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91件のコメント

全国で多発した立ち往生事件でEVへの評価が急落している模様、「電気自動車なら、凍死してた」とコメントする人も

1:名無しさん


「電気自動車、冬は無理」 EVドライバーの身を案じる声

大雪により、新潟県内で立ち往生が発生。柏崎市の国道8号では一時、渋滞が22キロに及んだ。長時間車内での待機を余儀なくされる状況に、ネット上では、「電気自動車は大丈夫か?」とEVを心配する声が上がった。EVには一酸化炭素中毒の危険がないというメリットはあるものの、ガソリン車に比べてぜい弱なのだろうか。

記録的な大雪となっている日本海側で発生した大規模な立ち往生。本格的な冬到来を迎える中、想像を絶する豪雪に言葉を失うと同時に、移動の足の確保に不安が募っている。

渋滞は徐々に解消されつつあるが、一方で、ネット上で目立ったのはEVドライバーの身を案じる声だった。

「どれくらいバッテリー持つんだろう?」「今年も雪で立ち往生か… あれ起きちゃうと電気自動車なんて無力だよね」「少なくともこの国には向いてないわ」「電気自動車なら、凍死してた」「電気自動車を考えていたけど、立ち往生中のニュースを見てたら検討し直した方が良さそう」「電気自動車、冬は無理」といった心配の声が続出。
 
主な理由は、必ずしも車がフル充電されているとは限らないなかで長時間、身動きが取れないときのバッテリー切れを挙げている。寒冷地ではバッテリーの減りが早いとされ、極限状態でどこまで車が耐えることができるのか、関心が高まっている。

政府はEVの普及を推進。購入時に補助を受けられ、税金も安いなどの優遇がある。欧米を中心に脱炭素の流れが加速しているためだ。

雪によるスタックで動けない場合、ガソリン車なら万が一のときでも携行缶による補給がある。EVは充電できず、雪のみならず災害そのものに弱いという指摘もかねてからある。

半面、「一酸化炭素中毒になるリスクを考えると、ガソリン車よりもEVの方が雪に強い」「シートヒーターだったら電気少なくて済む」とメリットを挙げる声もあった。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/0e4fb2b502704d433151f21b5afcb703ca85cc65

 

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56件のコメント

大阪のメーカーが「世界初・人を乗せて歩く四脚ロボ」を開発、なんというか凄い

1:名無しさん


世界初・人を乗せて4本の足で歩くロボット”SR-02″を開発した会社 目的は「世界にない遊具」



動画



 ジェットコースターなどを手掛ける大阪の企業が、世界初の“夢のある遊具”を開発しました。

■世界初 人が乗れる4足歩行ロボ

 大阪に本社がある「三精テクノロジーズ」。 1970年の大阪万博で話題となった日本初の「動く歩道」や、日本を代表する数々の劇場や舞台の装置などを手掛けてきました。

 日本初のジェットコースターに、三重県にあるナガシマスパーランドの絶叫マシン「白鯨」の制作も担っています。

 そんな会社が、最近誕生させたのが…

全文はこちら
https://www.ktv.jp/news/feature/221216-4/
https://www.ktv.jp/news/wp-content/uploads/sites/2/2022/12/221216-4sokurobo-4.jpg
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https://www.ktv.jp/news/wp-content/uploads/sites/2/2022/12/221216-4sokurobo-11.jpg
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https://www.ktv.jp/news/wp-content/uploads/sites/2/2022/12/221216-4sokurobo-24.jpg
https://www.ktv.jp/news/wp-content/uploads/sites/2/2022/12/221216-4sokurobo-9.jpg

 

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22件のコメント

別府湾を基準とした「ベップワニアン」が人新世の新年代名に選ばれる可能性が浮上、実現すれば日本が命名する二つ目の地質年代に

1:名無しさん


地質時代の新たな区分として検討されている「人新世」の開始時期を示す基準地の候補に日本の別府湾(大分県)を提唱している愛媛大などの研究チームが、地質年代の名称に「ベップワニアン」を提唱したことが19日、分かった。米専門誌の論文で同日、明らかにした。

人新世は、現在の完新世に続く新たな地質時代の区分として検討されており、基準地はその始まりを地質学的特徴から示すもの。現在、世界9カ所が候補地とされており、別府湾はその一つ。国際地質科学連合の作業部会が年内にも投票を行って選定する。

日本では令和2年、千葉県市原市の地層が約77万~13万年前の中期更新世の始まりを示す基準地と認められ、地質年代が「チバニアン」と名付けられており、別府湾が選ばれ、ベップワニアンの名称が認められれば、日本が命名する二つ目の地質年代となる。

人新世は、人類が地球環境に大きな影響を及ぼし始めた時代を指す区分であることから、基準地として選ばれるには、1950年代に米国や旧ソ連が核実験を繰り返し、拡散した放射性物質の痕跡が残っていることが必須とされる。

別府湾は、1954(昭和29)年に米国が南太平洋のビキニ環礁で行った水爆実験で放出され、第五福竜丸事件などを起こした放射性物質の痕跡が海底の堆積物中に明確に残っていることが確認されており、有力な候補となっている。

https://www.sankei.com/article/20221220-SSK7RCP6EBPUFGQ7QGKH2PLBDQ/

 

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67件のコメント

「韓国の科学力は健闘しており日本を凌駕した」と韓国紙が指摘、産業だけでなく基礎科学も先進国レベルに進入した

1:名無しさん


◆被引用上位論文、日本を上回る

しかし韓国は健闘している。産業だけでなく基礎科学も先進国レベルに進入した。最近は被引用上位10%の論文数が人口2.4倍の日本を超えた。世界の未来科学者に言いたい。「韓国は国内総生産(GDP)の4.8%、総額では世界5位規模の研究開発費を支出する科学技術大国です。みなさん、希望する研究を思う存分できる韓国でフレックス(flex)してください」。

今回の計画は10月28日の国家科学技術諮問会議で発表された12件の戦略技術分野を改めて強調している。半導体・ディスプレー、二次電池、次世代原子力、水素、次世代通信、バイオ、宇宙航空・海洋、量子、先端ロボット、サイバーセキュリティー、先端モビリティー、人工知能がその12件だ。詳しく見ると12件より多い。「選択と集中」の趣旨に背かなりよう無理にまとめたものが12件だ。

この12件の技術の中身をみると、いま韓国が先導している技術、主要先進国と肩を並べる技術、依然として追撃者の立場にある技術、重要であるため含めた技術がある。全体的にみると、先進強大国、科学技術先導国のポートフォリオだ。ハングリー精神の先導国家。ミスマッチが明らかだが、見方によっては最強の組み合わせだ。

全文はこちら
https://japanese.joins.com/JArticle/298946
https://japanese.joins.com/JArticle/298947

 

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55件のコメント

デジタル音痴の人事部次長が社内イントラネット上の掲示板を破壊、干されて一緒に取材すら行けなくなる

1:名無しさん


■「社内イントラネット上の画面が突然、消えました…」

こうしたデジタル音痴の中高年の行き場所がないのは同社だけではない。サービス業の人事部次長を55歳で役職定年になった男性は同じ部署にとどまるのが嫌で広報部に異動した。最初は若い社員と一緒に支店を取材し、社内報に掲載する仕事が楽しかったそうだが、ある事件をきっかけに仕事を干されてしまったという。男性はこう語る。

「取材した記事をワードに打ち込んで、社内のイントラネット上の掲示板に掲載する際は若い社員にやってもらっていたんです。でも自分もやり方を覚えなきゃと思って自分で操作しました。ところが途中でわからなくなり、いろいろ操作するうちに画面が突然、消えてしまい、広報の掲示板が機能しなくなったのです。それ以来、危険人物と思われているようで、掲示板の操作はもちろん、一緒に取材すら行けなくなりました。今は出社してもたいした仕事はなく暇ですよ」

思わず苦笑してしまったが、本人にとっては深刻な悩みだ。実は後日、同社の広報部長に彼の近況を尋ねたことがある。広報部長は「○○さんね、真面目な人なんですが、webデザインを学んで、パソコン上のデザインの仕事をやってもらうわけにはいきませんしね」と、語っていた。

全文はこちら
https://news.livedoor.com/lite/article_detail/23402344/

 

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25件のコメント

処理に困る4万tの廃棄物が資源に早変わりする可能性が浮上、ホタテで有名な猿払村が貝殻の再資源化に成功

1:名無しさん


国内有数のホタテ水揚げ量を誇る北海道猿払村は、大量廃棄されるホタテ貝殻を再資源化した環境配慮型のヘルメットを、プラスチックメーカー甲子化学工業(大阪市)が開発したと発表した。

貝殻と廃プラスチックを使った新素材が原料で、「HOTAMET(ホタメット)」と名付け、作業用や防災用として発売する。開発に協力した村は、ふるさと納税の返礼品にする予定だ。

猿払村漁協によると、今年のホタテの水揚げは約4万4000トン、売り上げは過去最高の約106億円だった。主に加工品として出荷しているが、加工場から廃棄される年間約4万トンの貝殻の保管や再利用が大きな課題になっている。農地の土壌改良や横断歩道の塗料などでの再利用も進められているが、ほとんどが有償で処理されている。

全文はこちら
https://www.yomiuri.co.jp/economy/20221216-OYT1T50003/

 

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9件のコメント

横浜国立大学が開発した新素材で全固体電池の耐久性問題が解消、体積不変の正極材で劣化を抑止

1:名無しさん


全固体電池の耐久性問題解消、原子レベルで体積不変の正極材が開発された!

 横浜国立大学の小沼樹大学院生と藪内直明教授らは、原子レベルで体積変化しない全固体電池の正極材料を開発した。リチウムイオンが電極物質に脱挿入されても結晶格子の体積が変わらないため劣化を抑えられる。硫化物系電解質と全固体電池を構成し耐久性を検証すると、400回の充放電では劣化は見られなかった。全固体電池の耐久性問題の解消につながる。

 岩塩型の結晶構造を持つリチウム過剰バナジウム系材料を開発した。放電時にリチウムイオンが挿入されるとバナジウムは3価、充電時にリチウムイオンが抜けるとバナジウムは5価のイオンになる。リチウムイオンが抜けた分をバナジウムイオンが移動して膨らみ、結晶全体としての体積を一定に保つ。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/fcfdbce46ceb443deaf049547c0aeffa88f00c48

 

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20件のコメント

家事時間を5分短縮できる超ハイテク炊飯器、4万円超にも関わらず希望者が殺到して倍率35倍に

1:名無しさん


米の計量や給水を自動ででき、外出先からスマホの操作だけでお米が炊ける――。そんな「ありそうでなかった」商品がパナソニックから11月に発表され、話題になっています。先行体験としてモニターを募集したところ、「体験費用が4万円超」にもかかわらず、予想の35倍以上の応募が殺到しました。

 こうした家事にかかる時間は1回あたりは短くても、積み重なれば大きなもの。「ちょっとした『便利』の積み重ねで、人の心に余裕を生み出す手助けをしたい」。開発者には、そんな思いもあったそうです。商品企画やマーケティングを担当する石毛伸吾さんに聞きました。

「欲しい」が殺到
 ――新型炊飯器の発表以来、SNSでも話題になっています。

 正直、ここまでの反響は予想していませんでした。

 ふたを開けてみて、初日で想定を大きく上回り、チームで驚いています。先行体験は有料ですし、それでも「使いたい」と思ってくださる方がこんなに多かったのは励みになりました。

全文はこちら
https://www.asahi.com/articles/ASQDJ52FPQDGUTFL02G.html

 

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20件のコメント

韓国首都圏地下鉄が鉄橋の上で原因不明の緊急停止、乗客は極寒の中に2時間も放置された模様

1:名無しさん


15日、韓国首都圏地下鉄1号線で故障が発生し、市民が不便を強いられた。

KORAILなどによると、同日午後7時58分ごろ、ソウル清涼里(チョンリャンリ)駅から天安(チョンアン)駅に向かっていた首都圏電鉄1号線急行列車が故障で漢江(ハンガン)鉄橋の上で止まった。この事故で帰宅途中に列車を利用していた乗客500人余りが2時間近く列車の中に閉じ込められていた。列車に搭乗した乗客たちはSNSなどを通じて「漢江橋の上で、故障した地下鉄の中で氷点下の気温にヒーターもつけず、電気も消えた状態で待つ経験をするなんて。1号線を再整備しよう」と訴えた。ただし、KORAIL側は「客室内の電源供給は正常」と説明した。

全文はこちら
https://japanese.joins.com/JArticle/298863

 

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37件のコメント

ドイツの水族館で超巨大水槽が突然破裂して大量の水が溢れ出す事故が発生、周辺の道路が封鎖される騒ぎに

1:名無しさん


ドイツの水族館で水槽破裂、100万リットル流出 魚1500匹は…

ベルリン中心部にある水族館から16日午前5時40分ごろ、約1500匹の魚が入る円筒形の水槽が「突然破裂した」と地元消防に通報があった。水槽の中にあった約100万リットルの大量の水が施設の外まで流れ出した。周辺の道路は封鎖され、ガラスの破片で2人がけがをした。DPA通信が伝えた。

 この事故で、消防や警察の約200人が出動した。破裂した原因はわかっていないが、警察はテロなどの兆候はないとしている。

 破裂した「アクア・ドーム」と呼ばれる水槽はアクリルガラスででき、高さ16メートル、直径11・5メートルの円筒形。ホテルが入る建物のホールに2004年から設置され、20年夏に改装していた。

全文はこちら
https://www.asahi.com/articles/ASQDJ67FYQDJUHBI02M.html

 

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20件のコメント

「Windows Defender」や「avast」にPCデータを完全破壊してOSを起動不能にする脆弱性があると判明、重要なシステムファイルさえ削除される

1:名無しさん


Microsoft Defender、Avast、AVG、トレンドマイクロなどの主要なアンチウイルスおよびエンドポイント検出応答(EDR)ソフトに、感染したファイルを削除する機能を悪用してPCのデータを消去し復元できないようにしてしまうゼロデイ脆弱(ぜいじゃく)性があることが分かりました。<中略> 

SafeBreachのセキュリティ研究者であるOr Yair氏によると、多くのアンチウイルスソフトのリアルタイム保護機能は「自動スキャンによる悪意あるファイルの検出」と「悪意あるファイルの削除」という2つの段階に分けることができるとのこと。

そして、この2つの段階の隙間に干渉して誤作動を引き起こす「Time of check to time of use(TOCTOU)」という不具合を利用し、悪意あるファイルの検出後に当該ファイルのパスの代わりに正当なファイルのパスを指定すると、本来ならアクセスに特権が必要なシステムファイルさえ削除できてしまいました。

セキュリティソフトの力を逆手にとってデータを一掃してしまうことから、セキュリティカンファレンス・Black Hat Europe 2022で発表されたこのPoCは、「Aikido Wiper(合気道ワイパー)」と名付けられています。

Yair氏が主要なセキュリティソフトで「Aikido Wiper」を試してみたところ、11製品のうち6製品と、半分以上で有効なことが分かりました。具体的な製品名は以下の通り。Windows標準のセキュリティ製品であるMicrosoft Windows DefenderとWindows Defender for Endpointのほか、TrendMicro ApexOne、Avast Antivirus、AVG Antivirus、SentinelOneで「Aikido Wiper」が使用可能でした。

「Aikido Wiper」は、システム上で最も信頼されているセキュリティソフトの機能を悪用するため、検出したりファイルの削除を阻止したりすることは不可能です。また、ドライバーを含む重要なシステムファイルを削除することが可能なため、OSが起動できなくなるおそれもあります。

全文はこちら
https://gigazine.net/news/20221212-antivirus-edr-data-wipers/

 

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完成直後の注文住宅の床下がカビだらけ、工務店に訴えるも「ウチの住宅は高気密、高断熱が売りなので湿気がこもりがち」と対応拒否

1:名無しさん


新築なのに床下はカビだらけ。それでも非を認めない会社

 たとえば今、SNSで「炎上」しているのが、この10年間で驚異的な売り上げ伸び率を誇る、注文住宅メーカーのA工務店を巡るさまざまな「悪い噂」だ。筆者は実際にトラブルに遭った関係者などに接触。彼らのやり口に関する証言を得た。

 かつて友人がA工務店との間でトラブルになったことがあり、相談に乗っていたというB氏の証言。

「A工務店は注文住宅の販売を中心に伸びてきた会社です。サラリーマンでも手を出しやすい価格帯が特徴で、私の友人は3000万円ほどの予算でA工務店に依頼したというのですが……」

 数か月後、念願だった「夢の注文住宅」が完成。しかし、その出来上がりを見た友人は唖然とすることに。

「寝室の壁の下部にカビのようなものが見つかったのです。慌てて工務店側に診断を依頼したのですが拒否され、仕方なく自腹で専門家を雇って調査したところ、床下には、びっしりカビが生えていたそうで……。『新築なのになぜこんなことになるのか?』と、友人はすぐにA工務店に抗議しました。でも、当初はまともに取り合ってもらえなかったとか」

 A工務店の担当者は当初、

「ウチの住宅は高気密、高断熱が売りなので湿気がこもりがち。建築中の天候などによってはカビが生えることもありえる」

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/cbf8bb65eeee19e746174be5a3edfefb0690adc5

 

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自動車整備工場の大半がEVの故障修理に対応していないと判明、自動運転に至っては2割にも満たない模様

1:名無しさん


まず、ハイブリッド車を含む電動車の故障修理に対応できるかを尋ねたところ、対応可能と答えた工場は約45%にとどまった。半分以上の工場が電動車の故障修理に対応しておらず、電気自動車(EV)や燃料電池車(FCV)に限定するとさらに割合は低くなると想定できる。車検・点検にリソースを集中配分する方針の整備工場や、電動化が進む中で新しい技術や知識をどう習得すれば良いかわからないなど、試行錯誤している整備工場の現状が垣間見える結果となった。

また、自動運転車両に必須な各種センサーを調整するエーミング作業については「対応可」が15%、「対応予定」が38%、合計で約65%。未定と答えた整備工場は、「汎用的な測定ツールの販売を待っている」、「技術不足」などを主な理由としている。

全文はこちら
https://response.jp/article/2022/12/14/365212.html

 

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セブンイレブンが弁当容器にディストピア感溢れる改良を施した模様、それより上げ底をなんとかしろ!とツッコミ殺到

1:名無しさん


セブン‐イレブン・ジャパンは、12月上旬より順次、北海道内のセブン‐イレブン997店舗にて、弁当や惣菜等のオリジナルフレッシュフードに使用する容器を、石油由来の素材を削減したものに変更する実証実験を開始した。

新容器は、石油由来のインクや着色剤不使用の、白色もしくは半透明のリサイクルしやすいものとしている。



全文はこちら
https://www.watch.impress.co.jp/docs/news/1463409.html

 

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渋谷区に設置された「透明トイレ」が故障、犯罪を招きかねない状態になっているとYoutuberが告発

1:名無しさん




渋谷区の“透明トイレ”がスケスケ状態に?コレコレ危険視「どっからでも盗撮し放題…ヤバイでしょ」

https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2022/12/13/kiji/20221213s00041000568000c.html

人気配信者・コレコレ(33)が13日に自身のYouTubeチャンネルを更新。渋谷区に設置された「透明トイレ」が故障し、犯罪を招きかねない状態になっていることを指摘した。

通常は透明だが、施錠すると中が見えなくなる仕組みとなっている「透明トイレ」。しかし、コレコレが利用したところ「一瞬薄くはなるんですけど…モロ見えじゃないですか。しかも横の女子トイレも、こんな感じで見えるんですよ。めっちゃヤバイでしょ。入ってる側としては、見えてないと思い込んでしまって。危険な状態なんですよ」と、危険性を指摘した。

 「こんなのね、どっからでも盗撮し放題なんで。変なヤツが高性能カメラで動画化して売るみたいなこともあり得るんで。これを放置してると被害者出ますよ」と苦言を呈したコレコレ。動画のコメント欄でも「区役所に通報はしてますが、対応されるかどうかは知らん」と投稿している。

 

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長野県の県道トンネルで設計では30cmの厚さのコンクリが実際には4cmだったと判明、334mの区間でコンクリートが薄い

1:名無しさん


長野県上松町にある県道のトンネルでコンクリートの厚さが設計の2割以下の場所があることがわかり、補修工事を行うことになりました。

コンクリートの厚さが足りないことがわかったのは、2002年に完成した上松町の県道上松南木曽線ねざめトンネルです。

県が調べたところ、トンネルの334mの区間でコンクリートが薄いことがわかりました。

設計では30センチのところ、最も薄いところで4センチしかなかったということです。

全文はこちら
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/sbc/229857

 

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かつて不可能とよばれた完全養殖うなぎ、日本企業が8年ほどで実用化に成功した模様

1:名無しさん


人工ウナギ、初めての味は…「ふんわり」「臭みない」 完全養殖目指して研究8年、かば焼き試食会

ニホンウナギの完全養殖を目指して研究中の新日本科学(本店・鹿児島市)は12日、鹿児島市の料理店で、卵から人工的に育てたウナギの試食会を初めて開いた。同社は2026年度に年間10万匹を生産できる体制構築を目指している。

天然の稚魚シラスウナギの漁獲量減少を受け、同社は14年に研究を開始。20年に和泊町の研究拠点で、天然海水での稚魚生産に成功した。22年に生産した稚魚は137匹で、うち76匹が親ウナギとなって飼育中。同社はふ化後の生存率を上げるなどの技術開発に取り組んでいる。設備を含め、これまでに約7億9000万円を投資した。

試食会の参加者20人は、かば焼きを味わい「身がふんわりして、おいしい」「脂が乗り、臭みがまったくない」と喜んだ。郡山明久・鹿児島銀行副頭取は「太鼓判を押せる味。日本の食文化継承のため、時間がかかっても研究を続けて」。調理した税所陽輔・うなぎ処さいしょ社長は「上質で皮や骨も軟らか」と評価した。

全文はこちら
https://373news.com/_news/storyid/167520/

 

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日本の半導体メーカー「ラピダス」が米IBMと技術のライセンス契約を締結、日米でタッグを組んで最先端半導体を製造する

1:名無しさん


次世代半導体の国内生産を目指す新会社「ラピダス」は13日、米IBMと技術のライセンス契約を結んだと発表した。「2ナノ品」と呼ばれる次世代品を巡る技術提供を受け、生産で連携する。IBMは半導体の基礎研究を手掛け2021年に新たな素子構造をベースにした2ナノ品の試作に成功している。ラピダスはIBMの技術をベースに量産に向けた技術の確立に取り組む。

ラピダスはIBMから技術ライセンスをうける。今後、IBMが中核となる米国の研究開発コンソーシアム「アルバニー・ナノテク・コンプレックス」にエンジニアなどを派遣。日本での試作ラインの確立などでもIBMの協力を受ける。

ラピダスが生産を目指す演算(ロジック)半導体は、性能向上のため回路の微細化が進んでいる。数ナノ(ナノは10億分の1)メートル台の回路幅になると、一種の漏電が起こるという問題も抱えており、素子の構造を見直す必要が出ていた。IBMは新たな素子構造を使った「2ナノ品」と呼ばれる次世代品の試作に成功しており、ラピダスはこの基盤技術の活用を目指す。

IBMシニア・バイス・プレジデントのダリオ・ギル氏は「ラピダスとIBMで2ナノ技術を継続的に開発する」と述べた。

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC132VA0T11C22A2000000/

 

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JAXAが実施した「閉鎖環境で13泊14日引きこもる」ストレス耐性実験、参加者が鋼メンタルなせいで成果がなかった模様

1:名無しさん


■閉鎖環境で「13泊14日引きこもる」だけ

 JAXA(宇宙航空研究開発機構)は11月25日、宇宙飛行士の古川聡さん(58)が研究責任者を務めた研究で、データ改竄、捏造(ねつぞう)などの不正があったと発表した。

 記者会見で、JAXAは「公表に値する信頼性のあるデータが取得できず、研究成果も公表できない事態となった」と謝罪した。一体、何が起きたのか。

 この研究は、2016年から17年まで5回にわたって行われた「長期閉鎖環境におけるストレス蓄積評価に関する研究」。宇宙の閉鎖環境を模擬した施設の中で、健康な成人8人に13泊14日過ごしてもらい、血液、尿、心拍、唾液などの生理データや、研究者による面談や精神心理状態分析を基に、ストレスを調べる、というものだ。

 研究責任者に就いた古川さんは、東大医学部卒の医師で、1999年に飛行士に転身。2011年6月から5カ月半にわたって国際宇宙ステーション(ISS)で宇宙滞在した経験がある。来年、2回目の飛行をする予定になっている。

 この研究は、開始前から世間の関心を呼んだ。

 閉鎖環境下での宇宙飛行士の選抜試験の様子は、人気マンガ『宇宙兄弟』(小山宙哉、講談社)にも登場するので親しみやすさもあるが、特に注目を集めたのは、研究に参加する被験者への謝礼だった。

■「38万円もらえるバイト」で話題になったが…

 JAXAが外部企業を通じて行った被験者募集では、「協力費」、つまり謝礼は総額38万円。ここに多くの人が反応した。

 「2週間ひきこもるだけで38万円もらえる」「宇宙兄弟ごっこをして38万円とは、おいしいバイト」などの投稿がさかんにSNSに投稿された。

 約1万1000人が応募し、その中から42人が選ばれ、5回の実験の被験者になった。

 だが、2017年の実験で、血液サンプルの取り違えが発生。それをきっかけに、JAXA内で調査を進めたところ、データの捏造や書き換えなどの不正がぼろぼろと出てきた。

 不正は、面談や精神心理テストで行われていた。例えば、

———-
研究者3人が被験者を面談してストレス状態を評定するはずだったが、2人で行い「3人で面談を実施」と記載した

ストレスの評価方法が曖昧なまま実験を開始し、最後までそのままだった

面談をしないで評価を行った

面談の評価の書き換えが多数あった

精神心理テストで、多くの計算ミスがあった

人を対象とする実験に求められる文部科学省・厚生労働省の倫理指針に抵触していた

JAXAの内部規定を守っていなかった
———-

 など、捏造やデータ書き換え、ルール違反などの不正が次々と出てきた。

 ストレスに関する、はっきりしたデータが取れなかったため、「2回目以降はストレスに弱い被検者を選択する」と研究者が発言したことも、報告書に記載されている。


「13泊14日で38万円のバイト」と話題だったが…JAXAの「宇宙兄弟ごっこ」が研究成果”ゼロ”に終わったワケ
https://news.yahoo.co.jp/articles/921da5d3faaadba0b8e4b584dfe0e8b1bb2808c6

 

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核融合発電が技術限界を突破、投入したエネルギーを上回るエネルギーを出力させることに成功

1:名無しさん


米国科学者が核融合エネルギーのブレイクスルーに成功した報じられる

米国政府の科学者たちが核融合エネルギー電源のブレイクスルーを果たしたと報じられた。核融合エネルギーはいつの日か化石燃料に代わり、無限にクリーンなエネルギーを提供することができると考えられている。

カリフォルニア州にあるローレンス・リバモア国立研究所で最近行われた実験が成功したとフィナンシャルタイムズ紙は報じている。3つの情報筋が確認したとのこと。この実験では1950年代に観測が開始されて以来、初めてエネルギーの純増が見られたという。フィナンシャル・タイムズ紙によると、核融合反応によって2.1メガジュールのレーザーから約2.5メガジュールのエネルギーが得られたという。これはレーザーエネルギーの約120パーセントであると実験結果を知る人々は述べ、データはまだ分析中であると付け加えているという。

米国エネルギー省は火曜日にローレンス・リバモア国立研究所での科学的ブレイクスルーを発表すると伝えています。

全文(英語)はこちら
https://www.1news.co.nz/2022/12/12/us-scientists-reportedly-make-fusion-energy-breakthrough/

 

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