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44件のコメント

ドラマ版「セクシー田中さん」、日テレが『原作に登場しないオリキャラ』をねじ込んで俳優を無理やり出演させた模様

1:名無しさん


ついに調査チーム設置 「セクシー田中さん」原作マンガとドラマを“徹底比較” なぜ日テレは「セリフがない4人の登場人物」を配役したのか

・原作には存在しない「4人の登場人物」

 ドラマの1話から7話までは、多少順序の変更はあるが原作コミックの1巻から6巻途中までにほぼ忠実で、原作漫画の名シーンも多くが再現されていた。ドラマ8話以降は原作が未完のためオリジナルの要素が増えるが、コミック6巻後半以降の要素も多く反映されている。

 こうしてみる限り、最終的に完成したドラマの内容は、原作者の意向がある程度形になったものだったのではないか。

 しかしそうした形でドラマが完成するまでの「制作の過程」はどうだったのか。実は原作とドラマを比較する中で、ある違和感を覚えた。

 おかしな役が、ある。

 原作は主人公「田中さん」とこれを慕う後輩女性、そして周囲の4人の男性が軸となっている。それ以外の登場人物はあまり多くない。ところが番組の公式ホームページをみると「人物相関図」の中に見慣れない名前が4つ並んでいた。

「景子」「アリサ」「絵麻」「花梨」。ベリーダンス教室のクラスメイトで、「アクティブな性格でピラティス、ワイン教室にも通っている」「スーパーのレジ打ちのパートをしているが、子育てがひと段落ついた」などのキャラクター設定も掲載されている。そしてこれらの役には乃木坂46の元メンバー生駒里奈さんやファッションモデルなどの著名人が起用されていた。

・「見せ場がない」人気俳優たち

 これらのキャラクターは、原作には存在していない。

 確かに原作漫画にもベリーダンス教室のクラスメイトは出てくるが名前はなく、セリフもほぼない(コミックス第1、3、4巻に短い一言があるだけだ)。ストーリーの展開にも関わっていない。

 そのため基本的に原作に沿っているドラマ版でも出番は非常に限られていた。そのセリフの数を調べてみたが、短いセリフが1話に1~2個あるかどうかで、放送回によってはセリフが無い。もともとこの役には「見せ場」はないのだから、本来ならテレビ局側も著名人にはオファーを出さないはずだ。

 それなのにドラマではオリジナルの役名が与えられ、人気俳優らが配役されている。なぜなのか。

 私がテレビ局員だった頃の記憶から考えたのは、次のような可能性だ。

「原作者に『原作に忠実にする』と約束して映像化を許諾してもらうよりも前の時点で、テレビ局側は原作の改変ありきで勝手に役を作り、キャスティングをしてしまっていた」

 この時もし俳優の芸能プロダクションから「原作にないキャラクターですけど、大丈夫なんですか」と質問されたら「いや、ここは脚本家に原作をふくらませてもらうんで大丈夫です」などと答え、製作が始まったら脚本家に原作をアレンジさせて俳優の出番を作り出せばいい。テレビ局のプロデューサー側はそう考えて、原作者の条件が決まる前に「見切り発車」した。


https://news.yahoo.co.jp/articles/54890562326a8517070ad02b17919c78dc1ffdb0

 

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SONYが採用した「第四の認証方式」に衝撃を受ける人が続出、冗談はやめて頂いていいですかw

1:名無しさん


 

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卓球の日本女子代表が見せつけた完封劇、「暗黙のルール」を無視したと中国で物議を醸す

1:名無しさん


“暗黙のルール”は破るべきか? 平野美宇らの0点完封に中国メディアが見解「相手に失礼すぎるという意見もある」【卓球】

卓球の日本女子代表が見せつけた完封劇は、“卓球大国”の中国で議論を呼んだ。

現地時間2月18日、韓国・釜山で開催されている世界選手権団体戦の女子1次リーグで、日本は南アフリカを3-0で撃破。大会3連勝をマークした。

格下である南アフリカに対し、地力のある日本は文字通り敵を寄せ付けなかった。

第1試合に登場した木原美悠(木下グループ)、第2試合の平野美宇(木下グループ)がともに第1ゲームを11-0で完封。第3試合の早田ひなは3-0でストレート勝ちしたが、完封勝ちのゲームはつくらなかった。

この圧巻の完封劇に一部でクレームがついた。というのも、卓球界には、かねて相手の面子を考慮し、故意にミスをして1点を与えるという“暗黙のルール”が存在するからだ。

ゆえに日本の2選手による11-0に注目が集まったのである。

無論、卓球大国として名高い中国が見逃すはずがない。ポータルサイト『捜狐』は「卓球を追いかけている人々なら熟知しているはずだが、アフリカ勢のレベルは極めて平凡である」と指摘し、「日本のほかにも格下のチームを相手に1点も譲らずに11-0の結果を出した選手はいる。これを相手に対して失礼すぎるという意見もあるが、全力を尽くすことこそが他者への最大の敬意だ」と論じた。

また、中国メディア『上観新聞』は、「世界卓球で一日に2つの『11-0』。張怡寧が福原愛に使った“不文律”はなぜなくなったのか」と銘打った分析記事を掲載。

「かつて卓球界には不文律があり、11-0を打つと相手に恥をかかせると考えられ、避けてきた」と独自の不文律を紹介したうえで、次のように論じている。

「11-0の回避は『友好第一、試合第二』という配慮から生まれた部分もあった。しかし、時は流れ、このやり方にはすでに別の意見が生まれている。リードした選手は1点譲ることで集中力、緊張感が緩み、リードされている選手の立場から見れば、1点譲られることが打ち負かされた気持ち、挫折感が生まれる可能性もある。公平な立場に立ち、両者が自分の最高のものをできる限り出し尽くすべきだ」

双方が全力を尽くすべきと結論付けた同メディアは、「どの試合でも、100%勝てる保証などないのに、相手に譲ることなど誰が考えられるだろうか」とも指摘。「『11-0』は勝者が見せる意気込み、迫力の証であり、面子とは無関係のものである」と断じている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/cbb692a745e66446fcc13a1f6d744bfcd936c215

 

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81件のコメント

「一般人が付け上がっているんで、一般人からXを取り上げろ」と芸能人が持論を展開、なんで一般人の前でスキルを出さなきゃいけないんですか

1:名無しさん


2月18日、バラエティ番組『チャンスの時間』(ABEMA)で「行列のできるブチギレ相談所」の第3弾が放送された。同企画は芸人やタレントが“キレたかったけどキレられなかった”体験談を披露。それに対し、“最強のブチギレ軍団”こと永野(49)、COWCOW多田健二(49)、Aマッソ加納(34)、そいつどいつ市川刺身(34)がベストなキレ方を提案する人気企画だ。

今回は、昨年のM-1グランプリで敗者復活戦を制し、決勝に進出したシシガシラの脇田(42)が相談者として登場した。街中で一般人に“ハゲいじり”をされ、笑われて悔しい思いをしたという脇田のエピソードが本人再現のVTRで紹介されると、COWCOW多田は「キレる必要ない。芸人なんだし、ウケたんやからええやん」とコメント。それに対する永野の反論がSNS上で話題となっている。

永野は「キレた方がいいでしょ。芸人は舞台とか、表でスキルを出すわけであって、なんで一般人の前でスキルを出さなきゃいけないんですか」と発言。さらに、「こちらがそれを我慢しているから、『芸人だから面白いことやってよ』って言われる雰囲気を作られているわけじゃないですか。だから、『芸人なのに何にも返してくれなかった、あいつ』みたいなことを言われる。今一般人が付け上がっているんですよ。一般人からXを取り上げろ」と持論を展開した。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/ce2fbf7425264af184c1ab86e09f6458f9b9af36

 

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実子誘拐の被害者を調べると『怖すぎる事実』が発覚、弁護士が色々とやらかしてしまっている模様

1:名無しさん




 

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4歳娘を毒殺した夫婦、かなりの富裕層なのに闇が深すぎて衝撃を受ける人が続出中

1:名無しさん


「以前はそんなに気になっていなかったんです。しかし、逮捕されて、あらためて意味を知ると恐ろしくなりました」

 そう話しながら、台東区在住の男性が見せるLINEのプロフィール画面。これは2023年3月に次女・美輝ちゃん(当時4歳)を向精神薬や有毒物質で殺害した容疑で、2月14日に逮捕された細谷健一容疑者(43)のものだ。

 妻の志保容疑者(37)も同時に逮捕されているが、夫婦には殺害以前から美輝ちゃんを虐待していた可能性が高まっている。

 LINEのプロフィールにはメッセージを自由に設定できる機能があるが、健一容疑者は、そこに「托卵(たくらん)親子」と記していたのだ。

 インターネット上などで、妻が夫とは別の男性との間で子供を作り、それを隠したまま夫と子育てをおこなう際に「托卵」という表現を用いることは多い。

「健一容疑者は亡くなった美輝ちゃんとみられる写真をアイコンにしていました。その下にあったのが、この文言。このメッセージはまるで『あの子は自分の子じゃない』と言っているように思えてきて……」(前出の男性)

続きは↓
https://news.yahoo.co.jp/articles/da452f30938d658472a8e575cdbe4746b090898e

 

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地理に疎すぎる「めざましテレビ」の番組スタッフ、どう見てもおかしい日本地図を掲載して視聴者困惑

1:名無しさん


 

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海外で高級品を『自腹』で数千万仕入れたバイト諸氏、当然ながら帰国後に代金が振り込まれることはなく……

1:名無しさん


 海外で高級腕時計を買い付ければ、報酬がもらえる――。

 コロナ禍の海外渡航の規制が落ち着いた時期から募集が始まった、そんな不思議な「仕事」を巡り、トラブルが相次いでいる。参加者たちには、3千万円を超えるクレジットカードの債務を抱えた人もおり、一部は集団で弁護士に対応を相談している。

 この「仕事」は、大手求人サイトを介して東京都渋谷区の時計買い取り会社が募集していた。応じると都内の「事務所」で面接が行われた。

 渡航費は会社持ち。参加者は「バイヤー」として、海外の貴金属店で自身のカードで購入代金を立て替え、帰国後に代金分が口座に振り込まれる仕組みだった。報酬は代金の5~6%相当と設定された。

■昨年11月27日に暗転

 だが、昨年11月27日以降、同社からの振り込みがなく、カード代金を支払えなくなるバイヤーが続出。この日を引き落とし日に設定していたカード会社が多く、不払いが一斉に発生したという。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/001ca8f5bae11e420b2a7d52b108ce2315c240d6

 

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「ブラタモリ」を批判した文化人類学者に元放送作家が猛反論、SNSで熾烈なバトルが起きていた模様

1:名無しさん


 元放送作家の長谷川良品氏が19日までに自身のX(旧ツイッター)を更新。NHKの人気旅番組「ブラタモリ」の内容をめぐる議論を受け、「高齢男性が若い女性に蘊蓄(うんちく)を垂れる構図」との否定的な意見に異を唱えた。

 同番組のレギュラー放送が本年度をもって終了することが発表され、SNS上では番組ファンから惜しむ声が続々とあがった。そうした中、文化人類学者で愛知県立大学の亀井伸孝教授が自身のXで「内容はよい企画だったと思いますが、『高齢男性が若い女性に蘊蓄を垂れる』という『マンスプレイニング』の構図だけは、ずっと気になり続けていました。次は、女性が男性にこんこんと説教する番組をやったらいいと思います。それでバランスが取れます」と私見を述べ、さまざまな意見が寄せられていた。

 この投稿に長谷川氏は「知識をひけらかすも何も、そもそもこの番組の骨子は『タモリvs番組』-いわばタモリさんへの挑戦状です。地形マニアであるタモリさんに難問を出題しているに過ぎません。そしてポツリと正解したら専門家がフォロー。むしろ『教えるスタイル』を避けようとする稀な番組」と説明。タモリについて「『笑い』という過去の遺産で食いつながない。唯一の存在ですね」と私見を述べ、若者への見識のひけらかしについても「むしろ極端なほど嫌います」とした。

 長谷川氏は元放送作家で、長谷川大雲としてテレビ朝日「いきなり黄金伝説」「SmaSTATION!!」「ナニコレ珍百景」などを手がけてきた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5fea397ef8ff9e5311c7dd6daa96e7c15ad5e885

 

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日本を捨てて米レコード会社と契約した日本人歌手、だが突然クビを通達されてしまい……

1:名無しさん


DREAMS COME TRUE・中村正人が18日放送のTBS系「日曜日の初耳学」に出演。「インタビュアー林修」の企画に登場した。22歳だった吉田美和と出会ってからの35年を語った。

ミリオンを連発した一方で「最大の危機」だったとして、1997年に米国の大手レコード会社と契約、翌98年に世界デビューを果たしたが、2002年に突然「クビになったんですね、ある日突然。一遍終わりましたね。あまりにショックで」と振り返った。

 番組では、どん底で帰国したドリカムは「日本を捨てたアーティスト」のレッテルを貼られたと説明された。中村は「業界の掟、システムって大切。そのシステムにちょっと抗ったやり方」だったと振り返った。

当時を「アメリカでデビューしたかったわけじゃなくて、僕らは米国の民族音楽を聴いて音楽を始めてる、洋楽というのは。それをアメリカにお返ししたかった意思があった」と説明した。

しかし、マスコミやいろんなチームともぎくしゃくしたと振り返り「それでクビになって真っ白になりましたね」と語った。

帰国後を「ファンが激減しました。それまでは、ほとんどソールドアウト公演しかなかったんですけど、アリーナはガラ空きになりましたね」と明かしたが「日本で仕事させていただいて、ぽっとアメリカ行って、2年も3年も帰ってこなかったら、ファンの皆さんもそうなります。当然でしょう」と語った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d5d839f7590b2e90063f3e332df3a37afdcac0ac

 

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農家の水路インフラ整備に釣り人が怒りのコメント、「ここ数年で一番胸糞悪い」と吐き捨ててしまう

1:名無しさん


 

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世界屈指の名門校に進学した日本人選手に「サンモニ」司会が苦言、彼の狙いはなんですか……

1:名無しさん


2月18日、『サンデーモーニング』(TBS系)のスポーツコーナーで、高校通算140本塁打を記録した、花巻東(岩手)の佐々木麟太郎内野手が米スタンフォード大学へ進学することが取り上げられた。

 司会の関口宏は、世界屈指の名門大への進学に「野球したいのか、違うことしたいのか」と、佐々木選手の意図がわからない様子で疑問を呈した。

 すると、巨人やMLBのレッドソックスで活躍した元プロ野球選手の上原浩治氏は、こう解説した。

「彼は両方を求めたということでしょうね。野球も強いですし、語学のほうもすごい大学を選んだというところですね。

(スタンフォード入学は)入口は簡単というわけじゃないですけど、入りやすいんですよね。アメリカの場合は卒業するほうが難しいので、 ここまで素晴らしい大学を選んで、すごく大変だなと思います」

 関口はまだ納得いかない様子で、「狙いはなんですか、彼の。野球はやりたいよね?」とさらに質問。

 上原氏が「やっぱりメジャーでやりたいというのと、語学で英語をというところではないですかね」と再び解説すると、関口は「ならほかの大学でもいいんじゃないかという気がするんだけどね。でもまあ、うまくいったら、また話題になるね」と語った。

 佐々木選手が米スタンフォード大学へ進学することに対し、関口が疑問を呈したことに、SNSでは批判的な声が多くあがった。

《単純に、どちらもしたいだけ。昭和生まれはこうした意見を平気で吐く》
《有名な司会者がまだこんな感覚なのかとガッカリもするし、恥ずかしさもないんだろなと思ったり》
《オンエアにのってない内輪で何を言おうが勝手だけど、全国ネットのテレビで言うコメントか?》

 2023年10月、TBSは、司会の関口宏が2024年3月末で『サンデーモーニング』を勇退することを発表。だが、関口の発言は相変わらず物議を醸している。

「2023年11月末の放送では、フィギュアスケートの大会ルールについて『わかんない』を連発。『もうちょっとわかりやすくしてくれるよう言ってください』と無茶ぶりし、解説をつとめた元フィギュアスケート選手の八木沼純子氏を困らせていました。

 2月4日の放送では、巨人で活躍した元DeNA監督の中畑清氏が、巨人の宮崎春季キャンプを取材し、『選手の質もよくなっています』と期待感を示したのに対し、関口は『(中畑氏は)ジャイアンツをひいき目にみたがる人ですから』とチクリ。

 中畑氏はムッとした様子で、『そういう言い方は、やめてくれませんか』と切り返し、『僕はただの(巨人)OB会長なんで。(気持ちが)自然に出てしまう、っていうだけなんです』と関口の物言いに納得いかない様子でした」(スポーツ担当記者)

『サンモニ』は1987年から続く長寿番組。番組スタートから36年にわたり司会を務めてきた関口には有終の美を飾ってほしい。

https://smart-flash.jp/entame/274170/1/1/

 

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ミートホープの偽装を告発した人が「悲しすぎる最期」を迎えていた模様、マスコミの取材に「あんなこと黙っていれば良かった」と……

1:名無しさん


 

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市販中の味噌には『ニセモノ』が混じっていると主張する人、実際の商品を出して誤情報を広めるストロングスタイルに目撃者騒然

1:名無しさん


 

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地裁判決で勝った気になった朝日新聞、大学当局に全面降伏を要求するも読者からツッコミ殺到

1:名無しさん


 学生たちが守ろうとし、大学に求めてきたのは「自治と対話」だ。その価値を明確に認め、大学側の姿勢を厳しく戒めた司法の判断である。京都大学は控訴せず、学生との話し合いを再開するべきだ。

 京大「吉田寮」旧棟に住む在寮生らに対し、大学が建物の明け渡しを求めた裁判で、京都地裁は大学側の主張をほぼ退け、在寮生14人の居住を認める判決を言い渡した。

 大正時代に建てられた旧棟は築110年を超え、現に使われている学生寮では国内最古とされる。京大は2017年、老朽化で耐震性に問題があるとして、安全の確保を理由に退去を通告した。代わりの宿舎を用意するとしたが一部の寮生は従わず、京大は2年後に提訴に踏み切った。<中略>

 学生寮を閉じる動きは各地で相次ぐ。東大の駒場寮をはじめ、東北大や金沢大でも寮生らの反対を押し切って廃寮になった。04年の国立大学の法人化以降、国の交付金が削られ、運営の効率化を迫られていることが背景にあるとの指摘もある。

 自主自律を重んじ、個性豊かな人材を送り出す。それこそが大学に期待される役割である。管理を強め、強権を振りかざすのでは、自治を守るべき学府の自己否定につながりかねないと知るべきだ。

https://www.asahi.com/articles/DA3S15866498.html

 

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「ワイドナショー」出演者が『ミス日本候補の不倫騒動』を全面擁護、他出演者からのツッコミが入っても……

1:名無しさん


今田耕司「可哀想すぎる」不倫でミス日本辞退の椎野カロリーナさんに同情「真剣にその人を好きになった証拠」

 タレントの今田耕司が18日放送のフジテレビ「ワイドナショー」に出演。両親ともにウクライナ人で日本国籍の椎野カロリーナさんが、週刊文春で美容外科医との不倫が報じられ、「ミス日本グランプリ」を辞退したことについて「可哀想すぎる」とコメントした。

 カロリーナさんは1月22日に開催された「ミス日本コンテスト2024」でグランプリを受賞した。

 しかし、1月31日に「文春オンライン」が妻子ある美容外科医との不倫疑惑を報道。所属事務所は今月1日に否定したが、

 5日に一転、カロリーナさんが事務所に対して虚偽の回答をしていたこと、相手が既婚者だと認識後も男女の関係があったと確認されたことなどを公表した。

 その上で椎野さんは、ミス日本グランプリの辞退を発表。また本人の申し入れで、事務所との契約を解除したことも明らかにした。

 今田は、「可哀想じゃないですか。最初、奥さんおれへんと思って付き合って、好きになったんでしょ。で『(妻が)おんねん、実は』って言われても…可哀想すぎません?これを不倫って言われても。まあ、続けてしまったけど」と同情した。

 神田愛花が「妻子がある方と分かった時点で辞めておけばよかったと思うんですけど」と正論を述べると、今田は、「それはほんまの恋じゃないじゃないですか」とキッパリ。

 アローン会の重鎮の力説にスタジオからくすくす笑いが起きると、「おやおやおや、予想外の反応ですよ」と反応した。

 それでも今田は、「それだけ真剣にその人を好きになった証拠だと思うので。まだ若いでしょ。これでこの人が責められるのは…」と理解。一方で、ミス日本を辞退したことについては「仕方がないのかなと思う」と話した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f2da2c54f57dde678ac3c132969b6a066ac22828

 

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中学の「圧力団体を四つあげなさい」という試験問題、生徒は『日教組』と回答を書いたところ……

1:名無しさん


 

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日本風の海外ブランド「ニンジャ」、合体の末に『謎の進化が止まらない特撮サメ映画みたいな社名』に……

1:名無しさん


 

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フジテレビ「大奥」が『時代考証をガン無視した内容』で爆死中、視聴者からも不満の声が殺到している模様

1:名無しさん


 これまで、何度となく制作されてきたドラマ『大奥』(フジテレビ・関西テレビ系)。現在は、1月18日から19年ぶりとなる連続ドラマが、小芝風花主演で放送されている。

 2月15日に放送された第5話では、将軍・徳川家治(亀梨和也)が側室のお知保(森川葵)へ御渡りしたことで、正室の倫子(小柴)がつらさを募らせる様子が描かれた。幸せそうなお知保に、倫子はうつむくことしかできない。そんななか、家治はオランダ商館長を江戸城に招く際に、もてなしに箏を披露したいと告げる――。

 人気ドラマの復活ということで、放送前から注目度が高く、第1話の世帯平均視聴率は6.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区。以下同)と、木曜夜10時の『木曜劇場』枠としては悪い数字ではなかったが、第2話が4.7%、第3話が5.0%、第4話が4.6%、第5話が4.2%と、苦しい数字が続いている。

 番組を見た感想をネットで拾ってみると、

《なに?この軽い設定。水戸黄門並みのあり得ない設定。所作はなってない。》

《あり得ないことばかりで空いた口が塞がらない。御台所はあんな簡単に江戸城を出たり入ったりできない。大奥には3,000人もの奥女中がいて、それだけの目が監視しているのに、誰にも気づかず江戸城を出てり入ったりできるわけない。》

《現代調はしかたないが、公家の姫が「すごいな」とか「見せてくれ」「なんなんだ、これは!」と乱暴な男言葉はあり得ない。》

 と、設定に関する不満の声が多いようだ。

 時代劇に詳しい、コラムニストのペリー荻野氏は話す。

「今回の『大奥』のテーマは純愛。純愛路線を描くのは、大奥としては新しい試みだと思います。過去の『大奥』は、“閉じ込められた女たち”がどう生き残っていくかが主題でした。演出を担当している林徹さんは、『大奥』のオーソリティとして、過去の作品にも携わり、見せどころも知っている方です。そういう方がかかわっているなかで、政治的背景や女性同士の対立ではなく、純愛に重きを置いたのは、過去の『大奥』ファンからすると、違和感を感じるのかもしれないですね。

 また、過去の作品では、北村一輝さんや谷原章介さんが将軍役で出演していましたが、今回は、亀梨さんが将軍役で出演しています。アイドルが将軍を演じているという点も、これまでと違う視聴者層を意識しているのかと思います」

「純愛」という、現代的なテーマがしっくり来ていない視聴者も多いのでは、と分析するペリー氏だが、今後はそれを踏襲しながらも、『大奥』らしい展開になっていくと期待する。

「先日、放送された5話では、これまでさまざまな嫌がらせを受けながらも想いを育んできた、家治と倫子がやっと結ばれ、いよいよ家治が自分の意志を示して、倫子との愛を育んでいくという新たな展開になっていきます。なので、ここからです、みなさん。ここから、恐ろしい伏魔殿の中で、倫子が御台所としての責務を果たし、2人がどう生き残っていくかという見せ場に入ってくると思います。

 また、過去の『大奥』では、眉毛の薄い人物が“要注意キャラ”として描かれてきました。『大奥~華の乱~』では綱吉の側室・お伝の方を演じた小池栄子さんが、眉毛のないメークで登場して、『何かやらかすのでは……』と思って見ていたら、案の定、やらかしてくれました。女優さんが、眉毛を塗りつぶした姿を披露するのは勇気のいること、それでも、その姿で登場することに、芝居への覚悟を感じました。

 今回の『大奥』は田中道子さんが眉を塗りつぶして、御年寄・高岳役を演じていますが、時代劇に出演するイメージがなく、最初、見たときは誰かわからなかったほど。今後、何かを仕掛けてくるのではないか、という雰囲気を感じています」

 ドラマ『大奥』のルーツは、1968年に東映と関西テレビが製作し、1年間にわたって放送された大作時代劇にさかのぼる。通しで見てこそ真価がわかるのかもしれない。

https://smart-flash.jp/entame/274003/

 

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大手企業勤めの夫と一緒に滋賀県に引っ越した主婦、世にも情けない理由で家庭を崩壊させた模様

1:名無しさん


東京都で暮らす麻美さん(仮名・31歳/専業主婦)は、大手企業で働く夫と、2人の子供(4才長男、2歳次男)の4人家族
麻美さんは2年前、夫の仕事関係で、滋賀県へ転勤することとなったそう。

滋賀県には、小さい頃に両親が旅行へ連れて行ってくれたこともあり、広大な琵琶湖と自然に良いイメージを抱いていたと語る麻美さん。

ずっと東京都内で暮らしている中で、慌ただしい都心での暮らしに疲れも感じていました。周囲のママ友達は、オシャレなファッションに身を包むキラキラママばかりで、ママ友付き合いにも疲れていたそうです。

しかも、麻美さんのママ友はみんな教育熱心。そういう部分でも「周りのママ達とは、話が合わない」と感じていました。

麻美さんは、夫の転勤話を聞くなり「自然に囲まれた地方なら、子どもたちもストレスフリーで、楽しく健やかに育つのではないか?」と感じたそうです。

夫の職場から近い、琵琶湖近くの賃貸に引っ越すこととなりました。ところが、この家に暮らすこととなってから、予期せぬ事態に見舞われることとなったのです……。

それは、引っ越してから「秋」の季節に差し掛かった頃のことでした。アパートの壁に、なんと一面の虫がこびりつく姿を見るようになったのです。

虫が苦手な麻美さんは、毎日「まさかこんな事態になるとは……」と後悔することに。

壁にこびりついていた虫は、通称びわこ虫と呼ばれる「ユスリカの成虫」でした。びわこ虫は、琵琶湖岸に春、秋に大量発生するそうです。

びわこ虫は、アパートの壁のみならず、最寄りのコンビニ・スーパーの壁、店内にも数匹入っていたのだとか。麻美さんは近くのお店で買い物をする気にもならなくなり、通販・宅配サービスなどを頼るようになったそうです。

麻美さんは「虫が部屋に入ってきたら」と思うと、窓を開けるのも億劫になり、次第に家から出るのも面倒になってしまったそう。

「家に虫が入ると困る」からと、洗濯物も、屋外ではなく屋内に干すようになったと麻美さんは語ります。しかし、屋内で乾かそうとしても「生乾き状態」で上手く乾かず……。

かといって「乾燥機」を使えば、余計に電気代がかかる始末。麻美さんは、次第に虫に対して「イライラ」としたストレスを感じるようになったそうです。

麻美さんの「虫に対するイライラ」は、時には「子ども」にぶつけられることもありました。子どもがドアを開ける度に、虫が入りそうになるので、麻美さんは「すぐ閉めて!」とイライラしながら怒鳴ることもあったそうです。

子ども達は麻美さんが怒鳴るなり、ギャン泣き状態で家庭内はすっかり険悪ムード。いつもイライラする麻美さんに対して、夫も次第に不満を募らせるようになり、家庭内の会話もすっかりなくなったそうです。

麻美さんはその時「こんなことなら、私と子どもだけでも都心に残っていれば……」と激しく後悔したそうです。https://news.livedoor.com/article/detail/25896893/

 

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