【何故】列車の屋根に男性の遺体、乗せたまま90km走るhttps://t.co/fcbmw1THBL
— ライブドアニュース (@livedoornews) May 28, 2025
高校生が上の通路を通ったときに、列車の屋根を見て、遺体を発見したという。遺体は出発地の長野駅では、すでに屋根にあったとされており、県をまたいで約90kmの区間を、誰にも気づかれず走行していたことになる。 pic.twitter.com/zGcHKw1mQC
新潟県十日町市のJR十日町駅で、列車の屋根から男性の遺体が発見された。地元住民は「どういうふうに乗ったのか。殺されたのか、自殺したのか」「飛び降りたらリバウンドして地面に落ちると思う」「不思議。(列車は)走るのがそんなに遅くない」「ドラマに出てくるようなこと。ミステリーだ」と、みな首をかしげる。
5月14日16時すぎ、JR十日町駅で停車していた列車の屋根の上に、人が倒れていると、利用客が発見した。屋根で倒れていたのは40代くらいの男性で、うつぶせの状態で死亡。後頭部に外傷があったという。警察は事件・事故の両面から捜査を開始した。
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