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93件のコメント

「大事なのは原作であって原作者ではない」と断言した脚本家、やばすぎる経歴が明らかになってしまう

1:名無しさん




 

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63件のコメント

「テレビ局は元々、作家の権利を蔑ろにしがち」とドラマ脚本家が自身の体験を語る、プロデューサーに聞いても話が通じなくて……

1:名無しさん


原作がある作品の脚本を手がける脚本家が、事前に原作者に会う/会わないの話ですが。脚本家が好むと好まざるとに関わらず「会えない」が現実で、慣例だと言われています。私も脚本家になってからそれを知って驚きました。

良くいえば「脚本家(あるいは原作者)を守っている」のであり、悪くいえば「コントロール下に置かれている」ことになります。

慣例といっても、原作サイドから「事前に脚本家と会いたい」という要望があれば、プロデューサーも断れるはずがなく、そんな希望すら聞いてくれないのであれば作品を任せないほうがいいし、それを断る脚本家もいない……というか、会いたくないなんて断った時点で脚本家チェンジでしょう。原作がある作品において、脚本家の立場なんてその程度です。

次に、事前の話ではなく、脚本を作っていく中でのやり取りの話ですが。

注意)今回のドラマがどうだったかはわかりません。作品によって異なります。以下は、あくまで一般論(この12年で私が見知った範囲内)の話です。

脚本家からしたら、プロデューサーが話す「原作サイドがこう言ってた」が全てになります。私自身も過去に、話がどうにも通じなくて「原作の先生は、正確にはどう言ってたんですか?」と詰め寄ったり、しまいには「私が直接会いに行って話していいですか!?」と言って、止められたことがあります。(後に解決に至りましたが)

また、プロデューサーも、先生の意見を直接聞いているかというとそうでもない。半年以上に及ぶやり取りの中で、地方在住の方もいらっしゃいますし、ご自身の仕事が多忙でそんな暇ないということもある。そのため大抵は、出版社の担当者やライツを通した、伝言の伝言になります。もしそこで誤解や齟齬が生じても、プロデューサーとライツ・担当者が話し合って双方に還元すれば、解決したりもします。

個人的には、先生からのご指摘や感想のお手紙(メールなど)が脚本家に直接開示される状態のほうが、誤解や齟齬が少ないし、安心だなと思えます。原作の先生がどう思ったかは、脚本家としてめちゃくちゃ気になることなので。原作がある作品に携わっている多くの脚本家は、ほとんどがそういう気持ちなんじゃないかなと思います。
※昔のことは分かりませんが、今この現代においては。

過去に自分が関わった作品のチームの話になりますが、プロデューサーも私も監督も、原作の先生が喜んでくださったり、褒めてくださったりするだけで、大喜びしていました。ご意見にも一喜一憂していました。演じる役者さんも、原作者さんがどう思われているのか、とても気にします。

それでも、ドラマ・映画制作は集団作業なので、少しのかけ違いや様々な要因でうまくいかないこともたくさんあります。これは原作もの/オリジナルに関わらず、難しいなと常々思わされている点です。

 

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81件のコメント

生半端な知識で語って総ツッコミを受けた映像作家、「ジャンヌが火刑になったのは史実ではない」と主張して周囲困惑

1:名無しさん




 

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134件のコメント

シナリオ作家協会の動画の件、「言ってもいないことを言ったと拡散されている」と脚本家の伴一彦氏が猛反論

1:名無しさん


 

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66件のコメント

「設定だけ買ってタイトルもキャラも変えれば?」と提案されたテレビ制作会社の人、テレビ業界の常識に基づいて反論した結果……

1:名無しさん




 

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12件のコメント

桐島聡が捕まったせいで「全く関係のない犯罪者が捕縛される」面白展開が起きていた模様、これはメディアの勝利なのか?

1:名無しさん


 

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48件のコメント

週刊新潮が日本代表に露骨な妨害をしてきたとサッカーファンが激怒、出版のタイミングは意図的も見て間違いない?

1:名無しさん




性加害疑惑報道の日本代表MF伊東純也がチーム離脱 1日は全体練習欠席、ホテルで調整【アジア杯】

 1月31日に週刊新潮のニュースサイト「デイリー新潮」に性加害疑惑を報じられた日本代表MF伊東純也(30)=スタッド・ランス=について、日本サッカー協会(JFA)は1日、チームから離脱すると発表した。

 伊東はこの日、コンディション調整を理由に、全体練習を欠席。ホテルで調整していた。1次リーグ3戦に全試合出場していたが、同31日のバーレーン戦はベンチ入りするも出場機会はなかった。

 日本は2日、アジア・カップ準々決勝イラン戦に臨む。

https://news.yahoo.co.jp/articles/190270cf3295c83ea59c19d14c070429525cee80

 

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44件のコメント

日テレ系ドラマのスタッフ欄、原作者の扱いが他局と比べても酷すぎると話題になっている模様

149:名無しさん


 

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122件のコメント

「脚本家の事情がわかってない人が多い」とWebコンサルが日テレ側を擁護、脚本家側も辛いという発想もないと理解できないことがある

1:名無しさん


 

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45件のコメント

被災地支援の件で論破されまくった朝日新聞、「ボランティアを否定するな」と激怒した記事を掲載

1:名無しさん


 

 

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40件のコメント

芦原妃名子氏の自殺の件が海外でも注目を集めている模様、外国人記者が日本テレビに問い合わせを行うも……

1:名無しさん




『バラエティ』(Variety)は、アメリカ合衆国で発行されているエンターテイメント産業専門の業界紙。1905年、ニューヨークでサイム・シルバーマンによりヴォードヴィル週刊誌として創刊された。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%83%A9%E3%82%A8%E3%83%86%E3%82%A3_(%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E5%90%88%E8%A1%86%E5%9B%BD%E3%81%AE%E9%9B%91%E8%AA%8C)

 

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92件のコメント

「映像作品はオレのものだから何百万売ろうと漫画家如きの指図は受けん」という映画監督、昔は割と普通にいた!と経験者は語る

1:名無しさん


 

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74件のコメント

アニメのひどい原作改悪に言及した作家、担当編集さん経由で脚本家から恫喝を食らった挙げ句に……

1:名無しさん


 

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71件のコメント

ジャニーズや松本人志を猛批判してきた『一流元テレビマン』、日テレの件では真逆の主張を展開してしまう

1:名無しさん


 

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57件のコメント

「現場の事情を暴露するのはタブー」と主張した制作現場人、なぜか『普通は把握していない情報』を口走ってしまいツッコミ殺到

1:名無しさん


「業界のタブー」について言及した内容はこちら

https://you1news.com/archives/102847.html

 

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2年前に日テレ番組の原作を担当した業界関係者、台本に対する赤入れは一切反映されず、事前の約束も……

1:名無しさん


 

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40件のコメント

芦原妃名子氏とトラブルがあった脚本家を擁護したジャーナリスト、とんでもないインスタ記事を掲載して読者唖然

1:名無しさん


 

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77件のコメント

あの有名ドラマが「本来は漫画原作の作品になるはずだった」と業界関係者が暴露、脚本の出来で原作者を激怒させて……

1:名無しさん


 

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33件のコメント

NHK「クロ現」を視聴したインテリジェンス業界の関係者、悪い意味で大変興味深かったと告白

1:名無しさん


インテリジェンス業界にいた人間として、このクロ現は関心高いので、コメントさせて頂くと、

①相手方の内在理論を学ぶのは分析の基本のキであり、有力研究者や情報屋は皆当然やっており、皆百も承知で、『同情する面はいくらかあっても、でも侵略はダメだよね、酷い女性だからって殺すストーカーと同じだよね』って言っているのを、

“内在理論を知らずに、一方的な反ロシア情報を流している。自分だけが内在理論を知って公平に述べている”とデマで乗り切ろうとしているだけ。

②確かに情報屋として、現役時代の類まれなる実績はしっかりと評価されるべき。

 しかし、一方で引退後相手に取り込まれ、相手方の代弁者となり国益毀損のリスクとなってしまった情報屋の例としても、しっかりと記憶されるべき。

 2島変換論に官邸が散々振り回されたことなど、クロ現はこの後者の視点が全くないのが大問題。
(地獄から、作家能力で戦略的に不死鳥のように蘇った能力は確かに凄いのは事実だが別問題)

③何故いまかは、私も大変興味深い。考えられるのは
 1 単に番組スタッフが無知or無知な彼のファン
 2 番組スタッフまで、情報工作が浸透した結果
 3 トランプ当選でウクライナ敗北の可能性も見えて来たことから、これまでのウクライナ支援の報道姿勢からのリスク回避のリバランスを図った。

あたりかなと。
 
地獄から作家としての才覚で這い上がって、まだ不安定な時に

“自分の立場を安定させるためには、宗教観全く違うが政権与党公明党の庇護下に入るべし”

と腹くくったのは、(強いものにつくべき、と自著で価値観吐露しているとおり)、是非はともかく、生存戦略として目の付け所が流石とは思いました。

ネットリテラシーの一つとして、国民全員が義務教育で国家間の情報戦について基本的知識をつけるべきと思う。

民主主義でない国が、民主主義の”弱点”を狙ってくるのだから、

民主主義を守る為には、国民のリテラシーを上げる防御が絶対必要。

どんな相手とも、しっかり相手の内在理論を理解してパイプを作るのは本当に非常に大事。
(大規模交戦中の”テロリスト”とも海外有力情報機関はパイプを築く)

ただ、しっかりとした愛国心が担当者にないと、相手への忠義のみの外交になったり取り込まれたりする

 

 

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143件のコメント

「芦原妃名子氏の行為は”業界のタブー”だった」と元制作関係者が指摘、日テレが激怒したことは想像に難くない

1:名無しさん


 

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