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35件のコメント

小泉陣営に集う非政治家の実務スタッフ、とんでもなくアカン面子が揃っていると専門家が明らかに……

1:名無しさん


文春に負けじと新潮も小泉陣営のお家事情書いてるけど、僕の直接取材も含めて思うのは、陣営に集う非政治家の実務スタッフが、世代交代も重なって、

⭕️古き良き自民党の選挙の経験不足
⭕️中堅は案件として自民党選挙はこなしているが2013年のネット選挙解禁前のドブ板の世界を知らない
⭕️一部は野党の選挙スタッフが振り出しのため心のどこかに高市さん的なザ保守に違和感を持つ思想信条がアウトプットに投影

……等が背景にあって2年連続滑ってるのかなという、偏見出まくりの感想です。が、当たらずともそんなに外れてないと思うよ。pic.twitter.com/A1MQAqaFG9

— 新田 哲史 (@TetsuNitta) October 1, 2025



小泉陣営「ステマ騒動」の“真犯人”は牧島議員ではなかった! 「原案には“ビジネスエセ保守”以上にキツい文言が」

 自民党総裁選のスタート直後から首位を独走していた小泉進次郎農水相(44)だが、選挙戦の中盤以降は能力不足が露呈し、「ステマメール」騒動も追い打ちをかけた。しかしこの騒動、明らかにされていない「ウラ」があるようで……。

 政治部デスクが言う。

 9月25日発売の「週刊文春」が、小泉陣営で『総務・広報班』班長の牧島かれん元デジタル相(48)の事務所が小泉陣営関係者に対して、動画配信サービス『ニコニコ動画』への小泉氏を称賛するコメントや他候補を誹謗中傷するようなコメントの投稿を依頼する内容のメールを送ったと報じました。同日、小泉選対幹部もおおむね“ステマ要請”を認めたのです」

https://news.yahoo.co.jp/articles/6f422777f75e9c9963f6bfe09514ee51f7c3067a

 

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42件のコメント

高市派の党員が大量削除された件、メディアが「事実とは真逆の印象」を与える報道をして視聴者騒然

1:名無しさん




 自民党総裁選に出馬した小泉進次郎農林水産相は1日、文春オンラインが9月30日付で「小泉氏側近が党員826人を勝手に離党させていた」と報じたことに対し、訂正を求めるコメントを発表した。「事実に反し、総裁選に不当な影響を与えかねない」と抗議した。

 文春オンラインによると、党神奈川県連で6月、小泉氏に近い県議の指示で党員826人の離党手続きが行われた。対象となった党員の多くが昨年の総裁選で高市早苗前経済安全保障担当相を支持し、「大量の高市派党員が勝手に離党させられていた」としている。

 小泉氏はコメントで「今回初めて知ったところで、全く関知していない」と強調。総裁選の実施が決まる前の出来事だと指摘し、「あたかも総裁選が行われることを前提として、自らに有利になるよう私や関係者が何らかの動きをしたかのように印象付ける内容だ。強引に結び付けた不適切な報道と言わざるを得ない」と批判した。

https://www.jiji.com/jc/article?k=2025100100536&g=pol

 

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69件のコメント

自民党の保守派の落選議員の元に総裁選の投票用紙が届かず、訝しく思った元議員が調べてみた結果……

1:名無しさん

 

 

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51件のコメント

文春報道の件を小泉進次郎が釈明、だが「報道の内容自体は全然否定できていないな……」と有権者唖然

1:名無しさん




報道各位

2025年9月30日夜配信の週刊文春オンラインの報道について

2025年9月30日夜に配信された週刊文春オンラインの記事は、事実に反する内容を印象付けるもので、自民党総裁選に不当な影響を与えかねない記事であり極めて遺憾です。

そもそも私は、自民党神奈川県第9選挙区支部において起こった出来事については、今回初めて知ったところであり、全く関知しておりません。

しかも、本件は、衆議院総選挙後の本年6月に自民党神奈川県第9選挙区支部において、支部長の衆院選落選に関連して起こったものです。これ自体参議院選挙以前の話であり、参院選の敗北等に伴う総裁選挙の開催に関連しようがない出来事です。

にもかかわらず、当該記事は、あたかも、総裁選挙が行われることを前提として、自らに有利になるように私や私の関係者が何らかの動きをしたかのように印象づける内容となっており、著しく事実に反します。

なお、6月時点の神奈川県第9選挙区支部の手続きが適切なものであったかどうかについては、神奈川県連において、今後、調査し、適切に対処してまいります。

また、当該記事の前段に言及されている参議院議員との懇親会についても、参議院選挙の慰労が目的であり、あたかも石破総理の退陣を前提として、次を意識して総裁選挙の準備を行っていたかのような内容は全くの事実誤認です。

自民党総裁選挙の最中に、このようなそもそも私の関知しない事実を、あたかも総裁選のために私や私の関係者が行ったかのように強引に結びつけた記事を掲載することは、選挙に不当な影響を与えかねない不適切な報道であると言わざるをえません。このような事実に反する報道に対し、私の代理人である弁護士とも相談の上、強く抗議するとともに記事の訂正を求めて参ります。

衆議院議員 小泉進次郎
 
https://x.com/shinjirokoiz/status/1973192104756256952

 

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24件のコメント

「小泉陣営から全く身に覚えのないSMSが届いた」と党員が激怒している模様、なんで携帯番号を知っているんだよ……

1:名無しさん



 
・参考:国政選挙等の場合について
 
有権者は、ホームページ、ブログ、SNS、動画共有サービス、動画中継サイトなどの「ウェブサイト等」を利用して特定の候補者の応援を呼びかけることができるようになります。ツイッター・フェイスブック等でのつぶやき・コメントや、メッセージ機能を用いたユーザー間でのやり取りなども行うことができます。
 
しかし、電子メール(SMTP方式及びSMS方式)を利用する方法による選挙運動を一般有権者が行うことはできません。(※1)
 
そのため、SNSのメッセージ機能についても、一般の電子メール(Eメール等)からメッセージを送信する等の場合には、SMTP方式を使用することとなるため一般の有権者はできませんので注意してください。
 
落選運動は、これまでどおり規制されていません。ただし、選挙期日の公示日(告示日)から投票日当日までの間に行われる落選運動に限り、「ウェブサイト等を用いた選挙運動・落選運動の注意点」に書いてあるように、「メールアドレス等を表示させる義務」がありますので、注意が必要です。
 
※1 電子メールを利用する方法による選挙運動は、候補者・政党等に限って行うことができます。
 
https://www.jaipa.or.jp/senkyo/ability/index.html

 

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124件のコメント

進次郎側近が高市派党員826人の党員資格を「無断剥奪していた」疑惑が浮上、これが本当ならば進次郎の政治生命は……

1:名無しさん




大量の高市派党員を“勝手に離党”

 一体、何が起きたのか。中山氏に聞いた。

「9月26日、投票用紙が届いていない党員から連絡がありました。驚いて県連に確認すると、私がこの1年の間にお願いして党員になってもらった約1000人のうち826人が、今年6月に勝手に離党させられていたことが発覚したのです」

 該当者には9月26日夕方、速達で投票用紙が郵送され、翌日には総裁選管理委員会が選挙人数の訂正を発表した。中山氏が続ける。

「私は昨年の総裁選では高市早苗議員を支持し、離党させられた党員の9割超が高市議員に投票した。今年は小林鷹之議員に入れる党員が多いようです」

 つまり、大量の高市派党員が勝手に離党させられていたのだ。では、いったい誰がこのようなことをしたのか――。

全文はこちら
https://bunshun.jp/articles/-/82530?s=09

 

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39件のコメント

例の報道の件で日テレが「現地でガチな検証を受けてしまう」意外な展開に、当該人物の実在を示す証拠は見つからず……

1:名無しさん




自民党総裁選(10月4日投開票)に立候補している前経済安全保障担当相(64)が、所見発表演説で口にした「奈良の鹿を蹴り上げる外国人観光客がいる」という発言。その真偽をめぐって、29日放送の日本テレビ系情報番組「news every.」で取り上げられた内容が波紋を広げ、SNS上で激しい議論が起きている。

番組では、奈良公園で10年以上ガイドを務めているという女性が登場。「攻撃的な観光客は基本的に見かけない」と話したのだが、この発言に思わぬ疑念が浮上した。

X(旧ツイッター)上では、この女性が過去に他局の報道番組で赤坂のマンション火災について住人として取材に応じていた人物に似ている、さらには眼鏡をかけていない岸田文雄前首相(68)のぶら下がり取材映像にも映り込んでいたのではないか――そんな指摘が飛び交ったのである。もし同一人物なら「やらせ」ではないかとの憶測まで広がったが、一方で「鹿ガイドはさすがに別人に見える」と冷静に否定する声も少なくない。

こうした中、ネット上では「鹿ガイド疑惑」という言葉まで生まれ拡散。奈良市議で元ユーチューバーのへずまりゅう氏(34)も30日、自身のXで「バスガイド10年歴は未だにどこにいるのか分かりません。引き続き全力パトロール&取材を継続して参ります」と投稿した。さらに「ガイドが必ずしもバスガイドとは限らない。奈良在住の可能性もあるので取材を続ける」とも記している。

発言の真意や報道のあり方、さらには「やらせ疑惑」までが絡み合い、鹿から始まった話題は思わぬ方向へと広がりを見せている。

https://www.zakzak.co.jp/article/20250930-6MH3ADO4IVHEDGO64N2ZCNV75I/

 

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49件のコメント

神奈川県連の件で進次郎陣営が大自爆を遂げた模様、投票用紙が届かない党員が「おかしいな……」と思った結果……

1:名無しさん




自民党は27日、総裁選挙の投票資格のある神奈川県内の党員らの数を訂正し、およそ800人増えたと発表しました。自民党神奈川県連は30日、日本テレビの取材に対し、「事務的なミスだった」と説明しました。

自民党の総裁選挙管理委員会によりますと、総裁選の投票資格のある党員らの数について、神奈川県で訂正があり、826人増えて5万8170人となりました。

選管は理由について「一部党員の継続の意思の確認に齟齬があったため」としています。

これについて自民党神奈川県連は30日、日本テレビの取材に対し、ことし6月頃に県内の一部の地域で、継続する意思のある党員を誤って名簿から削除してしまう事務的なミスがあったと説明しました。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c3a26cae4931dd083b8d2364875775eb04b952c1

 

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63件のコメント

「リアルでパラノイアするとは思わんやん……」と中国政府の新キャンペーンに衝撃を受ける人が続出、今時ディストピアモノでもこんな概念見ないぞ

1:名無しさん




<景気低迷で希望を失った若者の不満も検閲対象に>

中国のインターネット規制当局が、「悲観的」「ネガティブ」「敗北主義的」なオンラインコンテンツを排除する新たなキャンペーンを開始した。ユーザーに対しては、こうした基準に違反する投稿の通報を促している。

中国国家インターネット情報弁公室(サイバー空間管理局)は9月22日の通知で、「敗北主義的」と見なされる投稿の例として、「努力も勉強も無意味だ」といった考えを挙げている。

中国の検閲当局はこれまで、共産党の脅威となる政治的にデリケートな言論をターゲットにしてきた。新型コロナウイルス流行初期のように、政府が隠そうとしている情報の流布や党指導部に対する批判まで対象は幅広い。物議を醸すコンテンツを拡散させたプラットフォームは高額な罰金を科され、ユーザー自身もアカウントの凍結、さらには身柄拘束に至るケースもある。

しかし近年では、経済的なプレッシャーの高まりもまた、敏感な話題となっている。成長の減速や不動産不況の長期化によって消費者心理が冷え込み、賃金・物価の低迷が続いている。若年層の失業率は依然として高く、将来に希望が持てない現状を反映して、厳しい現実から距離を置こうとする「寝そべり族」や「ネズミ人間」という言葉も広がっている。

https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2025/09/571475.php

 

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47件のコメント

進次郎のお膝元である神奈川県で異常事態が発生、進次郎が総裁選で有利になる変更が何故か……

1:名無しさん




自民、神奈川で党員数訂正 800人超増える 総裁選投票資格

自民党総裁選挙管理委員会は27日、総裁選の投票資格のある党員らの人数を訂正したと発表した。神奈川県が5万7344人から5万8170人に増えた。全国では91万5574人から91万6400人になったとした。

総裁選管は「一部党員の継続に関し、齟齬があった」と理由を説明した。

https://www.sankei.com/article/20250927-B4RKIOXHGZMYLPO73BIKZ7YM7Q/

 

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小泉進次郎のステマ投稿の”一番の問題点”、番組出演者がバッサリと一刀両断して視聴者も感嘆

1:名無しさん




9月27日、小泉氏を支持する議員側が小泉氏を称賛するコメントをインターネット上に投稿するように要請した問題で、小泉氏が改めて陳謝。
中高生との討論会でも、「民主主義を揺るがしかねない」と厳しい質問を受ける事態に…。

「総裁間違いなし」「ようやく真打ち登場」
24パターンの“称賛コメント“が例文としてメールで送られており、発信した牧島かれん元デジタル相が小泉陣営の広報班長を辞任しました。
この問題、総裁選の行方にどこまで影響するのでしょうか?
(「サン!シャイン」2025年9月29日放送)

▷サン!シャイン
月曜~金曜の朝8時14分スタート。
日々起こるニュースを徹底的に取材し、その深層を掘り下げるだけでなく、時に怒り、感動し、くすっと笑ってしまうというような喜怒哀楽を視聴者とじっくり共有する“大人のため”のライブショー☀

https://www.youtube.com/watch?v=8Ov15he-yN4

 

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世界各国でEVが爆死する中で国交省は方針展開を拒否、新たに打ち出した政策目標にツッコミ殺到

1:名無しさん


道路の維持管理、再エネ電力で6割まかなう目標 国交省、パトカーはEV転換へ

国土交通省は、国が管理する道路で、省エネ性能に優れる発光ダイオード(LED)の照明灯の割合を2030年度までに100%にする方針を決めた。10月中にも策定する道路分野の脱炭素化に関する基本方針に盛り込む。国管理の道路照明灯のLED化率は24年度で48%にとどまっている。<中略>

基本方針ではこのほか、道路の維持管理に使う電力のうち、再生可能エネルギーの比率を22年度の約15%から約60%に高める目標も盛り込んだ。パトロールカーの電気自動車(EV)への転換も進める。EV普及に向け、サービスエリアや道の駅の充電器拡充や、走行中の車両に給電する新技術の開発にも取り組む。

https://www.sankei.com/article/20250928-QTDQG2DO55KQLDWYDGMH5GJOLI/

 

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「この作戦を考えた市職員はハンターを人間だと思ってないだろ」と一般人が絶句、これ考えた奴に一度実践させたほうがいいな……

1:名無しさん




市街地でのクマの駆除をめぐり、9月から自治体の判断で猟銃が使用できる「緊急銃猟」が始まったことを受けて、福井県大野市で28日、発砲許可を出すまでの手順を確認する訓練が行われました。

訓練は、大野市内の閉校した中学校で行われ、市の担当者や警察、それに地元の猟友会などが参加しました。

学校でクマが出没したという想定のもと、市の要請を受けた猟友会のメンバーが、ドローンで捜索して、中庭にいるクマを見つけたあと、緊急性があることや、迅速に捕獲できる手段がほかにないといった条件に当てはまるかどうかを検討し、発砲許可を出すまでの手順を確認しました。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250928/k10014934831000.html

 

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「文春記事?選挙の盛り上がりのために、いいんじゃない」小泉チームの自民党関係者が嗤う、党員票がどうであれ決着はもう付いた

1:名無しさん


 

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林官房長官が総裁選に勝つと岸田的に非常にやばいことになる模様、万が一決選投票になってしまったら……

1:名無しさん


 

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59件のコメント

韓国の役人が「なぜ日本のゲーム産業は発展したのか、秘密を教えてほしい」と通産省官僚に質問、そこで「役所が下手な口出ししなかったからですよ」と言ったら……

1:名無しさん


 

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110件のコメント

燃油高騰で「補助金くれ」って陳情にきた水産業界、永田町の官僚が「だったらこの機に照明をLEDに切り替えたら?」と提案すると……

1:名無しさん


 

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地元の防災無線の高齢者行方不明放送、「三種の表現を明確に使い分けてて怖い」と住民が怯えている模様

1:名無しさん


 

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「絶対解体しちゃだめだったやつだ…」と更地になった土地に目撃者が絶句、トラックが入れないから資材置き場にすらならないぞ……

1:名無しさん




「再建築不可物件」とは、一度更地にしてしまうと新たに建物を建てられない土地のことを指します。これは、都市計画法で定められた「都市計画区域」や「準都市計画区域」においてのみ存在します。

建物を建てるには、建築基準法で定められた「接道義務」を満たす必要があります。具体的には、敷地が幅4メートル以上の建築基準法上の道路に2メートル以上接していなければなりません。この条件を満たさない場合、その土地は新築が認められず「再建築不可物件」となります。

例としては、

・ 道路にまったく接していない敷地
・ 道路に接しているものの、その幅が2メートル未満
・ 接している道路自体が幅4メートル未満、あるいは私道である

といったケースが挙げられます。

こうした物件が存在する背景には、法律の制定時期と宅地の区分時期とのズレがあります。建築基準法が制定されたのは1950年、都市計画法は1968年で、それ以前に形成された土地や建物は接道条件を満たしていないことが多いのです。

実際には全国の不動産のうちおよそ6.7%、つまり約15件に1件が再建築不可物件にあたります。古い住宅街や狭い路地に多く見られ、資産価値や流通性に影響を与えるため、不動産取引においては注意が必要とされています。

https://www.hirosima.co.jp/house/wakaru/non-rebuildable-property

 

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税金支払いを怠ったVTuber、区から「恐ろしすぎる物」が届いてしまい……

1:名無しさん




赤→オレンジ→黄色→黒地に銀と変遷

 税務課の担当者によると、同課では当初、一般的な「白」の封筒を使っていましたが、ほかの郵便物やチラシ類に紛れてしまい、そのまま放置されることも多かったとのこと。そこで、2015年に「赤」の封筒を作成すると、白よりも効果があることが分かりました。しかし、区民から「赤紙のようだ」との意見が寄せられ、同年に「オレンジ」「黄色」の封筒を相次いで導入。「一定の効果はありましたが、さらなる工夫を」(同担当者)と、2016年には「黒地に銀の印字」にデザインを変更しました。

 しかし、今度は区民から「葬儀を連想させる」との意見が。そこで一転「白とピンクのストライプ」に辿り着きました。そして、さらなる効果アップを目指そうと2017年、初の「3色刷り」を導入。この「白」「緑」「黄色」「ピンク」の波線が縦に並んだデザインが生まれたそうです。職員が自治体同士の勉強会に参加するなど、地道な取り組みによる成果で、封筒への反応や封筒に気付かせる効果は年々良くなっているといいます。

全文はこちら
https://otonanswer.jp/post/9221/

 

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