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75件のコメント

高市首相に暴言を吐いた例の経済団体幹部、厚顔無恥すぎる態度で恥を上塗りしまくっている模様

1:名無しさん


「万博けがれる」発言の関経連・松本会長、今秋の訪中に重ねて意欲 「政経分離」を強調

関西経済連合会の松本正義会長(住友電気工業会長)は6日、大阪市内で年頭記者会見に臨み、今秋の実施を検討している中国への訪問団派遣について「先方が受け入れてくれるのならば行く。率直な話をしたい」と述べて、実現を目指す考えを改めて表明した。

松本氏は、関西経済界が1978年の日中平和友好条約の締結以前から訪中団を派遣するなど、対中交流で歴史を築いてきた事実を強調。両国間で政治的な問題が起きても「政経分離という形でやってきた」と述べ、訪中に強い意欲を示した。

全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20260106-OZAUTKO62RJLRBLQ345XVATAWU/

 

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37件のコメント

マドゥロ政権で秘密警察を牛耳る黒幕的存在、政権維持のためにとんでもない行動に出ている模様

1:名無しさん




ベネズエラの有力な内務大臣ディオスダド・カベジョは、軍や政権内部の支持者を結集し、動員を促し、元独裁者ニコラス・マドゥロの逮捕につながった米国の作戦に関与した可能性のある者らへの復讐を誓っていると、状況を直接知る情報筋が明らかにした。

ベネズエラの支配層エリート層で最も恐れられている人物の一人であり、同国の治安・諜報機関の中心人物であるカベロ氏は、軍将校や自身に個人的に忠誠を誓う政権幹部に直接音声メッセージを送り、支持者らに社会主義革命を守るために街頭に出る呼びかけを行っている。

「私は街頭に出た。街頭に出た。全米でできる限り街頭に出て、国民を動員しよう」とカベロ氏はマイアミ・ヘラルド紙が入手した音声メッセージで述べた。

別のメッセージでは、マドゥロ政権を終焉させた米国の襲撃の責任者らを激しく非難した。

「ネズミは襲撃しました。彼らは一生それを悔やむことになるでしょう」とカベロ氏は述べた。「今こそ再編し、襲撃された場所と被害を評価し、前進し続けましょう。常に前進し、常に団結して。前進しましょう。」

カベロ知事が動員を呼びかけると、コレクティボスと呼ばれる親政府派の準軍事組織が迅速に行動を起こし、カラカスの一部を制圧した。市民の報告によると、コレクティボスは首都全域に検問所を設置し、パトロールを実施し、車両を停止させ、乗員の身元確認を行い、携帯電話の会話内容や写真をチェックした。

数十人の民間人(中にはバラクラバマスクで顔を覆った者もいれば、サングラスをかけ、ロシア製のライフルで武装した者もいる)が、首都の西部と東部を結ぶコタ・ミルとしてよく知られているボヤカ通りなどの主要道路沿いで監視活動を行った。

月曜日、カラカスで少なくとも7人のジャーナリストと報道関係者が逮捕された。そのほとんどが国会議事堂付近で逮捕された。「3人は釈放されたが、当局には全員の即時釈放を強く求める」と全国報道労働組合は述べた。この捜査は、チャベス派指導者たちが立法府内で新国会議事堂の設置作業を見守る中で行われた。

全文はこちら
https://www.miamiherald.com/news/nation-world/world/americas/venezuela/article314185176.html

 

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40件のコメント

ベネズエラで消息不明になった中国の外交使節団、「今もカラカスにいるのですか?」と質問された中国報道官は……

1:名無しさん




米紙ワシントン・ポスト(電子版)は3日、米軍がベネズエラを攻撃しマドゥロ大統領を拘束したのは、首都カラカスで中国の特使がマドゥロ氏と会談してから「数時間後だった」と報じた。ベネズエラの石油輸出の約8割は中国向け。両国の関係は良好で、中国は米軍の攻撃を激しく非難した。

同紙によると、中国政府の特使が率いる代表団は2日、マドゥロ氏と米国との緊張激化などを協議。マドゥロ氏は会談後の2日夜、SNSで「中国とベネズエラの力強い友情を再確認した」と称賛した。

その約6時間半後の3日未明、カラカス滞在中の中国代表団は米軍のベネズエラ攻撃開始を知って驚いたという。

https://www.sankei.com/article/20260104-BQUWVSNXDBKWFAIRKR2COU2WSQ/

 

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52件のコメント

「自分でフラグ立ててるのか……」と米国を挑発するコロンビア大統領に目撃者騒然、このパターンつい先日見たぞ……

1:名無しさん




トランプ米大統領は4日、南米コロンビアに対する軍事作戦を示唆し、「メキシコは行動を起こさなければならない」と述べた。米国はこれより前、ベネズエラに対する大規模な攻撃を実施して同国のマドゥロ大統領を拘束しており、強気の姿勢を強めた形だ。

トランプ氏は、大統領専用機エアフォースワンの機内で記者団に対し、「コロンビアも非常に病んでいる。コカインを製造して米国に売るのが好きな病的な男が統治しているが、彼はそう長くは続かないだろう」と語った。

トランプ氏は「我々のビジネスは、周辺に発展可能で成功し、石油の産出が自由に認められている国々を持つことだ」と述べ、「価格が下がる。これは我が国にとって良いことだ」と言い添えた。

こうした発言をめぐり記者から将来コロンビアで「作戦」が行われる可能性を意味するのかと問われると、トランプ氏は「良い考えだと思う」と答えた。

全文はこちら
https://www.cnn.co.jp/usa/35242285.html

 

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57件のコメント

非現実的な理屈で独裁政権を庇ってきたリベラル、今回のベネズエラ攻撃で世界的に批判が高まっている模様

1:名無しさん




 お笑い芸人のほんこん(62)が4日、X(旧ツイッター)を更新。トランプ大統領率いる米国がベネズエラへの大規模攻撃を行い、マドゥロ大統領夫妻を拘束した件をめぐるメディアとSNSで流れる情報の「違い」について、言及した。

 トランプ氏は3日、ベネズエラへの大規模攻撃を実施したと発表。反米左派のマドゥロ大統領夫妻を拘束した。そしてマドゥロ大統領夫妻の拘束を正当化しつつ「安全かつ賢明な政権移行が実現するまで米国が(ベネズエラを)運営する」と主張。米政権はこれまで、ベネズエラが米国への麻薬密輸に関与しているなどと主張し、軍事的な圧力を強めるなどしていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/dda2c868fb4823ba61c7109d5f178a7fa39d04be

 

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39件のコメント

マドゥロ氏がベネズエラ国民から拒絶されまくってた件、某映画評論家が屁理屈で擁護しようとするも……

1:名無しさん




 政府声明によると、死亡した全員がキューバ軍や情報機関の構成員だった。「我々の同胞は、威厳と英雄的精神をもって任務を果たし、激しい抵抗の末、攻撃者との戦闘や施設への爆撃によって倒れた」としている。

 キューバは、マドゥロ政権下のベネズエラに対し、警護支援を行ってきた。何人のキューバ人がマドゥロ氏の身辺警護を担当していたのかなどは不明。犠牲者を追悼するため、5日から2日間を服喪期間とするという。

https://mainichi.jp/articles/20260105/k00/00m/030/051000c

 

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53件のコメント

「おい。やめろ。反論不可能だ」とベネズエラ攻撃を批判する陣営に痛撃、確かにその通りだがオーバーキルすぎる……

1:名無しさん




1月3日に行われたトランプ政権によるベネズエラへの軍事行動。専門家は…


(南山大学 総合政策学部・山田哲也教授) 「あってはならないこと。つまり相手の国の内政に、あからさまに干渉したことになる」

南山大学の山田教授は、アメリカが国内法を理由にベネズエラで武力を行使し、大統領を拘束したことが国際法違反に加え、国連加盟国が負う武力不行使原則に違反する可能性を指摘。「国際社会の法の支配」を揺るがすと懸念しています。

こうした中、東海地方に住むベネズエラ人は…

■友人の80%が国外に…

(大石邦彦アンカーマン)
Q. ベネズエラの人としては、これでいい方向にいくと思っているのか、悪い方向に行くと思っているのかどちら?

(ベネズエラ人男性)
「ちょっとわからない、全然わからない」

https://news.yahoo.co.jp/articles/db00fa64a49ac3bf7b9c37e77510da2f1b23bc6e

 

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31件のコメント

マドゥロ拘束でトランプ批判をしたマムダニNY市長、現実を思い知らされてしまった結果……

1:名無しさん




1月1日にニューヨーク市長に就任したマムダニ氏が、トランプ政権のベネズエラへの軍事攻撃とマドゥロ大統領の拘束を「戦争行為だ」と強く非難した。

マムダニ氏は1月3日、「アメリカ軍がベネズエラのニコラス・マドゥロ大統領とその妻を拘束し、ここニューヨーク市で連邦政府の監督下で収監する計画について、今朝説明を受けた」とXに投稿。

「主権国家を一方的に攻撃することは戦争行為であり、連邦法および国際法に違反する」と指摘した。

さらに、マムダニ氏は3日に開いた記者会見で、数万人のベネズエラ人がニューヨーク市を故郷として暮らしていることに触れ、「私の最優先事項は、彼らやすべてのニューヨーカーの安全で、今後も状況を注視しながら、適切な指針を示していく」と語った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/07698bd1968d067f68987e69f8ced2ff1fc3da6a

 

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31件のコメント

ベネズエラ攻撃の余波で”某国”が連鎖倒壊の危機に陥っている模様、既に首脳部はモスクワに逃亡する算段を立てており……

1:名無しさん


🇮🇷イランの独裁者ハメネイが🇷🇺モスクワへ脱出する準備をしている可能性があると🇬🇧タイムズ

情報機関の報告によると、イランの最高指導者ハメネイ師(86歳)は、国内の混乱が激化し、治安部隊がデモを鎮圧できなくなった場合に備えて、テヘランからロシアのモスクワへ逃亡する「プランB」を策定していると報じられています。
https://thetimes.com/world/middle-east/article/iran-ayatollah-khamenei-escape-moscow-protests-revealed-h5f95ctb5

ハメネイのプランBとは?
反政府デモが激化し、軍や治安部隊が任務を放棄または離反した場合、ハメネイ師は側近や家族(後継者候補の息子モジュタバ氏を含む)約20名と共にテヘランを離れ、ロシアへ逃亡するルートを計画

 

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69件のコメント

ウクライナ侵攻で「もはや国連憲章は国際法の根拠ではない」と確信した有名作家、今回のベネズエラ攻撃を見た結果……

1:名無しさん


 

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33件のコメント

NHKが海外首脳の発言を見事に切り取り加工、「もはや作品と言っていいレベル」と視聴者を驚愕させる……

1:名無しさん




スターマー首相
マドゥロ政権の終焉について惜しむ気持ちは一切ない。

【訳】
英国は長年にわたり、ベネズエラにおける権力移行を支持してきた。私たちはマドゥロを正統な大統領とは認めておらず、同政権の終焉について惜しむ気持ちは一切ない。

私は今朝、改めて国際法を支持する立場を表明した。英国政府は、ベネズエラ国民の意思を反映した正統な政府への安全かつ平和的な移行を実現すべく、今後数日間にわたり米国の関係当局と協議し、情勢の推移を注視していく。

https://x.com/sarina__h/status/2007714045319885188

 

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53件のコメント

ベネズエラの件、実はマドゥロは西側に「正式な大統領だと承認されていなかった」という前提で話すと……

1:名無しさん


 

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39件のコメント

今回の件で威勢よくアメリカを糾弾している有識者、過去の発言を発掘してみると凄まじいことに……

1:名無しさん


田村智子氏「国際法を踏み躙る蛮行を直ちにやめよ」
⇒中国に対しても、同じ威勢のよさで言ってやってください。

福島みずほ氏「許されることではない。強く抗議する」
⇒北朝鮮に対しても、同じ鼻息の荒さで言ってやってください。

鳩山由紀夫氏「高市首相、トランプを制止すべし」
⇒あなたはロシアがウクライナに侵攻したとき、「ゼレンスキー氏の外交戦略の失敗も一因」と言ってたよね。今般も「マデュロ氏の外交戦略の失敗」が一因ではないの?

中嶋哲史氏「大国の身勝手な行為を許してはなりません」
⇒あなたは「中国と日本では格が違う。同じ土俵の上に立つことさえできない」って言ってなかった?

 

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ベネズエラ現政権を擁護するために動き出した”ベネズエラ市民”、「どう見ても”北斗の拳”世界の住民です」と目撃者を呆れさせる

1:名無しさん




コレクティーボ(Colectivo)は、ベネズエラの親ベネズエラ統一社会党政権派の民兵組織、ストリートギャングである。

コレクティーボは、1960年代の極左ゲリラ運動から生まれた。現代の最も有名なコレクティーボは、ラ・ピエドリタとツパマロス革命運動で、それぞれ1985年と1992年に出現した。地下運動から生まれた彼らは、ウゴ・チャベス政権時代に当局の支援を受け、瞬く間に国中に広がっていった。

公式には政府が国民に提供する社会保障を支援するための働きをしている。しかし、野党代表や人権活動家は、コレクティーボが武装組織と化し、しばしば特定の地域を力づくで支配し、政府批判者、抗議者、ジャーナリストを攻撃していると非難している。また食料や薬品の利権操作、恐喝、麻薬取引をしている疑惑もある。

2014年10月1日、コレクティーボの指導者の1人であるロベルト・セラが刃物で30回以上刺されて殺された。ベネズエラ政府はこの殺人を野党のせいとし、野党側は政権内の対立派閥のせいとした。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B3%E3%83%AC%E3%82%AF%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%9C

 

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アメリカがロシアの国際的メンツを木っ端微塵に粉砕、僅か2ヶ月前に結んだ条約というのが……

1:名無しさん


 

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米国のベネズエラ攻撃の是非を問われたベネズエラ人、中露に対する凄まじい皮肉コメントを吐いてしまい……

1:名無しさん




 160万人以上のベネズエラ人が移り住んだとされるペルー。首都リマのベネズエラ大使館前に駆け付けたルイス・モレノさんは「祖国に帰れる。奇跡だ」と感極まった様子。チリの首都サンティアゴでも数百人が路上に出て「国を去らなければならなかった全てのベネズエラ人の希望だ」「この瞬間をいつも夢見ていた」と歓喜に浸った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/740b0558f3aa8b1f051182c8faecc041ca841ea9

 

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52件のコメント

ベネズエラ攻撃で駐在中国人が「絶体絶命のピンチ」に陥る可能性が浮上、恐ろしいことに格好の鬱憤の捌け口となりえるのが……

1:名無しさん




米軍によるベネズエラのマドゥロ大統領拘束を受け、国外で暮らすベネズエラ系住民は「胸がいっぱいだ」と喜びを爆発させた。各国メディアが伝えた。国連によると、マドゥロ政権下の政治的抑圧や経済危機を逃れようと、ここ十数年で800万人近くが国外に脱出しており、祖国への帰還や民主主義の実現を願う声も上がった。

 住民の約4割をベネズエラ系が占める米南部フロリダ州ドラルでは3日早朝から数百人が集まり、祖国と米国の国歌を歌った。ベネズエラ国旗に身を包んだエドガルさんは「ついにベネズエラで民主主義の実現を望むことができる」と力を込めた。「トランプ氏ありがとう」とのメッセージを掲げた人もいた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/740b0558f3aa8b1f051182c8faecc041ca841ea9

 

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「日本は中国に勝てないから降伏しろ」と主張していた哲学者、今回のベネズエラ攻撃で露骨な本音を見せてしまい

1:名無しさん




ドナルド・トランプ米大統領は2025年12月中旬、ベネズエラに出入りする石油タンカーの封鎖を命じ、同国のニコラス・マドゥロ政権に対する圧力を劇的に高めた(編集注:トランプは3日、ベネズエラに対する大規模な攻撃を成功裏に実施し、マドゥロを妻とともに拘束したと発表した)。米国はこれまでにベネズエラ沖で複数の石油タンカーを拿捕している。トランプはトゥルース・ソーシャルへの投稿で「われわれから盗んだ石油や土地、その他の資産をすべて返還するまで」ベネズエラに対する包囲は続くと脅した。

ホワイトハウスのスティーブン・ミラー大統領次席補佐官はX(旧ツイッター)で、ベネズエラは「記録にある限り米国の富と財産の最大の窃盗」をはたらいたとまで断じた。

これ以前、ベネズエラに対する米国の介入は麻薬戦争、とりわけ合成麻薬「フェンタニル」対策の一環として位置づけられていた。

https://forbesjapan.com/articles/detail/88570

 

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47件のコメント

「これを旧軍のせいにするのは流石に無理がある」と某メディアの記事にツッコミ殺到、時系列が色々とやばいことになってるぞ……

1:名無しさん


手の震え、頭痛…家族4人がなぜか急に体調不良に 原因は「おいしい地下水」に混入していた毒だった…製造したのは旧日本軍、半世紀を超えてなぜここに?(後編)  

 2001年10月、当時6歳だった青塚梨奈さん(30)は、両親と生後1カ月の弟と一緒に茨城県神栖市木崎地区の平屋に引っ越してきた。田畑と住宅が混在するのどかな地域。地下水が豊富で、住民の多くは飲料水を含めた生活用水に井戸水を利用していた。

 蛇口をひねれば、地下水が出てくる。井戸に備え付けた電動の「くみ上げポンプ」で住宅の水道に送り込まれるためだ。父・慎一さんは、この水で割った焼酎を「おいしい」と感じた。弟の琉時さんもこの水で溶いたミルクで育てられた。

 しかし、この「おいしい地下水」が、梨奈さんの家族をはじめ地域の人々に災厄をもたらす原因になるとは、そしてその原因が60年以上前の戦時中に製造されたある兵器だったとは、この時は想像もできなかった。(共同通信=辰巳知二)

https://news.jp/i/1374617683492045242?c=39546741839462401

 

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68件のコメント

某メディアが露骨なミスリード記事を配信した件、政権与党の側からも反応されてしまった結果……

1:名無しさん


酷い話。こうした印象操作、捏造、ミスリード記事については、信用を落とすだけ。意図的か無意識か、認知戦に加担してしまっていないか。
報道機関も検証される時代。私も誤報に近い悪意ある見出しなどで書かれたりすることもありますが、そうしたミスリード記事には、今年もちゃんと訂正や反論をすることにします。


〈新年に寄せて〉「熱狂」に歯止めを (特別報道部長・西田義洋):東京新聞デジタル https://tokyo-np.co.jp/article/459463



 「中国なにするものぞ」「進め一億火の玉だ」「日本国民よ特攻隊になれ」。ネット上には、威勢のいい言葉があふれています。

 ロシアによるウクライナ侵攻やパレスチナ自治区ガザの惨状を目の当たりにして、中国の急速な軍拡に恐怖を感じるのは仕方ありません。ただ、戦争をせずに外交によって問題を解決する意思や努力を放棄すべきではありません。

 高市早苗首相の存立危機事態発言後、トランプ米大統領ですら、自国(自分?)のため、日中間の対立に懸念を示し、対立のエスカレートを避けるよう高市首相に要請しました。

 戦後60年の2005年、日中関係は「過去最悪の嫌中、反日」ともいわれ、憲法9条の改憲論議が活発に行われていました。当時の小泉純一郎首相が毎年靖国神社に参拝したり、大規模な反日デモで北京の日本大使館の窓ガラスが割られたり。そんな空気の中で、先の戦争の時代を生きた方々にお話をうかがいました。

https://tokyo-np.co.jp/article/459463

 

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