ぐらい再生されていて、その動画にアメリカ人が「正しく税金を使う国は未来に生きることができる」みたいなコメントを大量に残している。米国の地方ではインフラが壊滅状態だという残酷な現実が、日本を理想化する流れとして現れる悲しさ。
— 剣kenn (@hskenncutter) March 1, 2025
「平成6年って書いてある家にあったよく分からない薬を飲んだら花粉症が治ったから、同じ薬を出して欲しい、名前は分からない」というのが今日の外来のハイライトです
— めめめ@眼科医 (@ophthalmicgamer) March 3, 2025
リニューアルにあたり、シャリだけを楽しむ「本気シャリ」というメニューも登場しました。
変えるきっかけは、シンプルに “もっとおいしい寿司を食べてほしい” との想いからとのこと。寿司といえば魚の鮮度や種類に目が行きがちですが、土台であり主役のシャリの重要さも忘れてはいけません。
“寿司の旨さを左右する” といわれるシャリを変えるという決断から、寿司屋であることの誇りと本気を感じます。
全文はこちら
https://macaro-ni.jp/101977
マジレスするとまだ生ものが食べられない赤ちゃんに人気の商品なのだ(元店員) https://t.co/CRygbJzIID
— ショライさん(小説と絵を楽しみたいアライグマ) (@shi670851660) March 3, 2025
リニューアルにあたり、シャリだけを楽しむ「本気シャリ」というメニューも登場しました。
変えるきっかけは、シンプルに “もっとおいしい寿司を食べてほしい” との想いからとのこと。寿司といえば魚の鮮度や種類に目が行きがちですが、土台であり主役のシャリの重要さも忘れてはいけません。
“寿司の旨さを左右する” といわれるシャリを変えるという決断から、寿司屋であることの誇りと本気を感じます。
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83歳の名優、地方移住も…妻が認知症に 孤独な今に密着「困り果てた“ただの老人”です」
NHKは4日、俳優の近藤正臣(83)の現在に密着した『妻亡きあとに ―近藤正臣 郡上八幡ひとり暮らし―』を20日午前8時よりNHK BSにて放送することを発表した。
青春ドラマ『柔道一直線』でブレイクし、大河ドラマ『龍馬伝』・連続テレビ小説『カーネーション』など数多くの作品で活躍した昭和・平成の名俳優・近藤。40代で訪れた岐阜・郡上八幡の自然に魅せられ、8年前に妻と移住。釣りをしながら穏やかな晩年を過ごす……はずだった。その後、妻が認知症を発症。里山でひとり、ワンオペ介護に追われるなか、自身も腰の手術を受けるなど、過酷な日々を送る。そして一昨年、56年間連れ添った最愛の妻を亡くし、ひとり暮らしに。
伴侶を失った高齢者は、その後の人生をどう生きるのか――。番組では、83歳の近藤が向き合う「老い」と「孤独」に長期間密着。深い喪失感を抱えながらも、郡上八幡の自然や地域の人ととともに、自分らしい生き方を模索し始める一人の老齢男性の日々を見つめた。
以下、担当ディレクター・小久保美葉子氏によるメッセージ。
――番組立ち上げのきっかけは。
「近藤さんは釣りが大好きで、40年間通い続けた岐阜県郡上八幡を終の住処と決め、数年前に妻と二人で移住したのは知っていました。釣りをしながら山や川での生活を楽しみ、穏やかな晩年を過ごしているはず――人生の終盤に自然の中で暮らすことを選んだ、そんな生活をカメラに収めたいとご連絡すると、お返事の声は思ってもみないものでした。『ヒロさんが亡くなってしまった』『妻がいないのが不思議、今は困り果てた“ただの老人”です』と、力無い声……。実はその1か月前に、長年連れ添った妻の裕子さん(ヒロさん)が亡くなっていたのでした。近藤さんは食欲も無くなり、体重は6キロ落ちたといいます。『俳優もやめた。もう取材なんて無理。それでもいいなら……遊びに来るなら……来て』。とりあえず、私たちはカメラを持たずに、郡上八幡で近藤さんに会うことになりました。パートナーを亡くした83歳の一人の男性が、“その後”をどう暮らし、どう生きていくのか――その姿を見つめることで、いま、高齢でひとり暮らしをしている方々への様々なヒントがもらえるのではないか。そして、自分もそうなった時に、何を覚悟しておかなければならないのかも教えてもらえるのではないか……近藤さんとお会いしてから1年後、取材が少しずつ始まりました」
――近藤さんと長期間接してきて、感じたことは。
「小学生時代から70年以上一緒に過ごしてきた奥さん(結婚生活は56年)との死別は、どれほどの悲しみ、絶望感なのだろうか……とても私達がはかり知ることはできませんが、それでも近藤さんは真摯にこちらの質問に答えてくださいました。そして、定期的に接していくうちに、近藤さんが少しずつ前を向き始めていることが感じられました。絶望していても、その状態を否定せず、できる範囲で一つひとつ丁寧に暮らす。そうすると、気持ちも徐々に現実を受け入れてくるようになるのではないか……そんなことを、近藤さんの日常を見つめながら感じました」
――番組に、どんな思いを込めましたか。
「『大切な存在』や『人生の目的』を失っても、人は生きていく覚悟をしなければならない時があります。そんなとき、周りを見ると、自然とか、動物とか、自分の元に寄り添ってくれるものはあって、流れのままに生きていく生き方もあるような気がします。そして、近藤さんは今ようやく、そんなふうに生き始めていると感じました。おひとりで暮らしているご高齢の方、ご高齢の親と離れて暮らしている子ども(=中年世代)の方々、いま介護をしている方々、近い将来に近藤さんのような暮らしがやってきそうな50代~60代の方々……。あまり光の当たらない、でも直視すべきテーマを、近藤さんの日常を通して知り、考えていただければと思います。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/67ed739c7f063cc90b3ab1e2229c08910168fabf
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20250304-00760768-encount-000-9-view.jpg
https://encount.press/wp-content/uploads/2025/03/04141100/4c1c2aa189036f02ee97d2e060dec89f-650×433.jpg
【ニュース】『モンスターハンターワイルズ』では「黒人女性キャラが魅力的」と称賛集まる。欧米スタジオとは違うデザインで描く魅力https://t.co/NcNloerwqg pic.twitter.com/7RUbUfUxT2
— AUTOMATON(オートマトン) (@AUTOMATONJapan) March 4, 2025
また髪型をみると、『ワイルズ』では縮毛系あるいはドレッドヘアなどの編み込み系の新たな髪型が追加。『ワールド』にも編み込み系のヘアスタイル自体はあったものの、よりバリエーション豊かになった。そうしてユーザーが幅広く理想的のキャラを作りやすくなったことも評価されているようだ。
ちなみに昨年にも、カプコン作品の黒人女性キャラのデザインは海外コミュニティから脚光を浴びたことがあった。ゲーム業界歴10年のキャラクターアーティストDel Walker氏が経験に基づき、「(欧米スタジオでは)きれいな黒人女性キャラクターを提案しても採用されないことが多かった」との不満をこぼした際の出来事だ。同氏の経験上、美形あるいは気の強い黒人キャラを提案した場合でも、当初の提案がそのまま通ることはなく、結果として年配でどっしりと構えたようなキャラになる傾向が強かったとのこと。
全文はこちら
https://automaton-media.com/articles/newsjp/monster-hunter-wilds-20250304-330327/