月: 2024年4月

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17件のコメント

他局番組に出演した日テレの元アナ、唐突に古巣の後輩への敵意をむき出しにして他出演者を驚かせる

1:名無しさん


3月末に日本テレビを退社し、フリーアナウンサーに転向した上重聡(43)が5日、TOKYO MX「5時に夢中!」(月~金曜午後5時)にゲスト生出演。日テレ退社後初のテレビ出演で、古巣の後輩に敵意をむき出しにした。

上重は日テレ時代、「ズームイン!!サタデー」のMCを6年務めていた。MCの垣花正から「『ズームイン!!サタデー』見てるときに、どう考えても『月~金(曜)』は上重さんにいくなと」と話を振られた上重は「そうなんですよ」と同調した。

続けて「桝(太一、現在フリー)という恐ろしい後輩が登場してきて。『ズームイン!!サタデー』やって、(ズームイン!!の)『月~金』の朝をやるっていうのが流れであったんですよ。次、私だと。で、桝がひょんと。抜いてちゃったんですよ。きれいに抜いていきました」と打ち明けた。

突然のカミングアウトを受け、垣花は「僕は上重派だったな。桝派じゃなかったですね」と主張し、MCミッツ・マングローブは「私? 桝さんかな」と明かした。

東大出身の桝は06年、日本テレビにアナウンサーとして入社し、22年3月末で退社。同志社大学ハリス理化学研究所に転職し、フリーアナウンサーとしも活動している。

https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202404050001074.html

 

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53件のコメント

産経新聞出版の例の本、一部の書店員による工作で「読者が書籍を購入できない状態にされていた」と発覚

1:名無しさん


 

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有名コンサルの手掛けた高級食品店が「軒並みやばい店ばかり」で目撃者を困惑させまくり、当然ながらことごとく……

1:名無しさん


 

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台湾東部沖地震で「日本時代の橋の強靭さ」が話題に、半世紀以上前の橋が耐えた一方で隣接する新しい橋は……

1:名無しさん




 台湾東部沖地震で大きな被害が出た花蓮県の山間部で、日本の植民地統治下で建設された古い橋が崩落を免れた一方、隣接している比較的新しい橋が崩れ落ちたと、台湾紙の自由時報(電子版)が5日までに伝えた。インターネット上では、長さなどが異なるため単純に比較できないとの意見もあるが、頑丈さに驚く声も上がっている。

 崩落したのは沢のような場所に架かっている長さ約25mの橋。すぐ隣に架かっている古い橋はやや短い。古い橋は被災者の避難に使われている。地元当局は、古い橋を補強して小型車が通れるようにする計画だ。

全文はこちら
https://nordot.app/1148916155207778651

 

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家族で日本旅行に訪れたアメリカの人気司会者、アメリカとは全然違う光景に大きなショックを受けた模様

1:名無しさん


アメリカのコメディアンで人気司会者のジミー・キンメルさんが自身の番組で「家族旅行で日本に行き、大きなショックを受けた」と報告した。

アカデミー賞授賞式で司会を務めたことでも知られるキンメルさんは、アメリカのテレビ局ABCで平日夜に放送されているトーク番組「ジミー・キンメル・ライブ!」の司会者でもある。セレブやアスリートなど様々な分野で活躍するゲストを迎え、コメディー要素を織り交ぜながら社会問題や政治といった世の中の関心事について語ることもある番組だ。

キンメルさんは4月2日の放送の冒頭で、「今週、家族と日本に行ってきました」と報告。「日本での出来事についてどう感じていいかまだわからずにいます」と、日本滞在中の経験について話し始めた。

対比としてアメリカを挙げ、「欠陥もあるし、改善の余地はあるけれど、おしなべて言うと世界の他の国に比べていろいろ整っている方だと思うんです」と前置きしたうえで、「日本に行った今では、アメリカが汚くて不潔な国に感じてしまいます」と日本の清潔さがあまりに衝撃だったと話し始めた。

「日本には7日間滞在しましたが、東京と京都のトイレはどこもきれいでした。アメリカの手術室よりも清潔でした」とコメディアンらしく面白みを加えて自身の体験を語った。

「どのトイレに行っても臭くないし、(用を足した後に)きれいに洗ってもくれます。ホテルのトイレだけじゃないんですよ。レストラン、バー、サービスエリアのトイレだってめちゃくちゃきれいだったんです」

キンメルさんを驚かせたのは、トイレの清潔さだけではなかったようだ。「ゴミも落ちていませんでした。東京には(公共の場に)ゴミ箱がないのにですよ。みんな自分のゴミは持ち帰るんです」とポイ捨ての少なさについても視聴者に力説していた。

全文はこちら
https://www.huffingtonpost.jp/entry/story_jp_660f4bb4e4b078af1447fb4e

 

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102件のコメント

「鯨肉の需要はない」と主張した反捕鯨派、現実の市場によってボッコボコにされた模様

1:名無しさん




昨年11月、イワシクジラの「尾の身の生肉」が下関市場で1キロ80万円という史上最高値で競り落とされた。捕鯨会社の共同船舶の所英樹社長は「クジラ肉の『かたい』『くさい』というイメージは、調理方法を間違えているから。適切に調理すれば、中トロと牛肉を足して割ったような味と食感になる」という――。(後編/全2回)(聞き手・構成=ノンフィクションライター・山川徹)

■「こんなにもうまかったのか」と驚いたクジラのある部位

 (前編から続く)

 ――2019年に商業捕鯨が再開しました。しかし商業捕鯨が成り立つほどクジラ肉に需要があるのでしょうか。

 以前、消費者がクジラ肉にどんなイメージを持っているか調査を行いました。

〈かたい〉〈くさい〉〈調理の仕方が分からない〉〈クジラを食べる必要がない〉などの回答が寄せられました。しかもクジラ肉を食べた経験がない若い世代も増えています。いや、食べた経験がないどころか「クジラって食べていいの?」という意識の人も少なくない。

 私が社長に就任する2020年までは、クジラ肉は、高齢者がノスタルジーで買ってくれる商品と受け止められていました。

そうしたイメージを払拭するために、いま2つのことに取り組んでいます。ひとつは、クジラの本当の味を知っていただくこと。もうひとつは、クジラ肉の成分を広めることです。

私自身、クジラってこんなにうまかったのか、と感動した経験があります。10年ほど前、私は経営コンサルタントとして、日本鯨類研究所が主導するKKP(くじら改善プロジェクト)にたずさわっていました。捕鯨のコスト削減とクジラ肉の品質向上を目指したKKPの一環で、捕鯨国のアイスランドを視察したんです。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/2522728d78374ecdf254b0aa3044399c11551afe

 

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39件のコメント

コンサドーレが「札幌ドームの使用料」を払いきれず撤退の可能性が浮上、環境が悪すぎて選手からも絶賛大不評な模様

1:名無しさん


 日本ハムが新本拠地に移転してから1年が経ち、想像以上の“苦境”に立たされている旧本拠地の札幌ドーム(以下ドーム)。赤字の幅も当初の見通しよりも膨らみ、市民や道民からは「解体」を望む声すら出ているほどだ。

 とはいえ、現在サッカーJ1の北海道コンサドーレ札幌(以下コンサドーレ)はドームを本拠地として使用しているため、「解体論」は現実的ではないという意見もある。だが、コンサドーレは今季ここまでJ1で最下位に低迷している。仮にJ2への降格となればクラブにとって予算規模の縮小を避けられないだろう。引き続きドームを使用することは大きな負担となり、決して無視できないものになるはずだ。

「(コンサドーレは)昨シーズンまでの主力選手がチームを去った一方で、外国人をはじめとする補強を積極的に行わなかった。近年の物価高騰なども相まりクラブ経営が打撃を受けているのも理由の1つであり、その中にはドームの高額使用料も含まれる」(サッカー関連のスポーツライター)

 3月19日にSNS上で明らかになった2022年度のJ1クラブ損益計算書によると、コンサドーレの主催試合開催費がJ1最多の5億400万円となっている。一方で入場料収入は6億3000万円であることを考えると、ドーム使用が大きな負担となっていることがうかがい知れる。

 プロ野球・日本ハムが北広島市のエスコンフィールド北海道へ移転したことで、収入はコンサドーレの主催試合が主となったドーム。その他にも、収入源を生み出そうと動いているが芳しくないものが多い。10億円をかけた2万人規模イベント開催を可能にする「新モード」も使用希望者は少なく、場内広告は激減、公募している命名権も決まる気配がない。何とか状況を変えようとドーム側も奮闘しているが、なかなか“明るい未来”が見えてこないのが実情だ。

「ドームの現状は予想以上にひどい。運営を続けるなら革新的な取り組みをしないと現状打破は難しい。そうでなければ早い段階での解体も視野に入れるべきではないか」(在京テレビ局スポーツ担当者)

 札幌市議会議員・成田祐樹氏が「予定のマイナス3億円より下方修正して4億円前後かなと。資金残があるので税投入はしばらく無いです」と赤字額が膨れ上がっていることを認める発言もしている。

「経営難もあるだろうが芝生の状態が悪いのも看過できないこと。サッカーのトップリーグが開催されるには劣悪すぎる。一歩間違えば選手生命に関わるような事故に繋がりかねない。選手は宝であり、彼らに何かあったらどうする気なのかとも思う」(コンサドーレ担当記者)

 3月10日の浦和レッズ戦ではピッチ上に茶色の部分も見かけられ、レッズ選手が立て続けに負傷交代をした。芝生の状態との因果関係はわからないが、「思った以上に芝の状態が悪かった」という声が両チーム選手から上がっていた。

「春先は雪が残ったり日照時間の問題もあり芝生の育成が難しいのも理解できます。しかし2001年の開場から同様の方式でやっているのだから言い訳にならない。選手が最適なコンディションでプレーできるようにするのは当然のこと。経営難は関係ないことでドーム側の責任は大きい」(Jリーグ選手の代理人)

 ドームは野球で使用される場合は人工芝だが、サッカーでは「ホヴァリングサッカーステージ」と呼ばれる天然芝が使用される。試合ではドーム外で育成されている天然芝ステージが使用時には屋内へ取り込まれる方式だ。育成、使用に関しては莫大な経費がかかることは想像に難くない。

「同様の悪コンディションが続くのならドームを本拠地として使用する意味がない。選手、ファン、関係者からはドームへの失望と諦めも感じられつつある。『旧本拠地・札幌厚別公園競技場や道内の他会場でやった方が良い』という声まで出ている」(コンサドーレ担当記者)

 札幌厚別公園競技場はコンサドーレ創設時から使用しており、「聖地」としていまだに愛されている。また現時点でも3000人収容の練習場・宮の沢白い恋人サッカー場を「改修で何とかならないか?」という人もいるほどだ。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/66fcb99a303cd4e94f544e4c629d8ffaf101c08b

 

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童話みたいな事故で意識を失い警察を呼んだ人、警察官に正気を疑われて監視カメラ映像を確認すると……

1:名無しさん


 

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「岸田翔太郎の買い物を見て唖然とした」と在京テレビの政治部記者が暴露、だが読者は記者の対応にドン引きする皮肉な展開に

1:名無しさん


安倍派幹部に厳しい処分を下す岸田首相だが、一方で身内には大甘なようだ、と在京テレビの政治部記者が明かす。

「3月上旬、あの “バカ息子” を久々に議員会館で見かけたんですよ。岸田首相の長男、岸田翔太郎です。

2022年10月に政務担当の内閣総理大臣秘書官に就任したものの、2023年1月に海外で公用車を使って世界遺産を観光したり、閣僚への土産を購入していた疑惑が報じられました。さらに、公邸で親族を交えた忘年会を開いていたことが発覚し、猛批判を浴びました」(同前)

 結局、“忘年会” の責任をとって総理大臣秘書官を辞職した翔太郎氏。

「その後、岸田首相の事務所で秘書として働いているそうです。岸田さんにとって、ご家族は一種の精神安定剤のようなもの。もともと岸田さんは話好きですからね。なかでも “後継者” である翔太郎さんには自ら帝王教育を施す必要がある、という自負もあり、そばに置きたいのが本音なんです」(同前)

 だが、父譲りの “トンチンカン” ぶりを遺憾なく発揮しているようで……。

「先週、議員会館地下のコンビニで見かけたのですが、自分のためにチョコ菓子を一つ買って、事務所に戻りました。唖然としますよね。政治家になりたいなら、お菓子一つ買うにせよ、事務所にいるほかの秘書や事務員のために複数買っていくのが当たり前の世界ですから。周囲に細かい気配りができないお坊ちゃん気質は変わらないようです」(同前)

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/9e6fced433bfbaae75fee252e6a6626e2ddbdaa5

 

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韓国LG製の洗濯機が「なぜか1日3.6GBもデータ通信をしている」と発覚、LGが調査に乗り出すも……

1:名無しさん


LGの洗濯機がなぜか1日3.6GBもデータ通信をしていると持ち主が困惑、LGが調査に乗り出す

LGのスマート洗濯機が、1日に3.6GBもの膨大なデータを通信をしていると報告するX(旧Twitter)の投稿が大きな話題となりました。

Xユーザーのジョニー・リー氏は2024年1月9日に、「なんてこった!どうして私のLG洗濯機は1日に3.6GBもデータを使っているんでしょうか?」と投稿しました。このポストは、記事作成時点で1750万回も閲覧されています。

この洗濯機は、Wi-Fiネットワークを通じてアプリから監視や操作が可能なスマート洗濯機で、ユーザーはスマートフォンを使ってリモートで洗濯を開始したり、インターネットから追加の洗濯プログラムをダウンロードしたりできます。リー氏はこの機能を、ユーモアたっぷりに「DLC(Downloadable Laundry Cycles:ダウンロード可能な洗濯サイクル)」と呼びました。

リー氏が異変に気づいたのは1月の初めに自宅のインターネットが重くなった時のことです。リー氏が、自宅のルーターのログをチェックしてどの機器がネットワークの帯域幅を消費しているのかを調べたところ、LGの洗濯機がその週で4番目にデータ使用量が多いデバイスだということがわかりました。

調査の過程では、洗濯機の通信の中になぜかAppleのiMessageのトラフィックがあったことも判明しています。これについてリー氏は、ASUS製ルーターのトラフィック監視ツールの誤認識だろうと推測した上で、「洗濯機が私の洗い物の写真を送信しているのでないのであれば、ですが」と付け加えました。

リー氏がルーターでスマート洗濯機の通信をブロックしたところ、無事にデータ使用量が減少しました。問題が一段落したリー氏は、「私の洗濯機でビットコインをマイニングしていた人には申し訳ないことをしました。もしよければ、喜んで私の洗濯機のLPU(洗濯プロセッシングユニット)を時間貸ししますよ」との感想を漏らしています。

全文はこちら
https://gigazine.net/news/20240404-washing-machine-uses-internet/

 

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花蓮地震の件で日本を揶揄しようとした人、事実で反論されまくって半日と持たずに本音を自白

1:名無しさん






 

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日本が「リニア超電導磁石」を超進化させて劇的に性能が向上、貴重な液体Heが不要になり信頼性も大幅にアップ

1:名無しさん






 強力な磁力で車両を約10センチ浮かせて走る超電導リニア。金属を極低温まで冷やすと電気抵抗がなくなる「超電導」を利用する。ただ、従来の磁石は液体ヘリウムなどでマイナス269度まで冷やす必要があり、磁石1台あたり数十リットルの液体ヘリウムが必要だった。磁石は1編成(16両)あたり34台搭載する予定で、走行距離などに応じて液体ヘリウムの補充が必要なほか、液体ヘリウムなどをためるタンクも必要で配管構造も複雑だった。

 一方、高温タイプはマイナス255度で超電導磁石として使える。わずか14度の差ながら、液体ヘリウムや液体窒素、タンクが要らなくなり、冷凍機を当てて冷やすだけですむ。構造が簡素化され、コストが大幅に削減される見込みだ。

全文はこちら
https://www.yomiuri.co.jp/local/chubu/feature/CO037451/20230628-OYTAT50023/

 

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米フォードがEVに集中してきた戦略をしれっと修正、日本勢の戦略が正しかったと認める羽目に

1:名無しさん


米フォード・モーターは4日、2030年までにガソリン車で展開する全車種でハイブリッド車(HV)を導入すると発表した。電動ピックアップトラックなど一部の電気自動車(EV)の発売は2年延期する。EVの需要の鈍化や採算悪化、米政府による排ガス規制見直しをうけ、EVに集中してきた戦略を修正する。

「資本を賢く使い、適切な時期に適切なガソリン車やHV、完全なEVを市場に投入する」…

全文はこちら
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGN04EYD0U4A400C2000000/

 

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新幹線での”美容”の必要性を訴える宣伝広告、「日本の理科教育の賜物」すぎて目撃者唖然

1:名無しさん


 

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24件のコメント

意識高い系企業ゴールドマン・サックスが「自分たちの主張を全然守っていない」と明らかに、従業員の男女間の賃金格差を調べると……

1:名無しさん


ゴールドマン、英従業員の男女賃金格差が拡大-17年以来の大幅な開き

ゴールドマン・サックス・グループの英従業員における男女間の賃金格差はここ6年で最大だったことが明らかになった。ウォール街屈指の金融大手である同行も優秀な女性人材の確保と獲得に苦労していることを浮き彫りにした。

  事情に詳しい関係者によれば、ゴールドマン・サックス・インターナショナルの平均時給格差は昨年54%と、前年の53.2%から拡大した。同部門の女性従業員の平均時給は男性の約半分ということになる。

  こうした賃金差は投資銀行ではよくあることだが、ゴールドマンの最高幹部に占める女性の割合が低いことが背景にある。英国のデータによると、2022年に英国部門で賃金トップ4分の1に占める女性の割合は約23%だった。

  ゴールドマンの広報担当者は「重要なことは、この男女の賃金格差に関する報告書は、同様の役職や在職期間中の賃金を反映したものではないことである。しかし、当行は幹部レベルに占める女性の割合を増やすため、さらに努力する必要があるということは理解している」と述べた。

  ゴールドマンの上層部に女性が少ないことは長い間、同行にとって痛手となっている。これまで会長や最高経営責任者(CEO)、社長、最高財務責任者(CFO)といったポストに女性が指名されたことはない。

https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2024-04-04/SBEVAODWX2PS00

 

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産経出版への妨害活動が「完全な逆効果になったこと」が公式に確認される、既存書店への嫌味コメントも交えて……

1:名無しさん


 

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県知事のツイアカを確認しにきた人、予想外すぎる光景に驚きを隠せない様子を見せてしまう

1:名無しさん


 

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種麹屋の経営者が「小林製薬の件」で独自の見解を明らかに、これが正しければ農水省マターに?

1:名無しさん


 

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開発テスト時に「適当に入れたgmailアドレス」でテストされたことに関係者が激怒、なんで実在しない・自分が保有しているアドレスでテストしないの?

1:名無しさん


 

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大規模なサンコイチ修理をした秋田の「うどん・そば自販機」、しばらくは大丈夫かと思われたが……

1:名無しさん


秋田市の秋田港近くで半世紀にわたり、船員や住民らに愛されている「うどん・そば自販機」が存続の危機にある。所有していた商店の閉店後、近隣の「道の駅」に移されたが、最近は不具合が頻発。修理の担当者は「昭和の自販機は仕組みが複雑。ファンのためにも動き続けるまでは面倒を見ていきたい」と話している。(夏目拓真)

「あんな故障は初めて見た」。レトロな自販機がある秋田市の「道の駅あきた港」のパート従業員の佐原澄夫さん(73)は昨年末、1杯分の料金を入れた客から「うどんが何杯も出てくる」との連絡を受けて驚きを隠せなかった。

この自販機は、船員向けに食料などを家族経営で販売していた佐原商店に1973年に設置され、現在は4代目。2016年の店の閉店に伴い撤去されることになったが、ファンの多さから道の駅に場所を変えて販売を続けている。

20年来のファンという秋田県美郷町の男性(73)は、「麺とつゆがうまい。味がずっと変わらないのもいい。近くに来たら立ち寄らないと帰れない」とうどん2杯をつゆまで飲み干した。

製造会社の富士電機(東京)によると、同型の自販機は1975~95年に約3000台が製造された。つゆは県外の工場で作られるが、生麺と天ぷらは地元で製造され、トッピングのネギも秋田県産だ。自販機は供給サービスが終了して20年以上たつため、全国でも貴重になっている。

佐原さんが「いよいよ終わりかな」と心配するのは、この自販機は昨年4月、同型の2台を解体して約300の部品を取り出し、良い部品のみで組み立て直したからだ。この大規模な解体修理を手掛けた元大手飲料メーカー社員の伊藤久人さん(63)(五城目町在住)は、「1年で深刻な故障が出るとは思わなかった」とこぼす。

全文はこちら
https://www.yomiuri.co.jp/national/20240403-OYT1T50002/

 

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