先週、陳建民の「きょうの料理」をNHKでやってたんだけど、中華包丁と丸いデカいまな板で華麗な包丁さばきを見せ、豚肉はじゃぼっと水につけて薄く切ってから細切りに、寸胴からお玉で中華鍋に油を移して油通し…と、ご家庭で再現することを微塵も考えてなくて面白かった
— 在華坊 (@zaikabou) June 9, 2025
陳 建民(ちん けんみん、男性、1919年6月27日 – 1990年5月12日)は、四川料理の料理人。中華民国四川省永寧道富順県李橋鎮(中国語版)陽家嘴生まれ。日本における四川料理の父といわれた[1]。
四川飯店経営の傍ら、NHKの『きょうの料理』などの料理番組に出演し、女性アシスタント・アナウンサーとの慣れない日本語による独特の「陳建民語」と言うべき言葉による軽妙なやり取りが話題になった[11][注釈 1]。そして乾焼蝦仁をヒントに考案したエビのチリソース、回鍋肉、担担麺、そして醤油・胡椒が味付けのベースとなる和風麻婆豆腐などのレシピを公開し、言葉遣いと共に注目を集めた。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%99%B3%E5%BB%BA%E6%B0%91

