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18件のコメント

ロシアが詐欺同然の優良条件で人員を募集しまくっている模様、募集条件に書かれていないことが多すぎる

1:名無しさん


ロシアが占拠してるウクライナ南部のザポリージャで塹壕(ざんごう)を掘るための労働者を募集されていることが分かりました。

ロシアの求人サイトでは、ザポリージャで塹壕を掘るための労働者の募集が行われています。

経験は不要で、給与は1カ月で8万9000ルーブル、日本円で約17万8000円以上となっています。また、無料で食事と宿泊場所が提供されるということです。

全文はこちら
https://news.tv-asahi.co.jp/news_international/articles/000281073.html

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31件のコメント

W杯決勝戦の結果に納得がいかないフランス人、決勝戦の再試合を求める大規模な運動を開始した模様

1:名無しさん


オンライン署名サイトで活動

 カタール・ワールドカップ(W杯)はアルゼンチン代表が36年ぶり3回目の優勝を果たして幕を閉じたが、その決勝戦で敗れたフランス代表を支えてきたサポーターたちは納得がいかない模様だ。フランスのオンライン署名サイト「MesOpinions」では、決勝戦の再試合を求める署名が約20万人から寄せられている。<中略>

 この署名サイトでは国際サッカー連盟(FIFA)を署名の送り先としたいうえで、概要は「審判団が完全に買収されていたため」と記載されている。それでも、日本時間12月23日の午前11時ごろの時点ですでに20万人に近い数の署名が寄せられている。

 実際にこの要求が成立するかは別の問題として、史上3か国目の連覇を目指したフランスはあと一歩で栄冠に届かなかった。しかしPK戦から表彰式、それ以降でのアルゼンチン代表GKエミリアーノ・マルティネスの行動に対しての大きな批判も含め、フランスではこのゲームに対する怒りの感情が冷めやらない模様だ。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/0097ec9af7c731a28a35fbc65c6d9561e68926a8

 

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117件のコメント

日本国籍取得を目指すロシア人が激増してしているとロシア系Youtuberが明らかに、ロシア人でなくなることには元々抵抗を感じていない

1:名無しさん


ロシアによるウクライナ侵攻が勃発した2022年が終わろうとしている。戦況は長期化の様相なのだが、日本に住むロシア人の中には日本国籍の取得を目指す人が増えているらしい。なぜロシア人をやめようと思ったのか。24日で侵攻開始から10カ月、在日ロシア人の本音を聞きたいと思った。

 ユーチューバーとして活躍するロシア人のあしやさん(本名非公表、31)は現在、日本国籍取得を申請中である。子どもの頃から「セーラームーン」などさまざまな日本のアニメを見て日本に興味を持ち、日本語を独学で学び始めた。来日して10年が過ぎ、ずっと東京で暮らし、通訳などの仕事をしながら日本各地を旅しては動画を自身のチャンネルにアップしてきた。「日本国籍が取得できると知った時から、日本人になりたい、これからも日本に住みたいと思ったんです」。すでに日本国籍を取得した「元ロシア人」を探し出してはインタビューする動画も度々配信してきた。

 生まれ育ったのは、13年に隕石(いんせき)が落ちて有名になったロシア南部チェリャビンスク州にある某都市。「治安が悪くてあまり好きになれなかった。ロシア人でなくなることには元々抵抗を感じていないんです」と漏らすのである。

https://mainichi.jp/articles/20221222/dde/012/040/011000c

 

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37件のコメント

航空券の価格高騰で在外日本人が帰国できない事例が相次いでいる模様、設定がおかしくないか?とツッコミ殺到

1:名無しさん


半年以上にわたる急速な円安は国内だけではなく、海外にも深刻な影響を与えている。とりわけ象徴的な5つの現場をピックアップし、変化のタネを徹底取材した。【海外現地リポート「悪い円安」に泣いた人、笑った人~Part2】

円安により、海外各地で日本への旅行希望者が急増。その結果、航空券が高騰しており、在外日本人たちは日本に帰国できなくなっているという。特に極端なオーストラリアを中心に、実態を取材した!<中略>

■中国発の便は10倍に高騰

ちなみにこれはエコノミークラスの価格である。おかげで年末年始の一時帰国を泣く泣く断念する声もちらほら……。

「商売をやっているので、年末年始くらいしか休みが取れません。今年は諦めましたけど、来年以降もずっとこんな値段なら、もう二度と日本に帰れないかもしれませんね」(オーストラリア在留邦人のアキオさん・仮名)

オーストラリア以外だと、ゼロコロナ政策を続けている中国の状況はさらにひどい。

年末年始を問わず、コロナ禍以前は往復で4万~6万円程度だった日本行きのフライトが、現在は40万円前後と、およそ10倍に高騰しています。

おまけに日本から中国に戻るときには、指定病院でのPCR検査が義務づけられていて、これが2回分でおよそ4万円かかります。もちろん自腹で、手続きも面倒なのでコロナ禍以降一度も帰国していません」(中国在留邦人のユエさん・仮名)

これでは帰国を諦めざるをえないのも当然だろう。そして、中国に戻る際にも5日間のホテル隔離と3日間の自宅隔離が必要で、規制を緩めつつある日本とは対照的だ。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/cd36f6720185fa801a2bef1923c3ab0cab9f0363?page=2

 

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パンが大好きすぎる指名手配犯に全英が大爆笑、イギリス人が大喜利状態になってしまう

1:名無しさん


ショーン・エイバー容疑者(GMPのフェイスブックから)



 英グレーター・マンチェスター警察(GMP)ノースベリー署が21日、フェイスブックやツイッターなどのSNSに指名手配犯のマグショット(犯罪容疑者の顔を識別するために撮影する写真)を公開すると、大喜利状態になった。

 GMPノースベリー署は「ベリー地域から逃げた男を指名手配しました。ショーン・エイバー容疑者(36)は有罪判決を受けたにもかかわらず、刑務所に入らず、逃亡しています。情報提供してください」としてマグショットを公開した。

 SNSユーザーは、エイバー容疑者の顔よりも、シャツに注目。「グレッグス」の文字の総柄シャツだ。グレッグスとは英ベーカリーチェーン。英全土で1700店舗以上を展開するほど安くておいしいと評判。一番人気は「ソーセージロール」で100円ほどだ。マクドナルドの店舗数を超えたことが英国でニュースになった。

 エイバー容疑者は今年初め少年と性行為をしたとして逮捕され、有罪判決を受け、収監された。釈放後も性的危害防止の一環として、毎週、警察に顔を出す命令が下されていたが、それを守らなかったため、指名手配された。

 そして、その最初に逮捕された時のマグショットと、今回のマグショットで同じシャツを着ていた。SNSでは「他のパン屋もあるだろ」「グレッグスを探せば見つかるだろ」「釣り竿にソーセージロールをぶら下げとけば捕まえられる」「何年か前に会った時はロック好きだったのに。今や、こいつの人生はセックス、ドラッグ、ソーセージだ」など好き放題にコメントが掛かれている。

https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/248873?page=1

 

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FIFA公式アカウントがロナウドをからかうようなコメントを2度も掲載、激怒したファンの批判を受けて削除逃亡

1:名無しさん


国際サッカー連盟(FIFA)が、22年ワールドカップ(W杯)カタール大会でアルゼンチンが優勝した直後、ポルトガル代表FWクリスティアノ・ロナウド(37)をからかうようなツイートを2度行い、消去していたことが分かった。複数の海外メディアが報じた。

 FIFAはアルゼンチンの優勝が決まるとW杯公式ツイッターアカウントに「“The GOAT debate is settled. The ultimate prize is now part of the collection. The legacy is complete.”(“史上最高論争”は決着した。究極の賞が今、コレクションに加わった。レガシーは完成した)」とツイート。メッシが史上最高だと示唆する一文に、多くのロナウドファンが不快感を示した。

 しかしW杯公式アカウントはさらにロナウドが左手親指を上げている写真とともに「“Thumbs up if you really enjoyed the #FIFAWorldCup”(もしW杯を楽しんでいるなら、サムアップして)」とツイート。こちらは明らかにロナウドに対する“おちょくり”で、ロナウドファンは激怒。

 2つのツイートによってネット上にはFIFAに対する「プロ意識にかける」「不快極まりない」「恥ずべき組織だ」「全員がロナウドの敵だな」などという批判があふれた。FIFAはこれらのツイートを消去したが、すでにスクリーンショットが出回っており、ロナウドファンの怒りは収まらないようだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/fe0fc6a99640f5161a61c3982f9d16ae5fc70f03

 

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24件のコメント

サンタクロース一行のエルフが大型ハンマーで玄関を粉砕、そのまま密売人のアジトを強襲する珍事が発生

1:名無しさん




【12月20日 AFP】ペルーの首都リマで、サンタクロースとエルフ(小人)に扮(ふん)した捜査官チームが麻薬密売人のアジトに突入し、コカインなどを押収する成果を挙げた。警察が19日、明らかにした。

 警察がテレビ局に語ったところによると、作戦は17日、治安の悪いスルキージョ(Surquillo)地区で行われた。時節柄、サンタが街にいても誰も気にしないため、扮装したという。

 警察が公開した動画には、何食わぬ顔で通りを歩くサンタ一行が映っている。一行はある民家の前で止まると、エルフの一人が大型のハンマーで玄関を打ち破り、全員が突入した。

 現場からはコカインペースト6000包と粉末コカイン104包、マリフアナ279包が押収された。容疑者の男3人、女1人は全員、最初は冗談だと思ったと話している。

 ペルー国内では、コカインペーストは1キロ当たり約380ドル(約5万円)、純度が最も高いとされる粉末は1000ドル(約13万円)で取引されている。

動画はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/93a8d45f1c1951e1033059f4858ffb9f9fb972c3

 

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57件のコメント

アメリカ本土の80%が氷点下になりドイツの街全体が冷凍庫に変貌、そんな中でロシアのパイプラインが爆発炎上

1:名無しさん


 インドの首都ニューデリーの街中の様子です。日中にもかかわらず、至る所が白い霧に包まれていて大気汚染は寒さとともに悪化しています。

 一面真っ白。車やバイクが次々と消えていきます。電車もご覧の通り。まるでイリュージョン。インドの首都ニューデリー。大気汚染によるスモッグですが、少し幻想的にも見えます。

 地元住民:「ここ2、3日よりもきょうの方が大気汚染を体で感じます。呼吸するのが難しい。きょうはスモッグが濃くて視界もかなり悪いです」

 大気汚染が深刻化しているインド北部。原因は自動車の排気ガスのほか、ヒンドゥー教のお祭りで使う花火や爆竹、農家による野焼きなどが考えられています。その大気汚染。12月に入ってさらに悪化しています。理由は気温が下がって空気が重くなったこと、スモッグのもととなるガスや粉じんが拡散しづらくなっているということです。

 12月に常夏の国ハワイを襲った嵐。激しい雨が降り注ぎ、島の電柱が倒されるほど猛烈な風が吹き荒れました。普段は観光客であふれかえるビーチも人の姿はありません。

 さらに、アメリカ本土も大荒れの天気が続いていて、ルイジアナ州では各地で落雷が発生。一方、北部では激しい吹雪となり大雪を観測。野ざらしの牧場の牛たちにも容赦なく雪が襲い、わずかな時間で体に降り積り真っ白に。まるで羊のような姿に。アメリカの気象当局は、過去40年で最も寒いクリスマスになると警告。今週末にかけ、北極圏から流れ込む寒気が本土を覆い、アメリカの80%が氷点下になると予測しています。

 ドイツでは町全体が冷凍庫のような状態に。車はブレーキが利かず坂道をすべり、接触事故も多発。自転車も…。

 滑った女性:「とても滑りやすいので皆注意して下さい」

 ロシアでも大雪が降り積もり、市民生活に影響が出ています。そんななか、ロシア中部で突然、爆発が発生。炎が上がりました。燃え盛る炎に戸惑う住民たち。一体何が起きたのでしょうか。ロシア中部でガスのパイプラインが爆発。このパイプラインはシベリアからヨーロッパにガスを供給するために1980年代に建設されました。原因は分かっておらず、パイプラインの修理作業を行っていた3人が死亡したといいます。

https://news.tv-asahi.co.jp/news_international/articles/000280708.html

 

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66件のコメント

インドネシアで建設中の高速鉄道で脱線転覆事故が発生、中国側は事故を隠蔽しようとした疑惑が浮上

1:名無しさん


<日本との競争入札で中国が受注した高速鉄道。半年後の完工目指す工事に新たなトラブルが……>

インドネシア政府が鳴り物入りで建設中の高速鉄道の工事現場で12月18日、工事車両が脱線転覆。作業中の中国人労働者7人が死傷する事故が起きた。

首都ジャカルタと西ジャワ州州都バンドンの間143キロ間を45分で結ぶ高速鉄道は、中国が落札してインドネシア・中国のコンソーシアム(KCIC)による建設が進んでいる。今回の事故は西バンドン工区で起きたが運輸省は原因解明までの間全ての工事を中断するようにKCICに求めた。

地元マスコミの報道などによると、12月18日午後、線路敷設用の工事車両がすでに敷設された線路上を走行中に何らかの理由で未敷設区間に乗り出して脱線、転覆したとみられている。

この事故で工事車両に乗車して作業中だった2人が死亡、5人が負傷して近くの病院に搬送され手当を受けている。全員が中国人労働者だったという。<中略>

中国は当初「インドネシアの国庫負担を求めない」としていたが、工事の遅延やコロナ禍による工事一時中断などから建設費用が膨れ上がり、2021年11月にはついにインドネシアが約4.3兆ルピア(約357億円)の国庫投入に踏み切らざるを得なくなり、工期は遅れるは環境問題が浮上するは国庫を投入するはなど「踏んだり蹴ったり」の状況にあるといわれている。<中略>

事故原因捜査で証拠隠滅への懸念

12月19日、インドネシア警察は死傷した中国人労働者の全員の身元を明らかにするとともにすでに18人の事故目撃者を確保しており、目撃証言なども参考にして事故原因の調査に着手したことを発表した。

インドネシア運輸省は国家運輸安全委員会とも協力して「なぜ線路が完成していない区間に作業車両が進入する事態になったのかを中心に事故原因の究明にあたる」としたうえで当面の間全ての工事の中止をKCICに求めた。

警察は場合によってはKCICなどの関係者を呼んで直接事情聴取をする必要性も出てくるとして、事故原因調査には一定の時間がかかるとの見方を示している。

公開された脱線転覆事故の現場では事故車両にカバーをかける作業が行われており、中国人労働者による事故だけに「証拠隠滅」の可能性も指摘されている。

以下ソースから

2022年12月21日(水)12時40分
https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2022/12/post-100416_2.php

 

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ロシア兵がWikipediaの知識を頼りに兵器を操作していたと判明、既に説明書の配布さえ満足にできない

1:名無しさん


米紙ニューヨーク・タイムズ(電子版)は20日までに、ロシアのウクライナ侵攻に関する特集記事を公開した。前線の兵士がインターネット上の百科事典「ウィキペディア」で銃の使用方法を学んでいたとみられることなど、ロシア側のずさんな実態を兵士や当局者らの証言を基に伝え、侵攻を「ロシアの歴史的な失敗」と指摘した。<中略>

前線で死亡した54歳のロシア兵の所持品からは、銃の使用方法を説明したウィキペディアのプリントアウトが見つかり「その場で武器の使い方を学んでいたようだ」と指摘した。

全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20221221-BBK3E52MSRMUJGMNDWU4JU2VWU/

 

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山岳地帯でクマに遭遇した場合に絶対にやってはダメなことを専門家が解説、木に隠れるというのが私のやり方です

1:名無しさん


――山岳地帯でクマに遭遇した場合、どう対処するべき?

転落事故を防がないといけません。その上でクマに対処する、その両方をやらないといけません。

まずは、動かないのが一番。 何かにしがみついて足場を確保する。私の場合は大体木に捕まっています。

クマを見たら、木に隠れるというのが私のやり方です。 隠れて動かなければ、クマは無害なものだと思い、無視して行きます。

クマは深視力、深く見る力が弱いようで、前後の動きは距離感がつかみにくく、あまり見えていませんが、左右に動くと発見されやすくなります。

だからクマからは遠ざかるのが一番です。

左右に逃げては絶対にダメ、そして山では足場を確保する。ひっくり返ると人間が小さくなった弱い動物だと思って、攻撃してくる率が高くなります。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/70944fc71e12996dc76520dc8c7c1e7309b237b5

 

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メッシ自宅前のカオスすぎる光景を目撃した記者がドン引き、「狂気の沙汰だ」と公式コメントを出してしまう

1:名無しさん


 悲願の世界一を勝ち取ったアルゼンチンの選手たちは、現地20日に帰国。しかし、地元メディア『TyC Sports』の公式ツイッターによると、首都ブエノスアイレスで行なわれた凱旋パレードには、推定400万人のサポーターが押し寄せる異常事態となり、この凄まじい光景はパレード終了後、ロサリオにあるメッシの自宅前でも見られたという。

 同メディアは、掲載した記事内で現地の様子を公開。その映像には、メッシが妻と同乗している車、そしてチャントを熱唱するファンの姿などが収められており、文面に、「(サポーターは、メッシが)車で自宅に入っていくところにもついて行った。車庫へ入るのに、警備員が付き添われなければならないほどだ」と説明がなされている。

 また、こうした事態には、同国の放送局『TNT Sports Argentina』も公式ツイッターを更新して「狂気の沙汰だ」とコメント。『TyC Sports』と同じく現地の動画を引用した上で、「自宅に着いたアルゼンチンのキャプテンは、数百人のファンに迎えられた」と続けており、カオスな状況に驚きを隠せない様子だ。
 
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/08f9e6e06a0133e574724e57805bac4f0c5a2882

 

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アルゼンチンの優勝パレードで恐れていた惨劇が発生、日本の常識では考えられない事件が続々と

1:名無しさん


カタールW杯で36年ぶり3度目の優勝を果たしたアルゼンチン代表は20日正午、首都ブエノスアイレスでパレードしたが、恐れていた惨劇となってしまった。ベネズエラ紙タチラ・ノティシアスなどが報じた。

 選手はパレードで屋根のない2階建てバスの上に陣取り、大会MVPのメッシは優勝トロフィーを掲げ、約400万人が集結と伝えられたファンに手を振った。だが、橋の下を通過した際、20代の男性ファンが橋からバスに飛び降り損ね、道路上へ落下して頭部を強打。病院に搬送されたが、死亡が確認された。

 他にも、乗り移り損ねて頭部から流血している男性が、担架で救急車に運ばれながら、ファンと一緒に「アルゼンチン!」と、右手を振り上げながら連呼する姿も見られる狂騒曲ぶりだ。

 当局によれば、同市の中心部でパレードに来ていた5歳の男児も頭部を負傷し、昏睡(こんすい)状態だという。

 この落下事故に加え、ファンがバスに向かって物を投げたりしたこともあり、当局は選手をヘリコプターでバスから避難させることを決断。目的地である同国のシンボル、共和国広場に位置するオベリスクにはたどり着けず、出発地点のアルゼンチンサッカー協会に引き返し、英雄たちは危うく難を逃れた。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/200b5a642c37fe063e9f1a30715cdf538e6fad24

 

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W杯連覇を逃したフランス代表がフランス国民から戦犯認定されている模様、隠してきた本音がダダ漏れ状態に

1:名無しさん


PKを外した名手がSNSで誹謗中傷を受けている。

現地時間12月18日に行なわれたアカタール・ワールドカップ(W杯)決勝で、前回王者のフランス代表はPK戦の末に、2-4でアルゼンチン代表に敗戦。史上3チーム目となる連覇を惜しくも逃した。

勝負を決めたPK戦では、先陣を切ったエースのキリアン・エムバペがしっかりネットを揺らすも、続くキングスレー・コマンとオーレリアン・チュアメニがミス。4人目のランダル・コロ・ムアニが望みを繋ぐ一発を決めたが、アルゼンチンは4人全員が入れたため、力及ばなかった。激闘を繰り広げた同ゲームだが準優勝で終わったことにフランス国民は許せないようで、とりわけPKを外した2人は戦犯扱いのように批判に晒された。

ギニアにもルーツを持つコマン、そしてカメルーンとの多重国籍のチュアメニに対してSNSでは「黒人のくそ野郎」「お前はアフリカ人だ!フランス代表を去れ」などといったコメントや猿の絵文字など人種差別的発言が目立った。するとコマンが所属するFCバイエルン・ミュンヘンは、「FCバイエルンはキングスレー・コマンへの人種差別発言行為に対して強く非難します」と抗議。「バイエルンファミリーは親愛なるキングの傍にいます。人種差別はスポーツ界や我々の社会であってはいけない」と続けた。また、ゴールを捉えられなかった2人のほかに、アルゼンチンのゴールを1本も止め切らなかったGKユーゴ・ロリスにも「ロリスは唯一仕事をしなかった白人、ファック!」「ロリスはベンチだ」と非難の声が届いている。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/079ef5dec75bd27c4726ab4e5be44bf1bc0ec67c

 

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ドイツ代表が「三笘の1ミリ」を叩き割るブラックジョークアニメが海外で話題に、W杯の出来事を皮肉りまくっている

1:名無しさん


カタールW杯を振り返ったアニメ

サッカーのカタール・ワールドカップ(W杯)は18日(日本時間19日)、決勝でアルゼンチンがPK戦の末にフランスを破り、36年ぶり3度目の優勝を飾った。波乱あり、ハプニングあり、名場面ありと多くの話題を生んだ大会を振り返った約3分のアニメ動画が話題に。米スポーツメディアが公開すると、海外ファンからは「傑作だ」「見るのをやめられない」といった反響が寄せられている。

2分58秒で、激闘を振り返った。アニメはカタールの選手が各国選手を豪邸に招き入れるところからスタート。しかし、いきなり家主が外に追い出されてしまい、グループリーグ(GL)3戦全敗で早々に敗退したことを思わせる作りだ。

GLの各組の出来事がクローズアップされる中、E組は日本、ドイツ、コスタリカ、スペインのユニホームを着た選手が“ミニ四駆”のレースでデッドヒートを繰り広げた様子を再現。最後は脱落したドイツが、VARのモニターに映った“三笘の1ミリ”を思わせる画面を叩き割るという結末だった。

全文はこちら
https://the-ans.jp/qatar-world-cup/292985/


【動画】「傑作だ」「見るのをやめられない」 “三笘の1mm”の画面をドイツ選手が叩き割る3分間アニメの実際の映像

 

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デフォルト状態に陥ったガーナ、デフォルト直後に韓国との経済的結びつきを強化し始めた模様

1:名無しさん


【ソウル聯合ニュース】韓国産業通商資源部は20日、同部の李昌洋(イ・チャンヤン)長官とガーナの通商産業相による会談が同日ソウルで開かれ、ガーナ側から同国の原子力発電所導入計画の説明があり、2030年の商業運転開始を目指す同計画に韓国が参入することを検討するよう要請があったと発表した。

これに対して李氏は「韓国は豊富な原発運営の経験と強固な供給網を保有しており、予算と工期を順守する卓越した能力を備えている」とし「ガーナの原発事業に韓国企業が参加できることを期待する」と応じた。

全文はこちら
https://jp.yna.co.kr/view/AJP20221220004700882

 

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“悔し紛れ”かフランス紙がW杯決勝戦の独自採点を掲載、イギリス紙に「むごい」と評されてしまった模様

1:名無しさん


◇18日 サッカーW杯カタール大会決勝 アルゼンチン3(PK4―2)―3フランス

 “悔し紛れ”だろうか。フランス紙「レキップ」は、決勝戦の独自採点を掲載。英紙デイリーメールは、そのレーティングぶりを「むごい」と評した。

 チームの全3得点をたたき出し、W杯決勝で史上2人目のハットトリックを記録したエムバペ(パリ・サンジェルマン)でさえ10点満点で9点。ただし、「アルゼンチンはボールに触らせないという完璧なプランを準備していたが、エムバペは歴史的な武器という点でも異次元だった」と称賛した。

 また、アルゼンチン勢は、この日2得点を挙げ、史上初めて2度目の大会MVPを獲得したメッシ(パリ・サンジェルマン)と、PKで1本を止めたE・マルティネス(アストンビラ)がともに8点。1ゴールを挙げたディマリア(ユベントス)も8点だった。

 その一方で、エムバペ以外のフランス勢には酷評の嵐だった。前半41分の交代でベンチに退いたフランスのジルー(ACミラン)とデンベレ(バルセロナ)は、ともに「採点に値せず」と一刀両断。ジルーについては「輝かしいフランス代表での物語は終わったか。議論を呼ぶ41分間に、みすぼらしい12回のボールタッチのみ」とし、2大会連続で主将を務めたGKロリス(トットナム)は6点で「これから先、シュートにもPKに対しても効果的なGKになることは決してない」とバッサリ。

 DF陣はクンデ(バルセロナ)とバラン(マンチェスター・ユナイテッド)が5点、ウパメカノ(バイエルン・ミュンヘン)が6点。T・エルナンデス(ACミラン)に至っては3点で「感情面であの大舞台でプレーする準備ができているのか」と疑問視した。

 MF陣はチュアメニ(レアル・マドリード)が4点、グリーズマン(アトレチコ・マドリード)が3点、ラビオ(ユベントス)が5点。途中出場でリズムの変化に成功したコロムアニ(Eフランクフルト)とテュラム(ボルシアMG)は7点で、コマン(バイエルン・ミュンヘン)とカマビンガ(レアル・マドリード)は6点だった。

 選手以外では、デシャン監督は「効果的な交代を敢行した」と7点で、敵将スカロニ監督は8点。マルチニアク主審(ポーランド)は2点だった。

 ちなみに、この採点を「むごい」と称した英紙デイリーメールの独自レーティングもエムバペが両軍最高の9・5点で、メッシは9点だった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/8383fe87615f763c5e5eff8f28fac2f6e9fa9893

 

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カナダ市民権を取得した女性大学教授、海外からの帰国後に日本国籍の確認など求めて国を提訴

1:名無しさん


「日本人ではない」国がパスポート発給拒否 大学教授の女性が日本国籍の確認など求め提訴 カナダ市民権取得後に海外から帰国

海外から帰国した大学教授の女性に対し、国が「日本人ではない」としてパスポートの発給を拒否したことを受け、女性は日本国籍の確認などを求めて国を提訴しました。

 京都市内の大学教授の女性は2007年、カナダの市民権を取得しました。

 しかし4年前、女性が親の介護のため帰国した際、本籍地の役所などは日本国籍を喪失していないことから「外国人ではない」として在留資格を認めませんでした。

全文はこちら
https://www.asahi.co.jp/webnews/pages/abc_17676.html

 

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米元高官が「日本の反撃能力行使に韓国の同意は必要ない」と国防総省系メディアに断言、私はこの動きに拍手を送る

1:名無しさん


米国防省の元高位者が、日本が北朝鮮に反撃能力を行使する際に韓国政府の許可を得る必要はないと明らかにしている。

米国防総省が運営するメディア「VOA(ボイスオブアメリカ)」韓国語版は17日、ハイノ・クリンク(Heino Klinck)元国防次官補代理のインタビュー記事を掲載し、このような内容を報じた。

クリンク元次官補代理はまず、日本の安全保障文書の改正について「戦後の日本の歴史において非常に重要な瞬間だ」とし、「日本は今後5~10年間、防衛費をGDPの2%水準に増やす計画だが、NATOの水準と同じで合理的な投資だと思う」と指摘。

敵基地反撃については「 敵国が攻撃するときに反撃能力を行使するのは合理的であるだけでなく、国家の責任でもある」「 したがって、私はこの動きに拍手を送る」と述べている。

続けて、北朝鮮のミサイル発射に日本が反撃能力を行使する際に韓国の同意が必要になるかという記者の質問に対しては「いや、そんな状況では韓国政府のいかなる許可も必要ないと思う」とし、「正直なところ、他の国の許可は必要ない」と答えている。

全文はこちら
https://korea-economics.jp/posts/22121901/

 

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イギリスの容赦ない交通取り締まり事情に衝撃を受ける人が続出、日本基準だとあまりにも理不尽だ

1:名無しさん


2週間で罰金4回、イギリスの容赦ない交通取り締まり事情にびっくり 「えげつない」「ここまで厳しいのか……」の声

英国の交通取り締まりは容赦ない……! 英国・ロンドンの交通ルール事情を紹介した動画に「日本より罠だらけ……」「気が付かないよ」と驚きの声が上がっています。

 「2週間で4回の罰金通知がきました」──。投稿者のYKKさんは、ロンドンでの駐車違反とバスレーン走行違反で次々に送られてきた「罰金を納付せよ通知」にびっくり。「どちらも日ごろから気を付けていたけど、う~ん」「ホントに厳しい!」と、ロンドンの交通取り締りの厳しさをあらためて実感したそうです。

 ロンドンは街のあらゆるところにカメラが設置され、監視カメラ大国とも言われる都市。交通違反の取り締まりも日本の状況とはかなり違い、「監視カメラの映像・写真」で後日、その証拠とともに罰金納付の通知が容赦なく送られてきます。

 「ゴルフ場施設内駐車場での駐車違反」からえげつない……。この施設は「駐車時に事前車両登録が必要」とするルールを設けていますが、YKKさんは初めて行った施設であり、ゴルフ場施設利用の予約はしていてゴルフ場を利用するのだからとクルマを停めたら、監視カメラで記録され、“登録していない車両が違法に駐車していた”とみなされ……「駐車違反となりました」。さらに、違反通知は後日来るので「後日同じゴルフ場を利用して、知らずのまま再び違反。罰金通知は2枚。2回とも監視カメラでしっかり記録されていました」。ひぇぇ、一般施設でこれは厳しすぎる……。

 初見ではルールが分かりにくく、今回の例ではない、そもそも施設での身勝手な駐車放置などはもちろんしてはなりません(日本でもSAなどに放置する「相乗り駐車問題」は大きな課題です)。しかしロンドンでは、「公道ではない、一般施設の駐車場」も交通違反の取り締まり対象になることにびっくりです。罰金は1回100ポンド(約1万5000円 公開当時のレート、以下同)でした。

 次には「駐車料金の支払い後に、スマホに届くメッセージに返信するのを忘れてしまい駐車違反」です。駐車し、所定の電話手続きでのクレカ決済で料金を支払い。これでOKと思っていたら……後日違反通知が届きました。なぜだー? 実は、支払い手続き後、自分の電話に届くSMSへ30分以内に停める車両番号を「返信」する必要もあり、これで「手続き完了」となるのでした。

 カードでの支払い証跡があると主張しても「手続きは完了していないので、違反は違反だ」と覆らず。厳しいな……。「痛い勉強代として、今後は引っかからないように気を付けます」。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/2d8ef7a23e0e3ee64b24a400409fc8cec93b8bbb

 

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