週刊文春の予測
— 【永江の新垢】Web系コンサルタント兼マーケッターのai使い (@IssekiNagae) January 28, 2026
自民197→203
維新34→29
与党系無所属4→2
合計234
元 235だから▲1
週刊文春の予測
— 【永江の新垢】Web系コンサルタント兼マーケッターのai使い (@IssekiNagae) January 28, 2026
自民197→203
維新34→29
与党系無所属4→2
合計234
元 235だから▲1
【悲報】米山隆一がヤバ過ぎる
— 週刊イカちゃんᔦꙬᔨ (@chokocgan) January 28, 2026
自分が街宣演説をするため、路肩に寄せてあった雪を道路にぶちまけだしてしまう。#中道改革連合#米山隆一 https://t.co/LKNW9ybNxv pic.twitter.com/vNKKqZJMcP
大量に積もった雪を地道にどける「雪かき」、大変ですよね。積雪に慣れていない地域では知られていませんが、実は法律で禁止されている雪かきがあるのです。禁じられているのは、次のような「雪を捨てる場所」。詳しく見てみましょう!
●道路
道路法第43条では、「みだりに道路に土石、竹木等の物件をたい積し、その他道路の構造又は交通に支障を及ぼす虞(おそれ)のある行為をすること」を禁止しています。違反すると、1年以下の懲役または50万円以下の罰金とされています。また、道路交通法にも「交通の妨害となるような方法で物件をみだりに道路に置いてはならない」とあります。交通に支障を及ぼす恐れのあるものを道路に置いたり、積んだりするのは法律で禁止されている行為なのです。そのため、自宅の敷地に積もった雪は道路に捨てないようにしましょう。
道路へ雪を出すことで、歩行者が通行しにくくなる、バスが通りにくくなるなどの弊害が起こります。また、車線の確保が難しくなり、交差点の見通しが悪くなるため、交通障害・交通事故の原因にもなるでしょう。自治体が行う除雪・排雪作業に余計な時間がかかってしまうこともあります。
全文はこちら
https://www.alsok.co.jp/person/lifesupport/family/19.html
中国で今まで見たことのある主要観光地の日本語解説中、断トツ意味分からなくて爆笑してる pic.twitter.com/DPWs6JOYu1
— 白くま❄️ (@kumasato37) January 27, 2026
大理古城
大理古城略称叶楡、また紫城、その歴史まで遡及天宝年間、南沼王商筑地の羊苴間咩城(今の城の西三塔付近)、そのためしからず。来年の古城下りおよび十五年(西暦の1382年)、十里四方、城壁の高校2年生の丈五尺、厚さ二丈だ。東西南北それぞれ新設一门も、城がある、とうも四角かくろう。解放初、城壁が取り壊される。1982年、修ナムソン門、門の头」「二字は烈日集郭沫若書道成。扉が、都会ナムソン直通北門の夏米路、繁華街を担ぎ、店舗売却され、カルテル大理石、ほどか民族工芸品や宝石玉。自分の間も、一部の盗は昔日の風貌尋、庭に花鸟が、さすがに、ちくちく屋外渓渠淙淙流れた。”家三眼井、1世帯数は花の姿は依然として。
古城内ものの護国路に向かって、西洋街”と呼ばれている。ここで一家接一家の中西レストランやカフェや喫茶店や工芸品店、横文字の看板、広告、検字书金髪碧眼の「外人」は、ここを和ま東方ゴウン、探しに独特の風景。国務省は1982年2月8日、大理古城は中国初の24の歴史文化名城の一つだ。
「次も優遇される約束だった」「こんなことなら“中道”に鞍替えしておけば…」村上誠一郎前総務相が“比例10位”で絶体絶命のピンチ! 地元からは「高市さんのやることは容赦ない」
自民党の比例名簿が発表され、村上誠一郎前総務相(73)が四国ブロック10位となったことに驚きが広がっている。村上氏といえば、かつて安倍晋三元首相を「国賊」と発言し、安倍氏や安倍政権の流れを継承する高市早苗首相とは距離が遠いと言われている。
いっぽう石破茂前首相のもとでは重要閣僚である総務相を務めるなど、石破氏とは親しかったことで知られる。主流派にもモノ申せる数少ない大ベテランとして知られる村上氏が、比例代表で優先順位の低い結果となった背景とは。
「比例での優遇は2回ある約束だった!」ブロック総会で発言も援軍はなく…
これまで村上氏は、11期連続で小選挙区での当選を果たしてきたものの、前回2024年の衆院選では愛媛県内の区割り変更で小選挙区が4議席から3議席に減ったため、比例に転出。その際は四国ブロック1位と優遇されていた。
しかし、73歳で迎える今回の選挙では、本来自民党の「公認時に73歳未満」という定年制ルールに照らせば、比例では立候補できない立場とはいえ、区割り変更による転出という事情が考慮され、比例名簿に登載されることになったのだ。
なぜ今回は、1位で優遇された前回と打って変わって10位となってしまったのか。全国紙政治部記者が解説する。
「数日前に四国ブロックの総会で、議員たちが比例名簿について話し合っていたときも、誰も村上氏の件を話題に出さず、村上氏と仲のいいはずの中谷元前防衛相もだまっていました。しびれを切らして村上氏本人が『比例での優遇は2回ある約束だった』と言ったのですが、周りはしらけていて同調してくれる議員はいなかったそうです。
村上氏は『中道から声がかかっていた』という噂もあり、本人もそれをにおわせる発言をしていました。こんなことなら本当に“鞍替え”していたほうがよかったのかもしれません」(全国紙政治部記者)
2024年衆院選の四国ブロックで自民が獲得した議席は、1位の村上氏を含めて3議席。今回も自民の比例獲得議席が3とすると、小選挙区との重複立候補者9人のうち、3人が小選挙区で落選すれば村上氏に議席が回ってこないという、絶体絶命のピンチだ。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/f04288f5768eeb364f0e216efca15a0f0ee6119b
奄美に潜伏して捕まった指名手配の男、最も潜伏に向かないねえとこに潜伏しちゃったねえ。
— くらげねこ (@kurageneko) January 27, 2026
この島はね、知らない人にすごく敏感なのよ。
飲み屋の隣テーブルにいる人は誰かの親戚か同窓か同じ集落か仕事の同僚なの。知らない人がいたらとりあえず疑うの。
風俗スカウトグループ「ナチュラル」の会長・小畑寛昭容疑者(40)は、2023年7月、女性の風俗店への違法スカウト行為を黙認してもらう代わりに、暴力団側にみかじめ料60万円を渡した疑いで、おととい、潜伏先の奄美大島で警視庁に逮捕されました。
小畑容疑者は奄美市内のホテルを去年12月21日から来月3日まで予約していましたが、その際、偽名を使っていたことが捜査関係者への取材で新たにわかりました。
小畑容疑者が頻繁に訪れていたという飲食店では…
小畑容疑者が訪れていた飲食店従業員
「(最初は)年末に来て、2日おきに来る感じ。ずっと電話してる感じでした。話しながら指示してる感じで、『お願いね』とか言いながら。(Q.最後来たのは?)5日ほど前ですかね。その時、お金がなくて忘れて、30分後に持ってきました。ちょっと多めに1000円ぐらい、『すいませんでした』って一礼して帰った」
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2429510?display=1
中革連のジャパンファンドの有識者て
— 若草ミドリ (@wakakusamidori_) January 27, 2026
【弥助問題】のデービッド・アトキンソンさん!?
え、あれここに繋がるんだ?
しかも公明 岡本三成さんのゴールドマン・サックス時代の同僚
他の有識者の元GS植田栄治さんは
GPIF役員の時にGS人脈との癒着問題で監査報告「国民の信頼を大きく損なった」…うわぁ pic.twitter.com/psDtZDuWX5
公明党による「ジャパン・ファンド」の説明資料(下記、引用図)によれば、特別会計などに分割して管理保有されている日本政府の金融資産を「ジャパン・ファンド」のもとで一体的に市場運用し、得られたリターンについて必要額を各ファンドに分配するとともに、余剰となった追加的収益を新規財源として政策活用するものです。運用においては、この四半世紀の累積で、優れたリスク管理能力で年率4%以上の運用利回りを示している年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)のノウハウを活用するとしています。
「ジャパン・ファンド」では、公的年金積立金(約250兆円)、外国為替資金特別会計の外貨資産(約194兆円)、日本銀行の保有する上場投資信託(ETF、約85兆円)などを合算し、なんと500兆円を超えるファンドを形成します。彼らの試算によれば、ここから2%の「超過収益」(10兆円)を得ることができ、その半分の5兆円を政策活用するとされています。
さて、ここから論点となるであろうトピックをコンパクトに列記、解説します。
まず、年金積立金を「ジャパン・ファンド」に組み入れることの是非です。「ジャパン・ファンド」の構想によると、年金給付に必要な運用収益については年金制度に分配するものとされています。一見、問題がなさそうですが、ここには制度上の矛盾があります。
現在の年金制度では、積立金の運用収益率に応じて将来の給付水準が変化します。運用が好調であれば、将来世代の給付水準を比較的高い水準に維持できることになっています。これは下図の厚生労働省による推計(令和6(2024)年財政検証結果)にも示されています。この意味で、年金積立金からは新たな超過収益は発生しません。もし運用利回りが良ければ、給付水準維持に使われ、場合によっては年金保険料負担の軽減に使われる可能性のあるものです。
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/4e70aa1e030989c124bb670629d5bed769ad2bf3
衆院選比例、「民主」票は国民民主へ 「立憲」「公明」は無効の公算
国政選挙で「民主党」と書かれた比例票が立憲民主と国民民主の両党に振り分けられてきた問題が、今回の衆院選では解消される見通しとなった。
立憲と公明党が設立した新党「中道改革連合」が、略称を「中道」で届け出たためだ。今回は「立憲」や「公明」と書かれた票は無効となる可能性が高く、「民主」票は全て国民民主の得票になる見込みだ。
https://mainichi.jp/articles/20260128/k00/00m/010/053000c
井桁弘恵 中学時代は「オール5」の超優等生も…「調子に乗って大人になって」落ちたまさかの試験明かす
女優の井桁弘恵(28)が27日放送の日本テレビ系「ザ!世界仰天ニュース」(火曜後9・00)に出演、中学校の時の驚くべき成績と、その後まさかの試験に失敗した経験を明かした。
井桁は福岡県出身で、修猷館高校から早大に進学した才色兼備の女優。修猷館は1784年創立の超名門校で、大手塾の偏差値ランクでは73に相当している。
受験について聞かれた井桁は「私高校受験したんですけど、中学の成績がめっちゃ良くて。中学、オール5だったんですよ。本当に、自分最強!と思うくらい勉強が楽しくて」と明かした。
MCの笑福亭鶴瓶から「失敗したことある?」と聞かれると「それで、調子に乗って大人になってしまい、免許を落ちたって言う…。それが凄いショックで」と自動車運転免許の試験に落ちたと恥ずかしそうに語った。
さらに「あと、気象予報士も大学生の時に“これ私、イケるんじゃないか”と思って。3回くらい受けに行ったんですけど、全然ダメで、もう諦めました」と苦笑していた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6ebf84acd9b7575c9860422d29a838643d5e1ac7
<衆院選2026 注目選挙区 愛知10区>
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) January 27, 2026
立憲民主党の時の藤原のりまさ氏
「安保法制の“違憲”! これはしっかり貫く!」
↓
「安保法制は“合憲”」の中道改革連合から出馬
↓
藤原「選挙の前と後で言うことをコロッと変える政治を終わらせましょう!」
↑
選挙の前で既にコロッと変えるww https://t.co/x4pteup1Ll pic.twitter.com/AR29OSC8gw
・この人です
「しかるべき対応を行う」 被害届&開示請求も
深夜、秘書のスマートフォンに次々と届いたホテル予約の通知。しかし、当の本人に予約した覚えはなかった。立憲民主党の藤原規眞(のりまさ)衆議院議員の名前を勝手に使った悪質な嫌がらせが発覚し、波紋を広げている。弁護士資格を持つ藤原氏は16日、都内でENCOUNTの取材に応じ、思い当たる“犯人像”を明かすとともに、断固たる措置を取る考えを示した。
「大量のホテル予約が私名義でされた。しかるべき対応を行う。あまり知られていないが私は比較的、法律には詳しいほうだ」
異変が起きたのは12月12日深夜だった。ホテルの予約確認メールが、転送設定されていた秘書のスマートフォンに次々と届き始めた。
https://encount.press/archives/909205/
藤井貴彦キャスター
「日本テレビは、各党の党首の第一声を独自に分析しました。それぞれ何を訴えていたのでしょうか?」
滝菜月アナウンサー
「まずは自民党の高市総裁です。演説の半分近くの46%を占めたのが経済・物価高についてです。高市首相の持論である危機管理投資など、政権の経済成長戦略について最も多く主張しました」
「中道改革連合の野田共同代表は、冒頭解散に踏み切った高市首相への批判などが22%と最も高い割合で、次いで政党・候補者アピールや、自民党の裏金問題に関する政治とカネについて訴えました」
「日本維新の会の吉村代表は、『連立パートナーである自民党の高市総裁こそが日本を前に進めることができる』とし、演説の69%をアピールに費やしました。一方、維新が自ら主張してきた社会保険料の引き下げについては言及しませんでした」
「国民民主党の玉木代表は『年収の壁』引き上げなど、これまでの政党の実績をアピールしつつ、さらに手取りを増やす政策を実現していくと強く訴えました」
https://news.ntv.co.jp/category/politics/1b3b951310d64942a4c7da45e1848b49
https://news.ntv.co.jp/gimage/n24/articles/ed2b35fd039f436c9856393a931184b7/e5c9e108-80b2-4e4d-8920-3369e96167c3.jpg
悲報!中革連・野田氏、赤っ恥。見ている方が恥ずかしい事態に…
— TotalNewsWorld (@turningpointjpn) January 27, 2026
非課税取引と免税取引を訂正せず、知っていたかのように説教を始める
「昨日からずれてきている…」
→ 藤田氏
「逆。免税とハッキリ言いました。ねぇ玉木さん」
→玉木氏「はい。笑」
→一同、苦笑pic.twitter.com/vybbDMH2RS
現在の消費税制度における「仕入税額控除」とは、売上時に客から受け取った消費税から、仕入や経費で支払った消費税を引いて差額だけ納税するというものだ。例えば1,000円のラーメンを税込1,100円(消費税10%)で販売した場合、飲食店は100円の消費税を客から受け取る。そのラーメンに使った食材や調味料などの仕入にかかった消費税が50円だとしたら、飲食店の納税額は差し引きの50円となる。
しかし、ここで食料品が「非課税(=消費税ゼロ)」となると大きな問題が生じる。飲食店は食材を仕入れる際に消費税を支払わないため、差し引ける金額(仕入控除額)がゼロになる。その結果、受け取った消費税100円をまるごと納税しなければならないことになる。これまで控除されていた分を店側が負担する形になり、「仕入税額控除が効かない=飲食店の利益が削られる」という構図になる。
もちろん、飲食店が食材を仕入れる場合にも「非課税(=消費税ゼロ)」となるため、仕入れ価格自体が下がることにより実質的には相殺されて、収支損益上はほぼ変わらない。しかしながら飲食店のコスト構造は食材だけに限らない。光熱費や備品、包装資材、酒類や調味料、さらに家賃や外注費などはいずれも課税対象のままだ。その場合、テイクアウトなど飲食店が「食料品」として販売する商品に関しては、課税される消費税がゼロとなるため、光熱費や包装資材など食料品以外にかかるコストにかかる消費税分は控除が出来なくなる。
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/27fe198216a6c464c4899fcec4ad28a6a4caacd7
村上誠一郎は地元今治市で、特に現役世代にものすごく評判が悪いそうで、前回選挙の前には落選運動の動きも出ていたらしいんですよね。で、比例単独で1位になったら地元から自民党へ1位から外すよう嘆願書が出るぐらい。情報源は今治市在住の妹や職場の地元出身者。絶対に小選挙区からは出ませんよw https://t.co/XNfP471iDa
— 天地っ子 (@tenchikko1989) January 27, 2026
自民党は26日夜、衆院選(27日公示、2月8日投開票)の比例代表候補予定者の名簿順位を発表した。四国ブロック(定数6)では、小選挙区との重複立候補予定者9人を横並びで1位に登載。比例単独候補予定者である村上誠一郎前総務相(73)を10位とした。
村上氏は24年の衆院選では愛媛県の選挙区調整に伴い、比例四国ブロックで自民党の名簿順位単独1位で出馬し、当選していた。
村上氏の比例順位降格について、X(旧ツイッター)では驚きの声が上がり、「村上誠一郎氏」がトレンド入り。「自民の比例四国名簿、村上誠一郎氏は四国10位 すげえ 今まで10位での当選者はいない。四国ブロックの定数は一貫して6議席。つまり、村上さようなら、ということ。やはり高市さんはすげえ」「高市自民党、忖度ゼロ。村上氏の1位申請要望を蹴り飛ばす」「これはさすがに… 小選挙区11期連続当選で、選挙区調整で比例に回った村上誠一郎氏に対し、嫌がらせのような仕打ち いくら石破前総理と近いとは言え、前大臣にここまで失礼な扱いをするのか 絶対にまだまだやれる 中道で出て頂いても良いのでは?」などと書き込まれていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/36e319cc00c08ce1f15f76a9da4875a74cafb75b
あのお、「公明」ってなんすか? https://t.co/ShMmxUvHEe
— 🎌八咫烏親父🎌 (@YatagarasuOyaji) January 27, 2026
公明党は22日の中央幹事会で、離党して新党「中道改革連合」の共同代表に就任した斉藤鉄夫前代表の後任に、竹谷とし子代表代行(56)を選出した。斉藤氏は「万感の思いがあるが、新しい政治の流れをつくるため、同志と共に新しい党に参画する」と説明。竹谷氏を代表とする人事案を示し、了承された。
竹谷氏は2010年の参院選で初当選し、現在当選3回。財務政務官、復興副大臣、党副代表などを歴任した。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2026012200564&g=pol
<衆院選2026 注目選挙区 佐賀1区> pic.twitter.com/58APlcxs3f
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) January 27, 2026
佐賀1区に立候補したのは、届け出順にゆうこく連合・前職の原口一博さん(66)、参政党・新人の重松貴美さん(36)、自民党・前職の岩田和親さん(52)、の3人です。
【ゆうこく連合・前・原口一博候補】
「ゆうこく連合という大きな塊を作って佐賀に帰ってきました。なぜか。今われわれはあっちが悪いこっちが悪いと言っている時間はないんです。分断している時間はないんです。皆さん、日本人の力を私たちゆうこく連合で結集しようじゃありませんか」
【参政・新・重松貴美候補】
「私たちは一人一人、日本なんだと、そのような自覚をしっかりと持って、この国政選挙に挑む。そして私たちの国は自分たちで守っていくんだとそういう気概を持って普通の母親ですが、この選挙戦にしっかりと挑んでまいりたいと思います」
【自民・前・岩田和親候補】
「皆様のなんとか世の中がよくなってほしいというこの思いをだれがいちばん聞いてきたのか。そして政策を政策を実現するんだ、この思いをまっすぐに貫いてきたのは誰なのか。ぜひ皆さんに選んでいただきたい」
佐賀2区に立候補したのは届け出順に自民党・前職の古川康さん(67)、中道改革連合・前職の大串博志さん(60)の2人です。
https://www.sagatv.co.jp/news/archives/2026012722243
山本太郎さん、れいわ新選組の中ではもう亡くなったことにされるw
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) January 27, 2026
「この選挙は弔い合戦」
wwwwww
pic.twitter.com/fN5gbcLr2g
れいわ新選組の山本太郎代表は健康上の理由で、参議院議員を辞職すると表明しました。
れいわ新選組 山本太郎 代表
「私、山本太郎は、本日、参議院議員を辞職します。衆議院選挙のためではありません。端的に言うと多発性骨髄腫、血液のがん、その一歩手前にいます」
れいわ新選組の山本太郎代表はインターネット上で動画を公開し、参議院議員を辞職すると表明しました。山本氏は「多発性骨髄腫の一歩手前にいる。議員辞職して自分の命を守る行動に入る。任期満了できないことを心よりお詫び申し上げる」と話しました。
元タレントの山本氏は2013年に行われた参議院選挙で東京選挙区から無所属の候補として立候補し、初当選しました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6f87cadb9bd6b7d289decd5661f5852d23255312
高市首相、過半数割れで辞任約束も「続けさせて」と懇願https://t.co/bcYIWzvsLR
— 毎日新聞 (@mainichi) January 27, 2026
高市首相、過半数割れで辞任約束も「続けさせて」と懇願
高市早苗首相(自民党総裁)は27日、福島県二本松市で行った衆院選の応援演説で「自民と日本維新の会で過半数割れをしたら私は内閣総理大臣を辞めるという約束をした。でも続けさせてください」と訴えた。これまで与党の獲得議席が過半数(233議席)に届かない場合「潔く退陣する」と述べていたが、政権継続への強い思いがにじんだ形だ。
首相は「総裁選は2回しくじり、(首相に)なった時は衆院も参院も少数だった。自民以外の党にも無所属の議員にも頭を下げて首相になり(政権は)不安定だ。はっきり言って行き詰まっている」と強調。政権に対する国民の審判を受けていないとした上で「私の新しい内閣の政策を反映した予算や法律の審議が始まる前に(信を)問うてみなければ、だましだまし『首相にいさせてください』と言ってるようなものだ」と理解を求めた。【神山恵】
https://mainichi.jp/articles/20260127/k00/00m/010/251000c
DCコミックスCCO 日本アニメの成功は私たちに“目標”をもたらす
アメコミ界のレジェンドと称されるジム・リー氏が、2025年12月に来日した。大学卒業後、マーベル・コミックスで手掛けた『X-メン』シリーズが驚異的な売り上げを記録。現在はDCコミックスの共同発行人でチーフ・クリエーティブ・オフィサー(CCO)を務めている。そんなリー氏に、次々にアメコミのヒーローたちが映画化される現状をリー氏はどう感じているのか、そしてコミックスが果たす役割とは? さらに海外で勢いを増す日本のマンガについても話を聞いた。
――ご自分が関わった作品やキャラクターが映像化され、新たなファンも次々に生まれています。原作者としてどう感じますか。
ジム・リー氏(以下、リー) 自分のアイデアやコンセプトがテレビ番組や映画を通して“命を与えられていく”のを見るのは、本当にエキサイティングです。そして、ものすごく光栄なことです。
ただ、面白いんですよ。私は30年以上コミックを作ってきましたが、理由はキャラクターを愛していたからであり、その世界が好きだからなんです。「いつか映画になるだろう」なんて、まったく考えていませんでした。
だから、本当に予期せぬサプライズなんです。この仕事をしていて得られる、追加の“ご褒美”みたいなものです。
https://xtrend.nikkei.com/atcl/contents/watch/00013/02780/
<衆院選2026 注目選挙区 福岡8区>
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) January 27, 2026
麻生太郎氏、公示即、当選確実㊗️ pic.twitter.com/0xMUqKv7s8
福岡8区
16選を目指す自民党前議員の麻生太郎に新人2人が挑む。
麻生は昨年10月に副総裁に就任し、高市首相を支える。派閥の領袖として全国を回ることが予想されるが、県議や商工団体を中心に強固な支持基盤を築く。
れいわ新選組新人の沖園理恵は前回選の福岡2区、昨年の参院選に続く国政挑戦。「経済低迷は歴代内閣の問題」として教育、若者、暮らしへの投資を訴える。
無所属新人の森田俊文は前回選も福岡8区から立候補し、3万票以上を得た。利権政治の根絶などを主張し、非自民票の受け皿を目指す。
https://www.yomiuri.co.jp/local/kyushu/news/20260126-GYS1T00074
「中国が日本への49路線すべての便をキャンセル。」
— Cafe_Forex(テムズ川の流れ) (@UponTheThames) January 27, 2026
中国政府が春節の大型連休を前に、改めて日本への渡航を控えるよう呼びかける中、中国メディアは、日本と中国を結ぶ49路線で来月の運航が取り消しになったと報じました。
中国の経済メディア「第一財経」は26日、大阪-北京間、神戸-南京間など日本と中国を結ぶ49路線で来月、全便の運航が取り消しになったと報じました。前の月の46より3路線増加したということです。
中国では、来月15日から9日間、春節の連休に入り、例年、この時期には大勢の中国人観光客が日本を訪れていたため、去年より観光客が大幅に減ることが予想されます。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e663357da1e4290b98d43dc1357010418d4a99f8
日本保守党・百田尚樹代表が2026年1月27日にXを更新。高校生が消費税減税の財源確保策について質問した際、参政党・神谷宗幣代表が「かなり頭が財務省だなという風に思っています」と発言したことに言及し、「(高校生が)財源の心配をするのは当たり前」と主張した。
1月24日に放送されたニコニコ主催の党首討論では、先述の高校生が「多くの政党が掲げる消費税減税について、財源確保の具体策をお聞かせください。また減税について、減収分が将来的に、所得税増税や現役世代の負担増につながらないか、懸念点についても併せてお伺いしたいです」と、各党首に質問する場面があった。
この質問に対し百田氏は、消費税の減税や食料品の消費税も0%にしたいという方針を説明した上で、財源について次のように回答した。
「この財源は経済成長です。つまり減税によって、皆さんの使えるお金がどんどん増えていく。そうすると社会にお金が回るわけです。皆がモノを買うと、小売店が潤うし、メーカーは工場を稼働しようとする。こういう風に、減税によって経済が活性化した例は世界各国にあります」
この質問に神谷氏も回答。「高校生まで『財源が~』と言い始めていると。かなり頭が財務省だなという風に思っています」とコメントした上で、次のように説明した。
「失われた30年って聞いたことがあると思うんですけど、日本がアメリカとか中国とかと同じくらいの経済成長をしていたら、日本のGDP(国内総生産)は倍ぐらいになっているんですよね。この30年で。そうしたら消費税がなくても大丈夫だったんじゃないのということなんです」
神谷氏は、消費税が導入され始めてから日本の経済成長が止まったと主張し、1度廃止するという方針を掲げているのが参政党だと述べた。その後、5%が各党の「最大公約」ではないかとし、減税している間は、国債や法人税の増税などで賄うことも可能だとした。
SNSでは、神谷氏による「かなり頭が財務省だなという風に思っています」という発言に対し、批判的な声が出た。
https://www.j-cast.com/2026/01/27511404.html