モームリ元従業員です。
— 元退職代行モームリ従業員 (@moumurimurisugi) October 22, 2025
東京弁護士会へ告発した当事者です。
取材可能です(^^)
退職代行モームリの非弁行為、非弁提携を東京弁護士会へ公益通報したところ2200万円の損害賠償請求をされました
— 元退職代行モームリ従業員 (@moumurimurisugi) October 22, 2025
公益通報者保護法とは
退職を希望する人に代わって会社に意思を伝える退職代行サービス「モームリ」の運営会社が、代行の仕事を違法に弁護士にあっせんし、紹介料を受け取った疑いが強まったとして、警視庁は関係先の一斉捜索を行っています。
記者
「午前9時すぎです。いま警視庁の捜査員が家宅捜索に入りました」
警視庁はけさから弁護士法違反の疑いで、退職代行サービス「モームリ」を運営する東京・品川区の「アルバトロス」本社や都内の法律事務所などに捜査員およそ100人態勢で家宅捜索を行っています。
捜査関係者によりますと、「モームリ」の運営会社「アルバトロス」が退職の意思を伝える「退職代行」の仕事を違法に弁護士にあっせんし、紹介料を受け取った疑いなどがもたれているということです。
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2241924?display=1

