衆院選トレンド調査で、新党「中道改革連合」に期待しないは71.0%で前回調査より4.0ポイント増えた。期待するは23.1%で5.1ポイント減った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/24c6cbbd104a04faef9513c88c71ad275e5acad1
衆院選トレンド調査で、新党「中道改革連合」に期待しないは71.0%で前回調査より4.0ポイント増えた。期待するは23.1%で5.1ポイント減った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/24c6cbbd104a04faef9513c88c71ad275e5acad1
岸谷蘭丸氏 移民問題に「規制する派」と私見「夜出歩けないとか、如実な変化を毎日見ちゃたので」
俳優の岸谷五朗と歌手の岸谷香を両親に持つ、実業家の岸谷蘭丸氏(24)が1日、TBS系「サンデー・ジャポン」(日曜午前9時54分)に生出演。第51回衆議院選挙(2月8日投開票)の争点の一つである〝移民問題〟について、自身の体験を踏まえ「規制する派」と私見を述べた。
岸谷氏は早実中等部から高校で米国に留学。大学はイタリアの名門・ボッコーニ大に進学し、現在は休学中。
MCのお笑いコンビ・爆笑問題の田中裕二から海外経験から「どうですか? 今回の外国人政策というのは」と聞かれると、岸谷氏は「僕はやっぱりヨーロッパ、アメリカを見ちゃったんで、規制する派ですね」と告白。
「やっぱりニューヨークだったので、すごく移民も多いし、当然、共生しているいいところもあるんだが」とした上で、(略)
※全文はソースで。
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/375615
現職、総理大臣が討論を避けるなんて… https://t.co/CCbHNGfd9q
— れんほう🪷蓮舫🇯🇵 (@renho_sha) February 1, 2026
高市早苗首相は1日午前、NHK番組「日曜討論」への出演を取りやめた。
この日、自身のXを更新し、その理由について説明。「私の怪我(けが)について、ご心配をいただいております。ありがとうございます。ここ数日の遊説会場で、熱烈に支援してくださる方々と握手した際、手を強く引っ張られて痛めてしまいました。関節リウマチの持病がありまして、手が腫れてしまいました」とつづった。
医務官の治療をうけたことを伝え、「急きょ医務官の方に(首相公邸まで)来ていただき、お薬を塗っていただき、しっかりテーピングもしていただきました」と明かした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/fa8516ee39e8dd504f70d3340e4a89ebdb12791d
【自維300議席超】朝日新聞の衆院選中盤情勢調査。
— Mi2 (@mi2_yes) February 1, 2026
自民党:単独で過半数を大きく上回る勢いで、日本維新の会とあわせて与党として300議席超をうかがう
中道改革連合:ふるわず、公示前勢力(167議席)から半減
国民民主党:ほぼ横ばい
参政党、チームみらい:躍進 pic.twitter.com/buRwKthEOA
2月8日投開票の衆院選(定数465)について、朝日新聞社は1月31日から2月1日にかけ、約37万人を対象に電話とネットによる調査を実施し、取材情報も加えて中盤情勢を探った。①自民党は単独で過半数(233議席)を大きく上回る勢いで、日本維新の会とあわせて与党として300議席超をうかがう②中道改革連合はふるわず、公示前勢力(167議席)から半減する可能性もある③国民民主党はほぼ横ばい④参政党、チームみらいが躍進――などの情勢となっている。
選挙区はネットで、比例区は電話で実施。投票態度を明らかにしていない人が、選挙区で4割、比例区で3割おり、情勢が動く可能性もある。
自民、さらに上積みの可能性も
自民、維新はあわせて定数の…
https://www.asahi.com/articles/ASV212VHMV21UZPS002M.html
先週ワシントンにいたが、トランプ政権が高市政権の対中関係や放漫財政に激おこなのは政権関係者から聞かされた。
— Tetsuo Kotani/小谷哲男 (@tetsuo_kotani) January 27, 2026
今春で調整中の高市早苗首相による初の米国訪問を巡り、トランプ政権が国賓待遇とする方向で検討していることが分かった。日米両政府関係者が30日、明らかにした。トランプ大統領は、覇権争いが激化する中国を4月に訪れる見通し。これに先立ち、日米両政府は緊密連携を内外にアピールしたい考えだ。
日程は3月後半の3連休が軸で、米側は歓迎式典や公式夕食会などを準備。今年は米建国250周年に当たり、記念行事も催される方向だ。
ただ、衆院選(2月8日投開票)の結果次第では、中止を含め計画見直しもあり得るという。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2026013001110&g=pol
大石あきこさんを地上波で見つけた。#大石あきこ #比例はれいわ #大阪5区 pic.twitter.com/rfI2MWFueU
— #比例はれいわ トラジロ🐯🕊️消費税なんて廃止しろ🕊️🇯🇵 (@dagjapvnxal) January 31, 2026
公職選挙法
— みほり (@Tooru_Mihori) February 1, 2026
第百六十四条の五
選挙運動のためにする街頭演説(屋内から街頭へ向かつてする演説を含む。以下同じ。)は、次に掲げる場合でなければ、行うことができない。
一 演説者がその場所にとどまり、次項に規定する標旗を掲げて行う場合
とどまってないよね?歩いてるよね?違反ですよ?
【衆院選】れいわ大石晃子氏、高市首相に“かみつき予告” 旧統一教会関連疑惑をTV党首討論で
れいわ新選組の大石晃子(あきこ)共同代表が31日、JR大阪駅御堂筋北口前で街頭演説を行った。1日生放送のテレビ番組の党首討論で高市早苗首相に“かみつき予告”をした。
比例での支持を訴えた午後7時からの演説冒頭、大石氏は1日にNHK「日曜討論」(日曜午前9時)の党首討論に出演すると明かし、「明日、日曜討論に出るんですが、かみついてきます」と宣言した。
週刊文春電子版は高市早苗首相が代表を務める自民党支部が19年に開いた政治資金パーティーを巡り、世界平和統一家庭連合(旧統一教会)の関連団体「世界平和連合」の地方組織が計4万円分のパーティー券を購入していた疑いがあると報じた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/cdaf7986ecec6a404ee4b75ec59b1f97448cfa21
【悲報】野田代表、統一教会の話が出来ずまた裏金問題に戻る
— あーぁ (@sxzBST) February 1, 2026
野田代表「私もね、収支報告にミスして載せなかったことはあります。うっかりミスはあります。でも組織ぐるみのチャッカリでしょ?いわゆる裏金は」
しかも自分の場合はうっかりミスとかw
いい加減にせえよ😅w pic.twitter.com/wMJukUuSIP https://t.co/oCglGTmyZ0
中道改革連合の野田佳彦共同代表は30日、高市早苗首相が代表の自民党支部が開いた政治資金パーティーを巡り、世界平和統一家庭連合(旧統一教会)の関連団体がパーティー券を購入した疑いがあるとの報道を受け、首相に説明を要求した。「首相自身で説明するしかない」と京都市で記者団に語った。
週刊文春電子版は、2019年の自民支部のパーティーで「世界平和連合」の地方組織が計4万円分のパーティー券を購入していたと報じた。
国民民主党の玉木雄一郎代表は名古屋市で記者団に「説明責任を自ら果たすべきだ。有権者への説明が第一だと思う」と指摘。共産党の田村智子委員長は岡山市で「首相は教団と自民の深い闇に対する反省がない」と批判した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e621ce818aa6c2a7b9620ddd89c517a20208afd0
【悲報】蓮舫さん御一行、参政党の街頭演説がまだ終わっていないのに乱入し炎上
— あーぁ (@sxzBST) February 1, 2026
マジで中道いらないわ😅w pic.twitter.com/o21Ld6f6H8 https://t.co/MX7uSlitum
NNNと読売新聞社は共同で衆議院選挙序盤の情勢調査を行いました。鹿児島1区と3区は自民党と中道改革連合の候補が競り合い、2区と4区は自民党の候補が戦いを優位に進めています。 鹿児島1区です。自民党の宮路さんと中道改革連合の川内さんが激しく競り合っています。宮路さんは自民支持層の7割強を固め国民民主支持層にも食い込んでいます。川内さんは中道支持層の9割弱を固め、無党派層の2割に浸透しています。参政党の牧野さんは参政支持層の7割強をまとめていますが支持が広がらず、共産党の小山さんは苦戦しています。
鹿児島2区です。自民党の三反園さんが優位に立っています。自民支持層の8割強を固め、中道支持層の3割強からも支持を集めています。参政党の高橋さんは参政支持層の5割強に浸透、共産党の松崎さんは中道支持層の2割に浸透していますが支持の広がりが課題です。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ecf39a3efeb400621de945a0b2fa52f3b32e6171
【衆院選】松尾貴史「何故芸能人如きが政治的な発言をするのか」との声に“回答”「国民は…」
俳優松尾貴史(65)が1日、X(旧ツイッター)を更新。芸能人が政治的な発言をすることを批判するポストに対し、“回答”した。
松尾は1月30日の更新で、複数のメディアが「自民党が単独過半数をうかがう勢い」などという内容の発表をしている衆院選(2月8日投開票)の序盤情勢調査結果をうけてか、
「日本の有権者はすごい。寛容で我慢強い、いや、マゾなのか」「これだけ国民を舐め切り蔑ろにしている自民党が優勢とは奇々怪界です。情勢調査では、壺議員、裏金議員が、どういうわけかリードしている。本当に地獄の一丁目の『際』まで来た日本国」などと投稿した。
すると、この松尾の投稿を報じた記事を引用しつつ、一部ユーザーが「何故芸能人如きが政治的な発言をするのか?偉そうに、特定の政党に入れろとか、大きなお世話。黙って芸能だけやってればいい」と批判的なコメントをした(同ユーザーの当該コメントはその後削除されている)。
それに対し、松尾はそのポストを引用し「『何故芸能人如きが政治的な発言をするのか』すこぶる愚かしい疑問だなぁ(笑) 国民は須く政治にコミットすべきだよ。え?君は税金を払っていないのか?裏金議員と同質なのかな?ishiki低過ぎ」と切り返した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/58a8f3c331f6909b7bd1e3b39b9a9eeceedd6e2a
【悲報】チームみらいの高山さとし幹事長、社会保険料と社会保障費の違いがわからない
— あーぁ (@sxzBST) February 1, 2026
高山さん、比例で出馬するらしいけどさすがにこれで国会議員になるのはまずい😅wpic.twitter.com/fB5pny1N8b
高山 聡史(たかやま さとし、1986年〈昭和61年〉9月21日 -)は、日本の政治活動家、政治団体職員、コンサルタント。チームみらい幹事長。
来歴
生い立ち
1986年生まれ、京都府京都市出身。灘中学校・高等学校を卒業後、慶應義塾大学経済学部、同大学院経済学研究科修了。ボストン・コンサルティング・グループを経て、複数のAIスタートアップ企業で事業開発に従事。
政治活動家として 2025年5月8日、AIエンジニアの安野貴博が設立した政治団体「チームみらい」に幹事長として参加。第27回参議院議員通常選挙にチームみらいから比例代表で出馬。チームみらいは序盤の各社情勢調査で議席獲得の可能性なしとされていたが、7月17日のJNN中盤調査で議席獲得の可能性ありと報じられた。
7月20日の投開票の結果、比例区で安野が1議席を獲得し、チームみらいとして国会に初めての議席を得た。初の国政選挙挑戦で議席を獲得した。高山は8,823票を獲得して党内2位となったが、チームみらいの獲得議席が1議席であったため次点で落選した。チームみらいは比例で得票率の2.6%を獲得し、公職選挙法上の政党要件を満たした。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AB%98%E5%B1%B1%E8%81%A1%E5%8F%B2
原発ゼロを掲げていたのに中道改革連合へ入党した川内ひろしさん
— ホットケーキくん(ペーパーハウス チャンネル) (@hotcake_kun_) January 31, 2026
「思想信条、理念をコロコロ変えたことなどない。撤回してください。選挙中です」
などと意味不明な発言を有権者にぶつける https://t.co/G1ClrKQoLO pic.twitter.com/jvdhOwrbg6
立憲民主党鹿児島県連は18日、鹿児島市で常任幹事会を開いた。県連所属衆院議員の川内博史氏(64)=鹿児島1区=と、野間健氏(67)=鹿児島3区=があいさつし、2月投開票が見込まれる衆院選に2人が新党「中道改革連合」から出馬する方針が確認された。県連の柳誠子代表は「2人から新しい党(中道)に入って選挙を戦うと説明があった」と話した。同県連は2人を全面支援する。
会議は冒頭以外は非公開で、立民と公明党が連携する新党結成などを受けて急きょ開催した。川内氏は出席し、野間氏はオンラインで参加した。
柳代表によると、2人から今回は公明と連携する形になったので、「中道」に入って選挙を戦うと説明があったという。立民県連は名称を変えずそのまま存続する。柳代表は「1区と3区は全力投球で頑張る。公明とはこれから連携を進める」と述べた。
川内氏は会合後、「出馬を表明し、県連から『支援する、当選させる』との決意をもらった。(中道合流は)前向きに捉えており、(19日公表の)新党の綱領を見た後に最終判断する」と話した。
https://373news.com/news/local/detail/227503
【悲報】米山隆一氏、街宣をするが支持者が集まらずスッカスカだと話題に#米山隆一 https://t.co/YjIROhrz08 pic.twitter.com/BFFlxmQAK6
— 週刊イカちゃんᔦꙬᔨ (@chokocgan) February 1, 2026
36年ぶりとなる真冬の選挙で雪の影響を受けているのは、ほかの候補も同じです。
【中道・前 米山隆一 候補】
「聞いている人も大変だから、そこには色々苦労する。時間もなかなか読めない、道路も渋滞してしまうので、街頭演説の数自体も減らしている」
冬の天候を考慮して街頭演説の回数や演説時間を減らすなど、これまでとは異なる戦略で戦う中道改革連合の前職・米山さん。
ただ、ひとたびマイクを握れば、これまで同じようにその訴えには力が入ります。
【中道・前 米山隆一 候補】
「政府と日銀の政策協定をちゃんと修正して、無駄なばらまきは辞めてちゃんと持続可能な財政運営にする。無駄な医療をちゃんと省いて、効率的にやる。そうして皆さんの社会保障負担を減らしながら、しかし、しっかり安心できる、そんな制度をぜひつくらせてください」
有権者に直接訴える機会を減らさざるを得ない状況の中、米山さんは昼食を取りながら自身のスマートフォンをチェック。
【中道・前 米山隆一 候補】
「街宣の数も少なくなるので、そこは色んな方法でやっていくしかないと思う。何かを調べようと思ったらSNSで情報収集みたいなことに変わっているので」
米山さんは自身が得意とするSNSを活用し、選挙期間中の活動や昼食風景などを動画に収め、発信していました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ea5ff5c3a0ccb2f81970d2f650a9d21933e902fe
高市早苗 (@takaichi_sanae)
私の怪我についてご心配をいただいております。ありがとうございます。
実は、ここ数日の遊説会場で、熱烈に支援してくださる方々と握手した際、手を強く引っ張られて痛めてしまいました。
関節リウマチの持病がありまして、手が腫れてしまいました。
急遽医務官の方に来ていただき、お薬を塗っていただき、しっかりテーピングもしていただきました。
今日も皆様に自民党の政策の大転換についてお届けするべく、岐阜、愛知に伺います。
https://x.com/takaichi_sanae/status/2017778262374773200
高市首相、NHK討論番組を急きょ欠席 「遊説中に腕痛め治療」
高市早苗首相(自民党総裁)は出演予定だった1日朝のNHK番組「日曜討論」を急きょ欠席した。番組では、「自民党によると、昨日の遊説中に腕を痛めて治療にあたっている」との説明があった。
番組は各党党首らが生中継で参加して、党首討論を行う予定だったが、冒頭に番組司会者が「高市首相は、今日ご出演いただけないことになり、今朝こちらにご連絡あった」と説明した。自民党は首相の代わりに、田村憲久政調会長代行が出演した。
田村氏は首相の状況について「元々、選挙戦に入ったころから、若干痛めておられたらしいが、選挙戦で握手されたりご本人も目いっぱい、動いている。痛められたということで、治療等あり、今日は出席ができない」と説明。その上で「おわび申し上げたい」と陳謝した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ea5ff5c3a0ccb2f81970d2f650a9d21933e902fe
【悲報】日曜討論も大石あきこ劇場に
— あーぁ (@sxzBST) February 1, 2026
大石「田村さんはそういうことを公共の放送で言わない方がいいと弾圧してきましたけど高市総理の政治団体のパーティー券を統一教会が買っていたか説明しないとダメじゃないですか!?維新も国保逃れ、それからそれからプギャー!」
司会「大石さん!大石さん!」 https://t.co/1GVS0OnEJh pic.twitter.com/xWtwTUoEvY
れいわ新選組の大石晃子共同代表は1日、衆院選(2月8日投開票)を前に与野党11党の党首が生出演したNHK「日曜討論」(日曜午前9時)に出演。高市早苗首相(自民党総裁)が代表を務める自民党支部が19年に開いた政治資金パーティーをめぐり、世界平和統一家庭連合(旧統一教会)の関連団体の地方組織がパーティー券を購入していた疑いを報じた「週刊文春」報道の内容を取り上げたが、高市首相は「痛めた腕の治療」を理由に急きょ欠席となり、直接質問することはできなかった。
大石氏は前日の街頭演説で、この日の「日曜討論」での共演を念頭に「(高市首相に)かみついてきます。そんなことを隠して解散なんて許されへんぞ! とぶつけてきます」と述べていた。
大石氏は番組の冒頭発言で「今の連立政権は国を揺るがすようなスキャンダルを抱えている中で、解散をやっている。自民党なら(旧)統一協会や裏金問題、維新なら『国保逃れ』です」と主張し、「このような追及の中、SNSの政策の検索1位が『統一教会』になり、今や国民の一大関心事になった」と持論を展開。「本日の討論でお聞きしたかったが、高市総理の代わりの方が来ている。きっちり答えていただきたい」と、高市首相の代理で出演した自民党の田村憲久・政調会長代行に、見解をただした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ea552e78fa9f191710d4f4b4c3ddaa6bd03e839c
中道改革連合の米山隆一さん、Xのサブアカ切り替えミスは、どうやらスマホ2台、パソコン1台を使ってXをやっていたからか…🤭 pic.twitter.com/8Wg1t1NVX5
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) January 31, 2026
こうした行為が明るみになると、ネットからは《雪国出身とは思えない所業でワロタ》など批判的な意見が。
みだりに道路へ雪を捨てる行為は道路交通法違反に当たる可能性があるとの指摘がユーザーから届くと、米山氏は《道路脇の雪を薄く道路に広げるのはごく普通に行われている除雪方法》と反論しながらも、《誤解されるのも何なので削除します》と先の投稿を削除したのだ。
「しかも悪手だったのが29日朝、米山氏のXに、批判者を『視野狭い』『いちゃもん』と非難する擁護投稿がなされたのです。第三者を装った内容でしたが、本人アカウントからの発信だったため“自演による誤爆”との見方が拡散。同日昼、Xでは『ボランティアスタッフによる誤投稿だった』と謝罪しています」
いずれにしても道路への雪撒き行為について目下、ひろゆきこと実業家の西村博之氏やタレントのフィフィ、新潟出身のミュージシャンで漫画家の劔樹人など様々な有識者が反応している。
https://www.jprime.jp/articles/-/40223?display=b
【悲報】
— ホットケーキくん(ペーパーハウス チャンネル) (@hotcake_kun_) January 31, 2026
党の存亡がかかる最後の日曜日にも関わらず安住幹事長が地元に帰ってしまう
相当ヤバい状況の模様 https://t.co/619LUrd8i6
【地元 宮城で個人演説会を開催します】
今週末、地元 宮城にて個人演説会を行います!
お誘いあわせのうえ、ぜひ会場へお越しください!!
⚫︎2月1日(日)
・午前10時~
@石巻グランドホテル
(石巻市千石町2-10)
・午前11時~
@塩釜グランドパレス
(塩竈市尾島町3-5)
皆さまにお会いできるのを楽しみにしています。
https://x.com/azumi_jun117/status/2017571226177229144
やはり知事時代の女子大生買春が原因か…🤔
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) January 31, 2026
中道改革連合の米山隆一さん、今のところ創価学会からの支援は全くないもよう…🤭
支援者「(創価学会と)まだ連絡体制が取れていない」 pic.twitter.com/of1jhrsBkp
新潟県の米山隆一知事(50)は2018年4月18日、女性と交際し金銭を支払っていた問題で県政を混乱させた責任を取り、県議会議長に辞職願を提出した。県庁で臨時記者会見を開き、「多くの人の信頼を裏切り、心よりおわびしたい」と陳謝した。
米山氏の女性問題は19日発売の週刊文春に掲載される予定。文春の記事によると、知事就任前から出会い系サイトで知り合った女子大学生と交際し、金銭を支払っていたとされる。
米山氏は会見で事実を認め、知事就任後も女性との関係を約2カ月間続けていたことを明らかにした。「好かれるためにやっていたが、買春と誤解を受ける認識はあった」と話した。他にもサイトを通じて知り合った複数の女性と、3~4年前から金銭の授受を伴う交際があったという。
https://www.jiji.com/jc/d4?p=ngc184-jpp026811738&d=d4_stc
<民意の底流>
政権選択と位置づけられる衆院選。結果はあなたの期待通りになるのか。それとも…。民意はどこへ向かうのか。その底流を探る。
◇
◆「実行力がありそう」「いい日本にしてくれそう」
高い支持率を追い風に衆院解散に打って出た高市早苗首相。「サナ活」現象と呼ばれるほどの人気の背景には何があるのか。有権者らの声に耳を傾けた。(戎野文菜、森田真奈子)
「熱量がある」「実行力がありそう」
衆院選公示日の1月27日、東京・JR秋葉原駅前。高市首相の演説を聴きに来ていた荒川区の大学2年の男子学生(20)は、高市首相を直接目にして高揚した様子だった。「前は極右で怖いイメージだったけど、首相就任後、笑顔のシーンが多くなり好きになった」という。
高市首相の解散表明後、支持していると答えた人たちに理由を聞いて回ると、返ってきたのはふわっとした期待だった。「いい日本にしてくれそう」「何かやってくれそう」
その根拠を尋ねても「ズバズバ言うから」「ゆるぎない感じがする」「意見を曲げないから」。具体的な政策や実績を挙げる人はまばらだった。
こうした人気ぶりに、目黒区の女性会社員(22)は「推し活みたい」と違和感を抱く。「周りのみんなは『このさなちゃん、かわいい』などと動画を投稿しているけど、推しのように無条件に応援している感じがする」という。
◆首相も自ら「高市早苗で良いかどうか」と
推し活とは、ファンが好きなアイドルを応援する活動のこと。昨年の首相就任後、交流サイト(SNS)上で、高市首相の愛用品や化粧に注目が集まった。世論調査で60%を超える高い支持率を維持し、その現象は推し活をもじって「サナ活」と呼ばれた。
高市人気について、成蹊大の伊藤昌亮教授(社会学)は「生活の不安に応える政策で支持を集めた参政党とは異なり、…(以下有料版で,残り 552文字)
https://www.tokyo-np.co.jp/article/465802
■「生活者ファースト」は選挙目当ての宣伝文句か、それとも
彼らは感情論ではなく、数字とデータに基づいた冷徹な計算があったからこそ、国を発展させることができたのだ。
「かわいそうだから助ける」「なんとなく良いことだからやる」。そうした感情的な政治はもう終わりにしなければならない。それは高市政権のポピュリズムと同じ穴の狢(むじな)であり、一時的な自己満足にはなっても、国民を長く幸せにすることはできないからだ。
新党「中道」には、そうした「現実重視」の政策を目指してほしい。高市首相が失いつつある「保守の良心」とも言える現実的な統治能力を、皮肉にもリベラルと公明の合流地点に見出すことになるかもしれない。
新しいポスターには「生活者ファースト」という文字が躍っている。言葉が、単なる選挙目当ての宣伝文句で終わるのか、それとも日本の政治を成熟させる合言葉になるのか。すべては、これからの行動にかかっている。
リベラルにはリベラルのやり方があり、やり方は決して夢物語ではないはずだ。論理とデータに基づき、現実の荒波を乗り越える強い船を作ってほしい。高市首相の放漫財政をただ批判するのではなく、より優れた、より規律ある設計図を持って国民の前に立つ。そんな現実重視の野党が日本に誕生することを、心から願っている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/66ad8703080fd45996179ebcc289c31565dff100
【衆院選】れいわ大石晃子氏、高市首相に“かみつき予告” 旧統一教会関連疑惑をTV党首討論で
れいわ新選組の大石晃子(あきこ)共同代表が31日、JR大阪駅御堂筋北口前で街頭演説を行った。1日生放送のテレビ番組の党首討論で高市早苗首相に“かみつき予告”をした。
比例での支持を訴えた午後7時からの演説冒頭、大石氏は1日にNHK「日曜討論」(日曜午前9時)の党首討論に出演すると明かし、「明日、日曜討論に出るんですが、かみついてきます」と宣言した。
週刊文春電子版は高市早苗首相が代表を務める自民党支部が19年に開いた政治資金パーティーを巡り、世界平和統一家庭連合(旧統一教会)の関連団体「世界平和連合」の地方組織が計4万円分のパーティー券を購入していた疑いがあると報じた。
首相は22年8月、旧統一教会との関係について「選挙応援なし。行事出席なし。金銭のやりとりなし。祝電も当事務所が手配した記録はなしだった」とX(旧ツイッター)に投稿していた。
ただこの報道について、佐藤啓官房副長官は29日の会見で「個々の政治活動に関する個別記事の1つ1つについて政府としてコメントすることは差し控えたい」などと述べた。
大石氏はこの件に関し「かみついてきます。そんなことを隠して解散なんて許されへんぞ! とぶつけてきます」と力を込めた。
衆院解散前には、旧統一教会が国政選で自民党を組織的に支援したとする内部文書の存在が、韓国メディアの報道で明らかになった。内部文書は、教団内で「真のお母さま」(True Mother)と称される韓鶴子総裁への報告をまとめたもので「TM特別報告」と呼ばれる。
大石氏は「高市早苗という言葉が32回も報告書の中に出てきたことが明らかになっている」と強調し、「一国の総理であるなら、この文書について、その真偽、自民党がどう関わったのか、自分がどうかかわったのかを丁寧に説明するのは当たり前ですよね」と事実関係の説明を求めると予告した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/cdaf7986ecec6a404ee4b75ec59b1f97448cfa21