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35件のコメント

ポーランドが供与した「Piorun」がロシア軍のドローンを撃ち落としまくり、ドローンvsドローンの戦いも起きている

1:名無しさん


ウクライナ軍、ポーランドから提供された携帯型防空システム「Piorun」でロシア軍の偵察ドローン撃墜

「携帯型防空システムを使うに値するようなドローンではないけど」

2022年2月にロシア軍がウクライナに侵攻。ロシア軍によるウクライナへの攻撃やウクライナ軍によるロシア軍侵攻阻止のために、攻撃用の軍事ドローンが多く活用されている。また民生用ドローンも監視・偵察のために両軍によって多く使用されている。

ロシア軍はロシア製の「KUB-BLA」で攻撃を行っており、ロシア製の監視・偵察用ドローン「Orlan-10」で主に監視を行っている。

そしてウクライナ軍はポーランド政府から提供されたポーランド製の携帯型防空システム「Piorun」でロシアの偵察ドローン「Orlan-10」を爆破した動画を初めて公開した。SNSでは「偵察ドローン『Orlan-10』は携帯型防空システム『Piorun』を使う価値にあたるようなドローンではないですが、ウクライナ軍はこれからも上空からのロシア軍からの攻撃に対抗していきます」と投稿していた。

ウクライナ軍はロシア軍を攻撃したり、爆破したりすると動画や写真をSNSに投降して世界中にアピールしており、ロシアの偵察ドローン「Orlan-10」は迎撃されて破壊された写真がSNSに多く掲載されている。それだけ多くの偵察ドローンが上空を舞って、破壊されている証だろう。またウクライナ軍は攻撃されて破壊されたロシア軍のドローンだけでなく、ロシア軍によって破壊されたウクライナ軍のドローンもSNSで公開している。

https://news.yahoo.co.jp/byline/satohitoshi/20220519-00296700#

 

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53件のコメント

甚だしい損害を受けたロシア軍が遂に力尽きた様子を見せる、専門家は「今がロシア軍の最後の攻勢に見える」と指摘

1:名無しさん


焦点:ロシア軍は損害甚大、「大規模動員か敗北か」との指摘も
https://jp.reuters.com/article/analysis-donbass-idJPKCN2N408P

[キーウ/ハルキウ(ウクライナ) 17日 ロイター] – ロシアはウクライナ南東部のマリウポリを完全に制圧しつつある。だが、マリウポリが属するドンバス地域全体を支配しようとする戦いは敗北の公算が高まってきた。ロシア軍が甚だしい損害を受け、大きく前進するための兵力が不足しているからだ。

ウクライナ側は西側諸国の最新鋭兵器を装備して戦力が増強されており、プーチン大統領としては、力が弱まったウクライナ侵攻部隊を復活させるために、より多くの人員と装備を前線に投入するべきかどうか決断を迫られるかもしれない、と複数の専門家は話す。

ポーランドに拠点を置くコンサルティング企業ロチャンのディレクター、コンラッド・ムジカ氏はロシア軍について「現有の兵力のまま負けるか、(新たな)動員があるかのどちらかになる。その中間の事態はないと思う」と述べた。

ムジカ氏を含めた何人かの専門家によると、ウクライナに侵攻したロシア軍が直面している兵力と装備の損害は作戦続行が不可能な規模で、ウクライナ軍が西側の重砲を投入してきたのに伴ってロシア側が局面を打開できる余地はじわじわと狭まっている。

ロンドンのシンクタンク、RUSIのニール・メルビン氏は「時間が経過するとともにロシア軍が不利になるのは間違いない。彼らは装備、とりわけ新型ミサイルが枯渇している。そして当然ながら、ウクライナ軍はほぼ毎日強くなっている」と指摘した。<中略>

コフマン氏は「ロシアが過去に兵役経験のある男性を召集するため、少なくとも何らかの措置を準備しているのは非常にはっきりしている。それでも今のところは、プーチン氏は決定を先送りし、ロシア軍内部の状況が悪化するのを野放しにしている。現時点では今がロシア軍の最後の攻勢に見える」と述べた。

 

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ドイツ議会がロシアとの関係を追求されたくなくて必死な様子を見せる、シュレーダー元首相の特権を強制停止

1:名無しさん


独連邦議会 “ロシア寄り”シュレーダー元首相の権利停止

ドイツの連邦議会は、ロシア寄りだと批判されているシュレーダー元首相に対し、議会内の事務所を使う権利を停止することを決めました。元首相の権利が取り消されるのは異例で、ウクライナへの軍事侵攻後もロシアの企業の職にとどまっていることが理由とみられます。

ドイツ連邦議会の委員会は19日、シュレーダー元首相に対し、議会内の事務所を使う権利を停止する動議を賛成多数で可決しました。

全文はこちら
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20220520/k10013634451000.html

 

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ロシアが予想収穫量を超える小麦在庫をどこからか確保、海外に輸出攻勢を仕掛ける方針を示唆

1:名無しさん


ロシア小麦輸出、22/23年は増加へ 収穫・在庫高水準=調査会社

ロシアの小麦輸出が7月からの2022/23年シーズンに増加するとの見通しを、調査会社が18日示した。収穫量や在庫が高水準なためとした。<中略>

IKARのドミトリー・リルコ氏はジュネーブで開かれた会合で、ロシアが22/23年シーズンに3900万トンの小麦を輸出する可能性があると述べた。今シーズンは3200万─3250万トンと予想している。

22年の小麦収穫量は控えめに見積もっても8500万トンに達する見込みとした。これまでは、21年の7600万トンから8350万トンに増加すると予想していた。

全文はこちら
https://jp.reuters.com/article/russia-wheat-idJPKCN2N50AM

関連
露、ウクライナの穀物を盗んで「転売」図る 産地偽装し売り込みか 米報道
https://www.sankei.com/article/20220519-RZUSXOOENNIHVLD5PTZO4RD3YI/
ロシアが侵略に乗じてウクライナで農作物を盗み、船で積み出して中東やアフリカへの販売を試みている疑いが浮上した。ウクライナはロシアと並ぶ世界有数の穀物の輸出国で、経済や市民生活に打撃を与える狙いとみられる。中東・アフリカには両国の穀物に依存する国が多く、ロシアが盗んだ作物の産地を偽装して売り込みを図るとの見方もある。

 

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ウクライナ軍が強すぎるために米国がM270等の高性能兵器の供与に躊躇している模様、ロシアを必要以上に刺激する

1:名無しさん




https://www.politico.com/news/2022/05/18/biden-resists-ukrainian-demands-long-range-rocket-launchers-00033473

ウクライナは、米国製のM270多連装ロケットシステム(MLRS)やM142高機動ロケット砲システム(HIMARS)といった高性能兵器を求めているが、米国は渋っているという。
ロシア国内に届く射程の長さで、破壊力もあり、エスカレーションを懸念していると。

 

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ロシア軍の攻撃で数万tの高濃度の硫化水素が黒海に流出、現地の海洋生物が死滅する可能性が浮上中

1:名無しさん


長引く戦闘が、深刻な海洋汚染につながりかねない事態を引き起こしています。海に迫る緑色の液体。有毒な硫化水素が海に流れ出す危険性が高まっているとマリウポリ市が発表しました。

 ウクライナ東部マリウポリのアゾフスタリ製鉄所。18日に公開された写真には、沿岸を覆いつくす緑色の物体が。

 マリウポリ市:「アゾフ海が消滅する脅威があります。アゾフスタリ製鉄所への攻撃により、高濃度の硫化水素を何万トンも保管していた建物が崩壊した可能性が高いです。硫化水素がアゾフ海に流出すると植物や動物がすべて死滅します」

 ロシア軍の攻撃で流れ出た、大量の硫化水素。地中海にまで流出すれば、生物の死滅など、世界的な大惨事になる恐れが指摘されています。

 マリウポリ市:「硫化水素がアゾフ海に流出すると植物や動物がすべて死滅します。黒海と地中海に入ってしまう可能性があります」

 人体に悪影響を及ぼす硫化水素。高濃度では、呼吸困難などで死に至るケースもあります。

 高濃度の硫化水素が、マリウポリからアゾフ海に流出すれば、その先に広がる黒海や、地中海にまで達する恐れがあるといいます。

 マリウポリ市は、世界的な環境問題の大惨事を防ぐため国連による検査や、専門家の協力を訴えています。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3279ad3adacae39dc42a1f50295dbdaec9c455a2

 

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ロシア軍が陸海両軍の高位司令官を解任したと判明、ロシア軍全体をプーチンが直率する体制に突入

1:名無しさん


ロシア軍、陸海司令官解任か 陥落マリウポリで投降続く―ウクライナ

英国防省は19日付のウクライナ戦況報告で、ロシアがここ数週間で陸海両軍それぞれの高位の司令官を解任したと指摘した。2月24日に始まったウクライナへの本格侵攻で十分な戦果を出せなかったのが理由という。軍事作戦をめぐっては、プーチン大統領が細かい戦術決定に関与しているとの見方もあり、ロシア軍は困難な状況に陥っているようだ。

全文はこちら
https://www.jiji.com/jc/article?k=2022051901023&g=int

 

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ロシアがウクライナ原発にロシア国内に送電するように命令、当然すぎる理由で拒否される珍事が発生

1:名無しさん


ウクライナ、ロシアへの送電を拒否「物理的に不可能」

ウクライナの国営電力会社「ウクルエネルゴ」は18日、ロシア軍支配下にあるウクライナ国内の原子力発電所からロシアに送電するようロシア側から求められ、「物理的に不可能」として拒否したと発表した。ロイター通信が報じた。

報道によると、ロシア軍が掌握したウクライナ南部のザポロジエ原発について、ロシア側はウクライナが利用料を負担し、発電した電力をロシアに供給するよう求めていた。

 ウクルエネルゴは声明で、「ウクライナの送電網は現在、ロシア側の送電網と物理的につながっていない。従ってウクライナ側からロシアへの電力供給は不可能」と述べた。同社によると、ザポロジエ原発はウクライナの送電網と接続しており、送電の管理はウクライナ側が行っているという。

全文はこちら
https://mainichi.jp/articles/20220519/k00/00m/030/019000c

 

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18件のコメント

米S&Pが「S&P500 ESG指数」からテスラ社を除外すると宣言、イーロン・マスクは激怒している模様

1:名無しさん


【シリコンバレー=白石武志】米S&Pダウ・ジョーンズ・インディシーズがESG(環境・社会・企業統治)スコアの高い300社超の米企業で構成する株価指数「S&P500 ESG指数」から電気自動車(EV)大手の米テスラを除外したことが明らかになった。従業員による人種差別被害の訴えや、米当局の事故調査への対応などを問題視した。同社のイーロン・マスク最高経営責任者(CEO)は「ESGはとんでもない詐欺だ」と猛反発している。

S&Pダウ・ジョーンズ・インディシーズは毎年この時期にESG指数の構成銘柄を入れ替えている。シニア・ディレクターのマーガレット・ドーン氏は17日付のブログ投稿でESG指数の評価方法について「サステナビリティー(持続可能性)を重視する投資家の進化する感情を反映することが重要だ」と述べた。

同氏はテスラを除外した具体的な要因として、米西部カリフォルニア州のEV工場における人種差別や劣悪な労働環境に対するクレームや、テスラ車が運転支援システムの作動中に起こした死傷事故を調査する米運輸省高速道路交通安全局(NHTSA)への対応を挙げた。こうした事案がリスクと判断され、ESGスコアにマイナスの影響を及ぼしたと説明した。

マスク氏は18日、ツイッターに「テスラはどんな企業よりも環境のために多くのことを行っているにもかかわらず!」と投稿し、ESG指数の構成銘柄からの除外に驚きを示した。同社と入れ替わりに石油・ガス会社5社が追加されたとのツイートに「正気でない」と返信し、「ESGはインチキ社会正義の戦士によって武器にされている」と批判した。

全文はこちら
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGN18ENN0Y2A510C2000000/

 

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90万人を動員しているウクライナ軍に対してロシア軍は19万人しか投入できず、圧倒的な兵力格差で挽回は困難

1:名無しさん


【増田】ロシア軍がこれほど苦戦して、今後も戦争が長引いてしまう理由は、何でしょうか。

【池上】いくつか要素があります。1つ目は、アメリカが開戦前に機密情報を公開したのが役立ったこと。ロシア軍の侵攻を警告したのに対して、プーチン大統領は軍事演習だと反論しました。そう語ってしまった以上、緻密な侵攻計画を現場に徹底させることができなくなりました。

2つ目は、プーチン大統領の見通しの甘さです。戦前の情勢分析では、ウクライナへ攻め込めば、電撃作戦でキーウを占領でき、ゼレンスキー大統領はあっという間に降伏するだろうと考えていたんです。そのため補給がおろそかになり、食料も水も燃料も数日で切れてしまいました。

3つ目に、兵力不足が挙げられます。ロシア陸軍の実働部隊は25万人しかいませんが、19万人をウクライナへ投入しています。4月下旬にイギリス国防省が発表したように1万5000人が戦死したとすれば、負傷者は3倍いるはずです。戦力としては、4万人から6万人をすでに失っているわけです。いまモスクワの地下鉄には、兵士を募集する広告が出ているそうです。経験や専門知識がなくてもできる軍務なら、砲弾を運んだりする後方支援でしょう。

対するウクライナ軍は、実働20万人。予備役を含めれば90万人です。2014年にクリミア半島を一方的に併合された当時、ウクライナ軍は5万人しかいませんでした。その現実に危機感を抱き、NATOの指導を受けながら増強に努めてきたんです。

https://president.jp/articles/-/57659?page=2

 

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6月上旬にロシアで大統領選挙が行われる可能性を専門家が指摘、プーチンは退陣して院政を敷く方針だ

1:名無しさん


重病やクーデター情報について「西側を攪乱する偽情報の可能性はゼロではないが、ロシアの情報機関が積極的に都合の悪い情報を流しているのではないか」とみるのは、ロシア政治に詳しい筑波大名誉教授の中村逸郎氏だ。

ロシアの諜報機関には連邦保安局(FSB)、対外情報庁(SVR)、軍参謀本部情報総局(GRU)がある。

「ロシアの諜報機関はポスト・プーチンをにらみ、自らに都合のいい体制づくりに着手し始め、主導権争いになっている。プーチン氏は諜報機関の離反を把握していても、制止や粛清を実行すれば、離反者が増えるという負の循環に陥っている」との見方を示す。

9日の対独戦勝記念日を境に、有力な後継候補も浮上した。中村氏はこう語る。

「戦勝記念日の映像で、プーチン氏がドミトリー・コバリョフ氏という36歳の男性と親しく話す姿が見られ、ロシア国内では後継者のお披露目ではないかとの憶測が飛び交っている。同氏はオリガルヒの息子で、大統領府の局長級とされ、プーチン氏とはホッケー仲間とされている」

交代の時期までささやかれている。6月12日の「ロシアの日」という祭日だ。1990年にはロシア共和国の国家主権の宣言が採択され、91年には初の大統領選が行われた日だ。

「プーチン氏は退陣し、院政を敷きたいと考えている。大統領令でコバリョフ氏を大統領代行に据えて『終戦宣言』を行わせ、数カ月後に大統領選を実施する可能性がある」と中村氏は語るが、スムーズな禅譲が実現できるかどうかは不確実だという。

「コバリョフ氏と仲が良いFSBが、プーチン氏を説得したとの情報もある。だが、GRUなど他の諜報機関がコバリョフ氏に不満を持てば、大統領選で野党勢力を支援する可能性もある」と中村氏は指摘した。
https://www.zakzak.co.jp/article/20220518-OB2L3D2YJFOGZOOHQMICQ6QHAI/

 

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フランスで「MOCHI」が大流行しており絶賛コメントが殺到中、日本人が思う「お餅」とはちょっと違う

1:名無しさん


パリっ子たちの間で最近「MOCHI」が流行っています。日本語の「もち」なのですが、日本人が思う「お餅」とは、ちょっと違います。【ヴェイサードゆうこ/在仏ジャーナリスト】

 今フランスで流行っているMOCHIとは、和菓子の「求肥」を使用したスイーツのことなのです(「もち」ではなく「もし」と発音するフランス人が多いのですが)。カルフールなどの大手スーパーなどでは中にクリームやごまあんなどが入ったMOCHIも見かけますが、こちらで一般的なのは「MOCHI glacé(モチグラッセ)」という、求肥でアイスクリームを包んだ「もちアイス」です(以降、本稿ではこれを「MOCHI」と呼びます)。

 日本でいう「雪見だいふく」のミニサイズを思い浮かべていただくと分かりやすいでしょうか。MOCHIは、パリのカフェやサロン ド テ(ドリンクを楽しむのが前者、食事も出るのが後者という使い分けがあります)、パン屋、日本食材店で見かけるほか、日本にも進出している大手冷凍食品メーカー「PICARD(ピカール)」もオリジナル商品を販売し始め、街頭広告なども見かけるようになりました。

 PICARDのサイトを見ると、「おいしい!」、「驚きの味と食感。また食べたい」、「甘すぎなくていい」、「新感覚で家族でハマった」といった、肯定的なコメントが多く見受けられます。ただ、1口サイズのアイスが6個入り5.6ユーロ(約767円)で、値段に関しては「高い」というコメントが多いようです。

 インスタグラムで検索すると、実に多彩なMOCHIが紹介されています。バニラやマンゴー、ライチ、パッションフルーツからピスタチオ、黒ゴマ、桜、さらに7色のレインボーやラム酒、ウイスキーなどアルコールを入れたMOCHIなど、数えきれないほどの種類があり、日本のもちアイス以上の豊富なラインアップに驚かされます。

 さらにパティシエ大国のためか、はたまたMOCHIの価格が高いせいか、ネット上では「もちアイスのレシピ」も多く見られます。YouTubeでは「もちアイスをつくってみた」動画が100万再生近くされるほか、関連の人気動画も沢山あります。さらには通販でMOCHIづくりキットが購入できたり、MOCHIづくりのワークショップも開催されているのです。

フランスで「MOCHI」ブーム 日本の「餅」とは微妙に違う…ザンネンな点も
https://news.yahoo.co.jp/articles/204dba7b59d5bb636d6d240cdd6cb9df8c59e6d9

 

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高価なミサイルを撃ち尽くしたロシア軍が新型レーザー兵器を実戦投入、ドローン撃破に用いられている模様

1:名無しさん


https://www.jiji.com/jc/article?k=2022051900194&g=int

ロシアのボリソフ副首相(軍需産業担当)は18日、ウクライナでの軍事作戦に新型レーザー兵器システム「ザジラ」を投入していることを明らかにした。政府系の第1チャンネルの質問に対し「既に使用されている」と確認した。

 この日開かれたフォーラムでボリソフ氏が発表したところによると、新型兵器は5キロ離れた場所にあるドローンを5秒で破壊できる。対空防衛システムの「パンツィリ」「トール」といった「高価なミサイルを使い果たさないようにするために必要だ」という。

 ウクライナ侵攻開始から24日で3カ月を迎える中、戦闘の長期化に伴い、ロシア軍のミサイル消耗も激しいと指摘されている。ドローン戦もウクライナ軍が優勢。開発から間もない新型兵器の投入には、こうした苦境を打開する狙いもあるとみられる。

 

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「ウクライナ軍が瓦解寸前だという情報は現実に即していない」とロシア国営放送が指摘、状況は今後悪化するだろう

1:名無しさん


ロシア軍の退役大佐、国営テレビでウクライナ侵攻を批判

ロシア軍の退役高級将校が国営テレビで、ウクライナでの軍事作戦について異例の批判を展開し、状況は今後悪化するだろうと警鐘を鳴らした。

ミハイル・ホダレノク退役大佐は16日に放送された国営テレビ「ロシア1」の番組で、「『情報の鎮静剤』は飲まないようにしよう。まるでウクライナ軍が士気面の危機や瓦解(がかい)に近づいているかのように、ウクライナ軍の士気や心理の崩壊を伝える情報が流されることがあるからだ」と発言。「そのどれひとつとして現実に即していない」と注意を促した。

全文はこちら
https://www.cnn.co.jp/world/35187625.html

 

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北欧諸国の派遣する代表団にトルコが塩対応を貫く意向を示唆、わざわざ来なくていいと突き放す

1:名無しさん


 【イスタンブール時事】トルコのエルドアン大統領は18日、首都アンカラで演説し、北大西洋条約機構(NATO)加盟を同日申請した北欧のスウェーデンとフィンランド両国が23日に、トルコへの代表団派遣を計画していると明らかにした。

 NATO加盟にはトルコを含む全加盟国の同意が必要となる。エルドアン氏は演説で、北欧2国によるトルコの反政府武装組織クルド労働者党(PKK)への支援などを理由に、加盟に同意できないとの立場を改めて強調。姿勢を変えないなら「わざわざ来なくてもいい」と突き放した。

全文はこちら
https://www.jiji.com/jc/article?k=2022051801157&g=int

 

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マリウポリ製鉄所で米軍大将と英軍中佐がロシア軍の捕虜になったとの情報あり、当然ながら即座にファクトで殴られる

1:名無しさん

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危険動画をオススメに表示したTikTokが死亡事故を誘発、アメリカで訴えられる展開に突入した模様

1:名無しさん


SNS上で流行っている危険な「チャレンジ」に挑戦して死亡した娘の母親が、TikTokを訴えた。

その母親とは、アメリカに住むTawainna Andersonさんだ。

彼女の娘であるNylah Andersonちゃん(10)は、昨年12月にTikTokの「For You」ページ(おすすめページ)に表示された「ブラックアウト・チャレンジ」に参加したという。

「ブラックアウト・チャレンジ」は気を失うまで息を止めてみるよう促すものだったが、その後、母親のTawainnaさんは、Nylahちゃんが気絶しているのを発見。

Nylahちゃんは病院に搬送され、小児集中治療室で1週間近く過ごしたが、その後死亡した。

https://switch-news.com/incident/post-76427/

 

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ロシア外務省がウクライナとの停戦協議の打ち切りを発表、もはやいかなる形でも行われていない

1:名無しさん


https://news.yahoo.co.jp/articles/a6d20cecca453cee5629c7eebae434fb5b7860c7

ロシア外務省のルデンコ次官は、ウクライナとの停戦協議が事実上打ち切られたと発表した。

 タス通信によると、停戦協議のメンバーでもあるロシア外務省のルデンコ次官は先ほど、ウクライナとの停戦協議について、「もはやいかなる形でも行われていない」とコメントした。ウクライナ側が協議を事実上打ち切ったためだと主張している。

 両国の停戦協議が対面式で最後に行われたのは3月末のトルコで、それ以降はオンラインでの交渉が続けられていた。(ANNニュース)

 

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ロシア海軍・最古の潜水艦が復帰させられて黒海艦隊に編入される模様、安全性に懸念を抱く人が続出中

1:名無しさん


5/16のイタルタス通信によると、ロシア海軍で最も古い潜水艦であるアルローサが
近い内に黒海艦隊の第四潜水艦旅団に復帰させられる予定であると伝えられている。

 

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本来なら大佐以下が決めるレベルの命令をプーチンがロシア軍に出していると判明、軍事の素人が全権を掌握している

1:名無しさん


 【ロンドン時事】17日付の英紙タイムズは、ロシアのプーチン大統領が、通常なら大佐以下が決めるようなレベルのロシア軍の細かい戦術決定に関与していると報じた。西側諸国の複数の軍関係者の話として伝えた。

時事通信ニュース: プーチン氏、細かい戦術決定か 「大佐以下のレベル」―英紙.
https://www.jiji.com/jc/article?k=2022051800179&g=int

 

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