明日から10月中旬にある保育士試験の勉強を本格的に始めよう一発合格いかなくても5教科くらい取れたらいいなぁ♡1.5時間〜2時間目標で毎日過去問解きまくろーっと。#保育士試験#国家試験#セカンドキャリア
— ikumio (@ikumiori119) August 15, 2024
明日から10月中旬にある保育士試験の勉強を本格的に始めよう一発合格いかなくても5教科くらい取れたらいいなぁ♡1.5時間〜2時間目標で毎日過去問解きまくろーっと。#保育士試験#国家試験#セカンドキャリア
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石破茂前首相は27日、退任後初めて選挙区のある鳥取県を訪れ、県庁で記者会見した。昨年10月の就任直後に衆院を解散した経緯を巡り「『今すぐ解散を』という与党の要望が強かった。非常に痛恨だった」と回顧。十分な国会論戦がないままの衆院選突入となった点を悔やんだ。在任期間中、地元有権者から受けた支援に謝意を示した。
解散について「『せめて党首討論を』ということで、時間を80分に延ばすのが精いっぱいだった。与党で政権が成り立っている以上、強い要望にあらがうのは難しかった」と語った。
戦後80年に合わせた「所感」の発表に触れて「長く務めることが大事ではない。何を実行するかが大事だ」と強調。自身が着用していた眼鏡には度が入っておらず「『見た目が怖くなくなる』と言われたのを信じて着けていた」と明かした。
今後の政治活動に関しては「首相経験者として、鳥取、山陰が良くなることが新しい日本をつくるんだという思いで取り組みたい」と説明。在職中の鳥取入りは1回だったとした上で「やっぱり地元の言葉で話せるのはええな」と笑顔を浮かべた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f8b66c61a2268427a894b73924ac439300d47abc
【お知らせ】
— 全日本大学バスケットボール連盟 (@jubf_official) October 21, 2025
第77回全日本大学バスケットボール選手権大会における取材・撮影申請の受付を開始いたします。
⚠️高画質カメラによる男子試合での写真撮影は申請が必要です。
詳細はこちら✔️https://t.co/gl25EA4yPs#インカレバスケ#インカレ2025#大学バスケ#大学日本一決定戦#AJIBC#JUBF pic.twitter.com/jfsrtoQbzV
来る11月29日(土)〜12月14日(日)に、第77回全日本大学バスケットボール選手権大会を開催する運びとなりました。
全国9地区の予選を勝ち抜いた男女合計80チームがグループステージ方式(リーグ戦)およびトーナメント方式で「大学日本一」を決定いたします。
大会情報については、随時更新して参ります。
※公式HPにおいて、旧字体や特殊な漢字につきましては文字化けの可能性が有るため新字体での表記で統一させて頂いております。予めご了承ください。
<第77回全日本大学バスケットボール選手権大会 大会概要>
▼主催
公益財団法人日本バスケットボール協会
一般財団法人全日本大学バスケットボール連盟
▼共催
一般社団法人大学スポーツ協会
▼後援
株式会社朝日新聞社
▼協賛
株式会社モルテン
大塚製薬株式会社
アシックスジャパン株式会社
株式会社マンダム
▼主管
一般社団法人関東大学バスケットボール連盟
一般社団法人関東大学女子バスケットボール連盟
https://jubf.jp/news/detail/id/435
サヨクも気にせずこんなこと言う防衛大臣初めて見たわ。進次郎の防衛大臣、適任かも😆
— あーぁ (@sxzBST) October 26, 2025
小泉進次郎防衛大臣「防衛装備技術協力が拡大しているが、日本の装備品の高い技術力への世界の期待の表れ。私自身、防衛外交を展開する中トップセールスを強化していきたいと考えている」 pic.twitter.com/nasgwTFYFo
小泉進次郎防衛大臣は25日、航空自衛隊の横田基地と海上自衛隊の横須賀基地を視察し、防衛装備品の輸出について「私自身、防衛外交を展開する中でトップセールスを強化していきたい」と述べ、輸出拡大への強い意欲を示した。
小泉大臣は横須賀基地で、オーストラリアへの移転(輸出)が決まった「もがみ型」護衛艦の一種である、護衛艦「くまの」を視察し、「我が国の防衛産業が有する優れた技術力が結集した最新鋭の護衛艦であるということを強く実感した」と語った。
その上で「防衛装備移転は国際法に違反する侵略を受けている国、例えばロシアによる侵略を受けているウクライナなどへの支援のほか、我が国にとって望ましい安全保障環境を創出するためにも重要な政策的手段だ。今般のオーストラリアへの護衛艦の移転をはじめ、同盟国同士、国との間で防衛装備技術協力が拡大しているが、これは日本の装備品の高い技術力に対する世界からの期待の表れだ。この期待に応えることは、国際秩序の平和と安定につながるものであり、私自身防衛外交を展開する中で、トップセールスを強化していきたい」と強調した。
https://www.fnn.jp/articles/-/950926
任期満了に伴う沖縄県・宮古島市議会議員選挙(26日投開票)の投票率は61.59%となり、5市町村が合併して市が誕生した2005年以降、過去最低を更新した。これまで最低だった前回2021年(67.92%)を6.33ポイント下回った。
市選挙管理委員会が発表した。当日有権者数は4万4501人(男性2万2606人、女性2万1895人)。投票者数は2万7410人。
25日までの期日前投票では過去最多の1万4447人が投票を済ませ、投票率換算で32.46%と過去最も高い水準だったが、当日の投票者数が伸びなかった。
宮古島市は2005年に5市町村(平良市、城辺町、下地町、上野村、伊良部町)が合併して誕生。市議選は今回が6度目で、投票率は一貫して低下が続いている。(宮古支局・當山学)
https://news.yahoo.co.jp/articles/e4e42cde122743dc40e154521d876172a1105372
任期満了に伴う宮古島市議会議員選挙が26日投開票され、22人の当選が決まった。内訳は現職15人、元職2人、新人5人となっている。
定数が2減となる中、34人が立候補した。投票率は61・59%で、2021年の前回選挙の67・92%を6・33ポイント下回り、過去最低となった。
https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/1699735
高市首相、ドタバタの外交デビュー 就任5日目で初外遊
東南アジア諸国連合(ASEAN)関連首脳会議に向けた高市早苗首相のマレーシア訪問は21日の就任から、わずか5日目にスタートした。準備期間が限られる中での慌ただしい外交デビューとなった。
首相は25日夜にマレーシアに到着したが、各国首脳との個別会談が入ったのは26日午後。関係者によると、現地入りしてから約半日は日ASEAN首脳会議と個別会談に向けた準備や休養の時間に充てたという。唐突だった公明党の連立離脱や日本維新の会との連立交渉、首相指名選挙、組閣、所信表明演説と「怒濤(どとう)の日々」をこなしながら外交日程に突入し、「ドタバタで準備してきた」(外務省幹部)ためだ。
各国首脳との個別会談も、ASEAN議長国のマレーシアと、日本との防衛協力が進むオーストラリア、フィリピンの3カ国にとどまった。外務省中堅は「外交日程の中でも、内政のことを考えられるくらいの余裕は残す日程にしておきたい」と語り、政権発足直後で過密スケジュールにあった首相を気遣ったことを明かした。
https://mainichi.jp/articles/20251026/k00/00m/010/128000c
国際政治学者・舛添要一氏(76)が26日配信のABEMA「ABEMA的ニュースショー」(日曜正午)に生出演。
高市早苗首相より、石破茂前首相が優れていると思う部分について語る場面があった。
番組から「高市政権に“アキレス腱”があるとすれば?」と質問されると、舛添氏は「国会での答弁ですね、特に予算委員会での答弁をきちんとやれるのかなって」と一言。
「答弁能力については石破さんの方が上だと思います、私が見るかぎりは。そこでいろんな問題を質問されたとき、役人の書いた紙を読むのではなくて。野党が二の矢、三の矢を射ったとき、射ち返せるか。それは非常に注目してますね」と語っていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e3967f672358d01f71355d77ccba67056a53107f
27日放送のテレビ朝日系「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜・午前8時)では、この日、トランプ米大統領が6年ぶりに来日し、28日には高市早苗首相との初の日米首脳会談に臨むことを報じた。
コメンテーターで出演の同局・玉川徹氏はANNの調査で高市内閣の支持率が58・7%の好数字となったことについて「自民党から離れていた人たちがもう一度戻る時に内閣の支持もしているということでは。そういう相関関係がどうも、あるっぽいですね」と分析。
若い層の支持が高いことについても「僕は若くないからよく分からないって言っちゃあ、そこまでなんだけど、とにかく変えてほしいと。ただ、変わるってことは良く変わる場合もあるけど、悪く変わる場合もあるのでね。若い時はとにかく壊せみたいな感じがあるのかも知れないけど、良く変わらなければ意味がないんだよってことも言っておきたいですね」と続けていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b5fbb0a5930104ccded8058bfae4e003be40d91e
自民党に三行半を突きつけて、出て行った公明党、立憲という新たなパートナーを見つけた模様、しかし、そこには恋敵の共産が、別れるなら付き合ってあげる状態、自民は維新と婚約、お互いに良かったのだと思います。浮気男の国民さんは小姑にいびられ、、
— 経済評論家 渡邉哲也 (@daitojimari) October 26, 2025
公明党・西田実仁幹事長(発言録)
【発言録】(自民党との)選挙協力はいったん白紙。我々はフリーハンド。人物本位で一つ一つ見極めていく。
(立憲民主党に推薦を出す可能性について)それは人物本位ですから、ありうると思う。集団的自衛権は認めるべきだが限定すべきだという(公明の)考え方は、ほぼ立憲民主党の多くの方と同じだと思う。エネルギー、原発政策も、現実的に対応はするが、将来は再生エネルギーなどでやっていく必要があると、ここもそんなに(立憲と)違わない。(BSテレ東の番組「NIKKEI 日曜サロン」で)
https://www.asahi.com/articles/ASTBV0QPVTBVUQIP02PM.html
防衛技術博物館の設置を実現する議員連盟(会長:中谷元 前防衛相)で会長代行を務める石破茂 前首相は10月26日、NPO法人防衛技術博物館を創る会が主催した展示イベントを視察すると共に特別講演を行い、改めて自衛官による国会答弁は必要との立場を強調しました。
石破茂 前首相は防衛技術博物館の設置を実現する議員連盟で会長代行をしていて、10月26日は御殿場市を訪れ、NPO法人防衛技術博物館を創る会が主催したイベントで、同議連で事務局長を務める城内実 成長戦略相などと95式軽戦車や戦後に95式軽戦車を改造し土木現場や除雪作業に使用したブルドーザーなどを視察しました。
続いて、「安全保障と防衛技術」というテーマで講演すると、「自衛隊法を知らなくて、防衛省設置法を知らなくて、防衛の仕事が務まると私は思っていない。90式戦車と10式戦車の違いがわからなくて、防衛の仕事が務まると私は思っていない。日米安全保障条約のみならず、国連軍地位協定を知らなければどうにもならない」との見解を述べ、「『そんなこと起こるはずない』と思うかもしれないが、台湾有事と朝鮮半島有事が起こった時に在日米軍と朝鮮国連軍と一緒に行動すると一体なにが起こるかということはギリギリ考えておかないと対応はできない。その時に慌てて六法全書を読んでいるうちに、大変なことが起こるということを我々はよく自覚しなければいけない」と指摘しました。
また、以前から自衛官による国会答弁は必要との立場を取っている石破前首相は、26日の講演でも「どの国でも軍人が答弁する。日本ではしない。これは本当に良いのか?私は良いと思っていない。私はオタクであり、マニアだが、命を懸けて戦車に乗ったこともない。命を懸けて戦闘機に乗ったこともない。命を懸けて護衛艦に乗ったこともない。命を懸けてそれに乗っている人たちが、実際にその立場で『この法律はどうなんだ』『この車両の性能はどうなんだ』ということを言ってもらわなくて、なんで文民統制が成り立つのか?」と改めて主張しています。
その上で、「政治家はウケることばかりやると国は滅びる。政治家はウケないことを言わないでどうするんだ」として「自由民主党というのは、その時だけ良ければ良いとか、自分たちさえ良ければ良いとか、そのような政党であってほしくない。きちんと勇気と真心を持って真実を語るものであってほしい」と述べました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f3b52cc76fb6439edc394757c80bf8278ed19ee8
高市政権発足で保守VSリベラルの最終決戦が近づいている 「錦の御旗」は世論
予想はされていたことだが、まだスタートしたばかりの高市早苗内閣に対するリベラル系メディアの反発がすごいことになっている。
さっそく朝日新聞は首相選出翌日の社説で「高市内閣発足急進的な『改革』姿勢への危惧」との見出しで、「外交・安全保障や憲法改正、外国人政策などでタカ派色の強い政策が並んだ。戦後の日本の歩みをさらに大きく転換させようとするもので、強い危惧を抱かざるを得ない」と断じた。
いきなり「タカ派」のレッテル張りだ。朝日の日ごろの主張からすれば、そんな物言いも理解できなくもないのだが、社説は次のように続く。「少数与党となった自民の新総裁に就任した高市氏は、公明党の連立離脱もあり、首相指名を確実にするため、なりふり構わぬ多数派工作に走った」。
立憲民主などの野党も「なりふり構わぬ多数派工作」を続けていたことは朝日も記事にしていたはずだが、そんな矛盾もダブルスタンダードもお構いなしだ。要するに対決姿勢満々であり、読者にアピールするようにファイティングポーズを決めているのだろう。
全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20251026-YUG3BTT7RNCU5KVUCE7EWHSZWY/
小野田紀美経済安保担当相は26日、自身のX(旧ツイッター)を更新。自身の地元に週刊誌の取材に来たとして、状況を主張しながら「このような迷惑行為に抗議します」とつづった。
「私の地元の方や、同級生の方々から『週刊新潮の取材が来た。どこで個人情報が漏れているのか分からないが怖い、気持ち悪い』と多数のSOSが届いています。取材に応じないと、なぜ取材を断るのか理由を述べるよう言われ、追い詰められるように感じる方もいたそうです。このような迷惑行為に抗議します」と、つづった。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/83aff90c66ae0ba8f6ca1ba99a5cc01ad3e50414
https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/img/202510260001560-w1300_1.jpg
京王線
— dorcus_laboratory(どるら) (@01Dorcus) October 25, 2025
若葉台で乗り換えさせられたと思ったら、これは酷い。
まじ電車に何してるんだよ。許せん! pic.twitter.com/oGg3RPyhPq
スプレー塗料(スプレー缶入りの塗料)を使った落書きは、いついかなる時でも、どのような場所であっても重大な犯罪行為だ。景観が著しく損なわれることはもちろん、日本であれば器物損壊罪に問われることになるだろう。もちろん海外でも、現行犯で逮捕されれば厳罰が待っているが、現実にはなかなか捕まえることは難しい。
そもそも落書きと称しているスプレー塗料による絵や文字などは、元々1970年代にアメリカで始まったとされ、当初は広告主のない空き広告に紙を張って描く、芸術作品としても一定の評価がなされるものだった。しかし、その後はモラルの低下で、いつの間にか商店や家の壁が、好き放題に落書きされるようになってしまい、鉄道車両や施設へ飛び火していったのだ。
アメリカ発祥のこうしたあしき文化は、間もなくヨーロッパへと渡り、筆者(橋爪智之、欧州鉄道フォトライター)が記憶している限りでは、1990年代には、落書きが増えてきていたと認識している。鉄道車両へも同じ頃から落書きが目立つようになり、2000年代になると、落書きをされていない車両を探す方が難しいのでは、と思うまでになった。
全文はこちら
https://merkmal-biz.jp/post/32744
積丹町のハンターにやめさせてやる発言で、猟友会を敵に回した町議。
— のむけん (@nomuken25) October 25, 2025
9人しかいなくて、農業やってるということから、該当者がほぼ1人なんだが。
それでも実名出さないのは、まあ議会でそれだけの力があるということで、それもヒントにするとほぼこの人で確定なんだが。
ちょっとどうかしてるよな。
先月27日、北海道・積丹町に住む町議会議員の自宅近くに体重284キロのクマが出没しました。
地元の猟友会がクマを駆除する際、近くにいた町議に離れるよう注意したところ、町議が激高し、ハンターに「やめさせてやる」と発言したということです。
この発言に反発した猟友会は、翌日、町に対し出動拒否を伝えました。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/ec8d4fe9fbcdf72c031859b01f126aac18b65bed
ジャーナリストの田原総一朗氏(91)が26日、司会を務めるBS朝日「朝まで生テレビ!」(日曜後7・00)の生放送に出演した。番組冒頭では同局「激論!クロスファイア」での暴言に触れる場面はなかった。
番組冒頭、自民党の鈴木馨祐前法相、立憲民主党の塩村あやか参院議員ら与野党7議員らが席につき、自民と連立した日本維新の会・梅村聡衆院議員は与党側、連立を離脱した公明党の上田勇参院議員は野党側の席に。田原氏は「この位置づけで不満はないの?」と上田氏に話し掛けて笑いを誘うと、「高市さんは選択的夫婦別姓に批判的だった。こういう人が総理大臣になったのは面白いし反時代的でね…何やるか非常に興味がある」とさっそく高市首相と選択的夫婦別姓に言及した。
続けて「高市さんが総理大臣になったことに賛成の人、手挙げて」と質問。鈴木、梅村両氏ら数人が挙手すると「結構いるんだ」と一言。スタジオには戸惑いの空気も流れた。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/20298bc8a88e75e648e456e7087d2dffcefb5309
宮城県知事選
— Mr.HR (@MisterHR_japan) October 26, 2025
NHK出口調査
和田政宗氏と村井嘉浩氏が競る
(というか和田氏が上位に pic.twitter.com/Rz2FwujE6h
26日に投票が行われた宮城県知事選は、朝日新聞社が同日実施した出口調査によると、無所属現職の村井嘉浩氏(65)と無所属新顔の和田政宗氏(51)が激しく競り合っている。その2氏に無所属新顔の遊佐美由紀氏(62)が続く展開となっている。
今回の選挙は、東日本大震災の発災時から復興に向けた陣頭指揮を執り、6選をめざす村井氏に対し、新顔4人が挑む構図となった。東京都出身の元NHKアナウンサーである和田氏は、参政党のバックアップを受け、参政が掲げる「日本人ファースト」を意識した訴えを繰り返した。唯一の女性候補である遊佐氏は、宮城県議を長く務め、立憲民主党や共産党の県議を中心に支援を受けてきた。
https://www.asahi.com/articles/ASTBV3DN0TBVOXIE026M.html
財務省幹部「大変なことに…」 経済界も高市首相にアレルギー 重厚な布陣が示す〝杞憂〟
10月21日、自民党の高市早苗総裁が第104代首相に選出された。憲政史上初の女性首相の誕生を心からうれしく思う。国内外の女性役員の比率は欧米が3~4割なのに対し、日本は15%程度だ。帝国データバンクが今年7月に全国約2万6000社(有効回答企業数1万626社)を対象に実施した調査で、自社の管理職(課長相当職以上)に占める女性の割合を聞いたところ、「10%未満」は25・4%、管理職は全員男性である企業は42・3%となるなど日本では幹部の地位にある女性の比率は低い。その中で国のトップに高市氏が就いたことは、多くの働く女性の励みになり、国際社会において日本の女性活躍が進むとの期待が高まるだろう。
企業幹部「政治が不安定に」
高市政権が短命に終われば女性リーダーへの期待がしぼみ、海外投資家からは日本の首相がコロコロ変わる〝回転ドア〟の再来とみられて失望を招く。衆参両院で少数与党であることに加え、経済でも課題は山積している。正念場はこれからだ。
公明党の西田実仁幹事長は26日放送のBSテレ東番組で、今後の国政選挙で立憲民主党候補を推薦する可能性に言及した。「人物本位だから、あり得る」と述べた。
https://www.sankei.com/article/20251026-LSYRF6ZKMNK65HOCXAV3L7ME44/
警察庁が「避難誘導に専念するわwww危なかったらハンターに警職法四条で命令して撃つねwww」とか舐めたこと抜かすので知事がブチギレて自衛隊とお話することになりました。
— botamoti´・⊿・`日本怪文書開発機構(CV.ゆっくり魔理沙(Softalk:女性2)) (@botamoti_KAIBUN) October 26, 2025
昭和の警察官僚が見たら大声上げて泣くぞ
秋田県の鈴木知事、自衛隊派遣の検討を要望へ 相次ぐクマ被害受けて
秋田県の鈴木健太知事は26日、県内で相次ぐクマの人身被害を受け、防衛省に自衛隊派遣の検討を要望する考えを明らかにした。自身のインスタグラムで「状況はもはや県と市町村のみで対応できる範囲を超えており、現場の疲弊も限界を迎えつつある」と強調。近く防衛省を訪問する方向で調整しているという。
クマの駆除のために自衛隊を出動させることを明確に想定した法令は存在しないとの見解を示した上で「通常の災害派遣のように簡単にはいかない」とも記した。
https://www.sakigake.jp/news/article/20251026AK0018/
公明幹事長、立民候補推薦の可能性に言及
公明党の西田実仁幹事長は26日放送のBSテレ東番組で、今後の国政選挙で立憲民主党候補を推薦する可能性に言及した。「人物本位だから、あり得る」と述べた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/2416adebf921a100d0b7ee8c8a49acf6e84953ec
高市早苗首相の所信表明演説を聞き、官邸人事を見ていると、まさに「ミニ安倍晋三」である。人材も、5年前に退陣した安倍の遺産に頼らなくても、若い優秀な官僚は沢山いる。高市の独自性が全く見られない。初の女性宰相という点でも全く輝いていないのは、どうしたことか。少しがっかりした。
— 舛添要一 (@MasuzoeYoichi) October 24, 2025
前東京都知事で国際政治学者の舛添要一氏が25日までにX(旧ツイッター)を更新。24日に国会で所信表明演説を行った高市早苗首相について「まさに『ミニ安倍晋三』である」とし「初の女性宰相という点でも全く輝いていない」と酷評した。
高市氏は、安倍晋三元首相のよく使った言葉としてもしられ、安倍氏と百田尚樹氏との共著「日本よ、世界の真ん中で咲き誇れ」(2013年)の著書もある「世界の真ん中で咲き誇れ」という言葉を引いた「世界の真ん中で咲き誇る日本外交を取り戻す」とのフレーズを所信表明で2回使用。2019年の安倍晋三首相(当時)の所信表明演説でも使われた「自由で開かれたインド太平洋を実現」や、2006年に安倍晋三首相(当時)が中国の胡錦濤党総書記(当時)と結んだ「戦略的互恵関係」もちりばめた。さらに、旧安倍派を中心とした自民党の裏金事件など、政治とカネの問題には触れなかった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ce88f8ee6459a40313806a11d78f906355cc8f52