正直なところ、最初に解散すると聞いた時は「まさか支持率の上ブレにおごったのでは?」と思ったんですよ。ただ、解せないことが多くて、何故だ?と思っていたら野党があんなことになって。ははぁ…中革連結党の情報をつかんだので先手を取って叩きに行ったな?と。これはやはり高市総理スゴかった。
— 剣kenn (@hskenncutter) February 9, 2026
正直なところ、最初に解散すると聞いた時は「まさか支持率の上ブレにおごったのでは?」と思ったんですよ。ただ、解せないことが多くて、何故だ?と思っていたら野党があんなことになって。ははぁ…中革連結党の情報をつかんだので先手を取って叩きに行ったな?と。これはやはり高市総理スゴかった。
— 剣kenn (@hskenncutter) February 9, 2026
「食品の消費税率ゼロは妥協して書いた」中道改革連合・岡田悟氏、 “いきなり降りてきた”中道合流に不満爆発「比例名簿は公明で埋められ、民主的プロセスもない」
— サナエトしんじろう (@24chokemaru) February 10, 2026
ご自身でも仰っておられますが自己責任です!無所属やお金が無い中で政治活動をされている方もいます…ただあのヤジ問題があったので… https://t.co/qzo9jbT8Wf pic.twitter.com/NwyNdB3zmR
さらに、選挙戦略における不透明さにも言及。「一番深刻なのは、近畿ブロックの比例名簿がほぼ公明の方で埋められたことだ。結局、選挙区で落選した公明の方が比例で復活している一方で、小選挙区は惨敗。これを誰がどう話し合って決めたのか、民主的なプロセスをはっきり言って経ていない」と強い口調で批判した。
党内での議論についても、「いきなり上から降りてきた。何の議論もしていない。これは国会議員として経験していることなので、間違いなく事実だ」との実態を明かした。
■「食品の消費税率ゼロは妥協して書いた。一番良くない政策」
政策面についても、岡田氏は苦渋の決断を迫られていた。中道が掲げた「食品の消費税率ゼロ」という看板政策について、「今だから言うが、一番良くない政策だったとはっきり思う」と断言。
「立憲民主党時代に議論があった際、私は猛反対した。ただ、決まったことだから従った。新党でも急に『ずっとやります』と出てきた。新聞社のアンケートには賛成と書いたが、それは党に所属している以上、妥協して書いたというのが正直なところだ」と告白した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/dffc7196a240b7d362d3df67058818b9f0653ac6
立憲メルトダウン pic.twitter.com/3WYCIx6j9n
— ず🐰🐭 (@Suzz120) February 9, 2026
結党以来、最多の議席を獲得した自民党は無党派層からの支持を集めたほか、若い世代からの支持でも他党を圧倒していることがANNの出口調査で分かりました。
特定の支持政党を持たない「無党派層」の比例投票先をみると、トップは自民党で、次いで衆議院で初めて議席を得て躍進したチームみらいが支持を集め、中道改革連合は3番目となっています。
また、年代別に比例投票先をみると、すべての年代で自民党がトップでした。
若い世代では自民党が最も多く支持を集め、国民民主党、参政党が続きました。
https://news.tv-asahi.co.jp/news_politics/articles/000484291.html
立憲民主党の参議院議員
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) February 10, 2026
「中道には参加しない」
wwwwwwwwwwwwwwwww pic.twitter.com/we0Z7PBzfj
野田氏は、「簡単に今日辞めますと無責任な態度を取れない」としつつ午後の役員会で辞任を表明する見通しです。ただ、今回当選した中道議員からは「辞任では済まされない。議員辞職すべきだ」との声も上がっています。
中道は、18日に開かれる予定の特別国会までに新体制を固めたい考えです。代表交代の場合、立憲から小選挙区で勝ち上がった議員は泉元代表や小川元幹事長など限られます。
また、数の上では公明系の議員が占める割合が大きくなるため立憲側からは「公明に乗っ取られる。自分たちの理念がますます通りににくくなる」との声が上がっています。ただ、取材する限り、公明側から代表を選出する動きは今のところなく立憲系議員が代表に就く可能性が高いと思われます。
中道としては、党は存続させる意向ですが、未だに立憲と公明が残っている参議院からは「中道には合流しない」と明言する議員もいて、分裂含みの展開は否めません。
https://news.yahoo.co.jp/articles/cc106b56decd2ae8811518ecd3aae5d29daeddfc
議席数少なすぎて頑張れば特定できそうで草 pic.twitter.com/BeQHlW6Iyi
— かに (@W5foaSp59338980) February 9, 2026
中道改革連合は9日の党役員会で野田佳彦、斉藤鉄夫両共同代表の辞任を了承した。8日投開票の衆院選で惨敗した責任をとる。週内に代表選を実施し、新しい執行部を発足して18日召集の特別国会に臨む方針だ。
野田氏は役員会後に記者会見し「歴史的大敗の責任を取って辞任したいと話した」と述べた。11日に両院議員総会を開き、今後の党運営を話し合う。落選した候補からも意見を聞き取る。
党幹部は後任を決める代表選は12日告示―13日投票の日程で調整していると明かした。
中道の党規約によると、代表が任期途中で欠けた場合、新代表を両院議員総会で選出できる。選出手続きを具体的に定める規則はまだ整えておらず、定まるまでは執行役員会が手続きを決めることになっている。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA090310Z00C26A2000000/
お通夜状態のテレ朝報道ステーション
— tamaotoko3 (@tamaotoko3) February 9, 2026
大越は流石に露骨な批判は我慢してるようだが
解説員が武器輸出に関して
「日本の武器で人が4ぬかもしれない」
と謎の心配をし始める件
それって人民解放軍が4んだらどうすんだ!って事かしら? pic.twitter.com/W5InREQcp7
「大越キャスターは、自民の単独過半数確保の情勢に『先ほど驚いたと申し上げたのですが、こうなりますと、風とはいえなくて、高市さん自身に対する期待、支持ということの結果だとすれば、もはや高市現象と言っていい』などと持論を述べました。
また、番組終盤には、共演者のテレビ朝日コメンテーター・藤川みな代氏に『300を超える議席、自民党で単独でひょっとすると300を超える可能性だってあるわけで、これだけ巨大な組織をマネジメントしていくというのは、高市さんにとっては決して簡単なことではない。逆に、私はそう思うんですけど、どうでしょうか?』と質問。
藤川氏が『その圧倒的な力をなんのために、どのように使うかということに、これからも注目していきたいと思います』などと返すと、『まあ、維新との間では定数削減という課題も残っていますし、連立政権をどのように維持していくのか。参議院においては依然これ少数野党ですので、衆議院の大勝に多少なりとも “傲慢な姿” などが出てきますと、連立の枠組みにも影響してくる可能性があります』と語るなど、皮肉とも負け惜しみとも取れるような発言が目立っていました」(スポーツ紙記者)
https://news.yahoo.co.jp/articles/831aed30312927711eb74d27a120c3fb9684c73a
sessionインタビュー後。
— 奈良リベ丸 (@Liberal_Nara) February 9, 2026
TBSスタッフ「ありがとうございました」
榛葉「なんか質問が古いね」
玉木「古い。どこかと思ったらTBSだったからしょうがないなと思って」
TBSスタッフ「あっ……」 pic.twitter.com/NG2R4iLF3G
JRN開票特別番組「衆院選2026~異例の短期決戦、その結果は何をもたらすのか?」
00:00 配信開始
21:46 【自民党】有村治子 総務会長
31:06 【チームみらい】安野貴博 党首
49:36 【中道改革連合】中野洋昌 共同幹事長
57:24 【日本共産党】小池晃 書記局長
1:18:53 【自民党】小林鷹之 政調会長
1:36:08 【国民民主党】玉木雄一郎 代表
1:52:28 【れいわ新選組】櫛渕万里 共同代表
2:11:59 【日本維新の会】藤田文武 共同代表
2:18:00 【自民党】鈴木俊一 幹事長
2:27:40 【国民民主党】榛葉賀津也 幹事長
2:51:24 【日本共産党】田村智子 委員長
3:02:19 【自民党】高市早苗 総裁
3:07:24 【社民党】福島瑞穂 党首
3:16:53 【減税日本・ゆうこく連合】原口一博 共同代表
3:25:11 【参政党】神谷宗幣 代表
3:36:33 【中道改革連合】野田佳彦 共同代表・斉藤鉄夫 共同代表
3:57:28 【日本維新の会】吉村洋文 代表
(タイムスタンプ作成協力: @latch_sketch さん)
■パーソナリティ
荻上チキ(TBSラジオ 「荻上チキ・Session」パーソナリティ)
片桐千晶(フリーアナウンサー)
■コメンテーター
武田砂鉄(TBSラジオ「武田砂鉄のプレ金ナイト」パーソナリティ)
崔真淑(エコノミスト)
高安健将(政治学者)
三牧聖子(国際政治学者)
安田菜津紀(フォトジャーナリスト)
能條桃子(アクティビスト)
大島育宙(XXCLUB)
■速報デスク 外山惠理(TBSアナウンサー)
蓮見孝之(TBSアナウンサー)
澤田大樹(TBSラジオ国会担当記者)
■政党レポーター
宮原ジェフリー(選挙ライター)ほか
https://www.youtube.com/watch?v=38pC4rsg24g&t=5s
国民・榛葉氏、朝日を秒殺…
— TotalNewsWorld (@turningpointjpn) February 9, 2026
朝日新聞「玉木さんの責任は…?」
榛葉氏、即カウンター
「玉木に責任取れって言いたいの? 朝日新聞さん?」
――質問のはずが、逆に詰められる展開に。pic.twitter.com/tXKnddUaHG
国民民主党の榛葉賀津也幹事長は午後8時すぎに東京都内の開票センターに姿をみせ、赤い花が付いた候補者の名札をボードにはりつけた。複数の小選挙区で当選確実が伝えられたが笑顔は少なく、記者団に「今回は51議席という野心的な目標を掲げたが、厳しい状況だ」と語った。
候補者や支援者らには「暴風のような自民党の追い風の中で、飛ばされずに1、2議席でも増やせたら大変大きな成果だと思う。高市旋風のなかで踏ん張ってくれて感謝したい」とねぎらいの言葉を口にした。
国民民主は選挙戦で「もっと手取りを増やす」をスローガンに掲げ、「野党第1党にしてほしい」と有権者に訴えた。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUD061QC0W6A200C2000000/
斉藤代表「中道は1000万票を超える比例票を頂きました。これは中道に対する国民の期待の表れ」
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) February 9, 2026
記者「昨年の参院選で立憲と公明の比例票を合計した1200万票を下回るのが現実かと」
斉藤代表、この質問には答えずw
※ちなみに立憲公明合計、2024年衆院選は1750万票、2025年参院選は1260万票 pic.twitter.com/b7K67r2Yle
ーーお二方の責任の取り方についてお伺いします。
中道改革連合 野田佳彦共同代表:
責任は重々感じています。この段階で首班指名をお願いしますと同じ党内の仲間たちにとても言えないと思いますから、その意味での責任は取らなければいけないと思います。我々も覚悟をし平和な国を残して、豊かさを分かち合える国をつくるために、そして次世代のために立ち上がったつもりなので、種火を守っていく仕事は引き続きやっていかなければいけないと思っていますし、引き続き我々の重要な役割だと思っています。
中道改革連合 斉藤鉄夫共同代表:
中道を日本の政界の中の核として存在させ、大きくしていくことは、政治家として本当に大きな使命だと思っています。立場はどうであれ全力を挙げて、そして野田さんとは信頼関係、繋がりを核にして頑張っていきたいと思います。
この短期間に1000万を超える比例票が集まり、自民党の比例票の半分があったんです。議席は自民党の6分の1ですが、票は半分です。だから野党第一党です。ですから、私達の中道の働きは、これからの日本の方向を過たせないための非常に大きな使命を持っております。
その使命について、我々2人の気持ちは全く変わりません。代表という形にはなりませんが、この党が大きくなっていくように団結して、しっかりやっていきたいと思います。
全文はこちら
https://topics.smt.docomo.ne.jp/amp/article/tbs/politics/tbs-2457438
フジテレビ
— なた (@LOg9EkqyMp39984) February 8, 2026
日中関係の「改善の必要ない」でスタジオイライラしてるの草 pic.twitter.com/76FHuIf0CV
2025年秋、高市総理が「台湾有事は日本の存立危機事態になり得る」と踏み込んだ発言を行って以来、日中関係は急速な悪化を辿ってきた。
中国側はこれに対し、日本産水産物の輸入停止措置や軍民両用品の対日輸出規制強化といった経済的カードを切り、激しい反発を示してきた経緯がある。
高市総理は、自らの発言や政治的信条を撤回することはないだろうが、国民の負託を受けた指導者として、不必要な対立が国民生活や実体経済に及ぼす致命的なリスクを管理する責任も負っている。そのため、大勝後もあえて中国を過度に刺激する言動を控え、対話の窓口を閉ざさない「管理された緊張状態」を維持するために、戦略的自制を継続する公算が高い。
要は、日中関係を如何にして管理できるかがポイントになる。
中国は高市政権の“行動”で報復レベル決定
一方の中国側は、今回の選挙結果を日本国内の保守化の定着として、強い警戒感を持って受け止めている。
中国指導部には、日本側の動きに応じてレアアースなど重要鉱物の輸出規制をさらに厳格化し、対日圧力を強める選択肢もあろう。
全文はこちら
https://www.fnn.jp/articles/-/999732?display=full
中革連10議席、あまりにも見たい
— 自由 (@hukeiro114514) February 2, 2026
「面白い」ので pic.twitter.com/st5PAIcyL1
8日投開票の衆院選で惨敗した中道改革連合は母体となった立憲民主党と公明党で明暗を分けた。公明出身者は候補全員が当選確実となり、2024年の前回衆院選を上回る28議席を獲得した。立民出身者は公明より少ない21議席しか獲得できなかった。
斉藤鉄夫共同代表は9日の記者会見で「1000万を超える比例票が短期間で集まった。議席は自民の6分の1だが(比例)票は半分で、野党第1党だった」と強調した。公明側の比例優遇のあり方について「どうすれば議席の最大化を図れるかという観点から協議を進めたい」と述べた。
中道は公示前167から49議席に減った。立候補者236人のうち当選できた割合は20.7%にとどまる。
公明出身の候補者に限ってみると28人全員が当選を決めた。公明党が与党として臨んだ24年衆院選では24議席しか獲得できていない。今回は事実上4議席伸ばす結果となった。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA090HT0Z00C26A2000000/
悲報:イソコさん、怒りのあまりみんなわかってるけど、絶対に口にしてはいけない“タブーワード”を口にしてしまう。😭
— TotalNewsWorld (@turningpointjpn) February 9, 2026
「はっきり言うと立憲が公明に乗っ取られてしまった」pic.twitter.com/248k1ybUPa
9日、中道改革連合の野田佳彦共同代表と斉藤鉄夫共同代表は、衆院選の大敗を受け、役員会を経て揃って辞任することを発表した。
今後の体制について野田氏は、2月11日の議員総会で代表選挙を提案し、2月18日の特別国会開会までに新体制を構築するスケジュールを提示した。
後任について、野田氏は「斉藤共同代表を巻き込んで恐縮ですけど、どうしても時代遅れ感が2人には付きまとっていたと思います。有為な中堅・若手もいっぱいいますので、新しい人の下で。本来は中道の考え方は時代の要請だと思っています。ましてや与党が大きな塊になりすぎましたから、なおさらもう一つの考え方を提示する役割が大きくなってきました。種火が灯っただけですが、しっかり守って大きくしていきたいと思います。そういう新しい体制づくりをしていきたい」と述べ、斉藤氏は「新代表は新しい時代、新しい時代感を感じられるようなそういう清新な方を選出したいと思っております」と語った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4d1affb29be30962de9f9eab44eb0a338cebcd07
田中真紀子「高市さんの弱みは政治と金!統一教会!国民は覚えてる!」
ミヤネ「」
田中真紀子「高市さんは党首討論から逃げた!次の日には手を振ってた!」
ミヤネ「」
田中真紀子「彼女は30年何もやってない! 今からできるわけない!」
ミヤネ「」
女の嫉妬と老害のハイブリッドすぎて宮根誠司すら声を失ってる
田中真紀子「高市さんの弱みは政治と金!統一教会!国民は覚えてる!」
— 吉田圭志(ボンペイ吉田) (@epachinko) February 9, 2026
ミヤネ「」
田中真紀子「高市さんは党首討論から逃げた!次の日には手を振ってた!」
ミヤネ「」
田中真紀子「彼女は30年何もやってない! 今からできるわけない!」
ミヤネ「」… pic.twitter.com/IV4TkOxibn
田中氏は「たまげましたね。自民党が結構勝つだろうなと思っていました。けど、この結果は驚きました」と率直な感想を口にした。
多数の議席を獲得し、安定した政権運営が期待される。番組では、田中氏が「高市首相に言いたいこと」と題したフリップを示した。そこには「言ったこと全部やりなさいよ 食料品の2年間消費税ゼロも税収減るけどやりなさいよ 外交も言ったことやりなさいよ 靖国神社参拝もやると言うならやりなさいよ」と記されていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ef86bd8b46908ab5b9db07d3d60daa6bb7cb98a5
ほとんど花がつかないボードの前にしっかり座ってた麻生さんを見習った方がいい。
— 怠け者@個別株投資 (@pozipan) February 8, 2026
このとき、責任から逃げなかったから、今の地位がある。 https://t.co/jEKbHgZJct pic.twitter.com/Xa2nhK7fri
野田佳彦、斉藤鉄夫両共同代表はテレビやラジオ各社のインタビューに険しい表情で応じ、開票結果について「謙虚に受け止めている」と話した。共同代表としての責任について、野田氏は「政治家は結果責任。決意は固めている。役員会で決めたい」としつつ「『中道の種』には火を付けた」と強調した。斉藤氏は「私も腹は決めている。良識ある中道の塊が存在するのは非常に大切。失敗ではない。種火を大きくしていきたい」と力を込めた。
会見場には白いついたてが置かれ、当選確実となった候補の名前を貼るために用意したものだと職員が説明していた。しかし、午後8時50分ごろには「中道改革連合としては(当選確実となった候補への)花付けは一切行わないことにしました」と会場内にアナウンスが流れた。
https://mainichi.jp/articles/20260208/k00/00m/010/341000c
参院 自民への移籍と無所属での会派(比例は移籍できない)への参加の噂が複数聞こえてきています。後5議席ですので、何とかなるかも知れません。高く売れるのは今のうちです。
— 経済評論家 渡邉哲也 (@daitojimari) February 9, 2026
中道・蓮舫議員、参院から政権に対抗すると宣言「それは本当に、国民の幸せにつながるのか…」
衆院選から一夜明けた9日、中道改革連合の蓮舫参議院議員(58)がX(旧ツイッター)を更新。所属する中道改革連合が歴史的な惨敗を喫したことに「真摯に受け止めています」としつつ、今後も参院から政府と対抗し続けると主調した。
蓮舫議員は投稿の冒頭、「総選挙の結果を、真摯に受け止めています」と切り出し、厳しい現実を直視。大幅に議席を減らしたことに「言い訳はできません」と、責任を痛感する言葉をつづった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1909d0ecc05b1c90345fc5da6419a1f9b044e31f
お通夜状態のTBSの選挙特番
— tamaotoko3 (@tamaotoko3) February 8, 2026
無難な質問しかできないチキンな太田光に
完璧な回答をしていく小泉進次郎だったが
番組の謎の時間制限でブッツリ中継を切る図
これ番組のルールだとしても大臣に対して失礼過ぎひん? pic.twitter.com/OEJbBoGvzC
TBSでは2月8日(日)の衆議院議員選挙投開票日当日のよるに、衆議院議員選挙特番「選挙の日2026 太田光がトップに問う!結果でどう変わる?わたしたちの暮らし」を放送する。また、選挙期間中には「Nスタ」「news23」をはじめとした番組で事前報道を継続的に行う。
TBSでは今回の選挙において、選挙期間中の事前報道を通じて“有権者の投票の判断に役立つ情報”を積極的に、多角的に、深掘りして視聴者に提供する。そして投開票日の「選挙の日2026」では、ひとりひとりの「ちゃんと知りたい」に応えるため、視聴者の最大関心事である“選挙の結果”にこだわり、全国の開票状況・開票結果をどこよりも早く、正確にお伝えする。
私たちが未来を託す当選者の「約束」は、選挙向けのパフォーマンスなのか、それとも本気の覚悟なのか。スペシャルキャスター・太田光が、忖度なしの真っすぐな質問でリーダーたちのホンネを引き出す。消費税の行方は?私たちの日常は、何がどう変わるのか?不安定化する世界情勢の中で、日本が進む未来、そしてこれからの生活を考えるきっかけを得られる4時間の生放送を選挙特番としてお届けする。
https://www.tbs.co.jp/senkyo2026/
【悲報】モーニングショーさん立憲から自民党に投票先を変えた人をなかったことにしようとするw pic.twitter.com/7mmYV6s1U6
— へな・ちょこお (@henachoco_mote) February 9, 2026
朝日新聞社が2月8日に実施した衆院選の出口調査で、無党派層の比例区投票先を前回2024年衆院選と比べると、自民党が大幅に増えて首位に立ち、野党の中では衆院選に初挑戦のチームみらいがトップ。中道改革連合は前回の立憲民主党と公明党を合わせた割合よりかなり少ない。政党支持率をみると、自民が前回よりかなり増え、支持層の多くが自民に投票した様子がうかがえる。
無党派層は、支持する政党を聞いた際に「支持政党なし」「わからない」と答えた人を合わせたもので、投票者の14%だった。多党化や高市自民への支持の強まりが影響してか、前回の18%から細っている。
無党派層の比例区投票先を前回と比べると、自民は14%から23%に増やした。連立を組む日本維新の会は11%から9%に。
https://www.asahi.com/articles/ASV283TDZV28UZPS00GM.html
猿田佐世「早苗ちゃんブーム。細かい政策ではなくイメージでとるのはトランプ式でポピュリズム」#モーニングショー
— 宮脇睦(みやわきあつし)@みやわきチャンネルLv.GoGo (@miyawakiatsushi) February 8, 2026
バカだろ。政策を見ていないだろ。理解できないのかもしれないがバカだろ。
番組には政治ジャーナリストの田崎史郎氏がスタジオ生出演。今回の結果に「まさに驚天動地。1党で2/3、310議席を上回る政党というのは戦後初めて」と説明。「しかも316だけではなくて、候補者がそろっていなくて13議席をとれなかったんですね。他の人(党)に献上してしまった。だから実力的には329議席だったわけです」と解説した。
司会の羽鳥アナウンサーは「もっと(候補者名簿に)載せておけば13プラスだったんですね」と確認。そして「中道はもっと減らしているということですね」と49議席にとどまった中道について述べた。
これに田崎氏は「それまでの民主党を支えてきた中心人物の方々、選挙に強いと言われてきた方々がバタバタと落ちているんですよね。本当に民主党が壊れたという感じがします」と私見を続けていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/fdc51459dde0f396e3042760f5f4d63082ede61b
【悲報】
— おづぬ🇯🇵 (@minaminpyo) February 8, 2026
太田光、野田佳彦とやけに親しげ
そして終始中道フォローに徹する pic.twitter.com/l8yhVjrYTF
ABEMA見てたら米山さんの落選映像を見たひろゆきが
— 視点の違いを楽しみたい けど有害デマは対象外に決まってるだろ (@high_non_sense) February 8, 2026
『Xばっかやってちゃダメですよね』
と言ってスタジオ凍ってて草。#左様ならちょもらんま
元新潟県知事で立憲民主党から中道改革連合に入党した、米山隆一氏(58)は新潟4区で落選した。21年、24年に続く3期連続の当選はならなかった。
米山氏は比例・北陸信越ブロックからも立候補している。
米山氏は物価高の阻止、社会保障改革、再生可能エネルギーの推進などを訴えた。過去2回は妻で作家の室井佑月氏(55)が応援に駆けつけていたが、今回は昨年末に手術をした影響などで不在。妻のサポートのない中で選挙区を回った。
また、米山氏はX(元ツイッター)への投稿でもたびたび話題になった。投稿を繰り返す米山氏に妻の室井氏が不満を投稿したほか、選挙期間中も過去に棺おけに入る様子の動画や、雪かきをする動画をめぐり、注目された。
https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202602080001556.html