朝日新聞や東京新聞じゃないんだから、こんな壮大に間違った記事書かないでほしいです。あまりにも不勉強じゃないですか?
— 分電でんこFC(電力・エネルギー業界応援) (@denkochan_plc) February 4, 2024
志賀原発の変圧器、最も強い揺れに耐える「クラスC」でも壊れる…修理見通し立たず : 読売新聞オンライン https://t.co/GskpbouL22
朝日新聞や東京新聞じゃないんだから、こんな壮大に間違った記事書かないでほしいです。あまりにも不勉強じゃないですか?
— 分電でんこFC(電力・エネルギー業界応援) (@denkochan_plc) February 4, 2024
志賀原発の変圧器、最も強い揺れに耐える「クラスC」でも壊れる…修理見通し立たず : 読売新聞オンライン https://t.co/GskpbouL22
「アメ車はすぐ壊れる」と言ってる人達って、日本の車検制度に任せっきりで、車のメンテナンスとか知らないんだろうと思う。アメ車だって日々の点検をしっかりやって、3000マイル毎でオイル交換、1万2万3万マイル毎の消耗品もしっかり交換していれば、普通にある日突然壊れる。日本車がただ凄いだけ。
— あひるさん (@5ducks5) February 4, 2024

アメリカのネブラスカ大学で、ガードレールのクラッシュテストが行われた。 電気自動車は、バッテリーによりガソリン車より車体が重く、ガードレールを簡単に突き破ってしまった。 今後の事故対策の見直しが必要になる可能性がある。
ガードレールの耐久性を測る
時速90km超えで迫る車が、クラッシュ。
電気自動車を使ったクラッシュテストだ。
試していたのは、車の耐久性ではなく、ガードレールの耐久性。 電気自動車は、簡単にガードレールを突き破っている。
全文はこちら
https://news.livedoor.com/article/detail/25819772/
これ、「仮設」の域を完全に超えてる。
— xfp43210( `o´ ) (@NaoyaMurakami1) February 2, 2024
なんか、避難所用じゃなくても、新たな需要を生み出しそう
スフィア基準を連呼する連中が持ち出すイタリアの2ヶ月後のテントより、時間、質、量を遥かに凌駕してるだろ。
“輪島市で仮設住宅公開 3日から18世帯入居”https://t.co/J4C8N0bWha
世界的に空港職員がスーツケースを乱暴に扱うためロボットに置き換わった方が良いと言われていたら、ロボットも同じだったの面白すぎるwww https://t.co/bCAlu6U61X pic.twitter.com/AlfqtGnxsg
— ロアネア@最多情報源バズニュース (@roaneatan) February 2, 2024
神がかった紙。
— 金谷 勉 @ CEMENT PRODUCE DESIGN (@cementblue) February 2, 2024
山梨県で最強和紙を研究している現場に。
いつ見てもすごいなと。何に使うのが良いだろうか…。#おうちで工場見学 pic.twitter.com/sQrR0U1HB9

1万6000頭以上の羊や牛を輸送するイスラエル船籍の貨物船が、猛暑の続くオーストラリアの沖合で3週間以上も身動きできなくなっている。
同船はオーストラリアから中東へ向かっていたが、紅海でイエメンの反政府武装組織フーシに攻撃される恐れがあるとして当局に引き返すよう命じられ、オーストラリア西部沖で停泊を続けている。真夏の猛暑が続く中、オーストラリア政府は生きた家畜を乗せた同船を再び出港させるのか、それとも引き返してオーストラリアに再入港することを認めるのかの決断を迫られている。<中略>
西オーストラリア州の農業団体代表によると、同船から届いた写真を見る限り、動物たちは良好な状態にある様子だという。写真には耳標を付けて足ったり座ったりしている牛や、換気の行き届いた区画に立つ羊が写っている。
これに対して動物保護団体のRSPCAは、緊急に全頭を降ろす必要があると強調。「動物たちは26日以上も船に乗せられている。パースの気温は40度に届き始めている」と訴えた。
全文はこちら
https://news.livedoor.com/article/detail/25803446/
踏切の遮断機トラブルの原因は100匹以上の「アリ」 ことでんが四国運輸局に報告書を提出
2023年8月に高松市の踏切で遮断機が下りないまま電車が通過したトラブルについて、ことでんは、四国運輸局に報告書を提出しました。原因は、遮断機に入り込んでいた100匹以上の「アリ」でした。
1月31日に提出した報告書は、2023年8月に高松市の円座踏切で遮断機が下りないまま2本の電車が踏切を通過したトラブルを受け、原因や再発防止策をまとめたものです。
ことでんが製造メーカーに調査を依頼したところ、遮断機に100匹以上のアリが侵入し、モーターが通電しないなどの不具合が生じていたことが分かったということです。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/7bbf48c15f3690edc0442a52acb9555b52ae32ae
今日をもって電話のバックボーン設備が、公衆交換電話網(PSTN)が廃止、IP電話網に完全移行ですね。
— TOK (@TOK_HOTSTAFF) January 31, 2024
つまり、日本中の電話交換機が完全に引退するってことです。 pic.twitter.com/sSXn88w7Ly
ドイツの鉄道会社、Windows 3.11管理者の欠員を募集https://t.co/KCHcxSpTL7
— かも (@R3000C) January 30, 2024
30年前のOSであり、採用ではWindows for Workgroups を扱うスキルに加え、MS-DOS経験者を重視するとか。
Hacker Newsフォーラムによると、上記のレガシーシステムは現在、ドイツのICE 1とICE 2で使用されているそうな。
日産、軽商用EVバン「クリッパーEV」 航続距離180kmで価格は286万5500円から
— スタートベース (@Start_Base_) January 30, 2024
カタログ数値の後続距離180kmは実質150kmも走らないんよ..荷物によっては100km前後かもしれないと思って購入しないと揉めるんだよな。法人とか特に… https://t.co/rWBvXhNqgs
昨晩SLIMとの通信を確立することに成功し、運用を再開しました!
— 小型月着陸実証機SLIM (@SLIM_JAXA) January 28, 2024
早速MBCの科学観測を開始し、無事、10バンド観測のファーストライトまで取得しております。
下の図はマルチバンド観測のファーストライトにてトイプードルを観測したものです。 pic.twitter.com/vLVh4utQTT
「え、あす復旧!?」土砂崩れの国道8号、通行止め解除に驚きの声 2週間近く前倒しできたワケ
地震により、国道8号では日本海に沿う崖の下を通る上越市茶屋ヶ原で大規模な土砂崩れが発生し、大量の土砂が道路を覆いました。
通行止め解除は2月中旬と見込まれていたものの、土砂撤去の結果、崩落土による路面や海岸擁壁の損傷は軽微であったため、大幅に早めたということです。
なお、通行止め期間中の代替措置として、NEXCO東日本が北陸道と上信越道の一部区間を無料で通行できるようにしていましたが、その措置も国道8号の通行再開をもって終了となります。
高田河川国道事務所によると、復旧作業は1月3日から始まり、24日間(24時間体制)で応急復旧が完了。最大8台の掘削用重機、延べ3600台のダンプトラック(10t)が稼働し、約1万4000立方メートルの土砂とコンクリート殻を搬出したそうです。
全文はこちら
https://trafficnews.jp/post/130664
10人死亡の陸自ヘリ事故、正常なエンジン切って墜落か 防衛省調査https://t.co/YW7LFVXBnt
— 朝日新聞デジタル (@asahicom) January 26, 2024
安全確保のため異常が生じたエンジンを切ろうとし、誤って正常な方を切ったことを示すデータが残されていました。
防衛省は今年度内にも、事故原因などについての報告書を公表する方針です。
沖縄県・宮古島沖で昨年4月、陸上自衛隊のヘリが墜落して10人が死亡した事故で、2基のエンジンのうち1基にトラブルが起きていたことが防衛省の調査でわかった。安全確保のため異常が生じたエンジンを切ろうとし、誤って正常な方を切ったことを示すデータも残されていた。防衛省は今年度内にも、事故原因などについての報告書を公表する方針。
事故が起きたのは昨年4月6日。当時の陸自第8師団長ら10人が乗る多用途ヘリ「UH60JA」が、宮古島の航空自衛隊分屯基地を離陸後、宮古島近くの海に墜落した。海中からは機体の主要部分が見つかり、事故時の状況を記録したフライトデータレコーダー(FDR)を回収した。
全文はこちら
https://www.asahi.com/articles/ASS1V737NS1HUTIL01F.html
「衝撃でした!!」トイレに流したら詰まると言われてるトイレに流せるシート。水にまったく溶けないなんて…1番溶けたの左からの”99.9%W除去。流せるトイレクリーナー”は、少し溶けただけ。しかも…水に入れてから12時間たってるのに…実際流したらどうなるのか?検証して深掘りしていきたいと思う。 pic.twitter.com/OO1rgTy6KZ
— かわちゃん@エアコン人間 (@kawaken1985) January 26, 2024
自衛隊の出動が小出し、初動遅いと朝日新聞で批判した室崎名誉教授。消防庁に対し「被災地に到着できた部隊数を見て小出しと発言したが、道路事情もある事は承知していなかった」と言ったそうです。やっぱり。/室崎先生は道路啓開やロジスティクスの専門家ではない https://t.co/HhgkqubAMG
— 佐々木俊尚 (@sasakitoshinao) January 25, 2024
新幹線復旧作業時の感電事故
— ゆるふわ怪電波☆埼玉 (@yuruhuwa_kdenpa) January 25, 2024
架線に触れた訳じゃなくて近くを歩いてて感電
やっぱり高電圧だと近くにいるだけでも危険なのか
どれくらいが危険半径なのかはわからんが pic.twitter.com/f8g2dxjMb0