タラの芽を栽培してるシルバーさん
— Saba@チョウザメと就農 (@PyVSevenLucky) May 7, 2025
今年全部知らない人に取られてしまって出せなかったし、食べれなかったらしい…
自然=皆んなのものでは無いんです💦
うちのように栽培管理してる山菜もあるんです
皆さん気をつけてね pic.twitter.com/wkUEHKFSSs
山菜のシーズンを迎え、森や山でタケノコやワラビを見かけるようになった一方で、「私有地に勝手に入って山菜を採っていく人がいる」と困惑する住民もいる。恵那署によると、勝手に採ることは森林窃盗罪に当たる可能性があり、注意が必要だ。
恵那市上矢作町の鈴木峰夫さん(84)は、敷地内にタケノコ、ワラビ、ゼンマイ、タラノメ、コシアブラなどの多彩な山菜があり、毎年、勝手に採られるのが悩みの種。「自宅が道の駅と林道でつながっており、緑の香りにひかれて来るのでは」と推察する。
道路沿いにバリケードを設け、「立入禁止 たけのことらないで! ―地主―」などと張り紙をしているが、効果はないらしい。「勝手に採ることはも…
https://www.chunichi.co.jp/article/894834
