海外ではこの日本マックの広告がめちゃくちゃ伸びている。左翼プロパガンダのせいで、欧米の人は政治性のないごく普通の広告を忘れつつあるから。
— ナザレンコ・アンドリー🇺🇦🤝🇯🇵 (@nippon_ukuraina) September 22, 2023
近年、商品に関係なく、トランスジェンダーのデブ黒人障害者難民みたいなキャラを無理矢理、コンテクストなしに入れる風潮があって、皆それに疲れたから https://t.co/5pKRWHnxf0
海外ではこの日本マックの広告がめちゃくちゃ伸びている。左翼プロパガンダのせいで、欧米の人は政治性のないごく普通の広告を忘れつつあるから。
— ナザレンコ・アンドリー🇺🇦🤝🇯🇵 (@nippon_ukuraina) September 22, 2023
近年、商品に関係なく、トランスジェンダーのデブ黒人障害者難民みたいなキャラを無理矢理、コンテクストなしに入れる風潮があって、皆それに疲れたから https://t.co/5pKRWHnxf0
今月18日、トルコのMMAファイター、カーン・カズガンがSNSで、同じくトルコのボディビルダーであるサバス・セベシと野原で決闘する映像を公開。<中略>
カズガンは28歳のプロMMAファイターで、現在6連勝中のイケイケだ。フライ級(約56.7kg)を主戦場にする。 一方、ボディビルダーのセベシは、YouTube50万人以上の登録者を持つ人気トレーナーで、自身のSNSによると体重は122kgだ。
ある時セベシは自身の動画で「たとえ世界チャンピオンであっても、体重70キロの選手は私に勝てない」と発言。するとカズガンがSNSで「俺が行くぜ」と返し、セベシの住む町の空き地で果たし合いをすることに。
セベシの仲間が多く見守る中、カズガンはいきなりシングルレッグテイクダウン!サイドに回って鉄槌を叩き落とすと、早くもセベシは流血した。セベシが立ち上がろうとするもカズガンは押さえつけ、さらにヒジ打ちの嵐、さらには顔面ヒザ蹴りも。その後も一方的な内容が続き、セベシが戦闘不能と見た周囲がストップをかけ、“決闘”は終わった。
全文はこちら
https://efight.jp/news-20230920_1420000
動画
https://twitter.com/i/status/1703816917302038897
「グーグルマップが崩落した橋に誘導」、転落死の男性遺族がグーグル提訴
米ノースカロライナ州の男性が一部崩落した橋を車で走行して転落死した事故をめぐり、事故は米グーグルの地図サービスのせいだったとして、遺族が19日、グーグルなどに損害賠償を求める訴えを起こした。
訴えによると、死亡したフィリップ・パクソンさんは2022年9月、「グーグルマップ」の案内に従って夜遅く車を運転していた。9歳になった娘の誕生日パーティーから帰宅する途中だった。グーグルマップは、何年も前に一部が崩落した標識もバリケードもない橋へとパクソンさんを誘導したとされ、パクソンさんは車ごと橋から転落して溺死した。
ノースカロライナ州ヒッコリーにあるこの橋は、13年に一部が崩落して以来、修理されていなかったといい、近隣住民はグーグルマップが車をこの橋へ誘導しているとして懸念を示していたという。
原告側は、「この悲劇が起きる何年も前からヒッコリーの住民は、死傷者が出る前に道路の修理またはバリケードの設置を行うよう求めていた」と主張。「グーグルマップは何年もの間、誤ってパクソンさんのようなドライバーをこの崩落した道路へと誘導していた。グーグルに対し、地図を修正してこの道路を『閉鎖』と明記するよう求める苦情が出ていたにもかかわらず」と訴えている。
原告側は、女性がグーグルに対してナビゲーションシステムの更新を求めた記録も提出した。この女性にはグーグルマップから、報告の提出に謝意を伝える自動返信メールが届いていた。
被告にはグーグルと親会社のアルファベット、土地と橋の維持管理を担当しているとされる地元企業2社が含まれる。
グーグルはパクソンさん一家に哀悼の意を表し、「我々の目標は地図上で正確なルート情報を提供することにあり、本訴訟について検討している」とのコメントを発表した。
https://www.cnn.co.jp/usa/35209401.html
故ジャニー喜多川氏の性加害問題に揺れるジャニーズ事務所内で、ついに社内からも藤島ジュリー景子前社長に対する反発の声が上がった。
7日に行った会見でジュリー氏は社長を辞任したものの、代表取締役を留任し、会社の株100%も保有したまま。社名の変更もなかったことからCMスポンサーの〝見送りドミノ〟となったのは周知の通りだ。19日には社名の変更を示唆する発表があったが、今も批判の声はやまない。
「会見でジュリー氏は涙ながらにファンに感謝していたが、再発防止特別チームから提言された『解体的出直し』とはならなかったわけですから当然でしょう」(芸能関係者)
そんななか、ジュリー氏が4時間12分に及んだ会見を終えたその足でハワイへ飛び、現地で豪遊していたことを21日発売の週刊文春が報道。同氏は海が一望できるトランプタワーの高層階(約5億5000万円)で過ごし、ショッピングを満喫したという。
これにはジャニーズ事務所幹部からも批判の声が上がっているようだ。
芸能プロ関係者は「ある幹部は『事務所が大変な時に、自分だったら海外旅行に行くなんてことはしません。そんなことは普通しないでしょ!』と言っていた」と明かした。
ジャニーズは10月2日にも新体制の発表会見を行うとされる。社名の変更や被害者への対応も迫られている。新会社設立も検討されているようだ。そんな時に事実上のトップがハワイ旅行すれば、社内から反発を受けるのは当然だろう。
テレビ局関係者は「事務所は一枚岩になっていませんし、混乱しています」と話している。
ジュリー氏に危機感はあるのか。
https://news.yahoo.co.jp/articles/812e0a9a7f595f9baad966fb8fbe8e1b82bdfc7d
中古車販売・ビッグモーターの名古屋の店舗に車の修理を依頼した女性が「廃車にするしかない」などと店員にウソをつかれて別の車を無理やり購入させられたとして、218万円の損害賠償を求める訴えを起こしました。
訴状によりますと、218万円の損害賠償を求めているのは名古屋市に住む女性です。女性は去年8月、ビッグモーターで愛車のアウディの車検を受けましたが、車検を終えた2ヶ月後に故障したため、名古屋の鳴海店に修理を依頼しました。
すると担当者から「修理には多額の費用がかかる」「廃車にするしかない」などと言われ、代わりに店にある中古の軽乗用車の購入を勧められました。
「たばこの臭いがする」などとして女性は購入する意思が無いことを伝えましたが、4時間以上に渡って購入を迫られ、愛車のアウディを1万円で下取りに出した上で軽乗用車を103万円で購入する契約を結んだということです。
しかし購入した軽乗用車には不具合が多く、不審に思った女性が本当に廃車になっているか運輸局に問い合わせたところ、廃車されず別の会社に転売されていたことも発覚しました
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/ddcc9375dce11c24e41ca27a88a97edbec64ac8f
「あおり運転」で幅寄せされバイクから火花…被害者は防護柵に激突し脳の一部断裂で『即死』 男が法廷で語った“犯行心理” 「ひったくり犯を追いかけるのと同じ感覚」あす判決へ
2022年3月に大阪府内の幹線道路で、あおり運転の末にバイクの男性を死亡させた罪に問われている男。事件から1年半を経て始まった裁判員裁判では、謝罪の言葉を述べる一方、“被害者の気配をとらえ、急ハンドルを切った”“ひったくり犯や強盗犯の追跡と同じ感覚だった”という旨の証言を展開。あおり運転していた瞬間の心理状況を、法廷で淡々と語った。
遺族の供述調書読み上げで被告の目に『涙』「ぶつける意図などはなかった」
事件は2022年3月の夜に起きた。大阪府堺市の幹線道路「泉北1号線」で、バイクに乗っていた北島明日翔さん(当時28)が、乗用車を運転していた川島陸被告(28)からあおり運転を受けた。
最終的にバイクは、目の前に割り込んできた被告の車に衝突。はずみで北島さんは、バイクもろとも道路際の柵に衝突し即死した。
検察は川島被告を危険運転致死罪で起訴。9月13日に大阪地裁堺支部で開かれた初公判で被告は、「事実としては間違いありません」と起訴内容を認めたものの、「ぶつける意図などはなかった」と主張した。
罪状認否の際、「1分だけお時間よろしいでしょうか」と発言機会を求め、裁判長から止められる一幕もあった。被告人質問で弁護人から「初公判で話そうとしたことは?」と問われると、「被害者のご家族・親族・ご友人に申し訳なく思っています。申し訳ございませんでした」と謝罪した。
証拠調べで遺族の供述調書が読み上げられた際も、被告は涙を拭っていた。傍聴席から見る限り、犯行を後悔し反省している印象は受けた。
幅寄せでバイクから火花…男性は脳の最下部を断裂し即死 急ハンドル切ったのは「感覚的」
北島さんと川島被告に面識はなかった。ではなぜあおり運転をするに至ったのだろうか。
事の発端は、被告が北島さんを追い越す際に、“急に割り込む”ような形になったことだ。被告と北島さんはいずれも同じ車線を走っていたが、被告は隣の車線に移って追い越した後、ウインカーも出さずにすぐさま元の車線に戻った。
検察官 「追い抜きたいのであれば、その車線を走っていけば良かったのでは?」
川島被告「元の車線の方がすいていたので…」
急に進路をふさがれ不快感を抱いたのか、北島さんは被告を追い越し返す際に、車のドアを1回蹴ったという。これで被告の感情に火が点いてしまった。
川島被告「まっすぐ走ってるのに、なんで蹴られんの?とは思った。ひったくり犯や強盗犯を追いかけるのと同じような感覚で追いかけた」
被告はあおり運転を開始。加速・減速を繰り返し、走行速度は最大で時速135km(推定)に及んだ。複数回の幅寄せもあり、北島さんのバイクが防護柵に接触し、火花が散った。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/d4d761ab6222c7ded83f922998c12b74d1b0caab
https://i.imgur.com/rEha3s2.jpg
「20代vs30代」女性の婚活バトルで判明!? “年齢は若いほど有利”は完全な思い込み
20代女性と30代女性、婚活中の男性はどちらを選ぶのか、がコンセプトのABEMA新恋リア番組『GIRL or LADY』では、女性同士のバトルが回を重ねるごとに白熱しています。
そして男性が年上女性を好む場合の理由も可視化できるので、婚活中の女性にもおすすめです。
■年下好きな男性の特徴
年下が好きだと明言する男性の多くは、「恋愛は自分がリードしたい」気持ちを持っている傾向があります。
同い年の女性だとケンカしてしまうし、年上の女性だと手綱を握られたり尻に敷かれてしまうので、エスコートしやすい年下女性を選びがちなのです。
また、近頃話題の「犬系女子」などの、甘えてくる女の子をヨシヨシしたい庇護本能がある男性も、年下女子を好み、可愛がりたがります。
世話好きで優しい男性が、年下の女の子と過ごす少女漫画のようなスイートタイムを好むのかもしれません。
■年上好きな男性の特徴
逆に、年上好きな男性の多くは「恋愛でリードされたい」願望を持っている傾向があります。
また、甘えん坊が好きな年下男子とは逆に、年上女性に甘えたい気持ちを持っている人も少なくありません。
年上好き男子も世話好きな一面を持つ人がいますが、可愛がるのではなく、サポートをしたがります。
仕事で忙しい年上のお姉さんのために料理などの家事を手伝ったり、車で送迎したりと支えるのが、愛情表現なのです。
■年下年上、どっちを選ぶ!?
ABEMAの新恋リア番組『GIRL or LADY』は、20代女子6人と30代女子6人、総勢12名が、たった4人のハイスペ男性を奪い合うもの。
男性の人数の3倍も女性がいるので、かなり厳しい戦いであるからか、女性たちのバチバチ感が見ものです。
20代チームと30代チームは、常に相手チームを探ったり、牽制したりして、一歩でも自分たちが前に出ようと頑張ります。
そしてチームには6人いるわけですから、同じチーム内で同じ男性を好きになったら、それはそれで争いが勃発してしまいかねないので、終始緊張感が漂っています。
https://article.yahoo.co.jp/detail/ed3804bfcaf688451b23fba74f204c0af519bdee
規格外の活躍を続けてきた二刀流スターへの思わぬ批判が物議を醸している。
話題となっているのは、現地9月20日に米スポーツ専門局『ESPN』の討論番組『First Take』に出演したコメンテーターのスティーブン・A・スミス氏の発言だ。
何かと歯に衣着せぬ発言が物議を醸すスミス氏。大谷については以前に「メジャーの顔になる選手が、通訳を必要とするような人物なんてね。MLBにとってマイナス」と発言。これが「差別的だ」と猛烈な批判を受け、謝罪する事態に至っていた。
そんなベテランコメンテーターだが、一切懲りた様子はない。20日に放送された番組では、現地19日に右肘の手術を受け、今季終了後にFA(フリーエージェント)となる大谷について「彼が5億ドル(約741億8000万円)の契約を得るという議論はもう聞きたくない。2025年まで投げられない。フィールドで何ができるかということに見合った金額であるべき」と断じ、こう続けた。
「エンゼルスは勝てないじゃないか。ドジャースのように勝っているチームにさえ、5億ドルの選手などいない。この前、オオタニが登板している試合を見たが、空席がたくさんあった。客席を埋められないし、勝てない。私だったら彼に5億ドルなんて出さないよ」
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/3d164707c68048556b95e9da548ce26fc5d074fd
「契約書を全部袋とじにしといて」って言われたので国文学科で数々の袋とじ和書を見てきたワイは全部画像みたいにとじて持って行ったんだけど、ビジネス用語の「袋とじ」はなんか全然意味が違うらしくて上司がキャーって悲鳴あげてて面白い pic.twitter.com/Jkk20XUkJu
— えな鳥 (@wani_kawaiinono) August 14, 2023
「契約書を全部袋とじにしといて」と会社の上司に言われたえな鳥さん(@wani_kawaiinono)。想定外の「袋とじ」に、5万を超えるいいねがつき話題となりました。「国文学科で数々の袋綴じ和書を見てきた」というえな鳥さんならではのスゴ技でつくられた「袋とじ」に驚きと称賛が声が集まりました。
「江戸時代ぽくて和綴じってかっこいいですよね」
「割印が押せない。でも美しい」
「スゴイ技!カッコいいわ!」
「自分も国文学科だし和綴の本は多く見てきたけれど、実際にやろうと思って自分で綴じられるのはすごい」
えな鳥さんが契約書を綴じた方法は、紙を二つ折りにして何枚も重ね、紙の束に小さい穴をあけて、糸で綴じていく日本の伝統的な製本「袋とじ=和綴じ」だったのです。
「袋とじ」は、使われるシーンによって綴じ方はさまざま…?!
えな鳥さんはX(旧Twitter)で「ビジネス用語の『袋とじ』は、なんか全然意味が違うらしくて、上司がキャーって悲鳴あげてて面白い」と続けました。えな鳥さんの会社ではちょっとしたハプニングになったそう。
「①紙は2つ折りにしない。袋にはしない。印刷時は普通の両面印刷でそのまま重ねる、②ホッチキスをテクニカルに5箇所とめる、③細長い紙をおもしろい形に切って3つ折りにして貼り付ける(たぶんここが袋に見えるので袋とじと呼ぶのかも)が正解らしい。トラップすぎる」……と、えな鳥さんの投稿はさらに続きます。
この契約書の「袋とじ」の指示は、馴染みのない人たちにとっては特殊な仕様で、
「袋とじと言われると、切らないと中身が見えない製本だと思うよね(男子限定)」
「同じ言葉でも業界によって意味が異なったりするから、要確認ですな!!」
「えな鳥さんの袋綴じもビックリですが、『袋に入れて閉じた』新人がいたのを思い出しました。多分一番手間の掛からない袋綴じ(笑)」
「金銭消費貸借契約書をラミネートした後輩を思い出しました」
など、実際に間違いを経験した人の意見まで多数集まりました。
全文はこちら
https://maidonanews.jp/article/14986800
ふるさと納税返礼品は明治「カール」 東京から申し込みが殺到する異例の反響
明治のスナック菓子「カール」をふるさと納税返礼品に採用している松山市。今年4月から実施した第1弾では「懐かしい」「久しぶりに食べた」と大反響を呼び、7月14日から始めた第2弾もすでに「チーズあじ」は完売、「うすあじ」が残っているだけと人気を博している。カールは松山市内にある四国明治松山工場のみで生産され、販売は西日本に限定。このため、ふるさと納税の申し込みは東京を中心とする東日本からが圧倒的に多いようだ。
絶大な人気と知名度
カールは日本初のスナック菓子と銘打って昭和43年に登場した。トウモロコシを原料とし、ノンフライ製法にこだわっている。以来、半世紀以上続くロングセラー商品となっている。
「明治」は平成29年に生産拠点を四国明治の松山工場に限定し、6種のチーズをブレンドして味付けした「チーズあじ」と、昆布やカツオなどのうまみを生かした和風味の「うすあじ」の2種類を生産。西日本のみで販売している。親しみやすいテレビCMや、キャラクターの「カールおじさん」とともに全国になじみがあっただけに、販売している地域以外では懐かしがる人が多いようだ。
松山市は昨年、松山城、道後温泉本館をデザインしたオリジナルパッケージのカールが販売されたことをきっかけに、ふるさと納税の返礼品として、松山市で生産されるカールのブランド力を生かそうと取り組みを始めた。
6000円を市に寄付すると、返礼品としてカール10袋(1ケース)が送られる仕組み。1万8000円では30袋となる。チーズあじか、うすあじを選ぶことができるようにして、今年4月26日から第1弾を実施。当初はチーズあじ、うすあじともに5000袋の限定だったが、カールの人気と知名度は絶大だった。
申し込みが殺到し、5月の大型連休のころには予定数に達する見込みに。このため、市はその後、数度にわたって四国明治に追加発注し、申し込みを締め切った6月30日には、チーズあじ7200袋、うすあじ9620袋まで増えていた。すべてが売り切れ、7月上旬に発送を終えた。
圧倒的に東日本から申し込み
担当の市地域経済課主任、小切山早織さんによると、市のふるさと納税返礼品は約1000種類あり、「紅まどんな」などのブランド柑橘(かんきつ)、シラス、ポンジュース、旅行券が上位。カールはこれらに次ぐ人気ぶりで、第1弾の寄付額は1000万円を超えた。スナック菓子としては異例の反響となっているという。
「松山市の場合、ふるさと納税の申し込みは東日本が7割、西日本が3割。ところがカールは他の返礼品とは違い、圧倒的に東日本。98対2くらいの割合です。東京が特に多い」と小切山さんは話す。さらに、チーズあじの人気がとても高いという。
全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20230921-73QWEBP7RBPFJNVV5G5HJ7RNHA/
21日未明、首都高でトレーラーが炎上、周辺は立ち上る黒煙と炎で一時騒然となりました。また、車内から脱出した運転手が後続車にひかれ、死亡しました。
21日未明、東京・首都高速道路で撮影されたのは、立ち上った激しい炎と黒煙です。炎のすぐ脇には停車したトレーラーがあり、運転席部分が燃えていました。
サイレンの音が響いた直後には爆発音。動画の撮影者によると、爆発音が3回ほど聞こえたということです。
未明に起きた 炎上事故。21日午前2時過ぎ、「トレーラーが壁にぶつかって燃えている」と110番通報がありました。
現場は東京・墨田区。首都高速道路の上り線、駒形パーキングエリア付近です。警視庁によると、トレーラーは高速道路上で側壁にぶつかり、そのまま擦るような形で前へ進み、停車した後、炎上したといいます。
その事故の瞬間を捉えたライブカメラの映像には、トレーラーが停車した瞬間、火柱が上がる様子が映っていました。一度はおさまるものの、数分後に再びトレーラーは炎に包まれました。
夜空に黒煙が漂う中、繰り返し起きる“爆発”。発生から20分ほどすると、救急車両も駆けつけました。現場では消防隊員が懸命な消火活動をしていました。
また、事故の直後にはトレーラーの運転手が亡くなる事故も起きました。トレーラーを運転していた50代くらいの男性が高速道路上におりていたところ、後続のトラックにはねられたということです。男性運転手はその場で死亡が確認されました。
警視庁は、トラックを運転していた村元雅彦容疑者(63)を過失運転致死の疑いで逮捕。村元容疑者は「燃えたトレーラーに気をとられ運転手の発見が遅れてしまった」と話し、容疑を認めているということです。
一方で、「ほかのトラックもひいた」とも話していて、警視庁はひき逃げ事件の可能性も視野に、当時の状況を詳しく調べています。
https://news.yahoo.co.jp/articles/969989e34e2efefcd2edb75cfa8b6bf6588fa7fb
昨日の出来事
— ボーンクラッシャーkarasu (@Karasu9071) September 19, 2023
相手止まっとるし、自分がケツから追突したから自分が悪いんやで、悪いんやけどさ笑笑
腑に落ちひんよな pic.twitter.com/4xYCbuM6EE
スタジオジブリの代表取締役社長の鈴木敏夫氏は21日、都内の自社スタジオで開いた“ジブリの日本テレビの子会社化”会見の場で、今年7月に公開した宮崎駿監督(※崎=たつさき)の最新作『君たちはどう生きるか』について、「ちゃんと採算とれました」と無事、回収される見込みであることを明かした。
同映画は、累計動員546万人、興収81億6000万円を突破(9月18日時点、興行通信社調べ)。鈴木氏は「ずいぶん上の方です。(制作に)7年かけても、ちゃんと回収できることがあるんだ、ってことを証明できた。僕自身、(製作費の回収は)難しいと思っていたんだけれど、思いのほかそうじゃなかった。海外での上映がすごい勢いですね」と、国内の興行成績に、海外配給が好調だという。
今月7日にカナダの「トロント国際映画祭」で国外初上映され、スペインのサンセバスティアン国際映画祭でも22日上映予定。ともに、邦画初のオープニング作品としての上映で、9月29日に開幕する米ニューヨーク映画祭での上映も決定している(日程はいずれも現地時間)。
トロントでは、映画祭行事に出席したスタジオジブリの広報・学芸担当の西岡純一氏が、現地で「宮崎監督はこれで引退なのか?」と質問され、「いや、次回作を考えているみたいですよ」と口を滑らしたことを挙げながら、「宮崎は『君たちはどう生きるか』の興行成績をものすごく気にしている。いまだかつてないほどに」と明かし、製作費がかさんだことを気にしているのかと思いきや、「(自分の作品を)支持してくれる人がいるなら企画まで考えていいかな、と。そんなような心境のようです」と、宮崎監督が次回作に意欲満々であることを匂わせていた。
鈴木氏とともに会見に出席した日本テレビの代表取締役会長の杉山美邦氏も、株式取得にあたり、「我々ももちろん確認して、日本のマーケットだけでなく海外でもジブリ作品が広がっているというのは、我々にとってもプラスになる要素」とコメント。子会社化したとしてもスタジオジブリの作品づくりの独自性は「最大限、尊重していきたい」と話していた。
https://www.oricon.co.jp/news/2295736/
日テレ、ジブリを子会社に アニメ制作の自主性尊重
日本テレビは21日、宮崎駿監督のアニメーション映画などを制作するスタジオジブリを子会社化すると発表した。ジブリの株式を取得して議決権の42.3%を所有する筆頭株主になるとともに、経営面をサポートする契約を結ぶという。
日テレからは役員を派遣するが、ジブリの自主性を尊重する。ジブリは引き続き、アニメーション映画の制作とジブリ美術館(東京都三鷹市)やジブリパーク(愛知県長久手市)の運営に専念していくという。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2023092100884&g=eco
しかし、信頼回復にはほど遠いと思われかねないビッグモーター社員の言動が、取材で新たに明らかになった。
担当者:
お客様の対応につきましては、これ以上こちらで対応いたしかねることでございますので。
利用客(Aさん):
こちらっていうのはどちら…?
担当者:
…(通話切断)。
担当者によって、一方的に切られた電話。
これは購入しようとした車をキャンセルした際にかかった費用について、疑問を訴える利用客とビッグモーター社員との電話のやりとり。
利用客(Aさん):
今までさんざん、こういうようなひどい対応されてきて、もうまったくもって誠意が見られないですよね。
事の発端は、約2年前。
Aさんの父親が車の購入を検討したことにさかのぼる。
この時、車を取り寄せるために書面を交わしたというが…。
利用客(Aさん):
いろいろと内容を拝見したところ、不自然な点も多かったので、ちょっとこれはおかしいと父と話をして契約解除を(申し出た)。
購入を見合わせることを伝えたあと、車が届いていないのに、違約金50万円余りをビッグモーター側に要求されたという。
車を外部オークションで仕入れたことで、費用がかかったことが理由だと、ビッグモーター側は主張。
利用客(Aさん):
まったくそういうオークションで購入したとかっていう話も聞いていなくて、向こうとしては、もうこれ以上のやりとりをまた長引かせると、営業妨害で訴えるとか。
解約できないという強固な姿勢を前に、違約金50万円を払わざるを得なかったというAさん。
しかし、ビッグモーターの不正な手口が次々と報じられたあとに、あらためて契約書を確認すると、重大な事由があれば契約解除できるとの記載があったことに気づいた。
度重なる門前払いのあと、Aさんは当該エリアの責任者と電話で話をすることができたものの…。
https://www.fnn.jp/articles/-/588044?display=full
フィギュアスケート女子で18年平昌五輪金メダリストのアリーナ・ザギトワが16、17日に行われたロシアスケーターの演技会で司会を務めたが、その様子が批判を浴びている。
ザギトワはジャケット、ミニスカートに白のハイソックスが際立つ女子高生風な衣装などで司会を務めた。各選手の演技後にはマキシム・トランコフとともにインタビュアーを務めたが、露メディア「sports.ru」によると、ザギトワは「興味深い質問があります。一番は…なんと言っていいかわかりません」と混乱する場面や、突飛な質問、名前の間違いなどを乱発。かつてのGPファイナル女王で、ペアに転向したコストルナヤから「プログラムについて聞いて」と耳打ちされる場面もあったという。同メディアは「アリーナのマイクを使った仕事は今でも疑問を引き起こし、当惑させる」と指摘した。
イベント後、自身のインスタグラムを更新し、「テストスケートで、あなたのお気に入りは?」と呟いたが、コメント欄には「美しく、スタイリッシュではあったし、偉大なスケーターだった。でもホストではない。何年も経ってるけど、進歩がない。選手たちが気の毒」、「ジャーナリストになるためにもっと一生懸命働くか、活動分野を変えるかのどちらかだと思う。五輪チャンピオンがなんて無知なプレゼンターなのか」、「競技をしていた頃のあなたは最高だったが、ホストとしてスピーチや質問を事前に考えておくことをお勧めしておく」、「氷に戻った方がいい」、「リモコンのミュートボタンが役立った」と、辛らつな声が殺到していた。衣装についても「女子学生の姿はあまり良くない。自分の美しさをもっと尊重して」、「場にあった服を着て」と不評だった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d84bc380beb40cf88e68cd3d43da8cc085d24d52
建設中の高層ビルで約15トンの鉄骨落下 男性作業員2人死亡 東京駅近くの51階建てビル“再開発”で【news23】
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/731510
36人が死亡し、32人が重軽傷を負った令和元年7月の京都アニメーション放火殺人事件で、殺人罪などに問われた青葉真司被告(45)の第8回公判は20日午後も、遺族らによる被告人質問が続いた。青葉被告は被害者側の追及に対し、「京アニがしてきたことは全部不問になるのか」と反論する場面もあった。
この日は、被害者参加制度を利用して、遺族と被害者の代理人弁護士が直接質問。その中で、ある代理人弁護士に「被害者のことは考えなかったのか」と問われると、青葉被告は「逆に聞くが、京アニが(自身の)作品をパクったときには何か考えたのか」と語気を強めて質問を返し、裁判官から注意を受けた。
その後、別の代理人弁護士が「逆質問」の意図を追及すると、「自分はどんな刑だろうと罰は受けなければならないが、京アニがしてきたことは全部不問になるのか」と述べた。
この弁護士に「京アニに憤りがあるのか」とも問われると、「(今も)あります」と興奮した様子で答えた。
検察側は冒頭陳述で、被告が京アニ大賞に応募した作品のアイデアを盗用されたとの妄想を募らせ、「筋違いの恨みによる復讐(ふくしゅう)」で事件に及んだと指摘。これに対し、弁護側は刑事責任能力を争う姿勢を示した上で「被告にとって事件は、(小説を落選させるよう仕組むなど)人生をもてあそんだ『闇の人物』への反撃だった」と訴えている。
https://www.sankei.com/article/20230920-UGTUZJIRC5P2PE3I5MSTKOQDOA/
消化できる遺伝子とともに広まった習慣ではない
アイスクリーム、バター、ヨーグルトにチーズ、そして背の高いグラスに注がれた冷たい牛乳。現代では、乳製品は食生活に欠かせない重要な食材だ。しかし、牛乳不使用のココナッツアイスクリームやカシューバター、オーツヨーグルトなどの普及からわかるように、牛乳を飲まない選択をする人もいるし、牛乳をうまく消化できない人はもっとたくさんいる。
太古の昔、私たちの祖先は他の哺乳類と同じく、乳児期を過ぎるとミルク(乳全般)を消化できなかった。現在も、世界の68%の人は、ミルクに含まれる乳糖(ラクトース)をうまく分解できない乳糖不耐症だと推定されている。それなのに、かなり多くの人が他の動物のミルクを飲んでいる。これは実に不思議なことだ。
もちろん、ミルクを飲みたくなるのは不思議ではない。ミルクには多くのメリットがあり、特に食料が乏しいときには貴重な食料となる。ヒツジ、ヤギ、ウシなどの家畜は、栄養分とそのまま飲める水分を提供してくれる移動可能で再生可能な供給源として、厳しい環境で生き抜く人類を支えてきた。
ミルクはそのままでも摂取できるし、加工すれば、数年は無理でも数カ月間は保存できる(ある泥炭地に埋蔵された「ボグ・バター」は3500年間保存されていた)。また、現代の私たちにとっても、ミルクはおいしい飲み物だ。
それにしても、他の動物のミルクという点はもちろんのこと、大人になってもミルクを飲み続けるのは動物界では風変わりな行動であり、多くの影響を人間にもたらしてきた。この習慣がなぜ生まれ、なぜ現代も続いているのか。科学者たちはその真相を突き止めようと研究を続けている。
こうした研究は、私たちの食文化や体内の微生物叢(そう)(マイクロバイオーム:ある環境中に共生する微生物のまとまり)、ひいては私たちのDNAについて新たな理解をもたらす可能性がある。
人類が動物のミルクを飲み始めたのはいつ?
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