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36件のコメント

NHK紅白歌合戦の視聴者投票で重大なミスが発生、公式サイトで謝罪する羽目に陥った模様

1:名無しさん


【紅白】データ放送の視聴者投票に不具合 一部機種で投票ボールが増えず 公式サイトで謝罪

 NHKは、生放送中にデータ放送の視聴者投票で不具合が起きたとし、公式サイトを通じて謝罪した。

 視聴者がデータ放送のリモコンから審査に参加できるもので、視聴時間に応じて投票ボール数が最大5個まで増えるという仕組みだった。しかし、SNSなどでは、投票ボールが増えないという声が寄せられていた。

 これについて、公式サイトでは「データ放送の視聴者投票について」として、「一部の機種で投票ボールが増えないという現象が発生しました。22時20分頃からはボールが増えるように対策を行いましたが、改修の都合上、ここまでご覧になっていた分のボールを増やすことができません。このたびはご迷惑をおかけして誠に申し訳ありませんでした」と伝えた。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/56c46cc0b4b254687906d26008f0b3c7eddd1720

 

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88件のコメント

「EVのバッテリー容量を拡大する必要性は乏しい」とEV推進派が主張、エンジン車と違いEVならどこでも充電できる

1:名無しさん


技術の進化で一充電距離は伸びているが不安は拭われない

 電気自動車(EV)で満充電からの走行距離を懸念する声は、収まらない。しかし、そもそもガソリンエンジン車の時代は、満タンにしても300~400kmしか走れなかった。ところが、その燃費を2倍にするハイブリッド車(HV)が登場し、それに対抗して欧州車がディーゼルターボ車を乗用車に幅広く採用するようになって、満タンで1000km近く走れるようになったところへEV時代が到来したので、落差を大きく感じるようになったわけだ。

 また、給油は5~10分で終わるが、急速充電は30分がひと区切りであり、自宅などでの普通充電は8~10時間という水準なので、給油感覚で充電を考えると、充電には時間がかかり過ぎると思ってしまう。

 このため、日産リーフも初代が24kWhのリチウムイオンバッテリー容量で、200km(JC08)走れるとしたときから、今日の2代目リーフでは40kWhの容量が標準車で確保され、322km(WLTC)へと一充電走行距離を伸ばし、60kWhの容量を備えるe+なら458km(WLTC)走れるとなっても、なおEVは走行距離の課題があると大手媒体などは論評し続けている。

 日産アリアは、66kWhのほかに91kWhの選択肢があるが、現在もなお当初の国内向けとして設定されたリミテッドでの数値しか知るよしがない。その性能は、2輪駆動のWLTC社内測定値で最大610kmとなっている。

 輸入車では、メルセデス・ベンツのEQSが107.8kWhを車載し、WLTCで700kmという性能である。リチウムイオンバッテリー容量を増やしさえすれば、これくらいの走行距離は得られる時代になった。

 対極にあるのが、今年の日本カー・オブ・ザ・イヤーを受賞した日産サクラと三菱eKクロスEVだ。20kWhのバッテリー容量で180km(WLTC)である。

バッテリー容量の増加率と走行可能距離の増加率は比例しない

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/b6d81a07d116cf299a53900d74e20f293f852c1f

 

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39件のコメント

阿鼻叫喚になった韓国の防音トンネル火災、生存者が恐ろしすぎる体験談をメディアに語った模様

1:名無しさん


まさに阿鼻叫喚だった。29日午後1時49分、京畿道(キョンギド)果川(クァチョン)第2京仁(キョンイン)高速道路、北儀旺(ウィワン)IC付近の防音トンネルで火災が発生し、5人が死亡、37人が負傷した。

消防当局によると、出火したのは安養(アンヤン)から城南(ソンナム)の方向へ向かっていた廃棄物回収用トラックのエンジンルームあたりだった。トラックを運転していたAさん(63)は警察に「車のエンジンの方から煙が出て車を路肩に停車させたが、火災が発生した」と伝えた。その後、火がプラスチック材質の防音トンネルに移り、あっという間に大火災に広がった。防音トンネルには換気口などがなく、出入口を除くと密閉された構造だ。

死者5人は出火したトラックではなく周囲を走っていた車4台(乗用車3台、SUV1台)で発見された。最初に火災が発生したトラックとは反対方向(城南→安養)を走っていた車だった。消防当局は風などの影響で反対車線の車内の人が煙を吸い込んで死亡したと推定している。負傷者37人のうち3人は顔などにやけどを負う重症で近くの病院に搬送された。残りの34人は軽傷に分類され、13人が近隣病院に運ばれ、21人は現場で応急処置を受けて帰宅した。火災区間内に孤立した車は計45台だった。車両は全焼して骨組みだけが残った。路上には溶けたタイヤやガラスの破片が散在していた。

消防当局と火災目撃者によると、火はプラスチック素材の防音トンネルの壁に移った後、現場の状況は急激に変わった。火災当時、車でトンネルを通過していたイ・ヒョンソクさんは「火災車両から赤いものが見えていたが、突然パーンという音がして、あっという間にトンネル全体が変わった」とし「周囲は何も見えず、見えない中で何とか外に出てきた」と話した。

全文はこちら
https://japanese.joins.com/JArticle/299391


 

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40件のコメント

韓国で「ハインリッヒの法則」を想起させる不可解な事件が多発。わずか28cmの積雪で家屋が倒壊、飛行回数が増えると事故が相次ぐ

1:名無しさん


年末の韓国で、人命被害はないにしても、不可解な事故が多発している。年末年始に、韓国旅行をする日本人は少なくないようだが、「ハインリッヒの法則」を想起するよう、忠告したい。大事故の発生の前には、小さな事故が多発しているという法則だ。

ハインリッヒの法則そのものは、「労災事故」を検証した経験的な観察分析だ。しかし、これは「労災」に限定されるだろうか。韓国での大規模施設の崩壊事故(三豊=サンプン=百貨店ビル、聖水=ソンス=大橋崩壊など)の経緯を探れば、ハインリッヒの法則を、労災に限定してはならないと思う。

12月下旬から、韓国の寒波は厳しさを増した。ソウルでは「体感温度は零下20度」とされ、中部・南部では雪が降った。群山(クンサン)市では、2階建ての喫茶店の屋根が積雪の重みに耐えられず崩壊した。韓国紙・中央日報(12月23日)に載った映像を見ると、2階部分が見えない。屋根が崩落しただけではなく、2階部分が押し潰されたのだ。開店前だったので人的被害はなかったが、営業中だったら惨事になっていたことだろう。積雪による家屋の崩壊なら、日本の豪雪地帯でも「時々あること」だ。しかし、群山市の積雪が、わずか「28センチ」となると…。これは、「韓国の国技」とも言うべき「ケンチャナヨ精神による手抜き施工」を疑わざるを得ない。日本の豪雪地帯にある古い木造民家は、何メートルの積雪に耐えているのか。伝統的な技術力の違いか…いや、施工者のマインドの違いが大きいのではあるまいか。

ソウルの地下鉄でも不可解な事故があった。22日午後、走行中のソウル地下鉄7号線で、「バン」という音とともに車両内の照明が消え、車両もストップした。地下鉄公社は「内部設備故障で電気が供給されず…」と説明した。昔の感覚で言うと「ヒューズが飛んだ」なのだろうか。翌日には、ソウル地下鉄3号線で、駅と駅との間の地下区間で火災が発生した。何が燃えたのか、どうして出火したのか…韓国メディアを見ても分からない。

全文はこちら
https://www.zakzak.co.jp/article/20221229-QRKEVUJI4ZI6LODSB4V3QBL7UQ/

 

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開幕直前の広東省モーターショーで新エネルギー自動車が突如大炎上、北京の自動車メーカーの展示ブースだった模様

1:名無しさん




開幕直前の中国・広東省でのモーターショーの会場で展示車両が燃えました。けが人はいないということです。

激しく燃え上がる炎。広東省広州市の「広州モーターショー」の会場とされる映像です。

中国メディアによりますと、きのう、北京の自動車メーカーの展示ブースで新エネルギー自動車から火が出ました。

メーカーによりますと、けが人はおらず、モーターショーの運営組織とともに原因を調べているということです。

当初、先月開催の予定だったモーターショーは新型コロナの感染拡大で一度延期となったものの、
規制緩和に伴い、急きょ30日からの開催が決まっていました。これまでのところ開催中止の情報はありません。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b4ffddb48ec90695e25481de475629d04b0af1f0

 

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37件のコメント

韓国で大火災を起こした防音トンネル、可燃性の安価な素材が使われていたと判明した模様

1:名無しさん


 29日午後に京畿道果川市の第二京仁高速道路・北義王インターチェンジ(IC)付近の防音トンネル内で5人が死亡、37人が重軽傷を負った大規模火災に関連し、この防音トンネルの素材にはアクリル樹脂(メタクリル樹脂、PMMA)が使われていたことが分かった。PMMAは揮発性の有機物質を含むアクリルの一種だ。先進国で防音トンネルの素材として使われる強化ガラスよりも軽くて安価だが、火災には弱い物質であることが分かった。

 ソウル地方国土管理庁によると、この日火災が発生した防音トンネルは2017年8月に完工し、材質はPMMAだという。PMMAは透明で施工が容易であることから、ポリカーボネート(PC)と共に防音関連の製品に広く使われている。PMMAは引火点が280度で、ポリカーボネート(約450度)より低い。

 専門家らは、PMMAのようなプラスチックの防音素材は火災に弱いと説明する。又石大学消防防災学科のコン・ハソン教授は「強化ガラスよりも軽いPMMAは、施工が容易で工期も短くて済むが、燃えやすい上に木材の数百倍の有毒ガスが発生する」と指摘した。

 以前は高速道路の防音壁には主にアルミニウム、鋼材、コンクリートなど不燃性の素材が使われていた。しかし、最近では周辺環境との調和、日照権や眺望権などの重要性が強調され、プラスチックなど可燃性の素材が使われるケースが増えている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ff5e5407c7df1e5f1bb7a94b993de810b8847149

 

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35件のコメント

韓国科学技術院が壁や天井を這い回る四足歩行ロボットを開発、証拠画像が90°回転させた物ではないかという指摘も

1:名無しさん


韓国国内研究チームが、鉄製壁面や天井に密着して素早く移動する四足歩行ロボットを開発した。人が接近しにくい船や橋、送電塔のような大型構造物の点検や修理の自動化に寄与するものと期待される。

KAIST機械工学科のパク・ヘウォン教授の研究チームは26日、このような研究結果を国際学術誌「サイエンスロボティクス」の12月号の表紙論文として公開したと明らかにした。

科学者たちは、人が接近するのが危険な場所の作業を代わって行うロボットを開発している。幼虫を模した登山ロボットや、足のついた四足歩行ロボットなどだ。しかし、いずれのロボットも、それぞれ短所を持っている。登山ロボットは、車輪などを利用して段差や凹凸のある表面では移動性が制限され、四足歩行ロボットは、障害物の地形で移動性を確保するが移動速度が著しく遅い。

研究チームは、これらの欠点を補完した四足歩行ロボットを開発した。まず、移動速度を引き上げた。秒速70センチの速度で鉄製の壁面を登ることができる。従来の最高速度だった秒速67センチを上回るものだ。従来の秒速67センチの四足歩行ロボットは天井を歩行できない一方、今回開発したロボットは秒速50センチの速度で天井でも移動する。

その秘訣は磁石の足だ。この磁石足は、オンオフを切り替える電磁石と、摩擦力を高める磁気レオロジーエラストマーを活用して作られた。接着力のオンオフを素早く切り替えることができ、平坦はでない表面で高い接着力を持つ。磁石足の重さは169グラムに過ぎないが、535ニュートン(N)の垂直吸着力と445Nの摩擦力を持つ。535Nをキロに換算すれば、54.5キロだ。垂直に54.5キロの力が加わっても、鉄板に張り付くことができるという意味だ。

パク教授は、「送電塔や建設現場の鉄で構成された大型構造物の点検や修理、補修に活用され、安全事故の予防に貢献するだろう」と明らかにした。

https://www.donga.com/jp/home/article/all/20221227/3853273/1


 

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21件のコメント

韓国高速道路で大規模な火災が発生、道路を覆う屋根の部分が広い範囲で燃え上がり多数の死傷者が出た模様

1:名無しさん




韓国の公共放送KBSなど複数のメディアによりますと、首都ソウル近郊のキョンギ(京畿)道クァチョン(果川)の高速道路で29日午後2時前、火災が起きました。各メディアはこれまでに6人が死亡、29人がけがをしたと伝えています。

韓国の公共放送KBSが伝えている火災現場の映像からは高速道路を覆う屋根のような部分が広い範囲にわたって激しく燃えていて、真っ黒な煙が立ちのぼっている様子がわかります。

また、高速道路上から撮影された映像では、炎が壁のように燃え広がっていて、駆けつけた複数の消防隊員が離れた場所で集まっているのが確認できます。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20221229/k10013937881000.html

 

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ランサムウエアの暗号を警視庁のサイバー部隊が強制解除することに成功、国内3社との共同でデータを復元した

1:名無しさん


データを暗号化して金銭を要求するランサムウエア(身代金要求型ウイルス)の一種に対し、警察庁が新たな対抗策に乗り出した。ウイルスの暗号を強制解除し、国内企業3社でデータの復元に成功。従来の予防と摘発で被害の拡大を防げないなか、身代金支払いの未然防止につなげた。日本のサイバー当局の技術力の高さを示したといえ、欧州の複数の捜査当局とも連携し、国際的な包囲網の形成を急ぐ。

ランサムウエアの対抗策は従来、…

全文はこちら
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUE062930W2A201C2000000/

 

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「軽自動車に軽油」を給油してしまう事件が日本全国で頻発中、JAFが笑い話ではないと実態を明らかに

1:名無しさん


「軽自動車に軽油」を給油してしまうのは笑い話ではなく、実際に発生しているトラブルだ。

JAF(一般社団法人日本自動車連盟)が救援した事案で、現場での聞き取り調査に記録されている。帰省や冬レジャーで長距離移動が増加する年末年始を控えて、JAFが注意を促していた 。JAFは12月26日、今年10月の1カ月間に出動した“燃料の入れ間違い”件数を公表した。出動した「燃料の入れ間違い」による救援105件のうち、ガソリン車に軽油を給油してしまったケースは全国で57件、ディーゼル車にガソリンを給油してしまった件数は39件あった(判明分のみ)

その主な原因はドライバーの認識不足だ。

現場での聞き取り調査によると、「レンタカーを借りて普段の車両と違ったため」「軽自動車なので軽油を入れた」などの理由があり、ドライバーの認識不足がトラブルに繋がっていることが見受けられる。レンタカー、シェアカーなどのマイカーではない車両や、初めて乗る車両に自身で給油をする際は、必ず車検証や取扱説明書で燃料の種類を確認しよう。 間違った燃料を給油するとどうなるか。JAFによると、ガソリン車に軽油を入れた場合、はじめの症状としてエンジン出力が下がり加速が鈍くなる。そのまま走り続けて燃料が100%軽油だけになると、黒い排ガスが出てやがてエンジンが止まってしまう。エンジン始動前すぐに正しい燃料を入れ替えれば大きな問題はならないそうなので、間違いに気づいたら早急に対処しよう。

https://response.jp/article/2022/12/28/365767.html

 

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「IBMも米国政府も日本に先端ファウンドリーが設立されることを熱望している」と関係者が明かす、先端半導体の製造を担いたがる国内企業がいない

1:名無しさん


IBMからの打診も「担える国内企業がいない」、ラピダス誕生の舞台裏

先端半導体の国産化を目指す企業、Rapidus(ラピダス)が誕生した。同社は設立されるやいなや、EUV(極端紫外線)露光装置の確保にめどをつけ、米IBMやベルギーの研究機関imecとの協業を立て続けに発表している。

「先端半導体の製造を担いたがる国内企業がいない」――。
ラピダス設立の2年程前、日本政府と国内の半導体関連業界は揺れていた。きっかけの1つは、米IBMからの打診である。「2nm世代プロセス注)の製造に必要なGAA(Gate All Around)構造の技術を提供したい」という内容だった。

実のところ、IBMも、そして米国政府も日本に先端ファウンドリーが設立されることを熱望していた。米中貿易摩擦の緊張が高まる中で、地政学的に安全性が高い地域から先端ロジックを調達したかったからだ。

IBMとしては、スーパーコンピューターや量子コンピューターの開発に先端プロセス半導体が欠かせない。ただ、台湾TSMC(台湾積体電路製造)への依存度が高まると地政学的だけでなく、経営戦略上でも不安がある。総合電機メーカーである韓国サムスン電子とは競合関係にもなり得る可能性があるうえ、中国や北朝鮮に挟まれた危うい立地にある。
そこで白羽の矢が立ったのが、かつては、半導体摩擦もあった日本だった。

https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/column/18/02258/122300007/

 

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ホテル3階の結婚式場で大きな破裂音とともに床に亀裂が発生、新郎新婦も衣装を着たまま逃げ出した模様

1:名無しさん


韓国全羅北道(チョルラプクド)全州(チョンジュ)にあるホテル3階の結婚式場で24日午後0時半ごろ、大きな破裂音とともに床に亀裂が走る事故が起き、数十人が避難する事態となった。

ホテル側が調べたところ、氷点下の気温が続いて収縮していた床材が、暖房器具の稼動などで室温が急激に高まったことによって膨張し、床を押し上げる形になったという。

ホテル側は「建物の安全性には問題がない」としている。

事故当時、式場では「地震ではないか」と数十人が階段に殺到するなど混乱した。新郎新婦も挙式のための衣装のまま、屋外に飛び出したという。



https://www.afpbb.com/articles/-/3444845

 

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ランサムウエアで陥落した那覇市の図書館システム、3ヶ月経っても状況がまるで改善されていない模様

1:名無しさん


今年10月に八つの那覇市立図書施設の共通システムサーバーがコンピューターウイルス「ランサムウエア」の攻撃を受けた問題で、発生から3カ月が過ぎた今もシステム復旧のめどは立っていない。約19万人分の個人情報の流出は確認されていないが、図書館や図書室ではインターネットで予約や検索ができず、利用者の再登録情報は紙ベースで保管している状態だ。(社会部・城間陽介)<中略>

 被害を受けたシステムサーバーはレンタルで5年契約。使用できなくても、期限を迎える来年末まで毎月80万円余りを支払わなければならない。復旧できなければ1千万円が無駄になる計算だ。

 貸し出し情報などは一般の資料作成ソフトを利用し管理している。これまでサーバー上で管理していた氏名や住所などの利用者情報は、用紙を使って各図書館に保管しているという。

全文はこちら
https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/1079289

 

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政府がゴリ押しするEVを日本国民の大半が全く信用していないと判明、特に20代の若者に人気がない模様

1:名無しさん


ユーザーが抱く「EVへの懸念点」は

政府が掲げるグリーン成長戦略では、2035年までに乗用車の新車販売で電動車を100%とする目標があります。
 
しかし、今年おこなわれたあるアンケートでは、9割弱が「EV車の購入予定はない」と回答したという結果が出ているといいます。<中略>

そんななか、駐車場予約アプリ「akippa」を運営するakippa株式会社が全国のakippaユーザー1079名を対象に、EV(電気自動車)に関するアンケート調査を実施。

調査は2022年7月下旬におこなわれたものですが、今回のアンケート結果からユーザーのEVへの支持について、意外な結果が出たことが明らかとなっています。

まず「EV(電気自動車)を欲しいと思いますか」の質問では、「欲しい」「とても欲しい」はわずか18%、「今は欲しくないが将来的には欲しい」が47.4%と半数弱を占める結果に。

年代別にみると20代の半数以上の52.2%が、「欲しいとは思わない」と回答しており、多くのユーザーはEV車を欲しいと思っている人が少なく、なかでも若年層である20代の興味関心が低いということが分かりました。

また、EV車を「欲しいとは思わない」または「今は欲しくないが将来的には欲しい」と回答した人の理由には、「クルマを買い換える予定がない(25.7%)」が最も多い結果となり、続いて「自宅駐車場(月極含む)で充電ができない(19.7%)」、「出かけた先で充電できる場所が少ない(19.3%)」と、充電に関する理由をあげる人が40%を占めている結果に。

さらに「EVの購入予定はありますか」という質問では、86.3%もの人が「購入予定はない」と回答しています。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/a5b915ab812bd781b3d2bf06747c18078f4dff92

 

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EVの普及により立体駐車場が崩落する可能性があると専門家が警告、「時間の問題ではないかと思っている」と本音を述べる

1:名無しさん


中国紙・環球時報は19日、英国で電気自動車(EV)の普及によって立体駐車場が崩落する可能性があるとの英紙デイリー・メールの報道を紹介した。

デイリー・メールの18日付の記事は、「2021年に英国で販売された新車の10%がEV、7%がハイブリッド車だった。環境保護への取り組みや原油価格の上昇などの影響を受け、今年末までにEVとハイブリッド車の販売台数がガソリン車を上回ると予想されている」と伝えた。

その上で、「英国の大半の立体駐車場や地下駐車場は1976年当時に流行したガソリン車の重量を基準に作られているが、近年人気が高まっているEVはガソリン車の2倍近くの重量がある」と指摘。英国駐車場協会(BPA)が「壊滅的な損傷を引き起こす可能性がある」として、地方自治体に緊急調査を実施するよう求めていることを伝えた。

全文はこちら
https://www.recordchina.co.jp/b906269-s25-c30-d0052.html

 

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時間移動による「祖父殺しのパラドックス」が発生しないことが数学的に証明される、過去に行った人間は自らの自由意思に従って行動することが可能だが

1:名無しさん


タイムトラベルはパラドックスなしに行えると数学的に証明

私たちが知る限り、過去へのタイムトラベルに成功した人間は存在しません。

しかし、タイムトラベルの研究は、理論物理学の限界を探る試みとして現在でも盛んに行われており、多くの優れた科学論文が発表されています。

ただタイムトラベル理論には共通して「祖父殺しのパラドックス」問題がついてまわります。

タイムトラベルを行った人が、過去の世界で、まだ子供である祖父を殺してしまった場合、「祖父は存在しないはずの孫によって殺された」ことになり、因果の崩壊が起きてしまうからです。

しかしオーストラリアのクイーンズランド大学(UQ)で行われた研究により、タイムトラベルで過去に行った人間は自らの自由意思に従って行動することが可能なものの、パラドックスを起こすような行動は修正され、パラドックスが発生しない結果に落ち着くことが示されました。

しかし、過去でやりたい放題できるのに、なぜパラドックスは起きないのでしょうか?

全文はこちら
https://nazology.net/archives/119465

 

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北海道えりも町のソーラー発電施設が強風で半壊、台風も来ていないのにパネルの半分が吹き飛んでしまう

1:名無しさん




日高のえりも町にある東洋地区では22日夜、強風にあおられて設置されている244枚の太陽光パネルのうち、半数近くが飛ばされました。

現場周辺では23日朝になってもいたるところにパネルが散乱していて、中には民家の近くまで飛ばされたものもあったほか、道路沿いの柵も倒されていました。

近くに住む70代男性は「音がすごかった。がちゃーんと音がして、外に出たらパネルが飛んできていた。危なかった」と話していました。

えりも町の消防によりますと、22日夜から23日朝にかけて、屋根の一部が壊れたなどと4件の通報が入りましたが、けが人は出ていないということです。

全文はこちら
https://www3.nhk.or.jp/sapporo-news/20221223/7000053677.html

 

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厄介者扱いされる繁殖力の強い外来種を資源に変えるプロジェクトが進行中、事業費を募って商品化している

1:名無しさん




 繁殖力の強い外来種として厄介者扱いされる植物「セイタカアワダチソウ」を商品化する取り組みが大田市内で進んでいる。刈り取って精油し、オイルやバスソルトの開発を手がけており、来年から本格的な販売を始める。

 10~11月ごろに黄色い花が咲くセイタカアワダチソウは北米原産で、繁殖力が強く景観や生態系を変容させる恐れがある。ただ、海外では薬草として親しまれ、肌荒れに効果があるなどとして活用されている。

 大田市内では国立公園・三瓶山周辺や耕作放棄地に点在。商品化は、休憩所「山の駅さんべ」を運営するnecco(ねっこ)が主体となって企画し、林友会や環境団体の協力を得て取り組んでいる。

 商品化したのは甘く、優しい香りが特徴のアロマオイルや、消臭・除菌効果があるファブリックウオーター、バスソルト。クラウドファンディング(12月31日まで)で事業費を募り、商品体験セット、趣旨に賛同した広告写真の分野で活躍する藤井保さん=大田市出身=が撮影した、三瓶山のポストカードやフォトパネルを返礼品にした。

全文はこちら
https://www.sanin-chuo.co.jp/articles/-/314235 <

 

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AIが唯一「真似できない」ものを米Intelが特定、AIが作成する偽動画を超高精度で特定できる模様

1:名無しさん


Intelが見抜いた、AIが唯一「真似できない」ものとは?

そんなディープフェイクに対抗するために「Intel」社が開発したのが、「FakeCatcher」というソフト。

これは、動画のピクセルを分析して動画に映し出された人の「血流」を読み取ることで、ディープフェイクを検出するというもの。

人間は心臓が血液を送る際に静脈の色が変化するそうで、FakeCatcherはこの変化をスキャンして動画の被写体が本物かどうかを判別する仕組み。

Intel社はかねてより「Resposible AI」というプロジェクトを進めていて、このソフトもその一環として同社の研究者とニューヨーク州立大学の研究者が共同で開発。

実に96%の精度でディープフェイクを検出できるということで、精度にも期待ができそうだ。

どれだけ高度なAIでも、動物の本質である“鼓動”だけは真似できないらしい。

新時代の高度な偽情報に惑わされないよう、このような技術が発展・普及していくことを願いたい。詳細はこちらから。

全文箱知多
https://tabi-labo.com/305295/wt-intel-fakecatcher-detect-deepfake

 

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全国で多発した立ち往生事件でEVへの評価が急落している模様、「電気自動車なら、凍死してた」とコメントする人も

1:名無しさん


「電気自動車、冬は無理」 EVドライバーの身を案じる声

大雪により、新潟県内で立ち往生が発生。柏崎市の国道8号では一時、渋滞が22キロに及んだ。長時間車内での待機を余儀なくされる状況に、ネット上では、「電気自動車は大丈夫か?」とEVを心配する声が上がった。EVには一酸化炭素中毒の危険がないというメリットはあるものの、ガソリン車に比べてぜい弱なのだろうか。

記録的な大雪となっている日本海側で発生した大規模な立ち往生。本格的な冬到来を迎える中、想像を絶する豪雪に言葉を失うと同時に、移動の足の確保に不安が募っている。

渋滞は徐々に解消されつつあるが、一方で、ネット上で目立ったのはEVドライバーの身を案じる声だった。

「どれくらいバッテリー持つんだろう?」「今年も雪で立ち往生か… あれ起きちゃうと電気自動車なんて無力だよね」「少なくともこの国には向いてないわ」「電気自動車なら、凍死してた」「電気自動車を考えていたけど、立ち往生中のニュースを見てたら検討し直した方が良さそう」「電気自動車、冬は無理」といった心配の声が続出。
 
主な理由は、必ずしも車がフル充電されているとは限らないなかで長時間、身動きが取れないときのバッテリー切れを挙げている。寒冷地ではバッテリーの減りが早いとされ、極限状態でどこまで車が耐えることができるのか、関心が高まっている。

政府はEVの普及を推進。購入時に補助を受けられ、税金も安いなどの優遇がある。欧米を中心に脱炭素の流れが加速しているためだ。

雪によるスタックで動けない場合、ガソリン車なら万が一のときでも携行缶による補給がある。EVは充電できず、雪のみならず災害そのものに弱いという指摘もかねてからある。

半面、「一酸化炭素中毒になるリスクを考えると、ガソリン車よりもEVの方が雪に強い」「シートヒーターだったら電気少なくて済む」とメリットを挙げる声もあった。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/0e4fb2b502704d433151f21b5afcb703ca85cc65

 

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