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60件のコメント

高市政権の高支持率が気に入らないモーニングショー出演者、「意味がないんだよ」と若者に訴えるも……

1:名無しさん


 27日放送のテレビ朝日系「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜・午前8時)では、この日、トランプ米大統領が6年ぶりに来日し、28日には高市早苗首相との初の日米首脳会談に臨むことを報じた。

 コメンテーターで出演の同局・玉川徹氏はANNの調査で高市内閣の支持率が58・7%の好数字となったことについて「自民党から離れていた人たちがもう一度戻る時に内閣の支持もしているということでは。そういう相関関係がどうも、あるっぽいですね」と分析。

 若い層の支持が高いことについても「僕は若くないからよく分からないって言っちゃあ、そこまでなんだけど、とにかく変えてほしいと。ただ、変わるってことは良く変わる場合もあるけど、悪く変わる場合もあるのでね。若い時はとにかく壊せみたいな感じがあるのかも知れないけど、良く変わらなければ意味がないんだよってことも言っておきたいですね」と続けていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b5fbb0a5930104ccded8058bfae4e003be40d91e

 

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44件のコメント

自民党に三行半を突きつけて出て行った公明党、立憲という新たなパートナーを見つけるも……

1:名無しさん




公明党・西田実仁幹事長(発言録)

 【発言録】(自民党との)選挙協力はいったん白紙。我々はフリーハンド。人物本位で一つ一つ見極めていく。

 (立憲民主党に推薦を出す可能性について)それは人物本位ですから、ありうると思う。集団的自衛権は認めるべきだが限定すべきだという(公明の)考え方は、ほぼ立憲民主党の多くの方と同じだと思う。エネルギー、原発政策も、現実的に対応はするが、将来は再生エネルギーなどでやっていく必要があると、ここもそんなに(立憲と)違わない。(BSテレ東の番組「NIKKEI 日曜サロン」で)

https://www.asahi.com/articles/ASTBV0QPVTBVUQIP02PM.html

 

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75件のコメント

首相を辞任した石破茂氏が「威勢のよい発言」を今更連発している模様、高市批判のつもりで自分に突き刺さりまくっているが……

1:名無しさん


防衛技術博物館の設置を実現する議員連盟(会長:中谷元 前防衛相)で会長代行を務める石破茂 前首相は10月26日、NPO法人防衛技術博物館を創る会が主催した展示イベントを視察すると共に特別講演を行い、改めて自衛官による国会答弁は必要との立場を強調しました。

石破茂 前首相は防衛技術博物館の設置を実現する議員連盟で会長代行をしていて、10月26日は御殿場市を訪れ、NPO法人防衛技術博物館を創る会が主催したイベントで、同議連で事務局長を務める城内実 成長戦略相などと95式軽戦車や戦後に95式軽戦車を改造し土木現場や除雪作業に使用したブルドーザーなどを視察しました。

続いて、「安全保障と防衛技術」というテーマで講演すると、「自衛隊法を知らなくて、防衛省設置法を知らなくて、防衛の仕事が務まると私は思っていない。90式戦車と10式戦車の違いがわからなくて、防衛の仕事が務まると私は思っていない。日米安全保障条約のみならず、国連軍地位協定を知らなければどうにもならない」との見解を述べ、「『そんなこと起こるはずない』と思うかもしれないが、台湾有事と朝鮮半島有事が起こった時に在日米軍と朝鮮国連軍と一緒に行動すると一体なにが起こるかということはギリギリ考えておかないと対応はできない。その時に慌てて六法全書を読んでいるうちに、大変なことが起こるということを我々はよく自覚しなければいけない」と指摘しました。

また、以前から自衛官による国会答弁は必要との立場を取っている石破前首相は、26日の講演でも「どの国でも軍人が答弁する。日本ではしない。これは本当に良いのか?私は良いと思っていない。私はオタクであり、マニアだが、命を懸けて戦車に乗ったこともない。命を懸けて戦闘機に乗ったこともない。命を懸けて護衛艦に乗ったこともない。命を懸けてそれに乗っている人たちが、実際にその立場で『この法律はどうなんだ』『この車両の性能はどうなんだ』ということを言ってもらわなくて、なんで文民統制が成り立つのか?」と改めて主張しています。

その上で、「政治家はウケることばかりやると国は滅びる。政治家はウケないことを言わないでどうするんだ」として「自由民主党というのは、その時だけ良ければ良いとか、自分たちさえ良ければ良いとか、そのような政党であってほしくない。きちんと勇気と真心を持って真実を語るものであってほしい」と述べました。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f3b52cc76fb6439edc394757c80bf8278ed19ee8

 

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高市政権発足で「保守VSリベラルの最終決戦」が近づいている模様、高市内閣へのリベラル系メディアの反発が……

1:名無しさん


高市政権発足で保守VSリベラルの最終決戦が近づいている 「錦の御旗」は世論

予想はされていたことだが、まだスタートしたばかりの高市早苗内閣に対するリベラル系メディアの反発がすごいことになっている。

さっそく朝日新聞は首相選出翌日の社説で「高市内閣発足急進的な『改革』姿勢への危惧」との見出しで、「外交・安全保障や憲法改正、外国人政策などでタカ派色の強い政策が並んだ。戦後の日本の歩みをさらに大きく転換させようとするもので、強い危惧を抱かざるを得ない」と断じた。

いきなり「タカ派」のレッテル張りだ。朝日の日ごろの主張からすれば、そんな物言いも理解できなくもないのだが、社説は次のように続く。「少数与党となった自民の新総裁に就任した高市氏は、公明党の連立離脱もあり、首相指名を確実にするため、なりふり構わぬ多数派工作に走った」。

立憲民主などの野党も「なりふり構わぬ多数派工作」を続けていたことは朝日も記事にしていたはずだが、そんな矛盾もダブルスタンダードもお構いなしだ。要するに対決姿勢満々であり、読者にアピールするようにファイティングポーズを決めているのだろう。

全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20251026-YUG3BTT7RNCU5KVUCE7EWHSZWY/

 

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60件のコメント

メディア対応を拒否する小野田大臣にメディア側から報復、地元に出没した週刊誌の取材班が……

1:名無しさん


小野田紀美経済安保担当相は26日、自身のX(旧ツイッター)を更新。自身の地元に週刊誌の取材に来たとして、状況を主張しながら「このような迷惑行為に抗議します」とつづった。

「私の地元の方や、同級生の方々から『週刊新潮の取材が来た。どこで個人情報が漏れているのか分からないが怖い、気持ち悪い』と多数のSOSが届いています。取材に応じないと、なぜ取材を断るのか理由を述べるよう言われ、追い詰められるように感じる方もいたそうです。このような迷惑行為に抗議します」と、つづった。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/83aff90c66ae0ba8f6ca1ba99a5cc01ad3e50414
https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/img/202510260001560-w1300_1.jpg

 

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41件のコメント

「まじ電車に何してるんだよ。許せん!」と京王線の乗客が激怒、日本もアメリカやドイツみたいになってしまった……

1:名無しさん




 スプレー塗料(スプレー缶入りの塗料)を使った落書きは、いついかなる時でも、どのような場所であっても重大な犯罪行為だ。景観が著しく損なわれることはもちろん、日本であれば器物損壊罪に問われることになるだろう。もちろん海外でも、現行犯で逮捕されれば厳罰が待っているが、現実にはなかなか捕まえることは難しい。

 そもそも落書きと称しているスプレー塗料による絵や文字などは、元々1970年代にアメリカで始まったとされ、当初は広告主のない空き広告に紙を張って描く、芸術作品としても一定の評価がなされるものだった。しかし、その後はモラルの低下で、いつの間にか商店や家の壁が、好き放題に落書きされるようになってしまい、鉄道車両や施設へ飛び火していったのだ。

 アメリカ発祥のこうしたあしき文化は、間もなくヨーロッパへと渡り、筆者(橋爪智之、欧州鉄道フォトライター)が記憶している限りでは、1990年代には、落書きが増えてきていたと認識している。鉄道車両へも同じ頃から落書きが目立つようになり、2000年代になると、落書きをされていない車両を探す方が難しいのでは、と思うまでになった。

全文はこちら
https://merkmal-biz.jp/post/32744

 

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猟友会を激怒させた積丹町の町議、なぜか名前が出なかったが関係者の経歴を突き合わせた結果……

1:名無しさん




先月27日、北海道・積丹町に住む町議会議員の自宅近くに体重284キロのクマが出没しました。

 地元の猟友会がクマを駆除する際、近くにいた町議に離れるよう注意したところ、町議が激高し、ハンターに「やめさせてやる」と発言したということです。

 この発言に反発した猟友会は、翌日、町に対し出動拒否を伝えました。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/ec8d4fe9fbcdf72c031859b01f126aac18b65bed

 

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朝生出演者の中から裏切り者が出てしまった模様、田原総一朗が「高市が総理大臣なのに賛成の人、手を挙げて」と質問すると……

1:名無しさん


ジャーナリストの田原総一朗氏(91)が26日、司会を務めるBS朝日「朝まで生テレビ!」(日曜後7・00)の生放送に出演した。番組冒頭では同局「激論!クロスファイア」での暴言に触れる場面はなかった。

 番組冒頭、自民党の鈴木馨祐前法相、立憲民主党の塩村あやか参院議員ら与野党7議員らが席につき、自民と連立した日本維新の会・梅村聡衆院議員は与党側、連立を離脱した公明党の上田勇参院議員は野党側の席に。田原氏は「この位置づけで不満はないの?」と上田氏に話し掛けて笑いを誘うと、「高市さんは選択的夫婦別姓に批判的だった。こういう人が総理大臣になったのは面白いし反時代的でね…何やるか非常に興味がある」とさっそく高市首相と選択的夫婦別姓に言及した。

 続けて「高市さんが総理大臣になったことに賛成の人、手挙げて」と質問。鈴木、梅村両氏ら数人が挙手すると「結構いるんだ」と一言。スタジオには戸惑いの空気も流れた。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/20298bc8a88e75e648e456e7087d2dffcefb5309

 

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現職必勝と予測されていた宮城県知事選、ゼロ打ちかと思ったら予想外の展開になっている模様

1:名無しさん




 26日に投票が行われた宮城県知事選は、朝日新聞社が同日実施した出口調査によると、無所属現職の村井嘉浩氏(65)と無所属新顔の和田政宗氏(51)が激しく競り合っている。その2氏に無所属新顔の遊佐美由紀氏(62)が続く展開となっている。

 今回の選挙は、東日本大震災の発災時から復興に向けた陣頭指揮を執り、6選をめざす村井氏に対し、新顔4人が挑む構図となった。東京都出身の元NHKアナウンサーである和田氏は、参政党のバックアップを受け、参政が掲げる「日本人ファースト」を意識した訴えを繰り返した。唯一の女性候補である遊佐氏は、宮城県議を長く務め、立憲民主党や共産党の県議を中心に支援を受けてきた。

https://www.asahi.com/articles/ASTBV3DN0TBVOXIE026M.html

 

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「経済界ではこの数年〝高市アレルギー〟が公然と語られていた」と専門家が指摘、財務省幹部も不安を隠せない様子で……

1:名無しさん


財務省幹部「大変なことに…」 経済界も高市首相にアレルギー 重厚な布陣が示す〝杞憂〟

10月21日、自民党の高市早苗総裁が第104代首相に選出された。憲政史上初の女性首相の誕生を心からうれしく思う。国内外の女性役員の比率は欧米が3~4割なのに対し、日本は15%程度だ。帝国データバンクが今年7月に全国約2万6000社(有効回答企業数1万626社)を対象に実施した調査で、自社の管理職(課長相当職以上)に占める女性の割合を聞いたところ、「10%未満」は25・4%、管理職は全員男性である企業は42・3%となるなど日本では幹部の地位にある女性の比率は低い。その中で国のトップに高市氏が就いたことは、多くの働く女性の励みになり、国際社会において日本の女性活躍が進むとの期待が高まるだろう。

企業幹部「政治が不安定に」

高市政権が短命に終われば女性リーダーへの期待がしぼみ、海外投資家からは日本の首相がコロコロ変わる〝回転ドア〟の再来とみられて失望を招く。衆参両院で少数与党であることに加え、経済でも課題は山積している。正念場はこれからだ。

 公明党の西田実仁幹事長は26日放送のBSテレ東番組で、今後の国政選挙で立憲民主党候補を推薦する可能性に言及した。「人物本位だから、あり得る」と述べた。

https://www.sankei.com/article/20251026-LSYRF6ZKMNK65HOCXAV3L7ME44/

 

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81件のコメント

「昭和の警察官僚が見たら大声上げて泣くぞ」と警察庁の自爆に呆れる人が続出、国民から武装する権利を召し上げといて流石にそれは……

1:名無しさん




秋田県の鈴木知事、自衛隊派遣の検討を要望へ 相次ぐクマ被害受けて

 秋田県の鈴木健太知事は26日、県内で相次ぐクマの人身被害を受け、防衛省に自衛隊派遣の検討を要望する考えを明らかにした。自身のインスタグラムで「状況はもはや県と市町村のみで対応できる範囲を超えており、現場の疲弊も限界を迎えつつある」と強調。近く防衛省を訪問する方向で調整しているという。

 クマの駆除のために自衛隊を出動させることを明確に想定した法令は存在しないとの見解を示した上で「通常の災害派遣のように簡単にはいかない」とも記した。

https://www.sakigake.jp/news/article/20251026AK0018/

 

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連立離脱で迷走しまくりだった公明党、「お似合いですねw」と国民から祝福される選択をした模様

1:名無しさん


公明幹事長、立民候補推薦の可能性に言及

 公明党の西田実仁幹事長は26日放送のBSテレ東番組で、今後の国政選挙で立憲民主党候補を推薦する可能性に言及した。「人物本位だから、あり得る」と述べた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2416adebf921a100d0b7ee8c8a49acf6e84953ec

 

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元妻が高市政権の閣僚に任命された国際政治学者、官邸人事を「全く輝いていない」と酷評しようとするも……

1:名無しさん




 前東京都知事で国際政治学者の舛添要一氏が25日までにX(旧ツイッター)を更新。24日に国会で所信表明演説を行った高市早苗首相について「まさに『ミニ安倍晋三』である」とし「初の女性宰相という点でも全く輝いていない」と酷評した。

 高市氏は、安倍晋三元首相のよく使った言葉としてもしられ、安倍氏と百田尚樹氏との共著「日本よ、世界の真ん中で咲き誇れ」(2013年)の著書もある「世界の真ん中で咲き誇れ」という言葉を引いた「世界の真ん中で咲き誇る日本外交を取り戻す」とのフレーズを所信表明で2回使用。2019年の安倍晋三首相(当時)の所信表明演説でも使われた「自由で開かれたインド太平洋を実現」や、2006年に安倍晋三首相(当時)が中国の胡錦濤党総書記(当時)と結んだ「戦略的互恵関係」もちりばめた。さらに、旧安倍派を中心とした自民党の裏金事件など、政治とカネの問題には触れなかった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ce88f8ee6459a40313806a11d78f906355cc8f52

 

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総務相を解任された村上誠一郎、「よりによって、このチャンネルに出演するのか……」と有権者を呆れさせる……

1:名無しさん




 高市早苗新内閣発足とともに総務相を退任した村上誠一郎氏は22日、総務省の幹部職員を前に最後のあいさつをした。世界各地で戦闘が起きる世界情勢や、ポピュリズムがはびこる日本の状況を踏まえ「民主主義が危ない」と訴えかけた。

 村上氏は、在任中の総務行政を振り返った後、「私はここ数年、非常に危機感を持っている。それは今、世界が100年前に戻りつつあるからだ」との認識を示したうえで切り出した。

 1929年の世界恐慌や、ドイツでのナチス政権の発足、第二次世界大戦の勃発などの歴史とともに、最近のイスラム組織ハマスとイスラエルの戦闘やイラン・イスラエル戦争にも言及。「日本の立ち位置をもう一度考え直し、世界の平和と安定にどのように寄与できるかを皆さん方とともに考えていく必要がある」と呼びかけた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/e46f5c78ee8d2104bcc23edb75bd6d403db31946

 

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高市総理の所信表明演説にサンモニ出演者が苛立ちまくっている模様、自分たちの今までのやり口を棚に上げて……

1:名無しさん




 TBS系「サンデーモーニング」が26日放送され、高市早苗首相が24日に衆参両院本会議で行った所信表明演説について取り上げた。

 番組では、高市首相が所信表明で物価高対策や、外国人対策、防衛費の増額について述べる一方で、公明党離脱のきっかけとなった政治と金の問題や日本維新が連立の絶対条件とした議員定数削減といった政治改革についての言及がなかったことを伝えた。

 ジャーナリストの寺島実郎氏は「高市さんの所信表明の中で、一度も使わなかった言葉があるんですね。何だというと、民主主義という言葉なんですよ。国家、国民という言葉はやたらに使ったんですけど、今、実は日本の政治の最大の問題は政治の上部構造、政治家とか政党とかいうものと国民の意識のギャップなんですね。国家主義的な色彩が強いんだなというのが僕の印象なんですが。今、最大の我々が抱えてる問題は政治不信なんですよ」と印象を述べた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/dec54f31a95c120f4af815bc98061abdb9c964f8

 

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高市首相の所信表明演説、某メディアがいつものように難癖を付けようとした結果……

1:名無しさん


 高市早苗首相は初の所信表明演説で、経済政策を重視する姿勢を示す一方、自民党が衆参両院選挙で大敗した最大の要因である「政治とカネ」の問題にはほとんど触れなかった。多くの国民が現在の生活への不満と将来不安を抱えているのは事実だが、政治の安定に向けて信頼回復は避けて通れない。<中略>

 一方、「政治とカネ」に関する言及は、「政治への信頼を回復するための改革にも全力で取り組んでいく」との一節だけ。日本維新の会との連立合意に盛り込まれた企業・団体献金の規制には一言も触れなかった。

 連立を組み替えても少数与党の状況は変わらず、野党と「共に決める」必要がある。経済政策と同様に政治とカネの問題にも全力を挙げるべきだ。

https://www.jiji.com/jc/article?k=2025102400697&g=pol

 

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高市総理就任でトランプ大統領の態度が目に見えて軟化した模様、安倍晋三氏にことについても言及し……

1:名無しさん




高市総理は、ASEAN関連の首脳会議に出席するためマレーシアに到着し、現地でアメリカのトランプ大統領と電話会談を行いました。

高市総理は日本時間のきのう(25日)午後、政府専用機でマレーシアのクアラルンプール国際空港に到着しました。

そのまま現地のホテルに入り、航空機で移動中のアメリカ・トランプ大統領と、就任後、初の電話会談を行いました。

高市総理によりますと、トランプ大統領から総理就任の祝いの言葉があり、両首脳は日米同盟を更なる高みに引き上げていくことで一致したということです。

高市総理
「とても快活で楽しい方だなと思いました。私のこともよく認識をしていただいていて、少し安倍元総理の思い出話もされながら、安倍元総理がとても気にかけていた政治家であることも知っていると」

https://www.youtube.com/watch?v=ANtp2PC-pJw

 

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維新の大躍進に某弁護士がなぜか不満を抱いている模様、「自分たちの力に見合わない勇ましさ」と宣って……

1:名無しさん


フジテレビ系「日曜報道 THE PRIME」(日曜・午前7時半)は26日、共同通信社が21、22両日、高市内閣発足を受けて全国緊急電話世論調査を実施し内閣支持率は64・4パーセントとなったことを報じた。

 発足時では石破内閣の50・7パーセント、岸田内閣の55・7パーセントを上回った。

 コメンテーターで元大阪府知事の橋下徹氏は「政治家ってらしさと熱量だと思うんですよね。政策の中身はしっかりチェックしなきゃいけませんけど」とし「パッと見た時の熱量って画面通しても、それから文書通してもそういうのって伝わってきますから、そこへの期待ってすごいあると思うんです」と解説した。

 続けて「ただ、高市さん、高市さんを支持している熱烈な人たち、それから今、高市さんとタッグを組んでいる維新の国会議員グループ…僕が感じているところでは、自分たちの力に見合わない勇ましさを出すようなところへの僕は懸念を感じていますので、これは、これから有権者とメディアの方で行きすぎないように、しっかりチェックしていくってことが必要だと思います」と指摘し「ただ動く政治っていうことには、僕は評価をしています」と示した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/8af8120f963955b6a29c4ef6d3e6be0b9832ae3f

 

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公明党の退潮に焦りまくり某政治評論家、なんとかしてくれ!と立憲民主党に泣きついていると判明

1:名無しさん




 共同通信社が21、22両日に行った世論調査では内閣支持率は64・4%。発足時では石破内閣の50・7%、岸田内閣の55・7%を上回った。田崎氏は「端的に言えば高市さんの人気が高いということ。内閣支持率が伸びるほどに政党支持率は伸びていない」と高市早苗首相への支持であって自民党に対してではないと指摘。

 参政党の政党支持率は6・8%で前回(今月4~6日調査)から1・3ポイント下がったが「そんなに落ちてないんですよ。高市さんを支えている人たちは保守票が戻ってくると考えているが、参政党の支持率が減ってないというのは、保守の再結集という意味ではまだ効果が出ていない」と解説した。

https://www.sponichi.co.jp/society/news/2025/10/23/kiji/20251023s00042000323000c.html

 

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高市首相の件で某メディアがまだ『誤報』を報じてしまった模様、今度は日米電話会談の存在を否定するも……

1:名無しさん




高市首相は25日、東南アジア諸国連合(ASEAN)関連首脳会議に出席するため、マレーシアのクアラルンプールに到着した。その後、米国のトランプ大統領と就任後初の電話会談を行い、日米同盟を「さらなる高みに引き上げていく」ことで一致した。

 首相が会談後、滞在先のホテルで記者団に明らかにした。首相は約10分間の会談で「日米同盟の強化が、私の政権の外交・安全保障の最重要事項だ」と強調した。安倍元首相が提唱し、日米共通の構想となった「自由で開かれたインド太平洋」について「一緒に進めていこう」と呼びかけ、北朝鮮による拉致問題の即時解決に向けた理解と協力も求めた。

https://www.yomiuri.co.jp/politics/20251025-OYT1T50126/

 

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