セクシー田中さんのドラマ脚本家さん。
— 水月 (@sui72381132) February 10, 2024
最初はまるでセクシー田中さんは自作品かの如く原作の芦原先生には触れず、終盤揉めだしてからは触れるも頑なに『原作者』呼び、そして先生が亡くなられた後の声明でやっと『芦原妃名子先生』と名前を出す。ホント陰湿で醜悪なイジメの構図で吐き気がするな… pic.twitter.com/tAkHJcvL8v
セクシー田中さんのドラマ脚本家さん。
— 水月 (@sui72381132) February 10, 2024
最初はまるでセクシー田中さんは自作品かの如く原作の芦原先生には触れず、終盤揉めだしてからは触れるも頑なに『原作者』呼び、そして先生が亡くなられた後の声明でやっと『芦原妃名子先生』と名前を出す。ホント陰湿で醜悪なイジメの構図で吐き気がするな… pic.twitter.com/tAkHJcvL8v
【20年前伊藤英明さんが貰った原画 謎の人物が渡していた説が浮上】
佐藤秀峰「嫌なヤツだと思いました」
👇
伊藤英明「20年前佐藤先生にもらった原画は宝です!」
👇
佐藤秀峰「それ渡したの私じゃない」
なんかすごい事になってきました。。。
いったい2005年に伊藤英明さんに原画を手渡したのは誰だったんでしょうか?
そして誰が何の為に佐藤秀峰さんに成りすまして原画を手渡していたんでしょうか??
【20年前伊藤英明さんが貰った原画 謎の人物が渡していた説が浮上】
— パナマ文書 (@Panamabunsyo) February 11, 2024
佐藤秀峰「嫌なヤツだと思いました」
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伊藤英明「20年前佐藤先生にもらった原画は宝です!」
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佐藤秀峰「それ渡したの私じゃない」
なんかすごい事になってきました。。。… pic.twitter.com/zNStkwZppL
『 ――能登半島地震の初動では、具体的にどうすれば良かったのでしょうか。
— k u r i t a ⬛ (@kuri_kurita) February 11, 2024
「難しいところですが、例え…』
…という絶妙のところで終わるその続きには驚愕のコメントが隠されている有料記事が全文プレゼントされました!
24時間全文読めます。https://t.co/fKXE3vWcoz https://t.co/hQo6YpQDTp pic.twitter.com/ijyKQO4gXh
「不利な条件、言い訳に過ぎない」 能登の自衛隊派遣、大胆な検証を
交論 自衛隊の災害派遣
能登半島地震では、自衛隊の災害派遣の初動をめぐり「逐次投入」と批判も出ました。今回の動きをどう評価し、今後の災害派遣のあり方や課題をどう考えるのか。自衛隊災害派遣の歴史にくわしい、流通科学大学准教授の村上友章さんに聞きました。
――能登半島地震での自衛隊の出動をどう評価しますか。
「最善を尽くして活動してきたと敬意を表しています。ただ、事実としては現地に到達するのは遅く、投入の規模も少なかった。2022年に出された安全保障関連の3文書では『機動展開能力』を重視し、災害時にも『十分な規模の部隊を迅速に輸送・展開して初動対応に万全を期す』とあります。今回、それができたと言えるのか。政府や自衛隊が今後、今回の初動をどう評価し、分析していくかが重要です」
――地理的な条件などで難しさがありました。
「それは理解します。陸路が寸断される中、海路・空路で創意工夫しながら活動してきました。ただ、そうした活動を評価する声に埋没しがちな、犠牲者や被災者の声を忘れないでほしい。『一刻も早く救助に駆けつけて欲しかった』と考える人たちからすれば、不利な条件だったというのは言い訳に過ぎません」
全文はこちら
https://www.asahi.com/articles/ASS2951NQS29PIHB00F.html
「サンゴ」「従軍慰安婦」…インターネットがなくても「フェイク情報」は昔からあった https://t.co/9pEKDQHXDU
— 産経ニュース (@Sankei_news) February 11, 2024
自らもネットに力を入れているにもかかわらず、最後はいつも「信用のおける新聞を」という結論に落ち着きます。
同業他社ではありますが、これはちゃんちゃらおかしい理屈です。
SNS上で唐突に「マスゴミ」と蔑まれ、気に病んでいる後輩記者から相談を受けました。
— 匿名記者 (@tokumai_kisha) February 8, 2024
君は一体何を悩んでいるのだ…人の職業をゴミ呼ばわりする輩がまともなわけないでしょう。
そこに時間や労力を割くくらいならいい仕事をするために働きましょ
米フットボール選手を強姦で虚偽告発した女性が「何の処罰もされない」という投稿が拡散されていますが誤りで、和解金や賠償金など計260万ドルの支払いを命じられています。https://t.co/t0guc8czHQ
— ネット上の情報検証まとめ (@jishin_dema) February 9, 2024
庵野監督が『シン・ゴジラ』を撮る前の段階で「こういう映画を作りたい」と東宝側にプロットを提出したら、プロデューサーの要望で濃厚な感情ドラマや恋愛要素が足された脚本が出来上がってきたらしいので、映画でもTVでも割とよくある話なんだろうなぁとは思う >RP pic.twitter.com/gjmZn98SXy
— タイプ・あ~る (@hitasuraeiga) February 10, 2024
相沢友子氏 自己顕示欲が抑えられず再放送時に「別名義」を自らゲロっていた
— パナマ文書 (@Panamabunsyo) February 9, 2024
昨夜のコメントで「(インスタ)アカウントは削除します」と言っていた相沢氏ですが やっぱり別垢作るんでしょうか?
そして越川美埜子名義の過去作も原作者ファンからは総スカンだったようです#日テレ #小学館… pic.twitter.com/UUOot6Q3WU
TBSホールディングスは2月8日、2024年3月期第3四半期の連結業績(2023年4月1日~2023年12月31日)を発表した。
グループ会社のTBSラジオは、イベント収入は増収となったものの、広告収入がタイム・スポットともに減収となり、3億2,200万円減収の59億6,800万円(前年同期比5.1%減)、営業利益は2億6,500万円減益の3,500万円(同88.3%減)となった。
https://www.musicman.co.jp/business/598637
編集部が会社の意図で策略的に声明出したって穿った見方してる人もいるけどさ、 この話は、小学館が何も言わないって発表した後、結構早い段階で、作家には内内にこういう事をしますのでって連絡あったんだよね。
サラリーマンがこんなことできるのかな?って思ってて、私はこの声明自体潰されるかな?って思ってたんだよ…。
編集部が会社の意図で策略的に声明出したって穿った見方してる人もいるけどさ、
— 山田こもも (@ya_momo) February 8, 2024
この話は、小学館が何も言わないって発表した後、結構早い段階で、作家には内内にこういう事をしますのでって連絡あったんだよね。…
全国のクマの生息状況の解説
— ゆるふわ怪電波☆埼玉 (@yuruhuwa_kdenpa) February 8, 2024
九州だけ絶滅してるから資料の映像がくまモンなの面白すぎる pic.twitter.com/PCuemvXppu
島田NTT社長「ドコモのネットワーク品質に嫌気が差して解約している人はそんなにいないのではないか」
— Big (@Big_5G) February 8, 2024
現場にいた記者「記者会見の部屋(NTTのビル)で1Mbpsも出ない…」
この流れ草 pic.twitter.com/WodSbQzVIn
ちょうど打ち合わせだったのだけど、どうしても流れでその話になってしまう。編集で納得してる人はいない感じ。それはそう。現場はがんばっている…! pic.twitter.com/geVouY1Fu5
— みずしな孝之 (@sinamism) February 7, 2024
いや💦
— きんちゃん (@colus01) February 7, 2024
これヤバイ💦💦💦
明日眼科に殺到する案件!!!
ORTみんな注意を! pic.twitter.com/HYpwScHJfh
ノンフィクションに出てた婚活アドバイザー、真面目な29歳男性を上から目線でキレまくる34歳女性に引き合わせてショックを与えた後に今度は優しい女性と出会わせて「天使みたいな人」とメロメロにさせてサクッと仮交際まで進めさせてるのはおそらく狙ってる流れだしめちゃくちゃやり手なんだろうな pic.twitter.com/xBJSVy5cXM
— アラ父さん (@arato_san) February 5, 2024
4日に放送されたフジテレビ系「ザ・ノンフィクション」(日曜午後2時)がX(旧ツイッター)で話題となっている。今回のテーマは「結婚したい彼と彼女の場合 令和の婚活漂流記2024前編」。
ストーリーは東京・青山の婚活アドバイザー・植草美幸さんの目線で進んでいく。年間成功件数は100~150件だという。ただ近年、コロナ禍以降の入会者はコミュニケーション能力が著しく低いといい、成功確率も下がっている。
番組内では、建築会社のバツイチ社長55歳らが実例として紹介された。お見合いで初対面の女性に「旅館とかが予約がいっぱいのときはラブホに泊まるのもいいよね」と言って、その言葉に嫌悪感を覚えた女性側から不成立を突きつけられた。
Xでは55歳男性のラブホ発言についての書き込みが相次いだ。「ノンフィクション見たけど、低年収とかラブホ発言とか“努力すれば変わること”を放置する人間が売れにくいのは当然。年収上げたり、二重にしたり、自分の婚活市場価値を高めることで理想の異性に会う土俵に立てる」「婚活のノンフィクション見たら、55歳でラブホはアウト!」「ノンフィクションで土方のオジサマが『軽で来ないで』とか『生理的に無理』とか言われてて草枯れた 結婚出来ない女性にはそれなりに理由あるんだろうなぁ まぁラブホ発言はわろたけど、子持ちシンママの婚活ならそれ位受け入れんと誰も結婚せんだろ」「ノンフィクション面白すぎてお風呂に入れない 婚活の席でラブホ発言。。」などと書き込まれていた。
https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202402060001359.html
朝日新聞の編集委員が、認定NPO法人フローレンスの理事だった。もっと早く確認しておくべきだった、と思っている。// 秋山訓子編集委員の記事一覧ページ:朝日新聞デジタル https://t.co/SiI8VZ2fsg
— 共同親権研究会 (@kyodoSK) January 9, 2024
朝日新聞編集委員の秋山訓子さんの経歴もすごいな
— 若草ミドリ (@wakakusamidori_) February 6, 2024
元政治部次長で村木厚子さんと共著
駒崎弘樹さんとも共著、元フローレンス理事(〜2018)、フローレンスの広報戦略をアドバイス(駒崎さん談)、駒崎さんが設立した新公益連盟の賞を受賞
休眠預金関係の有識者でもある
記者ってより活動家な気が… pic.twitter.com/FIhCsfRP26
あの…2月8日号の女性セブンに、勘亭流のお教室を紹介する記事が掲載されているのですが、そこに習い始めて3年の東京都在住の主婦・みどりさん(50才)のコメントが載っているのですが、お教室にみどりさんという方はいないし、コメントも誰もしていない内容の作文なんです…小学館、色々大丈夫ですか?
— 小谷由果 (@cotaniyuca) February 7, 2024
現場のひとたちが、えらいひとに涙ながらに訴えてるのを見たよ
— ねもと◆漫画編集者 (@nemonemu) February 7, 2024
会場で強く意見したひともいたと聞くし、話し合って直訴しに行ったひともいた
— ねもと◆漫画編集者 (@nemonemu) February 7, 2024
昨年10月期放送の日本テレビドラマ「セクシー田中さん」の原作者で漫画家の芦原妃名子さん(享年50)が急死したことを受け、小学館が6日に社員向けの説明会を開いたことが分かった。同社関係者によると、現時点で同社が今回の件に関する経緯などを社外発信する予定はないとの説明があった。出版活動にあたっては、今後も作家に寄り添うことを誓い、その姿勢を改めて作家に伝えていくという。
今回の件の詳細を公表しない理由は、芦名さんが経緯などをつづったSNSへの投稿などを削除したことを踏まえて「故人の遺志にそぐわない」ためという。だが、この説明を受けた社員からは「“芦原さんが悩んで削除した内容を改めて出すのは控える”ということだと思うが、腑に落ちない。何も発信しないことに世間から疑問が出るのは当然。時間がたつのを待ってるだけでは」と厳しい声が上がったという。また現場目線でも「しっかり対応しないと、(同社と)作家との関係性に影響が出る恐れがある」と困惑も広がっているという。
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2024/02/07/kiji/20240206s00041000603000c.html