これ楽観視してる人が多そうだけど、高市外交最大の試練になるかもしれんよ。少なくとも
— 気付いたらFIRE(キズさん) (@kizusan_fire) April 9, 2026
「欧州がトランプの操縦方法を聞きに来る」
とかの甘い考えは捨てた方が良い。アイツラは我々が考える以上に傲岸不遜だし、おそらく手土産も無いと思うよ。笑顔で握手しながらNoと言えるかどうかが問われるな😇 https://t.co/LxcktGSe7H
これ楽観視してる人が多そうだけど、高市外交最大の試練になるかもしれんよ。少なくとも
— 気付いたらFIRE(キズさん) (@kizusan_fire) April 9, 2026
「欧州がトランプの操縦方法を聞きに来る」
とかの甘い考えは捨てた方が良い。アイツラは我々が考える以上に傲岸不遜だし、おそらく手土産も無いと思うよ。笑顔で握手しながらNoと言えるかどうかが問われるな😇 https://t.co/LxcktGSe7H
活動家:「この土地に羊を放牧する代わりに、太陽光パネルを設置すべきです。」
農民:「そして電気を食べるのか?」
活動家:「売ればいいんです。土地をエネルギー会社にリースするんです。」
農民:「それじゃ食料は?」
活動家:「他の場所から来るんです。」
農民:「どこで育てるんだ?どうやって輸入するんだ?」
活動家:「今はエネルギー転換の方が大事なんです。」
農民:「人々の食料供給より大事か。」
活動家:「それが長期的に人々を養うことを可能にするんです。」
農民:「この土地は三百年間、人々を養ってきた。ずっと。輸入なしで。」
活動家:「時代は変わる。」
農民:「土壌は変わらない。この土地にパネルを置いたら、二十五年で土壌が劣化して、もう耕せなくなる。」
活動家:「それは必ずしも本当とは限らない。」
農民:「隣の谷の太陽光発電所でそうだった。」
活動家:「一例だけだ。」
農民:「俺の農場だ。俺の土壌だ。俺の判断だ。」
活動家:「あなたは近視眼的だ。」
農民:「俺は三百年先を見据えてる。同じ方向。違う時間スケールだ。」
Activist: “You should put solar panels on this land instead of grazing sheep.”
— Sama Hoole (@SamaHoole) April 8, 2026
Farmer: “And eat the electricity?”
Activist: “Sell it. Lease the land to an energy company.”
Farmer: “And the food?”
Activist: “Comes from somewhere else.”
Farmer: “Grown where? Imported how?”… pic.twitter.com/sfra7DSSKu
しかし言ってたとおりになったな。
↓
今回の訪問の主な目的:
・高市日本がアメリカ(トランプ政権)のさまざまな要求にどう対応し、関係をうまく保っているのかを知りたい
・トランプ政権がNATOに対して「負担金が少ない」「もっと金を出せ」と不満を繰り返し、米国のNATO関与を減らす可能性がある中、「アメリカをどうつなぎ止めるか」の参考にしたい
つまり、NATO側が「高市式の日米関係マネジメント」を視察・学習に来る形
欧州中心のNATOにとって、高市日本は「米国とのバランスの取り方が上手い先進国」として、貴重なモデルケースに見えているわけ
しかし言ってたとおりになったな。
— 椎井蹴人 (@Cait_Sith_co) April 9, 2026
↓
今回の訪問の主な目的:
・高市日本がアメリカ(トランプ政権)のさまざまな要求にどう対応し、関係をうまく保っているのかを知りたい… https://t.co/sF1j3XXwoM
凄い‼️凄すぎる‼️
— ドンマイおじさん (@don_mai_don_mai) April 8, 2026
世界の真ん中で咲き誇る日本外交✊🇯🇵✨
➡️NATO 約30か国の大使 今月中旬に日本を訪問する方向で調整。過去最大の異例の規模ともいえる訪問団。
NATO関係者 「日本が、アメリカからのさまざまな要求にどう応え、うまく関係を保っているのかを知りたい」 pic.twitter.com/MznqvXOeGI
NATO=北大西洋条約機構の本部に駐在するおよそ30か国の大使が、今月中旬に日本を訪問する方向で調整していることがわかりました。
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015095251000
🚨速報:イラン国営メディア:パキスタンは米国に、イランから受け取ったものとは異なるバージョンを引き渡し、ワシントンから受け取ったものとは異なるバージョンをイランに提供した。
🚨Breaking: Iranian media: Pakistan handed the United States a version different from the one it received from Iran, and provided Iran with a different version from what it received from Washington. pic.twitter.com/Aze8aIVOlK
— The Middle East (@A_M_R_M1) April 8, 2026
AP通信は、イランの停戦提案のペルシャ語版と英語版に食い違いがあると報じ、ペルシャ語版には「濃縮の受容」という文言が含まれているのに対し、英語版にはそれが省略されていると指摘した。
文言が異なっていた理由や、それがイランの立場における実質的な変化を反映しているのかどうかは、すぐには明らかにならなかった。
この問題は、交渉が核兵器と安全保障に関する重要な条項に焦点を当てる中で、重要な意味を持つ可能性がある。
https://www.middleeasteye.net/live-blog/live-blog-update/associated-press-reports-discrepancy-iranian-ceasefire-texts-enrichment
しかし高市政権、
— 内藤武弐(Parody)💉×9 (@BuniNaitoh) April 8, 2026
結果論としては
経済を冷やさずパニックを起こさず日本の石油備蓄の厚みと危機管理を周辺国に見せつけオーストラリアとフィリピンに恩を売りトランプの派兵要請にはゼロ回答でそのくせ欧州ほどにはヘイトを喰らわず湾岸諸国に対して余計なこともしなかったという凄いことに…。
自業自得
— 沖みら (@okimira_jp) April 7, 2026
>米軍嘉手納基地の米空軍第18航空団は7日、在沖米空軍のイラン軍事作戦への派遣を報じた5日付の琉球新報の記事で、見出しが不正確だとして(中略)記者会見に本紙記者の参加を拒否した
嘉手納空軍、本紙取材拒否 イラン派遣報道訂正要求 会見直前に伝える(琉球新報)https://t.co/pkcpsaHnLz
嘉手納空軍が琉球新報の取材拒否 イラン派遣報道の訂正要求 会見直前に伝える
米軍嘉手納基地(沖縄県)の米空軍第18航空団は7日、在沖米空軍のイラン軍事作戦への派遣を報じた5日付の琉球新報の記事で、見出しが不正確だとして、同日基地内で開かれた記者会見に琉球新報記者の参加を拒…
https://www.tokyo-np.co.jp/article/479896
They are atheists, with Japanese culture. You want to call both the culture and the religion “Shinto”. Fine. So they are atheists with Shinto culture. The point is they generally do not believe the Shinto religion. And they can believe Christianity without losing the “Shinto…
— Luke Dashjr (@LukeDashjr) April 7, 2026
神道ばかり言うけど仏教についてはどう思うの?
— ボムボム (@bombom_feh) April 7, 2026
ブッダは明確に、人々にキリストが来たら仏教を捨ててキリスト教に従うべきだと教えました。
Buddha explicitly taught people that when Christ came they should abandon Buddhism and follow Christianity.
— Luke Dashjr (@LukeDashjr) April 7, 2026
「炭素繊維が消される」 東レなど日本勢が勝ち取ったEUの規制案撤回
東レの欧州代表に就いた常木治の初仕事は、英王室のアン王女を郊外の工場に迎えることだった。無事に終えてロンドンに戻るや否や、本社からメールが入った。
「欧州連合(EU)が炭素繊維の規制を検討しているとの報道が出た。対応せよ」。初めて知る内容だった。英国特有の曇天が先行きを暗示しているかのように感じた。
2025年4月、EU立法機関の欧州議会が自動車のリサイクルを規定する「ELV指令」の改正案に、炭…
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGR260010W6A320C2000000/
これ、我が家に遊びにきたアメリカ人ご夫妻の子どもが「豆腐きらい」とか言い出したので、揚げ出し豆腐用に水切りしておいた豆腐を揚げてチェダーチーズを乗せてバーナーで炙ったのを出したら、ご夫妻が全部平らげてお代わりまて要求してきた。子ども用に作ったンだが? https://t.co/Zz6tCovRvU
— くまねこ (@kuma_neko_) April 6, 2026
燃料不足に陥っている豪州だが、平時は中国・韓国・日本などから燃料を輸入していた。この度、日豪両国間の協議により、日本は通常レベルの燃料輸出を続けることになったとのこと。豪州の現時点の燃料備蓄は
— 松尾 豪 Go Matsuo (@gomatsuo) April 5, 2026
・ガソリン39日分
・ディーゼル29日分
・ジェット燃料30日分https://t.co/6FFaxXqY2I
両国間の最近の協議で得られた保証に基づき、日本からオーストラリアへの燃料供給は継続される。
日本のメディア報道によると、高市早苗首相はホルムズ海峡の状況やレアアース鉱物について協議するため、オーストラリア訪問を計画している。
この訪問は、地域の指導者たちが燃料の安全保障と供給網の強化に取り組んでいる最中に行われることになる。
アンソニー・アルバネーゼ首相は訪問を正式には認めていない。
「外国首脳のオーストラリア訪問に関する計画は、適切な時期に発表される予定です」と報道官は述べた。
貿易・外務担当次官のマット・シスルスウェイト氏は先に、ここ数日、日本の担当者と燃料問題について協議していたことを認めた。
「先週、日本の大臣と会談し、供給の継続を要請した」とシスルスウェイト氏はスカイニュースに語った。
「彼らは、通常の供給が継続されると保証してくれた。」
「私は韓国とも同様のことを行い、彼らから保証を得ました。シンガポールについても同様です。」
https://www.abc.net.au/news/2026-04-05/japan-fuel-supply-assurance-sanae-takaichi-visit-planned/106532548
どうもパキスタンはUAEから返済猶予されていた35億ドルの借金を、突然「今月中に完済しろ」と詰められたようだ
— Dagon (@deepone5950) April 5, 2026
この背景として、UAEは🇵🇰が🇮🇷寄りの姿勢を見せていることに「強い不満」を表明していたとのこと
これにより、パキスタンは経済的圧力と外交的孤立という二重の苦境に立たされている https://t.co/0BFzK7v18q
Google「LLMのメモリ消費量を6分の1に削減する新技術を開発しました」
— 篠原 修司 (@digimaga) April 5, 2026
↓
メモリ暴落
↓
中華転売ヤー「もうダメだ。おしまいだぁ」と嘆く動画投稿
↓
X民「メモリ値下がれwwwOpenAIのバーカwww」
↓
サムスン「DRAM価格、倍プッシュからさらに30%引き上げだ」←イマココ
コレですね🤣
— まりろー@万博民 (@mariroh) April 3, 2026
“阪神優勝で道頓堀川に投げ込まれたカーネル・サンダース人形を供養…大阪・住吉大社(読売新聞オンラインより引用)” https://t.co/KmdcEU8l0v pic.twitter.com/2bRaVrJ9wu
プロ野球阪神タイガースが優勝した1985年に大阪・ミナミの道頓堀川に投げ込まれ、24年後に見つかったカーネル・サンダース人形が、大阪市の住吉大社で供養された。ケンタッキー・フライド・チキンを運営する日本KFCホールディングス(横浜市)が19日に発表した。
道頓堀川近くの店舗に設置されていた人形で、興奮した阪神ファンらが「主砲のランディ・バース選手に似ている」という理由で胴上げし、川へ投げ込んだ。行方不明となっていたが、2009年に川底から発見され、大阪市内の同社関西オフィスで展示されていた。
https://www.yomiuri.co.jp/national/20240319-OYT1T50091/
どの新聞も報じてるけど、
— geina100 (@geina100) April 3, 2026
ドイツ人の17-45歳の男子は、徴兵センターの許可なしに3ヶ月以上国を離れる事は許されなくなった。
ドイツも急に臨戦態勢だ。
補足。豪がジェット燃料を輸入している第1位が高市が敵視する中国なのを忘れていた。因みに、豪が幸せだったのは、これらの国々がみんなイランと個別交渉をしていて続々とホルムズ海峡を通航できるようになっていること。日本から輸入しなくて幸いだったと思っていることだろう。 pic.twitter.com/jbKugw0uCG
— 日本国黄帝 (@nihon_koutei) April 3, 2026
高市早苗首相は4月下旬から始まる大型連休にオーストラリアを訪問し、同国のアルバニージー首相と会談する方向で調整に入った。オーストラリア海軍の新型艦に海上自衛隊の最新鋭護衛艦「FFM」(もがみ型)の能力向上型が採用されるなど日豪の安全保障協力が深まる中、「準同盟」関係強化につなげる。3日、複数の政府関係者が明らかにした。
会談では、事実上の封鎖状態に陥っているホルムズ海峡の安全な航行確保に向けた連携も議題に上る見通し。オーストラリアではガソリン価格の急騰や供給不足が発生しており、日豪で足並みをそろえて航行再開へ協力したい考えだ。
https://www.sankei.com/article/20260403-IMJ2MSVWCJJ3DKIDIWOAQP3IT4/
極左マクロン、トランプ大統領を批判し、韓国とフランスが共有する枠組みに、結束して米国からの離脱を呼びかける。
マクロン「韓国とフランスが共有するこのような枠組みに、欧州諸国やカナダ、日本、インド、ブラジル、オーストラリアなどを巻き込むことができる。
そうすることで、米国と足並みをそろえることも、中国に依存することも望まない国々による、いわば「第三の道」を形成することになる」(Bloomberg)
極左マクロン、トランプ大統領を批判し、韓国とフランスが共有する枠組みに、結束して米国からの離脱を呼びかける。
— TotalNewsWorld (@turningpointjpn) April 4, 2026
マクロン「韓国とフランスが共有するこのような枠組みに、欧州諸国やカナダ、日本、インド、ブラジル、オーストラリアなどを巻き込むことができる。… https://t.co/2K4yO4bIDP pic.twitter.com/2puKcnWIV2
フランスのマクロン大統領は、中規模国が連携して米国と中国に対抗するよう呼びかけた。
マクロン氏は今週のアジア歴訪でこの主張を強く訴えた。今回の歴訪ではイラン戦争でホルムズ海峡が事実上閉鎖される中、エネルギー価格の高騰に苦しむ韓国や日本との協力強化や、同海峡の海上安全保障について協議した。
同氏はソウルの学生に対し「われわれの目的は、2つの覇権国家の属国になることではない」と述べ、「中国の支配に依存することも望まないし、米国の予測不可能性に過度にさらされることも望まない」と語った。
欧州諸国は国際法、民主主義、気候変動、世界的な保健問題などの分野で、日本や韓国と共通の課題を有しているとも指摘した。
さらに、オーストラリアやブラジル、カナダ、インドなども同様の立場にあると列挙し、これらの国々が連携すれば、人工知能(AI)や宇宙、エネルギー、原子力、防衛、安全保障など幅広い分野で協力できると主張した。
全文はこちら
https://www.bloomberg.com/jp/news/articles/2026-04-04/TCWWJIT96OSH00
本邦左翼:「イランにカネ払ってタンカー通せ!」
— うぃっちわっち(丁稚) (@Witchwatch99) April 4, 2026
ネトウヨ:「他の湾岸諸国を敵に回すわボケ」
フランス:「カネ払って通りました」
湾岸諸国:「フランス絶許」
…結局またネトウヨの言った通りになるなど。
国連安全保障理事会は、3日に予定されていたイランによる攻撃からホルムズ海峡の船舶を守るための「防衛的」武力行使を承認する決議案の採決を延期した。公式日程で明らかになった。
15か国で構成される安保理は、バーレーンが提出した決議案について3日午前に採決を行う予定だったが、2日夜になって日程が変更された。
外交筋によると、理由として挙げられたのは、国連が聖金曜日(グッド・フライデー)を祝日として扱っているためだという。ただし、この事実は発表時点で既知のことだった。
全文はこちら
https://www.afpbb.com/articles/-/3629837
パキスタン サウジアラビアを支援しなかったとして63億米ドルの融資返還請求 UAEも月末までに35億ドルを返還請求 計98億ドルを返還しなくてはいけなくなりました。パキスタンは2023年から債務危機に陥っていましたが、IMFによる融資とサウジやUAEによる支援で立ち直りつつある状態でした。
— 経済評論家 渡邉哲也 (@daitojimari) April 4, 2026
クウェートも激おこ。そらそうよ。
— まにあ@3世 (@mania_3) April 4, 2026
意訳
クウェートのおっさん「国連安保障理で🇫🇷裏切りよった。
ホルムズ海峡開放せんかったら、ワシら生きていけへんねんで!
ワシら湾岸諸国みんなで🇫🇷の物は、ボイコットするで、ボイコット。
あんな卑怯もんに、びた一文渡してたまるかいな!!」 https://t.co/hErPVvZ8t8
国連安全保障理事会のホルムズ海峡開放に関する決議に対するフランスの消極的な態度は、湾岸協力会議加盟国に対する敵対的で機会主義的な立場です。
そのため、協力会議のすべての市民に対し、フランスの国庫に数十億をもたらすフランス製品のボイコットを呼びかけます。
https://x.com/hamadalbaijan/status/2040031283317739878