札幌市は母グマを殺害、その子ども達3頭も必死に生きようとしているのに、捕獲したら殺処分するとしています。
— ヤブキ レン (@yabukiren0) July 21, 2023
札幌市長宛に抗議メールをお願い致します。https://t.co/ngsEIOBFuJ
また、引き続き、札幌市役所と札幌市南区役所へも電話をお願いします。
電話011-211-2111
電話011-582-2400 pic.twitter.com/7VXEPc6PWv
札幌市は母グマを殺害、その子ども達3頭も必死に生きようとしているのに、捕獲したら殺処分するとしています。
— ヤブキ レン (@yabukiren0) July 21, 2023
札幌市長宛に抗議メールをお願い致します。https://t.co/ngsEIOBFuJ
また、引き続き、札幌市役所と札幌市南区役所へも電話をお願いします。
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中古車販売大手ビッグモーター(東京)による自動車保険の保険金不正請求問題を巡り、同社の兼重宏行社長が25日午前、記者会見を行った。不正請求問題以外でも、同社店舗前の街路樹に除草剤がまかれて枯れているとの指摘が交流サイト(SNS)などで話題となっており、〝除草剤散布疑惑〟についても質問が相次いだ。
記者から店舗前の街路樹について質問されると、兼重氏が「環境整備で…」と発言したところ、会見に同席した陣内司管理本部長が割って入り、「きちんと調査をさせていただきまして、適切に対処させていただきたい」と述べた。
その後、会見で再び質問を受けた兼重氏は「除草はやるんで、それでなったのか。枯らすようなことは普通やりませんよね。見栄えも悪いですし、整えることはしますが。報道はよく分かりませんが」と話した。会社として除草剤をまくように指示したのかと問われると、「全くありません。現場に任せてありますから」と否定した。
その後、7月26日付で社長に就任する和泉伸二専務が改めて説明。「全店舗のお客さまが入ってくる出入り口、歩道を含めその前後10メートルにあたって、雑草やごみを取り除こうと取り組んでいる。その一環として街路樹に生えている雑草に対して手で抜けばいいところを甘い認識で除草剤をまいてしまった。それが街路樹に影響を与えてしまったことがあると思う。それはかれこれ10年くらい前の話だと思う。今は現時点では、そういう指導はしていないし、そういった常識も併せ持っているものと思います」と弁明した。
https://www.sankei.com/article/20230725-SYXMUKMF2NNKTA34QY5633QPY4/
自分、1時間で6kg食べてここまで体型変えられます! pic.twitter.com/nHwoOr2Tht
— ますぶちさちよ (@sachooosu) July 17, 2023
大食いYouTuberのますぶちさちよさんが2023年7月17日、爆食前後の「ビフォーアフター写真」をツイッターで公開した。「自分、1時間で6kg食べてここまで体型変えられます!」
「元ミス鎌倉の爆食美女」などとして知られ、登録者数30万人を超える人気YouTuberのますぶちさん。16日放送の「デカ盛りハンター」(テレビ東京系)にも出演した。
全文はこちら
https://www.j-cast.com/2023/07/22465438.html
24日午前、鶴岡市中心部の住宅地で火事があり、住宅2棟を焼いた。ケガ人はいなかったが、出火直後の緊迫の様子をカメラが捉えていた。
24日午前9時半すぎ。
記者「どこですか?」
住民「ここの裏です」
記者「この裏?」
カメラが向かうと、住宅の中から勢いよく煙が噴き出していた。そして次の瞬間、爆発音と煙。けたたましくサイレンを鳴らして到着する消防車。裏手に回ると、炎に向けて懸命に放水を行う消防隊員の姿があった。
火事があったのは鶴岡市神明町にある大滝美惠子さんの木造一部2階建ての住宅で、火は東隣の住宅にも燃え移り、約5時間後に消し止められた。大滝さんは一人暮らしで、出火当時は仕事で外出していて不在だった。警察によると、この火事によるケガ人はいないという。
(近所の人)
「隣家の住人が、草をバーナーで燃やしていたら燃え移ったと、私にはそう言っていた」
警察でも同様の話は把握しており、詳しい原因を調べている。現場は鶴岡市役所から南東に約700メートルの住宅地で、一時、騒然となった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/afffbff94bdad37b1cb0d43ced7ab20be947a8d9
【独自】「相手はスピード出ていて蛇行し避けられなかった…」4人死亡事故 19歳男性の車が “対向車線はみ出しか”
北海道大樹町で軽乗用車と乗用車が正面衝突し7人が死傷した事故で、乗用車の運転手が取材に「相手が蛇行してきて避けられなかった」と話しました。
この事故は7月23日朝、北海道十勝地方の大樹町で軽乗用車と乗用車が衝突し4人が死亡し3人が重軽傷を負いました。
亡くなったのは軽乗用車に乗っていた釧路町の会社員の澁谷純来さん(19)、釧路市の専門学校生の只野楓さん(19)、釧路市の専門学校生の津村幸希さん(19)。
そして、乗用車に乗っていた大樹町の無職の堀井フユさん(92)です。
軽乗用車には4人乗っていて、澁谷さんが運転。
運転席の後ろに乗っていた18歳の男性は顔の骨を折るなどの重傷です。
助手席には只野さん、助手席の後ろに津村さんが乗っていて更別村のサーキット場で予定されていた自動車レースを観戦するため向かっていたということです。
乗用車は、3人乗っていて66歳の男性が運転。
運転していた男性と乗っていた90代の男性が病院で治療を受けています。
https://news.yahoo.co.jp/articles/35c6897bd527569e1348ede6580ab7275f4cb931
韓国で相次いだ集中豪雨により、国家民俗文化財に指定されている古宅(伝統的家屋)の屋根が水漏れするなどの追加の被害が各地で確認されている。文化財庁によると、19日午前のまとめで、6月23日からの梅雨期間中に発生した国家遺産の被害件数は計47件に達した。
指定国家遺産別に見ると
▽国宝1件
▽宝物2件
▽史跡20件
▽天然記念物6件
▽名勝6件
▽国家民俗文化財9件
▽登録文化財2件
――などとなっている。
地域別では、豪雨が集中的に降った忠清南道(チュンチョムナムド)7件、全羅南道(チョルラナムド)7件、慶尚北道(キョンサンブクド)の18件が多かった。
全文はこちら
https://www.afpbb.com/articles/-/3473783
かっぱえびせん、有毒アリ対策に効果? 水際で重宝…カルビーの驚き:朝日新聞
岡山県倉敷市の港で7月、有毒の外来アリ「コカミアリ」が見つかった。県が約30匹駆除したものの、繁殖力が高いため、いったん定着すると生態系などに大きな影響を及ぼす。1匹も逃がさず捕まえるために、欠かせないモノがあるという。それは誰もが知っている、あの「やめられない」人気菓子だ。
コカミアリが見つかったのは7月3日、倉敷市の水島港国際コンテナターミナルだった。毒アリのヒアリを調査していた専門業者が見慣れないアリを発見。県の職員がその場で約30匹のアリを駆除した。
しかし、まだ隠れている個体がいるかもしれない。1匹も逃さずおびき出して、水際で食い止めるにはどうしたらいいか。県自然環境課や港湾課の職員が考えをめぐらせていたところ、環境省からこんなアドバイスがあった。
「かっぱえびせん」が効くようです。
カルビーも驚いた
県はさっそく、かっぱえびせんをコンテナターミナルに置き、粘着わなを仕掛けた。さいわい、その後は発見に至っていないという。県の担当者は「アリは甘い菓子より、かっぱえびせんを好むというのは、アリ対策の関係者の間でよく知られている話のようだ」と言う。
これには、かっぱえびせんを製造するカルビー(東京)の広報担当者も「全く知らなかった」と驚く。
全文はこちら
https://www.asahi.com/articles/ASR7N6JQSR7LPPZB00D.html
※参考リンク
https://chubu.env.go.jp/blog/2020/08/post-1042.html
鹿児島県の日置市で22日夜、火事があり、空き家1棟が全焼しました。
日置警察署によりますと、22日午後10時半ごろ、日置市東市来町伊作田で、空き家から火が出ていると、近くの住民から消防に通報がありました。
火はおよそ1時間後に消し止められましたが、この火事で、近くに住む無職・永山貞行さん(77)が所有する木造平屋の空き家1棟、およそ130平方メートルが全焼しました。
出火当時、空き家に人はおらず、けが人はいませんでした。
空き家では22日夕方に永山さんがガスバーナーでアリを駆除していたということです。
警察と消防が火事の原因を調べています。
https://news.yahoo.co.jp/articles/03708929c41daa361e6cd1ea2b631f3be0980d5d
猛暑が続くギリシャのロードス島で22日、山火事のため数千人の住民や観光客が自宅やホテルから避難する羽目になった。ギリシャの消防当局によると、3500人以上が安全な場所に移動した。欧州各地が熱波に覆われる中、ロードス島では18日以来、強風にあおられて山火事が続いている。島内の宿泊施設の1割未満が位置する場所が、火事の影響を受けており、キオタリ地区の3つのホテルが火災被害に遭ったという。ラエルマ、ラルドス、アスクリピオの地区も被災している。ギリシャの気候危機・市民防災省によると、負傷者の報告はない。被災地域に宿泊していた観光客は、島内の別のホテルへ移動するよう案内されている。沿岸警備隊に加えて個人所有の船舶も、島の東岸の海岸から避難する人たちを乗せて移動させた。ギリシャ海軍艦も、救助に向かっているという。
現地の消防幹部は、避難する人たちの収容に、フェリー船や島内の屋内競技場が用意されていると話した。ロードス島は森林が多く、そのために観光地として人気が高い一方、そのせいで消火活動が困難になりがちだという。ギリシャのテレビは、黒煙を背景に、スーツケースと共に避難する観光客の長蛇の列を映している。イギリスからの旅行客ベッキー・ミリガンさんはBBCに、家族と泊まっていたホテルから避難したものの、猛烈な暑さの中で数百人と一緒にビーチで立ち往生していると話した。「こんなに大勢いるのに、ここには小さい小屋しかない。小さい子供もいて、真昼間で、誰も助けてくれないまま、私たちはここにこうしているしかない。ひどい話」と、ミリガンさんは述べた。20日にロードス島に着いたばかりというケイティー・ピアスフィールド=ホームズさんはBBCに、「カオス」だと言い、「それまでは普通だったのに、昼頃に空がオレンジ色になって、昼間なのに夕焼けみたいだった」と話した。「何百人もの人がビーチに下りていって、水や濡れたタオルを探していたけれども、私たちはホテルにいるほうが安全だと(消防隊員に)言われた」のだという。他の宿泊客は避難し始めていたという。
https://www.bbc.com/japanese/66281342
千葉県内の河川などで、「最強・最悪の侵略的植物」とも呼ばれる南米原産の「ナガエツルノゲイトウ」の繁茂が止まらず、農家らを悩ませている。ちぎれ落ちた茎などからも再生するほど生命力が強く、水門を詰まらせたり、田んぼの稲を倒したりする恐れがある。県は政府に駆除方法の確立や財政支援を求めている。
稲作が盛んな千葉県旭市。水田地帯を流れる秋田川のあちこちにナガエツルノゲイトウが生い茂っている。南米原産の水生植物。茎は長さ50~100センチほどで太さ約4ミリ。マット状に葉を広げていくため、川幅いっぱいに水面が覆われているところもある。
「数年前から正体の知れない草が生えてきた」。近くに水田を持つ男性(69)は「駆除しても切りがない。エンドレスの戦い」と嘆息する。ちぎれた茎などが水田に入り込んで繁茂すれば、コメの収穫量が激減しかねないという。
全文はこちら
https://www.yomiuri.co.jp/science/20230722-OYT1T50175/
「ライオン」、実はイノシシか 捜索2日間で打ち切り―ベルリン
ドイツの首都ベルリン近郊で目撃された「ライオン」を巡る騒動は21日、専門家から「イノシシだった可能性が高い」との見解が示され、2日間にわたった大捕物が打ち切られた。暗闇の中で茂みを歩く雌ライオンのような動物の動画が出回り緊張が走ったが、分析を受けて一転。一帯には平穏が戻った。
全文はこちら
https://www.jiji.com/sp/article?k=2023072200114&g=int&p=20230722at13S&rel=pv
熱波が警戒されているドイツで、昼食後に数時間の休憩を取る南欧の習慣「シエスタ」の導入を求める声が上がっている。
熱中症などの危険を回避できるとして、医療界から一石が投じられた。政府内には「悪い提案ではない」(ラウターバッハ保健相)と肯定的な受け止めもあり、温暖化が進む中、ドイツの生活様式に変化の兆しが出ている。
ドイツでは昨夏、8000人以上が高温の影響で死亡したと推計されている。こうしたことから、公衆衛生医師連盟のヨハネス・ニーセン会長は今月、「暑い時は南の国に倣うべきだ。早起きして生産的に働き、昼間はシエスタにするという方式を採用した方が良い」と訴えた。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/e4b694537ea40e37b8a459c982a77d40252c6f68
米国の病院で使用される無菌注射剤の4分の1を製造している米ファイザーのノースカロライナ州ロッキーマウント工場が竜巻で大きな被害を受け、すでに深刻化している全米の医薬品不足を悪化させる可能性が浮上している。
ファイザーは資料で、同工場の従業員は全員無事だと発表。生産への影響を判断するため被害状況を調査していると説明した。
ユタ大学の医薬品情報サービスによれば、主力の抗がん剤のシスプラチンとカルボプラチンを含む少なくとも129の無菌注射剤が米国で供給不足に陥っている。ファイザーのノースカロライナ工場では、麻酔薬や抗感染症薬などさまざまな医薬品を製造している。
米食品医薬品局(FDA)は状況を見極めているところだとコメント。「全米の医薬品供給への潜在的な影響」を把握するためファイザーと協力すると表明した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/36f83668b4b7a022ac8935fcbd235d833b03412a
ドイツ、ベルリン南郊で雌ライオンの目撃情報…野生のイノシシを追いかけて出現か?2023/7/20 pic.twitter.com/hcooCw6fiV
— famous. k (@famousk17) July 21, 2023
ドイツ警察は20日、ライオンとみられる野生動物の目撃情報を受け、ベルリン南郊の住民に屋内にとどまるよう呼び掛けた。現在、地域での捜索活動が行われている。
警察に寄せられたのは、野生のイノシシを追いかけるライオンのような動物を目撃したとの情報だった。これを受けて同日早朝、地域住民に警戒を呼び掛けた。
ブランデンブルク(Brandenburg)警察は公共放送RBBに対し、「日付が変わる頃、耳を疑うような通報を受けた」と述べ、動物を追い掛ける別の動物を通行人2人が目撃したと説明した。
「一頭は野生のイノシシで、もう一頭は野生の雌ライオンとみられる。2人は携帯電話で動画を撮影しており、ベテランの警官も雌ライオンの可能性を認めている」
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/cfa23e5d5c0a2a4efce35b6ad7f8caeec9415607
地熱発電の掘削調査現場で、大量の蒸気が噴き出している北海道蘭越町で、新たに1人が「硫化水素中毒の疑い」と診断されました、体調不良を訴える人は、これで16人、このうち診断を受けた人は、2人目です。
6月29日に噴き出した蒸気は、20日も止まらず、現場で採取の水から高濃度のヒ素も検出されています
ヒ素の濃度は、これまで最高の16日が飲料水の基準値の2700倍、19日も2100倍に上りました。
こうした中、掘削調査会社の三井石油開発は20日、新たに1人が体調不良を訴え、医療機関で診断を受けたと発表しました。
全文はこちら
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/614131
日常の気になる疑問を解決!夏になると家で発生するコバエいったいどこから?対策は?知って楽しいおもしろ雑学を友達や家族にも教えてあげよう。
知って楽しい!おもしろ雑学
Q.夏になると家で発生するコバエいったいどこから?対策は?
A.コバエは換気扇などの小さな隙間から侵入します。重曹を使えば簡単に対策できます。(アクティア株式会社 カジタク・家事代行チーム 西田美保さん)
夏になり気温が上がると、台所などの水回りに発生するコバエ。窓や扉を閉め切ってエアコンを使っているのに、なぜ家の中にいるの?。
「ハエの種類にもよりますが、生ゴミなどの臭いに誘われ、換気扇などの小さな隙間から入ってきたり、エアコンのホースから侵入してくることが多いです。大切なのは家に入ってきたあとに大量発生させない環境にすることです」
そう話すのは、家事代行・ハウスクリーニングなどを展開する「カジタク」で、新人スタッフの教育トレーナーとしても活躍する西田美保さんだ。
「そもそもコバエという名前のハエはいません。いくつかの種類のハエの総称です。なので、対策もハエごとに変わってきます。家によく出るノミバエはノミに似ている小さなハエなのですが、生ゴミやペットのフンなどに卵を産み付けて増殖します」(西田さん、以下同)
目が赤いのが特徴的なショウジョウバエの場合は、果物や野菜の生ゴミに卵を産み付け、10日で孵化してしまう。
「生ゴミの臭いが強く出る夏場は、面倒かもしれませんが、1回料理をするごとに生ゴミをまとめて袋を閉じ、シンクの三角コーナーなどに置いたままにしないのが大切です。朝食でバナナ1本だけ食べたとしても、皮は密封して捨てましょう」
また家庭にあるもので簡単にコバエ対策ができるという。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/99840145944b22ac32330ebce45c9cb3b0cac50c
長岡市は19日、悠久山小動物園の職員を懲戒処分としたと発表しました。
19日付けで戒告の処分を受けたのは市教育部に所属する悠久山小動物園の現場責任者の60代男性です。長岡市によりますとが園で飼育していたチャボが死んでいたにもかかわらず、上司や保健所への報告をせずに、独断で代わりのチャボを搬入し、事実の隠ぺいを図るため職場の職員に業務日誌などの書き換えを行わせていたということです。
チャボは2羽飼育されていますが、ことし1月に1羽が死んでいるのが見つかり男性は、上司へ報告するなどの適切な手順を踏まず、独断で知人のチャボを借り受け搬入していました。さらに法令に定められている保健所への個体数の増減報告を行わず、事実を隠ぺいするため、1羽が死んでいるにも関わらず、職員の業務日報にはチャボが2羽いるように書き換えられていたということです。死んだチャボは一般ごみとして処分されていました。チャボは高齢で死んだとみられています。
男性は、当時、鳥インフルエンザが流行っていたことから感染して死んだことが明るみに出たら大変なことになると思いこんだということです。ことし4月に、内部通報があり、事実の隠ぺいが発覚しました。市は、調査を進めた結果、男性の懲戒処分を決めました。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/bdd4d02bbb6fa9c82baebeeb918ab557166c5333
ボディビル、前の日本王者の横川尚隆による「筋肉がつかない最悪の習慣4選」という動画、出だしから身も蓋もない。https://t.co/MxzZC0YVPu pic.twitter.com/S7L4mvSdNO
— nipotan (谷口公一) (@nipotan) July 10, 2023
島根県安来市にある城跡の山で城巡りに来ていた男性が遭難し、翌朝救助される事故がありました。
救助されたのは茨城県つくば市に住む60代の男性医師です。
男性は17日午後4時ごろ、安来市広瀬町の勝山に登ろうと登山口近くにある寺の住職にレンタカーを停めさせて欲しいと頼みました。
住職は「暗くなるのでやめた方が良い」と止めましたが、男性は「関東から来ているので」と山に入ったということです。
午後7時50分ごろになっても車が停まっているのに気付いた住職が警察に通報し遭難が分かりました。
18日午前6時ごろから警察と消防、消防団からなる捜索隊32人が登山ルートを探したところ、山頂付近で呼びかけに反応する声があり男性を発見しました。
見つかった時、男性はおよそ10メートル下に滑落して自力で登れない状態だったということで「暗くなって道を外れてしまった。足を取られて身動きできず、動くと迷うからとじっとしていた」と話したということです。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/2498895960632c2caca625897c12d7a43db164d3