僕の中学時代のサッカー部では「1年生はスパイクを履いてはいけない」という謎のしきたりがあり、僕らが1年生の時に顧問の先生がこの謎のしきたりを廃止にしてくれました。すると中には涙を流して悔しがる先輩もいました。自分がした我慢は下の世代にもさせないと気が済まない人も世の中にはいますね。 https://t.co/98Nd00BWpR
— 米村歩@日本一残業の少ないIT企業社長 (@yonemura2006) August 10, 2025
僕の中学時代のサッカー部では「1年生はスパイクを履いてはいけない」という謎のしきたりがあり、僕らが1年生の時に顧問の先生がこの謎のしきたりを廃止にしてくれました。すると中には涙を流して悔しがる先輩もいました。自分がした我慢は下の世代にもさせないと気が済まない人も世の中にはいますね。 https://t.co/98Nd00BWpR
— 米村歩@日本一残業の少ないIT企業社長 (@yonemura2006) August 10, 2025
体育会系がハラスメントに強いというのは割と誤解で、あいつらは聞き流して多責する経験を積んでるだけ。
— beepcap (@beepcap) August 11, 2025
だから本当に責任を問われる事象では、むしろ自立して作品を作っていたようなオタクの方が遙かにやり切る。
体育会系は大事なところで急に診断書だしてくる。 https://t.co/hpcr9BlzvH
「広陵高校の育成力」――7月に発売された野球専門誌の巻頭特集のタイトルだ。今となってはなんともタイミングの悪さが目立つが、2025年現在、NPB現役選手を14人も輩出する広陵高校の選手育成力は、確かなものがある。もちろんそこに暴力が伴っていなければ、の話だが……。
そんな名門校が夏の甲子園大会の途中で出場辞退という結果を招いてしまった。一野球ファンとして残念でならない。大会に出場し、一回戦を勝ち抜いている高校の途中出場辞退というのは極めて異例で、全国の高校野球ファンや関係者に与えたショックの大きさも計り知れない。
処分済みだったが止まない批判
広陵高校では、今年1月に野球部員による下級生への暴力を伴う不適切行為が発覚していた。同校はまず広島県高等学校野球連盟に事の次第を報告、さらに広島県高野連から日本高校野球連盟へ報告書があげられ、日本高野連はそれに基づいて審議、3月上旬に広陵高校への処分を決定した。
高野連が下したのは厳重注意処分と、暴力行為に関わった野球部員4名に対する1カ月間の対外試合出場停止処分だった。一方、被害を受けた生徒は野球部を退部、3月末に転校している。
https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/89940
←実物を見ずに描かれてきた伝統的な「獅子」
— ふみすむ (@Fumisme) August 10, 2025
→竹内栖鳳が明治の欧州渡航時に動物園で初めて「獅子」を見てテンションが上がり帰国後に金屏風に仕立てたもの pic.twitter.com/RnJMrDjfJc
竹内栖鳳
竹内 栖鳳(たけうち せいほう、元治元年11月22日〈1864年12月20日〉 – 昭和17年〈1942年〉8月23日)は、戦前の日本画家。近代日本画の先駆者で、画歴は半世紀に及び、戦前の京都画壇を代表する大家である。帝室技芸員。第1回文化勲章受章者。
本名は竹内 恒吉(たけうち つねきち)。最初は棲鳳と号した。霞中庵の号もある。
京都府京都市中京区御池通油小路の川魚料理屋「亀政」の一人息子。1877年(明治10年)に四条派の土田英林に絵を習い始めるが、1881年(明治14年)の17歳の時に同派の名手として知られた円山・四条派の幸野楳嶺の私塾へ正式に入門する。この頃から頭角を現し、翌年には私塾の工芸長となり、「楳嶺四天王」(栖鳳と都路華香、谷口香嶠、菊池芳文の高弟4名を指す)の筆頭と呼ばれるようになる。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%AB%B9%E5%86%85%E6%A0%96%E9%B3%B3
発祥国では廃れたけど外国で末裔が生きている料理って、日本だとカステラもそうですよね。作物ではラ・フランスとか。逆に日本発祥で海外で生き残っているものはあるんだろうか→
— dragoner/2日目東キ57ab (@dragoner_JP) August 10, 2025
「ドイツ生まれ日本育ち」バウムクーヘン、ユーハイムが100年越し逆輸入 – 日本経済新聞 https://t.co/x7Keq5VNRM
「ドイツ生まれ日本育ち」バウムクーヘン、ユーハイムが100年越し逆輸入
【フランクフルト=林英樹】ドイツ生まれ日本育ちのバウムクーヘンが100年越しに「帰郷」を果たした。販売するのは、戦禍に巻き込まれた職人をルーツに持つ洋菓子のユーハイム(神戸市)。本場ドイツでは東西分断や厳しい規制などを背景に知名度は低い。日本で1世紀をかけて育った技術が祖国の味を復活させる。
発祥の地は東ドイツ、流出した職人
2日、独西部マインツの屋台でユーハイムがバウムクーヘンを切り売りした。…
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGR0227X0S5A800C2000000/
奥さん「カサカサ音がするの!ゴキブリよ!ゴキブリに違いないわ!!」
— 小林成彦|見習い猟師カメラマン (@naru422) August 9, 2025
わい「ゴキブリ!?生け採りにしてタガメの餌にしたろ!…て誰だお前は!?
サワガニ「サワガニです通して下さい
わい「なんだサワガニかよし通れ
…!?!? pic.twitter.com/U4jciawGDT
サワガニ(沢蟹、学名:Geothelphusa dehaani)は、エビ目(十脚目)・カニ下目・サワガニ科に分類されるカニの一種。日本固有種で、一生を淡水域で過ごす純淡水性の淡水ガニである。学名の種名 dehaani は、日本の甲殻類分類に功績があったオランダの動物学者ウィレム・デ・ハーンに対する献名となっている。
日本固有種で、青森県(下北半島の山地)からトカラ列島(中之島)までの分布とされている。本土周辺の島嶼では、佐渡島、男女群島、壱岐諸島、種子島、隠岐諸島、五島列島、屋久島などで生息が報告されている。稚ガニとして孵化する(海流に乗って分布を拡大することができるプランクトンとしての幼生期間を持たない)ことから長距離の移動能力に欠けるため、地域集団毎に遺伝子レベルでの分化が認められる。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B5%E3%83%AF%E3%82%AC%E3%83%8B
織豊時代に来日した宣教師が「京都の民衆は街角に立つ疫病封じの神の像をとても大切にしているが、実際に疫病が起きると『役立たず』と罵りながら神像に殴る蹴るの暴行を加えてから町の外に投げ捨てる習慣がある」と書いていた。
— ノザキハコネ (@hakoiribox) August 4, 2025
徒然草を読んでいたら、「本当は知っていても『はっきりとは存じませんが』と言っている方が、本当にその道の大家と思われるだろう」という話が出てきて、この時代から「素人質問で恐縮ですが」の威力が実証されているのだなぁと感じます。
— みねるば (@minerva_owl1) August 8, 2025
この関連でクソ笑えるのが、堺市にある利休邸宅跡地に作られた「さかい利晶の社」には、スタバが併設されており、ホントに抹茶ラテを楽しめるのだw https://t.co/0Jb0Yx5dYr pic.twitter.com/KSVfjpYJ6t
— SOW@ (@sow_LIBRA11) January 4, 2025
さかい利晶の杜とは・・
堺が生んだ茶の湯の大成者「千利休」と、日本近代文学を切り拓いた歌人「与謝野晶子」の生涯や人物像などを通じて、堺の歴史・文化の魅力を発信する文化観光施設です。
千利休と茶の湯を歴史文化から解き明かす「千利休茶の湯館」、歌人与謝野晶子の作品世界とその生き方に触れる「与謝野晶子記念館」、堺観光の基点となる「観光案内展示室」などがあります。
千家茶道由来の地である千利休屋敷跡に面した「茶の湯体験施設」では、表千家・裏千家・武者小路千家のお点前により椅子席でお抹茶とお菓子を味わっていただく立礼呈茶や、茶道三千家の指導のもとお客様自身がお茶を点てる茶室お点前体験などを楽しんでいただけます。
また、千利休がつくった茶室で唯一現存する国宝の茶室「待庵」の創建当初の姿を復元した「さかい待庵」があり、外観の見学だけではなく、その室内まで入ることもできます。
全文はこちら
https://www.sakai-tcb.or.jp/spot/detail/434
金沢競馬場が大規模浸水。競走馬が暮らす厩舎の様子です。本日の場外開催は中止となりました。大雨情報は北國新聞デジタルをご覧ください。https://t.co/rT20GfxNyd pic.twitter.com/1vVcBiKe2x
— 北國新聞・富山新聞 (@hokkokushimbun) August 7, 2025
7日未明、石川県加賀地方にて線状降水帯が発生しました。金沢市では12時間雨量が観測史上最多を記録する豪雨に見舞われ、金沢競馬場の厩舎地区が浸水。本日7日木曜、8日金曜の場外発売も中止となりました。
午後の段階で、厩舎地区は朝より水かさは増え、馬の腹の下まで水位が上がってきており、馬を外に逃がしたくても、外も人の腰辺りまで水が溜まっているとのこと。
「現在洗い場の水を飲ませられてはいるものの、コースより厩舎地区のほうが低いところにあるため、午後のほうが水かさは増している状況です。何とか水が引いてくれることを祈るばかりです」と金沢競馬場所属の佐藤茂調教師。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/516c304b421e88ab90efb7498742ddee20e8f238
トランプ政権関係者に聞きました。日本は相互関税に関する共同文書作成を嫌がった上に、米側の発言を誤解しているとのこと。
— Tetsuo Kotani/小谷哲男 (@tetsuo_kotani) August 7, 2025
小谷哲男さん(@tetsuo_kotani)の #コメントプラス 朝日新聞…
相互関税が発動 日米の認識食い違ったまま 米「15%上乗せ」
トランプ米政権は7日午前0時1分(日本午後1時1分)、新しい「相互関税」を発動させた。日本からの輸入品には15%の新税率が適用される。ホワイトハウス当局者は6日、朝日新聞の取材に、この15%を日本からの輸入品に一律で上乗せすると明らかにした。日本政府は、従来の税率が15%を超える品目については、相互関税は適用されないと説明してきたが、米政権はそうした「特例」は日本には適用しない方針だ。
米政府はこれまで、日本を含むほぼ全ての貿易相手に、10%の相互関税をかけてきた。6日付の連邦官報で、各国・地域にかける新たな相互関税の税率を公示した。日本に対しては15%の税率が、既存の各品目の税率に上乗せされるとした。
全文はこちら
https://www.asahi.com/articles/AST867TKFT86UHBI00NM.html
Q、なぜ、お坊さんは前を向いているのに、参列者のお焼香が終わったのがわかるのですか? pic.twitter.com/orstyY1nfd
— カレー坊主 (@curry_boz) August 5, 2025
三眼とは、肉眼、天眼、慧眼をいいます。
肉眼とは、遮るものがない可視的物質のみを見る眼、すなわち我々の持つ眼球(まなこ)です。天眼とは、遮られている可視的物質をも見ることができ、あるいは遥か遠くのものを見ることができます。アフリカなどの土着民などは遠くの獲物を探すことができますから、天眼を持っているといえるかも知れません。天眼通は、修行によって得られる超人間的な能力である六神通のひとつです。慧眼とは、物質的、精神的なすべてのものを見通すことのできる眼です。
https://www.jurin-in.com/kokoro270508.html
息子から衝撃の告白。
— hiro_ (@papa_anniekey) August 4, 2025
中学校の授業でヴィヴァルディの「四季」を聴いて「何を感じますか?」との問いに
「川崎競輪場でかかっている曲」
と答えたらしい…ネタであってほしい…
そういや以前に、都内某所の神社を訪れたところ、「阿仁芽(アニメ)稲荷」なるお稲荷さんがあって、「なんじゃこら?」と思ったら、「かつて虫プロダクションに置かれていたお稲荷さん」とのことで、そらまぁとてつもない神器だわ!!!とw
— SOW@ (@sow_LIBRA11) August 4, 2025
富山ブラックラーメンは非常に塩辛い。
— あくおん (@akuaion) August 3, 2025
自分はそれを知っているので、中和するために、おにぎりセットを注文した。
すると、普通に海苔を巻くか、とろろ昆布を巻くか聞かれた。
富山はとろろ昆布のおにぎりも有名だ。それも知っている。完璧な注文のはずだった。 pic.twitter.com/jqznNuJnh5
黒い色のスープが印象的な「富山ブラックラーメン」。日本全国のラーメン愛好家の間でも人気が高いご当地ラーメンだ。「富山ブラック伝承会」会長の栗原くりはら 清きよしさんにその歴史や特徴について話を伺った。
日本の本州中央北部に位置し、日本海に臨む富山県。その中心都市・富山市で社団法人富山ブラック伝承会を主宰する栗原さんによると、ご当地ラーメン「富山ブラックラーメン」が誕生したのは、1947年頃だという。
「富山ブラックラーメンの発祥は「西町にしちょう大喜たいき」というお店です。第二次世界大戦終戦後に、肉体労働者の塩分補給のために醤油を濃くした黒いラーメンを作ったのがきっかけと言われています。お祭りの時には1,000人が並んだという伝説もあるくらい人気となりました。それがきっかけとなって、次々に黒いラーメンを出すお店が増えました。そして、2000年前後に東京のテレビ局が取材に訪れた際に、その黒いラーメンを「富山ブラック」と紹介したことで「富山ブラックラーメン」と呼ばれるようになりました」
https://www.gov-online.go.jp/hlj/ja/november_2024/november_2024-02.html
開成卒の医師に聞いた思い出。
— 馬渕まり🏯歴女医 (@rekijoymary) August 2, 2025
授業中にゲームボーイをやっていた友人が教師に見つかり「今、何をしていた!出せ!」と叱られた時にJUMPを取り出して生贄にした話、何回思い出しても面白いし、うらやましい。
勝てないなと思う。
11T 5506
— Panasony (@panasony400) August 1, 2025
ランナーの通過を待つ空港線からの急行列車 pic.twitter.com/V2RPQb4tRB
お召し列車には列車番号はなく、ダイヤ上でも「お召し」である。新幹線の場合は、一般の団体臨時列車と同じ列車番号が付けられることが多い。
お召し列車の運行には「三原則」があるといわれている。
1.他の列車と並んで走ってはならない。
2.追い抜かれてはならない。
3.立体交差では上の線路を他の列車が走ってはならない。
このため臨時に他の列車の時間調整を行うほか、事故などの不測の事態に備えてダイヤ作成担当者がお召し列車に添乗する。
戦前にはお召し列車の10分程前に先導列車が運行され、先導列車が通過後はポイント操作が許されないなど、特別の配慮がとられた。21世紀初頭の現在でも同じ措置をとる場合がある(後述の記載も参照)。
お召し列車担当の運転士は、運転区間を管轄する車両基地内で技術、勤務態度、人間性を踏まえて選ばれる。殊に衝撃のない発車や停止、数秒の狂いもない運転、数cmのズレも許されない停止位置など、通常の列車に比べて極めて細かい運行が求められるため、運転技術が特に優れている運転士が選ばれている。
移動日や時刻は『官報』によって公示されている。ただし皇族の行事参加や移動を掲載しているだけであり、必ずしもお召し列車による運行とは限らない。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%8A%E5%8F%AC%E3%81%97%E5%88%97%E8%BB%8A
ビフォーアフター pic.twitter.com/DAJit5Z9wc
— 尾瀬小屋【尾瀬国立公園】 (@ozegoya) July 31, 2025
尾瀬の湿原や登山道には「木道 」がつくられています。尾瀬国立公園に ある木道をすべて足し合わせると、その距離は約65kmにもなります。 この木道は、湿原のとくにぬかるみがひどい場所に、丸太をおいて歩きや すくしたものが始まりで、その後、丸太を縦に割って平らにしたものや板 を並べるようになったといわれています。
本格的に木道がつくられるようになったのは昭和27年頃で、尾瀬にた くさんの人がやってくるようになった頃でした。その後、湿原の裸地化 か (P28)が進んで湿原に植物が生えなくなると、湿原への踏み込みを防ぐ ために、木道が整備されるようになりました。木道の役割は「人のため」 から「自然のため」へと変化していったのです。
湿原につくられた木道は、7〜10年ほどでくさったりこわれたりして しまいます。木道をとりかえる場合は、大きな機械が入れないので、ヘリ コプターで材料を運び、工事は手作業で行います。尾瀬の代表的な風景の一部になっている木道ですが、じつは多くのお金と人の手がかかっている のです。
https://www.pref.gunma.jp/uploaded/attachment/158109.pdf
三菱重工のビーバーエアコンをおすすめしている理由は圧倒的に室外機の騒音がどのシリーズであっても静かなのが一番なんですよね。だって廉価モデルの2.2kwで室外機の重量26.5㎏ですよ?他社じゃ20㎏以下ですよ。パナさんとか17.5㎏です。とある人は重いのは技術力がないからとか言ってましたけど、
— nekonopc (@nekonopc) July 31, 2025
小6の時の担任。
— 村田@元被虐児童 (@DYdZZP59VT2LSgG) July 30, 2025
いじめを扇動するのが得意で、加害者グループと仲いい教師だと、児童の間でも有名だった。
しかしうちのクラスは5年の時、いじめを絶対許さない前担任にみっちり指導されていたので、扇動が全て不発。
その結果、小6時の担任は年中ヒステリー起こして職員室に逃げて引きこもっていた
この数週間で感じた事は、昆虫がものすごい勢いで減ってしまっています pic.twitter.com/8zEVAagCXe
— 島野智之(動物分類学)Satoshi SHIMANO, Professor, Hosei Univ. (@freeliving_mite) July 29, 2025
1.5℃も2℃も、気温上昇は人類の危機。だけど…
「0.5℃の温暖化」で死滅してしまう虫たち
世界の平均気温は、産業革命以前に比べ、1℃上昇している。このまま温暖化が進むだけでも、早ければ2030年には1.5℃に達する見込みだ。
だが恐ろしいことに、実際のCO2排出量はさらに増えており、将来的な気温上昇は2℃以上になりえるという。
そのとき世界はどうなるのか? 1.5℃と2℃──その差の「0.5℃」が、地球規模で桁違いの“災厄”を生み出すと、国連が警告している。
「1.5℃」はもう避けられない
国連の気候変動に関する政府間パネル(IPCC)は10月8日、『1.5℃の地球温暖化』という特別報告書を公開した。
著名な気候科学者たちによる、6000件におよぶ調査研究に基づいたこの報告書は、次のような内容を伝えている。
・世界の平均気温は産業革命以前に比べて約1℃上昇している。
・温暖化によって、世界各地ではここ10年間、記録的な熱波や洪水、干ばつ、森林火災が観測されている。
https://courrier.jp/news/archives/139701/