玉川徹氏が自動車事故に言及して、「日本車は一部をのぞいて、180キロメートルくらいでスピードリミッターが効いて、低い速度でもやっぱりガタガタしちゃう」と昭和の常識を披露して物議。
— Tsukasa Shirakawa(白川司) (@lingualandjp) November 23, 2024
194キロ死亡事故に「日本車はガタガタしちゃう」、玉川徹氏の発言が物議|アサ芸https://t.co/0xmeBGDlmx
スタジオで意見を求められた元テレビ朝日社員の玉川徹氏は、この点に着目して「最初は日本車に乗ってたっていうじゃないですか。日本車もスポーツカーなんですよ」と前置きしてこう続けた。
「日本車は一部をのぞいて、(時速)180キロメートルくらいでスピードリミッターが効いて、それ以上出なくなるみたいなんですよね。だからそれよりも低い速度でもやっぱりガタガタしちゃうんですよ、想定されていないから。でも、今回はドイツ車らしいんですけど、ドイツ車だと、特にスポーツカーなんかだと300キロ以上、メーターきってありますよね」
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