北里大学の病院施設で火災が発生、多数の消防車救急車が出動して現地は凄まじいことに
北里大学病院が何かすごいことになってる。何があったんだろう、、、担架で運ばれてる人も何人かいるので、何か事件なのかもしれない。消防車救急車10台以上。 #北里大学病院 #火事 #事件 #事故 pic.twitter.com/dKQp1ZdDAz
— 小澤良介 (@ruke58) April 11, 2024
日刊ゲンダイが「誤解を招く不正確な医療記事」を配信して歯科医からツッコミを食らう、日本と海外じゃ同じ名前でも……
このような記事を見た時には「銀歯」が何を意味しているのかに注意が必要です。海外の「銀歯」として広く使われているアマルガムと、日本の「銀歯」として使用される金銀パラジウム合金は全くの別物です。近々トンデモ歯゛スターズでも取り上げる予定です。https://t.co/Kn7ADS9BoF
— 気まぐれ歯科情報ななめ読み (@Moody_Dent_Info) April 9, 2024
中高年なら、子どもの頃の虫歯治療での選択肢は「銀歯」の一択だったはず。現在でも銀歯は虫歯治療の主流であり、何らかの形で銀歯が残っている成人は、全体の7~8割を占めるとみられている。
「しかし、冷たいものや熱いものを口にすることで温度変化にさらされたり、噛むことで圧力が加わったりすることで銀歯から金属イオンが溶け出すようになります。その結果、金属アレルギーを引き起こしたり、老化を早めたりする弊害が指摘されています」と、アイムスデンタルクリニックの今枝誠二院長は言う。
実は、そうした弊害を避けるため、すでにドイツやスウェーデンでは銀歯による治療が禁止されている。また、虫歯治療は「ミニマルインターベンション(最小限の侵襲)」が国際的な標準になっていて、なるべく削らない治療が行われているのだ。
全文はこちら
https://hc.nikkan-gendai.com/articles/280269
不具合が飛び交う「サイバートラック」の掲示板、洒落にならない記述ばかりで覗いた人が絶句
ギークのオモチャ
なんか楽しそうw
https://www.gizmodo.jp/2024/04/posts-about-broken-cybertrucks-fill-tesla-owners-forums-jpn.html
不具合報告が飛び交うサイバートラックの掲示板。のぞいてみた
ケース1:走行距離1.5キロで終了
本日納車されました。1マイル(約1.6キロ)ほど走ったところで、ステアリングエラーがでて、スクリーンが赤く点灯。道路脇に停めるも、その後動かなくなり牽引してもらう事態に。調子良かったのは最初の5分だけ。再起動しても何してもダメ。スクリーンも真っ暗で、ビービーとエラー音がでるだけ。Teslaは、出荷急ぎすぎちゃったのかな。本当サイアクです。
ケース2:サイバートラックはサイバートラックが嫌いらしい
今日、ハイウェイでサイバートラックとすれ違いました。が、向こうからサイバートラックが来ると、うちのサイバートラックが自動運転でブレーキ発動。お互いの間隔は十分あったと思うのですが。他に車がいなかったので衝突などの事故が起きなかったのが幸いでした。
ケース5:2日で動かなくなった
納車されて1日、今朝まで動いてたのに。リバースにいれようとブレーキを踏んだところで終了。画面全部まっくらになって、ドアのパワーボタンも動かず車外にもでれず。なんとか手動で車からは出ることができましたが、他は何も動きません。充電は40%できているので、エネルギー切れでもないし。
ケース6:30キロちょいで終了
こちらはXにポストされたイーロン・マスク氏にあてた報告。
納車されたばかり。5マイル(約8キロ)ほど走って駐車したところで動かなくなった。オドメーター(総走行距離を表すメーター)には21マイル(約30キロ)って表示されてるけど、どうすればいいの?
「宇久島」のメガソーラー施設が『世の中を舐めきった消火体制』だと発覚、もう色々な意味で違和感しかない模様
152万枚の太陽光パネルで覆い尽くす計画の長崎県・宇久島。
— 太陽光パネル義務化に反対する会 (@taiyoukouhantai) April 9, 2024
火災が起きた際には400カ所以上に配置される消火器で初期消化するそう
先日の鹿児島のメガソーラー火災では蓄電池が爆発して4名の消防士が負傷
消防士でも放水できず自然鎮火を待つしかかったのに消火器で消し止める事できるんですかね? https://t.co/4B6vna0kW6 pic.twitter.com/ey84nv6A5k
日本の油絵修復技術が「とある女性教授の暴走」で断絶の危機に直面中、大学側から懲戒処分を受けても……
古い芸術作品をよみがえらせる修復家を数多く養成し、国内の油画修復研究をリードしてきた東京芸術大大学院文化財保存学専攻の研究室で、トップを務める50代の女性教授からアカデミックハラスメントを受けたと複数の学生や職員が訴え、大学側が研究室の学生募集を停止したことが9日、大学関係者への取材で分かった。職員も相次いで離職しており、国内でも数少ない修復家の養成機能の維持が危ぶまれている。
女性教授は産経新聞の取材に、ハラスメント行為を否定しながらも「非常にまずい状態であることは自覚している。心配をかけて申し訳ない」などと釈明。大学側は募集停止に至った理由を明らかにしていない。
複数の大学関係者によると、教授がトップに就いた平成31年4月以降、複数の学生や教員が暴言を浴び、大声で叱責を受けるなどの被害が続出。深夜に1時間以上も交流サイト(SNS)上で叱責された学生は、疲労で返信を5分ほど放置していると、「おい、話の途中でおしっこかっ」と詰め寄られ、20本近いメッセージが連続で送信された。
こうした言動を問題視した大学側は令和4年2月、教授を減給の懲戒処分としたが、以降も被害の訴えはやまず、昨年7月に複数の女子学生が大学側に相談。非常勤職員も心身の不調から任期途中で相次いで退職した。大学側は令和6年度は研究室の新入生を募集せず、大半の在籍生の指導から教授を外しており、教授自身も指導から外れたことは取材で認めた。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/f17c6b84bb520931e7136f423ba47a3793ad7c48
XiaomiのEV工場を大絶賛した日本の企業経営者、だが「どこの工場でも当たり前だ」とツッコミ殺到
76秒に一台を製造するXiaomiの自動車工場。機械が機械を作り出す、異様な光景。これは6年前にカリフォルニアのTesla工場で感じた感覚に似ている。これからの製造業はAIによる自動化で、極限まで人間を少なくする流れになっていく。 pic.twitter.com/MGhbMXwx5a
— Brandon K. Hill | CEO of btrax 🇺🇸x🇯🇵/2 (@BrandonKHill) April 8, 2024
54年前の大阪万博で話題になった『伝説的マシン』、魅力の虜になった愛好家が「奇跡の復活」を遂げさせた模様
【56年越しの復活】令和版「人間洗濯機」、2025年大阪万博に出展へhttps://t.co/AX7Kpa53c8
— ライブドアニュース (@livedoornews) April 8, 2024
少年時代に万博で人間洗濯機の虜になり「会期中に20回くらい行った」という開発者が夢を継承。ドーム状の「ミライ人間洗濯機」は、入るだけで頭の先から爪の先まで自動で洗ってくれるという。 pic.twitter.com/OEY8Szoi9R
消化できず20時間以上も燃え続けた鹿児島のソーラー施設、12日経っても後始末できない状況だと判明
鹿児島県伊佐市のメガソーラー(大型太陽光発電所)で3月27日に起きた火災は、今月8日で発生から12日となったが、実況見分はまだ行われていない。火災では消火活動のための放水ができず、自然鎮火するまで20時間以上を要した。爆発により消防隊員が負傷するなど、太陽光発電施設で災害が発生した際の対応の困難さが浮き彫りとなった。
火災が起きたのは伊佐市大口太田の「ハヤシソーラーシステム高柳発電所」。3月27日午後6時10分ごろ、「白煙が見える」と119番通報があった。消火作業中に爆発が発生し、伊佐湧水(ゆうすい)消防組合の男性隊員4人が負傷した。1人の隊員は顔に中等症のやけどを負い、別の隊員は爆発の際の熱風で手袋が溶け両手のひらに中等症のやけどを負ってそれぞれ入院した。
通電中に水分で爆発も
施設内の倉庫1棟が全焼したが、内部には蓄電装置があった。警察関係者は「蓄電のためのリチウムイオン電池が発火した可能性が高い」と話す。消防関係者も「リチウムイオン電池は、通電中は水分が加わると感電や爆発の恐れがあるうえ、蓄電施設の物は大型で、水をかけるなどの消火活動はできず、自然鎮火を待つしかなかった」と対応が困難だったことを説明した。鎮火したのは通報から20時間以上が経過した28日午後2時35分だった。
https://www.zakzak.co.jp/article/20240408-JJXIUFATINLLDBE4HQZPZ67H5Q/
猫が「実は”マタタビ”で酔っていなかった」ことを岩手大教授が発見、本気で世界初の発見だった模様
へえ!マタタビに酔っ払い転げてるのではなく、蚊除け成分が含まれているため身体になすりつけているというのが真相だったとか。/実は酔ってなかった「マタタビ反応」 ネコの生態を研究する岩手大農学部教授・宮崎雅雄さん:東京新聞 TOKYO Web https://t.co/smuRV4Xt68
— 佐々木俊尚 (@sasakitoshinao) April 8, 2024
実は酔ってなかった「マタタビ反応」 ネコの生態を研究する岩手大農学部教授・宮崎雅雄さん<ブレークスルー 2024>
◆ざっくりいうと
マタタビを与えられたネコがする不思議な反応は、蚊を避けるための行動だったことを突き止めた。
ネコにマタタビをあげると、転がったり葉をなめたりかんだり。日本では300年以上前から知られ、「マタタビ踊り」とも呼ばれるネコの不思議な反応で、その理由は「マタタビの匂いを嗅いで酔っぱらっているから」と考えられてきました。岩手大農学部教授の宮崎雅雄さん(49)=分子生体機能学=は、その定説に疑問を持ち、名古屋大との共同研究で本当の理由を明らかにしました。私たちにも身近で、暑くなるととにかく嫌われる、あの虫が関係していました。 (鈴木凜平)
全文はこちら
https://www.tokyo-np.co.jp/article/319770
日本が「放射線をエネルギーに変換する」画期的な新型電池を開発、寿命100年で多くの用途が期待できる
寿命が100年にもなるダイヤモンドを素材にした新型電池が注目を集める。原理は太陽電池と似ており、太陽光の代わりに放射性物質から出る電子を受けて電力を生み出す。実用化には放射線の遮蔽が必要だが、宇宙探査機や地下資源の採掘装置など人の手の届かない場所の電源として応用が期待されている。
「きれいな結晶で、ダイヤモンドのポテンシャルを引き出すことができた」。
物質・材料研究機構ワイドギャップ半導体グループ…
全文はこちら
https://www.nikkei.com/article/DGKKZO69253570Z10C21A2TJM000/
「ボイジャー1号」が解読不能なデータを地球に送っている件、NASAの研究者たちが真相の究明に成功
5カ月にわたって解読不能なデータを送り続けたボイジャー1号の不具合の原因が判明
2023年11月14日、地球から遠く離れた宇宙空間を漂う「ボイジャー1号」が解読不能なデータを地球に送信し始めました。およそ5カ月間にわたり不具合の原因が判明しない状態が続きましたが、ついにNASAが真相の究明に成功したことを明らかにしました。
ボイジャー1号は1977年に打ち上げられた探査機で、記事作成時点で地球から約240億km離れた地点に到達しています。NASAは約45年間かけてボイジャー1号を追跡していますが、2023年にボイジャー1号が解読不能なデータを送信していることを確認しました。
NASAによると、測定値や探査機の動作状況を報告するデータが解読不能になっており、ボイジャー1号が現在どのような状況にあるのかがわからなくなってしまったとのこと。NASAは原因を追究し、不具合発生から間もなく、ボイジャー1号の観測データや動作状況をパッケージングする「フライトデータシステム(FDS)」に不具合があるのではないかと推測するに至ったそうです。
2024年3月、NASAのチームはFDSを管理するメモリの読み出し結果を送信するよう求めるコマンドをボイジャー1号に送信し、その結果を待ちました。その後ボイジャー1号から返ってきたデータにより、FDSのメモリの約3%が破損していて、コンピュータが正常な動作を行えない状態になっていることが判明したとのことです。
全文はこちら
https://gigazine.net/news/20240408-voyager-issue-confirmed//
Windows更新プログラムで「デフォルトブラウザの設定変更ができなくなった」と判明、だが条件をよく確認したら……
Microsoftは、Google Chromeのダウンロードを中止するように促すメッセージを出したり、チャットAI「りんな」を動員したりと、Microsoft Edge以外のブラウザを使おうとするユーザーをなりふり構わず引き留めることで知られています。そんなMicrosoftが、Windows 10とWindows 11のデフォルトブラウザの設定を変更できないようにするドライバーを、2024年2月のWindows更新プログラムで導入していたことが発覚しました。
この問題の調査を開始したKolbicz氏は、2024年2月の更新プログラムに含まれているKB5034763(Windows 10)とKB5034765(Windows 11)で導入された「UserChoice Protection Driver(UCPD.sys)」が原因であることを突き止めました。「UserChoice」は、マルウェアや悪意のあるスクリプトによる改ざんを防ぐためにWindows 8から導入された新しいシステムのものです。
この新システムでは、特定の拡張子やURLプロトコルを「UserChoice」というレジストリキーの下に格納されたハッシュに関連付けており、このハッシュが適正でない場合は、使用するブラウザを変更してもそのレジストリ値が無視されてEdgeで開かれるようになります。<中略>
ただし、せっかく無効化してもWindowsに作成された「UCPD Velocity」というタスクで自動的にドライバーが復活します。そのため、タスクスケジューラーでこのタスクを削除もしくは無効してはじめて変更が有効になることが、IT研究者のGunnar Haslinger氏によって報告されました。
全文はこちら
https://gigazine.net/news/20240408-windows-default-browser-userchoice-protection-driver/
Amazonが開発した「全自動買い物システム」、人海戦術による超ローテク技術だとバレて廃止された模様
タモリの自動改札コントみたいなことやってたのかw
アマゾンのAIレジなし技術は1000人以上が人力操作していた。店舗から撤去を発表
https://karapaia.com/archives/52330815.html
ジャスト・ウォークアウトは、商品を棚からとり、店舗を出るときにスマホをスキャンするだけで清算が完了するAIを使用した全自動買い物システムである。
面倒なレジでの支払いを完全に省いてくれる画期的なシステムになるはずだったが、その実態は、インドで遠隔操作をする約1000人以上の従業員による人力作業が必要で、たいへん非効率なものだったのだ。
地球の地下700kmに「地表の海より巨大なもう一つの海」が存在すると判明、地球上のすべての海を合計した面積の3倍に相当する……
おどろいたね。地球にもう一つ海があったなんて。地球を700km 掘っていくと、地表の海よりでかい海があるらしい。どないなっとんねん🤔https://t.co/mGS1GvnFq2
— よしログ (@yoshilog) April 7, 2024
地球の地下700kmに巨大な海を発見
最新の情報によると、地球表面の地下深くに、地球上のすべての海を合計した面積の3倍に相当する巨大な貯水池が発見された。この地下水源は、我々の約700km下に存在する。この驚くべき発見は、イリノイ州エバンストンにあるノースウェスタン大学の科学者たちによってなされた。
地球の水源を明らかにしようと探求した結果、彼らは地表のはるか下、地球のマントルの奥深くに隠された巨大な海を発見したのである。リングウッダイトという青い岩石の中に閉じ込められたこの隠された海は、地球の水の起源に関する我々の理解を覆すものだった。
全文はこちら
https://timesofindia.indiatimes.com/travel/travel-news/scientists-discover-gigantic-ocean-700-km-beneath-the-earths-surface/articleshow/108999227.cms
あと最短で1年半で蛍光灯が購入不能になる緊急事態、日本照明工業会の担当者は危機感をあらわに
国際条約で水銀を使用する蛍光灯の製造と輸出入が2027年末までに禁止される。その後も使用し続けることはできるが、交換用は入手が難しくなる。地球温暖化対策の観点からも照明のLED化が急がれるが、国内ではなかなか転換が進んでいないのが実態だ。
蛍光灯の製造・輸出入、段階的に禁止
「このままのペースでは30年までの政府のLED化目標に届かない」。脱蛍光灯がなかなか加速しないことに、日本照明工業会の担当者は危機感をあらわにする。
蛍光灯には微量の水銀が使われている。水銀は水俣病の原因になった物質だ。健康被害や環境汚染の防止を目指す「水銀に関する水俣条約」(17年発効)で、電池や体温計などの水銀含有製品の製造・輸出入が原則禁止になった。蛍光灯の一部は規制の対象外だったが、23年10~11月の水俣条約第5回締約国会議(COP5)で、すべての一般照明用蛍光灯の製造・輸出入を段階的に禁止することが決まった。
廃止年限は製品によって異なる。住宅の階段やトイレなどで白熱電球の代わりに使われてきた小型の「電球形」は25年末、電気スタンドなどに使われる「コンパクト形」は26年末までに禁止となる。
全文はこちら
https://mainichi.jp/articles/20240407/k00/00m/040/060000c
日本が開発中の「ペロブスカイト太陽電池」の実証実験が開始、新たな設置法を採用して工事の時間を劇的に短縮
わずか6時間で設置…ペロブスカイト太陽電池、倉庫壁面で実証 | #ニュースイッチ @newswitch_ https://t.co/wBURJPpmfX私もセキスイの島本町の研究所見に行きました!どんどん実証増やして、本格商用化へ!中国産パネルにとってかわろう!
— 片山さつき (@katayama_s) April 7, 2024
積水化学が開発を進めるフィルム型ペロブスカイト太陽電池は柔軟で軽く、既存の太陽電池では難しい外壁や、耐荷重の小さい屋根などにも設置できる点が特徴。倉庫や工場の壁は太陽光発電のポテンシャルが大きいとされており、実証実験を通し設置方法も確立する。今回は新たな簡易設置法を採用しており、施工準備から配線収納まで6時間で完了したという。
全文はこちら
https://newswitch.jp/p/41085
ドイツ企業が発表した新型トラック、BEVでもないのに「ぬらりひょんみないな顔」をしていると目撃者騒然
【悲報】メルセデスベンツが新型トラックのアクトロスLを発表するも顔が…..信じられるかい?これでBEVトラックじゃなくてディーゼルトラックなんだぜ。オレ達が憧れてたメルセデスベンツの大型トラックはこれじゃない。 pic.twitter.com/D8BRALI57f
— 商用車メーカーの中の人 (@trucknakanohito) April 4, 2024