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50件のコメント

中国が発令した対日輸出制限、「一体、何の輸出を禁止したんだ?」と日本側を困惑させている模様

1:名無しさん


 



【北京共同】中国商務省は6日、日本に対する軍民両用(デュアルユース)品目の輸出管理を強化すると発表した。レアアース(希土類)が含まれる可能性がある。台湾有事は存立危機事態になり得るとした高市早苗首相の国会答弁を受けた日中関係悪化が背景にあるとみられる。規制は6日から適用としている。

具体的品目を示していないが、軍事用途として使われる全ての品目を対象とするとしており、幅広い影響が出る可能性がある。

規制の理由について商務省は「国家の安全と利益を維持し、不拡散などの国際的義務を履行するため」と説明した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/daedde888acc0ef3d7a1dc08914c1e1792faebce

 

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53件のコメント

LAの中国領事館前でマドゥロ氏拘束”支持“の抗議デモ、痺れを切らせた中国人警備員が思わず敷地外でやらかした結果……

1:名無しさん




中共保安の暴力による致死性武器の使用攻撃は、すでに以下の犯罪に触れている。

1. 他人の憲法上の権利行使に対する違法な妨害と脅迫
• カリフォルニア州刑法典 § 422.6 に違反する疑い
• 関係者は、私たちが合法的かつ平和的に言論の自由と集会の自由を行使していることを知りながら、脅迫や威嚇の方法で強引に妨害し、活動を中止させることを強要した。
2. 刺激性武器(催涙スプレー)の違法な脅迫使用
• カリフォルニア州刑法典 § 22810 に違反する疑い
• 民間の警備員は、正当な防衛の状況がない場合、展示、脅迫、または刺激性噴霧器具を使用して暴力を振るっていない市民に対処してはならない。
3. 他人の行動の自由に対する違法な制限(変相的な違法拘禁)
• カリフォルニア州刑法典 §§ 236–237 に違反する疑い
• 脅迫的な姿勢、包囲、追い払いなどの方法を通じて、現実的な圧力の下で私たちを公共の区域から強制的に立ち去らせる!

https://x.com/jielijian/status/2008051935895838907

 

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ベネズエラに巨額融資をしていた中国金融界、今回のベネズエラ攻撃によりパニック状態に陥っている模様

1:名無しさん




米国がベネズエラで親中派マドゥロ大統領を拘束したことを受け、中国の金融監督当局である国家金融監督管理総局(NFRA)は、政策銀行や主要金融機関に対し、ベネズエラ向け融資のエクスポージャーを報告するよう求めた。事情に詳しい関係者が明らかにした。

 NFRAはまた、銀行に対し、ベネズエラ関連の全ての与信についてリスク監視を強化し、直面し得る危険性を評価するよう促したという。関係者らは、協議が非公開であることを理由に匿名を条件に語った。

  この指示は、地政学的リスクが高まる中で、銀行セクターへの潜在的なショックに対する規制当局の警戒感が強まっていることを浮き彫りにしている。ベネズエラは長年、エネルギーやインフラ事業を通じて中国にとって重要なパートナーであり、過去10年間にわたり、国家開発銀行をはじめとする政策銀行が主導して大規模な融資が行われてきた。

https://www.bloomberg.com/jp/news/articles/2026-01-05/T8DRNIKK3NY800

 

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ベネズエラ攻撃の余波で中国のガソリン価格がとんでもない状況に、「ベネズエラ産は重油だから関係ないだろ……」とツッコミが入るも……

1:名無しさん




中国国立研究機関の研究者は8日、同国の石油需要全体が2027年にピークを迎えるとの見通しを公表した。今年は石油化学部門の需要増に伴い、日量約10万バレルの増加を見込んでいる。シンガポールで開かれた業界会合で発表した。

この研究者は、中国では電気自動車(EV)の急速な普及で燃料需要が減っていると指摘。今年は、少なくともガソリン2500万トン(日量58万2000バレル)分がEV利用によって代替される見通し。

この研究者によれば、「ティーポット」と呼ばれる中国の独立系製油所は今年、処理能力の45%で稼働しており、昨年の60%、23年の70%から低下している。 別の研究者は、大型トラックの燃料に液化天然ガス(LNG)を使うことで、30年までにLNGがディーゼル燃料3800万トン(日量77万5000バレル)を代替する見通しだと述べた。

https://jp.reuters.com/markets/commodities/72QQ3OHJV5O7DJTHSFBXWISSGY-2025-09-09/

 

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中国のベストセラー小説、今回のベネズエラ攻撃を『逆予言』していたと話題になっている模様

1:名無しさん




『三体』(さんたい)は、中華人民共和国のSF作家劉慈欣による長編SF小説。2006年5月から12月まで、中国のSF雑誌『科幻世界(中国語版)』で連載され、2008年1月に重慶出版社によって単行本が出版された。本作は「地球往事」三部作の第一作である。

本作、またこれを含む「地球往事」三部作(『三体』三部作ともいう)は中国において最も人気のあるSF小説の一つとされ、2015年時点で50万組以上を売り上げている。また、本作は2014年11月にケン・リュウによる英訳が出版され、これも複数のSF賞にノミネートされるなど高く評価されている。2019年時点で全世界累計発行部数は2900万部を記録しており、20か国以上の言語で翻訳されている。

日本語版は2019年7月4日に早川書房より発売された。日本語訳は、光吉さくらとワン・チャイの共訳による原書からの翻訳原稿を、英語の翻訳が専門のSF翻訳家である大森望が、著者とケン・リュウの協議により変更の加えられた英訳版とも比較し改稿したものである。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%89%E4%BD%93

 

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33件のコメント

「負け犬・ヘタレ・口だけ番長などを通り越して脳死してないか?」と中国の動きに困惑する人が続出、ベネズエラからの外交団の安否も不明なら……

1:名無しさん


 

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「実戦経験のない中国海軍では台湾を占領するのは難しくなった」とベネズエラの戦訓から発覚、中国が何年もかけてきた最新鋭防空システムが……

1:名無しさん


ベネズエラ🇻🇪の対空防空網は何年もかけて中国🇨🇳がせこせこ運んできた最新鋭防空システム(対ステルスも可)だったのに30分かからず沈黙させられ、制空権を獲られた地上兵器も役立たずにコレを台湾戦の教訓にしようにも余りにも迅速でデータ取れたのかも怪しい。実践経験の無い中国海軍では台湾を占領するのは難しくなった https://t.co/wUSVAhiXJ5

— たーか@営業中ムスメニウム命💕🇺🇸🌸🇯🇵🛩🏎️🏍🚗 (@Jet_Driver_) January 5, 2026

 

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今回のベネズエラ攻撃で中国の宣伝が完全に裏目に出た模様、Huaweiがとばっちりで大爆死しそうな情勢に……

1:名無しさん


 

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中国の王毅外相が”まさかのやらかし”で大自爆、王毅外相の面目が丸潰れ状態で失脚の危機に?

1:名無しさん


【悲報】中国の王毅外相やらかしてしまう…

1月2日ベネズエラに秋小琦氏を特使派遣

目的はマドゥロ政権との連携強化「中国が後ろにいる」という威嚇

しかし、これが致命傷に…

中国国営テレビがご丁寧に映像付きで大々的に報道

アメリカへ恰好の居場所通知
https://x.com/upholdreality/status/2007240426693251113/video/1

「大統領はココにいるよ!システム爆誕!」

翌1月3日…
アメリカ、一切の躊躇なしに作戦を決行

マドゥロ大統領拘束

いまココ

中国外交まさかの"案内役"となり王毅外相の面目丸潰れで草

 

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米軍のベネズエラ侵攻のもう一つの目的、ベネズエラで構築された中国のデータベースを奪取することで……

1:名無しさん




中国が最も危惧しているのは、単なる経済的損失ではない。マドゥロ氏拘束という大事件の陰で、米軍が手に入れたのは、対中経済競争を有利に進めるだけでなく、中国が国外に輸出してきた治安・統治モデルそのものを揺るがしかねない「宝の山」だとみられている。

米情報関係者によれば、中国が最大の懸念を抱いているのは、中興通訊(ZTE)など中国企業が関与して構築された「祖国カード(Carnet de la Patria)」に象徴される、顔認証と結びついた「デジタル権威主義」の輸出モデルが、米軍の分析対象となる点だという。

祖国カードは表向きには社会福祉プログラム用の配給カードだが、実態は国家による国民監視システムの中核である。カードには個人の生体情報に加え、政治的傾向、SNSでの発言、デモ参加の履歴などが紐付けられている。食料配給や医療、公共交通の利用、さらには就職や教育へのアクセスまでがカードを通じて管理され、政権に批判的と見なされた市民は、生活基盤そのものを断たれる構造になっていた。

この仕組みの技術的基盤は中国にある。中国国内では新疆ウイグル自治区において、2017年以降、顔認証システムと社会信用スコアが結合され、ウイグル族住民の大量拘束や強制労働に利用されてきた。街中に設置された膨大な数の監視カメラがAIによる顔認証で人々の行動を常時追跡し、当局が「問題あり」と判断した人物を自動的に抽出する。礼拝の有無、親族との通話、海外送金といった行動はすべてデータ化され、スコアが一定水準を下回ると、突然連行され「再教育施設」へ送られるケースも報告されている。

中国はこの統治モデルを「成功例」として、ベネズエラを皮切りに各国へ輸出してきた。ジンバブエでは野党支持者の特定に、エクアドルでは犯罪対策を名目に、類似のシステムが導入されたとされる。中国政府は治安維持や行政の効率化を掲げ、顔認証技術や監視カメラ、データ解析AIを一体化したパッケージとして売り込んできたが、その本質は、独裁体制が反対派を効率的に抑え込むための「デジタル監獄」を構築することにある。

https://seculligence.com/news/655/

 

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ベネズエラ防空網の中核は中国製レーダーだったと判明、「ステルス・キラー」と称賛され米ステルス機を撃破できるはずだったが……

1:名無しさん


 

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中国のラテンアメリカへの融資、約半分が踏み倒されるのがほぼ確定した状態に陥った模様

1:名無しさん


 

 

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中国がベネズエラに貸し付けた莫大な債務、チャラにされそうになって心底焦りまくっている模様

1:名無しさん




中国外務省は4日、米国に対しベネズエラのマドゥロ夫妻を直ちに解放し、対話と交渉を通じてベネズエラ情勢を解決すべきだと述べた。
同省のウェブサイトに公開した声明で、米国はマドゥロ夫妻の身の安全も確保すべきとし、夫妻の国外送還は国際法と規範に違反していると述べた。
同省は3日も国際法違反などと米国を非難していた。

https://jp.reuters.com/markets/japan/Z763UNZ4RZKHZC56LJNI3YWWGM-2026-01-04/

 

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「中国の4つ星ホテルで日本人の清掃員を高給で大量募集中」と宣伝したアカウント、「日本人が使われる時代になったってことか」と煽ろうとするも……

1:名無しさん




 広州人材集団、広州市人材研究院などがこのほど共同で発表したリポート「広東省報酬調査報告」によると、広東省の平均月収は2023/24年度に9100人民元(約18万7900円)となった。都市別では、深センの給与水準が最も高く、以下、広州、珠海、仏山と続く。業種別では、金融がトップとなった。香港経済日報が7日伝えた。

 都市別の平均月収は、深センが1万2300人民元で首位。月収の伸びは前年比7.2%増となった。以下、広州が1万1300人民元(前年比6.4%増)、珠海が9300人民元(同6.3%増)、仏山が9000人民元(同6.5%増)、中山が8100人民元(同5.2%増)、東莞が7600人民元(同6.7%増)、湛江が7300人民元(同3.8%増)、韶関が7100人民元(同5.0%増)、スワトーが7000人民元(同3.2%増)。増加率でも深センが最大だが、リポートでは仏山の伸びが加速傾向にあると指摘されている。

https://www.jetro.go.jp/biznews/2025/07/6d98da969044a529.html

 

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「新年早々、ミームで中共(駐日中国大使館)を煽ってる」と米大使館の投稿が話題に、このフォーマットが広まったのは中国の功績かもしれん

1:名無しさん




米国務省のピゴット副報道官は1日、中国人民解放軍が台湾を取り囲んだ軍事演習を実施したことを受けて声明を発表した。「台湾や地域諸国に対する軍事活動と言説が不必要に緊張を高めている」と非難し、台湾への軍事圧力を停止するよう要求した。

中国人民解放軍で台湾方面を管轄する東部戦区は2025年12月29〜30日に台湾海峡や台湾の北部、南部、東部で軍事演習した。米政府が今回の軍事演習…

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGN011880R00C26A1000000/

 

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「これはちと雲行きが怪しくなってきたな」と中国の訪日客が爆増との報道に”誤報疑惑”が?ソース元を辿ってみると……

1:名無しさん




国内ホテル予約、26年春節は中国発57%増 渡航自粛でも個人客伸びる

中国政府が日本への渡航自粛を呼びかける中、2026年2月に控える春節(旧正月)のホテル予約が好調だ。ある観光関連会社の調査では中国からの宿泊予約数が前年を6割上回る。客室価格も上がっている。団体客よりも個人客の割合が増えていることに加え、個人客の需要は堅調であることが大きい。

宿泊施設向け予約管理システムを手掛けるtripla(トリプラ)が全国の1727ホテルを集計したところ、26年の春節期間(…

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC1949W0Z11C25A2000000/

 

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新年スピーチで習近平が思いっきり嘘を付いていたと判明、「マイナスを付け忘れたのか?」とツッコミを受けまくって……

1:名無しさん




中国の習近平国家主席は31日、2025年の国内総生産(GDP)成長率目標を達成できる見通しだと表明した。「極めて異例の1年」だったと評価した。

国営新華社通信によると、習氏は国政助言機関、人民政治協商会議(政協)全国委員会の年次会合で、今年のGDP成長率が5%前後になる見込みだと明らかにした。

習主席は「中国経済は圧力を受けながらも前進し、新たな方向とより優れた発展へと進んでおり、強い回復力と活力を示している」と言明。「成長率は5%前後に達する見通しであり、世界の主要国で引き続き上位に位置している」と述べた。

これより前の声明では、習氏が具体的には触れずに、中国が経済発展目標を達成したと発言したとされていた。

中国経済は今年、底堅く推移した。大規模な追加刺激策がなかったものの、好調な輸出が景気をけん引した。製造業も高付加価値分野への移行を進めた。ただ、投資は年間ベースで1998年以降初めて減少する見通しとなっている。小売売上高も新型コロナウイルス禍を除けば、最も小さな伸びにとどまっている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/384fb80359d7adacaf7533941729afcfc1947538

 

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「たまにとんでもない物が売られてる」と中国のフリマサイトを覗いた人が唖然、これを悪用すれば日本にいくらでも……

1:名無しさん




「銃砲刀剣類登録証」(以下、登録証)とは、日本刀と一体で管理することが法律で義務づけられている重要な書類であり、日本刀1振につき1枚が交付されます。日本刀を持ち運ぶ際には、必ずこの登録証を同時に携行しなければなりません。保管方法としては、クリアファイルに入れて白鞘に括り付けている場合や、刀袋と一緒に保管しているケース、あるいは重要書類として登録証のみを別途管理していることもあります。

万が一、登録証が見当たらない場合には、管轄の警察署と、所有者が居住する地域の教育委員会への届出が必要となります。登録証が存在しない状態では、日本刀の所持や相続、譲渡はいずれも認められず、そのまま所有を続けると罰則を受ける可能性があります。なお、登録証の管轄は、住所変更や名義変更があった場合でも、最初に登録を行った都道府県教育委員会に固定されており、その後に別の教育委員会へ移ることは原則としてありません。

教育委員会への届出が必要となるケースは、大きく分けて、購入や相続などによって所有者が変わる場合と、所有者自体は変わらないものの何らかの届出が求められる場合の二つに分類されます。

https://www.touken-world.jp/tips/68322/

 

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習近平の新年の祝辞を聞いた人、「さすがに新年一発目は穏健な挨拶にするんやろなぁ…」と思っていたら……

1:名無しさん




このほど、私は全国運動会の開幕式に出席し、広東・香港・澳門(マカオ)の3つの地域が心を一つにしている姿に感銘を受けました。引き続き、「一国二制度」の方針を揺るぎなく貫徹して堅持し、香港と澳門が国の発展大局により良く融合し、長期の繁栄と安定を保つよう支持していかなければなりません。両岸同胞の血は水よりも濃く、祖国統一の歴史の大勢を阻止することはできません!

党が栄えれば国が強くなります。私たちは中央八項目規定の精神を学ぶ教育を深く貫徹し、実行を通して信頼を築き、党の管理・ガバナンスを厳格に行い、不正を一掃し、組織の健全化を図り、自己革新を推し進め、党と政府の風紀を持続的に改善していきます。初心と使命を忘れず、継続的に努力を重ね、着実に成果を上げ、延安における「窰洞の問い」に引き続き良い答えを出し、人民に恥じない「時代の問い」の答えを書き記していきます。

2026年は「第15次五カ年計画」の始まりの年です。「先んじて始める者は必ず結果を見据え、成功する者は始めから周到に準備する」。私たちは目標と任務を見据えて、自信を強く持ち、勢いをもって、質の高い発展を着実に推し進め、改革開放を更に全面的に深め、人民全体の共同富裕を推進し、中国の新たな奇跡の一章を書き上げていきます。

全文はこちら
https://j.people.com.cn/n3/2025/1231/c94474-20409290.html

 

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国内でぼろ儲けした中国ネット融資企業、意気揚々とインドに進出して同じやり方で儲けようとした結果……

1:名無しさん




中国国内でネット融資(P2P貸付・オンライン小口融資)事業により巨額の利益を上げていた中国企業が、数年前にインド市場へ進出を決意した。巨大な人口と金融包摂の低さを背景に、国内で成功した「高金利・高回転」モデルをそのまま持ち込み、大儲けを狙った。しかし、現実は厳しく、インド側から「逆収穫」される形で大損失を被り、多くの企業が撤退を余儀なくされた。

インド市場の魅力は明らかだった。人口14億人超、携帯電話ユーザーは6億人以上。一方で銀行の金融サービス利用率は50%未満、クレジットカード普及率はわずか5%程度。まさにネット貸款の理想的な「ブルーオーシャン」だった。さらに、インド法では貸付年利の上限が明確に定められておらず、手数料(審査料など)の名目で実質金利を引き上げる余地もあった。これは国内の「頭金カット(中国語「砍頭息」)」に似た手法で、多くの中国企業を引きつけた。

しかし、現地に進出した企業はすぐに壁にぶつかった。最大の問題は不良債権率の高さだ。国内では通常5〜8%程度で抑えられていた不良債権率が、インドでは40〜80%を超えるケースが続出した。ある企業は2年間で約50億ルピー(約4.3億元相当)を貸し付けたが、不良債権率は47%に達した。100元貸して戻ってくるのは20元程度という惨状で、人件費・オフィス代・税金を考慮すれば赤字垂れ流し状態だった。

https://chinanews.jp/archives/29910

 

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