このミス心当たりしかない https://t.co/DU9GI1mncz
— イシカワ(とっても頑張ってる人) (@LMaW0PdllC90781) March 24, 2025
商品の入れ忘れ・入れ間違いについて
お急ぎの場合は、店舗より早急な対応をいたしますので、レシート記載のご利用店舗までご連絡をお願いいたします。
https://www.mcdonalds.co.jp/cservice/
このミス心当たりしかない https://t.co/DU9GI1mncz
— イシカワ(とっても頑張ってる人) (@LMaW0PdllC90781) March 24, 2025
商品の入れ忘れ・入れ間違いについて
お急ぎの場合は、店舗より早急な対応をいたしますので、レシート記載のご利用店舗までご連絡をお願いいたします。
https://www.mcdonalds.co.jp/cservice/
メーカーも似たようなもんよ。
— beepcap (@beepcap) March 23, 2025
昔は「生産」の海外委託だったのがついに「設計」ごと委託してゴミを納品された上に修正には巨額がかかり予算不足で消滅したプロジェクトを山ほど見てる。
自分たちで何とかする技術もないから泣きつかれるけど、もう手遅れの場合がほとんどよ。 https://t.co/wSiuLzXnc8
何食ったら「せや!路面電車を駅に突っ込ませたろ!」って発想が出るんですか? pic.twitter.com/uRrymR44Ls
— 夏野奈津 (@_Natsuno_Natsu) March 24, 2025
JR広島駅の新しい駅ビルの商業施設「ミナモア」が24日、グランドオープンしました。駅ビルの建て替えは実に60年ぶりとなります。
地下1階から地上9階まで延べ約3万2千平方メートル。テナントは、飲食店やファッションなど広島初出店66店舗を含む217店舗が入ります。「全館カフェ」のコンセプトのもと、全フロアにカフェがあり、2階の「スイーツ通り」や6階の中四国最大のレストラン街、屋上の「ソラモア広場」などを備えています。
https://news.yahoo.co.jp/articles/75d87fd7748d5ac57402458671b19aeb2e444211
工事中の秋田書店……、そんな理由ならば仕方ないか……。 pic.twitter.com/tFSGXj7AQb
— u_k (@sasa_take) March 24, 2025
秋田書店本社屋は皇居にほど近い場所に1973年に竣工し、50年以上に渡り数々の名作を生み出してきたが老朽化に伴う建て替えが決定、今年1月6日より本社は仮社屋(東京・文京区)に移転中で、新社屋は2027年9月竣工予定となっている。
『週刊少年チャンピオン』で1991 年より連載が始まった『刃牙』シリーズは、地上最強の生物・範馬勇次郎を父親に持つ高校生・刃牙が主人公の格闘漫画。東京ドーム地下に広がる地下闘技場で高校生ながら王者として君臨する刃牙の姿などを描き、父親・勇次郎との「史上最強の親子喧嘩」で因縁に一旦の決着をつけるなど、シリーズ累計発行部数1億部を突破する人気作品。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/9e60479ffef20ba62f8a1ccc89fda0c3ce406952
このまえ思い立って紙を漉きに行ったワイは同人作家じゃなくてZINE作家だった可能性が出てきた https://t.co/cWKnlwDNa2 pic.twitter.com/6rhoySPr81
— ◯ サンフェス25 方舟18 (@mizonozomizo) March 25, 2025
写真やイラストなどを自由な手法でまとめた自主制作の出版物「ZINE(ジン)」が近年、注目されている。札幌市内で毎年開かれているZINEの販売イベントにはさまざまな分野の作り手の冊子が並び、「掘り出し物」を求めて1000人を超える来場者が集まる。イベントを主催する菊地和広さん(50)、小島歌織さん(43)に、人々を引きつけるZINEの魅力を聞いた。
昨年10月、札幌市中央区のさっぽろテレビ塔内のホールで開かれたZINEの販売イベント「NEVER MIND THE BOOKS(ネバーマインドザブックス)」。会場内には色とりどりの冊子やグッズが並び、出展した約100組の作り手と、お気に入りの一冊を探しに訪れた来場者らの熱気にあふれていた。
全文はこちら
https://mainichi.jp/articles/20250216/k00/00m/040/114000c
この手の映像は外国の動画でたまに見るけどまさか札幌とは… pic.twitter.com/BlkVYfBC8F
— 戦闘班長 (@sento_hancyo) March 25, 2025
車線数は一部区間を除いて4車線以上となっている。また、かつては並走する道央自動車道、北広島IC付近は、中央の車両通行帯が時間帯によって上り線、下り線へと変更するリバーシブルレーンを採用していたが、現在は廃止されている。(廃止時期不明)すすきの交差点(すすきの)・ルネッサンスホテル(現・プレミアホテル ―TSUBAKI― 札幌)前交差点は北海道内有数の事故多発交差点になっている。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%BD%E9%81%9336%E5%8F%B7
これは完全な誤解で、国立がんセンターは海外の富裕層の医療ツーリズムを積極的に受け入れているからですね。
— 知念実希人【公式】 (@MIKITO_777) March 25, 2025
この場合、保険点数の300%の医療費を請求しています。
それなりに高額ですが、国立がんセンターのがん治療は極めてレベルが高いので、アジアを中心に富裕層が治療にやってきています。… https://t.co/WLMpY185hD pic.twitter.com/zKHvWVMn8R
焼肉きんぐにて
— 欠陥品 (@ketsu_kankan) March 24, 2025
18歳未満22時以降NGを確認
↓
18歳なので入店
↓
1時間待つ
↓
3月いっぱいまで高校生扱いなので帰ってください
↑
流石におもろい
トヨタ、高級車「レクサス」の2035年までの全車BEV化について撤回を検討へ。
— アーバンdev (@urbandevelopm17) March 24, 2025
2030年には欧米中で全車BEV化の方針についても、実需や現地政策を踏まえて達成は困難と判断。
一方、中国ではBEV投入を加速させる。https://t.co/M0gVIrfxDM
トヨタ自動車が、2035年に高級ブランド「レクサス」を電気自動車(EV)専用ブランドにする方針の撤回を検討していることが分かった。30年には欧州、北米、中国で販売全車をEVとする中間目標を持つが、実需や現地の政策などを踏まえ、達成が困難と判断した。一方、中国では単独資本でレクサスのEV生産に乗り出す。トヨタブランドも含め、EV事業は先進国と中国を…
https://www.netdenjd.com/articles/-/315278
スターバックスコーヒージャパンは、きょうから順次、紙のストローを廃止し、環境に配慮したプラスチック製のストローに切り替えます。
記者
「きょうからスターバックスで提供が始まるのは、紙のストローではなく、プラスチック製のストローになります」
全国で順次導入されるのは、植物油が原料のバイオマスプラスチック製のストローです。これまで、スターバックスでは紙ストローを提供するのが基本で、客が希望すればプラスチック製のストローを提供していました。
今回のバイオマスプラスチック製のストローは、紙のストローと比べて重さはおよそ半分で、製造にかかる二酸化炭素量も少ないということです。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/e217e7cf594da07a73a7d4a4c87c4bd6175cc546
何気なく靴の手入れしてたら、何日か前の火災か災害現場でデカい釘を真上から踏んでたっぽい😨
— えるいー@ろーえんふぉーさー (@erui_LE) March 24, 2025
けど、踏み抜き防止のおかげでノーダメージだったのでマジでありがとうミドリ安全🥾
めっちゃ寒い夜の現場とかで『踏み抜き防止やスチールトゥのせいで足が冷えるやんけ🥶』とか言っててスミマセン😭 pic.twitter.com/gZfdv7YAzY
「詐欺破産」起訴社長の風力発電計画、北海道の住民団体が撤回要望書 社長は「住居不詳」https://t.co/jQSswrpcP9
— 産経ニュース (@Sankei_news) March 24, 2025
「逮捕された代表社員は『住居不詳』と報道された。計画地は国有林内で極めて公共性の高い発電事業を安全かつ継続的に行うことに対し、住民の不安や不信感を払拭するのは極めて困難」
破産手続き前に関連会社の資産を隠したとして「詐欺破産」容疑で逮捕、起訴された再エネ開発会社の社長が手がける北海道遠軽町の大規模風力発電開発計画について、地元住民らが「社長が逮捕され不安や不信感の払拭は困難」などとして中止と撤回を求める要望書を同社へ提出した。
計画は「(仮称)遠軽ウィンドファーム事業」。東京ドーム134個分に当たる面積6・3平方キロの国有林に最大180メートルの風車12基(出力最大4万8千キロワット)を建設するもので、令和11年着工、14年営業運転開始を目指していた。
ところが、事業を手がける会社の代表社員を務める再エネ開発会社「NC電源開発」代表取締役、大山顕徳被告(47)らが今年2月、破産法違反容疑で警視庁に逮捕され、今月3日に同罪で起訴された。
全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20250324-X4TPM6MFXREXRPE5YQXNXYQFSU/
昔、無職の知人に「今日は何してたの?」と連絡したら「興味ない映画みてきた」と言う。なんでわざわざ…と思ったら、彼は続けて「これからどうしたいかわかんないけど、身体を動かしてみてる。いつ、何によって自分の心が動かされるのかをずっと実験してる」と言う彼は よく私の心を動かしてくれた
— 詩旅 紡 (@tsumugi_utatabi) March 23, 2025
東京都が「アフォーダブル住宅」供給へ 価格高騰対策 https://t.co/5rzIDonG8a
— 日本経済新聞 電子版(日経電子版) (@nikkei) March 24, 2025
公募で決める事業者と複数のファンドを立ち上げ、ひとり親世帯などに手頃な住宅を提供する予定。「エッセンシャルワーカーに対象を絞って」と専門家は提案します。
住宅価格高騰で東京都が対策 「アフォーダブル」供給へ
東京など大都市を中心に、住宅価格や家賃が上昇しています。建設費などが高くなっているためです。住宅を取得するのは年々、難しくなっているといえるのでしょう。そこで、東京都は手頃な値段で基本的な設備が整った「アフォーダブル住宅」を供給する事業を打ち出しました。
2024年に売り出された新築マンションの販売価格を調べました。不動産経済研究所(東京・新宿)によると、東京23区は平均で1億1181万円と2年…
全文はこちら
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCD175RC0X10C25A3000000/
大学生活MVPは、上下にスライドする黒板が壊れて落ちてきたのに、時間がもったいないからと斜めの黒板で講義を続けた教授です。 pic.twitter.com/9NzFIrhjoQ
— 一仙 (@15_15_81_71) March 24, 2025
2枚の黒板が互い違いに上下にスライドします。 書けるスペースが広く視野も広がり、板書した黒板を高い位置に移動させられるため後ろの席からも見やすいつくりになっています。
https://www.sakawa.net/bbd/bbdage
まじ日本が終わりすぎてる。
— Yuichiro Minato (@MinatoYuichiro) March 21, 2025
AIブームの中国 家電やロボットでますます身近に(テレビ朝日系(ANN))#Yahooニュースhttps://t.co/GukjuFvD6G
中国・上海で始まったアジア最大級の家電の展示会では、手元のリモコンを操作すると画面にディープシークを立ち上げることができるテレビなど、各メーカーが競い合うようにAI搭載をアピールしています。
食材の鮮度をチェックして好みに応じたレシピを提案してくれる冷蔵庫など、AIが使う人を理解してサポートするのが特徴です。
また、会場にはAIを活用した最先端の人型や犬型のロボットも登場しました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/186fb338ccea06b7b8e9a971ca03d9415c86e135
曲がり角にぽつんと一本立っている標識ですが、車がぶつかって折られる度に一本分ほど場所を移して建て替えられているので、どこまでズレて行くのか観察したいと思います。 pic.twitter.com/XCgHo581Rx
— ちくわ🍢2日目西へ27a (@CKW552001) February 9, 2021
公共物を損傷した場合、その修理費用は通常、加害者が全額負担します。これは道路法第58条に基づく「原因者負担金制度」によるもので、事故などで道路施設を破損した際に、修復費用の全額または一部を負担する仕組みです。
そのため、ガードレールや標識などの公共物を破損した場合、加害者には修理費用を支払う義務があります。ただし、自動車保険の対物賠償保険に加入していれば、適用条件を満たすことで保険金から修理費用を補償できます。具体的な条件や手続きについては、保険会社に確認することが重要です。
https://riki-traffic.co.jp/kokyobutsu-shuuri/
あの……、よく理解できないのですが……
— 知念実希人【公式】 (@MIKITO_777) March 23, 2025
条例作るのは市議会なので、市議会議員はその『根拠』を説明する立場なのでは?
根拠がないと思うなら、条例を改正すべきでは?
どうして市議会が決めた根拠を、病院に問いただしているのでしょう?
病院は条例を決める立場ではないと思うのですが…… https://t.co/nih1F6t39S
経緯説明
船橋市の公立病院である医療センターが保険証を持たない患者に対して医療費を150%徴収。
「根拠がない」と市議会で某議員がそのことを問題視するも、実際は『船橋市病院事業の設置等に関する条例の別表1』に「診療報酬算定方法に定める所定点数に15円を乗じて得た額」とあるのが根拠だった。
出版業界でいま注目されているのが
— NHK おはよう日本 公式 (@nhk_ohayou) March 23, 2025
「ZINE(ジン)」と呼ばれる自主制作の冊子です
大手書店で取り扱われたり
出版社から商業出版されたりしています
出版不況の中 熱視線を送る理由とは!?
あす3月24日の #おはよう日本 7時台で📺
同時・見逃し配信は👇https://t.co/IVqEepR6VI pic.twitter.com/9x00yhDU9n
ZINEはアメリカ発祥の文化で、個人や少人数のグループが自主的に発行する出版物を指します。個人の思想や趣向が色濃く反映された作品が多く、もともとは仲間同士で交換する目的で冊子の形になったとも言われています。
日本ではかつて「同人誌」「リトルプレス」「ファンジン」などと呼ばれることが多かったものの、2010年代以降、「ZINE」という名称が広まりました。
商業出版にはないジャンルや内容、独自のフォーマットがZINEとして表現されやすいことも特徴です。この流れを受け、一部の印刷会社ではZINEを「新たな商機」と捉え、個人向けの注文窓口を設けるようになりました。少部数(100部程度)から対応するサービスも増え、より気軽に本格的な「本」としてZINEを作ることが可能になっています。
近年では、ZINEとして発表された作品が商業出版されたり、舞台やテレビドラマの原作になったりするケースも増えています。また、一般書籍の作家があえてZINEという形を選び、自身の作品を発表する動きも見られるようになっています。
https://journal.meti.go.jp/p/37349/
工場ばかりがたつ地方。女性の働く場所がない・・・・。とか真顔で記事にしてるの本当に意味不明で「工場で働けば?」としか言えんのだよな。
— もへもへ (@gerogeroR) March 24, 2025
地方から去る女性 働く場なく、半導体も「男性ばかり」
女性が消える町㊤
地方から女性の流出が止まらない。女性が働きやすい場所が少なく、出産・育児の環境も整わないほか、地方議会に女性議員が少なく意見が反映されにくいことも一因だ。このまま転出超過が続けば「女性が見当たらない町」の出現も現実味を帯びる。
「実家のそばで暮らせたら子育てにはいいけど、半導体工場に自分の仕事はなさそうだ」。都内に暮らす30代半ばの女性はUターンをためらう理由をこう話す。佐賀県の実家近くに半導体…
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA212A50R20C25A3000000/