1:名無しさん


トヨタ自動車は2027~28年を目標に、電気自動車(EV)向け全固体電池の実用化を目指す(図1)。同全固体電池は、2026年に同社が導入する次世代EVへ搭載する液系の次世代電池に対して、一充電からの航続距離(以下、航続距離)を20%伸ばせるものだ(空力や軽量化など車両効率の向上分を含む。航続距離に関し、以下同じ)。同次世代EVに搭載すれば、航続距離は1200kmほどになるとみられる。

 充電量10%から80%の急速充電時間(以下、急速充電時間)も10分以下に短縮することを目指している。前述の液系次世代電池が同20分以下だったので、半減することになる。コストについては、同社は精査中としている。

 EVへの全固体電池搭載に挑むことを決めたのは、電池の耐久性を克服する技術的なブレークスルーを発見したため。全固体電池では、充放電によって固体電解質が膨張・収縮を繰り返す。これにより亀裂が生じ、電荷を伝えるイオンが正極と負極の間を通りにくくなることがあった。新技術でこの課題の解消につなげる。

トヨタが全固体電池を実用化へ、EV向けで27~28年を目標に
https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/mag/at/18/00006/00608/

 

2:名無しさん


勝ったな
あぁ

 

5:名無しさん


これから4年かけるってことは主流取れる確信あるんだろうな

 

9:名無しさん


これで太陽光発電も少しはマシになるな。

 

14:名無しさん


相変わらずトヨタ強すぎる
横綱相撲だわ

 

16:名無しさん


2027にホントに出せるとしても、どうせ7、800万~1,000万するような車だろ?
大衆車に乗せるのは数年後かな

 

20:名無しさん


ドイツ人がどういうネガティブキャンペーンを思い付くか
今から楽しみでしょうがない

 

30:名無しさん

>>20
EV用バッテリーの国際規格を作って謎の理屈でトヨタ締め出しするんだろ


22:名無しさん


俺がトヨタ株買った直後に良いNEWS

 

25:名無しさん


EV発火を考えると全固体が有利

 

27:名無しさん


全個体電池も万能じゃなくて
全個体リチウムイオン電池である以上資源量に縛られる
トヨタ自身はリチウム資源も既に押さえてあるんで問題ないが
最終的には全個体ナトリウムイオン電池かな

 

33:名無しさん


これEV車だけという話でなく、
ハイブリッド車にも搭載できますよね

 

51:名無しさん


1900円の時に株買えてホクホクしてる(´・ω・`)

 

53:名無しさん


エネルギー密度はともかく、充電は2トン近くの乗用車を1200km走行させるだけの電力を
いったいなんぼクソアンペアのマジキチ電力でぶち込むのかなと
電気工事士の資格持ちが作業すんの?

 

54:名無しさん


原子力発電所を全部稼働させないと

 

69:名無しさん


数年前にも同じ様なこと言ってたと記憶してる
正直話半分だわ

 

92:名無しさん


水素と電気のハイブリットってどうすかね?早く実用化して世界中で導入の補助金投入してシフトしないとマジで温暖化で人間が住めなくなる

 

137:名無しさん

>>92
それをやってるのが「MIRAI」じゃなかったっけ


119:名無しさん


トヨタは太陽光発電もブレイクスルーするかも言ってたな
充電不要EV出したら、何処も真似出来んくなるぞ

 

147:名無しさん


10から80%充電を10分てどんだけの大電流流すつもりなんや?
そんなインフラ可能か?

 

129:名無しさん


EU「はい、あーでは、ガソリン車販売禁止はなかったことにします」

 

105:名無しさん


はよ売ってくれ
10年乗ってる軽が2027年までもつか不安