捜査関係者によると、長野県中野市議会議長宅に立てこもり、身柄を確保された男は、議長の次男とみられる。
https://nordot.app/1034556343142449874
↓
Published 2023/05/26 05:40 (JST)
Updated 2023/05/26 06:59 (JST)
捜査関係者によると、長野県中野市議会議長宅に立てこもり、身柄を確保された男は、議長の長男とみられる。
捜査関係者によると、長野県中野市議会議長宅に立てこもり、身柄を確保された男は、議長の次男とみられる。
https://nordot.app/1034556343142449874
↓
Published 2023/05/26 05:40 (JST)
Updated 2023/05/26 06:59 (JST)
捜査関係者によると、長野県中野市議会議長宅に立てこもり、身柄を確保された男は、議長の長男とみられる。
谷公一・国家公安委員長は26日の閣議後記者会見で、長野県中野市で起きた立てこもり事件で殺人容疑で逮捕された青木政憲容疑者(31)について「長野県公安委員会から猟銃や空気銃の所持許可を受けていた。現時点では銃の所持許可の手続きに問題があったとの報告は受けていない」と明らかにした。
谷氏は事件について「大変心が痛むものであり、お亡くなりになった4名のご冥福をお祈り申し上げるとともに、ご遺族に心よりお悔やみを申し上げたい」と述べた。警察官2人が犠牲になったことについては「これまでも地域警察官の受傷事故防止に努めてきたところだが、今回の事件を受けた今後の安全確保策については、捜査の結果を踏まえて適切に対応するよう警察を指導したい」と話した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/397b07ff9a03ce953e468d2b5dad69999dc53c5d
広島サミット記念品、フリマサイトに相次ぎ出品 福山特産デニムのバッグ 生産者「悲しい」
広島市での先進7カ国首脳会議(G7サミット)の記念品として配られた福山市特産のデニムで作ったバッグが、インターネットのフリーマーケットサイトに相次いで出品されている。製造した業者は「備後の文化を知ってもらおうと企画しており、意図を踏みにじる行為」と嘆いている。
外務省は約3500個の「サミットバッグ」を用意。折り鶴の再生紙を使ったメモ帳やハト形に圧縮したタオルなど5点とセットにして、各国代表団のほか、広島県立総合体育館(広島市中区)に設けられた国際メディアセンターで報道関係者に配った。
24日時点で、フリマアプリで検索すると「非売品」などとしてバッグの出品が10件以上確認できる。セットした品物を含めて3万円以上の値段を付けているケースもあった。
全文はこちら
https://www.chugoku-np.co.jp/articles/-/310221
長野県中野市で、きのう、警察官を含む男女4人が死亡した立てこもり事件で、県警は、散弾銃を発砲した男を、警察官1人に対する殺人容疑で逮捕した。
現場は中野市の市議会議長の自宅で、立てこもっていたのは議長の息子だった。
全文はこちら
https://www.fnn.jp/articles/-/533544
25日午後3時15分頃、福岡県筑後市の同県警筑後署に車が突っ込み、燃えている、と119番があった。同市消防本部などによると、車は炎上し、20歳代男性がやけどを負って病院に搬送された。
https://news.yahoo.co.jp/articles/780d83c24568bff86050813f273bc53f48a55ed0
長野県中野市で男が猟銃のようなものを発砲するなどして3人が死亡した事件で、警察は午前4時半すぎ、立てこもっていた男の身柄を確保したということです。また、現場近くで1人が意識不明の状態で倒れているのが見つかりました。
警察によりますと、午前4時半過ぎに現場近くで倒れているのが見つかった高齢の女性1人の死亡が確認されたということです。この事件で亡くなった人は4人になりました。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20230525/k10014078241000.html
長野県中野市の建物で男が猟銃や刃物を持って立てこもっている事件で、県警は、立てこもっている建物は青木正道・中野市議会議長の自宅で、立てこもったのは青木議長の息子と明らかにした。
県警によると、青木議長の無事は確認されている。青木議長の妻も25日夜に自宅から逃げ出し、保護された。【白川徹、鈴木英世】
https://news.yahoo.co.jp/articles/749cd38c5a833bf6b288704d8af8ee878be558ee
長野のたてこもり事件で新しい情報です。
午後8時35分頃、現場の建物から女性が逃げ出し、警察官が保護。女性には目立った外傷はないということです。
また、現場の建物の中には、犯人のほかにも、まだ人がいる模様ということです。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d1809f657433b0c43ddb6b866e33799bdedd4cf6
長野の立てこもり事件に警視庁捜査一課特殊班を派遣
長野県・中野市で、猟銃と刃物を持った男が男女4人を襲って民家に立てこもった事件で、警視庁が長野県警の要請を受け、 立てこもり事件などの対処に精通する捜査一課特殊班を派遣したことが捜査関係者への取材でわかりました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5d9f87a19a443b7cb7cd70554bb1508d293cef4a
亡くなった方
・40代女性
・警察官2人
犯人
・この家に住む30代男性
長野・中野市 40代女性刺される…死亡を確認 犯人の男、現場に立てこもる
https://news.yahoo.co.jp/articles/4a19dde09148afcb16661f814cc0c44cca0e8297
https://www.jiji.com/jc/article?k=2023052500956&g=soc
目撃した近隣住民によると、男はこの民家に住む農業の30代という。
青木市議会議長の自宅に立て籠もり
長野県警や同県中野市議会事務局によると、男が立てこもっているのは同市議会の青木正道議長の自宅とみられる。
https://www.sakigake.jp/news/article/20230525FN0065/
長野県中野市江部地区で男が散弾銃を発砲する事件があり、女性1人と警察官2人のあわせて3人が死亡しました。男は民家に立てこもっていて、警察は屋外に出ないよう呼び掛けています。
警察によりますと、午後4時26分ころ、男が女性を刺したと110番通報を受け、警察官が現場に急行したところ、散弾銃を発砲したということです。
女性1人と男性警察官2人が死亡しました。
男は銃と刃物を持ち、江部地区の民家に立てこもっています。人質がいるかは不明です。
男の特徴は上下迷彩服、迷彩柄、サングラス、マスクを着用しています。
警察は屋内から出ないよう呼び掛けています。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d796880f4f0225336f8ba890a4d8f87224f66ab2
岸田首相一族が首相公邸で大ハシャギ 「階段寝そべり」写真と翔太郎秘書官の「閣僚ひな壇」撮影
岸田文雄首相の長男で首相秘書官を務める岸田翔太郎氏(32)が、親戚一同とともに昨年末に首相公邸で忘年会を開き、その際、賓客を招く公的なスペースなどで写真撮影に興じていたことが「 週刊文春 」の取材で分かった。「週刊文春」が入手した写真の日付はいずれも昨年12月30日のものだ。翔太郎氏の知人が語る。
「この日は、岸田家の親戚あわせて10人以上が首相公邸に集まり、忘年会が開かれたそうです。現在、岸田首相は公邸で、翔太郎氏と2人で暮らしている。ご一行にとっては“親戚の家に遊びに来た”というノリだったのでしょう」
親戚の気安さゆえか、赤じゅうたんの敷かれた階段に寝そべっている写真や、新閣僚がズラリとひな壇に並ぶ様子を模した写真もあるなど、やりたい放題の様子がうかがえる。
「寝そべっている男性は、岸田首相の甥で翔太郎氏の従兄弟にあたるA氏です。A氏の父親は岸田首相の3歳下の実弟で、外国人の国内労働を支援する『フィールジャパンwith K』代表取締役の武雄氏。母親はスナック菓子で知られる『湖池屋』創業者の長女と、“華麗なる一族”の家系です。本人は20代半ばで、関西の大学を卒業後、現在は愛知の商社に勤務しています」(同前)
翔太郎氏といえば、これまでも外遊時の公用車を使用しての土産購入や観光疑惑が国会で問題視され、公私の別のなさや脇の甘さが指摘されてきた。ひな壇写真でも首相の位置に立ち、今回の騒動でも中心人物なのは明らかだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b04bfb614ea2e941d4ff9093f0f91c5bc57415a9
岸田首相の甥で翔太郎氏の従兄弟A
https://i.imgur.com/hs1KVXw.jpg
いつの間にか一緒にいた仲間がおらず、自分がどこにいるのかもわからなくなった――。北海道北広島市仁別で17日、山菜採り中に遭難した札幌市の男性(49)が語り始めた。「山菜採り歴数十年」で「道央の山を知り尽くしている」との自信があった。だが、初めての遭難を振り返り、考えを改めた。「山は怖い。油断をすれば経験者でも迷ってしまう」。5月は山菜採りシーズンのまっただ中。注意が必要だ。【金将来】
17日午前5時半。前日までの雨が上がり、肌寒い朝だった。山菜採り仲間3人とともに向かったのは仁別の低い山。何度も訪れたことがあった。林道のスペースに車を止め、湿った土を踏んで山に分け入った。
男性たちのグループが山菜採りをする前に必ずすることがある。林道と林の境界となる「入り口」にスピーカーを置いて、音を響かせるという。林の中で万が一、迷っても音を頼りに入り口まで戻ることができる。
この日はタケノコがたくさん採れた。リュックに詰め込み、グループは一度、車に戻ってトランクに積んだ。休憩を挟んで、午前9時に再び、山へ向かう。「奥まで入らないし、スマホも上着も置いていこう」。男性の少しの気の緩みが、その後の悲劇を招いた。
タケノコ採りを再開したのは「林道からほんの数十メートルのところ」だった。すると、なぜかスピーカーから聞こえていた音が途切れた。不思議に思いながらも「深いところまで入っていない」と気にせず、作業を続けた。
夢中になってタケノコを採りながら歩き、気づけば「すり鉢状」のくぼみを下っていた。「そろそろ帰ろう」とくぼみの上を目指して「引き返した」つもりだった。だが、仲間の姿はなかった。名前を呼んだが返事もない。自分の現在地も分からなくなっていた。
「来た道を真っすぐに戻ったんだ。でも、歩く方角が少しずれてしまったのかもしれない。すり鉢状だから、上に向かえば向かうほど、方角の誤差が広がってしまって……気がついたら、目指していた場所と自分の位置がまったく異なっていたのだと思う」
男性は「川を下れば必ず街に出られる」と考え、3時間ほど茂みの中を歩き続けた。だが、肝心の川が見つからない。体力を消耗しないように、せっかく採ったタケノコをすべて捨てた。次第に不安が膨らみ、「今日はここで寝るしかないかもしれない」と思い始めた男性。持っていたはさみで草木を切り、即席の寝床をつくったという。
水も食料もスマホもない。何よりも山の中で一人という孤独が苦しかった。「このまま、自分は死ぬのだろうか」という諦めも頭をよぎったが、恐怖を振り払い、「何とか明るいうちに……」と希望を捨てず、林の出口を探し続けた。午後0時半ごろ、ついに林が開け、自力で下山することに成功。心配して警察に連絡した仲間とも合流できた。
男性は「本当にあの時は死を覚悟したね。ちょっとの油断でここまで自分の位置を見失うと思わなかった。紙一重で下山できた。気を引き締めて山菜採りをしたい」と語った。
全文はこちら
https://mainichi.jp/articles/20230519/k00/00m/040/146000c
Soup Stock Tokyo(以下、スープストック)が4月、全店で離乳食を無料で提供すると発表したところ、SNSなどでは「ありがたい」と歓迎する声が上がった一方で、「女性が一人で入りやすい貴重な店だったのに」「もう行かない」といった批判の声も上がった。武蔵大学社会学部教授の千田有紀さんは「この騒動は、子どものいない女性と、子どものいる女性の対立というよりも、むしろ、スープストックが本来の顧客であった女性の気持ちに配慮が足りなかったために起こったといえるのではないか」という――。
新しいターゲットが加わったことに既存顧客が難色
スープストックが、離乳食無料を宣言してから、ネットは大騒ぎになった。スープストックは基本的には駅近にあり、これまで「働く女性」をターゲットにしていた。新しく「ご家族やお子様」をターゲットにすることに対し、これまでの顧客が難色を示した。
それが少し落ち着いたところで、スープストックが改めて宣言文を出した。その「離乳食提供開始の反響を受けまして」の中には、「私たちは、お客様を年齢や性別、お子さま連れかどうかで区別をし、ある特定のお客様だけを優遇するような考えはありません……ひとつひとつですが、これからも「Soup for all!」の取り組みを続けていきます」と書かれている。
ネットでも、「世間を騒がせた」と安易に謝罪することもなく、すべての人を包括した、うまい対応、“神対応”だったと褒められているようである。
女性同士の対立だったのか
この一連の騒動は、よくある「働くシングルや子どものいない女性と、子どものいる女性の対立」というふうにとらえられていた。
しかしもう一度振り返ってみれば、私はやはり、スープストックが本来の顧客であった女性の気持ちに配慮が足りず、それが告知文の書きかたに表れたがために引き起こされたものなのではないか、と言わざるを得ないと考えている。
全文はこちら
https://president.jp/articles/-/69655?page=1
23日に山口県徳山下松港に向かっていた貨物船・新豊周丸から、乗組員の男性の行方が分からなくなっていましたが、24日午前8時ごろ広島県尾道市の細島で無事発見されました。
徳山海上保安部などによりますと、新豊周丸は23日午前3時ごろ、広島県福山港を乗組員6人で出港。徳山下松港への入港前の午前11時15分ごろ、男性が当直交代に来ないため、男性が行方不明になっていることが判明しました。海上保安部は、男性が海に落ちたとみて、捜索していました。
通報から、およそ19時間後の24日午前8時ごろ、男性は広島県尾道市の細島に住んでいる人に携帯電話を借りて「私が本人です」「命に別状はありません」と海上保安部に118番通報したということです。男性は病院に運ばれましたが、会話ができる状態ということです。
救助後の海上保安部の調査で、男性は福山港を出航後、因島大橋付近で海に落ちたものとみられ、転落した場所から島まで泳いでたどり着いたということです。
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/tys/501825
NHKは24日、東京・渋谷の同局で定例メディア総局長会見を行い、21日に放送されたNHKラジオ第1「らじらー!サンデー」の配信が中止されていることについて説明した。<中略>
番組は現在、NHKラジオのネット配信「らじる★らじる」で聞けない状態となっている。この点について、担当者は聞けない状態であることを認めたうえで「総合的判断で配信はしておりません」と説明した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/14f5b644c665b11a7488af92e9a31b108a3a3b33
門扉付き校門ない小中学校の敷地内が「抜け道」化、市内さらに4校…市教委「生活道として定着」
島根県大田市立五十猛小学校で1月、敷地内を抜け道として利用した軽乗用車に男児2人がはねられ重軽傷を負った事故で、敷地内が同様の抜け道になっている市立小中学校がほかに4校あることが、市教育委員会の調査でわかった。市教委は「いずれも生活道として定着しており、部外者の立ち入りを禁止するのは開かれた学校との理念に反する」として、地元住民に利用の自粛や最徐行を呼びかける方針だ。(中村申平)
事故は1月12日に発生。昼休み中に鬼ごっこをして遊んでいた男児2人がはねられ、左脚を骨折するなどの重軽傷を負った。運転していた男性(19)は事故直後、駆けつけた大田署員に「敷地内を抜け道として走った」という趣旨の説明をしていた。
市教委は事故を受け、市内に計21校ある全小中学校を対象に、緊急点検を実施した。この結果、大田、久屋、仁摩の各小と大田西中の4校が出入り口が2か所以上あり、校内が一般車両の抜け道として利用されている実態があることが分かった。
市教委によると、4校はいずれも門扉付きの校門がなく、地元住民らが生活道の一部として利用。市教委は門扉付きの校門を新設したり、通行証を発行したりする対策を検討したものの、「地域に根ざし、開かれた学校という構想から外れる」として、利用時の最徐行を呼びかけることにしたという。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/95f03e5ebab522a5979ce2513960b0f946148393
沖縄県・宮古島沖で4月に起きた陸上自衛隊の多用途ヘリコプター「UH60JA」の事故で、墜落の直前にエンジンの出力が急激に低下していたことが関係者への取材でわかった。海底から回収されたフライトレコーダーに録音されていた機長らの音声記録から判明した。事故は機体の不具合が発端で起きた可能性が高まった。
関係者によると、フライトレコーダーには、同機のエンジンが異常な音を立て、機体のトラブルを知らせる警報音も鳴る状況が記録されていた。エンジンの出力が下がる中で、操縦席に並んで座る機長と副操縦士が高度を保とうと声を出し合う様子も残されていた。
エンジンに不具合が起き、操縦席から対応すると伝えられた機内の隊員の1人が「はい」と答えた声も記録されていた。機体はその直後に海面に墜落したとみられ、「あっ」という声を最後に音声は途絶えたという。
全文はこちら
https://www.yomiuri.co.jp/national/20230524-OYT1T50021/
島根・出雲市の山あいの集落にある集会所が、室内を大きく荒らされる被害に遭った。 1カ月ぶりに訪れた集会所で起きていた「事件」、住民が目にしたのは、現場に居座る意外な「犯人」の姿だった。
⬜︎ タケノコが集会所を“破壊”
出雲市見々久町、山あいの集落にある小さな集会所で「事件」は起きた。
和室に入ると、畳は無残にめくれ上がり、整然と並んでいたはずの机は仰向けに…まるで誰かに荒らされたような光景だ。手掛かりを探そうと、床下をのぞいてみると、「犯人」と思しき姿が見つかった。
村上遥アナウンサー:
こちらの集会所を荒らした「犯人」は、なんと、この「タケノコ」でした<中略>
集会所を管理する藤原修二さん。4日前、地区の会合で使うため準備しようと、約1か月ぶりに集会所を訪れところ、この惨状を目の当たりにしたという。
⬜︎ 驚異の成長力…1日で30cmも
第一発見者・藤原修二さん:
(前日は)天井まで30cmほどすき間があったけど、きょう見たら、天井まで届いていた。
床を突き破り、天井まで…一夜で30cmも伸びる驚異の成長力だ。
集会所の隣には、竹やぶがあり、2021年にも同じような「被害」があったという。タケノコには、隔年で収穫の多い「表年」と収穫の少ない「裏年」があり、2021年も2023年もともに「表年」にあたる。
「犯人」の竹は、中国原産で国内でも広く分布する「孟宗竹(もうそうちく)」とみられる。日本で見られる竹の中では最大級とされ、成長すると高さ20mあまりまで達するという。
⬜︎床下からさらにタケノコが…
驚異の成長力を考えると、天井を破るのは時間の問題。 これ以上、被害を拡大させないよう、集会所には、地区の人が集まり、撤去作業を開始した。
畳を引き上げ、床下をのぞくと、次々にタケノコの姿が確認された。
一部抜粋・全文はこちら
https://www.fnn.jp/articles/-/530655?display=full