週刊少年ジャンプの漫画ネタが海外の著名な研究者にバカ受け、NatureやScienceに論文が載ることよりも遥かに凄い
講演スライドを撮影して晒すのは禁じ手なのだが、この文献はPubMedで見つからないので、敢えて汚名を着て
— はじめまして 平岡です (@HiraokaYasushi) March 8, 2024
Weekly JUMP 26, 142-143 (2006) https://t.co/pJJttYr2Fc pic.twitter.com/F0ssZnN2m2
このスライドのポイントは、「数百万部の発行部数を誇る週刊少年ジャンプにオートファジー(自食作用)が取り上げられたことは、ジャンプよりずっと部数の少ないNatureやScienceに論文が載ることよりも遥かに凄い」という主張で、海外の著名な研究者にこのネタがバカ受けしてたらしい(吉森先生談) https://t.co/kdYfQJeh7c
— Tanaka Satoshi (KobbyOsaka) (@kobbyosaka) March 9, 2024
原発の仕組みを科学的に解説する漫画を書いた鳥山明氏、あっち系の人が凄い勢いで群がってきている模様
反原発もやばいな。なんであっち系って人の不幸に群がってくるんだろうか。 pic.twitter.com/cfQTbCTTTP
— トゥーンベリ・ゴン (@bakanihakaten35) March 8, 2024
4年前に消息不明になった日本船舶の行方が判明、関係者の尽力によって奇跡的に発見された模様
2020年12月、愛媛県愛南町を出港した後に行方が分からなくなった活魚運搬船、第8しんこう丸(199トン、乗組員6人)について、第5管区海上保安本部は8日、和歌山県すさみ町の南西約30キロ沖合の海底(水深約1500メートル)で船体を発見したと発表した。
行方不明の6人の安否は依然わかっていない。
5管によると、第8しんこう丸は愛媛県宇和島市の戸田水産が所有。20年12月22日午前に愛南町を出港し、三重県の尾鷲港に向かう途中で消息を絶った。その後、すさみ町沖の南西約30キロの海域に油が浮いているのが確認されていた。
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https://news.livedoor.com/article/detail/26011056/
欧米企業がゴリ押ししてきた「タッチパネル採用」、現実の圧力を前に爆死の危機に瀕してる模様
「自動車産業はタッチパネル採用をやめて物理ボタンに戻すべき」と自動車安全評価システムのEuro NCAPが提言
ヨーロッパの消費者団体が行っている自動車安全評価システム「Euro NCAP」が自動車産業に向けて、操作を行う部分にタッチパネルを使うのをやめて、物理的なボタンやスイッチに戻すべきであるとの提言を行いました。
Euro NCAPは「タッチパネルの使いすぎは業界全体の問題であり、ほぼすべてのメーカーがキーコントロールを中央に配置したタッチパネルに移動させています。これは、運転手が道路状況から目を離して、衝突事故のリスクを高めるものです」と述べ、2026年から「基本機能を個別の物理ボタンに割り当て、より安全な運転を促進しているかどうか」も評価していくことを明らかにしました。
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https://news.livedoor.com/article/detail/26000431/
現代でも謎のままだった「日本の伝統技術『漆』」の謎を解析、最先端の触媒技術に応用可能だと研究者が大興奮
https://t.co/dLJ2rK5CMu
— ナカイサヤカ💉×7 ♿翻訳と歴史と介護とトンデモ批判 (@sayakatake) March 6, 2024
だれか、この研究のすごさと漆の謎が1つ解けた喜びをシェアしてくれる人はいないだろうか?余り話題になってなくて、悲しい元漆研究者でした。
量子ビームで「漆黒の闇」に潜む謎を解明
―縄文から始まった”漆技術”を最先端活用へ―
【発表のポイント】
漆は縄文時代の遺跡から分解されずに出てくるほど高い安定性を持つ、古来のスーパー塗料です。日本の伝統工芸品として馴染みのある黒漆は、漆に鉄粉を添加することで美しく深い雅やかさがある黒色を帯びています。科学的には、鉄イオンの作用により塗膜が早く乾燥することが知られていましたが、有害物質の分解を早めるような触媒機能をもつことも最近分かってきました。
しかし、安定でかつ可視光を吸収する黒色を持つ黒漆の分析は困難で、黒色ができるメカニズムや内部構造は現代でも謎のままでした。黒漆の謎を解明することは、歴史資料のさらなる解析や、漆を利用した新しい機能性材料の開発に役立ちます。
物質を透過する力に優れかつ内部の極微量な成分を検出することが可能な放射光と中性子線を利用して、黒漆内部の鉄イオンや特殊なナノ構造を観ることに初めて成功しました。また、鉄イオンが漆の有機物成分であるウルシオールの構造化に作用して、ウルシオールの配列構造が美しい黒色を作り出していることを明らかにしました。
今回初めて明らかになった結果から、漆に添加する金属イオン種や量を制御することで、古来の漆技術を最先端の触媒技術などに活かせる可能性が示唆されました。さらに、今回確立した分析手法を用いて歴史的資料の非破壊分析に役立てていく予定です。
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https://www.jaea.go.jp/02/press2023/p24030501/
アース製薬のベストセラー商品が販売停止になる可能性が浮上、大日本除虫菊がアース製薬との全面戦争を開始
「KINCHO」大日本除虫菊がアース製薬を提訴 特許侵害訴え製造・販売の差し止め求める
「KINCHO」のブランドで知られる大日本除虫菊は、アース製薬の商品が特許を侵害しているとして裁判を起こした。
大日本除虫菊の「蚊がいなくなるスプレー」は、蚊は飛んでいる時間よりも壁などに止まっている時間の方が長いという習性を発見し、薬剤を壁などに付着させる技術を開発したもので、特許を取得していた。
大日本除虫菊は、アース製薬の商品「おすだけノーマットスプレータイプ」は特許を侵害しているとして、製造・販売などの差し止めを求めて、裁判を起こしたと4日に発表した。
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https://news.livedoor.com/article/detail/25985630/
中国の集合住宅が採用した緊急脱出システム、「いざ!と云う時に作動しない」とのツッコミが殺到
いざというとき泥棒対策の柵が避難階段になるギミックのある集合住宅 pic.twitter.com/YBLTZIds0B
— 山谷剛史 アジア中国ITライター&異国飯 (@YamayaT) March 3, 2024
『サンモニ』に出演した毎日新聞の「科学に明るい」論説委員、特大級の爆弾発言で視聴者に衝撃を与えまくり
元村有希子「今のところ出産は女性にしか出来ない」
— ami (@amisweetheart) March 2, 2024
いずれ男性が出産するようになるんですか⁉️#サンデーモーニング #元村有希子 pic.twitter.com/N3w7T3ZEh5
IT業界人が3年前に出したEV勝利宣言、Apple撤退で再注目されてしまいフルボッコにされてしまった模様
2025年、完全自動運転のアップルカーが発売される。
— verakess (@verakess) November 19, 2021
つまり自動運転が4年後から一気に主流になる。
EVが主流になり、ガソリン車はなくなる。
そしてトヨタや日産ら車メーカーはアップルやグーグルの受託製造企業になる。
日本の車メーカーは最大の危機。#アップルカーhttps://t.co/iDNk2zi05L pic.twitter.com/u4OMCgxYTR
SLIMが「奇跡的な越冬」を実現できた理由が『着陸時の転倒』だった可能性が浮上、災い転じて福となるの典型だった?
SLIMが越夜に成功した理由「想定外の着陸姿勢が、災い転じて福となり、保温できた可能性」が高いので(同感! 既に熱解析を進めているはず), 放射性同位体電池を使わない軽量かつ低コストの月面越夜技術が確立されるかも!? #SLIM #月面着陸 #MOONLANDING https://t.co/OqbDfgg64m pic.twitter.com/4hgDDMht3M
— Shinsuke Abe 阿部新助 (@AvellSky) March 2, 2024
SLIMが越夜に成功した理由については、今後分析が行われるものとみられる。電子機器が想定よりも頑丈にできていた可能性、探査機全体の熱の収支(出入り)が好条件で保温できた可能性、あるいは想定外の着陸姿勢が、災い転じて福となり、保温できた可能性もあろう。
いずれにしても、放射性同位体ヒーターを使わなくても越夜できる技術が確立できれば、軽量かつ低コストで、より長く運用できる月探査機の実現につながる可能性がある。それは、SLIMの目的のひとつである「軽量な月・惑星探査機システムの実現」にとって、望外のボーナスとなるかもしれない。
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https://news.mynavi.jp/techplus/article/20240302-2896545/
エナドリを水代わりに飲む生活を2年間続けた男性、自宅で激痛に襲われて病院に搬送されたところ……
2年間、毎日2リットルのエナジードリンクを飲み続けた男性 激痛に襲われ病院へ(英)
エナジードリンクを2年間、毎日2リットル飲み続けていたイギリス在住の男性が自宅で倒れ、病院に運ばれた。激痛を訴える男性が検査を受けると、腎臓に4ミリ大の結石ができていることが判明した。担当医は、エナジードリンクに含まれる大量のカフェインや砂糖などが原因だろうと推測しているという。英ニュースメディア『The Mirror』などが伝えた。
エナジードリンクで痛い目を見たのは、英ダラム州ハートルプール在住のアンディ・ハモンドさん(Andy Hammond、36)だ。アンディさんがエナジードリンクを飲み始めたのは15歳の頃で、エナジードリンクを飲んでいること自体がカッコいいと感じていたという。
「味が好きだったわけではなく、ほとんど習慣で飲んでいました」と話すアンディさんは、大人になっても毎日1本を飲み続けた。ある日、アンディさんはエナジードリンク「モンスターエナジー」の味を気に入ったそうで、次第に摂取量が増えていった。
そして最近までの約2年間は、毎日500mlのモンスターエナジーを4本、つまり合計で2リットルものエナジードリンクを摂取し続けていた。アンディさんは普段の生活で、水はほとんど飲まずにエナジードリンクばかりを飲んでいたという。
もちろんこんな生活が健康に良いわけはなく、アンディさんの身体に異変が起き始めた。昨年12月に血尿が確認され、重症の尿路感染症を何度も発症して治療を受けることになった。通院しながら治療に励んでいたアンディさんだったが、クリスマスの日に自宅で倒れてしまい、近くの大学病院「University Hospital of Hartlepool」に運ばれた。
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https://news.livedoor.com/article/detail/25957667/
「ニホンオオカミ」の剥製を発見した女子中学生、メディアの取材で『凄まじい大物ぶり』を発揮してしまう
「踊り出したい、そんな感情でした」
— NHKニュース (@nhk_news) February 28, 2024
小学4年生の時に、「ヤマイヌの一種」として博物館に保管されていたはく製を見て、「二ホンオオカミ」だと気がつきました
専門家とともに、2年かけて論文にまとめましたhttps://t.co/2s0KbgR1eH#nhk_video pic.twitter.com/OuHlWcmx34
社運を賭けてハイテク設備に投資した「すかいらーく」、想像を遥かに超える結果を出して関係者も仰天
【朗報】ガスト、猫ちゃんロボットのおかげで過去最大の賃上げ。
— お侍さん (@ZanEngineer) February 27, 2024
猫ちゃんロボット、みんなに愛されているだけじゃなく、ちゃんと会社に貢献してる。ご褒美にちゅ~る型バッテリーとかプレゼントしてあげてほしい。 pic.twitter.com/Wp0JIejuTy
ZoomのAIが辛辣すぎて「ユーザーから称賛の声が殺到する」凄まじい展開に、必要悪をシステムが担うのって理想的……
Zoomちゃん、いいよ。こういう議事録を待ってたのよ。 pic.twitter.com/2qxFjAVqWF
— 金森俊亮@公認会計士&税理士 東京都立川市の会計事務所長 (@Goldforest_CPA) February 26, 2024
日本発の疑似科学が海外にまで拡散している模様、関係者の『努力』を現地メディアが絶賛している
高校生が海外の子どもたちにEM菌を教える…。
— KokyuHatuden (@breathingpower) February 26, 2024
救いがたい悪夢のような現実。
<東明館高校スタディーツアー>子どもたちに学ぶ価値観 カンボジアから生徒が現地の様子を報告 https://t.co/bMFHWjJN6I
絶滅した「ニホンオオカミ」が「現在の家畜化されたイヌ」と深い関係にあると判明、イヌが家畜化される過程で……
ニホンオオカミの標本からゲノム決定し、イヌや現生のオオカミのゲノムとの比較から、現在の家畜化されたイヌはニホンオオカミの系統に近いこと、イヌが家畜化される過程で、東ユーラシアのイヌにニホンオオカミのゲノムが浸透したことを示した論文 驚くべき結果https://t.co/jrM58tAr8G
— Yasuyuki Hashiguchi (@hashiyuki0909) February 26, 2024
蓄電池の寿命を5倍以上にする画期的技術を日本が世界に先駆けて開発、数年以内に試作品が登場する模様
蓄電池の寿命・EV走行距離を5倍以上に 大阪ガス子会社が開発 7年度から電動バイク用試作品
大阪ガス子会社のKRI(京都市)は26日、電気自動車(EV)などに搭載するリチウムイオン電池で現在の5倍以上の寿命を実現する「超長寿命蓄電池」の開発に、世界で初めてめどをつけたと発表した。令和7年度に顧客企業が性能を評価するための試作品を供給し、最終的には容量30キロワット時の電池を搭載するEVの延べ走行距離を、現在の16万キロから80万キロ以上に延ばすことを目指す。
KRIは電池や省エネシステムなどの研究開発をメーカーなどから受託。EVが普及すれば、電池の容量よりも電池が廃棄されることによる環境負荷の低減が重視されるとみて、蓄電池の超長寿命化を目指している。
全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20240226-5UW7WNUZWNM3TFUYHKFYOKZS24/
