2025年、完全自動運転のアップルカーが発売される。
— verakess (@verakess) November 19, 2021
つまり自動運転が4年後から一気に主流になる。
EVが主流になり、ガソリン車はなくなる。
そしてトヨタや日産ら車メーカーはアップルやグーグルの受託製造企業になる。
日本の車メーカーは最大の危機。#アップルカーhttps://t.co/iDNk2zi05L pic.twitter.com/u4OMCgxYTR
2025年、完全自動運転のアップルカーが発売される。
— verakess (@verakess) November 19, 2021
つまり自動運転が4年後から一気に主流になる。
EVが主流になり、ガソリン車はなくなる。
そしてトヨタや日産ら車メーカーはアップルやグーグルの受託製造企業になる。
日本の車メーカーは最大の危機。#アップルカーhttps://t.co/iDNk2zi05L pic.twitter.com/u4OMCgxYTR
SLIMが越夜に成功した理由「想定外の着陸姿勢が、災い転じて福となり、保温できた可能性」が高いので(同感! 既に熱解析を進めているはず), 放射性同位体電池を使わない軽量かつ低コストの月面越夜技術が確立されるかも!? #SLIM #月面着陸 #MOONLANDING https://t.co/OqbDfgg64m pic.twitter.com/4hgDDMht3M
— Shinsuke Abe 阿部新助 (@AvellSky) March 2, 2024
SLIMが越夜に成功した理由については、今後分析が行われるものとみられる。電子機器が想定よりも頑丈にできていた可能性、探査機全体の熱の収支(出入り)が好条件で保温できた可能性、あるいは想定外の着陸姿勢が、災い転じて福となり、保温できた可能性もあろう。
いずれにしても、放射性同位体ヒーターを使わなくても越夜できる技術が確立できれば、軽量かつ低コストで、より長く運用できる月探査機の実現につながる可能性がある。それは、SLIMの目的のひとつである「軽量な月・惑星探査機システムの実現」にとって、望外のボーナスとなるかもしれない。
全文はこちら
https://news.mynavi.jp/techplus/article/20240302-2896545/
2年間、毎日2リットルのエナジードリンクを飲み続けた男性 激痛に襲われ病院へ(英)
エナジードリンクを2年間、毎日2リットル飲み続けていたイギリス在住の男性が自宅で倒れ、病院に運ばれた。激痛を訴える男性が検査を受けると、腎臓に4ミリ大の結石ができていることが判明した。担当医は、エナジードリンクに含まれる大量のカフェインや砂糖などが原因だろうと推測しているという。英ニュースメディア『The Mirror』などが伝えた。
エナジードリンクで痛い目を見たのは、英ダラム州ハートルプール在住のアンディ・ハモンドさん(Andy Hammond、36)だ。アンディさんがエナジードリンクを飲み始めたのは15歳の頃で、エナジードリンクを飲んでいること自体がカッコいいと感じていたという。
「味が好きだったわけではなく、ほとんど習慣で飲んでいました」と話すアンディさんは、大人になっても毎日1本を飲み続けた。ある日、アンディさんはエナジードリンク「モンスターエナジー」の味を気に入ったそうで、次第に摂取量が増えていった。
そして最近までの約2年間は、毎日500mlのモンスターエナジーを4本、つまり合計で2リットルものエナジードリンクを摂取し続けていた。アンディさんは普段の生活で、水はほとんど飲まずにエナジードリンクばかりを飲んでいたという。
もちろんこんな生活が健康に良いわけはなく、アンディさんの身体に異変が起き始めた。昨年12月に血尿が確認され、重症の尿路感染症を何度も発症して治療を受けることになった。通院しながら治療に励んでいたアンディさんだったが、クリスマスの日に自宅で倒れてしまい、近くの大学病院「University Hospital of Hartlepool」に運ばれた。
全文はこちら
https://news.livedoor.com/article/detail/25957667/
「踊り出したい、そんな感情でした」
— NHKニュース (@nhk_news) February 28, 2024
小学4年生の時に、「ヤマイヌの一種」として博物館に保管されていたはく製を見て、「二ホンオオカミ」だと気がつきました
専門家とともに、2年かけて論文にまとめましたhttps://t.co/2s0KbgR1eH#nhk_video pic.twitter.com/OuHlWcmx34
【朗報】ガスト、猫ちゃんロボットのおかげで過去最大の賃上げ。
— お侍さん (@ZanEngineer) February 27, 2024
猫ちゃんロボット、みんなに愛されているだけじゃなく、ちゃんと会社に貢献してる。ご褒美にちゅ~る型バッテリーとかプレゼントしてあげてほしい。 pic.twitter.com/Wp0JIejuTy
Zoomちゃん、いいよ。こういう議事録を待ってたのよ。 pic.twitter.com/2qxFjAVqWF
— 金森俊亮@公認会計士&税理士 東京都立川市の会計事務所長 (@Goldforest_CPA) February 26, 2024
高校生が海外の子どもたちにEM菌を教える…。
— KokyuHatuden (@breathingpower) February 26, 2024
救いがたい悪夢のような現実。
<東明館高校スタディーツアー>子どもたちに学ぶ価値観 カンボジアから生徒が現地の様子を報告 https://t.co/bMFHWjJN6I
ニホンオオカミの標本からゲノム決定し、イヌや現生のオオカミのゲノムとの比較から、現在の家畜化されたイヌはニホンオオカミの系統に近いこと、イヌが家畜化される過程で、東ユーラシアのイヌにニホンオオカミのゲノムが浸透したことを示した論文 驚くべき結果https://t.co/jrM58tAr8G
— Yasuyuki Hashiguchi (@hashiyuki0909) February 26, 2024
蓄電池の寿命・EV走行距離を5倍以上に 大阪ガス子会社が開発 7年度から電動バイク用試作品
大阪ガス子会社のKRI(京都市)は26日、電気自動車(EV)などに搭載するリチウムイオン電池で現在の5倍以上の寿命を実現する「超長寿命蓄電池」の開発に、世界で初めてめどをつけたと発表した。令和7年度に顧客企業が性能を評価するための試作品を供給し、最終的には容量30キロワット時の電池を搭載するEVの延べ走行距離を、現在の16万キロから80万キロ以上に延ばすことを目指す。
KRIは電池や省エネシステムなどの研究開発をメーカーなどから受託。EVが普及すれば、電池の容量よりも電池が廃棄されることによる環境負荷の低減が重視されるとみて、蓄電池の超長寿命化を目指している。
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https://www.sankei.com/article/20240226-5UW7WNUZWNM3TFUYHKFYOKZS24/
バレるもんですね https://t.co/f7LPaX4zzx pic.twitter.com/lnc7ab2ZVU
— トネ・コーケン (@tone_koken) February 23, 2024
インドネシアで洪水が発生した際に濁流を退けて水の中から現れるいすゞ車を見て人々が喝采をあげた動画がコレ。これはインドネシアで生産され東南アジアで販売されていたパンサーと言う乗用車なんです。 pic.twitter.com/bh0IGyqiPv
— 商用車メーカーの中の人 (@trucknakanohito) December 16, 2023
仙台市教委が新年度、市立小中学校全182校で導入予定の「集金アプリ」に対し、保護者の不満がくすぶっている。教材費やPTA会費といった学校納付金を支払うたび、数百円の手数料が生じるためだ。市教委は教職員の負担を減らすデジタル化の取り組みに理解を求めるが、降って湧いた負担増に保護者からは「小中の9年間…
全文はこちら
https://kahoku.news/articles/20240224khn000028.html
ヨドバシってこんなものも売ってるのか…
— たこ (@kenzenahitotako) February 25, 2024
初めて見た…
てか、値段高いな…笑 pic.twitter.com/t3SX1Q3fQk
■見た目はそっくりだが「遺伝的に深く隔たる」種が存在していた! 南米
世界で最も重いヘビが大きな秘密を隠していたことが明らかになった。2024年2月16日付けで学術誌「MDPI Diversity」に掲載された論文によれば、南米にすむオオアナコンダ(Eunectes murinus、英名Green Anaconda)は、実際には遺伝的に異なる2つの種に分けられることがわかった。両種の見た目は非常に似ているため、専門家でさえ区別できないほどだ。
「遺伝的には、違いは非常に大きいです」と、ナショナル ジオグラフィックのエクスプローラー(探求者)で、オーストラリア、クイーンズランド大学の生物学者であり、論文の著者の一人でもあるブライアン・フライ氏は言う。「遺伝的には5.5%異なります。私たちとチンパンジーの遺伝的差異が約2%だといえば、この違いの大きさが実感できるでしょう」とフライ氏は述べる。
この衝撃的な発見をするために、フライ氏らはエクアドル、ベネズエラ、ブラジルなど南米各地のオオアナコンダから血液と組織のサンプルを集めた。この過程は、ナショナル ジオグラフィックによって独占的に記録されており、ディズニープラスの『Pole to Pole With Will Smith』シリーズで放送される予定だ。また、フライ氏らはオオアナコンダを注意深く観察し、うろこの数を数え、進化的な分岐を示す可能性がある他の身体的な特徴がないか探った。
遺伝子データを解析した結果、氏らは、北部と南部のオオアナコンダの明確な違いを発見した。この発見に基づき、氏らは北部で見つかったオオアナコンダをキタオオアナコンダ(Eunectes akayima、英名Northern Green Anaconda)という別の種に分け、E. murinusは南部のミナミオオアナコンダ(英名Southern Green Anaconda)としようと提案した。
フライ氏は、分析が終わったとき呆然としたと言う。
「あそこまで違いがあるとは予想していませんでした」とフライ氏は言う。「本当に衝撃でした。私たちは皆、喜びのあまり踊っていました」
一見同じように見えるヘビを2つの種に分けるのは、ささいなことにこだわっているように思えるかもしれないが、フライ氏は、彼らに対する脅威を理解する上で、この区別がいかに重要であるかを強調している。現在、国際自然保護連合(IUCN)は、生息している範囲の広さなどに基づいて、オオアナコンダを絶滅リスクの最も低い「低危険種(Least Concern)」に分類している
「これは重要です。なぜなら、新たに報告されたキタオオアナコンダの生息範囲はミナミオオアナコンダよりもはるかに狭いため、より危機にさらされやすいからです」とフライ氏は言う。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/2bc2c5a349df57742bfcfa9a2f2eaf2f9c95fa77
最近、3万くらいする中華高級ブロワーが話題だったけど、、
— もふ (@GTS_mofu) February 19, 2024
マキタのAC100Vブロワー買って
今までの中華ブロワー バッテリー式 KIMOと比較してみた!
ノズル先端の太さはちょっと左のKIMOのほうがでかかった
風速風量計なんて無いので、はかりで。笑
結果はKIMOの2.3倍!!! pic.twitter.com/3qvQU09QAP
【悲報】国のサイバーセキュリティ監視システム、あまりもカッコ良すぎてゲームにしか見えない。
— お侍さん (@ZanEngineer) February 21, 2024
開発者、エヴァに影響されすぎやろ。防御が完全にATフィールド。 pic.twitter.com/QpkIY4c6zS
『球状歯車』の実物を初めて見た!!
— しぶちょー (@sibucho_labo) February 20, 2024
山形大学が研究している全方向無制限に回転するの面白い歯車。実物見て実感したけど、この”削り出し”はえげつない!
この歯車の加工を立ち上げた技術者から話も聞けた。歯車加工への熱量が凄かった。やっぱものづくりにおいて、情熱は欠かせないね!! pic.twitter.com/Hy3wVD7crz
中国東部の南京市で、34階建てのマンションで火事があり、15人が死亡しました。電動バイクから火が出た可能性があるということです。
地元当局によりますと、23日の早朝、南京市にある34階建てのマンションで火事がありました。この火事で15人が死亡、1人が重体、43人が重軽傷を負いました。火元はマンション1階のテラスとみられ、駐車されていた電動バイクから出火した可能性があるということです。
地元メディアによりますと、このマンションでは2019年にも火事があり、火元となった場所に電動バイクが多数駐車されていたことから火事の危険性が指摘されていました。(ANNニュース)
https://news.yahoo.co.jp/articles/8c37f42e6b16c3a74261a88a7fb17b4766de8b57
1984年に発売されたCASIOのAT-552。なんと今から40年前の、手書き文字認識を搭載した計算機能付きのアナデジ腕時計⌚️。日本がいかに時代を先取りし(過ぎ)ていたかがよく分かる👏。 pic.twitter.com/XPeTliNNKv
— sangmin.eth @ChoimiraiSchool (@gijigae) February 14, 2024