話題のSwitch2転売ですが、これはすごい悪質だ…
— みかん (@goshu_jp) June 4, 2025
実際の商品の”写真”を送りつけるなんて…
フリマアプリでの購入には注意してください。#Switch2
#詐欺#メルカリ pic.twitter.com/F1DwCYaoGQ
5日に発売された任天堂の新型ゲーム機「Nintendo Switch 2(ニンテンドースイッチツー)」がフリマサイトで「転売」され、マクドナルドの「ハッピーセット」のおもちゃもターゲットとなった。安く買って、高く売ることが、どんな時に批判の対象となり、違法性の線引きはどこにあるのか。当事者や専門家に取材した。
6万9800円、6万9500円――。5日朝、フリマサイト「メルカリ」で検索すると、出品されたニンテンドースイッチツーが複数、成約していた。いずれも希望小売価格(4万9980円)を上回る。
検索結果の下には、運営側による「価格が急騰している可能性があります。ご購入においては冷静な判断を」との呼びかけも表示されていた。フリマサイト以外でも、希望小売価格を超えた価格での買い取りをうたう複数のサイトがヒットする。
https://www.asahi.com/articles/AST642FK1T64UTIL046M.html
