人気ページ

スポンサードリンク

検索

スポンサードリンク

35件のコメント

韓国代表が3大会連続1次ラウンド敗退決定、オーストラリアがチェコ破って準々決勝進出の可能性が途絶える

1:名無しさん


【WBC】韓国代表が3大会連続1次ラウンド敗退決定…オーストラリアがチェコ破り確定

 これまで2勝1敗だったオーストラリアがチェコに勝利し、3勝1敗となったため、同日の中国戦前まで1勝2敗の韓国代表の敗退が決定。準優勝した2009年以来3大会ぶりの1次ラウンド突破とはならなかった。

 韓国は9日の初戦・オーストラリア戦、10日の日本戦で敗戦。12日のチェコ戦で今大会初勝利をつかみ、1勝2敗だった。この日、オーストラリアが敗れ、ナイターゲームで韓国が2勝目を挙げれば2勝2敗で並ぶため、準々決勝進出の可能性が残っていた。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/02f99b947b1f3090335f17a23fcc62d0110e75a7

 

続きを読む

64件のコメント

ノーベル文学賞作家・大江健三郎が死去、3月3日に88歳で亡くなったと講談社が発表した模様

1:名無しさん


反核や障害を抱えた息子との共生といった重いテーマを追究する小説を書き継ぎ、ノーベル文学賞を受賞した作家の大江健三郎(おおえ・けんざぶろう)さんが3日死去したと講談社が発表した。88歳だった。

愛媛県出身。東大仏文科在学中にデビュー。戦時中、山村に迷い込んだ黒人兵士との交わりを経て成長する少年の姿を描いた「飼育」(1958年)によって、当時最年少の23歳で芥川賞に選ばれた。その後も性や政治を主題とした先鋭的な作品を相次ぎ発表、脚光を浴びた。

63年、長男の光さんが知的障害を持って生まれたことが、ひとつの転機となる。翌年、自身の内面を掘り下げた長編「個人的な体験」を刊行。以降、光さんの存在は多くの作品に通底する大きなテーマとなる。

全文はこちら
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUD224E90S2A920C2000000/

 

続きを読む

64件のコメント

「選手たちがストライクを全く投げられない。これが韓国野球の現実だ」と東京の解説委員が嘆く、WBCのルールも韓国に不利だった

1:名無しさん


 WBCにおける韓国の不振には様々な原因があるが、投手陣の崩壊が最も大きかった。短期戦では投手の役割が最も重要だが、手を打つ暇もなく崩れ落ちた。代表チームにおける投手の世代交代と重なった影響もある。

 韓国は9日のオーストラリア戦(7-8)、10日の日本戦(4-13)で相手チームに計21点(いずれも自責点)を奪われた。2敗の間、23安打を打たれ、14四死球(四球10+死球4)を許した。東京の現場で解説委員が「選手たちがストライクを全く投げられない。これが韓国野球の現実だ」と嘆く場面もあった。

 今大会の代表チーム15人の投手のうち7人は初めて韓国代表に選ばれた。代表チームの経験のある8人のうち、コ・ヨンピョ、ウォン・テイン、イ・ウィリも東京五輪以後、今回が2度目の代表入りだ。ク・チャンモもこれまで代表チームの投手として1イニングと3分の(2017年)を投げただけだった。訓練環境もあまり良くなかった。キャンプ地のアリゾナの異常低温で、球速を上げることもままならず、KBO(韓国プロ野球)リーグで使われているものより滑りやすい公認球(ローリングス)に適応するのも難しかった。国際大会の経験がほとんどない投手たちが、体作りも万全ではない状態で、韓日戦など重圧感の強い試合に出たわけだから、結果が良いはずがなかった。

 韓国代表チームのイ・ガンチョル監督の投手起用も大会規定に阻まれ、奏効しなかった。今大会でマウンドに上がった投手はイニングが変わらない限り、必ず3人の打者と対戦しなければならない。肩の痛み(コ・ウソク)や体調不良、公認球への適応失敗(イ・ウィリ、ク・チャンモ)などにより使える投手の数が限られる中、このような規定を代表チームにとって極めて不利に働いた。ベテランのヤン・ヒョンジョンから若手のキム・ユンシクまで乱調だったにもかかわらず、すぐには替えられなかったのもそのためだ。

全文はこちら
https://japan.hani.co.kr/arti/culture/46165.html

 

続きを読む

33件のコメント

「サンモニ」で原監督に不躾な質問が連発されて球界関係者が激怒、どちらに対してもリスペクトが感じられない

1:名無しさん


 WBCの舞台裏で、巨人・原辰徳監督(64)が12日にリモート出演したTBS系情報番組「サンデーモーニング」を巡り、球界内で物議をかもしている。

 第2回WBCでの世界一監督として関西遠征中の宿舎から出演すると、司会の関口宏から侍ジャパンの戦いぶりに関して多くの質問を受けた。ただ、その内容に球界関係者から怒りの声が相次いだ。

「原監督も野球界と発展のために厚意で出演したんだろうけど、もう出る必要はないでしょう。生放送で他国の代表チームを見下すようなことばかりを聞かれても答えようがない。しかも現役の監督。どちらに対してもリスペクトが感じられない。原監督だからどうにか乗り切れたけど、これだけの注目が集まっている中で言葉を一つでも間違えたら大変なことになる」

 確かに、普段はじょう舌な指揮官が困惑の表情を浮かべ、何度も言葉を詰まらせた。

 侍ジャパンが大勝したチェコ共和国代表に関口から「勝てるというのは、私たちでも思っていましたから予想通り?」「本職は別の仕事を持っている人たちのチーム」などと話を向けられ、原監督は「チェコという国が侍ジャパンというチームを見て、とにかく楽しみながら戦っていた。1点を取った時は狂喜乱舞。あの情熱はこれから先、怖い存在になる可能性もありますね」と切り返した。

 また、韓国代表の分析を求められて「(先発のキム・ガンヒョンは)われわれの時(09年)も投げてきました。少し〝中間層〟の選手たちがいないのかなあという気はしますね」と答えると、関口は「育ってないのかな?」。韓国国民をも刺激しかねない〝誘い水〟には発言を自重…。さらには「菅野さん、中田(翔)さんはWBCに行ってもおかしくなかったんじゃないですか?」との問いにも、苦笑いで「そうですか」と受け流して話題を切り替えるしかなかった。

全文はこちら
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/256756?page=1

 

続きを読む

21件のコメント

女子バスケチームが男子リーグで優勝するもトロフィー授与されず、親の不満が爆発している模様

1:名無しさん


アメリカ·アラバマ州の5年生女子から成るバスケチームが、訳あって地域の男子リーグでプレイすることになった。結果、優勝したのだが、女子であるという理由で優勝トロフィーが授与されず、親の不満が爆発している。

アラバマ州フーバー市にある小中高一貫校「Spain Park」には、バスケのエリートと言われる5年生女子(10~11才)のチームがある。部員の母親の一人、Jayme Mashayekhさんによると、練習場所であるフーバー市の体育館をこれからも使用し続けるには、男子チームと試合をして実力をアップするべし、と学校側から告げられたそうだ。

そこでこの女子チームは、地域リーグ「レクリエーション·リーグ·チャンピオンシップ」の5年生男子の部に参加。見事に戦い抜いて優勝した。

ところが女子チームは、授賞式には参列したものの、優勝、準優勝のトロフィーはそれぞれ2位、3位の男子チームに繰り上げで授与された。

https://switch-news.com/whole/post-89109/

 

続きを読む

15件のコメント

WBCオーストラリア代表が辛味噌家系ラーメンに魅せられていた模様。ほぼ毎日、数人グループが入れ替わりで訪れていた

1:名無しさん


WBCで侍ジャパンとオーストラリア代表が対戦した12日、オーストラリア代表のキャンプ地・東京都府中市のラーメン店「横浜家系ラーメン 府中大和家」は両チームにエールを送った。

ラーメン店は京王線府中駅から南に徒歩約5分。店主の吉原治雄さん(43)によると、オーストラリア代表のメンバーは2月28日ごろからほぼ毎日、数人グループが入れ替わりで訪れていたという。

「大きい人たちが9人くらいで来て最初は驚きました」と振り返った。始めは券売機の前で迷っていた選手たちに、スマホの翻訳アプリを使ってコミュニケーションを取った。ベースのスープや麺の堅さなどを聞き、注文を受けたという。

選手たちはノリ6枚、チャーシュー3枚、煮卵1つの「631ラーメン 辛味噌味」にチャーシューを2枚、煮卵1つをトッピングしたボリュームたっぷりのラーメンを好んで食べていたという。吉原さんは「味を聞いたら『Very good』と言ってくれた」と笑顔で話した。
https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202303120001537.html
https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/img/202303120001537-w1300_2.jpg

 

続きを読む

17件のコメント

大阪市長が募った「善意の雨がっぱ」のちょっと悲しい最期をメディアが報じる、役に立ったのは間違いない模様

1:名無しさん


 未曽有のウイルスに対する不安が社会を覆うなかで、鶴の一声は飛び出した。

 「未使用の雨がっぱを持っている方はご協力いただきたい」。新型コロナウイルスの感染が国内で広がって間もない2020年4月、大阪市の松井一郎市長は突然、記者団を通じてこう呼び掛けた。感染を防ぐ防護服が医療現場で不足していると知り、代替品として雨がっぱの提供を求めたのだ。

 反響は予想以上だった。4日間で全国から約36万3000着が集まり、市は急きょ募集を停止。大量の雨がっぱが入った段ボール箱が市役所玄関ホールに並べられ、職員は仕分け作業に追われた。この保管方法が消防当局に無届けだったため、市火災予防条例に違反すると指摘される騒動も起きた。

 防護服はその後、増産されるなどして夏ごろには供給が回復した。では、「善意」の雨がっぱはどうなったのか――。

 ◇「未使用でも経年劣化」と病院

 市によると、募集の翌月には医療機関に配布を始め、8月までの4カ月間で約30万着を配った。

 ただし、全てを活用できたわけではないようだ。使用済みの雨がっぱなどが含まれていたためで、一部は病院側に捨ててもらったりした。

 大量の雨がっぱを受け取った市内の医療機関の担当者は「物資が少なく、命を守るために本当に助かった」と感謝した上で、半分程度は廃棄せざるを得なかったと振り返る。「雨がっぱはビニール製なので未使用でも経年劣化でくっついてしまう。使えないものが少なくなかった」と明かした。夏を迎えると、着用時に蒸すなどして使い勝手が悪いという声も現場から出たという。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/cecaa9f3a3fdb322037c9531bc1ee2705540a593

 

続きを読む

12件のコメント

内容が酷すぎて批判殺到のNetflix映画「ブロンド」、本年度の最低作品賞を受賞してしまった模様

1:名無しさん


 アメリカで公開されたその年の最低映画を選出する、第43回ゴールデンラズベリー賞(ラジー賞)の受賞結果が現地時間11日に発表され、俳優トム・ハンクス(66)が映画『エルヴィス』で最低助演男優賞と最低スクリーンカップル賞の2冠に輝いた。また、本年度の最低作品賞は、マリリン・モンローを題材にしたR18+指定のNetflix映画『ブロンド』が獲得した。

 『エルヴィス』は、伝説のロック歌手エルヴィス・プレスリーの半生をバズ・ラーマン監督が映像化した伝記ドラマ。エルヴィス役のオースティン・バトラーは、明日発表の第95回アカデミー賞で主演男優賞にノミネートされている一方で、エルヴィスのマネージャーであるトム・パーカーを演じたトムは、最低助演男優賞と最低スクリーンカップル賞「トム・ハンクスとラテックスまみれの顔面(そしてばかげたアクセント)」という不名誉な賞を受賞してしまった。ちなみに、トムはディズニー実写版『ピノキオ』のゼペット役で最低主演男優賞にもノミネートされていた。

 最低作品賞に輝いた『ブロンド』は、ジョイス・キャロル・オーツの小説を原作に、マリリンの波乱万丈な人生を描くフィクション。主演のアナ・デ・アルマスの演技は高く評価されたものの、劇中でのモンローの描かれ方が物議を醸したことで話題となり、最低脚本賞も受賞している。

全文はこちら
https://www.cinematoday.jp/news/N0135642

 

続きを読む

20件のコメント

WBCで日本&台湾代表が見せた「お辞儀」が脚光を浴びている模様、海外ファンからは「この文化が大好き」とのコメントが相次ぐ

1:名無しさん


WBC日本&台湾、2種類のお辞儀文化を海外称賛「本当に尊敬する」「この文化が大好き」

 野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)は連日熱戦が繰り広げられている中、日本と台湾のお辞儀が脚光を浴びた。両チームとも試合後に客席へお辞儀。一列に並んだ日本に対し、台湾はマウンドに集まって円をつくった。大会公式が動画を公開すると、国内外のファンは「本当に尊敬する」「日本では見ないスタイルだ」と注目した。

 国によってスタイルが違った。一列に並んだ侍ジャパン。大谷翔平、ラーズ・ヌートバーらが帽子を取り、客席に一礼した。くるりと振り返り、反対サイドにも。一方、台湾はマウンドの周りに集まった。マウンドの形に合わせて円をつくると、外を向いて360度取り囲んだファンにお辞儀。振り返り、今度は円の中心に向かって頭を下げた。

 WBC公式インスタグラムが動画を公開。文面に「ホームの観客に感謝」と記した。海外ファンからは「この文化が大好き」「日本のこれは本当に尊敬する」「文化」「アジアの観客は最高!「これを米国ではやらないMLBのスターたちは本当に良くない」と称賛のコメントが相次いだ。

 同じく同公式のツイッターの投稿には、日本人ファンの間でも「台湾にも礼ってあるんだ」「試合後の客への挨拶ひとつをとっても異なる文化があることがわかる」「日本では見ないスタイルだな」と違いが話題を集めていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/dec7c77abe529896761e9bf54cc9c8bd9a75d9fd

 

続きを読む

11件のコメント

「三木金物」で制作されたオブジェ「金物鷲」、凄い技術だけれども色々な意味で怖すぎる模様

1:名無しさん


三木市の道の駅に“三木金物”で組み立てたわしのオブジェ完成



金物のまちとして知られる三木市で、のこぎりなどの金物で組み立てたわしのオブジェが完成し、10日、お披露目されました。

三木市は、のこぎりや包丁などの金物が特産で、「三木金物」というブランドで親しまれています。三木市の金物の品質をより多くの人に知ってもらおうと、地元の金物メーカーなどでつくる団体が「三木金物」を使ったオブジェを制作し、10日、地元の道の駅で記念式典が行われました。完成したオブジェは、「金物鷲」と名付けられ、高さ2.4メートル、幅4.5メートルの大きさで、わしをモチーフに、羽根はのこぎりやこて、胴体は包丁や小刀などを使って、デザインされています。地元の職人などがおよそ4か月かけて制作したもので、あわせておよそ3000点の三木金物の製品が使われているということです。

伊丹市から訪れた80代の女性は「造形がすばらしく、手がけた人たちに拍手を送りたいです。見るだけも価値があると友だちにも教えたいです」と話していました。三木金物商工協同組合連合会の竹内良市会長は「三木市が金物のまちだと実感してもらえると思います。刃物がどのようにオブジェに使われているか、多くの人に足を運んでもらい見てほしいです」と話していました。この「金物鷲」は「道の駅みき」で、10日から常設展示されるということです。

https://www3.nhk.or.jp/lnews/kobe/20230310/2020021297.html

 

続きを読む

31件のコメント

大浴場の湯を入れ替えなかった老舗旅館「大丸別荘」の元社長が遺体で発見される、山道の近くで横たわっている男性を通行人が通報

1:名無しさん


大浴場の湯を年に2回しか入れかえていなかった福岡県筑紫野市の老舗旅館「大丸別荘」の元社長がけさ、遺体で見つかりました。近くには遺書のようなメモがあり、警察は自殺とみています。

12日午前7時ごろ、福岡県筑紫野市の山道の近くで、車の中に横たわっている男性を通行人がみつけ警察に通報しました。駆けつけた警察と消防がその場で男性の死亡を確認、身元を調べたところ「大丸別荘」の元社長・山田真さん70歳であることが分かりました。

遺体の近くには遺書のようなメモがあり「申し訳ない すべては自らの不徳の致すところ あとは頼む」という内容が手書きで書かれていたということです。福岡県筑紫野市の老舗旅館「大丸別荘」は今月10日、公衆浴場法違反の疑いで家宅捜索を受けました。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/523af97eb7b52f33fa98f8eca2cc244450d81131

 

続きを読む

41件のコメント

韓国書店の売上トップを日本の小説が独占して話題になっている模様、日本ブームの復活をメディアも皮肉っぽく報じる

1:名無しさん


ソウル中心部の光化門広場に面したビルの地下にある韓国最大の書店「教保(キョボ)文庫」はランチタイム後のブラリにもってこいだ。
その「教保文庫」で2月の海外小説売れ行きベスト5が出ていたが、日本の小説が上位を独占し話題になっている。

1位が一条岬著『今夜、世界からこの恋が消えても』で2位が新海誠著『すずめの戸締まり』、3位が村瀬健著『この世の果ての鉄道駅』(原題は『西由比ヶ浜駅の神様』)で、5位にはベストセラー常連の東野圭吾の『希望の糸』が入っている。今、上映中の映画でも日本アニメの『スラムダンク』や『すずめの戸締まり』『鬼滅の刃』が人気上位を占めている。

日ごろ反日大好き(?)の韓国メディアも最近の街の話題として「日本旅行」「スラムダンク」「サントリーハイボール」を皮肉っぽく挙げているほど、韓国はただ今、日本ブーム復活である。

全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20230311-IVHIHQS5QNK7VK3GXSV3SPDUCY/

 

続きを読む

39件のコメント

アメリカの意識高い系の御用達だった人工肉、消費者が飽きてしまい産業が壊滅状態になりつつある模様

1:名無しさん


2020年、植物由来肉産業は急成長した。しかし今、ビヨンド・ミートやインポッシブル・フーズなどの企業は売上が鈍化し、レイオフが行われている。これはインフレのせいばかりではなく、アメリカ人が植物由来の製品を求めなくなったのかもしれない。

植物由来肉は世界を変える勢いかと思われたこともあるが、もはやアメリカ人は買わなくなっている。

2020年、植物由来肉の小売売上高は45%増加し、初めて10億ドルの大台を突破した。ビヨンド・ミート(Beyond Meat)やインポッシブル・フーズ(Impossible Foods)といった企業の認知度が高まり、さらに気候変動や動物福祉への懸念もあって、多くのアメリカ人がフェイクミートを試してみようという気になったのだ。

また、パンデミックの影響も売上に貢献した。多くの消費者が、肉不足に直面する中、政府からの給付金を得て、単調な毎日を打破する新しい何かを探していたのだ。

しかし、この1年で状況は一変した。

小売データ分析を行うIRIによると、2022年12月時点でスーパーマーケットの冷蔵植物由来肉の売上は前年比14%減となった。また、11月の外食店での植物由来肉バーガーの注文は2019年の水準と比較して9%減少した。

全文はこちら
https://www.businessinsider.jp/post-265695

 

続きを読む

38件のコメント

CDの売上が壊滅したアメリカで思わぬ事態が発生している模様、アナログ時代の音楽が急速に復権中

1:名無しさん


米国でアナログレコードの人気が沸騰している。2022年の販売枚数は4100万枚と1987年以来初めてCDを上回った。ストリーミングサービスが主流となるなかで、懐かしさや雰囲気を追求する若者のあいだでアナログとデジタルを組み合わせた音楽鑑賞のスタイルが確立されつつある。

全米レコード協会(RIAA)が9日に公表した資料によると、22年のレコードの販売枚数は前年比3%増の4100万枚と、CDの3300万枚を上回った。レコードやCDなどを含む「フィジカルフォーマット部門」の売上高は約17億ドル(約2300億円)で、前年比4%増だった。なかでも部門売上高全体の7割を占めたレコードの売上高は12億ドルと17%増えた。

アナログレコードは、70年代に音楽メディアとして販売数の過半を占めていたが、カセットテープやCDの台頭によって長年低迷していた。2000年代後半からじわじわと人気を取り戻し、新型コロナウイルスの感染拡大に伴って家にいる時間が増えた21年に急伸した。

レコード需要が復活している背景には、若者を中心とした人気が高まっていることもある。米調査会社ルミネートによると、1990年代半ば以降に生まれた「Z世代」は平均的な個人と比べてレコードを購入する傾向が強いという。

米ニューヨーク市在住のサイモンさん(24)は「CDは商業的で安っぽい印象だが、レコードは懐かしさやぜいたくな感じがする」と話す。普段は便利なストリーミングサービスを使いつつ、週に数回は「外食や旅行をするような気持ち」でレコードの音楽を楽しむという。

RIAAによると、スウェーデンの音楽配信大手スポティファイなどの有料ストリーミングサービスによる収入が、米音楽業界における売上高の8割超を支えている。そのなかでレコードの売り上げも伸び続けており、22年には16年連続の増収となった。配信サービスの普及で各個人が音楽をより手軽に楽しめるようになったいま、アナログとデジタルを掛け合わせた新しい鑑賞の形が広がっている。

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGN10DGX0Q3A310C2000000/

 

続きを読む

17件のコメント

水回りが故障したので「初回350円」の格安業者に依頼、送られてきた請求書を見て利用者が呆然自失

1:名無しさん


水回りのトラブルなどを安価で解決すると宣伝しながら、高額の代金を請求する「レスキュー商法」への苦情が増えている。10日には、埼玉県内の消費者団体が一部の業者の広告差し止め訴訟をさいたま地裁に起こした。県消費生活支援センターは金額表示をうのみにしないよう、消費者に注意を促している。

 消費者団体・埼玉消費者被害をなくす会は10日、「暮らしのホームズ」の名称で広告サイトを運営する業者を相手取り、広告差し止めを求めて提訴。運営会社は千葉県野田市の「貴和設備」とされるが、記載された番号の電話が使われていないなど、実態は不明だ。

 このサイトには、家庭のトイレなど水回りの故障に「基本料金350円~」で対応するとある。しかし、原告によると、出張してきた業者は1回の作業では直らなかったとして、2回目に数万円、3回目には10万円以上の代金を請求するなどしていた。原告は、消費者に安価と誤認させる景品表示法違反にあたるとしている。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/74d50b1e90d7930328c40daced27f8569a4ae60c

 

続きを読む

8件のコメント

侍ジャパンの圧倒的な活躍でTwitterの世界トレンドが凄いことに、とことん日本中のハートを掴むたっちゃんの気合のプレー

1:名無しさん


◆WBC2023 ▽1次ラウンドB組 日本―韓国(10日・東京ドーム)

 「1番・中堅」でスタメン出場した侍ジャパンのラーズ・ヌートバー外野手(25)が2試合連続の好守で球場をわかせた。

 1点リードの5回1死一塁。キム・ハソンの左中間方向へ上がった飛球に対して全力疾走で前進し、落下地点に突入。最後はダイビングして、スーパーキャッチ。持ち前のハッスルプレーでチームを救った。

 ヌートバーは前日9日の中国戦でも中前への浅い飛球をスライディングキャッチ。この日も守備力を発揮し、ファインプレーで韓国の反撃を阻止した。

 さらに6回無死一、三塁のチャンスでは、背中に死球を受け、キム・ユンシク投手を約10秒間、にらみつける場面も。この瞬間、テレビ中継にはスタンドの母・久美子さんも映し出され、場内もブーイングに包まれた。久美子さんもブーイングするような表情にも見えた。

 ヌートバーの大活躍に試合中にはツイッターの世界トレンドで「ヌートバー」の5文字が1位に急浮上。「とことん日本中のハートを掴むたっちゃんの気合のプレー」「今日もダイビングキャッチ! ヌートバー気迫あふれるプレー」「ヌートバー、すでに大好き!」などの声が集まった。

https://hochi.news/articles/20230310-OHT1T51287.html?page=1

 

続きを読む

19件のコメント

管理会社に三行半を突きつけられて住民生活が崩壊するマンションが続出、採算が取れないので撤退したがっている

1:名無しさん


選択を間違えれば大変なことになるのが家選び。老後に自宅のダウンサイジングを図り、手頃なマンションに移り住むケースは増えているが、築古の物件では新たな問題が発生している。“管理会社がマンションを見捨てる”ケースが増えているというのだ。マンショントレンド評論家の日下部理絵氏が言う。

「建物の老朽化と住人の高齢化の“2つの老い”が進むなか、『これでは採算が取れない』と管理会社が撤退するケースが出てきています。物価高などの影響から管理費の値上げを求めても、住民側が納得せず管理会社の負担が増して、最後には契約を終了してしまうのです」

管理会社が撤退すると、そのツケは住人に降りかかる。マンション管理士の松本洋氏が語る。

「住人の多くが高齢者のマンションでは資金の余裕がないうえ、管理費の増額を住民が受け入れず、さらに上から目線で管理会社にきつく当たるパターンが多く、管理会社に三行半を突き付けられることが少なくない。その場合、ゴミ出しや清掃など管理はすべて自分たちで行なう必要があります。そうなると住むこともままならず、マンション生活は崩壊します」

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/9fd2ee8d46774237f8901758620814b72a7684f6

 

続きを読む

17件のコメント

くら寿司ペロペロ事件で逮捕された容疑者、実家は豪邸で父親はお偉いさんだと元知人が明かす

1:名無しさん


「タゴミ(容疑者の愛称)の事件を知って、笑っちゃいましたよ。何やってんだよって。でも、タゴミらしいっていうか……」

 容疑者のかつての知人はそう呟いた。

 愛知県警中署は8日、住所不定・無職の吉野凌雅容疑者(21)と、同じく住所不定・無職の少年(19)と少女(自称15)の3人を威力業務妨害の疑いで逮捕したと発表した。<中略>

 タゴミの印象は“決して悪くはなく、むしろいいほうだ”と話すのは、10代B君。

「意外に人気者でね。ほとんど1人では行動しない。裏を返すと、寂しがりやなのかもしれませんね。名古屋や大阪から、知り合いをよく連れてきていた。みんなで集まると、彼はムードメーカーでサービス精神旺盛だから盛り上げようとしてくれる。ただ、ちょっとズレてるところもあって、それがあの『くら寿司』動画。あれはやりすぎ」

 吉野容疑者が実際にホストをやっていたという話も。

「まあ、よほど金がないときですけどね。ホストクラブは体験入店すると、1日5000円くれるので、数日だけやってた。歌舞伎町にホストクラブは300軒ぐらいあって、しょっちゅうそればかりやってたから“体験入店荒らし”と呼ばれていましたよ(笑)」(10代C君)

 しかし、容疑者は昨年8月ぐらいには、トー横から忽然といなくなったという。一旦、実家に帰ったのだろうか。

「うーん、“実家は北のほうにあって、家は結構、大きい造りだ”って。それに“父親は会社のお偉いさん”って言ってました」(前出・Bくん)

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/efa3aa9f2a871adbbcf32be51d6dac53745de2be

 

続きを読む

23件のコメント

親の愛の力が高級車をボコボコに破壊してしまう珍事が発生、ツルハシによってウィンドウを粉々に粉砕

1:名無しさん


ウインドウが割られボディもボコボコに破壊された無残な姿のBMW…



車を愛する人達にとっては許せない行為だろうけれど、このBMWがボコボコに破壊されたのには理由がある。

このBMWを所有する男性の実の父親が、息子に飲酒運転させないため、ボコボコにぶっ壊してしまったのだ!!!

息子の飲酒運転を止めるため父親がBMWを破壊
2023年2月26日の早朝…スペインの都市ログローニョの警察に、市民から通報が寄せられた。

「ツルハシを持った男が車を破壊してる」

警察が駆けつけると、現場から走り去ろうとしてる白いバンを発見。すぐに呼び止めると、車から降りてきたのは初老の男性と、明らかに泥酔状態の若い男。

警察が事情を聞くと、二人は親子だったことが判明。

メチャクチャに壊されたBMWは32歳の息子のもので、ツルハシで破壊していたのは60歳の父親。

酒を飲んで泥酔状態ままBMWに乗ろうとする息子に対して、父親は車の鍵を渡すよう説得したけれど、まるで話にならない。

「このまま運転させては、取り返しのつかない事故を起こすかもしれない…」

そう考えた父親は、力ずくで息子の飲酒運転を止めるため、ツルハシでウインドウを粉々に破壊、タイヤやボディに穴を開け、BMWを破壊したそうだ。

全文はこちら
https://bq-news.com/man-vandalizes-drunk-sons-bmw-to-prevent-him-from-driving

 

続きを読む

29件のコメント

WBCが莫大な利益を上げるもアメリカ側が収益の殆どを独占している模様、日本の改善要求にWBCIからはゼロ回答だった

1:名無しさん


大谷特需でも変わらない“WBCマネー”の闇…メジャーが収益ゴッソリ、泣き寝入りするしかないNPB

 9日、日本代表が初戦を迎えるWBCが本番前から大いに盛り上がっている。

 ダルビッシュ有(パドレス)が参加した宮崎合宿に始まり、壮行試合、強化試合が行われた名古屋、大阪も大盛況。大谷翔平(エンゼルス)が阪神相手に2打席連続本塁打を放った京セラドーム大阪での強化試合2試合では、徹夜して侍グッズを求めるファンが続出。グッズ売り場に500メートル以上の長蛇の列ができるなど、バカ売れだった。

■経済効果は破格の600億円

 チケットも、1次ラウンドの計4試合分はすでに完売。侍ジャパンには10社近くのスポンサーも付いた。関大名誉教授の宮本勝浩氏(理論経済学)は、日本が優勝した場合の国内における経済効果が約596億円に上ると算出。6年ぶりの開催で期待が大きく、大谷やダルら人気選手が多数出場することなどから、前回2017年大会で優勝を想定した試算より、約253億円増えるとみている。

 侍ジャパンを運営するNPB(NPBエンタープライズ)はさぞ大喜びかと思いきや、広告代理店関係者は、「WBCの儲けの大半を主催者のWBCI(MLBとMLB選手会が共同運営)が得る構図は今もあまり変わっていない。NPBはそれを指をくわえてみているしかない」と言う。

 WBCでは、チケット代、スポンサー契約料、放映権料、グッズの肖像権料などの総収入から、分配金が各国に支給される。金額の詳細は13年大会から非公表となっているものの、09年大会では分配金の66%(約11億円)をMLBとMLB選手会が受け取り、日本はわずか13%(約2億円)に過ぎなかった。分配金とは別に優勝賞金として約2.4億円を獲得したことで何とか黒字になったが、前出の関係者は続ける。

「今は侍ジャパンが常設化され、09年大会までは主催者に吸い上げられて1円も得られなかったスポンサー収入を一定額は確保できるようになったとはいえ、選手、首脳陣などの参加報酬、合宿費用、選手の故障時の保険など、持ち出しが多く、利益は多くない」

 侍ジャパンは宮崎合宿(2月17~27日)と名古屋遠征(3月1~4日)を行ったが、その期間はWBCの管轄外。費用はすべてNPBが負担した。

 連日満員となった中日との壮行試合の入場料収入は大きな収益となった一方で、NPBに所属する全選手(25人)の保険料は、わずか2週間で2500万円に上るとみられる。ダルらメジャーリーガーはWBCIが大会期間中に加入する外資系の保険会社を活用するため、さらに高額だ。

「高額年俸選手の大会期間中の保険料は、億単位になるといわれています。パドレスとの契約延長前、年俸約25億円として保険に加入したダルの保険料は、日本人選手のように100万円程度では済まない。宮崎合宿から名古屋までの期間だけで1000万円クラスになるかもしれません」(損保業界関係者)

 WBCは06年の第1回大会から読売新聞グループが「東京ラウンド」の興行権をWBCIから買い取り、電通がスポンサーや放映権を管理している。読売はチケット収入などの一部を得られるし、電通もスポンサー企業や放送局との仲介手数料を得られるが、NPBにとって利益の柱となるはずのグッズの肖像権はWBCIが持っている。NPBが今大会の出場契約をする際にも、日本代表のユニホームのデザインの詳細を提出するよう求められたという。

■分配金は不公平

「NPBも、さまざまなグッズやキャラクターを利用してなんとか利益を得ようとしているが、いくら大谷のレプリカユニホームがバカ売れしたとしても、利益はWBCIに流れる。日本は13年の第3回大会を前に、日本代表のスポンサー権の譲渡や利益配分の改善を求めたが、WBCIからはゼロ回答。選手会が一度は不参加を決議するに至りましたが、その構図はずっと変わらない。交渉の余地すらないのが実情です」(前出の広告代理店関係者)

全文はこちら
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/319793
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/319793/2

 

続きを読む

最近の投稿

スポンサードリンク